こんにちは、真花です。
書いていると、地続きに連続的に成長するときと、跳躍的に不連続に変化するときがあると思います。特に、後者は跳躍の意志を持って、自らの力で起こすことが主なのではないかと思います。
そんな跳躍にも恐らく二つの種類があります。
一つは、着地点が見えている、むしろそこにめがけて跳んでいる場合。
もう一つは、着地点がまだ朧、霞の中だったりして、明瞭には分かっていない場合。
ここでは、着地点がまだ見えない跳躍をしている作品を募集します。
もちろん、そう言う跳躍であっても跳ぶ意図があったり、大体の方向性は決めていたりはすると思います。そこは問いません。
その着地点とか変化の先とかを、読み手によって知らされることも多々あると思います。だから、より多くの読み手に届くように企画をします。
純文学限定です。
跳んでいる、まだ見ぬ先へと言う作品をどうぞ、ここに。
※この企画の形は本棚です。
※企画を予告なく終了することがあります。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「着地点は分からない、でも、跳んだ。純文学。」を選択してください。
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