短編か、第一話を読みたいと思います
企画者は昨今の流行から遠く乖離した老人なので、そういう人間にやさしい作品だとありがたいです
自分の作品も置いておきます
読んでいただいたら優先的に読みに行くとかそんなことは特段ありませんが、よろしければ哀れな人間の趣味嗜好にご理解のほどをよろしくお願いいたします
追記:複数個の作品を載せてくださる方がいらっしゃいます。ありがとうございます
ただ、1作読んで合わないと思ったらそのまま全部読まないかもしれないのでよろしければご自身の珠玉の1作をよろしくお願いいたします
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「短編か1話を読みます【読み専歓迎】」を選択してください。
カクヨム甲子園2025 ショートストーリー部門応募作品 眠っていたので再構成しましたが、いかんせん稚拙です。 批評をください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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