こんにちは、真花です。
純文学の一つの極として、重たさがあると思います。特にそれがなければ純文学ではない、と言うことはないと思いますが、この特徴を持つ作品は存在していると思います。
テーマの重さ、死や病など。
文章表現の重さ。
展開される時空間の重さ。
色々な重さがあります。
今回はそんな「重い」純文学を募集します。
※読み合いではありません。
参加する小説の設定画面で、自主企画欄にある「重たいよ、純文学」を選択してください。
このイベントの参加受付は終了しました。ありがとうございました。
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