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    第11話 結局仲良し?への応援コメント

    マカロニサラダさんお疲れ様です
    昨日の返信は、ちょっと元気が出る内容で、嬉しかったです。

    コードギア◯大好きでしたね。
    主人公CV福◯潤さんに、あの口調でナビしてもらえたら、どんな路地でも私は車進めるのにとガチで思っていました。
    あの作品は登場人物の退場の仕方はどなたもドラマティックで素晴らしかったと思います。話題の回のルフ◯ですが、虐◯を認識しないまま去るのは制作者の愛だと思いますよ。主人公の、全てを自分に集めてスザ◯に撃たせて去る、直後の妹の涙とか悶えました。劇場版でちゃっかり復活する遺跡のシーンなんて、鳥肌ものです。

    こほん
    うっかり◯タクトークをしてしまったじゃないですか。

    なるほど。
    徹に目の前で選んだ作品を読んでもらう。
    信用していないわけじゃないけれど、読まない可能性もありますし
    読んでいる最中の失笑など、反応はまちがいなく感じ取れる。
    直後のレスポンスも重要な判断基準になりますね。

    いえ、そんなことじゃなくて、もっと考えがある?

    私の拙い頭ではそのくらいしか浮かばないです。

    悪魔に魂を売るほどの覚悟でのお願いでしたが、あっさりOKをする徹。
    環は拍子抜けだったみたいですね(笑)。


    家族に理解者が居るかどうかは大きいかも知れません。

    私の父は漫画の読み方が良くわからないと言っていました。絵と言葉がうまく頭に入ってこないらしいです。そういう人もいるということが、私は暫く理解できませんでした。漫画を読むことにはいい顔してませんでしたね。

    母は面白ければ何でも読むという、私のようなスタイルの人ですね。
    自分が読んで面白かった本を寄越してくるのですが、最近はキャラ文芸なども増えてきて、◯◯歳にしてチャレンジャーなのだと思います。

    自分のことばかりですね。
    すみません。
    なんだか、あるあるが多くて、彼女たちどちらにも既視感も生まれるんですよ。
    つい、重ねてしまいます。

    次回は、セレクトした本が登場するのでしょうか。
    どんな本なのかと、どんな反応なのか
    楽しみです。

    作者からの返信

    オオオカ先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    「ちょっと元気が出る内容」という事は、逆を言うとオオオカ先生は「それまで元気がなかった?」と感じてしまいましたが、それこそ邪推ですね。

    また余計な事を言ってしまい、大変申し訳ありません。

    本当に「そういうところ」ですね。

    おお!

    オオオカ先生も、コードギア〇ファンでしたか!

    「物〇シリーズ」の時といい、今回もオオオカ先生と趣味が合い、とても光栄です!

    ル〇は確かに声も外見も、完璧でしたね。

    確かに王道とは外れた主人公でしたが、私の趣味としてはドストライクでした。

    序盤の、卓越した戦略と戦術を見せながらも、最後はランスロッ〇に全てぶち壊されるという悲しいネタ的な役回りも、観ていて面白かったです。

    ユフ〇は製作陣の悪魔的な発想の被害者でもありますが、オオオカ先生が仰る通り、「自分が虐殺をした事を自覚しなかった事」と「スザクに看取られて亡くなった」事には、製作陣の愛を感じました。

    最終回は、製作陣としてはあれしかないと思える物でした。

    「衝撃的で、尚且つ、涙を誘う」というこの両者を成立させた、素晴らしい最終回だったと思います。

    確かにル〇も色々やらかしているので、ハッピーエンドで終わるのは、製作陣も躊躇ったのかも。

    その後、映画でしれっと復活していて、笑いました。(笑)

    もうタイトルからして「復活のルルーシ〇」で、全く復活をサプライズにする気がない。(笑)。

    あれだけ毎週ワクワクしながら観ていたアニメは、珍しかったです。

    まあ、私の場合、余りにコードギア〇に引きずられすぎて、初期の頃は虐〇大好き人間になってしまったのですが。(笑)

    いえ。

    環は、徹の事を余り信用していないので「この人、私が紹介した小説、本当に読んでくれるのかな?」と思っているので、色々担保する意味も含めて、「目の前で読んで欲しい」という事になりました。(笑)

    それと同時に、オオオカ先生が仰る通り「徹ちゃんはどんな反応を見せる?」という期待もあります。

    いえ、いえ、いえ。

    以上の通り、オオオカ先生は環の考えをほぼトレースなさっておられますので、どうぞご安心を!

    ただ、環が立てた作戦は本当にメチャクチャすぎるので、普通は思いつかないかもしれません。

    環は、実は結構、頻繁に、悪魔に魂を売る事になるのですが、それもまた後半の話ですので、どうぞお楽しみに!

    因みに、私の家族も、私の小説はスルーですね(大笑)。

    誰も、興味をもっていません。

    お陰で、私って、目の前で自分の拙作を読んでもらった、という経験が一切ないんですよね(笑)。

    オオオカ先生方のコメントが、私の拙作を客観的に評価してくださる、唯一の要素です(笑)

    お父様は、漫画を読むのが大変、との事。

    実は、文字の内容が頭に入ってこないという方は、一定数いらっしゃる様です。

    相〇24でも、とりあげられていた話でもありました。

    お母様は、色々な物語をお読みになるとの事。

    という事は、オオオカ先生の御作も、読んでいらっしゃる?

    徹ではありませんが、ご家族がご自分の事を理解してくれるというのは、素敵な事だと思います。(笑)

    いえ、いえ、いえ。

    どうぞ、ご自分の事も話してくださってください。

    私でよければ、いくらでもお聴きしますので。

    と、どうやら徹と環は、〇龍や笹〇文香さんの様な事になっていない様で、私としては安堵しております(大笑)。

    既視感が生じる程は、共感していただけていると知り、安心しました(笑)。

    次回は、もう少し徹の珍妙な生態が、説明される事になります(笑)。

    環が、どんな作品を徹に読ませるつもりなのかは、十三話で明らかになります。

    徹的には「?」なのですが、果たして環の秘策とは?

    どうぞ今後の展開に、ご期待ください!

  • 第11話 結局仲良し?への応援コメント

    お疲れ様です。

    コードギア●のその話は私ですら何となく話に聞いたことがあります、トラウマレベルの話ではなかったですっけ。

    「〝あ行〟の人」、一次で落ちているんですか!?
    衝撃なんですが……流石、レベルが高いですね……。
    今回はカクヨムから応募とのことですね。
    カクヨムからの応募は読者選考がありますよね?
    その基準(星の数とか?)もよくわかりませんが……。

    さて、本編ですが。
    悪魔に魂を売る(笑)
    環さんが、目の前で徹さんに作品を読んでもらいたいというのは何故でしょう。
    私なら緊張してしまって無理ですが……(笑)

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    コードギア〇の、その回の話は、確かにトラウマ回ですね。

    それと同時に、今尚、語れ継がれる所謂一つの神回なのかもしれません。

    私の様な人間は製作者側の立場で物を見てします癖がありまして、そう考えると製作者側にとっては、あの回は正に奇跡といえるレベルのクオリティだと思います。

    とにかく、発想がえげつない(※褒め言葉です)。

    私などでは遠く及ばない発想で、ある種の天啓による物なのではとさえ、感じています。

    いえ。

    趣味の話に走ってしまい、申し訳ありません。

    はい。

    「〝あ行〟の人」は、一次選考で落ちました(笑)。

    確かに電撃大賞はレベルが高いんですが、私は投稿初期の時点で(徹の様に)やらかしているので、本当に前の審査員の方々に敬遠されていた可能性も捨てきれません(笑)。

    去年から審査員の方が一新されたので、「〝あ行〟の人」も別の評価を受けられるのではと愚考し、カクヨムから投稿するという形で、再チャレンジさせていただきました。

    カクヨムから電撃大賞に投稿する方法は、それほど難しい物ではないので、ご安心を。

    読者選考とかも、なかったりします。

    十万字から十五万字の小説を完成させ、第〇〇回電撃小説大賞とタグに加えるだけで審査対象になる様です(※詳しくは電撃大賞の、公式サイトをご参照ください)。

    去年の、私の「彼女に捧げる鎮魂歌」もそんな感じでした。

    確かに「カクヨムコンテスト」は、読者選考の様な物がある様なのですが、実は、私もその辺りの詳しい仕組みは把握していなかったりします(笑)。

    確かに私も、カクヨムコンテスト11に参加させていただいたのですが、実はわたくし、詳しいシステムは理解していなかったりします(大笑)。

    「やらないよりはマシ」と思い、参加させていただきましたが、読者選考とかはまるで意識していないので、間違いなく中間審査落選は確実だと思います(笑)。

    と、取り敢えず、環は悪魔(徹)に魂を売りました(笑)。

    実は結構、環は頻繁に悪魔に魂を売る事になるのですが、それはまだ先の話、という事で(笑)。

    環が徹に依頼した「目の前で小説を読んでほしい」というのは、確かに意味があります。

    ぶっちゃけ環は徹を信用していないので「この人、私が紹介した小説を、本当に読むのかな?」と思っているので、目の前で読んでもらった方が、色々担保されていい、という打算もありました。

    他は純粋に「この小説を読んだら、徹ちゃんはどんな反応をする?」という事に興味があった様です。

    環的にはある種の勝算があるのですが、それでも環にしてみると、五分五分といった感じでしょうか?

    明日はもう少し、徹の生態を語る話が続きます。(笑)

    件の小説が何で、どんな内容なのかは十三話以降で語られる事になりますので、どうぞお楽しみに!


  • 編集済

    第10話 ダメ出しは続くへの応援コメント

    お疲れ様です。

    「原型捜査網」の原作は「オリジナルクエスト」とのこと。
    書くのはかなり辛そうですよね……。

    コードギア●!懐かしいですねぇ……。
    確かにコードギア●はかなり衝撃的ですよね。
    私は序盤だけ見てあまりに辛くて、途中で見るのをやめてしまったんですよね。
    でも最終回を見て号泣しました……(笑)

    電●大賞の審査員の方が一新されたとは……!
    今年は……あれ?私のお気に入りの「〝あ行〟の人」は今年の分ですよね?
    あの作品はいけそうな気がするととても強く感じているのですが。
    いや、もちろん、素人の勝手な意見ですが……。

    さて、本編ですが。
    徹さんは自分の作品には自信を持っているんですね。
    でも世間の評価は異なっていると。

    なるほど。
    心に残っているから勝ちということですね。
    例えそこに行き着く過程が酷くとも。
    ……これもマカロニサラダさんの考え?といちいち邪推してしまいますね(笑)

    ただ確かに、ダーク過ぎると一般ウケはしにくいですよね。
    そこに徹さん(≒マカロニサラダさん)も気づいていると。

    今後どうなっていくのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく、拝読させていただきました!

    ぶっちゃけ「オリジナルクエスト」は、書くのが辛かったです。

    十日間くらい、泣きながら書いておりました。

    その辺りから、レギュラーキャラが、皆、死んでいくので。

    今になって「よく普通に書いていたな?」と、過去の自分の正気を疑っています。(笑)

    最近は「後半の徹✖環」の時点で、辛いので。

    ひとえけいり先生が仰る通り、コードギア〇は、衝撃的でしたね。

    途中でリタイアなされた、ひとえけいり先生のお気持ちは、よく分かります。

    また、最終回を観て号泣されたお気持ちも、共感できる物でした。

    制作者側としては「衝撃的な展開&感涙を誘う」手段は、他になかったと思うので。

    「〝あ行〟の人」を気に入ってくださり、誠にありがとうございます!

    その「〝あ行〟の人」ですが、実は「代筆者」名義で応募して、一度、一次選考を落選しております(笑)。

    実は、全然ダメでした(笑)。

    なので、今度はカクヨムで読者の方々に評価をしていただき、その上でまたカクヨムから投稿してみる、という形をとらせていただきました(笑)。

    完全に、悪あがきです(笑)

    と、読者の方々は大部分が素人の方達なので、実は素人の方のご意見が一番尊重されるべきだと、私などは思っております。

    ひとえけいり先生は立派な作家でいらっしゃいますが、だからこそ、忌憚のないご意見をいただければ、私としても幸いです。

    ひとえけいり先生が仰る通り、徹の思想(暴言は除きます)は、完全に私の考えでした。(笑)

    実は私、コードギアス(無印)の二十二話(血染めのユフ〇)と二十三話(せめて悲しみと共に)が大好きな人間なんですよ(内容は、タイトルで察していただければ幸いです)。

    面白くて、笑いながら観ていたんですが、実はこの二話は、コードギア〇関連の漫画を描いている方でさえ、ちゃんと観るのが辛い回らしいんですよ。

    それを喜びながら観ていた時点で、私は自分の異常性に気づくべきでした(笑)。

    そっちの方向に引きずられがちだったのが、最近までの私だったりします。

    しかし、最近は反省して、なるべく笑って泣ける拙作を書ける様に、努めております。

    色々気づいたらしい、今年の、徹の万歳大賞の結果がどうなるのか?

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第10話 ダメ出しは続くへの応援コメント

    お疲れ様です。
    お時間はお気になさらず、翌日になっても構わないのですから。

    ◯大賞へ、沢山の公募をされていることに尊敬します。

    潮目が変わってきたというのは、世の中の風潮なのかそれとも。
    自分も一般受けしなさそうなものばかりを書いている気がするので、興味深いです。
    いつかは、そういうのにも応募できるものが書けるといいのですけど。

    面白くても一過性で、どう面白かったのかをあとで思い出せずに表紙を見ながら悩む作品というのはやはりあるんですよね。

    ならば、感動させて記憶に残るなら成功。

    一理あるけれど、ハードすぎてドン引きさせるレベルは、やはり問題と環は分析しますが、どうやら一番の問題は、徹が行き過ぎるハードな作風であることを自覚していなかったことのようですね。

    それでも、最近はヒトが死なないまろやかな作風になってきたとのこと。

    徹の作品ではありませんが、御作の多くが復活する救いがあるのも
    そういうことなのでしょうか。

    本編と外伝で同一人物の魂を四度も◯に追いやってしまったことが
    今更ながらに耳に痛い(笑)

    ただ好きなだけではなく、アウトな部分はちゃんと指摘する姿勢は徹の何かを動かした模様。

    どう、続くのか見守りたいと思います。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く拝読させていただきました!

    温かいお言葉をいただき、痛み入ります!

    なるべく早く、返信出来る様、今後も努力させていただきます!

    オオオカ先生に尊敬していただくのは、本当に光栄なのですが、実は今年の電撃大賞の新作は「悪女ミレディーの子孫は聖女属性で?」に「その頃のミレディーさん」に「スティメルド」に「噂の二人」に「しゅがーのべる」しか書き下ろしていなかったりします。(笑)

    それ以外の拙作は、一度、ネットで応募して落選した拙作を、カクヨムでもう一度、再投稿した、という形だったりします。

    所謂一つの、悪あがきですね(笑)。

    ただカクヨムで評価されれば、電撃大賞の審査員の方々の評価も変わるのではと打算して、この様な形をとらせていただきました(笑)。

    実は「死神事変」も「極めて普通のラブコメ」も、一度は落選しています(笑)。

    潮目は、確かに変わりましたね。

    審査員の方々が一新された去年は、私にとっても、奇跡みたいな事が起きましたから。

    今まで鳴かず飛ばずだったのですが、何故か去年は三作ほど、一次選考通過以上の事を成し遂げる事が叶いました。

    オオオカ先生は「聖女✖元勇者」の時点で、(恐らく)電撃大賞の応募要項をクリアなされている筈なので、もし機会があれば、応募なされるのも一つの手段だと、私などは考えてしまいます。

    電撃大賞は流行り物ではなく「どこまで感情移入さられるか」や「独創性」を重視してくれるので、オオオカ先生の御作であるならば、オオオカ先生にとっても面白い結果になりうると思っております。

    徹の作風に関しては、実はわたくし、コードギア〇という作品の影響をもろに受けておりまして、それが原因になっていると感じています。

    特に無印の二十二話(血染めのユフ〇)と二十三話(せめて悲しみと共に)が大好きで(どんな内容かは、タイトルで察してやってください)、大爆笑して観ていたんですよ。

    けど、コードギア〇に関わっている漫画家の方でさえ、二十二話と二十三話は辛くてちゃんと観た事がないと仰っている。

    この時点で私としては、自分の異常性を自覚するべきでした。(笑)

    作中で劇的な事を起こせば、それだけで審査員の方の目を惹けると、思ってしまったんですよね(笑)。

    電撃大賞に応募し始めてから、三年くらい経った頃、漸くその間違いに気づきました(余りに遅すぎる。笑)。

    なので、最近の徹と「誰か」は、なるべく笑って泣ける拙作を、書く様にしているらしいです(笑)。

    そうですね。

    オオオカ先生が仰る通り、「誰か」は大分改心した様です(笑)。

    と、オオオカ先生の御作は、ちゃんとその生き死にに意味があるので、全くもって胸を張れる物だと、私は思っておりますよ(笑)。

    虐〇大好きな私とは、根本的に考え方が異なりますので、オオオカ先生はご自身の御作を、思いっきり褒めてあげてください。

    実は、しゅがーのべるは結構自信作だったのですが、誤字脱字祭りで、一次選考通過は絶望的だと思われます(笑)。

    というより、何故か今年は全滅する気がしてならないんですよね(笑)。

    徹の、今年の万歳大賞の挑戦はどうなるのか?

    この先も、見守っていただけると、幸いです!

  • お疲れ様です。

    徹さんの作品、一般的には受けにくい作風ですよね。
    書いているだけでかなり精神的に来てしまいそうですが……。
    私としては、徹さん≒マカロニサラダさん と思っているのですが、こういった作品もマカロニサラダさんは書かれたということでしょうか。

    それでも近年、徹さんの作品の作風が変わってきたということ。
    そして、審査員が一新されたということですね。

    それがどう転ぶのか、続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    ソウデスネ。

    徹さんの作風は、世間一般では、受け入れにくい作風デスネ。(笑)

    もう取り繕うのもあれなので、ハッキリ言ってしまうと、徹の作風は私その物です。

    ただ徹の暴言は、私の意見ではないので、そこら辺が誤解のない様、お願いいたします(笑)。

    実際、ひとえけいり先生が仰る通り、「原型捜査網(原作のタイトルは「オリジナルクエスト」)は泣きながら書いておりました。

    レギュラーキャラが死ぬ度に、泣いておりました。

    そういう意味では、精神的に来る物がありましたね。

    ただ当時の私は、コードギア〇という作品の影響を受けていたので「何か劇的な事をさせたい」という脅迫障害にかられていたんですよね。

    その為、インパクトが大きなことをすれば、それだけで人の目を惹けると勘違いしておりました(笑)。

    最近、漸く「成る程。私が駄目なのは、人を殺しすぎるからなんだな」と悟り、若干、作風が丸くなっております(笑)。

    と、電撃大賞の審査員の方が、去年から一新されたのは、実は本当だったりします。

    お陰で私にとっても潮目が変わり、去年は三作が一次選考通過以上する、という事が叶いました。

    まあ、何故か今年は、全滅する予感がしてならないのですが(笑)。

    徹も去年の私の様に、何らかの変化が生じるのか?

    どうぞ、次回もご期待ください!


  • 編集済

    マカロニサラダさん、おはようございます

    昨日も寛大な返信ありがとうございます。
    例の彼の絵は美術館にはありませんが、絵本の挿絵にはあるかも知れませんねw

    さて、本編では環が読んだ二作のあらすじと感想がありました。
    白い人っぽい黒い人が迷惑な介入をしたお話と、たった一人生き残った少女のお話。

    双方とも、ダーク過ぎて問題視。

    私が白い人恐怖症になったのは、おそらく御作の『迷惑〜』のお話が
    原因だったように感じました(笑)

    なるほど。

    代弁者さんは、ある意味公正な評価を受けていなかった。
    すくなくとも、環はそう感じたわけですね。

    しかし、社内ルールが変更され、彼女の作風の変化もあり
    もしかしたら、違う評価のされ方をされるかもというのが
    一縷の希望。

    秘匿義務故に語れずとも、環的には光明を見たという感じに見えました。

    さて、環は提案してますね。
    どういう一石でしょうか。
    徹に見せるという、ギャフンとさせる一冊の発掘に協力させる?
    自分の傑作を作者名を隠して見せるということはしなさそうですが。

    彼女の一手の結果を確認したいと思います。



    勘ぐりは、マカロニサラダさんは作家さんのお知り合いか、編集者のお知り合いがいるのかと勘ぐった次第です。
    スルーしてください。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時ももコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    本当に、すみません!

    本日も、返信がメチャクチャ遅れてしまって!

    実は、これでも最速だっりします!

    小説を書いて、カクヨムの作業をして、決められた時間にお風呂に入らないといけないので、入って、夕食をとっていたら、こんな時間になってしまいました!

    「これで最速?」と疑問に感じられるかもしれませんが、どうぞ平にご容赦を!

    と、これはお世辞でも何でもなく、オオオカ先生の切り返しは流石だと何時も感じております。

    成る程、納得です。

    美術館はないけど、絵本なら確かにあり得ますね。

    「彼」は正に、絵本の住人の様な人だったので(笑)。

    「迷惑禁止令」は例の話その物なんですが、「原型捜査網」はカクヨムだと未発表作がモデルになっております。

    「オリジナルクエスト」という物語が、原作ですね。

    内容は第九話にある通りなので、スルーしてやってください。

    あれこそ正に、若気の至りです。(笑)

    けど、一寸だけ触れさせていただくと、「オリジナルクエスト」は「迷惑をかけたら」の千倍くらい酷いです。

    オオオカ先生でもドン引きして、私と関わるのをおやめになるかもしれません。(笑)

    白い人とかは、まだその存在その物を思いつく前なので、一切出てこないのですが、それでも酷いです(笑)。

    代弁者は、結構な言われ様でしたね(笑)。

    勝子さんとか「鬼か」と言わんばかりの評価でした(笑)。

    いえ。

    全部、代弁者の自業自得なのですが。(笑)

    実は、去年から電撃大賞の審査員の方が変わったのは、本当だったりします。

    私にとっても「潮目が変わったのは、だからかな?」と、勝手に分析しております。(笑)

    因みに本編の、今年の万歳大賞の審査のされ方は、かなり異様です。

    もしかしたら、普通だとあり得ない審査法なのかも。

    その点も含めて、どうぞお楽しみに!

    と、流石はオオオカ先生!

    ほぼ正解とも言える考察を、なされております。

    一寸だけ違うのですが、大体あっている感じですね。

    というより、環が何をする気なのか、答えをお知りになったら、オオオカ先生は「え?」とお思いになると予感しております。(笑)

    でも、不可能ではないんですよね。

    私も、やった事があるので。

    と、私の場合、選評は頂いた事があるのですが、編集者の知り合いはいなかったりします。

    けど、選評の内容を参考にして、勝子さんのキャラを作った感はありますね。

    それ以外は、完全に私の妄想で、今度こそ本当に完全なるフィクションです。

    ご期待に沿えず、申し訳ありません!

    明日は尚も徹の拙作が駄目だしされる話ですので、どうぞご期待ください!(笑)

  • 第8話 情報収集への応援コメント

    お疲れ様です。

    私もマカロニサラダさんと理解し合いたいと考えておりますよ(真顔)

    何作も書くようになれば文字数も多く書けるようになるだろうということですね、なるほど、精進します……!

    新キャラというのは編集者の勝子さんですね。
    今のところクセはなさそうですよね、今のところ(笑)
    環さんが徹さんのペンネームを聞いたのはこういうことだったんですね。
    確かに編集者に聞けるのは大きいですね。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    「私と理解し合いたい」と仰っていただき、私としては大変喜んでおります(感涙)。

    私もひとえけいり先生と、理解し合いたいです!

    ただ、私の拙作をひとえけいり先生がお読みになる度に、心の距離が離れて行っている気がしてなりません。(笑)

    いえ。

    勿論、冗談ですよ?

    後、すみません。

    また口が滑りました。

    確かに何作か書いていると、自然とコツみたいな物は身につくと思いますが、ひとえけいり先生は、ひとえけいり先生のスタイルで御作を書き上げるのが、一番だと感じております。

    私のやり方は本当にいい加減なので、話半分で聞いていただけると、幸いです。

    そうですね。

    新キャラは、編集者の勝子さんです。

    今の所、下手な事は言っていないので、どうやらひとえけいり先生の警戒を買っていない様で、ホッとしております。

    ただこの人、徹にとっては酷い事を、普通に言い始めます。(笑)

    ただ、私はもちろん、編集者に知人が居ないので、ここら辺は完全なフィクションですね。

    「出版社が皆、こう考えている」訳ではない筈なので、どうぞご安心を。

    ここから環は徹の心の闇に触れ、色々、情報を収集する事になります。

    明日は環✖勝子さん回ですね。

    環が徹以外の人と喋っているのは、本当に珍しいので、どうぞ次回もお楽しみに!


  • 編集済

    第8話 情報収集への応援コメント

    マカロニサラダさん。こんにちは。

    昨日の返信も詳細にありがとうございます。
    もどきじゃないですって(笑)
    見た瞬間、おお、ユ◯ウスだっておもいましたもの。

    と、目を開いている彼も、良い機会だから描いてみました。
    途中から、◯ランがコスプレしているように見えて悶絶しました(笑)

    そして、いま、これを書きながら
    このタイミングで出したのは失礼だったかもとう気がし始めました。

    もしかして、私、やらかした?
    ご不快に思われたらごめんなさい。
    削除しますので、言ってください。

    そうでした、そうでしたね。
    環ちゃんはプロの作家さんでした。

    ペンネームを聞いたのも、この為。
    すっかり、頭から抜け落ちていました。

    なるほど、個人SNSを使っていなくても公式SNSはその限りでは無い、とか?

    あの鴉の行水さんも読んでる。絶賛とか煽り文句一つで、ナニカが変わるかも知れませんね。
    十歳の時からの常連、編集さん内にも有名人。
    歳だけという訳ではなさそうです。

    この辺りは、もしかして?
    と勘ぐってしまします。

    さて。どうやら、提示された最新作二作になにかヒントがあるようで?
    迷惑禁止令と原型捜査網

    どんな問題作なのか、あるは傑作なのか?

    二時間で推定十三万字を読破するのも、けっこうすごい気がします。
    読めなくは、無いか。

    でも、二作は私には無理(笑)
    二時間で電池が切れます。

    彼女は何を見出すのか。
    楽しみです。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても興味深く、拝読させていただきました!

    いえ、いえ、いえ。

    元祖ユリウス、最高じゃないですか!

    「これぞユリウス!」だと、お世辞抜きで思いましたから!

    この時点で私のユリウスは「ユリウスのコスプレをしている、只の不審者」になりました(笑)。

    どうぞあのユリウスの肖像画は、大事に公開し続けてください!

    あれこそが「ザ・ユリウス」なので!(笑)

    そう言えば、例の美術館には、さすがにユリウスの肖像画はないんですよね?

    あのオオオカ先生のイラストこそ、美術館で飾られるべき物ではと感じています。

    と、ユリウスも自分の計画が上手くいった時は、しっかり笑うんですね。

    私はてっきり「人間って何?」と常に疑問に思っていて、無表情なのかと思っておりました(笑)。

    と、そうですね。

    環には、万歳社に伝があったりします。

    プロとして担当編集者に、「代弁者」の事を訊けるという裏技があったりするんですよ。

    因みに環は本当に公私ともに、SNSはやっておりませんね。

    代わりに小説万歳には、自分の作品を公開しているので「読者の増やし方」は知っている様です。

    おお。

    流石は、オオオカ先生!

    「鴉の行水が絶賛、と煽り文句一つで、ナニカが変わるかも」

    という発想は、私には実はありませんでした。(笑)

    環は徹底して徹には正体を知られまいとするので、鴉の行水として何かをするのは、ラストだけです。

    ラストの辺りまで、環は徹に「自分が鴉の行水だ」とは言わなかったりします。

    ただ、確かにオオオカ先生の作戦の方が、手っ取り早く、読者を獲得できそうですね(笑)。

    オオオカ先生の「勘ぐり」とは何か、一寸意図が読めない感じです。

    しかし、十歳児が万歳大賞に作品を送っていたのは、間違いない様ですね。

    迷惑禁止令は例のアレで、原型捜査網は次回をお楽しみにとだけ、予告させていただきます。

    明日の返信で、また色々言い訳すると思います(笑)。

    環は、普通の小説なら、一時間で読みますね。

    徹の作品だけ、時間をかけて読んでいるという事の様です。

    結構、速読めいた事が出来るのが、環です。

    と、そうでした。

    そういえばオオオカ先生はコメントか返信で、二時間で集中力が切れると仰っていましたね。

    私は、どうでしょう?

    一時間書いて、一時間休んで、また一時間を書くみたいな事を繰り返した事は、ありますね。

    その時、私が何文字書いたかは、この先の返信で明かしたいと考えております。

    環VS徹の決着が、ついた頃ぐらいがいいでしょうか?

    また、色々言い訳したいので。

    明日は、万歳社が如何にブラック起業(?)か、語られる事になります(笑)。

    どうぞ次回も、ご期待ください!

  • 第7話 今までのあらすじへの応援コメント

    お疲れ様です。

    概念に齟齬……!また私達すれ違ってますか……!?
    どうしましょう、マカロニサラダさんと私、理解し合えていないではないですかっ(笑)

    十三万字……すごいですね……。
    私は九万字でヒーヒー言っております(笑)

    き、共感ですか……?
    いや……まだ登場人物少ないですから……ね……(笑)

    さて、本編ですが。
    徹さんの別名義が代弁者ですか!代筆者ではなく(笑)
    環さんがわざわざ確認した理由は何でしょう、何か思惑はあるのでしょうか。
    そして徹さんも、答えるのに間を空けたのはこちらも何か考えが……?
    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    私とひとえけいり先生が分かり合えているかはいるかは、正直分からないのですが(笑)、私はひとえけいり先生と理解し合いたいとは、常に考えております(笑)。

    ただ私の拙作が、ひとえけいり先生が私を理解する弊害になっている気がするのは確かですね。(笑)

    私の拙作が、ひとえけいりせ生に、私と言う人間を誤解させている気がしてなりません。

    え?

    誤解ではない?

    話をしてみた限りだと、私は確かに「極めて普通のラブコメ」の作者らしく感じる?

    だとしたら、大変失礼しました(笑)。

    と、私も初めは、十一万文字くらいでやっとでしたよ。

    必死に書く事を絞り出して、十一万文字がやっとでした。

    もう結構長く書いているので、そこら辺は慣れの問題のかなと思っております。

    なので、ひとえけいり先生も何れ「え? 十三万文字? 私の作品は平均十五万字が当たり前なんだけど?」と自慢なされる日が来ると、確信しております(笑)。

    いえ。

    ……こういう冗談を連発しているから、誤解される事もあるんですよね。

    そうですね。

    よく考えたら、まだ徹と環しか出ていないので、この場合究極の二択なんですよね(笑)。

    消去法でさえ共感できるキャラがいないとしたら、その時点で、ゲームセットという事になります(笑)。

    ただ、明日出てくる新キャラには、もしかしたらある程度、ひとえけいり先生のご理解が得られるではと、密かに期待していたりします(笑)。

    ええ。

    断じて(!)徹は私ではないので「代筆者」ではなく「代弁者」ですね(笑)。

    徹が何でそんな酔狂なペンネームにしたのかは、何れ明かされますので、どうぞお楽しみに!

    環が、徹のペンネームを訊いた理由は、確かにあります。

    明日の回で、その理由が明らかにされます。

    と、徹が間を開けたのは「え? 何でこの人、そんな事まで訊くの?」と思っただけで、深い意味はなかったりします(笑)。

    次回以降は、徹の代弁者としての側面が語られるので、どうぞご期待ください!


  • 編集済

    第7話 今までのあらすじへの応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    昨日の返信は、大変ありがとうございました。
    御作のコメント欄で、拙作のキャラについてのお返事、恐縮であると同時に本当に嬉しかったです。
    初登場当初から気にってくださり、若い女性から貫禄のおばあちゃんになるまで支持してくださり、アリ◯ンナも大変喜んでいることでしょう。
    また、為になるお言葉の数々。
    考えさせられました。

    さて、あらすじ回ありがとうございます。
    こういうの、助かります。

    SNSやったことないけど、得意だからという謎発言をする環。
    たしかに、意味不明(笑)

    徹の、後が大変だからと手を出すことに戸惑う感覚は、とてもよく分かります。
    そして、繰り返すと、心が動かなくなる危険。
    気がつくと、消えてしまっているナニカ。

    良いものを持っているのだからと、アピールの仕方しだいなのだと、
    環がもどかしく感じる気持ちもまたよく分かります。

    自己主張が苦手で、誰かちょっとでも目に止めてくれれば
    と思っていた、いつかの自分がそこに居ました。

    うう。
    やっぱりこの作品、ところどころで抉られます。(笑)

    「鴉の行水ごときを面白いと思っているのが、環だもの」
    と、鴉の行水さん本人に言っていますが、これは案外抉られないでしょうね。

    書いている本人である環は、自分の作品のことを冷静に見詰めていますから。

    その環が面白いとゲヘナ作品を見出した真贋で、徹を唸らせる作品を三日で提示できるのか。

    それが勝負。

    負けるとは思っていなさそうな環。
    すでに、これという作品に目星を付けていたりしそうです。

    ペンネームを聞いた意味、なにかの布石な気がしますね。
    どんな作で徹を籠絡するのか、楽しみにさせていただこうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    私の方こそ、アリ〇ンナに関して語る事が出来て、嬉しく思っております!

    と、タビ〇繋がりでご報告させいただくのですが、どうも閑話集の方は「かなしいやかた」✖三以外は、全て拝読させていただいている様です。

    明日、「かなしいやかた」の三篇を拝読させていただき、コメントも書かせていただこうと考えております。

    後はまだ未読の短編も幾つかある様なので、そちらの方も拝読させていただこうと思っております。

    いよいよオオオカ先生の御作は、完全制覇しそうな勢いですね。

    そうなると、私としては定年を迎えたサラリーマンの様な気分になりそうな気が。

    と、まだ新作の「聖女✖元勇者」が私を待っていてくださっているんでした!

    現在は八万文字まで、お書きになっているとの事。

    今から、楽しみにさせていただきます!

    ユリウスもどきの紹介も、ありがとうございました!

    あれは完全に、「もどき」ですね。

    何時か「完全版・ユリウス」に挑戦させていただく事もあるかもしれません(本当か?)。

    あらすじは「まだ早いかな?」と思いながらも、そろそろ話が入り組んできたので、一応挿入させたのですが、オオオカ先生のお役に立てた様で、何よりです。

    環は、両親が止めている為、SNSはやっていませんね。

    両親「いや。環は可愛いから、SNSで変な輩と関わっても困る。え? マカロニサラダとSNSで知り合いになった? だからSNSは止めろと言ったんだぁぁぁ!」

    みたいな事になるのは困るので、両親は禁じている様です。

    ただSNSに関しては、環には秘策(?)の様な物がある様で……?

    正直、後が困るのは、確かに困りますね(笑)。

    オオオカ先生におかれましては、共感していただき、誠にありがとうございます!

    また、それと同時に心を抉られておられるご様子で、色々お察しします。

    想いは私も、同じなので(笑)。

    環は「自分は面白い物を書けているのか?」と常に煩悶していて、その為か、自分の作品を常に「拙作」と表現しております。

    環は自分の作品は決して作品とは呼ばず、「拙作」と言い続けている精神状態なんですよね。

    己の「拙作」にコンプレックスがあるのが、環です。

    また徹も「自分の作品は、世の中では評価されない」と思っているので、案外この二人は、根本的な部分では、似ているのかもしれません。

    ただ、オオオカ先生が仰る通り、確かに環は冷静に、客観的に、自分の作品を見詰めている様です。

    環の方から、提示した条件。

    実は、環には既に策があって、その策に自信があるので、今回の勝負を言い出しました。

    それが何なのか、知る由もない、徹。

    主導権は徹が握っているのですが、果たしてそんな徹に環の秘策は通じるのか?

    と、ペンネームを聞いた意味は、確かにあります。

    一寸話を広げる為、次回は環✖ある人の会話が展開されます。

    環が、徹以外の人と喋ります。(笑)

    ペンネームの聞き出しは、その布石ですね。

    というより、環がこれからする事を知ったら、オオオカ先生は「え?」とお感じになると思います。

    「いや。絶対不可能だから」とお思いになると私としては考えているのですが、ここは敢えて「いえ。実は可能なんですよ」とだけ、述べさせていただこうと思います。

    その辺りの話は、全ての謎が明らかにされた頃、させていただこうと思います。

    現時点では、意味不明なだけですからね。

    いえ。

    失礼しました。

    次回は「代弁者」にまつわるお話です。

    どうぞ、ご期待ください!

  • 第6話 怠慢な彼女への応援コメント

    お疲れ様です!
    返信の件はほんと、お気遣い不要ですよ!

    普通の人……クリ〇ンですか……。
    あれですよね、「クリ〇ンのことかー!!」ってやつですよね(それ言ったの違う人)
    私、ドラゴンボー〇はぼや~っとしか知らないんですよね。
    普通だって思ったキャラってあんまりいないかもしれませんね……。
    同じジャ〇プ作品で言うなら、銀〇の新八かなって思ったんですが、よくよく考えたら普通ではないな、と……。

    マカロニサラダさん、毎日六千文字を書こうとしてらっしゃるんですか!?
    私は更新は毎日していますが、毎日書いているわけではないんです……。

    SNSは今はやっていません。
    私にはあっちもこっちもできなさそうだなぁと思いまして……(汗)

    さて、本編ですが。
    マカロニサラダさんは一日六時間SNSされていたんですか……!
    いいねのお返し……そういうのがあるんですね。

    環さんが徹さんのマネージメントに立候補!
    なるほど、そう来るんですね。
    対外的なところを環さんがしてくれるということでしょうか。
    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    何時も、とても楽しく拝読させていただいております!

    寛大なお言葉をいただき、私としては恐縮するしかありません、ひとえけいり先生!

    確かに「漫画のキャラ」という時点で、何かしらの個性があって、とても普通とはいえないんですよね。

    新八さんは普通に根性がありすぎて、普通の人とは言えないですね(笑)。

    あれだけ鬼の様な形相(笑)で、他人に対してツッコミを入れられる人は、普通ではないです(笑)。

    というより、多分、私とひとえけいり先生がイメージしている「普通」という概念自体に齟齬を感じます。(笑)

    ここでも、多分、私達スレ違っていますよ(笑)。

    と、週に四日ですが、確かに六千文字書いています、最近は。

    前は五千文字だったのですが、最近、改行せずに詰めて書いたら、書く事が色々出てくる事に気づきました。

    実は「しゅがーのべる」も原文は全く改行していなかったりします。

    お陰でこの拙作は、十三万六千九百五十文字あります。

    一度だけ百三十ページ(本に換算すると二百六十ページ)で、十四万文字いった事があるのですが、普通は無理だと思います。

    余程、特殊な条件が重ならないと、十四万文字まで行く事はないですね、経験上。

    SNSは、ひとえけいり先生は本当に律義でいらっしゃるので、「徹」の様に沼にハマりそうですね(笑)。

    一日六時間以上、いいねとリポストのお返しに追われると思います(笑)。

    「しゅがーのべる」は八割以上、徹✖環の会話で構成せているので、毎回、何かしらのイベントが発生します。

    今回は「マネージメント事変」ですね(笑)。

    詳しくは次回で語られるのですが、徹VS環が発生します。

    未だに微妙な関係であるこの二人は、本当に距離を縮めれるのか?

    次回も、どうぞご期待ください!

    追伸。

    「しゅがーのべる」では、誰かに共感できましたか?

    え?

    誰もいないですか?(笑)

    そうですか(笑)。


  • 編集済

    第6話 怠慢な彼女への応援コメント

    マカロニサラダさんおはようございます。
    昨日の返信、とても為になりました(笑)

    裏話大会、楽しそうですね。
    色々話してみたい気もします。
    いくらでも出てきそうです。

    そして、昨日のコメントは本当に嬉しかったです。
    五千文字の大作コメントでした!

    アリ◯ンナに触れていないのはたしかにあれ? とは思いました(笑)

    五分で返信、そんな馬鹿な? と思ったのですが
    してますね。私。

    だから誤字もおおいのですが(笑)

    例えば、奇天烈な方の昨日のコメント、七分で四百文字程度でした。
    つまり、一時間で三千文字は書けるということ?

    私の超集中継続時間はMAXで二時間なので、一日五千文字も無茶苦茶な数字では無い?
    書くことが決まっていると、書けるんですね。知りませんでした。

    そっか。書けなくは無いのかぁ。 
    自分のキャパを教えて頂いて、感謝です。

    今日はSNSのお話。
    ありますね。あるあるですね。

    私も、最初の頃は、フォローして頂いた人皆に返さねばと思っておりましたが
    、やりすぎるとロックもかかりますしね。
    検索も地味に時間を取られる。

    今も続けてはいますが、引用リポストの方以外は数日に一度と、何人までとか自分ルールを決めました。

    付き合い方が難しいツールですね。
    付き合い方しだいでは、素敵なツールです。

    たしかに、自分以外の誰かがそこの所はやってくれたら良いですよね。
    自分は発信だけで済む。

    え?
    中の人も三ヶ月しかまさかやっていなかったのですか?
    長い時間お付き合いしたような感覚でした。
    印象深かったのですね。

    そして、話し始めて一日しか経たない環ちゃんがマネジメントを申し出てくれるとは(笑)

    読者視線では、あなたも小説家でしょう? と確かに意味不明です。

    次はどんな爆弾発言が出てくるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、オオオカ先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    「裏話大会」は、本当に面白そうですね。

    ただし、オフレコで開きたいと思っております。

    私の場合、また暴言を吐きそうなので(笑)。

    おお。

    タビスの最終回のコメントは、五千文字書いていましたか、私。

    私が小説を書く量的に言うと、大体一日分ですね。

    道理で「今日はやけに時間がかかるな?」と感じた訳です。

    いえ。

    書いている時点で、自分が如何に長文を書いていたか、もちろん自覚はしていたのですが。(笑)

    アリア〇に関しては、泣く泣くカットさせていただきました(笑)。

    流石にあれ以上長くすると、私に耐性がおありになるオオオカ先生でも、ドン引きなされると思ったので。(笑)

    え?

    もう手遅れでしたか?(笑)

    大変、失礼しました(笑)。

    もうここでアリアン〇に語らせていただくと、アリアン〇は奔放でありながら王女としての気品に満ち溢れていた点が私の気を惹きました。

    基本的に、お茶目なんですよね、アリアン〇は。

    それでいて「レイ〇を独占したいという、その感情の正体が何なのか、お兄様は知らないのよ」と「おお!」と思える台詞もさらりと言ってくる。

    タビスの登場人物は皆、魅力的ですが女性陣だと、アリアン〇、ぺル〇さん、イディー〇さんが三強でしょうか。

    本当はレイ〇(サク〇)も入れたいのですが、強いて言うと以上の三人が三強という事になっております。

    アリアン〇✖ハイ〇は、前にも書かせていただきましたが、やっぱり相性がいいんですよね。

    アリアン〇は王女としての立場しか見てくれない人々ばかりしか周囲に居ないので、本当の彼女を認めてくれる人は少なかった。

    そんな中、恐らくハイ〇は何時もの調子で、言いたい事を言ったのでしょう(笑)。

    その辺りもハイ〇がアリアン〇のA〇フィールドを突破した要因なのでは、と思っております。

    レイ〇✖アリアン〇の会話もよかったですね(笑)。

    アトラ〇の私室で、二人でいちゃつく話。

    あれは今でも、傑作だと思っております。

    二人でアトラ〇の私室を漁り、アトラ〇に関して色々お喋りする話。

    とにかく、レイ〇✖アリアン〇が可愛い!

    と、また五千文字くらいの文書になりそうなので、そろそろ返信の本分に戻りたいと思います(笑)。

    「七分で四百文字お書きになっている、オオオカ先生」

    は、流石ですね!

    正直、私は筆が速い訳では、決してないんですよ。

    寧ろ、遅い部類だと思っております。

    最近は二時間で漸く、五千文字くらいなので。

    オオオカ先生におかれましては、ご自身の、新たな可能性にお気づきになった様ですね。

    勿論、ただの一般論ですが、オオオカ先生も徹の様なスタイルでお書きになれば、瞬く間に新作を大量生産できるかもしれませんよ?

    SNSに関しては、ぶっちゃけました。(笑)

    「ある人」が苦労した点や、得をした事を、大体書かせていただいております。(笑)

    私の場合は「いいね」か「リポスト」をしてくださった方には「いいね」と「リポスト」の二つをさせていだきました。

    そのお陰なのか、何か、予想以上に「いいね」をしてくだる人が増えていき、遂にパンクしたのが、「その人」だったりします。

    これも前に書かせていただいた事ですが、確かに物は使いようですよね。

    上手くつき合えれば、しっかり自分の得にもなってくれる。

    オオオカ先生は今でも、SNSをお続けになっているとの事。

    正直、感服しております。

    「その人」としては、遠い目をするしかないですね(笑)。

    と、「その人」は三年間、SNSをやっていました。

    初めの一年は全く誰もフォローしていなかったので、離れ小島生活を満喫しておりました。

    で、二年目から「あれ? これってSNSをやっている意味とかないのでは?」と今頃気づき、多くの方にフォローをさせていただき、三年目から忙しくなった次第です。

    なので、オオオカ先生とも、恐らく一年位のおつき合いがあった様に思います。

    今更ですが、その節は大変、お世話になりました!

    と、環✖徹の会話は、正確には三十分ほどですね。(笑)

    三十分で名前呼びをさせて、マネジメントを提案してくる環の果断さは、笑うしかありません。

    正直、私としては、勿論と言うか、全然、徹はそんなに魅力的なキャラだとは思っていないんですよ。(笑)

    ただ、環はそんな私の思いに反して、先走るんです(笑)。

    まあ、今まで日陰者だった徹の身に、何故か起きた奇跡、という事でお願いいたします(笑)。

    と、今後、環もしっかり小説家としての側面を見せるので、どうぞご安心ください(笑)。

    明日の回は、謎の求愛(?)を受けた徹が、環にどんな事を言い出すのかという点を注目していただければ、幸いです!

  • お疲れ様です。

    マカロニサラダさん自ら覚悟を求めるということはかなり……なわけですよね……(笑)
    しかもレベル九……私耐えられるでしょうか……(笑)

    普通の人って難しいですよね。
    「あ、この人普通だ!」と思っても何かしらやっぱりクセがあったりしますしね……。

    さて、本編ですが。
    二時間で五千文字……それって普通ですか?いや、多くないです?
    私はコンスタントに書くということができないので、そこまでさらっと言えてしまう徹さんには才能を感じますね。
    そして、精神科のお薬ですか。
    これは飲んだ人にしかわからないんでしょうね。

    SNSで画策!これはまた気になる内容ですね!

    作者からの返信

    「しゅがーのべる」にもコメント、ありがとうございます、ひとえけいり先生!

    こちらも、とても楽しく拝読させていただきました!

    返信がこんなに遅くなってしまって、ただただ申し訳ないです。

    今日はイベント尽くしだったので、最速でこれです。

    どうぞ、平にご容赦ください!

    と、恐らくひとえけいり先生でいらっしゃるなら、大丈夫だと思います。

    ただ、全く共感でなかった「極めて普通のラブコメ」とは逆で、今度はキャラに共感し過ぎて、辛い可能性はあるのですが。

    ひとえけいり先生が仰る通り、普通の人は難しいですね。

    私の感覚だと環は一応普通の感性の持ち主という事になっているのですが、徹を気に入る時点で、実は異常なんですよね(笑)。

    少なくとも徹のモデルの人間は、そう申しております(笑)。

    というより、ひとえけいり先生が「これは普通の人」とお思いになったキャラとかいたりするのでしょうか?

    私からカードを切ると、ドラゴンボー〇のクリリンさんは、極めて普通の人だと思うのですが。

    と、二時間で五千文字は多いですか?

    最近は、徹のモデルの人は「二時間半で六千文字書けるようになった。今後は、四日間、毎日六千文字書こう」とか言い出しているのですが。

    いえ。

    ひとえけいり先生も、毎日「神僕」を更新されているので、普通にレベルが高いと思っております。

    ひとえけいり先生は毎日で、私……じゃなかった、徹は四日しか書いていませんからね。

    どちらが働き者かは一目瞭然で、ひとえけいり先生の方が圧倒的に達筆だと思います。

    薬で死にかけた事に関しては、スルーしていただけると、幸いです。(笑)

    これは実体験した方でないと、本当に何がいいたいのか、分からない事なので。

    ただ、実話だという事だけは、明かしておこうと思います(笑)。

    ひとえけいり先生は、SNSに関して、興味がおありでしたか。

    次回は「SNSあるある」についての話ですね。

    と、ひとえけいり先生は、SNSをやっていらっしゃる?

    私としては、その辺りの方が気になります。

    SNSの深淵については、明日徹が語ってくれるので、どうぞご期待ください!

    追伸。

    と、どうもひとえけいり先生は「〝あ行〟の人」に手を出した……いえ、お読みになっているご様子ですね。

    なぜよりにもよって「〝あ行〟の人」なのかと、私としては大爆笑する思いです(笑)。

    その物語、私の拙作の中では、唯一アレする話なんですよ。(笑)

    〇〇〇エンドに直行しますが、今から覚悟はOK?(笑)

    編集済
  • マカロニサラダさんおはようございます。

    「え? 何でもは知りませんって。知っていることだけですよ」

    ありがとうございます。
    戯れに付き合ってくださって(笑)

    内容は全く覚えていませんが、オーディオコメンタリーは秀逸だった記憶はあります。
    友人に、あれを聞くためだけにレンタルする価値があると、勧めた記憶があります。

    と、本編の精神科のお薬のお話は
    これまでのやりとりの中で何度か話題に上がってきた、
    『三度の悲劇』がモデルになっているように思われます。

    息をしているのにしている実感が無いというのは
    恐怖としか思えません。

    私の薄い経験の中から引張りだすと、
    気管支炎でいくら息を吸っても吸っている気がしなかった時が
    一番近いかと思いますが。
    ぜいぜいという症状がある分、その所為だと脳は理解できます。
    それが無く、ただ、息を吸っているという実感が無いって、恐ろしいという以外無いです。

    劇中の環は辛かったね
    という言葉で労っていますが

    徹の、その体験のモデルになった方が
    その状況を脱して現在があることを喜びたいと言いたいです。

    決めた分量を毎日続けられるということ自体が
    才能だと思います。

    私には出来ない芸当ですから。

    ヒトはムラッ気というかも知れませんが、
    体力面に問題ありで集中力が充電電池みたいな私は、ゼロか百なんですよね。

    百の時は一気に五千文字書けるときもありますが、そのあとブチッと充電が切れて、
    蓄電までに三日とか、かかるような人間なので、本当にすごいと思っています。

    あと、キャラが降りてこないとそのシーンが進まなかったりするんけど。
    憑依型と言った人が居たな。
    やっぱりヒトはこれをムラッ気というのでしょうか(笑)

    何の話をしているのかわからなくなって来ましたので、止めます。

    六時間の某SMSの話が出てくるのかと期待しつつ
    更新を待ちたいと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    また、「タビ〇」の返信も拝読させていただきました!

    長文、本当に、失礼しました。

    ただ、時間が許すなら、まだまだ書けましたね(笑)。

    他の作業をサボダージュして、「タビ〇」最終回のコメントに全力を尽くせと言われたなら、あの五倍は書いていたと思います。

    結局、アリアン〇やハイ〇やアセル〇やライネ〇の事には、全く触れられなかったので。(笑)

    と、こちらこそ、私の振りに応えていただき、誠にありがとうございます(笑)。

    オオオカ先生のお声が今確かに、堀江由〇さん(羽川さんのCVの方です)の物に変換されました(笑)。

    そうですね。

    もうぶっちゃけてしまうと、徹の不幸は大体私がモデルです。(笑)

    実体験、しております(笑)。

    お陰様で、「人間は二時間ぐらい息をする実感がなくても、発狂しないんだ」と学ぶことが出来ました。(笑)

    と、色々徹の為に心を痛めていただき、本当に痛み入ります!

    オオオカ先生におかれましては、自分の体験の中から、徹の痛痒を感じ取っていただき、感謝の言葉もありません!

    ここら辺の謎話に共感していただけるというのは、それだけで嬉しく感じられます。

    オオオカ先生こそ、気管支炎でお辛い思いをしたとの事。

    「その時分は、本当大変でしたね」と、私にもオオオカ先生のご苦労を偲ばせてやってください。

    また私の生存を喜んでいただき、これもまた感謝の言葉もありません。

    私は後二回死にかけているのですが、その辺りの話はもう出てこないのでご安心を。

    んん?

    そう、でしたか。

    徹の感覚だと普通だと思っていたのですが、やはり皆様それぞれの執筆スタイルがあるのですね。

    ただ、徹は四日しか書いていないので、慣れれば結構、楽なんですよね。

    四日だけしっかり書けば、三日は休めるので、その分集中力が続く、という考え方の様です。

    というより、オオオカ先生って明らかに筆が速いですよね?

    私、実はコメントを書くのに三十分ぐらいかけているですが、オオオカ先生って、どう考えても五分足らずでコメントを書いているですよ。

    「え⁉ もう新しいコメントが、更新されている⁉」と何時も驚いております。

    あれは非常に謎で「オオオカ先生の頭の中こそ、どうなっているのだろう?」と、疑問に感じていますよ(笑)。

    と、徹も実は、憑依型ですね。

    徹の場合は〝毒電波〟ですが(笑)。

    オオオカ先生の執筆スタイルを知る事が出来て、とても勉強になりました!

    こういうやり取りをしていると、「そういう裏話の暴露大会」とか、開きたくなりますね(笑)。

    と、SNSの話も実体験です(笑)。

    ただ、ここでは「誰の」という事は伏せさせていただきますね(笑)。

    どうぞ、次回もご期待ください!


  • 編集済

    第4話 打たれ強い彼女への応援コメント

    おはようございます。
    昨日の返信も詳細にありがとうございます。

    環ちゃん、面白いくらいカワイイな。
    他人に興味が無い、徹が可愛いと思えるくらい、クラスでも浮かずに、気遣いが出来て、男子受けも良い可愛い女子。

    その実は、ぐいぐい、損得なく空気読めずに外堀から埋めて、
    この鉄壁徹まで振り向かせそうな勢いで一緒にごはんを食べ、
    ついには、生産性のない言葉まで引き出したツワモノだった(笑)

    これが、計算だったら恐ろしいですね。

    とうとう。
    徹が自分のことを話始めましたね。

    彼女が『常識』と認識するものに、環はどう反応していくのか。
    二人の奇妙なやり取りの先を見守らせていただこうと思います。


    いえいえ。
    マカロニサラダさんと御縁を結べたこと、私も嬉しく思ってます。

    Xでお見かけした時、自分で絵を描いている方というとこに、まず惹かれたのですが、そこからリンクを辿ってちゃんと読了できたのは、ふぁいなるじゃっじが最初だったかな。

    途中なものがありますね。
    そちらも、いずれ、ちゃんと追いかけたいと思っています。

    こうしてお話するのは初めてですねと、声をかけていただいた記憶があるのですが、どの頁だったのか、見つけられませんでした。

    鋼のメンタル(笑)
    いえいえ。文字だからですよ。
    言葉になったとたん、萎縮してお話できなさそうですって(笑)

    私も羽◯さんは好きです。

    「何でもは知らない。知っていることだけ」と答えるのが夢なのですが、
    「君は何でも知っているね」と問いかけてくれる人がいませんね(笑)
    それ以前に、そんな踏み込んだ話をする人が、リアルにいません(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    外出、お疲れ様でした!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    まさかの、「環はカワイイ」判定!(大笑)

    笹崎さんと同じタイプなので、てっきり敬遠されと思っていたのですが、大変光栄なご感想をきかせていただきました!

    実は、徹は対人能力が低いわりに、人を見る目はあるという裏設定があるので、環の事は無下にできなかった様です(笑)。

    環は環で出来過ぎな女子なんですが、後に「九史枝名家は神に祝福された一族?」的な逸話が出てくるので、環もその影響を受けているのかも(笑)。

    と、環は天然なので、計算は全くしていなかったりします(笑)。

    男子が徹と同じ待遇を受けたら、間違いなく勘違いする事を、天然でやらかすのが環ですね(笑)。

    オオオカ先生が仰る通り、どうやら環は三重に張られている、徹のA〇フィールドを、一つ突破した様ですね。

    しかも、ほぼ無計画で。(笑)

    ただ、この人、小説を書く時はメチャクチャ計算して書くらしんですよ。

    その辺りの環の執筆スタイルも、何れ語られる事になるので、どうぞご期待ください!

    徹は環どころか、読者の方々が「え? 何を言っているの、この人は?」みたいな事を言い始めます。

    実は、全部、実話なんですけど、意味不明だと思いますので、その感じた時はどうぞスルーしてやって下さい。(笑)

    というより、徹の話をお読みになったオオオカ先生の御反応こそ、私としては楽しみです。(笑)

    と、それは、私としても、もちろん同じ思いです。

    オオオカ先生とご縁を持つ事が出来て、私としても非常に嬉しいです。

    色々暴露してしまうと、私もXをしていた時代から、オオオカ先生の事は、気になっておりました。

    「自分の様に、絵を描きながら小説を書いている人って、どれくらいいるんだろう?」と思っている時に、颯爽と現れたのがオオオカ エピ先生なんですよ。

    「タビス? 自分で絵も小説も、かいている? そんな人間が、私以外にも居たの?」とか、失礼に当たるかもしれない事を、感じておりました。

    オオオカ先生の事は、本当にX時代からメチャクチャ気になっていたんですよ。

    何時かぜひ御作を拝読してみたいと考えていたのですが、X時代の私はとにかくXを一生懸命頑張り過ぎていて、一日六時間ぐらいやっていました。

    その為、拝読する機を逸してしまい、Xの卒業まで他の作家の方の事を気にする暇さえなかったというのが、真相だったりします。

    その後、オオオカ先生が私などに声をかけていただき、「これもXが結んでくれたご縁!」と感じて、私も色々ご挨拶をさせていただきました。

    そうですね。

    私もどの機会かは分からないのですが、「こうしてお話しするのは初めてですね」とご挨拶をさせていただいた事は、よく覚えております。

    それ以後も、私の事を色々構ってくださったオオオカ先生は、やはり鋼のメンタルをお持ちだと思います(笑)。

    と、それはどうでしょう?

    オオオカ先生であられるなら、リアルでも、一人でぽつっんとしている私に話しかけてくれそうですが(笑)。

    羽〇さんに関しては、私も結構、語る事が出来ますね。

    化物〇の、アニメのオーディオコメンタリーまで網羅している人間なので。

    お勧めはやはりDVD六巻に収録されている「あら〇ぎ君✖羽〇さんのやり取り」でしょうか。(※マニアックすぎてついていけなかったら、すみません)

    そうでしたか!

    オオオカ先生には、そんな夢がおありでしたか!

    確かにあの決め台詞も、既に伝説になりつつありますよね。

    リアルではありませんが、私でよいなら、ちゃんと振らせていただきますよ。(笑)

    「オオオカ先生は――本当に何でも知っていますね」(笑)

    答えは、次回のコメントで、宜しくお願いいたします(笑)。

    別の答えが返ってきたら、それはそれで面白いですね!(笑)

  • 第4話 打たれ強い彼女への応援コメント

    おはようございます。

    三十二話から芸風が急に変わるとのこと……。
    途中でガラッと変わるのは、マカロニサラダさんの作品あるあるな気も……(笑)
    ただ、マカロニサラダさんでさえ「地獄の」とおっしゃるくらいなので、どんな地獄が待っているのかと今から戦々恐々としております(笑)

    環さんはそれほどまでに美少女なのですね!
    そして思いの外、徹さんにグイグイ行っている……(笑)
    徹さんは随分ペースを乱されていますね(笑)
    今まであまり人と関わってこなかったため、対人スキルが培われていないのでしょうか?
    それとも、環さんがツワモノなだけ?(笑)

    心を抉られることはありますが(笑)今のところ読みやすくて私としてはホッとしております……。
    今後どうなっていくのか楽しみにしております!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    というより、何時も返信が遅くなって、本当にすみません!

    三十二話から芸風が変わるという予告は、つまり「今から覚悟しておいてください」という意味だったりします(笑)。

    その辺から「我々は今、何を見せられているんだろう」というお気持ちになると思うので(笑)。

    と、そうでしたか。

    「芸風が途中で変わる」のは、「私あるある」でしたか。

    すみません。

    全く自覚がありませんでした(笑)。

    いえ。

    嘘です。

    私も薄々「自分はそういう奴だ」と気づてはいたのです(笑)。

    と、どのくらいの地獄かといえば、レベル九(最大で十です)でしょうか?

    この辺は「極めて普通のラブコメ」とは違うアレさ加減なので、今からご期待いただけると幸いです!

    そうですね。

    私の設定だと、環は容姿端麗で、性格もいいという事になっております。

    ただここまで徹に拘るところを見ると、環も或る意味、変人なのかもしれません(笑)。

    現世では恋を諦めた私ですが、来世ではとにかく普通の人と付き合いたいですね(笑)。

    わたくし、変人ばかり書いてきたので、一周回って、今は普通の人が好みだったりします(笑)。

    環は好きな事になると積極的になるので、徹もドン引きなぐらいグイグイ行きますね(笑)。

    後で明かされるのですが、環の集中力は確かに凄まじいんですよ。

    それこそ、確かにプロの作家だと言えるぐらい。

    と、ひとえけいり先生が仰る通り、徹は対人スキルが足りていない為、完全に後手に回っております。(笑)

    面白い様に、環に翻弄されるのが、徹ですね。

    環がツワモノというのもあるのですが、徹は「社会に否定され続けてきた」という被害妄想があるので、いざ誰かに肯定されると、それだけ困惑してしまうんですよね。

    「え?

    私にそんな価値とか、ないでしょう?」

    と言った感じで。

    正直、私も皆様からコメントをいただく度に、そう思っていますね(笑)。

    「え?

    私、そんな大それた事、した?」

    といった気分になります(笑)。

    そうですね。

    実は、この拙作がひとえけいり先生のお心を抉るとは考えていなかったのですが、作家をテーマにしたお話しなので、作家であるひとえけいり先生におかれましては、読みやすいお話しだとは思っておりました。

    ネタバレすると、環と徹はある事を賭けて、バトルを繰り広げる事になります(※といっても殴り合う訳ではないので、どうぞご安心を)。

    小説家ならではの、戦いが勃発しますね。

    その後、徹は今年も万歳大賞に挑みます。

    ただその選考方法が、去年とは変わった物になる様です。

    ここら辺は少し先の話になりますが、それまでひとえけいり先生に読んでいただける様、私も頑張らせていただきます!

  • 第3話 鴉の行水への応援コメント

    お疲れ様です。

    確かに誤字脱字はないに越したことはないですよね。
    私も肝に銘じます!(でもまたやらかしそうな気がします……)

    小説家あるある、盛り込まれていますね。
    というより、小説家の心を抉るというか……(笑)

    今回のお話序盤の「独創性が全くこれっぽっちもない点」にまずウッとやられました(笑)
    続いて、「タイトルだけでどんな内容の小説か分かるジャンル」にウッ……!(笑)
    これは今どきのWeb小説ってことでしょうかね。

    徹さんだけでなく、環さんまでメンタルが強い……!
    あ、これはどちらにも共感できなさそうな気が……(笑)

    続きも楽しみにしております!

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    誤字脱字の件は、本当に私の二の舞だけは、避けていただきたいと思います。

    ひとえけいり先生の素敵な作品が、誤字脱字が原因で落選するとか、考えたくもないので。

    そうですね。

    一応、作家が主人公なので、小説家あるあるを、盛り込ませていただきました。

    アレ?

    というより、ひとえけいり先生も、心を抉られています……?

    ひとえけいり先生も、十分、我が道を歩いておいでだと思うのですが?

    独創性もおありになるので、全く気にする事は無いと思うのですが?

    アレ?

    まあ、徹は変な拘りというか、マイルールがあるので、そのマイルール以外の事は許容できない偏屈な人間だと解釈していただけると、幸いです(笑)。

    偏屈な人間が狭量な事を言っているだけなので、スルーするのが吉ですね(笑)。

    徹は不明ですが、環はメンタル強ですね(笑)。

    環は根っからの「尽くすタイプの人」なので、放っておけない人に会ったら、とことんまで面倒を見ます。

    ひとえけいり先生におかれましては、また誰も共感できないとの事(大笑)。

    何でしょうね?

    何が悪いでしょう?(笑)

    多分ですが、それでもこの拙作は、何らかの形でひとえけいり先生の心に残る物になるとは、思っているのですが。

    先に予告させていただくと、三十二話から芸風が急に変わります。

    「地獄の三十ページ」が始まります(笑)。

    それまでは「SNSあるある」とか「小説投稿サイトあるある」とか「某大賞あるある」とか「小説家あるある」とか「小説の書き方あるある」が続きますので、どうぞ今後の展開にご期待ください!

  • 第3話 鴉の行水への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。
    昨日の返信も丁寧にありがとうございます。

    徹さんの暴言無双(笑)
    環がいきなり息、絶え絶えですね。

    ジャケ買いして小説自体は読まない。
    画集買えよとツッコミそうになりましたが(笑)
    でも、絵は大事だと思っていますw。

    恋愛小説を魔球で例える感性は独特。
    環は非常に日本人ですよね

    ゼロから作るのは苦手でも、既存の独や伊などの製品を、
    より小さくより高性能に、よりコンパクトにリメイクするのに長けている気質。
    そして作られたジャパニーズ製品。

    似ていると思いました。

    かなり抉られるレベルでディスられても、食い下がる環のメンタルも相当なものです。

    明らかに拒絶されていながら、もっと知りたいからお喋りしよう。

    鋼の精神。おお、見習いたい!
    小心者の私には眩しいですわ。

    某◯語シリーズは、高校卒業までは読破&アニメも見てますので、どうぞ振ってくださいw。
    羽◯を例に出されると、笹◯さんの妙な部分がしっくり来ました。
    なるほど、異常ですね。(笑)

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    最近は特に返信が遅くなってしまって、本当にすみません!

    実はこれでも、最速だったりします。

    最近は「タビ〇」のコメントを優先させていただいていて、その分、どうしても返信が遅くなってしまうんですが、ただただそれが申し訳ないです。

    繰り返しになりますが、本当にすみません!

    と、徹の暴言で幕を開けた、第三話。

    多分、徹が一番尖っているのが、第三話ですね。

    ここから環の影響で、どんどん丸くなっていくので、どうぞご安心を。(笑)

    そうですね(笑)。

    「画集を買えよ」と、言いたくなりますね(笑)。

    実際、徹は画集もチェックして、買っております(笑)。

    ただ、徹は小説の装丁自体が好きなので、ジャケ買いもするんですよ。

    「小説の装丁には、小説の装丁にしかない良さがある」とか言って。

    私も絵は大事だと思っているのですが、徹はそれに輪をかけて変な拘りがあるのかも。

    しかし、小説の中身自体は全く読まないのが、鬼畜的・徹ですね。(笑)

    徹は、真正の鬼畜です(笑)。

    徹が酷評した鴉の行水の作品ですが、その内、あらすじが明かされる事になるのでどうぞお楽しみに!

    というより「アレ? これって結構、独創性があるのでは? これをコケ下ろすとか、徹、厳しすぎない?」と思われるかもしれません。

    『魔球』に関しては、謎の例えですね(笑)。

    環も納得しようと必死なのですが、結局、結論が「……え?」ですから(笑)。

    言われてみれば環の小説の書き方は、ジャパニーズ製品的なのかもしれません。

    火縄銃とかも、そうでしたね。

    オリジナルを研究し尽くして、遂にはオリジナルに匹敵する物を作り上げた。

    確かに日本人は、そういう真似が得意で、ずっとそれを繰り返している感があります。

    流石は、オオオカ先生!

    環の本質を、よくぞ見抜いてくださいました!

    しかし、環とオオオカ先生は、似ていない気がしますが。

    私としては、オオオカ先生は、十二分に己の道を突き進んでいると感じていますから。

    環は「しだ〇・二」、「笹〇さん・八」の比率で合体させた感じのキャラです。

    ツッコミキャラでもあって、尽くすタイプのキャラでもありますね。

    羽〇さん的なキャラなので、オオオカ先生におかれましては、また異常者扱いするかもしれません(笑)。

    徹は初めの方で言いたい事を言って、それでも環に尽くされる側のキャラですね。

    というより、私などに話しかけてくれたオオオカ先生も、十分、鋼の精神力だと思いますが(笑)。

    〇語シリーズは、私も高校編まで読破させていただいたのですが、実はもう初めの方しか覚えていなかったりします(酷い!)

    特に印象に残ったのは「傷物〇」に「猫物〇・白・黒」に「傾物〇」ですね。

    もうお分かりだと思いますが、私のお気に入りは、羽〇さんです。

    今まで意識していなかったのですが「実は、私のキャラの異常性は全て羽〇さんの影響の所為では?」と、思える程、お気に入りです(笑)。

    まあ、白い人は「からかい上手の高〇さん」の影響でああなったのですが(笑)。

    「洒落にならない真似をして、他人をからかうのが、白い人」という酷い話ですね(笑)。

    と、話が大分逸れました。

    実は「しゅがーのべる」は八割以上、徹✖環の会話で構成されております。

    完全なる「会話劇」ですね。

    よくそんなに喋る事があるなと言う位、喋っています。

    先に予告させていただくと、「しゅがーのべる」は三十二話以降、芸風が変わります。

    私としては「地獄の三十ページ」と呼ばせてもらっているのですが、どんな内容かは、察してやってください(笑)。

    次回も徹✖環の会話が続きますので、どうぞご期待ください!

  • 第2話 彼女の狂気への応援コメント

    お疲れ様です。

    先日の誤字につきまして、一応、コメントの該当箇所は修正しておきました、念のためということで。
    ただ、誤字が多少あったくらいで、一次選考落ちなんてあるんでしょうか……!?
    山のように誤字脱字があればわかりますが、少々であれば、内容重視なのかと勝手に思っていたのですが、それは希望的観測なんでしょうかね……。

    本作はややこしい設定がないというお話ですので、読みやすさに期待しております(笑)
    後は、どれだけ登場人物に共感できるかというところですね(笑)
    ということで、早速、今回のお話は共感できる内容が多々ありましたね……。
    まったくカウントアップされないPV数とか、誰にも見向きもされない現実とか……あぁ、心を抉られますね……(遠い目)
    プロという肩書きが欲しいという気持ちも多いに共感できました。
    とは言え、私は徹さんほどのメンタルは持ち合わせてはいないのですが(笑)

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    誤字に関しては、出版社は自社で出した本に誤字脱字があった場合、メチャクチャ丁寧に謝罪するので、やはりこの場合もかなりの失点になる事は否めないと考えております。

    ただ私としては、ひとえけいり先生の慰めに縋りたい思いもあるので、ここは本当にひとえけいり先生の励ましに感謝を覚えるほかありません!

    誠に、ありがとうございます!

    ただ、誤字脱字は無いに越した事はないので、ひとえけいり先生も電撃大賞に応募なされる時は、注意してやってください。

    いえ。

    本当に、私が言えた事ではないのですが(自嘲)。

    「しゅがーのべる」は未だかつてないほど、読みやすい拙作だと確信しております。

    何しろ(恐らく)読者の方は大体小説家を目指している方ばかりだと思うので。

    私としては「小説家あるある」が盛り込まれているのが、この拙作の様な気がしております。

    ただ、多分、徹には共感出来ないと思うんですよ。

    徹は、本当にアレなので(笑)。

    しかし「徹の境遇」には共感していただく事もある、とは感じております。

    殆どの作家の方が、処女作でプロデビューして、順風満帆な生活をしている訳ではないと思うので。

    「徹的な苦労」は、皆様も何かしらの形でしていらっしゃる気がします。

    というより、読者の皆様は、今のところ誰もが、心が抉られていらっしゃいますね……。

    後、「徹はメンタルが強い」というご意見を多くいただいているのですが、私としては「え? これが普通じゃない?」と思うのですが、そんな私はやはり異常なのでしょうか?(笑)

    と、ひとえけいり先生おかれましては、次回も楽しみにしていただき、誠にありがとうございます!

    次回は、現在に話が戻って、環が徹に色々批評される様です。

    徹の暴言が、炸裂しますね。(笑)

    私としては「タイプが真逆の作家が二人登場している訳だから、読者の方もどちらかに感情移入してくれるだろう」と気楽に構えていたりします(笑)。

    果たしてこの拙作は、ひとえけいり先生のお眼鏡に適うのか?

    どうぞ、次回にご期待ください!

  • 第2話 彼女の狂気への応援コメント

    マカロニサラダさん、おはようございます。

    いやいや、解っていますって。

    ノンフィクションやエッセイにチェックが入っていない限り
    その作品はフィクション、創作物だってことは。
    ノートにもありましたし。

    ただ、ここはツッコんとかないと礼儀に反するかな(なんのだ?)、
    と思っただけですので(笑)

    いやいや、気づいてました。

    自分に誤字が多いことは。
    返信やコメントをあとで読んで赤面して、こっそり直して、直しきれていなくて、
    気づかれていることすらも気づいていました。

    改めて指摘されると、深淵を覗く気分です。
    ごふっ(血反吐を吐く音)

    本当に、平にご容赦を。
    大変失礼いたしました。


    いやいや、これは抉るでしょう。

    本編のお話です。
    ここで文字を書いている人は、少なからず、部分的にも共感しちゃう……。
    しない人なんているのでしょうか?

    ここまでの熱意、メンタルはなくても。

    増えないPV。
    埋もれるタイトル。
    トップページを飾る輝かしい数字。

    げふっ(血反吐二回目)


    徹さんは、そのうち友達を作ると人間強度が下がるからとか、あ◯らぎ君のようなことを話し出しそうです。

    この二人が、言葉を交わした奇跡はどこにむかうのか。

    身を削りながら(笑)
    確認させていただこうと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く拝読させていただきました!

    と、大変申し訳ありません!

    「タビ〇」のコメントを書かせていただいた時点で、お風呂に入って、夕食をとらなければならない時間になってしまい、返信が大変遅れてしまいました!

    本当に、すみません!

    そうですね。

    徹や環に対するツッコミは、大歓迎です(笑)。

    それが礼儀だとさえ思っていただき、私としては大変恐縮であり、光栄であります。

    何か感じた事があったら、遠慮なくツッコんでやってください。

    私としては、それもまた掛け替えのない財産なので(笑)。

    誤字、脱字に関しては、本当にお気になさらず!

    というより、実はわたくし、昨日ある先生から「しゅがーのべるに誤字があるよ」と指摘され「これで電撃大賞の一次選考通過は絶望的」という特大のブーメランを受けました(笑)。

    「しゅがーのべる」はもうネットで電撃大賞に応募してしまったので、本当に終わった様です(笑)。

    これはもう、嗤うしかないと、今も自分を嗤っております。

    因果応報というか、本当にレク〇の様な気分ですね(笑)。

    そうか。

    レクスはこういう気持ちで死んでいったんだ、という(笑)。

    と、徹……というより「徹の境遇」に共感していただき、誠にありがとうございます!

    多分、徹には共感いただけないと思っていたのですが「徹の境遇」関しては、実はもしかしたら共感していただける部分もあるのかなと、思っていたりしていました。

    一応、小説家(徹は文士と言い張っていますが)の苦労は私も知っているので、今回の拙作は、その辺りの話を盛り込んでおります。

    順風満帆で処女作で賞をとり、プロデビューしている方とか余りいらっしゃらいうと思うので、ある程度、徹の様な苦労は皆様されていると思うんですよ。

    その辺りの事に、共感していただき、改めて感謝させてください。

    この先もこの拙作には、小説家あるあるや、SNSあるあるとか、色々出てくると思います。

    その時は、色々ツッコミ宜しくお願いいたします(笑)。

    と、オオオカ先生は、あ〇らぎ君をご存じなんですね(笑)。

    「人間強度」の話をご存じという事は「傷物〇」辺りも御存じだとお見受けしました。

    実はその頃の羽〇さんの影響を、私はもろに受けていたりします。(笑)

    笹〇さんが妙に献身的なのは、きっとその影響ですね(笑)。

    と、流石はオオオカ先生!

    「この二人が、言葉を交わした奇跡」にもうお気づきとは(笑)。

    実は、この物語はある奇跡をなす事で、終局をみる事になります。

    「ああ。マカロニサラダはこれがやりたかったのか」と思っていただけるよう、力を尽くしますので(といっても、もう脱稿してしまったのですが)どうぞご期待ください!

    追伸。

    身を削ってまで読んでいただき、本当にありがとうございます!(笑)

    後、皆様、何故か「徹はメンタルが強い」と仰ってくださるのですが、「あれが普通では?」と思っている私は、やはり異常なのでしょうか?

  • マカロニサラダさん、おはようございます。

    完結翌日には、次の作品を投稿しているマカロニサラダさん。

    まるで、ゲヘナさんの様な作品の投稿の仕方ですね(笑)

    客観的に、ご自身を見つめ直すような作品になるのでしょうか。

    とても、お勉強できそうで興味津々です。

    一瞬、私って私のこと?

    とか錯覚しそうになりましたが、彼女はプロ作家でした。

    私のような底辺作家が、感情移入してはいけませんと思いつつ
    私視点で読んでしまいそうです(笑)

    そうそう、昨日までの作品のレビュですが、◯ージェが◯ージュとなっていてごめんなさい。

    パソコンの予測変換を信じてしまった故のミスです。
    直しておきましたが、こんな予測があったということは、
    過去のコメントにそう記入したということですね。

    どうか、笑ってご容赦くださいませ。

    実は、もうバレバレでしょうけど、カタカナを覚えるのが苦手だったりします。
    世界史が苦手だった理由がそれだったんですけど。
    お名前を間違えるなんて、本当に失礼いたしました。
    多分、過去にもたくさんやらかしている気がしますm(_ _)m

    さてさて、本編は推しにいきなり嫌いな作家宣言されてしまった私。
    心が折れそうですね。
    彼女は、自分が実はと、バレる日がくるのか。
    バレずにゲヘナさんにお近づきになれるのか。

    見守らせて頂きたいと思います。

    作者からの返信

    オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    やはり、ここでも誤解が生じている様です(笑)。

    ゲヘナと私は、全く無関係ですね(笑)。

    なので、「客観的に、自分を見つめ直す的な物語」でもないので、どうぞ誤解なきようお願いいたします(笑)。

    いえ、いえ。

    この拙作はオオオカ先生と知り合う前から考えていた企画なので、もちろんオオオカ先生がモデルになっているという事も、ございません!

    私がオオオカ先生に憧れているという設定は採用しても、その逆は絶対にありえません。

    失礼を通り越して、無礼すぎますから。

    いえ、いえ(またか)。

    誤字についても、どうぞお気になさらずに。

    何時かの返信の復讐という訳では断じてないのですが、実はオオオカ先生はコメントや返信では、結構な頻度で誤字とか脱字があったりするんですよ。(笑)

    その辺りもオオオカ先生の味だと思っておりますので、本当にお気になさらずに!(笑)

    いえ、いえ(三度目)。

    「私」ではなく、「環」ですから。

    心が折れかけているのは「環」です。

    ネタバレすると、環の正体が明らかにされるのは、結構先の事だったりします。

    よく徹は気づかなかったなと思える程、気づきません(笑)。

    次回は一旦、回想編になります。

    徹が如何に私とは別人のド変人か、明らかにされます。(笑)

    「多分オオオカ先生は、徹には共感なされないな」と思いつつ、次回もご期待くださいと言わさせていただきます!


  • 編集済

    おはようございます。
    新作ですね、お待ちしておりました。

    作品と作者は関係ないというお話でしたが、これはマカロニサラダさんのことでは?という箇所がいくつかありましたね(笑)
    「完結後、直ぐに新作を発表する」ですとか、「次の日の午前八時には、別の話が公開される」ですとか。
    勉強になることもありました。
    「なるべく一つの行を短く切り、読みやすくする」ということですね、なるほど……。

    名前だけでは判断できなかったんですが、メイン二人はどちらも女の子なんですね。
    徹さんは、ちょっときつめな印象ですが、環さんは割と普通の人っぽい?
    いや、でもプロ作家ですからね……。
    今のところ、暴言を吐くというのは徹さんの方でしょうか。
    それとも暗黒の少女?
    いや、そもそも暗黒の少女って……何ですか?(笑)
    続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    お待ちくださり、誠にありがとうございます!

    新作です。

    つい三週間前に脱稿した、正真正銘の新作ですね。(笑)

    というより、ひとえけいり先生の気の所為と思しき箇所が、いくつかありますね(笑)。

    一見、一致していると思われる点も、ただの偶然です(笑)。

    この拙作はフィクションで、一切実在の人物は関係しておりません(笑)。

    ただ「行を短くするように努める」は、誰かもしている事かもしれませんね(笑)。

    そうですね。

    九史枝名環と吾郷徹は、どちらも女子です。

    実は前に「シュガーノベル(多分永遠に未発表作)」という拙作を書いてしまいまして、その時は男子✖女子だったので、今回は少し趣向を変えさせていただきました。

    女子✖女子の、友情譚です。

    徹は当初こそ尖っていますが、その内丸くなってくのでどうぞご安心ください。

    環は一見普通なのですが、実はお化けの様な才能も持っていたりします。

    ただ環の「一気書き」は、一応、私も出来なくはない様なんですよ。

    人様にはお見せできない文章なのですが、私も「一気書き」はした事があったりします。

    何の事かは、この先、明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    と、この物語の大前提は「現代ファンタジー」という事ですね。

    暗黒の少女は、その「現代ファンタジー」を代表するキャラです。

    この物語はややこしい設定や、バトルとかないので「極めて普通のラブコメ」よりは読みやすいと、私としては勝手に信じております(笑)。

    と、誤字のご報告、誠にありがとうございました!

    大変助かりました!

    既にこの拙作はネットを通じて電撃大賞に応募してしまったので、この誤字が発覚した時点で、恐らく一次選考通過は絶望的となりました(笑)。

    今、そう確信して、大爆笑しております。

    終わった。

    終わった、と。

    いえ。

    本当に誤字のご報告、ありがとうございました!

    次回で、徹が何者なのか説明されますが、やっぱり私とは無関係なので、どうぞ宜しくお願いいたします!