第3話 鴉の行水への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
昨日の返信も丁寧にありがとうございます。
徹さんの暴言無双(笑)
環がいきなり息、絶え絶えですね。
ジャケ買いして小説自体は読まない。
画集買えよとツッコミそうになりましたが(笑)
でも、絵は大事だと思っていますw。
恋愛小説を魔球で例える感性は独特。
環は非常に日本人ですよね
ゼロから作るのは苦手でも、既存の独や伊などの製品を、
より小さくより高性能に、よりコンパクトにリメイクするのに長けている気質。
そして作られたジャパニーズ製品。
似ていると思いました。
かなり抉られるレベルでディスられても、食い下がる環のメンタルも相当なものです。
明らかに拒絶されていながら、もっと知りたいからお喋りしよう。
鋼の精神。おお、見習いたい!
小心者の私には眩しいですわ。
某◯語シリーズは、高校卒業までは読破&アニメも見てますので、どうぞ振ってくださいw。
羽◯を例に出されると、笹◯さんの妙な部分がしっくり来ました。
なるほど、異常ですね。(笑)
第2話 彼女の狂気への応援コメント
お疲れ様です。
先日の誤字につきまして、一応、コメントの該当箇所は修正しておきました、念のためということで。
ただ、誤字が多少あったくらいで、一次選考落ちなんてあるんでしょうか……!?
山のように誤字脱字があればわかりますが、少々であれば、内容重視なのかと勝手に思っていたのですが、それは希望的観測なんでしょうかね……。
本作はややこしい設定がないというお話ですので、読みやすさに期待しております(笑)
後は、どれだけ登場人物に共感できるかというところですね(笑)
ということで、早速、今回のお話は共感できる内容が多々ありましたね……。
まったくカウントアップされないPV数とか、誰にも見向きもされない現実とか……あぁ、心を抉られますね……(遠い目)
プロという肩書きが欲しいという気持ちも多いに共感できました。
とは言え、私は徹さんほどのメンタルは持ち合わせてはいないのですが(笑)
続きも楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、今日もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても楽しく拝読させていただきました!
誤字に関しては、出版社は自社で出した本に誤字脱字があった場合、メチャクチャ丁寧に謝罪するので、やはりこの場合もかなりの失点になる事は否めないと考えております。
ただ私としては、ひとえけいり先生の慰めに縋りたい思いもあるので、ここは本当にひとえけいり先生の励ましに感謝を覚えるほかありません!
誠に、ありがとうございます!
ただ、誤字脱字は無いに越した事はないので、ひとえけいり先生も電撃大賞に応募なされる時は、注意してやってください。
いえ。
本当に、私が言えた事ではないのですが(自嘲)。
「しゅがーのべる」は未だかつてないほど、読みやすい拙作だと確信しております。
何しろ(恐らく)読者の方は大体小説家を目指している方ばかりだと思うので。
私としては「小説家あるある」が盛り込まれているのが、この拙作の様な気がしております。
ただ、多分、徹には共感出来ないと思うんですよ。
徹は、本当にアレなので(笑)。
しかし「徹の境遇」には共感していただく事もある、とは感じております。
殆どの作家の方が、処女作でプロデビューして、順風満帆な生活をしている訳ではないと思うので。
「徹的な苦労」は、皆様も何かしらの形でしていらっしゃる気がします。
というより、読者の皆様は、今のところ誰もが、心が抉られていらっしゃいますね……。
後、「徹はメンタルが強い」というご意見を多くいただいているのですが、私としては「え? これが普通じゃない?」と思うのですが、そんな私はやはり異常なのでしょうか?(笑)
と、ひとえけいり先生おかれましては、次回も楽しみにしていただき、誠にありがとうございます!
次回は、現在に話が戻って、環が徹に色々批評される様です。
徹の暴言が、炸裂しますね。(笑)
私としては「タイプが真逆の作家が二人登場している訳だから、読者の方もどちらかに感情移入してくれるだろう」と気楽に構えていたりします(笑)。
果たしてこの拙作は、ひとえけいり先生のお眼鏡に適うのか?
どうぞ、次回にご期待ください!
第2話 彼女の狂気への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
いやいや、解っていますって。
ノンフィクションやエッセイにチェックが入っていない限り
その作品はフィクション、創作物だってことは。
ノートにもありましたし。
ただ、ここはツッコんとかないと礼儀に反するかな(なんのだ?)、
と思っただけですので(笑)
いやいや、気づいてました。
自分に誤字が多いことは。
返信やコメントをあとで読んで赤面して、こっそり直して、直しきれていなくて、
気づかれていることすらも気づいていました。
改めて指摘されると、深淵を覗く気分です。
ごふっ(血反吐を吐く音)
本当に、平にご容赦を。
大変失礼いたしました。
いやいや、これは抉るでしょう。
本編のお話です。
ここで文字を書いている人は、少なからず、部分的にも共感しちゃう……。
しない人なんているのでしょうか?
ここまでの熱意、メンタルはなくても。
増えないPV。
埋もれるタイトル。
トップページを飾る輝かしい数字。
げふっ(血反吐二回目)
徹さんは、そのうち友達を作ると人間強度が下がるからとか、あ◯らぎ君のようなことを話し出しそうです。
この二人が、言葉を交わした奇跡はどこにむかうのか。
身を削りながら(笑)
確認させていただこうと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、何時もコメント、ありがとうございます!
今日も、とても興味深く拝読させていただきました!
と、大変申し訳ありません!
「タビ〇」のコメントを書かせていただいた時点で、お風呂に入って、夕食をとらなければならない時間になってしまい、返信が大変遅れてしまいました!
本当に、すみません!
そうですね。
徹や環に対するツッコミは、大歓迎です(笑)。
それが礼儀だとさえ思っていただき、私としては大変恐縮であり、光栄であります。
何か感じた事があったら、遠慮なくツッコんでやってください。
私としては、それもまた掛け替えのない財産なので(笑)。
誤字、脱字に関しては、本当にお気になさらず!
というより、実はわたくし、昨日ある先生から「しゅがーのべるに誤字があるよ」と指摘され「これで電撃大賞の一次選考通過は絶望的」という特大のブーメランを受けました(笑)。
「しゅがーのべる」はもうネットで電撃大賞に応募してしまったので、本当に終わった様です(笑)。
これはもう、嗤うしかないと、今も自分を嗤っております。
因果応報というか、本当にレク〇の様な気分ですね(笑)。
そうか。
レクスはこういう気持ちで死んでいったんだ、という(笑)。
と、徹……というより「徹の境遇」に共感していただき、誠にありがとうございます!
多分、徹には共感いただけないと思っていたのですが「徹の境遇」関しては、実はもしかしたら共感していただける部分もあるのかなと、思っていたりしていました。
一応、小説家(徹は文士と言い張っていますが)の苦労は私も知っているので、今回の拙作は、その辺りの話を盛り込んでおります。
順風満帆で処女作で賞をとり、プロデビューしている方とか余りいらっしゃらいうと思うので、ある程度、徹の様な苦労は皆様されていると思うんですよ。
その辺りの事に、共感していただき、改めて感謝させてください。
この先もこの拙作には、小説家あるあるや、SNSあるあるとか、色々出てくると思います。
その時は、色々ツッコミ宜しくお願いいたします(笑)。
と、オオオカ先生は、あ〇らぎ君をご存じなんですね(笑)。
「人間強度」の話をご存じという事は「傷物〇」辺りも御存じだとお見受けしました。
実はその頃の羽〇さんの影響を、私はもろに受けていたりします。(笑)
笹〇さんが妙に献身的なのは、きっとその影響ですね(笑)。
と、流石はオオオカ先生!
「この二人が、言葉を交わした奇跡」にもうお気づきとは(笑)。
実は、この物語はある奇跡をなす事で、終局をみる事になります。
「ああ。マカロニサラダはこれがやりたかったのか」と思っていただけるよう、力を尽くしますので(といっても、もう脱稿してしまったのですが)どうぞご期待ください!
追伸。
身を削ってまで読んでいただき、本当にありがとうございます!(笑)
後、皆様、何故か「徹はメンタルが強い」と仰ってくださるのですが、「あれが普通では?」と思っている私は、やはり異常なのでしょうか?
第1話 九史枝名環と吾郷徹への応援コメント
マカロニサラダさん、おはようございます。
完結翌日には、次の作品を投稿しているマカロニサラダさん。
まるで、ゲヘナさんの様な作品の投稿の仕方ですね(笑)
客観的に、ご自身を見つめ直すような作品になるのでしょうか。
とても、お勉強できそうで興味津々です。
一瞬、私って私のこと?
とか錯覚しそうになりましたが、彼女はプロ作家でした。
私のような底辺作家が、感情移入してはいけませんと思いつつ
私視点で読んでしまいそうです(笑)
そうそう、昨日までの作品のレビュですが、◯ージェが◯ージュとなっていてごめんなさい。
パソコンの予測変換を信じてしまった故のミスです。
直しておきましたが、こんな予測があったということは、
過去のコメントにそう記入したということですね。
どうか、笑ってご容赦くださいませ。
実は、もうバレバレでしょうけど、カタカナを覚えるのが苦手だったりします。
世界史が苦手だった理由がそれだったんですけど。
お名前を間違えるなんて、本当に失礼いたしました。
多分、過去にもたくさんやらかしている気がしますm(_ _)m
さてさて、本編は推しにいきなり嫌いな作家宣言されてしまった私。
心が折れそうですね。
彼女は、自分が実はと、バレる日がくるのか。
バレずにゲヘナさんにお近づきになれるのか。
見守らせて頂きたいと思います。
作者からの返信
オオオカ先生、今日もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
やはり、ここでも誤解が生じている様です(笑)。
ゲヘナと私は、全く無関係ですね(笑)。
なので、「客観的に、自分を見つめ直す的な物語」でもないので、どうぞ誤解なきようお願いいたします(笑)。
いえ、いえ。
この拙作はオオオカ先生と知り合う前から考えていた企画なので、もちろんオオオカ先生がモデルになっているという事も、ございません!
私がオオオカ先生に憧れているという設定は採用しても、その逆は絶対にありえません。
失礼を通り越して、無礼すぎますから。
いえ、いえ(またか)。
誤字についても、どうぞお気になさらずに。
何時かの返信の復讐という訳では断じてないのですが、実はオオオカ先生はコメントや返信では、結構な頻度で誤字とか脱字があったりするんですよ。(笑)
その辺りもオオオカ先生の味だと思っておりますので、本当にお気になさらずに!(笑)
いえ、いえ(三度目)。
「私」ではなく、「環」ですから。
心が折れかけているのは「環」です。
ネタバレすると、環の正体が明らかにされるのは、結構先の事だったりします。
よく徹は気づかなかったなと思える程、気づきません(笑)。
次回は一旦、回想編になります。
徹が如何に私とは別人のド変人か、明らかにされます。(笑)
「多分オオオカ先生は、徹には共感なされないな」と思いつつ、次回もご期待くださいと言わさせていただきます!
編集済
第1話 九史枝名環と吾郷徹への応援コメント
おはようございます。
新作ですね、お待ちしておりました。
作品と作者は関係ないというお話でしたが、これはマカロニサラダさんのことでは?という箇所がいくつかありましたね(笑)
「完結後、直ぐに新作を発表する」ですとか、「次の日の午前八時には、別の話が公開される」ですとか。
勉強になることもありました。
「なるべく一つの行を短く切り、読みやすくする」ということですね、なるほど……。
名前だけでは判断できなかったんですが、メイン二人はどちらも女の子なんですね。
徹さんは、ちょっときつめな印象ですが、環さんは割と普通の人っぽい?
いや、でもプロ作家ですからね……。
今のところ、暴言を吐くというのは徹さんの方でしょうか。
それとも暗黒の少女?
いや、そもそも暗黒の少女って……何ですか?(笑)
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!
本日も、とても楽しく拝読させていただきました!
お待ちくださり、誠にありがとうございます!
新作です。
つい三週間前に脱稿した、正真正銘の新作ですね。(笑)
というより、ひとえけいり先生の気の所為と思しき箇所が、いくつかありますね(笑)。
一見、一致していると思われる点も、ただの偶然です(笑)。
この拙作はフィクションで、一切実在の人物は関係しておりません(笑)。
ただ「行を短くするように努める」は、誰かもしている事かもしれませんね(笑)。
そうですね。
九史枝名環と吾郷徹は、どちらも女子です。
実は前に「シュガーノベル(多分永遠に未発表作)」という拙作を書いてしまいまして、その時は男子✖女子だったので、今回は少し趣向を変えさせていただきました。
女子✖女子の、友情譚です。
徹は当初こそ尖っていますが、その内丸くなってくのでどうぞご安心ください。
環は一見普通なのですが、実はお化けの様な才能も持っていたりします。
ただ環の「一気書き」は、一応、私も出来なくはない様なんですよ。
人様にはお見せできない文章なのですが、私も「一気書き」はした事があったりします。
何の事かは、この先、明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!
と、この物語の大前提は「現代ファンタジー」という事ですね。
暗黒の少女は、その「現代ファンタジー」を代表するキャラです。
この物語はややこしい設定や、バトルとかないので「極めて普通のラブコメ」よりは読みやすいと、私としては勝手に信じております(笑)。
と、誤字のご報告、誠にありがとうございました!
大変助かりました!
既にこの拙作はネットを通じて電撃大賞に応募してしまったので、この誤字が発覚した時点で、恐らく一次選考通過は絶望的となりました(笑)。
今、そう確信して、大爆笑しております。
終わった。
終わった、と。
いえ。
本当に誤字のご報告、ありがとうございました!
次回で、徹が何者なのか説明されますが、やっぱり私とは無関係なので、どうぞ宜しくお願いいたします!
第3話 鴉の行水への応援コメント
お疲れ様です。
確かに誤字脱字はないに越したことはないですよね。
私も肝に銘じます!(でもまたやらかしそうな気がします……)
小説家あるある、盛り込まれていますね。
というより、小説家の心を抉るというか……(笑)
今回のお話序盤の「独創性が全くこれっぽっちもない点」にまずウッとやられました(笑)
続いて、「タイトルだけでどんな内容の小説か分かるジャンル」にウッ……!(笑)
これは今どきのWeb小説ってことでしょうかね。
徹さんだけでなく、環さんまでメンタルが強い……!
あ、これはどちらにも共感できなさそうな気が……(笑)
続きも楽しみにしております!