第14話 作った人への応援コメント
その舵取りは兄か...?兄なのか...??
いや詮索すまい...君が語るまで私は待とう...
離れ離れになってしまった理由が気になりますが...!悲しくないと!いいな!!!!(そういう訳にはいかないのだろう!)
しかしソエジュ島の描写!!
良い風を感じましたぁ...青い麦の匂いがする...肺いっぱいに空気を吸いたいです...
心地よい......
作者からの返信
船の操縦は…実は…フフフ、まだお待ちください!後々語られますので…(´ω`)
仲の良かった家族なので、お別れはそうですね…なかなかハッピーな感じとは言い難いかも…。
ソエジュ島の描写褒めていただきありがとうございます♪
私の父親の田舎をイメージして書きました。あっちは麦畑じゃなくて田んぼだけど笑
第38話 参加者への応援コメント
第二部の始まりで、まさかの寧々の仲間入りでした。
全く予想していなかったので、とても熱くなりました笑
新しい仲間の加入はいつもワクワクしますね!
寧々が思ったよりも、タフなのが面白かったです。肝が座ってますよね笑
リアムとの絡みも、しっかりと流せそうで頼もしいです。
サラのツッコミも今後忙しくなりそうで、微笑ましい。
新しい島への招待状。明らかに不穏な感じが、楽しみです!
作者からの返信
寧々、ちゃっかり船に乗り込んでいます笑
熱くなっていただけてよかったです!
寧々は穏やかそうでかなり自分を持っているタイプですね。人に合わせに行くと言うよりは、自分の意見をはっきり言う方だと思います。
確かに、サラは突っ込み業が忙しくなりそうです笑
怪しげな招待状、それに導かれ行きついた島の様子をぜひ見ていただけたらと思います!
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
以前助けたアベルが、今度はサラを支えているのが感動的でした。
サラとルイの過去が少し分かり、サラの孤独が浮き彫りになりました。
ただ、今は一緒に戦ってくれる、背中をさすってくれる仲間がいますよね。
ちゃんと自分で立ち上がったサラの決意を応援します。
ルイも空軍に残れて良かった。紫苑が理解のある上司で良かったですね!
第一部完結、おめでとうございます。
どうぞお身体に気をつけて、執筆頑張ってください。
この先も楽しませていただきます!
作者からの返信
アベルは喪失を抱えているからこそ、サラにかける言葉が軽くないんですよね。サラもそれをわかっているから、きちんとその気持ちを受けとめて前を向く。気持ちの整理をすっきりと、はすぐには無理でしょうが、それでも彼女は進んでいきます。
温かい応援ありがとうございます!
紫苑は理解あると同時に自分の事情もありますからね。自分の目的を達成するために、いい人材は傍に置いておきたいのだと思います。
ありがとうございます!
この先も、楽しんでいただけるよう更新頑張ります(*^^*)
第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント
ついにルイ……サラの目的である兄に会うことができましたね。
お互い無事であることを確認できたのは、良かったのではないでしょうか?
ただ素直に会えない立場での再会。サラが機転を効かせたので、現状維持ですね。
サラの喜びや葛藤がしっかり伝わり、胸を打たれました。
しかし、仲間を選んだことは、サラにとって大きな変化でしたね。
それほどに今の仲間を思っていてくれたことは嬉しいです。
それだけのことを積み重ねてきた。そしてこれから、もっと積み重ねていくでしょう。
これからも楽しみです。
作者からの返信
ここから主人公は「サラ」となります!
兄に会うことはできたけれど…というなんとも割り切れない気持ちを抱えることになってしまった彼女です。
でも、おっしゃる通り仲間を選んだのは彼女の大きな変化ですね。ずっと一人で生きてきた中で、やっと居場所と呼べる仲間ができたわけです。
今後もこの仲間たちと、空の世界を駆け抜けていきます!
第35話 巡回船への応援コメント
ついに二人のルイ、兄妹がニアミス状態に!
二人が出会ったら、どうなるのでしょうか?
兄は空軍、妹は空賊。運命は残酷ですね……
スヴェンの空軍に対する反応も気になります。
色んな感情が交錯しているようで、スヴェンという人物に奥行きを与えていますね。
それにしても「麗しの空賊団」って、麗華そのままですね笑
麗華でも危険度はCなのが、この世界の広さを表していて印象的でした。
作者からの返信
空軍ルイの受けた任務が「ツキヨ島担当の巡回船を確認しろ」って内容でしたからね…。妹ルイはもう目の前です。
スヴェンは結局、一つの出来事に囚われているんですが、それは後々語られる予定です!
彼女たちの危険度Cなんですよね。この世界には色んな空賊がいるようです。
麗華だったら自分を前面に押し出すだろうなぁ…と思いこんな安易なネーミングになりました笑
第34話 一人の時間への応援コメント
ルイの戦闘力がとてもよく出ていた回でした。
跳弾を使うのは、すごくオシャレな戦い方ですね!
その緊迫する戦闘中でも、リアムがいなくて良かったとか考えているのは笑いました。
もうツッコミ役が板についてますね笑
そして、またもや手癖の悪さも……
バンダナの反応に関しては、次の話で明かされますかね。
おそらくスヴェンだと思いますが心配です。
作者からの返信
跳弾は私の憧れで入れさせていただきました…笑 オシャレで格好いいですよね!
ここにいたら、リアムはきっと役立たずですね!
そう言われてみると確かにルイ、ここでも突っ込んでますね…笑
はい、次の話でバンダナの発熱の話と色々が収束していきます!
第33話 魔法と発明品への応援コメント
今回は二人の良いところが出ていた戦いでしたね!
リアムとアベル、意外と良いコンビですね。どちらも頭の回転は早いので、息を合わせるのが早かった。
お互い戦いやすかったのではないでしょうか?リアムは女性と組みたいでしょうが笑
最後のバンダナはスヴェンでしょうか?それとも……
不穏な引きがお見事です。
作者からの返信
案外良いコンビでした、この二人!
そうですね…リアムはきっと女性と組みたいんですよね…笑 でも、必要とあらば色んな人と合わせられる器用な奴です。
引きの部分にお褒めの言葉ありがとうございます!
少しでも「この先どうなるの?」と思っていただけたら、嬉しいです(*´ω`)
第32話 右眼への応援コメント
スヴェンの戦闘シーン、かっこいいですね!痺れました!
そして、痛みまで伝わってくるので、痛いです笑
ずっと隠していた能力を解放する瞬間、ゾクゾクしますね。
眼帯はオッドアイを隠していたんですね。
元々なのか、後天的なものなのか……「少しあってな」っていうのが、後天的なものに感じますね。
そしてジェイとの因縁に繋がってくるようなので、過去の詳細が気になります。
ノーチェスも相変わらず可愛い!
作者からの返信
戦闘シーン褒めていただき嬉しいです!!
切り傷と火傷ってどんな痛みだっけ…?と考えながら、スヴェンの怪我の描写はしました。実際に私がこのレベルの怪我をしたら気を失うと思いますが…笑
隠していた能力の解放、熱いですよね!
その能力がどこから来たのか…ジェイとスヴェンの過去に絡んできます。
ノーチェスの活躍も見ていただきありがとうございます♪
第13話 目的への応援コメント
い、妹が空賊になっちゃってることを知ったら複雑だろうなぁ......お兄ちゃん......
う...兄妹を思うと、切ないです......
いや、いや!
でも妹もお兄ちゃん探してるっぽかったし!
目的は...一緒ですよね!
......ですよね?
あ、ルイくん好きです
あの真面目な感じでお兄ちゃんしてるとか好きすぎます
Good......
作者からの返信
空賊の仲間になった妹と、空軍で任務をこなす兄。
お互いを探し求めていますが、立場がね…二人の行く末はどうなるのか…
この先も見守っていただけたら嬉しいです!
兄ルイ…よかったね…!ほめてもらったよ…( ;∀;)
真面目なお兄ちゃん好きの会へようこそ…笑
第11話 大嫌いへの応援コメント
空軍...どうしよう...
めちゃくちゃかっこよくないです!?笑
なんだろう私のなにかを刺激しました...笑笑
本当は物語の構成とか!
そういうのコメントしたかったんですが......
すみません......
めっちゃかっこいい好き!!!!
真っ白な制服見えた気がします!!
やだ好き......
空軍の「ルイ」さん好き!!!!!!
作者からの返信
やった、格好いいと思っていただけた!空軍いいですよねー😆
何かを刺激しちゃいましたか…笑
ありがとうございます✨
ルイを好きになっていただけてめっちゃ嬉しいです☺️彼はお気に入りキャラのうちの一人なので、そう言ってもらえると小躍りちゃいます笑
第31話 作戦への応援コメント
戦い前の高揚感がある回でした。
その中でもリアムの、なぜ女性と組めないのか?には、やられました。
もう、認めます。私は相当リアムが気に入ってます笑
緊迫した中でも、リアムやマイリが少し力を抜いてくれる。それがこのパーティのカラーになってきた感じがします。
ただスヴェンの行動に不穏なものを感じて、少し心配になりました。
早速ルイたちも捕まりましたし……
この先が気になりますね!
作者からの返信
わぁ!リアム気に入っていただけて、嬉しいです✨人づきあいがうまく色々と知識もあるのに、そういうこと言っちゃうリアムです笑
ルイが突っ込み役なので、緩めてくれる人たちがいるとバランスがいいのかもしれません。
スヴェンは抱え込む系男子ですね…。
ルイはつい癖が出てしまいました。悪い子です笑
ツキヨ島での戦闘は、この後どんどんヒートアップしていきます!
第30話 支配への応援コメント
やはりリアム……女性となれば真っ先に助けに行くのですね。
好きです、そのノリ笑
ちゃんとルイもそれに乗っかりますし、スヴェンも人を助ける男なのが良いです。
その心理はまだ分からないですが、ルイもちゃんと理解しているのがチームとして成り立っている証拠ですね。
麗華はやっていることは悪党ですが、どことなく憎めない性格をしていますね笑
ルイたちとの戦いが楽しみです。
作者からの返信
リアムはその点について振り切れてますよね。清々しいほどに笑
ルイは憎まれ口たたきつつ、やっぱり仲間が大切なんですよね。
スヴェンの人を見捨てられないところは、まあ、ちょっと色々あったんです…(意味深)
麗華サイドは悪い奴らなのに、どこかコメディ色が出てしまう人々です笑
戦ったらどうなるのか…見届けていただけたらと思います!
第28話 新たな一面への応援コメント
新しい船の中を探索するシーンで、すごくワクワクしました。
みんなにとってこの船は家みたいなものなので、新しい場所に引っ越しした時を思い出しました。
スヴェンの会話は、とても重そうな雰囲気でしたが、そのおかげで食事シーンは最高でした。
桁違いのマイリの味音痴。描写もリアルで、すごく不味そうでした!!
そして、フォローにすぐ乗っかるリアム。ちょっとリアムの言動が好きすぎて、リアム推しになってしまいそうです笑
ルイの時々見せる女の子らしいところも好きですし……迷いますね笑
最後に次回への不穏を見せて、終わる引きも見事でした。
作者からの返信
確かに、彼らにとって船は家のようなものですよね!新しいところへの引っ越しするときのワクワク感、私もわかります(*^^*)
スヴェンは腹に何か抱えた奴なんですよね…それを未だに消化できずにいる感じです。
マイリのスープ、すごく不味そうと言っていただけてよかったです!
どんな食材を組み合わせたら不味そうか考えるのは、貴重な経験でした笑
仲間たちのリアクションを考えるのも楽しかったです♪
リアム推し…!ありがたいお言葉✨
ルイの魅力も見出していただけて、作者としては嬉しい限りです!
次々色んな事が降りかかる一味です…笑
頑張れ、ルイたち!
第27話 共有への応援コメント
久しぶりのお兄さんの登場ですね。
相変わらず、ルイの能力は優秀で素晴らしい!
狙撃シーンが、スローモーションで流れるような描写で、とても印象的です。
ルイの集中が伝わってきました。
そして紫苑の過去の一部が開示されましたね。
何がそこまで彼女の執着を呼んでいるのか分かりませんが、紫苑とルイの思惑がクロスして、物語に厚みを持たせています。
紫苑の件も今後楽しみです。
作者からの返信
はい、この回は久々の兄ルイでした!
ルイの射撃描写はかなり試行錯誤したので、目を留めていただけてとっても嬉しいです!ありがとうございます✨
紫苑の思惑、なかなか根深い感じです。ルイと同じく人探しをする彼女。その想いは今後少しずつ明らかになっていきます…!
第26話 巣立ちへの応援コメント
美しい旅立ち、巣立ちの回でした。
まさか、爆弾が船に仕掛けられているとは驚きました笑
そしてそれを鮮やかに解除するアベルもかっこよかったです。
もちろん悲しみはまだ残っているでしょうが、それでも父親との決別を、ルイたちとの旅を選んだアベル。この短い時間で成長できたと思います。
結局、家のことしか考えていない父親にルイが投げかけた言葉。胸に刺さりました。
旅立ちの喜びと、ルイの自分への問いかけが美しく、次の冒険への期待が膨らみました!
作者からの返信
美しいなんて言っていただけて、とても嬉しいです!
はい、まさかの設置場所でした笑
豪華な船も、カジミール的には切り捨てていいものだったわけですね。
アベルは爆弾狂(危ない)なので、解除はお手の物ですね!父親に決意表明できて、すっきりと旅立てました✨
そんなアベルとは対照的に、ルイは心に抱えたものに囚われてるんですよね。そこから解放されるのはいつになるのやら…。
第43話 犯人への応援コメント
突然のセシル様応援隊⁉️にビックリ!
もしかしてナルシストセシル様、歌って踊れる韓国系シンガーみたいな。と書いていたら、地震で2度ビックリ。
寧々が意外な程戦闘能力高い!ファンになりそう😍
コイン、謎の兄弟に見つけられてしまいましたね。ハリ鼠可愛いから、この二人も仲間になったらいいな。
続きお待ちしております💕✨
作者からの返信
セシル様、見目麗しく仲間二人もお顔は整っているので、ファンがいます笑
確かに、歌って踊れても良さそうですね…!
そして、地震、大丈夫ですか!?
寧々は紫瞳族なので身体能力高いんですよね。そして案外機転が利く。ぜひファンになっていただけると…!笑
ハリ鼠可愛いですよねぇ♡
この謎の二人、この後出番が増えていきます!続きもお楽しみいただけるよう、気合入れて更新していきます!
第25話 遺品への応援コメント
アベルは旅する意味を失いかけていますが、ブノワの日誌が背中を押してくれてますね。
ブノワがアベルの将来のことまで、気にかけていたのが感動的でした。
その気持ちを汲んで、アベルが動き出したんですね……
そしてルイたちがピンチの時に、間に合うことができて良かったです。
後半の戦闘シーンでは緊迫感があり、引きも強いと思いました。
作者からの返信
ブノワもアベルもお互いのことを家族のように大切に想い合っているんですよね。失ってから知る、そんな大切な人の自分への言葉はきっと心に沁みますよね……。
カジミール、侮れない奴です。
後半、アベルはヒーローですね!ナイスタイミングでの登場です。
親子対決、きっちり白黒つけます!
第24話 一人残してへの応援コメント
すぐには癒されない傷でも、いつかは時が癒してくれる。
だとしても今は正常な判断ができないので、スヴェンの言う通りですね。
アベルのため、自分の過去を話すルイ。
人のために過去を話すなんて、以前のルイにはできなかったでしょうね。
それだけ、ルイの中では大きな変化が起こっているんですね。
爆発阻止計画、上手くいくことを願っています。
作者からの返信
人を失う悲しみって本当に根が深くて、苦しいものですよね。
この時のアベルの頭は上手く回ってないし、誰の言葉も入って行かなさそうです。
ルイはアベルを放っておけなくなってますよね。喪失の痛みを知っているからこその言葉がけですね。
爆発阻止、彼らの活躍にこうご期待、です!
第33話 魔法と発明品への応援コメント
バンダナが熱くなった不穏…。魔法陣の管理に細かい設定があるの良いですね!世界観に奥行きが見える。
作者からの返信
バンダナ、便利だけど怖い道具です。
魔法をあまりに簡単・便利なものにすると(すでにかなり便利かもですが…)この世界にしっくりこない気がして、こんな設定になりました( ´∀`)
第22話 暴露への応援コメント
ルイの性別が、ついにバレてしまいましたね。
そのやりとりもルイの可愛さというか、女らしさが出て良かったです。
なんかリアムが、気を利かせたのかなとも思いましたが……
ファンタジー世界の描写がとても映像的なので、いつも感心しております。
ブノワの不穏な動き。ルイは違和感を感じているようですが、私はリアムも感じていたのではないかと思いました。
ちょっとリアムを過大評価しすぎですかね笑
作者からの返信
照れちゃうルイ。めちゃくちゃ可愛いですよね💕(親バカ)
リアムは会話の流れを掴むの上手いですね〜。さすが、元王子!
映像的!嬉しいお言葉ありがとうございます✨ハイファンタジーって伝えるの難しいなぁといつも四苦八苦してます笑
リアムは気付いてたかなぁ…どうですかね…確かに、本人が嘘が上手いので、他人の誤魔化しにも敏感かもしれません。
第21話 変装への応援コメント
今回もルイの違う一面が出ていて、とても可愛いと感じました。
そして、ほのかな恋の予感なのでしょうか……?
二人のこれからを注目しています!
アベルの生まれはちょっと意外でしたが、ここを出たいという思いは伝わりました。
そんなことして本当に大丈夫なのかと言ってあげたい。
ですが、パーティとしてもルイとしても、ついて来てほしいですよね。
引きが強くて、止まれません笑
作者からの返信
可愛いのお言葉とっても嬉しいです😆よかったね、ルイ!笑
アベルは天然たらしですね…襟布を巻くところは、お気に入りシーンです。
アベルは実の親を裏切る形になるので、なかなかですよね。これまでの彼の人生にはいろいろ詰まってそうです。
突っ走っていただいて、ほんと作者冥利に尽きます!!ありがとうございます😭
第20話 隠れ家への応援コメント
二人が潜んでいる隠れ家が、とても雰囲気があり良いですね!
本人たちは必死でしょうけど……
そしてもしかして私の予想的中ですかね?笑
二人が加入してくれると、さらに旅が快適になりますよね。
種族に関する掟は、色々な悲劇を産んでいるようで、胸が痛みました。
これから、世界の掟とも戦ってほしいですね。
とりあえずは、船どうなるんですか?笑
作者からの返信
隠れ家の様子は何度か書き換えたので、目を留めていただけて嬉しいです!
機械に強い仲間は心強いですよね。ルイも碧瞳族ですが知識は銃の方にやや偏っているので笑
種族が分かれていることによる歪みのようなものがある世界なんですよね。ルイたちの旅で何かが変わる…かも?
船がないって、とんでもない痛手ですよね。空賊なんだから…。
第19話 のんきへの応援コメント
非常に悪いタイミングで爆発がきましたねー本当にちょっとした衝撃で戻るし!
せっかくいい作戦だと思ったのに笑
爆発から逃亡、定食屋からの逃亡と、前から思っていましたが、地の文がとても滑らかで分かりやすいですね。
緊迫感も伝わり、ハラハラしながら読んでいました。
そして、またもやパーティに救いの手が!
再びの仲間加入フラグがきたのか!笑
作者からの返信
マイリは詰めが甘いんですよね…そこは私と似てます笑
わぁ、地の文を褒めていただけて嬉しいです☺️いつもきちんと伝わるかドキドキしてるので、ちょっと安心しました!
はい、また出しちゃいました…謎の助っ人!笑
フラグかどうか、ぜひ先を読んでいただければと思います✨
第18話 それぞれ得意なことへの応援コメント
この世界の種族について、少しずつ分かってきました。
やはり多種族間で協力できると、便利な世の中になると想うんですけどね……
何やら大きな思惑を感じます。
移動して、新しい島に着くとワクワクしますねー
新しい冒険が始まる予感、その高揚感が大好きです。
検問をちゃんと突破できるのか、楽しみにしています!
作者からの返信
できないことを互いに補い合うことができたら、便利そうですよねぇ……。でも、それを政治的にも宗教的にも感じられてる世界……。
高揚感を感じていただけて嬉しいです✨新たな冒険の幕開けです!!
第17話 伝わるへの応援コメント
あぁ、ラナ……普通にいい子でした。
疑ってごめんなさい……
ナメクジとの戦いで、ちょこちょこ可愛い部分が出てくるルイが良かったです。
普段は逞しくても、ちゃんと女の子なんですね笑
終盤のリアムがいい仕事をしていたのが印象的でした。
このパーティにはいなかったタイプなので、みんなお互いを補完していますよね。
ルイの心の距離も少しずつ近づいているような気がします。
作者からの返信
ラナ…あなたあまりにもドジっ子で疑われてたよ…笑
ルイは口悪いし粗野だけど、確かに女の子っぽさが覗くことがあるかもです。可愛いと言っていただけて、嬉しいです😆
リアムは器用なんですよね。頭も回るし。
お互いを補完、まさにそんな感じのパーティを描きたかったんです。ルイがそんな仲間に完全に心を開くのはいつになるのやら……。
第16話 へっぽこへの応援コメント
今回は色々を気になることが出てきた回でした。
ジェイが何から身を隠しているのか、ジェイの論文の内容、ラナの正体。
ラナに関しては、おそらく私の深読みが過ぎると思っています笑
何だか怪しいなと……笑
ラナは別として、ジェイの生い立ちや論文は色々とドラマがありそうですね。
今後どのような展開になるのか楽しみです。
とりあえずナメクジ、どうにかしてほしいですね!
作者からの返信
フフフ……そうなんです。ここ、さらっと色んな情報紛れ込ませている回です。それが今後どんな形で物語に絡んでくるのか、見守っていただけたらと思います!
そしてなめくじ、早く倒してほしいですよね。私だったら絶対そんなのいる島行きません…笑
第41話 こっそりあと追いコイン奪取作戦への応援コメント
>「こっそりあと追いコイン奪取作戦」。発案者はスヴェンだ。ちなみに、名付けたのはマイリ。
もう出だしから掴まれました。
>リアムはなんて気障な人なんだろうと思った。走り方だろうか。何だか自分にやたらと自信があるような雰囲気が出ていた。
いやもう、これあんたじゃんと思った途端の寧々の突っ込み🤣
気が付いてしまいました。この物語。子供の時にピーターパンやくまのプーさんを読んだ時のようなワクワク感があることに。
心が童心に返るんです。
凄い児童文学なんじゃないかと気付いてしまいました💞✨🎉
作者からの返信
初っ端からマイリ節、出させていただきました!笑 彼女は真面目に言ってるんですよね、たぶん。
リアムに突っ込みありがとうございます笑
寧々は思ったことをわりとそのまま言うタイプかもしれません。控えめそうで、そうじゃない笑
ピーターパンやくまのプーさん…!そんな名作中の名作と比較してもらえて光栄です🥹
わくわくが続くよう、更新がんばりますよ〜🔥
第39話 タソガレ島への応援コメント
わーあああ!生活資金と斜陽石とバンダナ、盗まれちゃったんですね。
流石、無法地帯タソガレ島! 瞳の色を気にしなくていい~なんて言っている場合ではなさそうですよ、マイリさん。
〈わくわく☆どきどき 宝探しゲーム!〉このセンスに爆笑です🤣
白い花のように弾けたとうもろこし。私も食べたいなどと呑気に読んでいる場合ではなくなってきました。
作者からの返信
盗まれちゃいましたー!!マイリはほんと呑気なこと言ってましたよね。そして、アベルも寧々も、お祭り気分楽しんでましたからね…笑
糖蜜のかかった弾けたとうもろこし、おいしそうですよね。私も書いてて食べたくなりました笑
わくわく⭐︎ドキドキは…はい、ちょっとふざけちゃいました🤣笑っていただけて良かったです!
第11話 大嫌いへの応援コメント
空軍のルイからの視点で、ルイちゃんの境遇が少し見えてきたような気がしました。
色々と想像を膨らませて、楽しんでいます笑
軍が出てくることで、世界観が広がった感じがします。
空軍ルイがルイちゃんと出会った時は、何か起きそうで、不穏な感じが漂いますね笑
なんか……めっちゃ強そうですねー
作者からの返信
空軍ルイと空賊ルイ。二人の関係を想像してもらえたら嬉しいです。
この世界の仕組みや様子を見せたかった回でもあるので、世界観が広がったと感じていただけて何よりです!
二人のルイ、不穏ですよね〜笑
この空軍の五人は、とても気に入ってます。今後の展開で、強さも見ていただけると思います!
第10話 交代への応援コメント
予想が当たりとても良い気分で読んでいました笑
だけどスヴェンもちゃんと見抜いていたんですね。知的な部分がすごく出ていて、マイリからの信頼が厚いのも納得でした。
ただリアムが仲間になることは、完全に予想外で驚きました。
やられました笑
あと、最初のナンパは演技ではなさそうですね。王子とは、そういうものかも知れませんね……
作者からの返信
予想的中、お見事です✨
スヴェンは観察力があるんですよね。あと、人に対する関心が高いかもしれません。あんな無愛想なのに。
リアムはフットワーク軽いですよね。チャンスを逃さないで決断しちゃいます。そして、はい、チャラチャラ王子です…ナンパは素でした笑
第7話 実行への応援コメント
スヴェンが一人で戦う決断が、強者感があっていいですね。
緊張感のある戦闘シーンがテンポ良く映像になり、とても良かったです。
マイリの信頼感も感じ、良いコンビだなとしみじみ思いました。
そこにルイも、今まで以上に絡んで欲しいですね。
二人のフォロー役としてルイは機能しているので、三人のバランスが整ってきたなと感じられる回でした。
作者からの返信
スヴェンはわりと何でも背負いがちなところがあります……。
映像が浮かぶ描写をいつも目指しているので、そう言っていただけてよかったです✨
スヴェンとマイリの関係性に注目していただけて嬉しいです!ルイは結局、離れられずそんな二人についていくんですよね。
第5話 イリンザー島への応援コメント
随分と仲良し?になれた三人の距離感がとても心地良いですね。
どことなく抜けている二人をツッコむルイが、いいバランスです笑
新しい島に降りた途端に、何やら不穏な感じが漂っているのが、テンポが良くていいですね!
それにしてもそのお金、受け取って大丈夫か?と感じますが、ピンチに混乱している三人には縋り付くしかないのかもしれませんね。
絶対怪しいでしょ笑
作者からの返信
スヴェンとマイリの二人は、なんだかのんきなんですよね。ルイからしたら「こんな人たちだったの?」って感じかもしれません笑
イリンザー島の絶対何かあったでしょ!って雰囲気を感じていただけてよかったです。
そして最後に出てきた男。彼も怪しさマックスです。でも、人って焦ってると判断力おかしくなりますよね……笑
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
アベル、いいやつですね……😢
空賊は殲滅、ですか。。
第二部は波乱になりそうな予感。楽しみにしてます……!
作者からの返信
アベル、優しいやつなんですよ🥹
お兄ちゃん、サラのこととなると周りが見えないですからね……。
楽しんでいただけるよう、引き続き更新頑張ります!!
第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント
ルイが二人いたのはそういう事情だったのですね。
まさかこんな形で再会するとは……
サラがそれを明かせる仲間がいて良かったと思う反面、兄との関係においては、、ままならないですね、、
作者からの返信
そんな事情なんですー!我ながら同名の人物二人だなんて、なんてややこしいことをしてしまったんだ……と書いてから思いました(遅い)
サラは居場所を見つけたけれど、気持ちはすっきりとはいかないでしょうね……。
第34話 一人の時間への応援コメント
それぞれのペアのマッチアップ、熱いです。
跳弾、かっこいいです。そして意味深な麗華とバンダナの熱……
作者からの返信
戦闘シーンの描写に苦手意識があるので「熱い」のお言葉に少しほっとしています☺️
跳弾はロマンですよねぇ✨
麗華の言う人物、わかるのはまだ少し先かも……?
第28話 新たな一面への応援コメント
ふふ……笑ってしまいました☺️
スープの味は絶望ですが(笑)気持ちはなんだかポカポカです✨
作者からの返信
笑っていただけて嬉しいです🤣
このお話書いてた時、どうやったら料理が不味くなるか、真剣に考えてました。貴重な経験でした笑
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
🥲🥲🥲🥲🥲🥲🥲🥲🥲😭😭😭😭😭😭😭😭
第二幕、お待ちしてます🥲🥲🥲😭😭😭😭😭
作者からの返信
うわあぁぁぁぁぁ!😭😭😭😭😭
ありがとうございます✨✨✨
しっかり続きもお届けしたいと思います!!!
第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント
まさかこんな形で兄妹が再会するとは……。ここまで積み重ねてきた「ルイの旅の目的」がついに目の前に現れたのに、素直に駆け寄れない状況が切なかったです。
特にサラが「裏切る?」「でも今の仲間を失いたくない」と揺れる場面が印象的でした。かつては兄だけが世界のすべてだった少女が、今では帰る場所をもう一つ持っている。その変化がとても美しく描かれていたと思います。
そして「私は……みんなと、一緒にいたい」の一言が胸に残りました。短い言葉ですが、この旅の積み重ねそのものが詰まっているように感じます。
作者からの返信
このお話を考え始めた時に頭の中にすでにあったシーンの一つが、この再会の場面でした。会えたのに、一緒になれない…そんな切ない兄妹が描きたかったんです。
サラの葛藤と気持ちの変化を丁寧に読み取っていただけて感激です!彼女はもう、そう簡単に捨てることのできない居場所を手に入れてしまったんですよね。
空賊として残ることを選んだサラ。今後の仲間との関係や新たな冒険に、ぜひ注目していただければと思います!
第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント
同じ名前を名乗っているのは、そういう訳があったのですね。
二人の過去に空軍はどう関わてくるのでしょう。
本当の名前⁈
あードキドキ💓します✨💕
作者からの返信
そうなんです、同じ名前の理由はそこに……。
二人の過去、今後お話の本筋にがっつり絡んでくる予定です😆
みなつきさんのドキドキが続くよう(いい意味で)更新頑張ります!💕
第24話 一人残してへの応援コメント
アベル……
ルイやリアム、スヴェンがそれぞれのやり方でアベルに寄り添うのも、それぞれの過去が垣間見えて読んでいて胸が苦しくなりました。
起こった出来事を受け入れるのは時間がかかると思うのですが、ブノワの望みは届くといいなぁ🥲
作者からの返信
ルイ、リアム、マイリ、スヴェン、それぞれ自分の想いを真摯に伝えているんですよね。それでも、アベルの心には届ききらない。そんな彼を動かすことができるのは、大切なたった一人の言葉だったりします。
第35話 巡回船への応援コメント
これは見事な章構成ですね。ここまで追ってきた読者だからこそ、空賊側のルイたちと空軍側のルイたちが同じ空域へ収束していく展開に思わず興奮しました。
特にスヴェンが空軍船を見た瞬間の反応が印象的です。普段は冷静な彼が見せる剥き出しの警戒心に、まだ語られていない過去の重みを感じました。
そして最後の洋に乗ったルイ。読者は「そっちじゃない!」と分かっているのに、本人たちは知らない。このすれ違いがたまらなく面白いです。
作者からの返信
章構成は最終話まで書いてから試行錯誤して調整を加えた部分なので、褒めていただいて嬉しいです!
スヴェンは右眼といい空賊に対する感情といい、色々と抱えてる男ですね。まだしばらくは、語られないかもしれません……笑
最後のルイと洋の飛んでいくシーン、はらはらしますよね……!
第4話 夜明けへの応援コメント
裏切ることが当たり前だという思考が、ルイのこれまでの過酷な人生を物語っていて胸が苦しくなります。
その当たり前を変えてくれそうな二人も、とても魅力的です!
この回で女だと二人にバレて、あらすじの回収が自然な形でさせていたのも良かったです。
朝の描写も美しく、何より首を縦に振るノーチェスが可愛かったです。
作者からの返信
ルイの過去の壮絶さを感じ取っていただけて良かったです!今後少しずつ、彼女の生い立ちについて明かされていきます。
スヴェンとマイリとの関わりで、ルイがどのように変化していくのか……見守っていただけたら嬉しいです。
ノーチェスの仕草は、ちょくちょく入れていきたいと思っています笑
第34話 一人の時間への応援コメント
麗華様の入浴シーンに圧倒されて、途中から物語が頭に入ってこず、二度読み。
いや、爆発満載のシーンでした(〃ノωノ)
リアムがいたら「体をお拭きします。姫」ぐらい言いそうですもんね。違う話に……
危機に直面しているのに、なんだかマイリが呑気で好きです。
やはり、麗華はルイの兄を……。
またもバンダナ。引きがうまい!
作者からの返信
突然のお色気シーン、失礼しました🤣二度読みしていただきありがとうございます!笑
確かに、リアムは絶対いちゃいけない人ですね。「体をお拭きします。姫」言いそうです……危険、危険!
マイリは呑気担当ですね。この人のおかげで深刻になりすぎてない部分はあると思います😆
バンダナの熱によって、ルイたちは次の行動を決めます。次回も見届けていただけたら嬉しいです!
第34話 一人の時間への応援コメント
今回はルイの回でしたね。閉じ込められた状況から「扉ではなく壁を壊す」という発想に至る流れも楽しいですし、その後の麗華との対峙ではルイの戦闘センスが存分に発揮されていて格好良かったです。
特に跳弾による一撃は痺れました。兄との練習がここで活きるのも胸が熱いですし、「碧瞳族でもこんなことができる奴は一人しか知らない」という麗華の台詞には思わず身を乗り出しました。
そしてまたしてもバンダナの発熱。仲間たちがそれぞれ別の場所で戦っている構成だからこそ、この引きが強烈に効いていますね。
作者からの返信
はい、ルイの活躍回でした!壁は木製のまんまという……この敵空賊、きっとやっぱり少し抜けてるんですよね笑
跳弾格好いいですよね〜!ルイにはばっちり決めてもらいました。書いていてとてもワクワクするシーンでした。
麗華の台詞の人物、想像して楽しんでいただけたらと思います。
バンダナの熱に気付いた仲間たちが次の行動に移ります。次回、麗華編いよいよ大詰めです!
第33話 魔法と発明品への応援コメント
魔法描写が凄すぎる。
これを考えられる、まるさんの頭の中が見てみたいと思ってしまいます。
リアムとアベル、なんだかバディぽくなってきてカッコいいです✨
しかし、バンダナが不穏です😱
作者からの返信
魔法の描写を褒めていただいて、めちゃくちゃ嬉しいです!ありがとうございます✨状況が伝わるように書けているのか不安だったので、少し安心しました☺️
リアムとアベルのかっこよさをお見せできてよかったです。リアムは相手が女性の方が良かったと思ってるかもしれませんが笑
仲間の危機を知らせるバンダナ。便利だけど怖いですよね……
第33話 魔法と発明品への応援コメント
アベルとリアムのコンビ、思った以上に相性が良いですね。戦闘経験の浅いアベルの発想力と、リアムの冷静な判断力がしっかり噛み合っていて、とても気持ちのいい共闘でした。
特に目潰し玉から本の破壊へ繋げる流れが好きです。派手な力押しではなく、それぞれの知識と得意分野で突破していくのがこの作品らしい面白さだと感じました。
そして最後の「バンダナが突然熱くなった。」が不穏ですね。ようやく人質を見つけて一安心かと思ったところでの引きが実に巧いです。
作者からの返信
アベルとリアムの共闘を楽しんでいただけたようで、何よりです!お互いのできることをして先へと進んでいく、二人の様子を「作品らしさ」と言っていただけて嬉しいです。「協力」がこの作品で描きたいテーマの一つでもあります。
仲間のピンチを知らせる山吹色のバンダナ……便利ですが心臓に悪いですよね笑 この船での戦いはもう少し続きます。最後までお付き合いいただけたら幸いです。
第3話 油断への応援コメント
地の文がとても映像的で、脳内でアニメが流れております!
特にステンドグラスの描写で、設定の奥深さを感じました。
ルイの性格がどんどん理解できるような構成も上手だと思います。
殺すことが耐え難く、見返りを求めない優しさが伝わりました!
話が進むほどにルイのことが好きになります笑
颯爽と助けに来るスヴェンたちも胸熱です!
作者からの返信
私の脳内映像をどう出力するかにいつも苦心しているので、「アニメが流れる」のお言葉がとても励みになります✨
ルイ好きになっていただけますか!キャラの魅力が伝わるのは、本当に嬉しいです。
この回、スヴェンたち王道ヒーローの登場です笑
今後、彼らの関係性も少しずつ変化していきます。
第32話 右眼への応援コメント
これは驚きました。まさかスヴェンの右眼が紫瞳族の瞳だったとは……。これまで散りばめられていた眼帯やジェイとの因縁が、一気に別の意味を帯びて見えてきますね。
戦闘も非常に格好良かったです。相性最悪の相手に対して、逃げ回りながら勝機を探し続けるスヴェンらしい戦い方が印象的でした。そして最後の木縛りの術は、派手な逆転というより「隠していた切り札」の重みがあって痺れます。
何より、ジェイの名前が出た瞬間に胸がざわつきました。第14~17話で描かれたあの微妙な関係が、ここへ繋がってくるのかと思うと非常に面白いです。
作者からの返信
眼帯外すと実は……というザ・少年漫画的な展開大好きなんです……。驚いていただけてよかったです!
戦闘シーンですが、最後の切り札を見ていただきたく描いたところがあるので「重みがあって痺れます」のお言葉に私が痺れました。とっても嬉しいです!
ジェイとスヴェンの話を覚えていてくださって感激です!だいぶ前なので読者さんにはジェイの存在を忘れられているのでは……と懸念しておりました。少し先になるかもしれませんが、またこの二人の話は語られるので、今後も注目していただけたらと思います!
第1話 カモへの応援コメント
冒頭から引き込まれ、一息で読んだような気になりました。
戦闘シーンが丁寧で、ずっと頭の中で映像を流れていた気がしました。
拳銃の二丁持ちがかっこいいですよねー。
それと、ノーチェスが強いのが可愛いです笑
最後の見えないロープは能力なのか、それとも物理的なものなのか。
まだまだ謎の多い段階ですが、色々と想像できるのもいいですよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話は情報の出し方や没入感など色々と悩みながら書きました。「一息で読んだような」と言っていただけてとても嬉しいです!
拳銃二丁持ちいいですよね!好きなんですよー。
ふくろうなのに船番任されてますからね、ノーチェス。優秀です(笑)
ここからさらに謎が増えたり世界の様子が明らかになってきたりと、物語が動いていきます。お時間ある時にでも、続きを楽しんでいただければ幸いです!
第31話 作戦への応援コメント
作戦前の空気感、すごく良かったです。全員がちゃんと緊張しているのに、アベルの「料理が楽しみ」みたいな天然さや、リアムの「なぜ女性と組めないのでしょうか」で少し緩むのが、この作品らしいですね。
それにしても、ルイが自然に「後でいただこうぜ」と言いながら斜陽石を懐に入れてしまうの、妙に好きです(笑)。根っこの“元スラム育ち感”が抜けきっていないのが、すごくルイらしい。
そして最後の閉じ込め展開と、リアム組がいかにも癖のありそうな相手に遭遇する流れ、王道ながら非常に引きが強いです。いよいよ本格的な潜入戦が始まる感じでわくわくしました。
作者からの返信
つい、ゆるい空気を入れたくなってしまうんですよね……。アベルの加入により、ルイのツッコミ先が増えた感じになりました笑 私はこういう仲間同士の関係が好きなんだと思います。
ルイの手癖の悪さは抜け切りませんね。特に珍しいものとなると無意識で盗んでしまうのかもしれません。……結構悪い奴ですね笑
閉じ込められたルイ&マイリ、敵に見つかったリアム&アベル、それぞれどのようにして窮地を脱するのか見届けていただけたら嬉しいです!
第30話 支配への応援コメント
「空軍です」と即座に嘘へ乗っかる流れ、めちゃくちゃ好きです。特にリアムの勢いに押されながらルイがしれっと話を合わせるところ、もう完全に“仲間の呼吸”なんですよね。
そして麗華一味、かなり強烈でした(笑)。部下に物を投げつけながらも妙に華がある船長像で、危険人物なのに妙な愛嬌があるのが面白いです。
一方で、空軍まで抱き込まれているという状況はかなり不穏ですね。ツキヨ島編、これまでより政治や権力の腐敗の匂いが濃くて、世界の広がりを感じます。最後の作戦会議開始もわくわくしました。
作者からの返信
リアムの勢いで空軍を騙る流れをめちゃくちゃ好きと言っていただけて、本当に嬉しいです!リアムもルイも、この船の嘘つき要員です笑
麗華とその取り巻きは書いてて楽しいです。しっかり悪党なんですが、「妙な愛嬌がある」まさにその雰囲気を目指しました。
空軍内部も色々あるのかもしれません……。
ツキヨ島編、もうしばらく続きます。楽しんでいただけるよう更新頑張ります!
第29話 難破への応援コメント
嵐からの難破展開、一気に物語が動きましたね。直前までマイリのスープでわちゃわちゃしていた分、突然の緊張感との落差が効いていて、船が木に突っ込む場面はかなり迫力がありました。
それにしても、ジャムまみれのスヴェンと顔真っ黒のルイのくだりは笑いました(笑)。危機的状況なのに、まず全員で吹き出してしまうあたり、この仲間たちらしさがよく出ています。
そして最後の寧々の「空軍の方だったらな」という一言が気になりますね。怯えと期待が入り混じったような反応で、この島にも何かただならぬ事情がありそうです。
作者からの返信
確かに、スープの騒動からの落差が大きいですね!風頼みで旅をしている彼らです。荒天はかなり影響が出るでしょうね……。
ルイの顔真っ黒やスヴェンのジャムパート、つい彼らのやり取りを描きたくて入れてしまいました笑
仲間たちの雰囲気が出せていたのなら良かったです!
思い詰めた様子の寧々。次回、彼女の口からこの島の状況が語られます。ぜひ、楽しみにしていてください!
第29話 難破への応援コメント
コメント失礼します。
天候からも船旅の厳しさがひしと伝わってきました。
きっと昔の海賊もこんな感じだったのかなと、描写からリアリティを感じました。
船の揺れによる船内の動きを見せる緻密な描写はとても好きです。
自然を相手にするのは、大変ですよね。
そして気象観測所で働く寧々の登場!
頼もしさを感じる反面、最後に震えていた手は気になるところ…。
どうやら何かを抱えている模様ですね。
引き続き楽しませていただきますね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
天気の移り変わりは、予想しきれない部分があるでしょうね…場合によっては迅速な判断と対応が必要となりますね。ルイたちは少し緩いところもありますが……笑
緻密な描写とお褒めいただき嬉しいです✨
新しいキャラクター寧々!
次の話で彼女が語る内容から、島の状況が見えてきます……楽しんでいただけるよう、更新頑張ります💪
第28話 新たな一面への応援コメント
新章の空気がとても心地いいですね。サンテミラ島での重たい出来事を経たあとだからこそ、新しい船で過ごす穏やかな時間がより沁みます。
そしてまさかのマイリの壊滅的な料理センス(笑)。「食うのが辛い」というルイの率直すぎる感想に吹き出しました。皆でなんとか食べようとしているやり取りも、このパーティの距離感の近さが出ていて好きです。
一方で、スヴェンとマイリの会話は静かに重かったですね。復讐に囚われるスヴェンと、それをしないアベル。仲間たちの価値観の違いが自然に浮かび上がっていて印象的でした。最後の不穏な天気の描写も、嵐の予感がしてわくわくします。
作者からの返信
少しでも明るく爽やかな雰囲気をお伝えできてよかったです!
マイリの料理のシーンは、私自身とても楽しみながら書きました!大雑把な彼女は料理には向いていないみたいです……笑
お互いを思い合っているパーティの雰囲気まで読み取っていただけて嬉しいです。
アベルとスヴェン、どちらも失った痛みは抱えてるんですよね。そこからどう考えて動くか……確かにそこは価値観の違いがでるなぁと言われて改めて思いました!
新しい船を手に入れたばかりなのに嵐の予感……一行はどうなってしまうのか、ぜひ見届けてください✨
第28話 新たな一面への応援コメント
27話ではビアンカがひと暴れしてくれるかと思ってましたが、その分、今日はマイリがやってくれましたね。
味に対しての許容範囲🤣🤣🤣🤣
スヴェンにしては優しい一言。
掃除も大雑把そうだけど。
でも孤独だったルイがだんだん、仲間になってゆくのが嬉しいですね。
そんなところも魅力的です✨
作者からの返信
ビアンカの暴れっぷりはまた別の機会に…♪( ´▽`)
マイリのやらかし、楽しんでいただけたようで嬉しいです!私自身、独特な味を考えるのが楽しかったです。
スヴェンの発言は、かなり気を遣ったものだと思います笑
確かに!彼女の性格を考えると、掃除もきっと大雑把でしょうね。でも、料理よりはマシかもしれません🤣
ルイの心情の変化は描きたいものの一つなので「魅力的」と言っていただけて、内心小躍りしています!
ありがとうございます😊
第27話 共有への応援コメント
第6章の入り、とても良いですね。廃墟となったウーペイ島の描写に、かつての繁栄と今の寂れた空気が同時に漂っていて、一気に世界へ引き込まれました。
そして狙撃シーンが格好いい……。ルイの射撃がもはや“技術”ではなく研ぎ澄まされた感覚として描かれていて、彼女の異質な才能が強く伝わってきます。
何より今回は紫苑が印象的でした。「仮面の空賊」を語る場面の抑え込んだ感情が重い。最後に差し込まれる断片的な記憶も不穏で、彼女が背負っているものの深さを感じました。
作者からの返信
導入部分をお褒めいただき嬉しいです!世界観に厚みを出したくて、あのように描写してみました。
ルイの射撃も私なりにこだわった部分なので「格好いい」のお言葉ににやにやしてしまいました。狙撃手、好きなんですよね……。
おっしゃる通り、紫苑はこのシーンではかなり感情を抑え込んでいます。気付いていただけて感激です!
彼女の過去は今後物語にまた深く絡んでくる……かもしれません。
第5話 イリンザー島への応援コメント
箱自体は普通にあるのですね
おおらかな二人がいいですね
対してルイはしっかり者、というより環境がそうしたのかなと思う性格ですね
最後それでいいのか!?三人とも…!!
作者からの返信
そうなんです、箱はあるんです。だからこそ、鍵を求めているという🗝️
二人はのんきですよねぇ(´ω`)
確かに、ルイはそうならざるを得なかったかもですね。
三人とも空腹が満たされて、多分頭うまく回ってません…笑
第26話 巣立ちへの応援コメント
今回はアベルの「巣立ち」の回でしたね……。ブノワを失った悲しみを抱えたまま、それでも自分の意志で父と決別し「自由だ!」と叫ぶ場面が本当に鮮烈でした。
そして、ルイが感情を爆発させるくだりも印象的です。普段は飲み込んでいる彼女が、アベルのために怒鳴らずにはいられなかった。その怒りには彼女自身の家族への想いも滲んでいて、胸を打たれました。
最後の締めもとても良いですね。自由を手にしたアベルを見つめながら、「自分は自由なのか」と問い返してしまうルイ。旅の高揚感だけでは終わらない、静かな余韻がありました。
作者からの返信
自ら道を選び進むアベルの芯の強さを、見ていただけて良かったです。
ルイの感情の爆発、おっしゃる通り自身の家族のことも引っかかっています。アベルが大切なブノワを失ったばかりということもあり、抑えが効かなくなってしまった感じだと思います。
最後の部分、実は色々考え後から書き足したのでお褒めいただき嬉しいです!
第26話 巣立ちへの応援コメント
『お前のため』これは、人を縛る言葉ですよね。
ルイがはっきり言ってくれてよかった。
アベルは父親のしたことを知り、自ら旅立つ。心の中にはブノワがいる。
それは、自分は、自由なのか? というルイの問いが痛いです。
自由、そこには全ての責任を背負わなければならない宿命ということです。
心がぎゅっとされるような展開でした。
次も期待です✨
作者からの返信
カジミールの言う「お前のため」は本当にアベルのためなの?ってところをルイがばっさり切りますね。今回ルイは初めてがっつり自分の想いを叫びます。
清々しく飛び立つアベルと心のうちに問いを抱えるルイ。二人と仲間たちの旅はまだまだ続きます!
今後も心に残るような物語をお見せできればと思います!
いつも読んでいただき本当にありがとうございます✨
第25話 遺品への応援コメント
今回はアベルの決意に至る流れが、本当に良かったです……。ブノワの日誌に綴られた「旅立たせてやりたい」という願いが、あまりにも優しくて切ない。亡くなった後だからこそ真っ直ぐ届く言葉になっているのが胸に残りました。
そして後半は一気に緊迫感が増しましたね。リアムの機転からルイの射撃、スヴェンの突撃へと繋がる流れが鮮やかで格好いいです。
最後にアベルが飛び込んでくる場面も熱かったです。悲しみの中で立ち止まるのではなく、自分で動き出したんだなと感じられて、彼の成長が強く印象に残りました。
作者からの返信
アベルの決意やブノワの想いをそのように読み取っていただけて、とても嬉しいです!誰も見るはずのないところに書かれた自分を想う言葉…心に刺さりますよね。
動きの多いシーンは「伝わるかな…」といつもドキドキしているので、鮮やかのお言葉に少しホッとしました。
ルイたちが連携しても、倒せず動じない相手。次回はそんなカジミールとアベルの対決です!
第25話 遺品への応援コメント
鈴木まるさん、こんばんは。
一人残された隠れ家でブノワとのことを思い出すアベルは印象的で、アベルの心情がひしと伝わってくるかのようでした。
大切な人との記憶というのは、ふとした時に頭によぎるものですよね。
そしてブノワの日誌…
アベルへの素直な本音がつづられてあり、胸がジーンとなりました。
そして後半は、うって変わって緊迫した場面へ。
同じ回に日誌と銃声が出てくるのも、鈴木まるさんならではのセンスを感じました。
まだまだ緊張が続きそうですね。
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
照春さん、こんにちは!
アベルは多分、その隠れ家に一人だけでいたことはほとんどないんですよね。だから、いるはずの人の不在を強く感じてしまうのかもしれません。
ブノワにとってアベルは家族のように近しい存在だったのでしょうね。心から幸せを願う相手ですね。
後半は一気に物騒になりました…笑 アベルと父親の対決、見届けていただけたら嬉しいです!
第24話 一人残してへの応援コメント
みんなやっぱり、心に傷を負っていてだからお互いの気持ちがよくわかる。
重い話しの中に、犬に変わった不服そうなスヴェンの頭をポンポンするマイリに今回も助けられました。
アベルの家に仕掛けられた爆弾、ルイたちは見つけられるのか?
ドキドキです💕
作者からの返信
それぞれ何かしら抱えているんですよね、このメンバー。
そういう人たちの生き様や関係性を描きたかったので、そこに注目していただけて嬉しいです!
マイリ、いつでも軽やかでいてくれて私も助かってます。
次話、爆弾はあんなところに……!?
ぜひ、ドキドキしながら読んでくださいませ♪
第24話 一人残してへの応援コメント
今回は「残された側」の痛みがじわじわ沁みる回でした……。アベルの「置いていってくれなかったんだ」という叫びが、本当に苦しくて、生々しいです。
そしてルイが自分の過去を踏まえて言葉を返す場面がとても良かったですね。普段は感情を飲み込んでいる彼女が、自分の傷を土台に誰かを支えようとしている。その変化が胸に残りました。
後半の潜入パートは一転して緊張感が強く、リアムの即興の“お坊ちゃんトーク”が妙に板についているのも好きです(笑)。静かな屋敷の空気が、逆に爆弾探しの不穏さを際立たせていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アベルにとってブノワは一番大切な人なわけですからね……。そんな人の最期の瞬間を強引に終わらせられた感じてしまったら、本当に苦しいですよね。
ルイは自分の抱える物を人に見せられない子でしたが、ここでその殻が少しはがれたかもしれませんね。彼女の心の変化が物語の主要な要素なので、注目してくださって嬉しいです。
リアムは本当に器用な人ですね(笑) ついつい、色々喋らせてしまいます。
次回の爆弾探し+αの彼らの様子も楽しんでいただけたらと思います!
第23話 喪失への応援コメント
今回はかなり胸にきました……。ブノワがアベルを庇う場面、その後もなお最後まで「守る側」であろうとする姿があまりにも苦しいです。
特に、ルイが感情を押し殺しながらアベルを引きずってでも連れ出そうとするくだりが印象的でした。彼女自身も「喪失」を知っているからこその叫びなんですよね。
そして最後の、共に旅立つはずだった仲間を置いていく締め。静かなのに凄まじく重くて、読後に深い余韻が残りました。
作者からの返信
新しい仲間だ! と喜び食事をともにし語り合った後の突然の喪失。アベルはもちろん、ルイたちにも大きな悲しみの降りかかる展開となりました。
ルイについては、まさにおっしゃる通り「喪失」を知っているからこその行動と思って書きました。彼女の心情を読み取っていただけて感激です!
仲間を後ろに置いて行く、というのは本当に心が痛む行為でしょうね……。そんな彼らが次にどんな行動を起こすのか、見届けていただけたら嬉しいです。
第23話 喪失への応援コメント
コメント失礼します。
実に動きのある回でした。
躊躇なく引き金を引かれ、撃たれたのはアベル…ではなくブノワ!
そして手紙から明かされる事情。
すべきことをしようと自身を奮い立たせるルイの心情がひしと伝わってくるようでした。
情に厚いアベルの様子もどこか痛々しく、素早い判断で行動するルイはさすがだなと感じました。
仲間を置き去りにせざるを得ない状況を越えて、先にどんな展開が待っているのか気になります。
それぞれの動きが性格と共にとても緻密に描かれていて、とても感じ入るものがありました。
まさに保証もない厳しい世界で生きる者たちの姿ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、この回でブノワは撃たれてしまうんです……。
アベル、リアム、ルイの反応は、それぞれの性格から自然なものを…と考えて描写したので、そう言っていただけて嬉しいです!
ルイは自分の感情を抑えて行動することに、どこか慣れてしまっている節があるかもしれませんね……。
この後彼らがどう動くのか、目を覚ましたアベルが何を語るのか、見届けていただけたら幸いです。
第22話 暴露への応援コメント
堂々たる船の描写に胸が躍りました。ここから本格的な旅が始まるのだという実感が強く湧いてきますね。
一方で、ルイの性別が明かされる場面は少し気恥ずかしくもあり、彼女のこれまでと今の立ち位置の変化が自然に滲んでいて印象的でした。
そしてブノワの不自然な様子――穏やかな空気の中に差し込まれる小さな違和感が効いていて、静かに緊張が高まる締め方がとても良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大きくて美しい船。やはり冒険の相棒が立派だと気分も上がりますよね!
ルイは改めて指摘されると、そういうところ照れちゃうんですよね。徹底的にクールではいられないところが彼女らしさと言いますか。
ブノワの様子、静かに緊張が高まるなんて素敵に表現していただいて嬉しいです!
第21話 変装への応援コメント
アベルの出自が明かされるくだり、意外性と同時に彼の覚悟の強さが伝わってきて印象的でした。父への反発とブノワへの敬愛、その間で揺れながらも自分の道を選んでいる姿が格好いいですね。
また、制服に着替える場面や手を取るやり取りは、ルイの内面の揺れがさりげなく滲んでいて、とても可愛らしく感じました。
そして最後の船の登場、ここまでの苦労が一気に報われるような高揚感があり、次の展開への期待が大きく膨らみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アベルは心底自分の父親の所業が許せないんだと思います。親子でも価値観は違うことってきっとありますよね……。格好いいのお言葉、すごく嬉しいです!
ルイはすれたように見せて、そういうの意識しちゃうんですよね。中身は年頃の女の子っていう……笑 私もこの辺の描写は書いていてとても楽しかったです。
最後に登場した船。彼らは無事これに乗って出航できるのでしょうか……?
編集済
第17話 伝わるへの応援コメント
ほう...?服を溶かす...??
なんと......ゲフンゲフン
いいえいいえ。
そんなことよりもラナさんかわよいですね(*´˘`*)
こう、ドジっ娘というのは何かを刺激されます...
そして、ジェイの言葉足らずな感じとの相性がなんとも...ウフフ...フフフフフ
良きです( ◜ω◝ )ニンマリ
そして私はスヴェンに賞賛を贈りたい。
ぶっ倒れながらもルイちゃんを守った貴方に。
かっくい!!!!
作者からの返信
そう、服溶かしちゃうんです…いや、そういう方面のお話ではない(はず)です!笑
ラナとジェイ、いいコンビですよね~。ドジっ娘と無愛想研究者。好きなもの詰め込んでみました笑
スヴェン、良かったね( ;∀;)あなたも無愛想だけど、ちゃんと頑張り見てもらえてるよ…!