第72話 ロンシャス島への応援コメント
いろんなピースが、少しずつ埋まりながら、またズレていくのがたまりません。
サラ、大変な幼少期だったのですね🥲
作者からの返信
物語も後半に差し掛かり、少しずつばら撒かれた謎が明らかになっていきます。
サラ、大変な生活してました…。それを一緒に乗り越えてきたのがお兄ちゃんのノア。サラに取っては何としても救い出したい人なんですよね。
第65話 賭けへの応援コメント
冒頭からすごい緊張感でした。
サラの必殺技がシアの予想を超えていたので、気持ちよかったです。
最後までずっと追われている怖さと、緊張感が途切れませんでした。
が、サラの何とも言えないズレた質問で、ほっこりできました笑
真剣に言っているところが、サラの可愛いところですね!
どうなるのか分からない、強い引きも見事でした。
非常にスピード感あふれる、面白い回でした!
作者からの返信
わぁ、面白いと言っていただけて嬉しいです!
サラは戦況を見て戦術を選べる人なんですよね。無闇に撃つより不意打ちを狙った方がいいと判断したんでしょうね。
回廊、尖塔の階段、尖塔の上…ずっと逃げてますからね…。彼らの緊張感はマックスだと思います。
サラのズレた質問は書いてたらぽろっと出てきました笑 あの料理、彼女の中で印象的だったんでしょうね。
いよいよ追い詰められた彼らの脱出経路は…。
第64話 あと少しへの応援コメント
さすが教主様、捕まっていても怯えているだけではない。
心の強さがよく伝わりました。そして善人なのも分かります。
そして、途中から出てきたシアの強者感がすごい。
寧々の術を容易く見破るし、一瞬で切り刻むとか普通にこなしているところが不気味ですね。
「大切な人なのです」と臆面もなく言い切るところが、手段を選ばない恐ろしさも感じました。
サラたちが、どう立ち向かうのか楽しみです。
作者からの返信
沐辰、お飾りの教主っぽく見えるんですが案外芯のある人なんですよね。だから、聖地に黄瞳族しか入れないなんて変更が可能だったのかもしれません。
仔空は色々と知ってるし戦い方もわかってるしで、敵対するとかなり厄介だと思います。彼の手段を選ばない冷徹な面に気付いていただけて嬉しいです!
この後、サラ頑張ります!
第20話 隠れ家への応援コメント
難波して事故でたどり着いた人たちまで極刑とはかなり極端な思考の島民なのですね。
下手したらそれがもとで他の種族と激しい争いになってしまいそう💦
さらにその島人でも手助けしたら極刑とは。
くると何か知られたくないことでも隠してるのではと疑ってしまいます。
これから彼らを連れ、船を奪還して脱出劇になるのかな?あれ、何でこの島に入ろうとしたんだっけ……。
作者からの返信
よほど昔の難破船のふりした空賊が酷かったんでしょうね…。あと、交流がないから相手への理解がない、怖いっていうのはあるかもしれません。
この島、まあ行きやすそうだしもう食料ないし…っていうちょっと行き当たりばったりな感じで行き先決めてます…この人たち…笑
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
えええええ⁈
>でかでかと載っているその顔は、確かに目がダミアンそっくりだった。似顔絵横には「ノア・シルヴェストル(空軍では『ルイ・スタイナー』の偽名を使用)」の文字。
何が起こってる?私の頭も整理しないと。
作者からの返信
第三部、重大事実の開示からスタートです!
サラのお兄ちゃん、空軍にいたルイ(本名ノア)は、「イヴァンの鍵」に一番近いとされる空賊ダミアンの息子でした~。
ダミアンは亡くなったと思っていた息子の存在を、まさかの新聞発表で知るという…。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
>ぽってりと太った金色の龍の上!!
浩宇(笑)太った龍を生み出せるのは、まるさんの強みですね。
普通、龍が太ってる。あまり思考にない(笑)
18652は私のお気に入りの銀髪のお方⁈
ますます、楽しみになってきました!
作者からの返信
確かに、言われてみると太った龍ってあんまり聞かないですね笑
でも、おかげでサラたちは怪我なく乗れました!
フフフ……18652は誰のことでしょうか。
すでに登場している人物とだけお伝えしておきます!
第19話 のんきへの応援コメント
スヴェンは自前で行くのかと思ってましたが、見た目が普通の動物でなかったらかえって目立っちゃいますよね💦
そして、前回のフラグ回収するだろうなとは思ってましたが、まさかの速さで。
さらには逃げてるのにゆっくり食事しちゃうのが彼ららしいですよね。
腹が減ってはなんとやら?ちがうか。
マンホール……下水道?
食べた後に入りたくないなぁって言ってる場合ではないですよね。
作者からの返信
そうなんです、スヴェンはナハト姿では目立っちゃうので、近い姿の黒い犬です笑
よっぽどお腹空いてたんでしょうね。ルイはもうちょっと警戒しても良さそうですが、スヴェンとマイリに感化されていそう…。
警備隊に挟み撃ちされちゃってますから、逃げるのは下水道しかないんです。けど、確かに食後には行きたくないですよね。さて、助けてくれた(?)のは一体誰で何でしょうか。
第67話 嫌なニュースへの応援コメント
なんだか色々なことが起こっている!!
ハオユーはシレッと仲間に加わりましたね。
食べ方で人となりがわかるというのは彼らしく、そしてもっともだなと思いました。
素敵な仲間たち、これからも素敵な食卓をみんなでたくさん囲んでほしいです。
そして橙実、ダミアン、ルイ。
いったいなにが……??
作者からの返信
第三部、初っ端から飛ばしてます笑
ハオユーは食材求めて掟破っちゃうような人なので、わりと最初から空賊の素質はあったのかもしれません笑
彼が加わったことで、一向の食生活は豊かになることでしょう!
この章で、今までばらばらだったピースが、徐々につながり始めます。
第66話 三つ目の方法への応援コメント
ハオユー、いいところに!
逃げおおせてよかったですが、しかし仔空(仮称)は一体何者なのか……スヴェンと過去に会っている??
24513とは……?
どんどん増えていく謎にワクワクしっぱなしです。
第3部も楽しみです!
作者からの返信
ハオユーがんばりました〜!食絡み以外でも、こういう時は動けちゃう彼です。
仔空はね…意味深なことばっかり言ってますよね…。今後の彼の動向にも注目していただけると😊
第三部、かなり大きく物語が動きます!!
編集済
第39話 タソガレ島への応援コメント
ポップコーン美味しそう......!
私、大好きなんです......
絶対雰囲気も相まって美味さ倍ですよねえ
いいなあ......!
にしても盗難...爆薬は残ってたんだ?笑
作者からの返信
ポップコーン私も好きで!ディズニー行くと永遠に食べてます笑
爆薬はね…盗まれてないのには一応理由があります。でも、アベルはちょっと安心したんじゃないかと思います笑
第61話 守りへの応援コメント
ついに罠が作動し始めましたね……
けど、こういうハラハラする展開は好きです!
髑髏が一斉に動き出す場面が気味悪くて、とても印象的でした。
飛び出してきた液体は硫酸のようなものですかね……
最後まで残るリアムが、とてもカッコよくて、女性を守ろうという心意気も感じました!
最後の引きで心配になりますが、リアムの強さを信じます!
作者からの返信
ハラハラ展開私も大好きです!
壁一面の髑髏怖すぎますよね…私だったら部屋入ってすぐ回れ右すると思います笑 液体の正体はよくわかりませんが、絶対体にいいものではないでしょうね…。
リアム、根性見せます!こんな緊急事態でもブレないのが、彼の強さかもしれません。
さあ、みんな無事脱出できるのか!?
第18話 それぞれ得意なことへの応援コメント
碧瞳族はほかの種族より高度な知識を理解できるってことは、支配階級とかに多かったりするのかな?
それとも技術的な面でだけだろうか?
入島にあたって、動物はチェックされないと聞いて今回はルイとジェイクの二人かぁ、と思ったらまさかのルイ以外全員動物に!
マイリの軽い口調からなにか早速やらかしそうな雰囲気がひしひしと……。
作者からの返信
碧瞳族は技術面で優れてるって感じです。基本的には他の種族と関わらないので、種族差による上下関係は見られないかな…と。
今船に乗っている人で碧はルイしかいないので、こんな展開に…笑
マイリは本当に大雑把なんです。あまり深く考えないで、勢いで物事進めてると思います。
編集済
第10話 交代への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡と申します。(^▽^;)
えーと。感想です!第10話のイリンザー島編の決着まで、一気に読ませていただきました!
まず何よりお伝えしたいのは、文章の美しさと構成力の圧倒的な高さです。
情景描写が非常に丁寧で、空賊船の甲板を吹き抜ける風や、石畳の街並み、そして個性豊かなキャラクターたちのやり取りが、まるで『天空の城ラピュタ』や、往年の名作RPGのような極上のアニメーション映画を見ているかのように脳裏に浮かびました。
奇をてらっただけのWeb小説が多い中で、ここまで安心・安全で、王道の「ジュブナイル冒険譚」として高い完成度を誇る作品に出会えたことがとても嬉しいです!
これだけ世界観の土台がしっかり作られていて文章力も高いからこそ、一読者として「キャラクターたちの心の奥底」や「世界の過酷さ」といった【裏側のドラマ】に、もっともっと深く踏み込んでほしい!と、勝手ながら贅沢な期待を抱いてしまいました。
例えば、過酷なスラムで裏切りを経験して生きてきたはずのルイが、スヴェンたちに助けられた後、割とすんなりと彼らを信じて仲間になりますよね。
もちろん二人の温かさに触れたからこそですが、ルイが抱える孤児としての「人間の業(染み付いた強烈な警戒心や生存本能)」と「彼らを信じたい気持ち」の間で、もっと泥臭くヒリヒリするような葛藤があれば、三人の絆が結ばれた瞬間の感動が何倍にも跳ね上がるだろうなと想像してしまいました。
また、第10話でのマイルズお兄様の突入シーン!
兄弟の絆を感じて胸が熱くなる最高のタイミングだったのですが、一国のクーデターや王家の陰謀という重厚な舞台設定において、絶体絶命のピンチが「外部からの絶妙なタイミングの援軍」という、いわゆる『機械仕掛けの神(デウス・エクス・マキナ)』的な奇跡で一気に解決してしまうと、せっかくのリアムの重い覚悟や、王の恐ろしさといった【事象の重み】が、少しだけスッと抜けてしまうような気がして……(生意気なことを言って本当にすみません!)。
マイルズが裏でどんな血の滲むような政治的根回しをしてあの軍を動かしたのか、あるいは人間同士のドロドロとした謀略の摩擦がどう絡み合っていたのか。
そういう「世界と人間のリアルな重圧」が少し垣間見えるだけで、この美しい王道ファンタジーが、大人も唸るような圧倒的な名作に化けるのではないかとワクワクしています。
とてもポテンシャルの高い、素晴らしい物語空間だと思います!
リアムが加わって賑やかになったランタナ・パーティの今後の冒険と、彼らが直面するであろう深いドラマを心から楽しみにしています。執筆頑張ってください!
ということで、何だか申し訳ないくらい生意気ですんません。
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
こんにちは。
10話まで一気に読んでいただけて嬉しいです。
ルイの葛藤やイリンザー島編の展開について、詳細なご提案ありがとうございます。参考にさせていただきます。
よろしければ、今後のルイたちの冒険もお楽しみください。
編集済
第38話 参加者への応援コメント
背中に残るアベルのぬくもりに、父と兄を思い出して手の甲をつねる?ふーん?
サラちゃんの複雑な感情がこう、ズシッと来ますね?作者様?あまり重くないとか言ってませんでした?どの口すぎませんか??笑
しかし寧々さんもお仲間になり、わちゃっと見せてますが実はこっそり感情が重たいのでは?
私にはそう見えてますよ!?
ほんとに、これだから好きなんですよ!!!
作者からの返信
あ、意外と、お、重かったかも…しれない…💦笑
好きな子には色々背負わせがちです…(;´∀`)
わちゃわちゃとヘビーなところと、両輪でやらせていただいてます笑
好きと言っていただけて嬉しい!!特大のプレゼントをもらった気分です❤本当に、ありがとうございます!
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
え???第一部「完」????
き、気になりすぎる!?
というか、やってくださいましたね?
私の癒えていない傷をまた......( ; ; )
アベルほんと君ってやつは......
信じられるか???いい男すぎるだろ......
人に寄り添えるってのは人の痛みを知ってるからこそできるもの。君だってまだ傷を抱えているだろうに、それでもサラちゃんに寄り添える。彼のことを「優しい」だけでは片付けられない深く広い心の持ち主なんだと再認識しました好きです。
そして、きっとそれをみせてきたであろうブノアの背中が私には見えて涙が止まらんです...。
誰が彼の死を乗り越えられんだよ......
そしてサラちゃん。
信じたものはきっと貴女の助けになってくれるよ。私も信じたい......
......やだ、気づいたらめちゃくちゃ語ってた!?
失礼しましたァ=͟͟͞͞ ((((( ºωº )逃
作者からの返信
第一部は、とりあえずルイが「サラ」と名乗れるようになったところ、自分で居場所を選べたところ、ということで一区切りです!
色んな謎は残されたままだし、お兄ちゃんとの関係もすっきり解決はしていません…。そして、この後も登場人物まだまだ増えます…すみません…笑
アベル、大活躍の回でした!「好きです」いただきました!ありがとうございます✨笑
アベル優しいんですよ~。サラがぽろりと本音を漏らしちゃうほどに。
やっぱりブノワの存在は彼の中でめちゃくちゃ大きいんですよね。ブノワからもらったものを自分の中に取り込んで、生活の中で出していく…それが彼ができるブノワを感じる方法なのかもしれません。
あぁ、逃げないでー!笑
沢山語っていただけて、本当に嬉しいです!ありがとうございます( ;∀;)
第36話 兄妹〈前編〉への応援コメント
会えて良かったけど、なんだか切ない...
それに兄が空軍?って思ってたサラちゃん...
過去に何があったのよ!!!!
私の妄想という名の考察が止まらねえですわ!
色々書きたいことがあるけど気になるので失礼!!!
作者からの返信
サラの過去、色々あったんです。(やっとサラって書ける!笑)
サラ、というかお兄ちゃんも含めてですね。ちょっとまだ、ここでは言えないですが…(めちゃくちゃ言いたい)
ぜひ、どんどん妄想してください♪
次、私が考えるこの物語の名場面(いくつもある笑)です!!
第35話 巡回船への応援コメント
おぉ......出会いそう...
どうなっちゃうのよ......
あ、会えたら色々ありそうだけど、会ったら色々不味そう......うわぁドキドキ.....
それから洋さん、ちゃんと喋ってるのはあまり見てませんでしたが...気になりますねえ?
推しそうな気配......!
もうちょいおしゃべりしてもらっても!?笑
作者からの返信
立場が空賊と空軍ですからねぇ。会えたとしてどうする?って話です。
ルイにはなかなか過酷な選択が待ってます…。
え、洋のこと気にしていただけます???彼も私のお気に入りです!笑 この作品に数名出てくるイケおじのうちの一人です笑
莉花さん、いい目をお持ちですね…フフフ…。
第34話 一人の時間への応援コメント
「鉄の扉は表情を変えない」
私この表現めちゃくちゃ好きです......
かっこよしすぎません??
オノマトペを使わずにお洒落に動かない扉を魅せてくるとは......好きです(勝手に心の中で握手する)🤝
にしてもルイちゃん...お兄ちゃんの技を見よう見まねでやったのね?そんで金髪の美しきお姉様はお兄ちゃんを知ってそうですね???
なんとも...色々熱くなってきましたね!?
作者からの返信
わーい!表現褒めていただいた!ありがとうございます✨(心の中で握手に応じる)
オノマトペ頼り過ぎちゃうので、セーブしてます。使いすぎるとなんか、軽くなるんですよね…もちろん場合によるとは思うんですが。
ルイもお兄ちゃんも狙撃に関しては、かなーり訓練と実践経験積んでるので、跳弾も上手く使っちゃいます(ロマン)!
麗華の言葉の意味は…フフフ。
第33話 魔法と発明品への応援コメント
出会い頭に即爆弾を投げるアベルくん好きすぎる笑笑 そして最後も助けるために投げる爆弾笑笑
彼への好感度が上がり続けるだけなんですが?
だけど心は人質を助けたいという気持ちで動いてるっていうギャップ!!!!
はーーーーー!!!!これだから君ってやつは!!!
好きです。
嫁に頂いてもいいでs
作者からの返信
え、爆弾使い続けてて好感度上がりましたか!?良かったです!!笑
そこで大声出しちゃうのは、人質心配+警戒心薄いって感じですね。リアムも呆れつつそんなアベルの人の良さが好きだと思います。
熱烈なラブコール…!アベル、本当に良かったね…!涙
第48話 わからぬ地図への応援コメント
双子のショタとイガグリゲットだぜ!!٩( 'ω' )و
セシル様たちはもう撤収ですか?😂
作者からの返信
ショタとイガグリ…!その通りです笑
サラたちは次の目的地へ!セシル様、残念ですが華麗に撤収です…笑
第59話 念には念をへの応援コメント
転移が成功したことにより、これで目的に近づいた達成感を感じました。
人の想いがトリガーになり起動するとは、とてつもない装置ですね……
裏で暗躍するシアの目的も気になります。謎の多い人物の登場で、緊張感も高まってきました。
シアの視点で見ることにより、教団の内部事情も少し分かるとともに、世界観も広がってきたように思います。
今のところシアは悪党にしか見えませんが、目的が気になりますね……
作者からの返信
サラたち上手く侵入できちゃいました!調査開始です。
思えば離れた場所にもすぐ行けちゃう、便利すぎますよねぇ…。私も欲しいです笑
暗躍する男、シア。今のところサラたちを邪魔したいようですが…。そして、人を騙すことには躊躇がない。彼の目的はまだ謎に包まれたままですね。
第39話 タソガレ島への応援コメント
お祭りのような賑わいと、命の保証なしという物騒なルールの落差がいかにも空賊の催しらしくて面白いですね。参加しないサラまで本気で作戦を考えているところにも、仲間への思いがよく表れています。
そしてゲーム開始直前の盗難には驚きました。特に仲間の危険を知らせるバンダナまで奪われたことで、単なる物盗りでは済まなさそうな緊張感が一気に高まりました。
作者からの返信
そう、物騒な催しなんです。でも、空賊たちはその辺気にせず参加してしまうんですよね。何より賞品の「グスト島の地図」なんて、幻の一品ですから、みんな欲しいわけです。
サラは残ると決めたこともあり、遠慮せず(?)仲間のことを想っています。そして彼女はこの船では意外と常識人枠ですからね。
無法地帯と言われる島ですから、治安は最悪ですよね。犯人はどこまでわかっててバンダナまで盗んだのか…。
第38話 参加者への応援コメント
第二部の幕開けにふさわしい、賑やかで楽しげな回でした。寧々がこっそり乗り込んでいたのには驚きましたが、異常気象を自分の目で見たいという夢が実に彼女らしく、仲間入りにも納得感があります。
また、怪しげな招待状を前にして、警戒するサラと素直にわくわくするアベルたちの温度差が楽しいですね。参加メンバーがリアム、アベル、寧々という組み合わせになったことで、どんな珍道中になるのか期待が膨らみます。
作者からの返信
寧々の行動力は尋常じゃないですよね。優しい性格ですが、どこかネジは飛んでます。
サラは基本的に全て疑って警戒するんですよね。それが彼女の生存戦略だったから。リアムも警戒心は持ってるんですが、好奇心が勝ってますね…。アベルと寧々はあんまり深く考えてなさそうです笑
第57話 可能性への応援コメント
私の予想はリアムと一緒でした!
まだそれが正解かはわかりませんが、リアムと同じ思考だったのは嬉しいです笑
それにしてもハオユーのご飯は美味しそうですね。
今お昼前なので、一番きつい時に読んでしまいました笑
食事を担当するメンバーの必要性が、グッと高まってきましたね。
人を選べるほどに充実してきたこのパーティ。
食事を終えたら、ついに冒険の始まりですね!
作者からの返信
お、流石です、早谷さん!リアムの考えが正しいか、もうすぐ分かります…フフフ…。
ハオユーのやつが、昼時前に飯テロすみません!笑
食事って大事だと思うんですよね。栄養補給としてもですが、人と時を共にするっていうのが。
次は二手に分かれて行動です!果たして上手くいくのか…!?
第56話 発見への応援コメント
謎解きが進んでいく様子がワクワクしますね!
私もちょっと推測していることがありますので、答え合わせが楽しみです笑
みんなで知恵を出し合って謎に迫っていくのは熱いです!
ランタナ・パーティが手を取り合っている姿がここにある。それをこの世界の人たちに知って欲しいですね。
リアムが最後に何か気づいた様子が、とても強い引きになっているが見事でした。
作者からの返信
サラたちと一緒に推測していただけて嬉しいです!一緒に冒険してもらえてる感じがして、作者冥利に尽きます✨
手を取り合って活動できるのにね…乗り込もうとしてる聖地が、まさに他種族交流を禁忌としていますからね…。
名探偵リアム、見参です笑 推理を語ってくれますよ〜!
第55話 現地調査への応援コメント
ロングのサラ、すごく似合いそうですね!
金髪ボブのハオユーも笑
なぜまんざらでもないのかが分からず、私も笑いました笑
このやり取りだけで、このチームの空気感が伝わります。
どんどん仲良くなっていってるので、ほっこりします。
最後に出てきた仕掛けは、謎を解く鍵になりそう!
機械に詳しいサラは、連れてきて正解でしたね。何かが起こりそうな引きが、とても良いです!
作者からの返信
私もサラは茶髪ロング似合うと思ってます!一方の金髪ボブ浩宇、笑っていただけて何よりです笑 基本彼は明るいんですよね。そういうところはサラとは真逆ですね。
ほっこりしていただけて嬉しいです!私も書いててニコニコしてました笑
さあ、何が出てくるのか…サラ、お手柄です✨
第31話 作戦への応援コメント
アベルくん笑笑笑
「それは助かるなぁ」って笑笑
声出して笑いました笑笑笑
いや〜好きすぎる彼
それから手先が器用だから料理が美味いはすごく同意する!!!!
いいなあ私もアベルくんのシチュー食べたぁい
最後の油断してるアベルくんも良きです。
なんて可愛い......
あれ?アベルくんのことしかコメントしてない...!?
作者からの返信
ほんとだ!アベルことしか書いてない!笑
アベルは色々試してみたくて新作の爆弾を作るんですが、本人も爆発規模を正確には把握できてないです笑
器用だし、坊ちゃんなので舌肥えてるんですよね、たぶん。
アベル、莉花さんにシチュー差し上げてっ!笑
戦闘経験はないので、相手の力量を測るなんてできないんですよね。でも、戦ってみたら意外と…フフフ…。
第28話 新たな一面への応援コメント
「目の端にきらりと覗く悲しみの欠片を拭い」なんですかこの表現...素敵すぎるのにしんどすぎる...( ; ; )
悲しみの欠片って...めちゃくちゃ好きな表現でした...悲しいけど...( ; ; )(私はまだじいちゃんの死を受け入れていない😇)
それからスヴェン!!君も色々あるようだな!?過去が重そうだ...復讐...不穏な響きすぎる...
そして、マイリの味音痴可愛いです笑
なんとなくこう、気持ちのいい女性ってなんでもできそうなイメージですが、「料理」ができないのが可愛い笑
逆にルイちゃんは料理得意そう...笑
作者からの返信
わーい!表現褒めていただけて嬉しいです☺️
アベルはまだ完全には立ち直ってない…というか、大事な人の喪失はずっと溶けない悲しみだと思っていて。彼はそれを抱えて生きていくんでしょうね。
スヴェンはね…マイリがいなきゃ闇落ちしてたかも…なんて。詳しいことはまだ言えません笑
マイリの料理シーン、私とても気に入っていて笑 彼女治療に関してはきっちりやるのにその他が大雑把すぎるんですよね…。そして、ルイはそれなりに料理できそうです。器用だし、意外と真面目なとこあるんで、レシピを忠実になぞりそう笑
第29話 難破への応援コメント
カオスッ!!笑
船内のカオスが目に浮かぶようでしたわ笑
嵐でちょっと不穏かな〜と思ったら楽しくて私もきゃっきゃっしちゃいました笑
というか、料理当番なのは分かっているんですが...スヴェンが「できる」なのが解釈一致すぎる...笑
私スヴェンも結構好きなのですよねぇ〜ウフフ
そして新しい島と新キャラ!
空軍って言葉も気になっちゃうなあ......
続きワクワクです⸜(*˙꒳˙*)⸝
作者からの返信
カオスです!笑
一緒にきゃっきゃしてもらえて本望です笑 まあ、本当は笑ってる場合じゃないんですけど🤣
スヴェンもお好き?え、じゃあこの章楽しんでいただけるかも?ウフフ…
この島で何が起きてて、何で彼女は助けてくれたのか…後々明らかに╰(*´︶`*)╯
第54話 ショータイムへの応援コメント
みんなが昔話にのめり込んでいるシーンが、とても良かったです!
実際にあったことが昔話になり、それを紐解いていくのが好きなんですよね。
私も考察していましたが、最後の一文にヒントがあるような気がします笑
そして、すぐさま再登場したハオユーで笑いました。
また出てくるかなと思っていたところで、普通に現れたので二度見しましたよ笑
ハオユーが出てくると、みんなの空気が少し緩む感じがしますね。
癖の強いキャラを、バランスよくみせているのが見事だと思います。
作者からの返信
さあ、昔話の真相はいかに…この先少しずつわかってきます!
ちゃっかり再登場のハオユーです笑 早谷さんを二度見させることができて本望です!笑
ハオユーはまさに、緊張緩める癒し枠です!実は当初、ハオユーのポジションは全然違うキャラを考えていたんです。でも、書いてみたらこんな人が登場してしまいました笑 バランスがいいと言っていただけて嬉しいです!
第53話 夢の仕掛けへの応援コメント
子どもたちや、住民の間で語り継がれる伝承のような話でワクワクしますね。
何やら本当に隠されてそうな雰囲気がします笑
ちゃんと文言も伝えられているようなので、これから解読が始まりそうで楽しみです!
ハオユーの食に対する執着は、なかなか常軌を逸していますね笑
サラたちにすっかり馴染んだので、また出てきてくれるのを期待します!
作者からの返信
語り継がれる伝承、どこまでが事実でどの程度尾鰭がついているのか…フフフ、サラたちは見極められるでしょうか。
はい、浩宇はぶっ飛んでます笑 食べたい!料理したい!って欲に忠実すぎるんですよね。そんな彼、この空賊団のメンバーとは相性が良さそうです。
第5話 イリンザー島への応援コメント
ご飯なのに食い逃げするつもりでもなくナチュラルにみんなお財布忘れて来ちゃうってなかなか凄いですよね。
突然助けてくれた人物、信用してもいいのかな?
キャラクターの描かれ方がすごく好きです。
作者からの返信
なかなか抜けてる人たちです…。お腹空きすぎて忘れちゃったんですかね笑
初対面で奢る人って…はたしていい人でしょうか…?
わぁ、キャラの描写好きといっていただけて嬉しいです!
ありがとうございます!!
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
第一部の締めくくりとして、とても余韻のある終わり方でした。兄妹が再会したからといってすべてが解決するのではなく、それぞれが大切な居場所を見つけたからこそ、すぐには交われないという距離感が切なくも美しいです。
特にアベルがおにぎりを持ってきて、ただ寄り添い続ける場面が素晴らしかったです。ブノワから受け取った優しさを、今度はアベルがサラへ渡している。その連鎖が胸を打ちました。
そして最後に視点が兄へ移り、紫苑が事実を握りつぶす判断を下すことで、空軍側にも単純な敵味方ではない人間関係があることが改めて伝わってきます。「第一部、完」の一文を見たとき、この旅は確かにここで一つの区切りを迎えたのだと、静かな達成感を覚えました。
作者からの返信
第一部、最後まで見届けていただきありがとうございます!
サラとアベルのこのシーン、書きたかった場面の一つです。素晴らしいと言っていただけて嬉しいです。アベルはひたすらに優しいやつなんですよね…。多分、アベル以外だったら、サラはここまで本音を言ってないないんじゃないかな、と思います。
空軍側もごちゃごちゃとしております。ルイたちはまたこの先で、物語の主軸に関わってきます!
第53話 夢の仕掛けへの応援コメント
浩宇が「どうしても新鮮な鳥肉を使ったシチューを作りたくて」禁断の塔に上るなんて🤣
また一人、癖ツヨが仲間に加わりましたね。
食べるの私も大好きなので、浩宇の活躍が期待されますね💖
瞬間移動の仕掛け。何処にでも行けるのは本当なのでしょうか?
昔話の一説が解かれてゆくのが、楽しみです✨
作者からの返信
ちょっと倫理観というか規範意識というか、その辺食べ物関係になると吹っ飛んじゃう浩宇です✨笑
私も食べるの好きです❤️食べたいものを食事シーンに入れてたりします笑
瞬間移動、できたら便利ですよね〜!
もしそんな仕掛けがあったとして、誰がなんのために作ったのか…
第26話 巣立ちへの応援コメント
かっっっっっっっっこよ
は???????
なんだ君......痛い胸を抱えて立ち上がって......
しかも計算通り????
ちょっと笑ってるよね......何その顔......
なんだよ......推すしかないだろうが......
あ、私はまだじいちゃんの死から立ち直れてません✋
ちょっと置いてかないでくれる?アベルくんや
作者からの返信
え、格好良いですか!?嬉しい!ルイの援護射撃もあり、アベルはっきり言い切りました✨
爆弾狂(ひどい)なところも受け入れてもらえるようでよかった( ´∀`)
爽やかに脱出しちゃいましたが、アベルもね、もちろん完全に立ち直ってはいないですからね…。
第25話 遺品への応援コメント
日記なんてなんてそんなもん見せるんですか...?
泣くに決まってんじゃないですか......
鬼......
立ち上がるよな...君はさ......
う......。゚(゚´ω`゚)゚。
私はティッシュを取る手が止まらないってのに......
じいちゃんの想いに積み上がるティッシュッ
脱水なるわっっっっっっ!!!!!!
。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
水分補給! ( ˙꒳˙)っ🍵
ブノワに取って、アベルは孫というか子というか愛弟子というか…とにかく大事な存在だったわけです。
そんなブノワの想いを知ったからには、アベルは立ち上がりますよー!まだ傷は癒えていなくても(/ _ ; )
第24話 一人残してへの応援コメント
ダメです。
推しの涙は見たくない......
わたしも立ち直れないよ......アベル......
本当に......まだ全然立ち直れないよ......
作者からの返信
アベルがこの島で心開いている存在は、ブノワしかいなかったんですよね…完全に折れてしまってます。
それがわかってても、ルイたちには言葉をかけて行動することしかできないんですよね。
第23話 喪失への応援コメント
じ、じいちゃん......?ブノワじいちゃん......?え?????嘘だろ???????え????
作者さん??アンタ、鬼だな????(失礼)
あ〜今度はなんか乗り越えて2人仲間になるんだなあ〜\( ´ω` )/わーいこういうおじいちゃん系のキャラ好きなんだよな〜♪( ◜ω◝و(و "って思ってた私の情緒!!!
ええ!!!泣きましたよ!!!
胸が!!痛えよォ!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
なにも......なにも殺さなくたって...いいじゃないかあ!!!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
じいちゃん。゚(゚´ω`゚)゚。。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
ブノワじいちゃん、迷わずアベルを守っちゃうんですよ…大事なんですよね…。
情緒、かき乱してすみません🥹でも、こんな短期間でブノワ好きになってもらえて嬉しい…笑
まあ、あの、ブノワを失うのはね…悲しいけども…そこをね、乗り越えていく彼らを見てやってくださいっ!言葉も行動も、彼ららしくなっておりますので!
第52話 調理への応援コメント
これまで頼りない感じのハオユーでしたが、料理をする瞬間にスイッチが入るのがとても良かったです。
自分が食べるだけでなく、人に食べてもらうのも好きと言えるのは、料理人が天職ですね!
食を支える料理人、仲間になってくれないかな……笑
料理の描写がとても映像的で、おかげでお腹空きました。
夕飯前に読んだので、私のお腹もハオユーに負けないほど鳴ってます。
作者からの返信
料理人・浩宇(ハオユー)、大活躍でした笑
彼はみんなと自分の好きなものを楽しみたい人なんですよね。仲間には……フフフ。
描写でお腹をすかせることができて、本望です!笑
モデルにしている国の料理があるんですが、私が食べたいものをちょくちょく忍ばせています🤤
第50話 衝突への応援コメント
島に来て早々のトラブルで、早速バタバタしていますね笑
ぽっちゃり男は愛嬌のある感じですが、何やら巻き込まれそうな予感がします。
この島でも他種族は受け入れられていないようで、この世界の雰囲気が伝わってきます。サラたちのようなランタナ・パーティの大変さを思い知らされました。
何やら不穏な感じも出ていて、この後の冒険を予感させる引きでした。
作者からの返信
ぽっちゃり男、この後サラたちともう少し深く絡んでいきます。
どの島でも、他種族はやっぱり受け入れられないんですよね。一つ前のタソガレ島は無法地帯だったので例外です。あそこにいたのはみんな違法者なんで(笑)
ぽっちゃりな彼からどんな情報が引き出せるのか、次回もお楽しみいただけたら嬉しいです♪
第49話 閉ざされた門への応援コメント
新しい島が見えてきて、また新たな冒険の予感にワクワクしますね!
次は宗教の色が濃く出ているので、少しややこしい感じになりそうです。
双子もすっかり馴染んでいて、色々と役に立ってくれそうな雰囲気を感じます。
子供なのに島を出たりと、たくましい一面を再確認できました。
何より双子を通じて、ジェイの優秀さを見せたのは見事でした!
またこの島でも、仲間が増えるといいなぁ……
作者からの返信
宗教って人間社会に必要なものだと私は思っていますが、なかなか難しいところもありますよね。心を救うこともあるし、場合(人)によっては偏見を植え付けることもあると思ってます。
本編では一切触れませんが、双子も彼らなりに思うところあっての空賊デビューです。ジェイの名前を出したのは、読者さんに思い出してもらうためだったりもします(笑)
この島でも出会いが…あるかもしれません(*^^*)
第41話 こっそりあと追いコイン奪取作戦への応援コメント
濃いのが出てきた。登場絵が強いキャラは頭にすぐ残るからいいですね!美しい私が…?みたいなことを言ってたキャラ前にもいませんでしたっけ😂仲間に
作者からの返信
ナルシストキャラ、一つ前の島にもいました〜!はい、被ってますね笑
嫌な奴だけどちょっと憎めない、みたいにしようと思うとそういうキャラにしがちかもしれません…( ;∀;)
第49話 閉ざされた門への応援コメント
都紀と柘紀、船内がどんどん賑やかになっていきますね。
真実しか伝えられない……こういう制約のあるギミック、ワクワクします。
作者からの返信
双子はお察しの通り、盛り上げポジですね。でも、子どもだけでここまで生き延びているので、案外のほほんとした大人よりシビアだったりします。
ワクワクいただきました!笑 いいですよね、使い所を選ぶ感じが…フフフ。
第48話 わからぬ地図への応援コメント
あっさりとスヴェンは許可しましたね笑
私の読みが甘かったようです!そういえば、くるもの拒まずでした笑
そして、次の行き先も決まり、仲間も増えて、次のステージが見えてきました。
この仲間が増える瞬間に、胸が躍ります!
ダミアンという新しいキャラの登場で、この世界の深さが増したように感じました。
明らかに色々と知っている様子ですし、強者のオーラが出ていますね。
彼たちはどんな思惑で動いているか、この世界の行く末に今後も絡んできそうですね!
作者からの返信
そうなんです、スヴェン来るもの拒まず精神でやってます(´∀`*)
仲間も増えて賑やかになりそうですよね。この一行の次の冒険も楽しんでいただけたら嬉しいです♪
ダミアンは「イヴァンの鍵に一番近い」と言われてる空賊ですからね…。ノリで生きてるような深い考えがあるような、掴みどころのない感じの人ですね。サフィールには嫌われてるみたいです笑
第47話 ゲームセットへの応援コメント
ついに決着の時が来ましたね!
非常にこのメンバーらしい終わり方で、微笑ましかったです笑
そして、新しいメンバー加入の予感。少しスヴェンは警戒しているのがリーダーらしいです。まぁ、盗人なので当然ですが……
ただ、地図は手に入れたいところですね。
スヴェンがどう判断するかも気になります!
作者からの返信
自然の力で否応なくゴールです笑 優勝した本人たちもまさかのゲーム終了……。
この船のメンバーは、こういう決定事項はスヴェンの意見を仰ぎますからね。彼はあまり話さないのに(話さないから?)信頼が厚いリーダーです笑
地図を取引に持ち出すなんて、この子たち子どもながらにちゃっかりしています( ´∀`)
第46話 濁流への応援コメント
一瞬上手くいったかのように見えて、次なるピンチがやってくる展開が熱かったです。
迫ってくる濁流が、とても映像的でハラハラできました!
仲の良いアベルたちに、双子が少しずつ警戒を解いていくように感じました。
敵である双子までも、ちゃんと守るリアムたちの姿がとても良かったです。
ぜひ、このチームに入ってほしいですね!
作者からの返信
次から次に何かが起こる…空賊主催のゲームイベントはこういうものなのかもしれません笑 ハラハラしていただけてよかった!
双子も必死ですよね。でも、アベルたちの雰囲気が彼らの警戒心を少し緩めましたね。
コインとバンダナをアベルたちは手にできるのか、ぜひ次の決着を見届けていただけたらと思います!
編集済
第45話 派手にへの応援コメント
アベルのちょっとぶっ飛んだところが、よく出ていた回でした。
流石のリアムも笑ってしまうくらい笑
アベルは、コインの場所を確かめたのでしょうか?
双子は挟み撃ちにされましたが、アベルに助けてもらった感じがします。
コインを餌に敵を誘き寄せたアベルの、優秀さがとても印象的でした。
作者からの返信
アベルは人を傷つけたりはしないんですが、あの火薬が爆ぜていろんなものがぶっ飛ぶ感じが好きなんでしょうね…笑 ヤバすぎて笑うしかないです(;´∀`)
相手を油断させたり、遠くへ追いやったりと色々する彼らです。ちょっとのんきなところもありますが、一応考えながらゲームには参加しているみたいです。
第48話 わからぬ地図への応援コメント
徐々に『イヴァンの鍵』に近づいてきましたね。
ダミアンという男。キーパーソンになりそうで気になります。
仲間がほしいと思っているということは後々……💞
とげ丸とノーチェス、仲良くなれるかな?
できれば、この二人(?)の動物特有のマウント争いも見てみたいです✨
作者からの返信
序盤から出している「イヴァンの鍵」というキーアイテム。少しずつ、近づいて行きます~。
ダミアンの狙いも、ゆっくりと明らかになっていきます。彼にはまだ秘密があるのです…笑
マウント争い!動物同士なら起こりそうですよね…
はりねずみとふくろう…仲良く過ごしてほしいですが、どうでしょう?(*´▽`*)
第22話 暴露への応援コメント
む......嫌なよかぁん......
きな臭いなあ、そのお手紙......
何が起きるのかちょっぴりドキドキしちゃいますね......
ほんわか楽しい感じから一転しそうで誰も怪我しないといいなあと思っちゃいます笑
しかし、やっぱり私に見立ては間違ってなかった。
照れた顔が見えたぞアベルくんや。
君可愛いな、私の嫁に(殴
作者からの返信
楽しいことのあとには…ね…。
お手紙、ブノワが咄嗟に嘘をついてしまうくらいには危うい内容です。
アベルが嫁候補に…!ありがたや~✨良かったね、アベル…君の魅力を見出してくれた方がいるよ…。
そんなに気に入っていただけて、作者としてはもう胸いっぱいです…。今作の私の推し(の内の一人)なので、愛でてもらえると泣いて喜んじゃいます…( ノД`)
第21話 変装への応援コメント
ルイちゃん、分かる(手を握る)
いいよな!!!アベル、いい男だよな!!!
見る目あるね👍👍👍(うるさい)
いやぁ...好きですぅ......
彼の困ってる人を放っておけない感じ......
でもなんかあった時に体が勝手に動きそうなタイプじゃないかしら...となんとなく思ってしまったのです......
好きですぅ......
感情的に見返りを求めず人のために動いてしまう子は、癖ですぅ......
作者からの返信
ルイの同士がここに…!あ、私も一緒に手握っていいですか?(呼んでない)
ルイはスヴェンやマイリにも受け入れてもらってかなり心はほどかれてきています。でも、アベルみたいな全力で善意をぶつけてきつつほんわかした人にはたじたじです笑
莉花さんの癖を刺せたようで、何よりです(*´▽`*)
フフフ…ずぶずぶはまってくれると嬉しいです…笑
第20話 隠れ家への応援コメント
や、やだ......あ、アベルくん......私こういうタイプの子好きなのよ...フフフ( ◜ᴗ◝)
おっと失礼。
推し候補に理性を飛ばしていましたわ。
自信の正義に従い、正しいと思った行動をして結果的に誰かを救う。
きっと、きっと、自分の身の危険を顧みずに行ったのでしょう......
なのになんかあの可愛い話し方......
貴方やる時はやる男でしょ?私には分かるわ......
見立てが正しいのなら......
君は私の推しだ!!
ようこそ、まいぶれいんわーるどへ!!!!
(何言ってんだ)
作者からの返信
え、アベルの良さをわかっていただけますか!ちょっと、莉花さんのコメント見てにやにやしちゃう私がいます(*´ω`*)
アベルは今作一押しの天然優男です。ちょっとネジ飛んだところもあるんですが、とにかく温かく、冬場の毛布のような奴です(テンション上がってて比喩おかしくてすみません)。でも、自分もしっかり持っているという贅沢な仕上がりとなっております。
どうぞどうぞ、ぶれいんわーるどに迎え入れてください✨笑
第19話 のんきへの応援コメント
と、トカゲ...トカゲかあ...(爬虫類苦手)
大きさを想像してゾッとしましたが、フクロウにうさぎとオオカミ。
ミニ動物園?笑 可愛い☺️と思って読んでおりました笑
しかしまあ、上手くはいきませんよね!
そうでなくては!笑
ご飯をそれなりにゆっくり食べれたのは良かった☺️☺️
(食べたあともう少しゆっくりしたかっただろうけど...)
作者からの返信
あ、爬虫類苦手でしたか…私はわりと得意(?)な方なので、かわいいと感じちゃいます。
マイリ、いい加減なんですよね。人の傷治せるのに他はてんでポンコツです笑
そうですね、はい。無事に入島できるわけはありません!
自分で書いておきながら、追われてる身でこの人たちよくご飯食べるなぁ…と思いました笑
第44話 出会うへの応援コメント
ついに出会った窃盗犯とリアムたち。
二つのグループの温度感が面白いですね笑
双子にとっても目的のものではなかったようですし、ちゃんと謝ればスヴェンたちは許してくれると思います。もちろん窃盗自体がダメなことではありますが笑
何が起こるか分からないこのゲーム。しかし不思議とほっこりする場面が多いのが面白いです。
決着の時も近そうなので、二つのグループの成り行きを見守ります。
作者からの返信
バンダナは双子に取っても持ってるメリットないですからね。素直に謝って返すことができるかは、また別の問題かもしれません…笑
ほっこりするのは…サラたちがどこか呑気というか、ゆるい感じだからですかね笑
第43話 犯人への応援コメント
意外と人気のあった三人組だったんですね。
まるでアイドルのような扱いで驚きました。その人物の他の面を見せてくれるのは、人物像が深くなっていいですね。あんなにあっさりやられたのに笑
そしてついに出てきた、バンダナを盗んだ犯人。
何だか幼くて、無邪気な感じがします。それでも空賊ですし、そもそも窃盗犯ですもんね笑
何やら癖のありそうな新キャラに期待します。
作者からの返信
あの三人組は見た目だけはよろしいので、人気あるみたいです。追っかけのみなさんも空を跨いで大忙しですよね笑
犯人たち、なかなかに思考のとんだ人たちかもしれません。コインをこのままキープしてゲームを制するのか…お楽しみください♪
第37話 兄妹〈後編〉への応援コメント
まあ🍙は泣いちゃいますよね。分かる。それが米の力…( ˘ω˘ )兄妹がついに…次の章はどういう展開になっていくのかしら。ドキドキ
作者からの返信
米の力、偉大です🍙✨そらぁ、サラも泣いちゃいます。
なかなか上手くいかない兄妹です…。
次の章からも、またドタバタな冒険が続きます~!
第42話 そういう性格への応援コメント
三人組のやられっぷりが、とても気持ちの良い感じなのが見事でした。
アベルの機転と様々な道具は、かなりの戦闘力がありますね。
今回でもそれが証明されましたね。そして寧々も意外に闘える!
個々の能力も高く、それが協力しあうことで掛け算になる。
まさに混ぜるな危険ですね!
ストーリーは、目的のコインとバンダナが絡んできて、ここで繋がるのかと感心しました。お見事な構成ですね!
作者からの返信
この三人、たぶんアベルたちのこと舐めてましたよね…。
寧々は紫瞳族なので、素で身体能力が高いんですよね。動くだけなら、アベルとリアムずっと能力高いです。
ここでキャッチコピー出していただいて嬉しいです!そう、混ぜると危険なんですこの人たち笑
構成を褒めていただいて嬉しいです♪
ご都合主義になっていないかな…と時折心配になるのでよかったです。
第41話 こっそりあと追いコイン奪取作戦への応援コメント
マイリのセンス溢れる作戦名と、とてもオシャレな三人組に魅了されました。
リアムと寧々の不思議な雰囲気の会話や、寧々のあやふやなツッコミと、色々笑ってしまうシーンが満載でしたね笑
今回は戦いの始まりなのに、コミカルな色が強くて、その絶妙なバランスがとても刺激的でした。
さてジョジョに憧れてそうな三人組の実力が楽しみです。
作者からの返信
マイリは大雑把で単純なのでもうそのまんまの作戦名です笑
今回コメディ色強めになりました。敵キャラについ笑いどころというか、ネタを盛りたくなってしまうんですよね笑
ジョジョがこの世界にあったら、この三人は間違いなくポージングを真似するでしょうね!さらに研究して自分なりに磨きをかけるかもしれません笑
第40話 開始への応援コメント
ついに始まるゲームへの期待と不安が、湧き上がってくる回でした。
スヴェンとマイリの緊張感のなさが、これから始まるトラブルを逆に予感させました。
空賊によるゲーム、何もないわけがないですものね笑
バンダナに関してもまだ明らかにされていません。ノーチェスの監視を掻い潜るなんで、よほど腕のいい人物なんですね。
悲しく鳴くノーチェスが可愛かったです。
作者からの返信
確かに、マイリとスヴェンののんきさがフラグみたいになってきちゃいましたね…笑
ノーチェスは侵入者をいち早く見つけることが得意だし、それに誇りをもっているんでしょうね。船番を任されるくらいなので。でも、今回はきっと、犯人が一枚上手だったんでしょう…仕方ないよ、ノーチェス。
第45話 派手にへの応援コメント
アベル、ヤバい!目がキラキラって😅
何の躊躇もなくゴーレムをぶっ倒す。
都紀と柘紀にとって、アベル、リアム、寧々は脅威以外の何物でもなく。
全編をしていいる私は「怖くないよ。大丈夫だよ」と声をかけてあげたい気分。
いや🤔 本当にこの空賊軍……大丈夫なのか?
ヤバい奴らの集まりの気もしてきました😅
作者からの返信
アベル、ヤバい奴ですよね…笑 一応生き物じゃないことを確認しての爆破ですが、容赦がないです。使える機会が巡って来て嬉しくてしょうがないんでしょうね…(*´▽`*)
都紀と柘紀は衝撃ですよね…笑顔でそんなことするお兄さんが現れたら笑
アベルたち、みんな常識があるようなないような…空賊になっちゃうくらいだから、やっぱりそれぞれちょっとおかしなところはあります(;´∀`)
第39話 タソガレ島への応援コメント
宝探しの高揚感にワクワクしていたら、最後に落とされました笑
新しい島での、イベント発生には熱くなりますね。サラがサラッと仲間が心配だと考えている描写も、関係性の深まりを感じて嬉しくなりました。
最後の不穏な引きにはやられました。色々な想像ができてしまうので……
この島でのトラブルを予感させる、強い引きでした。
にしても、バンダナとられたのは痛い……
作者からの返信
サラは一応常識人というか、危険な場所に身を置きつつも生きてきた人なので、心配しちゃうんでしょうね。アベルと寧々はかなり肝が据わっているタイプですね笑
最後にまさかの盗難です…!治安悪いですからねぇ。
あのバンダナは仲間同士で持っていてこそのアイテムですからね。盗られてしまうと、途端に使い勝手が悪いです。
この後、少しずつ、犯人像が明らかになっていきます~!
第18話 それぞれ得意なことへの応援コメント
なるほど?
多種族が協力し合うと世界的になにか不都合がありそうな?
んんんん???
気になる...気になりますねえ...!
しかし新たな島...!
動物変身とはまたワクワクする...(*´艸`)
作者からの返信
協力した方が何かと便利そうって思いますよねぇ。生活の質も向上しそうではありますが、不都合が…そこは、また物語の先で!
ファンタジー感満載な作戦で関門を突破しようとしています(*´▽`*)
はたして上手くいくのか…そして新たな島での冒険は…?
サンテミラ島編、楽しんでもらえたら嬉しいです♪
編集済
第17話 伝わるへの応援コメント
ほう...?服を溶かす...??
なんと......ゲフンゲフン
いいえいいえ。
そんなことよりもラナさんかわよいですね(*´˘`*)
こう、ドジっ娘というのは何かを刺激されます...
そして、ジェイの言葉足らずな感じとの相性がなんとも...ウフフ...フフフフフ
良きです( ◜ω◝ )ニンマリ
そして私はスヴェンに賞賛を贈りたい。
ぶっ倒れながらもルイちゃんを守った貴方に。
かっくい!!!!
作者からの返信
そう、服溶かしちゃうんです…いや、そういう方面のお話ではない(はず)です!笑
ラナとジェイ、いいコンビですよね~。ドジっ娘と無愛想研究者。好きなもの詰め込んでみました笑
スヴェン、良かったね( ;∀;)あなたも無愛想だけど、ちゃんと頑張り見てもらえてるよ…!
第21話 変装への応援コメント
まさかの方向から船ゲット……確定?
アベルの匂いにルイもしかして本能的なドキドキしちゃってたりしますか。
これから一緒に旅していくなら女の子ってこともバレちゃうだろうし、もしかしてー?
作者からの返信
アベルまさかのおぼっちゃまでした!
ルイ、はっきり意識してないですがかなりどぎまぎしています笑 女の子なことは、本人そこまで隠してないので結構すぐばれてしまいます。
作者の私はこのエピソードをにやにやしながら楽しく書きました😏