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第3話 子午道への応援コメント
まあ、自分の私見ですが、劉備の陣営っていろんな地域からの人材がいたので内部対立が激しくて、孔明的には本気で魏に勝つ気が無かったんではと思ってます。
共通の目的がある場合は内紛は起きにくいので、北伐は、あくまで派閥争いの激化を防ぎたかったのではと。
それで、魏延さんはガチで勝つ気だったので、孔明と対立したのではと。
まあ、素人見解ですが。
追伸
荊州を奪われた後は荊州派の人達が荊州を取り戻すのが悲願となり、魏よりも優先するので、孔明も大変だったみたいですね
作者からの返信
まあ、そもそもの話、蜀と魏では国力に差が有り過ぎますからね。
荊州を維持できなかった段階でジリ貧になりますよ。
孔明が劉備に説いた「天下三分の計」も、益州と荊州を押さえて初めて実現する話ですから。
発案者だからこそ、国を維持するだけで手一杯である事を、孔明自身が一番良く知っていたのだと思いますね。
第1話 秋風の五丈原への応援コメント
歴史IFどのような展開になるんでしょうか…楽しみです。
作者からの返信
『三国演義』と同じく結末は変わりませんが、ドラマティックにあれこれ挿入しております。
引き続き御覧になっていただければ幸いです。
第1話 秋風の五丈原への応援コメント
三国志物!
楽しみですね!
魏延は有能な武将だったのに調子に乗ったから結末が残念ですよね。
作者からの返信
この作品は『歴史IFもの』なので、史実の展開とはちょいと捻ってありますので、お楽しみいただければ幸いです。
第1話 秋風の五丈原への応援コメント
とっても重要な戦😆臨場感たっぷりでドキドキしながら読ませて頂きました♪魏延さんが凄く頼もしくていい人に思えます……!
作者からの返信
扱いにくくはあっても、この当時は文句なし最強の武将ですからね。
味方であれば頼もしい事この上なし。
第1話 秋風の五丈原への応援コメント
ああ魏延か
好きな武将だ
孔明が否定したけど、魏延の作戦で勝てたんじゃ無いかと思ってます
凄い劉備を慕ってんですよね
これは思わぬ誤算だ
嬉しい
作者からの返信
どういう展開になるかはお楽しみに。
作品ジャンルとしては『歴史IF』なので、史実とは違うドラマティックな展開を差し込んでおります。
第1話 秋風の五丈原への応援コメント
おお、魏延さんですか。
なんか、私の中では、孔明被害者の会の代表みたいな人って感じになっています。
どう展開するのか、楽しみです。
作者からの返信
まあ、「三国演義」の影響で、孔明を際立たせるために、敵味方問わず、落とされまくってますからね。
魏延もそんな被害者の会のメインキャスト。
まあ、被害者の会筆頭は周瑜で、次点は司馬懿なのは不動ですけどね。
魏延はその次くらいに入りそうなくらい割食っているイメージです。
なので、今作では例の場面をクローズアップしつつ、途轍もなくカッコイイ魏延を書いていこうかと思います。