第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
手加減してもらったのに不完全燃焼も無いんだよなぁ。そもそも、ブームッフ組をスッキリさせる為に模擬戦している訳ではないし
作者からの返信
感想ありがとうございます
自分たちより強い人にはそうそう出会えないので、ちょっと興が乗っちゃいました
編集済
第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
ここで終わらせておけば良いのに…残念無念(ノ∀`)アチャー
返信ありがとうございます〜余計な怪我をするだけ何だから諦めれば良いのにと思っただけですよ〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
おわらせるにはもったいないと思ってしまいました
第99話 模擬戦開始への応援コメント
遊んでるww
めっちゃ遊んでるwww
ただ、現状言うほどには圧倒的じゃないから、例の使者がまた騒ぎ出しそう。
最後は自分で殴り倒して終わるのかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
手加減ついでに楽しんでます
使者は超人たちが十分戦えているところを見て文句いいますわな
第99話 模擬戦開始への応援コメント
模擬戦やる全員が完全に面倒事に巻き込まれた被害者じゃないですかw
大怪我しないように程々にねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
被害者ですねー
急に外国に行けとか無茶振りでしかない
編集済
第99話 模擬戦開始への応援コメント
自ら戦わないと後で物言いをつけて来ませんかね?
詠唱がクソダサ…とても独創的で良いと思います!主人公はそのまま突き進んで下さい!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
感想ありがとうございます
戦いのあれこれに関しては次かその次で書いてますね
クソダサ言われた……ウッタエテヤルー(`・ω・´)
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
対戦相手にある程度差が理解出来る人がいて致命傷で済んだ感。
気付かないまま舐めたりマウント取って返り討ちされなくて良かったね
作者からの返信
感想ありがとうございます
なめたままだと本人が言っていたように蹴散らされておしまいでしたね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
ブームッフの使者が恥の上塗りをしているwww
このまま帰ったら事故死するんだろうなコイツ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
自分にも危機が及びそうで、どうにかしたいと焦った結果ですな
無事の可能性は少ないですね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
「こちらは超人三人を動かしたことで国内警備に穴を開けることになった。その補填を求める」
補填?参加賞か残念賞でもあげれば良いのかな?わざわざ負けに来てくれましたし笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
参加賞をあげるとしたらこんなことに付き合わされた超人たちにですね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
補填て
作中でも言ってますけど自分達が原因でこんな事になってるのにどれだけ恥知らずなんだか……
作者からの返信
感想ありがとうございます
ですねー。自分の首もかかって冷静な判断ができなくなっている可能性大ですね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
これはヴァームさんが望まないのにホルシテア・ブームッフ連合王国の国王になる流れ・・・・違うか。わははは。
作者からの返信
感想ありがとうございます
再統合をヴァームが望んでいればそのルートもありますが、特にそういった考えはないので違いますな
第97話 オークションへの応援コメント
ある程度のお金は必要であってもオークションによって入る金額とか多過ぎて使い道に困りますよねー
浪費しようにもさすがに限度がありますし
作者からの返信
感想ありがとうございます
贅沢な暮らしは城でさせてもらっていますし、欲しいものも現状なくて、なに使えばいいのか迷っていますね
第96話 夜会が終わってへの応援コメント
ああ、仕込みだったんですねえ
にしても、見通しが甘いってレベルじゃないなあ
これが国の作戦だってんだからお先真っ暗では
作者からの返信
感想ありがとうございます
止める人はいたんですが、止められなかったですね
第96話 夜会が終わってへの応援コメント
後の世に英雄ヴァームの伝説が語られるんですねわかります
歴史家が困惑するタイプのアレ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ヴァームの行動が全部史料に残ったら、本当にこれをやったのかと首を傾げることになりそう
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
そもそも強さの証明なんて不要なんよなぁ、時間の無駄でしか無い
下手に証明したところですり寄ってくるのが増えてウザいだけだろうし
作者からの返信
感想ありがとうございます
すりよってくる人の対処はヴァームとガイロンの仕事になりそうですから、苦労するのはその二人と側近ですな
編集済
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
通常のレベル差(我々が武道の達人を見るような場合)だと立ち振舞のみで「あ、これ敵わない」と思うものですが、レベルが隔絶しているからなぁ。
差が隔絶しすぎて逆に「あれ?大した事ないぞコイツ」と思われたんですかね。
ブームッフの人たちが事実をしるのは3日後かぁ・・・話数結構かかりますね。ホルシテアの上層部の胃が持つんでしょうか。げははは。
作者からの返信
感想ありがとうございます
常人に測れる範疇を超えてしまっているでしょうし、感覚がバグるというのはありそうですね
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
手加減無しとか対峙した瞬間に終わるしなあ
やはり目に見える圧がないとダメか
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王種に効果があった時点で、超人では対抗不可が決定していますからね、瞬殺の未来しかありません
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
模擬戦でランクアップされるのも癪だから、塩試合でサクっと処理しような。
治療手段をホルシテアが用意するのはいいけど、治療費はボッタクって欲しい
素材見せただけで尋常なモノではないって理解出来たのだから、難癖つけて来たブームッフはオークション参加させないでいいんじゃない?
作者からの返信
感想ありがとうございます
実際にポーションを使ったら請求ですね。安物ではありませんから
参加拒否は、あとからのけものにされたと難癖をつけられるのも面倒なのでなしですかね
編集済
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
「一度に三人を相手してさらに手加減? 馬鹿にされたものですな。あの三人は我が国の最高戦力。そこまでやってもらう必要はない」
血の流れを止める、脳を凍らせる。そういったことはなしで、殺すのはまずいだろうし、人殺しをするつもりもない。
なるほど、手加減は要らぬと…手足を切り落として水で頭覆って酸欠にして脳味噌パッパラパーするぐらいなら許容範囲ですかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
アウトですかねー
さすがにホルシテアをけちょんけちょんに貶されていたら、遠慮はなくなりますが
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
ランク差って常識レベルで浸透していると思ってたけどそうでもないんだなあ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
使者が戦いをなりわいにしないということも理由の一つですね
強さの差を朧気にしか理解できていないでうs
さすがにランクを上げていれば、差というものを理解します
編集済
第94話 オークション前夜への応援コメント
仕事ができる男??にしても、天秤にかけたとき国益がマイナスに振り切ってる気がするんやが。周りが仕事できなさすぎるんか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
とある人がこじらせていて、それに引きずられる形でね?
信太郎が関わる予定はないから、ブームッフ自身でどうにかしないとまずい
編集済
第94話 オークション前夜への応援コメント
リスク考えたらブームッフの動きは悪手ですね。利益と釣り合ってない。外交がド下手ですねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ブームッフがホルシテアを嫌っているとはいえ、ほかの国も集まっている場でやるにはちょっとまずい動きでしたね
第94話 オークション前夜への応援コメント
ブームッフの人らなんだかんだ同じ思惑だったんじゃないか?
それとも共謀してたか
作者からの返信
感想ありがとうございます
ブームッフの人たちは言動が別に見せかけて、一緒の方向を向いてますね
第94話 オークション前夜への応援コメント
実力を知ってる者からしたら恐ろしい真似を……
真実だったら魔王種を倒せる相手を馬鹿にして喧嘩売ってるんよなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
怖いもの知らず、蛮勇、無謀。これらに該当する行動ですね
ブームッフのトップがこれを許したのか疑問
第94話 オークション前夜への応援コメント
模擬戦はなんだかんだで難癖つけれるからなぁ。乗って来ただろう各国の飛竜等をワカラセたり、ブームッフの港や河川を永久氷河にしてみたり……魔王が魔王であると知らしめるパフォーマンスがあるじゃろ?
作者からの返信
感想ありがとうございます
港と河川の氷河は戦争になったルートでやろうと思っていたことですね
農業と貿易に大ダメージです
編集済
第94話 オークション前夜への応援コメント
「仮に実力を示すことに頷いた場合、なにをしようとか決めてあるんですか」
ブームッフ王国対主人公で良いと思います!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ブームッフ国軍全部と一度にやれますからねー
準備が大変ですからやろうとは思わないですが
第93話 オークションまでもう少しへの応援コメント
いっそのこと抱き合ってくるくる回ってみろ( ゚Д゚)
回ってみてドキがムネムネするようならそれが恋だ(雑)
作者からの返信
感想ありがとうございます
目が回ってムネムネする余裕がないかもしませんな
第93話 オークションまでもう少しへの応援コメント
まだ恋愛にこそ発展してませんが心の距離も近くなって来ましたかねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
少しずつ好意を積み重ねている状態ですね
遠からず愛が生まれる、はず
第92話 早すぎた舞台への応援コメント
割としっかり失敗でしたけども、本気で失敗出来ない程の場面でもなかったのは彼らには幸いでしたかねえ?
苦い経験になったでしょうがこれもいい経験だったとこれからも頑張って欲しいですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
シンサたちが発展途上のものも集めていたから、失敗も許されました
タイトルにあるように早すぎる舞台で、苦い経験であり、良い経験でもある。これを糧にして頑張っていくことでしょう
第91話 シンサの感覚への応援コメント
あーそういう方向性か。
脳回路がちょっとヘンな繋がり方しただけだし(※)、本人自身以外には原則無害。
(※原因には諸説あります)
どっちかというと、普通に(?)味覚が変な人とかの方が有害そうかも?
変な味の食い物を *善意で* 勧めてきそうでw
他にも、嗅覚が変なせいでイカれた臭いの香水つける人、とか。
下の人の言、確かに大規模演奏とは相性が悪そうだ。
実際マジで大丈夫かな。悶絶死しない??
作者からの返信
感想ありがとうございます
周囲に知識がないから変わりもの扱いされていました
オーケストラは悶絶死しないとは思いますが、聞くことが難しいかもしれませんね
第91話 シンサの感覚への応援コメント
へー、共感覚だったんだなあ
文字に色とか味なんかは聞いた事ありますがこの場合は音、聴覚と触覚になるのかなー
オーケストラとか聞いたら凄い事になっちゃいそうですねえw
作者からの返信
感想ありがとうございます
オーケストラだと体中に触れられてなにがなにやらという感じで、演奏中を過ごすことになりそうです
第89話 デザフィオたちの鍛練への応援コメント
流れでそのまま3人に指導する事になっちゃってますねえw
みんな強くなってくれるといいなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
一回くらいはいいやろの精神ですね
時間もあるし暇つぶしなりました
第88話 デザフィオの仲間たちへの応援コメント
別作品なら野垂れ死ぬならまだしもやらかした末に全滅とか周りに被害出しそうな類の身勝手さだけどここで矯正出来るなら真っ当な道歩めそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
まっとうな道を歩んでほしいものです
まだ出発したばかりだから、考えを改められたらおかしなことにはならないでしょう
第88話 デザフィオの仲間たちへの応援コメント
こいつ、放り出したら三日でくたばるな(呆)
悪いやつじゃないんだろうけど、仲間を対等な相手じゃなくて自己意思の無い随伴NPC的に見ているようなところもうかがえる。極端に悪く言えば「仲間を自分のための道具に近いものとしてみている」感じ。
早いうちに矯正せねば(使命感)
作者からの返信
感想ありがとうございます
適正はあるんですけど、今は自己中心的
放置していたら、まあひどいことになりますね
編集済
第88話 デザフィオの仲間たちへの応援コメント
行動力があるのだけは凄いけども、パーティー組んでるとは思えないほどに突っ走りすぎですねー
両親が心配してリセッタに頼み込む訳ですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだまだ経験不足なところがあります
ちゃんと経験を積むことができて、仲間を大事にできれば、ぐんぐん伸びていく子ですね
第87話 まずは信用をへの応援コメント
音楽で癖が強い…?普段は隠している本性……??
まさか、デスロッカー?
「SATSUGAIせよ!」とか言っちゃうのか!?(そんなバカな)
作者からの返信
感想ありがとうございます
そこまではっちゃけていたら、もっと早くにホルシテアの教会に叩き込まれてましたねw
第87話 まずは信用をへの応援コメント
シンサちゃんも結構癖が強い系なのかw
演奏会でどんな姿を見られるか楽しみですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
音楽に関わる人からすると、なんだお前って言われる感じですね
演奏会の話は数話あとになります
編集済
第86話 教国からの使者への応援コメント
移動手段、、、変幻金属で自動車とかプロペラ飛行機再現できないのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
機構が精密すぎて今は無理ですね
練習すればいつかはできるようになると思います
第86話 教国からの使者への応援コメント
ああ、やっぱそういうお願いでしたか
対処に回ってくれれば余っ程の事じゃなきゃ対処できるでしょうしねえ
丁度本人からシーサーペントを退治してきたって話も聞けたので頼むにはいいタイミングでもありますし
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王種を倒したということは、争いならどんなことでも対処できるってことですからね
頼りになる戦力として声をかけました
第84話 持ち帰ったものへの応援コメント
お土産、活かせるかなー?
素材の質だけは抜群でしょうか知識は不足してますもんねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
しばらくは試行錯誤ですね
なにか面白いものを思いついてくれるでしょうか
提案によっては信太郎も素材提供を惜しみません
第79話 あっけない終わりへの応援コメント
しっかり戦いになるかと思ったらそんな事なかったかー
魔王種以下とか不意打ちでもなきゃ危険にはならなそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王種ですらあの結果ですからね。魔王種より弱いならこうなります
静かな戦いが逆にアクアテクスたちに恐怖を与えました
第78話 女王と会話への応援コメント
地位や金銭はこれといって望んでませんし魔法道具みたいな特殊な物は確かにこういう機会なら良い物とか貰えそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
相手方もケチることはないでしょうし、面白いものがもらえるかもしれません
第77話 女王たちの会話への応援コメント
ベルンタ王国に頼ったとしてシーサーペントをどうにか出来たかも怪しいですしねー
これといった欲のない信太郎がいいタイミングで来てくれて国としては助かるでしょうねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
助かるけど、報酬はなにを渡したものか困る人物でもあります
本人が求めているものは個人にあてたものではないため、どうにか相応しいものを渡したいところですな
第76話 水中移動の実験への応援コメント
ジワジワと畏怖の感情が湧き上がってきたようですねえ
実験は概ね成功したようですし本番でも上手くいくといいなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
最終的に肉体強化してゴリ押しすればなんとかなるので、信太郎個人としては気楽なものですね
ただしその場合津波といった被害はおきうる
第74話 カーネラ王国到着への応援コメント
ホルシテアの人が見たら顔を青ざめさせそうな恐ろしい真似をw
相手が魔王種を一瞬で倒したって知らないの幸せだなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
知らないってときとしてすごいことをなしとげるけど、今回のあれは無謀なことに近いですねー
第74話 カーネラ王国到着への応援コメント
「反応する価値もないと思われている」とは考えなかったかw
だってお前、何処の何者なのか名乗ってすらいないじゃないか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
すぐ近くでわーわー言っていれば、なにかしら反応を示すと思っていましたが、全スルーはさすがに想定外でしたね
編集済
第5話 ホルシテア王国への応援コメント
王族付きのメイドなんてかなり上級の貴族だろうに酷いメイドだな
作者からの返信
感想ありがとうございます
化け物を殺せるようなよくわからない人物の世話をしろと言われたら、怖がるのも無理はないんじゃないですかね
第73話 一時の別れへの応援コメント
帰りにあんな狙撃をまたされたら今度こそ墜落しかねませんからねー
慎重に行かないとねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
また狙撃されたら墜ちますね
そうならないためにも山に近づいたら最大限の警戒を心掛けることでしょう
第72話 一つ目の候補地への応援コメント
今後、港の建設なんかが上手くいったら隣人となってくれそうな方達ですし今回の件で恩を売れるといいんですがねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
シーサーペントを倒せたら、スムーズな交流の一助になりそうですね
第71話 シーサーペントへの応援コメント
信太郎って別に他を圧倒するような武威を放ってるとか威圧感ある見た目してる訳じゃあないですしパッと見じゃあ実力とか分かりませんよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
見た目普通なんですよねー
技術的なものないから隙もあるように見えます
第59話 デザフィオとあれこれへの応援コメント
聖人君主ではなく、聖人君子ではないでしょうか?
いや、主人公が魔王でしたら君主でもいいのかもしれませんが特に領主とかではないのであれば君主ではなく、君子かと。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます
第70話 アクアテクスと蛸への応援コメント
おお、運良く助けられましたか
信太郎がいる時に襲われるとは不幸中の幸いでしたかね
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎側も情報を得られるのでwin-winってことですかね
第68話 山脈を越えてへの応援コメント
なんだって!?あの盾にヒビを!?
つよいさすがゴリラつよい。
これがパワー・オブ・ザ・ゴリラ、キンジラレタチカラか……(ネタが古い)
作者からの返信
感想ありがとうございます
ニニンがシノブ伝は読んでないなー
第68話 山脈を越えてへの応援コメント
竜を撃ち落とそうとするゴリラとかなんとも物騒ですねー
信太郎の氷の盾にそれだけのダメージ与えるとかパワーだけなら相当にありそうですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
危険な魔物に指定されているの伊達ではないということですね
こんなものが平地に降りてきたら、いろいろと大変なことになりますな
第67話 準備と出発への応援コメント
隣国で仲が良ければ最終的には合併してしまうでしょうから、やはり独立している以上、仲がよくないのは一般的な事例なんじゃないでしょうか・・・等と思いました。
というかもともと仲が良ければ隣接して国つくらないでしょうし。
作者からの返信
感想ありがとうございます
現実の世界でも隣国ってのはいろいろとめんどうですな
空想の世界では仲良くやってほしくはありますが、そうなるとネタにならないという問題がありますな
第67話 準備と出発への応援コメント
遠出だー!
いい場所が見つかるといいんですがそれなりに危険もありそうだからなー
大きな怪我とかしないで済むといいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎は無事だろうなってのは想像できますが、ほかのメンバーにとっては危険度の高い場所ですからね。怪我には十分気を付けて探索するでしょう
第66話 デザフィオの鍛練への応援コメント
どんな指導になるかと思いましたが、中々どうしてしっかりと鍛錬となってそうですねえ
普通の指導者じゃこんなに特殊な訓練方法で鍛えてくれないでしょうし慢心せずに取り組めば強くなれるかもしれないですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
師匠としてふるまうつもりはまだまだないけど、基礎的な部分くらいは真面目にやってもいいだろうと判断しました
これからどれくらい伸びるかはデザフィオ次第ですね
第66話 デザフィオの鍛練への応援コメント
氷での対空砲火をしないでも、雨を降らすなりで相手を水で囲めばオワリな気が……
作者からの返信
感想ありがとうございます
その手もありましたね
取れる手段がいろいろありますな
第65話 わりとまともな教会への応援コメント
金への妙な執着こそありますけど根は真面目そうな神官さんですねえ
方向性こそ違えどこういうのが多いんだろなあここw
作者からの返信
感想ありがとうございます
性根はきちんとしていた人たちでした
でも変人という事実は覆すことはできませんけどね
第48話 才有れど自信無しへの応援コメント
主人公が城下町?を色々見て回ったり人々と交流している回はより面白く読ませてもらってます。
なんか風通しが良い雰囲気で生き生きした情景が伝わってくるような気がしてます。
完全に私見なので気にしないで頂きたいのですが、お城の回ももちろん面白いのですが若干息苦しい感じがして、どちらかというと庶民たちとの交流などのお話の方が好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます
個人的にはお城組との絡みの方が楽しんでいただけているかなーと思ってましたね
庶民の交流が生き生きしているのは、これまで書いてきた小説で書きなれているからかもしれません
第63話 実験の報告への応援コメント
国から頼むよりも信太郎が乗り気で協力的なうちにトンネル開通が出来れば相当助かりますよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
本人が乗り気ならやる気も違うでしょうし、工事の進み具合や丁寧さなんかにも影響がでてきそうですね
第61話 穴掘り実験への応援コメント
氷のモース硬度は低温になれば6、鉄やガラスより硬いようです。
脆さは結晶構造によります。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ガラスより上というのは想像できたけど、鉄より上なんですね
少し調べたら南極の氷はすごく硬いとでてきました。条件を整えたらかなりのものになりそうですね
第61話 穴掘り実験への応援コメント
ドリルで掘って氷で固めて、ある意味シールドマシンみたいな事を個人でしてる訳ですなあ
しかし、氷ですからずっと補強し続けられるもんではないですしトンネル掘るならもうちょい色々と考えなきゃですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎もヴァームも氷でずっと支えきれるとは思っていないので、補強工事できる人たちを一緒に連れて行く予定ですね
オークションの準備とトンネル工事のj準備を並行していているのでヴァームたちは大忙しな状態です
第59話 デザフィオとあれこれへの応援コメント
当たり前のように恩恵を受けている弟子希望君がサイコっぽくてちょっと怖い
作者からの返信
感想ありがとうございます
弟子よりは信太郎の方に問題があるかな。親切にしすぎ
人生経験の少ない弟子はまだ疑うことがないから
第59話 デザフィオとあれこれへの応援コメント
生活にも懐にも余裕があるから結構面倒見いいですねー
しかし、こんなありえんレベルの親切に慣れてはいけない
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、もっと突き放してもいいと思います
第39話 変装しておでかけへの応援コメント
次にこちらの大丸硬貨を崩して、その中から手数料をいただきます。長角硬貨四枚。角硬貨十枚。ここから手数料分で五枚いただきます。残りは角硬貨五枚。次に穴丸硬貨九枚、小丸硬貨九枚、潰れ硬貨十枚。合計四万五千ゼラクです
たぶんなんだけど、角硬貨四枚じゃないと辻褄合わなく無い?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます
初歩的な算数間違えた
第58話 弟子入り志願への応援コメント
弟子かー
模擬戦とか以上にやってあげられる事がないしなあ
どうしたもんか
作者からの返信
感想ありがとうございます
戦い方が違いすぎるので、技術的なものを求められてもどうにもできないんですよね
編集済
第53話 救出完了への応援コメント
外見は書いて無かったけど女性を処刑は勿体無い!
主人公のお世話係にしましょう?野郎共?
別にどうなろうが構わぬ!
( ゚д゚ )クワッ!!
ゼンシューン男爵家の領地は、ヴァームがまっとうな貴族に話をもちかけて、その次男を独立させて送り込むことになった。
別に貴族が事件を解決した訳でも無いし王家の直轄領にしても良いのでは?
犯罪に走る貴族、他国に寝返ろうとする貴族、王家は舐められてるよ少しでも力を付けないと…
作者からの返信
感想ありがとうございます
直轄地でもよかったですね
その場合はハジャンか外交に出ている次男に戻ってきてもらって落ち着くまで統治してもらうって感じでしょうかね
第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
なんせ本人は氷の操作しかしてないのに超人の割と本気といい勝負だもんなあ
しかし、これだけの激しい戦いを見せたんですし超人が弱かったなんて言えませんよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
あの戦いを見て超人たちが弱かったと言うのは節穴ですね