第66話 デザフィオの鍛練への応援コメント
どんな指導になるかと思いましたが、中々どうしてしっかりと鍛錬となってそうですねえ
普通の指導者じゃこんなに特殊な訓練方法で鍛えてくれないでしょうし慢心せずに取り組めば強くなれるかもしれないですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
師匠としてふるまうつもりはまだまだないけど、基礎的な部分くらいは真面目にやってもいいだろうと判断しました
これからどれくらい伸びるかはデザフィオ次第ですね
第66話 デザフィオの鍛練への応援コメント
氷での対空砲火をしないでも、雨を降らすなりで相手を水で囲めばオワリな気が……
作者からの返信
感想ありがとうございます
その手もありましたね
取れる手段がいろいろありますな
第65話 わりとまともな教会への応援コメント
金への妙な執着こそありますけど根は真面目そうな神官さんですねえ
方向性こそ違えどこういうのが多いんだろなあここw
作者からの返信
感想ありがとうございます
性根はきちんとしていた人たちでした
でも変人という事実は覆すことはできませんけどね
第48話 才有れど自信無しへの応援コメント
主人公が城下町?を色々見て回ったり人々と交流している回はより面白く読ませてもらってます。
なんか風通しが良い雰囲気で生き生きした情景が伝わってくるような気がしてます。
完全に私見なので気にしないで頂きたいのですが、お城の回ももちろん面白いのですが若干息苦しい感じがして、どちらかというと庶民たちとの交流などのお話の方が好きです。
作者からの返信
感想ありがとうございます
個人的にはお城組との絡みの方が楽しんでいただけているかなーと思ってましたね
庶民の交流が生き生きしているのは、これまで書いてきた小説で書きなれているからかもしれません
第63話 実験の報告への応援コメント
国から頼むよりも信太郎が乗り気で協力的なうちにトンネル開通が出来れば相当助かりますよねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
本人が乗り気ならやる気も違うでしょうし、工事の進み具合や丁寧さなんかにも影響がでてきそうですね
第61話 穴掘り実験への応援コメント
氷のモース硬度は低温になれば6、鉄やガラスより硬いようです。
脆さは結晶構造によります。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ガラスより上というのは想像できたけど、鉄より上なんですね
少し調べたら南極の氷はすごく硬いとでてきました。条件を整えたらかなりのものになりそうですね
第61話 穴掘り実験への応援コメント
ドリルで掘って氷で固めて、ある意味シールドマシンみたいな事を個人でしてる訳ですなあ
しかし、氷ですからずっと補強し続けられるもんではないですしトンネル掘るならもうちょい色々と考えなきゃですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎もヴァームも氷でずっと支えきれるとは思っていないので、補強工事できる人たちを一緒に連れて行く予定ですね
オークションの準備とトンネル工事のj準備を並行していているのでヴァームたちは大忙しな状態です
第59話 デザフィオとあれこれへの応援コメント
当たり前のように恩恵を受けている弟子希望君がサイコっぽくてちょっと怖い
作者からの返信
感想ありがとうございます
弟子よりは信太郎の方に問題があるかな。親切にしすぎ
人生経験の少ない弟子はまだ疑うことがないから
第59話 デザフィオとあれこれへの応援コメント
生活にも懐にも余裕があるから結構面倒見いいですねー
しかし、こんなありえんレベルの親切に慣れてはいけない
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、もっと突き放してもいいと思います
第39話 変装しておでかけへの応援コメント
次にこちらの大丸硬貨を崩して、その中から手数料をいただきます。長角硬貨四枚。角硬貨十枚。ここから手数料分で五枚いただきます。残りは角硬貨五枚。次に穴丸硬貨九枚、小丸硬貨九枚、潰れ硬貨十枚。合計四万五千ゼラクです
たぶんなんだけど、角硬貨四枚じゃないと辻褄合わなく無い?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます
初歩的な算数間違えた
第58話 弟子入り志願への応援コメント
弟子かー
模擬戦とか以上にやってあげられる事がないしなあ
どうしたもんか
作者からの返信
感想ありがとうございます
戦い方が違いすぎるので、技術的なものを求められてもどうにもできないんですよね
編集済
第53話 救出完了への応援コメント
外見は書いて無かったけど女性を処刑は勿体無い!
主人公のお世話係にしましょう?野郎共?
別にどうなろうが構わぬ!
( ゚д゚ )クワッ!!
ゼンシューン男爵家の領地は、ヴァームがまっとうな貴族に話をもちかけて、その次男を独立させて送り込むことになった。
別に貴族が事件を解決した訳でも無いし王家の直轄領にしても良いのでは?
犯罪に走る貴族、他国に寝返ろうとする貴族、王家は舐められてるよ少しでも力を付けないと…
作者からの返信
感想ありがとうございます
直轄地でもよかったですね
その場合はハジャンか外交に出ている次男に戻ってきてもらって落ち着くまで統治してもらうって感じでしょうかね
第56話 なにごともなく歩き回るへの応援コメント
>力尽くでこられると被害が大きくなる
被害が増える、で済むのだろうか?読者は訝しんだ。
「都市」が「都市跡地」になる、の間違いでは??
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうなりかねないのが、怖いところ
ガチでやるとあっというまにゴーストタウンへ早変わりですなー
第56話 なにごともなく歩き回るへの応援コメント
おー、信太郎に警戒してる人なんていたんだなあ
雑な尾行してたら変なトラブルに発展してたかと思うと実力者で良かったですわw
作者からの返信
感想ありがとうございます
犯罪者たちと歪みのせいなんですけどね
その二つがなければ、どういった人間か調べることまではしませんでした
第55話 マウテア区画への応援コメント
主人公が全力を出せば山に居る魔物を短時間で絶滅させる事も可能かな?
経験値も稼げるし素材も手に入るし多分偉業にもなると思うし…
まぁ自然のバランスとかは考えない事とする笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
移動時間があるので短時間は難しいですが、全滅は可能ですね
ただ書かれているようにバランスが崩れて、それがどんな影響を及ぼすのか未知数です
第55話 マウテア区画への応援コメント
広めの地下水脈が、海に繋がってる所でもあれば物流だけならイケるんかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
正直わからんとしか言いようがないですね
大きな船は浮かばせられないと思いますし、ボートとかで行き来できるのでしょうか
第55話 マウテア区画への応援コメント
自分でもしっかりと調べておくと
敵の強さは信太郎には問題ないでしょうがトンネル開通しても商人が海鮮を運んでくれるか怪しいレベルですかねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
兵だと山に入ると危ないレベルですね
山の魔物たちが麓までやってくるか問題です
麓まで来ると商人はよりつけないかな
編集済
第54話 トンネル構想への応援コメント
これでまた誤解が広がる・・・:-)
なお穴をあけるドリルの場合、土を後ろに排出する機能が必要なので木工ドリルとかの形に近い形になる必要があるのでは・・・とは思いましたが相楽さんはそういうのにあまり詳しくないので問題ないと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます
土に関しては作中に出てくる技術者に突っ込んでもらいましょうか
作者が知らないから、キャラクターもそこらへん思いつきませんでしたねー
第54話 トンネル構想への応援コメント
また壮大な計画をww それも海産物のためだけにwww
成功したら歴史書に名前が残るぞこれ。
いや、ミノ太郎瞬殺劇がもう載っているのだろうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
人生謳歌すると決めたので、誰かの迷惑にもならないしやろうぜという考えになりました
歴史書には魔王種討伐で名が残りますね
第54話 トンネル構想への応援コメント
美味い物を食いたいからと山をトンネルでぶち抜こうって発想に至るあたり段々と力が馴染んできましたかね?w
作者からの返信
感想ありがとうございます
世界中の強い人たちはその使い方でいいのかと総突っ込みいれそうですね
第52話 小精霊と行方不明者への応援コメント
男爵<<<<王家<<<越えられない壁<<<魔王
つまりこんな感じかな?
まあなんだ。相手が悪かったとしか言えないな。うん
作者からの返信
感想ありがとうございます
大体そんな感じになってしまってますね
犯罪たちも隠しボス襲来は予想できなかった
編集済
第52話 小精霊と行方不明者への応援コメント
「聞いて驚け! ここはかのゼンシューン男爵の倉庫だ! 貴族に逆らったらどうなるかわからないわけじゃないだろ!」
「なんだんだ!? 普通は恐れおののくものだろうがっ」
別に国が相手でも勝てるし…
作者からの返信
感想ありがとうございます
いろいろとひっくり返せる力がありますからね
それに王と顔見知りの状況で、犯罪に関わっている貴族を恐れる理由はありませんよね
第51話 不慣れな助言への応援コメント
アドバイスかー
厳密には魔法でもないですし与えられた時点で不自由なく思い通りに使えてるだけに経験からのアドバイスなんて出来ませんからねー
なんとか捻り出した方法で解決出来ればいいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
指導者はちゃんといますから、信太郎の助言を参考にして相談していけばマシになる、といいなーというのが現状
信太郎本人が自信を持った助言ではないのでどう転ぶでしょうか
第50話 オレッシア区画への応援コメント
ちょっとしたガイドをしてくれる人がいると助かりますねー
しかし、普段通りの街の散策とはいかない変わった事は起きるんだなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます
変わっているだけで、ギローンのときのようなトラブルには繋がらないのでましですなー
第48話 才有れど自信無しへの応援コメント
今度は何の事件に巻き込まれたのかと思ったらトラブルって程でもない遭遇くらいな感じでしたか
作者からの返信
感想ありがとうございます
ちょっとしたアクシデントですね
信太郎にとっては小さな遭遇ですけど、シャロ本人にとっては一大事
第47話 アクアテクス区画への応援コメント
水の種族なら日本人みたいに魚食文化花開いてそうだなー
独特の食材とかありそうw
作者からの返信
感想ありがとうございます
魚や貝は身近な食材ですから使ってますね
フグやバラムツを超えるような珍しい食材ってあるんでしょうか、と思ったけど魔物ならありそうですね
第47話 アクアテクス区画への応援コメント
アクアテクス区画なら水の出番も多いかなと思ってたら早速大活躍ですねー!
厄介な生き物もいるんだなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔物が入り込まないように注意はしているんですが、完全に防ぐのは無理でした
魔法で水を生み出してアクアテクス区画のみで循環できたらいいんですが、それだけの魔法を使える人が信太郎以外にいません
第46話 ギローンとヘルガへの応援コメント
こう言ってしまうとあれですけどヘルガ、生来の性格が高圧的な感じもないですし
貴族やってた頃よりは肩の力も抜けてて捨てられた方が良かったまでありそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
運は悪いですけど、ミューゼラ家にいるより気楽だと思います
エルキトラもですが、生家があっていない人たちでした
第45話 あれこれの結末への応援コメント
仕事したばっかなのにまた倒れてるのかと思ったら別人とは
にしても行き倒れをよく拾うw
作者からの返信
感想ありがとうございます
普通はこんなに拾いませんね、巡り合わせがおかしいです
第44話 捕縛を終えてへの応援コメント
信太郎くんのMP(メンタルポイント)が回復したのでヨシ!
二人の羞恥心は犠牲になったのだ。魔王鎮静の犠牲にな…。(外聞が悪い)
後年、こういうやりとりが闇堕ちポイント下げてたんだよね、なんて思い出を話すこともあるのだろうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
二人に気遣うつもりはなかったけど、結果的に助ける形になったと知ったら喜ぶかもしれません
二人がこのまま想ってくれるなら闇堕ちはないかな
第44話 捕縛を終えてへの応援コメント
こんな軽口みたいな台詞にまさかの信太郎からの反応があるとか思ってなかったでしょうねえw
いい意味でドキッとさせるじゃない!
作者からの返信
感想ありがとうございます
予想外の反応が返ってきて二人の心にクリーンヒット
照れる二人を見て、信太郎も喜びwin-winでしたね
第42話 探し物から強盗の対応へへの応援コメント
普段からかなり良いものを食べているのは知られているから、魔王バレさえしなければ問題無いでしょ
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、特に問題ないと思います
貴族だと思われた状態で頼られることがあって、そのときに困るくらいでしょうか
頼られると王族や騎士団長に話をなげるので無駄に騒ぎの規模が大きくなりそう
第42話 探し物から強盗の対応へへの応援コメント
どっかのボンボンだと思われたかな?
流石にまだ「魔王(仮)」と断定する材料は無いはず…!
作者からの返信
感想ありがとうございます
そうですね、断定する材料はありません
さすがに城の中の情報は得られていないので、魔王関連にはノータッチ
第42話 探し物から強盗の対応へへの応援コメント
ギローン、中々に優秀だっただけにサイラス「様」なんて兵士に呼ばれてる点には当然気付いてそうですよねー
聞かないでくれたならいいんですがね
作者からの返信
感想ありがとうございます
気付いてますね
彼の反応は次回です
第41話 探し屋の仕事への応援コメント
リーリオームさん程には劇的ではないにしてもアクアテクスにとっては結構分かるレベルの違いなのかなー
水屋さんでもそれなりに食っていけそうですなw
作者からの返信
感想ありがとうございます
仮に売りに出したら、高いミネラルウォーターとかと同じ扱いになるかもしれませんね
第7話 強さの話とフェーダの勘違いへの応援コメント
深読みだけで一般転生日本人がニャルみたいな評価されちゃった
作者からの返信
感想ありがとうございます
ニャルラトホテプみたいに悪意はないからましと思ったけど、無自覚にやらかす可能性があるかー
編集済
第39話 変装しておでかけへの応援コメント
両替してる所を見られてたらスリが寄って来そうですね…まぁ失敗するでしょうが笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
すられた経験がないので接近はゆるしそうですが、手を伸ばされたら気付きそうですね
第39話 変装しておでかけへの応援コメント
使い魔や水滴は声を聴けなかったけど、水の玉なら聴こえるのか
ダメな忖度(解釈)が止まらない……。駄メイドの罪は重いな
作者からの返信
感想ありがとうございます
声が聞こえないというのを忘れてました、あとで修正しておきます
一度広がってしまったものは消えませんねー
第38話 バデムたち捕縛への応援コメント
機嫌を損ねるのを覚悟の上での懇願でしたが、まあそんな趣味ないですからねえ
誤解も解けたならいいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
覗き見趣味は誤解だと判明しましたが、人を見る趣味とかはそのままですね
第31話 書類のお届けへの応援コメント
あー、フィルターが掛かった思考で考えてるからどんどん主人公が超越者故の愉悦で人を見ていると勘違いされてるー!
違うの!主人公も足りないとこあるけど、言ってる言葉のまんま受け取ってー!
第22話 対戦 ゼルトへの応援コメント
いや自然の流れに任せるってことをしてないのかい(。・д・)ノ)´Д`)ビシッ
そんな制限しまくってたらそら世界が腐りますわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ミリムジーンは過保護であれこれ手を出し過ぎています
経験の浅い神が陥るパターンをなぞっていますね
第35話 水の兵の評価への応援コメント
そんな話を正面近距離でされると反応に困るよねw
(無言のアピール)よりはずっと分かりやすくていいけど!
作者からの返信
感想ありがとうございます
困りますねー
わかりやすく好意を伝えてくれるのはありがいたいですね
第35話 水の兵の評価への応援コメント
単独で強いのに数の暴力まで可能になったの国の上の人達が肝を冷やしそうだなーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎も興味から生み出したものが、思った以上の評価で驚いてます
第33話 ロッジの挑戦への応援コメント
おおー、こんな模擬戦みたいな形でも偉業判定されるんですねえ
心根の真っ直ぐさが良かったんですかねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
圧倒的な実力差に諦めず、愚直に挑んだ結果ですね
この結果を受けてほかの誰かが真似しようとしても偉業認定はされません
第32話 騎士団の礼と詫びへの応援コメント
詫びへの対応とかじっくりと観察されてるなー
こうして魔王像がさらに固められていくんだなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます
本人にはその気はないんですが、勘違いされますねー
第32話 騎士団の礼と詫びへの応援コメント
【誤字?】※伯父→叔父?
「私と彼女は親類でして、私の兄の娘がエリンです。伯父と姪ですな。事務仕事が得意なので、補佐してもらっているのです」
↓
「私と彼女は親類でして、私の兄の娘がエリンです。叔父と姪ですな。事務仕事が得意なので、補佐してもらっているのです」
※伯父とは、姪や甥から見て自分の親の兄に当たる者の事で、今回だとエリン(姪)の父親の弟に当たるので、漢字表記は叔父になります。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます
第31話 書類のお届けへの応援コメント
>フェーダの王家への評価厳しめなのかな
弱い立場のせいで魔王係を押し付けられたから、権力持ちに対して激辛評価に変わったのでは?
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎自身はフェーダに無茶振りしているつもりはないけど、フェーダからすれば神経を使う仕事ですしね
現状のきっかけとなった人たちには思うところはあるかもしれませんね
第31話 書類のお届けへの応援コメント
アホの子なメイドのやらかしが盛大に後を引いている……ッ!
気付かれた時が怖いぞ?
肩を落としてこの国をトボトボ出てっちゃうかもw
作者からの返信
感想ありがとうございます
特殊な趣味をしていると思われていることには首を傾げるでしょう
そんな思わせぶりな行動をしていたかと
第31話 書類のお届けへの応援コメント
変な上位者的な趣味が生やされているw
精神は一般人のままなのよーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
人々が不幸になる様子を好んでいると思われたわけじゃないのはラッキーでしたね
不幸を好むとか広められたら排斥される未来しかみえません
第30話 使い魔の潜入への応援コメント
これが後世にまで伝わる「大怪盗シンタロウ伝説」の始まりであった(大嘘)
作者からの返信
感想ありがとうございます
大怪盗シンタロウの正体を探るべく、名探偵ソラリムはアマゾンの奥地へむかうのだった(適当)
第30話 使い魔の潜入への応援コメント
魔王様が魔法で見たと言っただけじゃあ証拠能力は薄かったですがこんな書類が出てきたとなったら話は別ですねえ!
作者からの返信
感想ありがとうございます
書類を盗まれるのはさすがにまずかったですねー
外から覗かれないように注意はしていたんですが、水滴がつけられてそれを通してみられるとかさすがに予想外でした
第28話 各国の反応への応援コメント
各国の対応に差はあれどブームッフは随分とお粗末でしたねー
逃げようとしてる奴らはここが目的地だったかあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
嫌うのは仕方ないけど、対応にまで私情をだしてしまうと駄目ですよね
第26話 錬金術師との会話への応援コメント
すぐに品質がグッと上がりはしないでしょうが蒸留が既に技術としてあるなら水の品質を上げるだけでも薬効上がりそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
確実な底上げになりますね。効果が上がれば、助かる人も増えるでしょう
第26話 錬金術師との会話への応援コメント
信太郎が手を入れればハイポーションがスペシャルポーションに、スペシャルポーションがエリクサーになるくらいしそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
現状はハイポーションの品質上げまでならなんとか
エリクサー化は無理ですかねー。そこまでの品だと錬金術師の匠技が光る品ですので、バランスを崩して劣化させかねない
第25話 リーリオームへの応援コメント
変な感情が残ってると影響受けておかしな事が起きる可能性あったしこれはいい叱咤でしたねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎の出すものの影響を受けたら、どんな反応になるのか
エロ方面におかしな行動をとると王家に泥をぬってやばかったかもです
第25話 リーリオームへの応援コメント
自責のループに入った人は自力では抜け出せない。
おケツを蹴っ飛ばしてでも外から発破をかけねばならんのよ。
まあ、いろいろ手遅れになる前で良かったね?
今回は色恋系だったが、最悪の場合では人柱にでもなってそうで……。
作者からの返信
感想ありがとうございます
人柱でもそれが自分のやれることならと、喜んでそれを選んでいた可能性あありましたね
でもそうなる前にソラリムが間に合いました
第25話 リーリオームへの応援コメント
ソラリムさんカッコいい
脱字報告です。
この国ためになる
→この国のためになる
好きなってほしいわね
→好きになってほしいわね
作者からの返信
感想ありがとうございます
誤字指摘ありがとうございます
かっこいいと言ってもらえて嬉しいです
第24話 二人の好意への応援コメント
流石に結婚とか考えるには早すぎますわなw
この世界に骨を埋める事にはなりそうですが女神的に異世界人には早死にして欲しいだろうし王家に血が残るのは好ましくなさそうですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
こっちに来てさほど時間は経過していませんし、そういったことを考えるのはもうちょい先のことですね
今の信太郎たちの血が残るのは嫌がると思います
世界に適応したあとなら受け入れるかもしれません
編集済
第22話 対戦 ゼルトへの応援コメント
人攫いのクズが消えましたね…汚え花火だ笑
更に強く成ればミリムジーンを返り討ちに出来るのかφ(..)メモメモ
作者からの返信
感想ありがとうございます
粉微塵になりました
ミリムジーン返り討ちは不可能ではないですね
ミリムジーンが襲いかかる可能性が低いので、その機会がこないだろうという問題がありますが
第22話 対戦 ゼルトへの応援コメント
ミリムジーンにとってのベストは、世界の破滅を約束されてるから、ミリムジーンには、苦虫をつぶしたような表情を今後ともしてもらうのが世界にとってのベストなのね
作者からの返信
感想ありがとうございます
それを違うとは言い切れないんですよね
今のミリムジーンにとってのやめてほしい行動が、世界の刺激になりうるから、その表情を浮かべるのは正解に近いという
第22話 対戦 ゼルトへの応援コメント
信太郎は歪みを解消する方向で動いたけど、歪みを助長する転生者もいるかも?
新しい農法は三圃式とかノーフォークみたいなヤツかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎の歪み解消も偶然ですから、偶然歪みを広げる転生者もいるでしょう
自分たちが歪みを発するとわかっても、存在するだけでアウトなので自重も難しい
第22話 対戦 ゼルトへの応援コメント
ミリムジーンが直接排除に動いたら万が一があって彼女が負けた場合それこそ世界崩壊しかねないでしょうしセーフティはお互いにあって良かったんやろなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
さすがにミリムジーンの負けはほぼないんですが、100パーセント勝てるとも言い切れません
というか歪みの影響を受ける可能性もありますから、直接対峙しない現状がベストに近いのかな
第22話 対戦 ゼルトへの応援コメント
女神のポンコツ感よ……。
とはいえ、上役から詳しい説明を受けていないのならこんな考えになるのも無理はないか。
情報不足な状況まで含めて試練とか試験みたいなものなのかねえ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
自分に足りないもの、間違った方針に気付けるかどうか
女神にとって信太郎たちは邪魔ですが、世界にとっては刺激になっている。そこに気付くのはいつになるのか
第67話 準備と出発への応援コメント
遠出だー!
いい場所が見つかるといいんですがそれなりに危険もありそうだからなー
大きな怪我とかしないで済むといいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
信太郎は無事だろうなってのは想像できますが、ほかのメンバーにとっては危険度の高い場所ですからね。怪我には十分気を付けて探索するでしょう