第112話 キングエイプ撃退への応援コメント
見張りの兵とかよりも早く魔物の襲撃に気付いてあっという間に退けてしまう
よっぽど遠くから遠距離攻撃でもしなきゃ不意打ちも通らないでしょうし守護者としてあまりにも頼もしすぎますなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます
戦いに工事にといろいろとできて頼もしいです
資材準備やスケジュールを組むといった内政はできないので、そっちでは人任せですな
編集済
第112話 キングエイプ撃退への応援コメント
強襲キングエイプ!……結果は分かってましたが笑
前に岩投げして来た個体は今回の襲撃で死にましたかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
地上で戦えたらキングエイプに苦戦はしませんね
以前の個体はブームッフに繋がる山を放浪中ですね
第110話 北の拠点への応援コメント
誤字報告です
訓練がしたと要望があったので
→訓練がしたいと要望があったので
作るのってのもいいかもしれない。
→作るってのもいいかもしれない。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます
第109話 二人の決定への応援コメント
傷心旅行と言うにはやや物騒な遠くでのお仕事となりましたが向こうに行った事で何かいい変化があるといいんですがねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
傷心旅行ですか、なるほど。そう言った考え方もありますね
大自然囲まれマイナスイオンに癒されてもらいましょう
第107話 癒しの時間への応援コメント
危ない所を助けてくれて今後の事も考えて色々としてくれて
惚れてもおかしくはないのに色恋の気配が微塵も感じないなあw
作者からの返信
感想ありがとうございます
今はショックの方が大きいですからね
落ち着けば色恋の気配も生じるかもしれません
第106話 実行犯たちへの応援コメント
……というか、仮に誘拐が成功したとして、それはもう愛人外旋じゃなくて人身売買なんだけど、彼女らの扱いはどうする気だったんだろう。一生屋敷に閉じ込めておくのか?
今までに愛人になってきた人たちも果たして本当に合意があったのかは怪しいかも、とちょっと思っていたが、考えてみれば治安維持当局に駆け込まれた時点で詰むし、軟禁でもしていたら行方不明事件の出来上がり。
今までは本当に合意の愛人外旋で、もう候補者がいなくなったからこんな短絡的な犯罪を起こしたのかね。
作者からの返信
感想ありがとうございます
これまでは合意でしたね
レッタたちに関しては候補者がいなくなったときにちょうど入ってきたという考えでOK
交流することで、この二人は愛人とか嫌がりそうだなと考えて外旋はなしの方向になりました
金持ちも別宅に監禁して飽きたら薬を使ってぼろぼろにしてポイ捨てと考えたのでしょう
町の外に捨てたら魔物や獣が食べてくれますから処理も現代日本より楽ですね
編集済
第106話 実行犯たちへの応援コメント
取り敢えず団長、先輩は鉱山で死ぬ迄働いて貰うとして被害者二人はこれからどうなるかな…別の劇団に移籍するのか…継続的な収入が無い主人公だと劇団の新しいパトロンになるのは無理かな〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
近々魔王種素材売上が入ってくるんでパトロンになるのは大丈夫。でもなる理由がないですな
第105話 また追われてへの応援コメント
解決できない荒事とか最低でもこの国滅ぶレベルでしょうしなあw
暇な強者と縁があって良かったよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
タイミングが合ったのはほんとに運がよかったですな
編集済
第105話 また追われてへの応援コメント
仮に先輩が犯人だとして何でこんな事をしたか予想……女性役を減らして自分が女装して劇に出たかった……流石に無いか笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
その発想はなかった
現実にも女形ってありますし、その流れも面白かったですねー
第7話 強さの話とフェーダの勘違いへの応援コメント
ランクが上がったら長寿になったりしますかね?超人、真人、超越とか普通の人と寿命が変わらなかったら何だかな〜と思いました
作者からの返信
感想ありがとうございます
寿命に関してはどれだけ生きるのか決めかねて明記していません
ただし超人以降は一般人より長生き
達人は現役時代が伸びる
編集済
第102話 オークション終了への応援コメント
「わからない。だが王位について変わったということは、そこを境にしてなにかあったということだろう。王にのみ伝わる口伝などあるのかもしれない。ただしその口伝は良いものではないだろうな。このままいけば父上は最悪の選択もしかねない」
主人公の影響は幾ら何でも関係ないよね?距離が遠過ぎるし…
第104話 食事と会話への応援コメント
準ストーカーの先輩ねえ
何が目的かは分かりませんが暴漢から助けただけでは終わらない様ですなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
先輩の行動はなにを意味するのか
助けようとしなかった時点で、良い人ではないですよね
編集済
第104話 食事と会話への応援コメント
先輩?はストーカーか、それとも人攫いか…どうなるか楽しみですね〜ただの百合好きの人だったら笑う…
まぁ犯罪行為なら主人公が警戒してるから何とかなるだろ…多分
作者からの返信
感想ありがとうございます
百合好きだとしたらかなり気合の入った人だw
警戒中だと向こうはわかっていないので、油断というか警戒を考慮しない行動をとりますね
第103話 散歩先でへの応援コメント
腕を掴まれる前には観察していたと答える。
「掴まれる前に助けてほしかったわ」
……だったら自分で何とかしろや!(#^ω^)
作者からの返信
感想ありがとうございます
まあまあそう怒らないで
第103話 散歩先でへの応援コメント
主人公がトラブル引かんと話が始まらんからしゃーない(メメタァ)
隠れてる男は何なんだろうね。護衛、にしちゃ動くのが遅いが。
捕まった実行犯共の監督官かね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
それはそうとしか言えないというね
護衛ではないですね、書かれているように動きが遅い
第103話 散歩先でへの応援コメント
今回のはそこまででもなかったですけど相変わらず出歩けば何かに巻き込まれますねーw
こんな世界に飛ばされたの含めてトラブルに愛されてるなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
この作品の主人公もそうでですけど、トラブルを引き寄せる主人公ばかり書いている気がしますねー
第102話 オークション終了への応援コメント
ヴァーム国王の胃は持つのだろうか・・・・わははは。
まぁ魔王種に相対してタヒるよりはいいのか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
苦労人で、そのうち本当に引退したいと駄々をこねそうです
第102話 オークション終了への応援コメント
超人の3人もそうでしたがブームッフの人間、それも王族でもこれだけ理性的な人もいるとなると国民感情レベルでホルシテア憎しってもんでもないんだなあ
王が血迷わなきゃいいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
小さい頃からの教育でホルシテアは悪いところと教えられますが、それを信じる続ける人もそう多くはないということですね
第101話 模擬戦決着への応援コメント
全力なんて出そうものなら余波で町の一つや二つは……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
感想ありがとうございます
その危険は十分にありますね
確実に見物客は巻き込まれてひどいことに
第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
わざわざ舐めプして相手に花を持たせる意味とは・・・?
誰の目にもわかるように完全な勝利にしないと力を見せつけるには弱いと思われ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
超人というのは国の最高戦力です
その超人三人に対して手加減して余裕を持っている時点で、力は見せつけていますね
第101話 模擬戦決着への応援コメント
本気をしっかり出してしまうと物理的に国が揺れるどころじゃ済まないでしょうからねー
ブームッフの人間もこれで懲りてくれたらいいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
本気は危ないです
どこまで被害が大きくなるのかを本人も把握できていないことも怖かったりします
第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
まあ…ほら、うっかり『殺っちまった!!まさか撫でただけで死ぬとは…』とかの望まぬ事故の無いような手加減の練習と思おう、うん
作者からの返信
感想ありがとうございます
同族殺害の覚悟なんて決まってませんからね、手加減は大事
第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
なんせ本人は氷の操作しかしてないのに超人の割と本気といい勝負だもんなあ
しかし、これだけの激しい戦いを見せたんですし超人が弱かったなんて言えませんよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
あの戦いを見て超人たちが弱かったと言うのは節穴ですね
第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
手加減してもらったのに不完全燃焼も無いんだよなぁ。そもそも、ブームッフ組をスッキリさせる為に模擬戦している訳ではないし
作者からの返信
感想ありがとうございます
自分たちより強い人にはそうそう出会えないので、ちょっと興が乗っちゃいました
編集済
第100話 氷の獣倒れるへの応援コメント
ここで終わらせておけば良いのに…残念無念(ノ∀`)アチャー
返信ありがとうございます〜余計な怪我をするだけ何だから諦めれば良いのにと思っただけですよ〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
おわらせるにはもったいないと思ってしまいました
第99話 模擬戦開始への応援コメント
遊んでるww
めっちゃ遊んでるwww
ただ、現状言うほどには圧倒的じゃないから、例の使者がまた騒ぎ出しそう。
最後は自分で殴り倒して終わるのかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
手加減ついでに楽しんでます
使者は超人たちが十分戦えているところを見て文句いいますわな
第99話 模擬戦開始への応援コメント
模擬戦やる全員が完全に面倒事に巻き込まれた被害者じゃないですかw
大怪我しないように程々にねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
被害者ですねー
急に外国に行けとか無茶振りでしかない
編集済
第99話 模擬戦開始への応援コメント
自ら戦わないと後で物言いをつけて来ませんかね?
詠唱がクソダサ…とても独創的で良いと思います!主人公はそのまま突き進んで下さい!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
感想ありがとうございます
戦いのあれこれに関しては次かその次で書いてますね
クソダサ言われた……ウッタエテヤルー(`・ω・´)
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
対戦相手にある程度差が理解出来る人がいて致命傷で済んだ感。
気付かないまま舐めたりマウント取って返り討ちされなくて良かったね
作者からの返信
感想ありがとうございます
なめたままだと本人が言っていたように蹴散らされておしまいでしたね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
ブームッフの使者が恥の上塗りをしているwww
このまま帰ったら事故死するんだろうなコイツ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
自分にも危機が及びそうで、どうにかしたいと焦った結果ですな
無事の可能性は少ないですね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
「こちらは超人三人を動かしたことで国内警備に穴を開けることになった。その補填を求める」
補填?参加賞か残念賞でもあげれば良いのかな?わざわざ負けに来てくれましたし笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
参加賞をあげるとしたらこんなことに付き合わされた超人たちにですね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
補填て
作中でも言ってますけど自分達が原因でこんな事になってるのにどれだけ恥知らずなんだか……
作者からの返信
感想ありがとうございます
ですねー。自分の首もかかって冷静な判断ができなくなっている可能性大ですね
第98話 模擬戦開始前への応援コメント
これはヴァームさんが望まないのにホルシテア・ブームッフ連合王国の国王になる流れ・・・・違うか。わははは。
作者からの返信
感想ありがとうございます
再統合をヴァームが望んでいればそのルートもありますが、特にそういった考えはないので違いますな
第97話 オークションへの応援コメント
ある程度のお金は必要であってもオークションによって入る金額とか多過ぎて使い道に困りますよねー
浪費しようにもさすがに限度がありますし
作者からの返信
感想ありがとうございます
贅沢な暮らしは城でさせてもらっていますし、欲しいものも現状なくて、なに使えばいいのか迷っていますね
第96話 夜会が終わってへの応援コメント
ああ、仕込みだったんですねえ
にしても、見通しが甘いってレベルじゃないなあ
これが国の作戦だってんだからお先真っ暗では
作者からの返信
感想ありがとうございます
止める人はいたんですが、止められなかったですね
第96話 夜会が終わってへの応援コメント
後の世に英雄ヴァームの伝説が語られるんですねわかります
歴史家が困惑するタイプのアレ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ヴァームの行動が全部史料に残ったら、本当にこれをやったのかと首を傾げることになりそう
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
そもそも強さの証明なんて不要なんよなぁ、時間の無駄でしか無い
下手に証明したところですり寄ってくるのが増えてウザいだけだろうし
作者からの返信
感想ありがとうございます
すりよってくる人の対処はヴァームとガイロンの仕事になりそうですから、苦労するのはその二人と側近ですな
編集済
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
通常のレベル差(我々が武道の達人を見るような場合)だと立ち振舞のみで「あ、これ敵わない」と思うものですが、レベルが隔絶しているからなぁ。
差が隔絶しすぎて逆に「あれ?大した事ないぞコイツ」と思われたんですかね。
ブームッフの人たちが事実をしるのは3日後かぁ・・・話数結構かかりますね。ホルシテアの上層部の胃が持つんでしょうか。げははは。
作者からの返信
感想ありがとうございます
常人に測れる範疇を超えてしまっているでしょうし、感覚がバグるというのはありそうですね
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
手加減無しとか対峙した瞬間に終わるしなあ
やはり目に見える圧がないとダメか
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王種に効果があった時点で、超人では対抗不可が決定していますからね、瞬殺の未来しかありません
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
模擬戦でランクアップされるのも癪だから、塩試合でサクっと処理しような。
治療手段をホルシテアが用意するのはいいけど、治療費はボッタクって欲しい
素材見せただけで尋常なモノではないって理解出来たのだから、難癖つけて来たブームッフはオークション参加させないでいいんじゃない?
作者からの返信
感想ありがとうございます
実際にポーションを使ったら請求ですね。安物ではありませんから
参加拒否は、あとからのけものにされたと難癖をつけられるのも面倒なのでなしですかね
編集済
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
「一度に三人を相手してさらに手加減? 馬鹿にされたものですな。あの三人は我が国の最高戦力。そこまでやってもらう必要はない」
血の流れを止める、脳を凍らせる。そういったことはなしで、殺すのはまずいだろうし、人殺しをするつもりもない。
なるほど、手加減は要らぬと…手足を切り落として水で頭覆って酸欠にして脳味噌パッパラパーするぐらいなら許容範囲ですかね?
作者からの返信
感想ありがとうございます
アウトですかねー
さすがにホルシテアをけちょんけちょんに貶されていたら、遠慮はなくなりますが
第95話 模擬戦についてへの応援コメント
ランク差って常識レベルで浸透していると思ってたけどそうでもないんだなあ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
使者が戦いをなりわいにしないということも理由の一つですね
強さの差を朧気にしか理解できていないでうs
さすがにランクを上げていれば、差というものを理解します
編集済
第94話 オークション前夜への応援コメント
仕事ができる男??にしても、天秤にかけたとき国益がマイナスに振り切ってる気がするんやが。周りが仕事できなさすぎるんか?
作者からの返信
感想ありがとうございます
とある人がこじらせていて、それに引きずられる形でね?
信太郎が関わる予定はないから、ブームッフ自身でどうにかしないとまずい
編集済
第94話 オークション前夜への応援コメント
リスク考えたらブームッフの動きは悪手ですね。利益と釣り合ってない。外交がド下手ですねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます
ブームッフがホルシテアを嫌っているとはいえ、ほかの国も集まっている場でやるにはちょっとまずい動きでしたね
第94話 オークション前夜への応援コメント
ブームッフの人らなんだかんだ同じ思惑だったんじゃないか?
それとも共謀してたか
作者からの返信
感想ありがとうございます
ブームッフの人たちは言動が別に見せかけて、一緒の方向を向いてますね
第94話 オークション前夜への応援コメント
実力を知ってる者からしたら恐ろしい真似を……
真実だったら魔王種を倒せる相手を馬鹿にして喧嘩売ってるんよなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
怖いもの知らず、蛮勇、無謀。これらに該当する行動ですね
ブームッフのトップがこれを許したのか疑問
第94話 オークション前夜への応援コメント
模擬戦はなんだかんだで難癖つけれるからなぁ。乗って来ただろう各国の飛竜等をワカラセたり、ブームッフの港や河川を永久氷河にしてみたり……魔王が魔王であると知らしめるパフォーマンスがあるじゃろ?
作者からの返信
感想ありがとうございます
港と河川の氷河は戦争になったルートでやろうと思っていたことですね
農業と貿易に大ダメージです
編集済
第94話 オークション前夜への応援コメント
「仮に実力を示すことに頷いた場合、なにをしようとか決めてあるんですか」
ブームッフ王国対主人公で良いと思います!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ブームッフ国軍全部と一度にやれますからねー
準備が大変ですからやろうとは思わないですが
第93話 オークションまでもう少しへの応援コメント
いっそのこと抱き合ってくるくる回ってみろ( ゚Д゚)
回ってみてドキがムネムネするようならそれが恋だ(雑)
作者からの返信
感想ありがとうございます
目が回ってムネムネする余裕がないかもしませんな
第93話 オークションまでもう少しへの応援コメント
まだ恋愛にこそ発展してませんが心の距離も近くなって来ましたかねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
少しずつ好意を積み重ねている状態ですね
遠からず愛が生まれる、はず
第92話 早すぎた舞台への応援コメント
割としっかり失敗でしたけども、本気で失敗出来ない程の場面でもなかったのは彼らには幸いでしたかねえ?
苦い経験になったでしょうがこれもいい経験だったとこれからも頑張って欲しいですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
シンサたちが発展途上のものも集めていたから、失敗も許されました
タイトルにあるように早すぎる舞台で、苦い経験であり、良い経験でもある。これを糧にして頑張っていくことでしょう
第91話 シンサの感覚への応援コメント
あーそういう方向性か。
脳回路がちょっとヘンな繋がり方しただけだし(※)、本人自身以外には原則無害。
(※原因には諸説あります)
どっちかというと、普通に(?)味覚が変な人とかの方が有害そうかも?
変な味の食い物を *善意で* 勧めてきそうでw
他にも、嗅覚が変なせいでイカれた臭いの香水つける人、とか。
下の人の言、確かに大規模演奏とは相性が悪そうだ。
実際マジで大丈夫かな。悶絶死しない??
作者からの返信
感想ありがとうございます
周囲に知識がないから変わりもの扱いされていました
オーケストラは悶絶死しないとは思いますが、聞くことが難しいかもしれませんね
第91話 シンサの感覚への応援コメント
へー、共感覚だったんだなあ
文字に色とか味なんかは聞いた事ありますがこの場合は音、聴覚と触覚になるのかなー
オーケストラとか聞いたら凄い事になっちゃいそうですねえw
作者からの返信
感想ありがとうございます
オーケストラだと体中に触れられてなにがなにやらという感じで、演奏中を過ごすことになりそうです
第89話 デザフィオたちの鍛練への応援コメント
流れでそのまま3人に指導する事になっちゃってますねえw
みんな強くなってくれるといいなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
一回くらいはいいやろの精神ですね
時間もあるし暇つぶしなりました
第88話 デザフィオの仲間たちへの応援コメント
別作品なら野垂れ死ぬならまだしもやらかした末に全滅とか周りに被害出しそうな類の身勝手さだけどここで矯正出来るなら真っ当な道歩めそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
まっとうな道を歩んでほしいものです
まだ出発したばかりだから、考えを改められたらおかしなことにはならないでしょう
第88話 デザフィオの仲間たちへの応援コメント
こいつ、放り出したら三日でくたばるな(呆)
悪いやつじゃないんだろうけど、仲間を対等な相手じゃなくて自己意思の無い随伴NPC的に見ているようなところもうかがえる。極端に悪く言えば「仲間を自分のための道具に近いものとしてみている」感じ。
早いうちに矯正せねば(使命感)
作者からの返信
感想ありがとうございます
適正はあるんですけど、今は自己中心的
放置していたら、まあひどいことになりますね
編集済
第88話 デザフィオの仲間たちへの応援コメント
行動力があるのだけは凄いけども、パーティー組んでるとは思えないほどに突っ走りすぎですねー
両親が心配してリセッタに頼み込む訳ですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
まだまだ経験不足なところがあります
ちゃんと経験を積むことができて、仲間を大事にできれば、ぐんぐん伸びていく子ですね
第87話 まずは信用をへの応援コメント
音楽で癖が強い…?普段は隠している本性……??
まさか、デスロッカー?
「SATSUGAIせよ!」とか言っちゃうのか!?(そんなバカな)
作者からの返信
感想ありがとうございます
そこまではっちゃけていたら、もっと早くにホルシテアの教会に叩き込まれてましたねw
第87話 まずは信用をへの応援コメント
シンサちゃんも結構癖が強い系なのかw
演奏会でどんな姿を見られるか楽しみですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
音楽に関わる人からすると、なんだお前って言われる感じですね
演奏会の話は数話あとになります
編集済
第86話 教国からの使者への応援コメント
移動手段、、、変幻金属で自動車とかプロペラ飛行機再現できないのかな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
機構が精密すぎて今は無理ですね
練習すればいつかはできるようになると思います
第86話 教国からの使者への応援コメント
ああ、やっぱそういうお願いでしたか
対処に回ってくれれば余っ程の事じゃなきゃ対処できるでしょうしねえ
丁度本人からシーサーペントを退治してきたって話も聞けたので頼むにはいいタイミングでもありますし
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王種を倒したということは、争いならどんなことでも対処できるってことですからね
頼りになる戦力として声をかけました
第84話 持ち帰ったものへの応援コメント
お土産、活かせるかなー?
素材の質だけは抜群でしょうか知識は不足してますもんねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
しばらくは試行錯誤ですね
なにか面白いものを思いついてくれるでしょうか
提案によっては信太郎も素材提供を惜しみません
第79話 あっけない終わりへの応援コメント
しっかり戦いになるかと思ったらそんな事なかったかー
魔王種以下とか不意打ちでもなきゃ危険にはならなそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王種ですらあの結果ですからね。魔王種より弱いならこうなります
静かな戦いが逆にアクアテクスたちに恐怖を与えました
第78話 女王と会話への応援コメント
地位や金銭はこれといって望んでませんし魔法道具みたいな特殊な物は確かにこういう機会なら良い物とか貰えそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
相手方もケチることはないでしょうし、面白いものがもらえるかもしれません
第77話 女王たちの会話への応援コメント
ベルンタ王国に頼ったとしてシーサーペントをどうにか出来たかも怪しいですしねー
これといった欲のない信太郎がいいタイミングで来てくれて国としては助かるでしょうねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
助かるけど、報酬はなにを渡したものか困る人物でもあります
本人が求めているものは個人にあてたものではないため、どうにか相応しいものを渡したいところですな
第76話 水中移動の実験への応援コメント
ジワジワと畏怖の感情が湧き上がってきたようですねえ
実験は概ね成功したようですし本番でも上手くいくといいなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
最終的に肉体強化してゴリ押しすればなんとかなるので、信太郎個人としては気楽なものですね
ただしその場合津波といった被害はおきうる
第74話 カーネラ王国到着への応援コメント
ホルシテアの人が見たら顔を青ざめさせそうな恐ろしい真似をw
相手が魔王種を一瞬で倒したって知らないの幸せだなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
知らないってときとしてすごいことをなしとげるけど、今回のあれは無謀なことに近いですねー
第74話 カーネラ王国到着への応援コメント
「反応する価値もないと思われている」とは考えなかったかw
だってお前、何処の何者なのか名乗ってすらいないじゃないか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
すぐ近くでわーわー言っていれば、なにかしら反応を示すと思っていましたが、全スルーはさすがに想定外でしたね
第112話 キングエイプ撃退への応援コメント
実力の差が分からぬ哀れなキングエイプの頭部はしめやかに爆散!
ナムサン!!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ナムサン!
カラテがすべてを解決する!