概要

学校の帰りに通る道、ある1本の電信柱の噂話。
「電信柱の後ろから顔半分だけを覗かせているんだってさ」学校の帰りに通る道、ある1本の電信柱の噂話。小学校時代に流行ったオカルトブームにまことしやかに囁かれた「子供たちの怪談」とその結末。
  • 完結済1
  • 4,271文字
  • 更新
  • @tearoom_phantom

おすすめレビュー

★で称える

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?

関連小説