1.失われた財宝への応援コメント
コメント失礼します。
あら、宝物庫の剣と盾がなくなってしましましたか。
これは気になる事件ですね。
すぐにファビアンとライリーと呼び寄せるなど、オティーリエはさすがですね。
少しずつ謎を重ねていく描写は素晴らしいです。
実際に訪れてみると、やはり見当たらず。
新たな事件の行方が気になるところです。
引き続き楽しみにしておりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも励みにさせていただいています。
はい、今回はなんと城内での事件になりました。
しかも宝物庫から宝物が消えるという、護衛騎士団にとっても、城内の管理者にとっても不名誉な事件です。
お膝元のお城での事件。
オティーリエが動き出さないわけもなく、ヨハンを伴ってこの事件を追いかけ始めます。
どうぞ、続きをお楽しみにお待ち下さい(*^^*)
22.親友への応援コメント
犯人宅へ行く道中、緊迫感がありますね。
ヨハンも多分、緊張してて、オティーリエは覚悟決まってる感じかな。
マリアはかなり苦しんでしまっていますね。
こうなると取り乱す可能性もあるのでもしもを想定する必要が😱
ですが、さすがオティーリエ! 相変わらずのコミュニケーション術で、
マリアからの信用をなんとか確保したようで。
途中でアーサーからのツッコミに言い返す余裕もありますしたね🤭
作者からの返信
さすがに殺人犯宅を訪問しますので、ヨハンも厳戒態勢ですね。
表向きはなんでもない風を装っていますが。
オティーリエは……はい、覚悟決めてきましたし、ヨハンも見守ってくれてますしね。
そういう意味では、落ち着いているとも言えます。
マリアは精神的にかなり追い詰められています。
ただ、そんなマリアにも、大切に想うものはありまして。
なんとか、オティーリエはマリアからの信用を得ることが出来ましたが、まだまだ油断は出来ない状況です。
次は、いよいよ本命、リトバルとの対話です。
18.廃倉庫の前で出会った人はへの応援コメント
ここでハイリ登場ですか~。ウォードが『リーエは絶対来る』と読んで見張らせてたの、さすがですね🤗
嘘の初対面を演じつつ、ティリエに似てるって言われて胸がズキッとなるオティーリエが切ないですね💦
作者からの返信
はい、ウォード、さすがの読みでした。
まあ、本来、捜査関係者じゃない人を捜査に引き込んでいるのはどうよ?というお話も無きにしも非ずですが、そこは探偵モノのお約束ということで(^^;
ハイリとの会話でも、やはりティリエではないことを思い知らされるオティーリエでした。
しばらくの間は、この胸の痛みを味わうことになるのは仕方ないですね。
17.神父様のお話への応援コメント
優しいラファエル院長に嘘の身分で情報を引き出すオティーリエの後ろめたさと、貴族年鑑の名前からナリサ=元男爵令嬢と見抜く切れ味が同居してて痺れました🤗
しかも『たぶんもう亡くなってる』か……流れが重いですね…。復讐の全体像がだんだん見えてきましたね。
しかし警護網をどうやって掻い潜ったのかは謎のままですね🤔
作者からの返信
オティーリエの心情を汲んでいただきましてありがとうございます。
オティーリエとしては、本当はティリエとして気軽に会いたかった相手でしたので、寂しさもひとしおでした。
はい、復讐=殺人事件の概要がようやく見えてきました。
人物もあるていど把握出来て、いよいよ核心へと続いて行きます。
どうぞ、ご期待下さい。
警護網を掻い潜ったやり方も、本話の最後に判明しますので、少々お待ち下さい(^^)
11.従者の追及への応援コメント
コメント失礼します。
オティーリエの人を見る目はとてもまっとうな感じがしますね。
丁寧に観察して偏見を持たずに見ようとする姿勢が、そのまま捜査力にもつながっているのでしょう。
ネルに対してもしっかりと観察しており、あらためて鋭さを感じるものです。
ヨハンの表情に対して即座に判断するオティーリエの機転もいいですね。
そしてヨハンはオティーリエをよく理解しているのがわかり、信頼が築かれてますね。
価値観の違いが自然な会話として表れているところが素敵です。
それにしても、やはりネルという人物は存在感がありますね。
ではまた楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも励みにさせていただいています。
オティーリエの人を見る目や観察にご理解いただけてありがとうございます。
ネルとのやり取りは少々脇が甘いと言われても仕方なかったかなと思いながら書いていたのですが、あれがオティーリエなので、嬉しかったです。
素敵です、と仰っていただけてありがとうございます。
ネルさん、意外と存在感ありましたね。
実はここまで存在感出すつもりありませんでしたので、書いていて「あれ?」とちょっと首を傾げながら書いていました笑
3.一つ目の事件への応援コメント
……し、指紋!?……思ってた何倍もそう言う技術が進歩していてびっくりしました((((;゚Д゚))))
(。・ω・)ノども
なんやかんや書いて今8話くらいになりました。
書けば書くほどほんとに大丈夫なのか心配ですけど、あれすぎるのを書いている気もしませんし気にしないフリをします笑
これでなんか規制来たら泣きますけどね笑
今まで書いてたやつとのギャップがエグすぎる……
作者からの返信
シャーロック・ホームズが1880~90年くらいを舞台にしていますので、犯罪捜査の技術に関してはそれくらいをイメージして書いています。
指紋とか血液検査とかは、意外と古くからあるんですよね。
精度はともかくとしまして。
追記しました)申し訳ございません、メテさんのご認識が正しいですm(_ _)m
公的機関での指紋鑑定を用いた犯罪捜査って、1900年代開始でした。
伏してお詫び申し上げますm(_ _)m
とりあえず、この世界では少し犯罪捜査の技術は進んでいる、とご理解いただけますと助かります。
新作、進んでいるようでなによりです(^^)
規制は……あまり無責任なことは言えませんね、すみません。
でも、あれすぎるのでなければ大丈夫そうな気はします。
甘いやつ読みたいです。
公開まで、期待してお待ちしています(*^^*)
あ、でも、ご無理はなさらないで下さいね。
ご自身のペースで進めて下さい。
21.影の情報への応援コメント
なりきりってツッコミ、
周囲か見たらコスプレしてると思われているのかもしれませんね🤭
ベディヴィアが戻ってきましたね。
一時的に戻した理由は何か? 事件と関係あるのでしょうか🤔
ルカは誠意を持って情報を余すことなく伝えてくれますね。
軽口は叩くけど仕事には誠実なところが好印象です☺️
作者からの返信
オティーリエの周囲の人物は事情を知っているのでオティーリエ本人の主張の通り、変装、と捉えているのですが、その辺りの事情を知らない人から見るとなりきりとも見れるかなぁと思い、ルカのツッコミになりました。
ベディヴィアが戻ってきた理由は、本話31エピソード目……10エピソードも後ですが、そこで判明しますので、そこまで少々お待ち下さい。
ルカについてありがとうございます。
祖国を裏切って付いたとはいえ、根は真面目な人物ですので、誠実に対応しています。
オティーリエも信用しているようです。
33.おもむろにガールズトークへの応援コメント
題名のガールズトーク、という単語にわくわくして拝読させて頂きましたら…
本当にすごいガールズトークでしたね。笑
セリアの質問…実は私も密かに気になってありました。セリア、グッジョブです。
今はまだまだな感じですが…
まだ、若いしね。いつか何かが変わったりするのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
ヨハン→オティーリエは本文中に出てきているのですが、逆矢印は書くタイミングがなく、ここでようやく書くことが出来ました。
書いている人的にも、セリアグッジョブでした(^^)
ただ、オティーリエは恋愛はまだまだよく分からない様子。
これをきっかけに、少しは意識するようになると思いますので、ご期待下さい(^^)
32.侯爵令嬢の想いへの応援コメント
なんか、オティーリエは本当に素晴らしい良き友人達に恵まれたんだなぁと、よかったね…と、じんとしてしまいました。
これもオティーリエの魅力あればこそですね。
作者からの返信
オティーリエは友人の数は少ないですが、本当にいい友人に恵まれたなと思います。
いい関係も築けました。
よかったね、とオティーリエに寄り添って下さってありがとうございます。
この4人の関係は、これからも長く続いていきます。
どうぞ、見守ってあげて下さい(^^)
10.今度こそ、目的地へへの応援コメント
コメント失礼します。
ポールの今後を気遣うオティーリエの優しさが見えましたね。
本当にポールは自分を許せる日が来ることを願いたいものです。
そしてネルとの距離がさらに縮まっているみたいですね。
どうやらネルは上流階級のにおいがして、実は凄い人だったのかな…
またネルと再会できる時が来るといいですね。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも励みになっています。
ポールも自分を許すのはなかなか難しいとは思いますが。
いつか、許せる日が来るといいなと思います。
ネルとオティーリエは、一緒に事件を解決したことで、ちょっと連帯感といいますか、お互いに少し気を許している感じになりました。
ネルの正体については……またしばらくすると出てくる機会がありますので、それまでお楽しみにお待ちください(^^)
10.今度こそ、目的地へへの応援コメント
ネル氏はひとまず退場でしたか。どのような形でオティーリエと再開するのか、楽しみに待ちたいと思います。
作者からの返信
はい、すみません、ネルさんは本当に顔見せだけの登場でした(^^;
とは言いましても、オティーリエと一緒に事件を一つ解決していきましたので、何か想うところも……?
どうぞ、またの登場をお楽しみにお待ち下さい(^^)
2.お使い先でへの応援コメント
エリートですねぇ。でもところどころに女の子がいますね。女性……まだ少し早いかもしれないです笑
メテです、
まだ書いているんですが……その……口から砂糖吐き出しそうでして……笑
書いててなんだこれとなってきました笑難しい!
1話1話を書くカロリーが他の作品と比べてリアルに5倍くらいあります💦
作者からの返信
なるほど、甘~いお話を書いていらっしゃるのですね😍
創作はどうしても難しくなりますよね。
でも、書きたいから書いていらっしゃるのですよね。
カロリー消費多くても、その分も楽しさなのだろうな、と思います。
頑張って下さいね、応援しています!
それだけカロリーかけて書いた作品、ぜひ読んでみたいです。
10.今度こそ、目的地へへの応援コメント
隣国の産業スパイかと思っていたけれど、偉い人だったのですね。
次に会うのは舞踏会かな。
純粋なロボットものなら、パイロット同士として激突する相手みたいな。
いずれにしても、ネルさんは再登場確定ですね。
作者からの返信
まだ何者かはオティーリエも分かっていませんが、偉い人だったのは確定しました。
次はそうですね、おそらくそうなるだろうなと思います。
ただ、遠い国の人なので、どこで再会となるかは少々?分からなかったりはします。
以前、須見様がご指摘下さったように、拙作はどんな方向にも進めるようにしていますので、ロボットモノの方向性も……?
でも、はい、ネルは再登場します。
今回は本当に顔見せでした。
20.私服の条件への応援コメント
オティーリエはちゃんと筋を通すタイプなので、
リーエとして出来る範囲で努力されているんですね、偉い👏
そしてヨハンもオティーリエの意向を既に読んでて、
むしろ茶化すくらい余裕がある感じ良いですね🤭
リトバルの居場所も突き止めていよいよ犯人との対面に。
格好も動きやすい身軽な装いなのはもしかしても考えてのものかもしれませんね👍
作者からの返信
はい、オティーリエはいちおう、権力を使うのは何か違うと捉えていて、侯爵令嬢としての立場は使わないで事件の捜査を行っています。
ヨハンの対応を感じ良いと仰っていただけて嬉しいです。
彼はオティーリエの行動パターンはしっかり把握していますからね。
対応も慣れたものです😊
次回から、殺人犯との接触になります。
くれぐれも慎重に行動して欲しいものです(^^;
編集済
1.白騎士への挑戦状への応援コメント
のほほんとしてたのに!にぃ!!
なんか、また荒れてしまった!!
ども。メテです。
少しお話したいなと思ってお邪魔しましたー。
この前も言ったんですけど、今少しえっちな小説を書いていまして……
んで、何文字書けたんだろって思って全体を見てみたら1万5千しか書けてなくってΨ(・ω・ )Ψ
しかも1話も3000文字超えなくって
(∩///˙꒳˙///∩)
む、難しい!!なんだこれは!!ってなってます
規制もよく分かりませんしね笑
んで、何文字くらい書けたら投稿してますか?
話とか!
……相談です。すみません。(;_;)
作者からの返信
うーん、なんか、目を付けられちゃいましたね……。
あまりお気になさらずにお過ごし下さいね。
ご相談は全然大丈夫ですよ😊
投稿は、特に文字数こだわりなく投稿してますね。
ちなみに伊織君の方は、一エピソード800文字とかもありますよ笑
私の場合は、まあ、短くまとめるの苦手ですので、長めになること多いですけど、文字数よりは内容の切れ目で考えるようにしています。
特に伊織君の方は見切り発車しましたね笑
とりあえずキリのいい所まで書けて、メテさんにもご期待いただきましたので、投稿しちゃいました。
ペース遅くて申し訳ございませんがm(_ _)m
個人的には、投稿したい!と思って続けられそうだなと思ったら投稿しちゃうくらいの感覚でいますよ。
まあ、最後まで書ききってから投稿される方もいらっしゃるでしょうし、そこは人それぞれかなとは思いますが。
私のように見切り発車する人もいますし、投稿したい!と強く思えたら、投稿するのもありかなとも思いました。
9.罪の告白への応援コメント
コメントを失礼します。
なるほどそのような顛末が…ポールにとって、なんとも悲劇でしたね。
怖くなって疑われないように細工した心理もわかります。
冷静なオティーリエの存在が、場の混乱を整える役割となって素敵ですね。
言葉よりも笑みで返すネルの姿も印象的です。
ネルの存在もやはり気になるもので、さらに物語の広がりに期待できそうですね。
ポールの背中は哀しいものもありましたが、事件の真相が明らかとなってよかったです。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
とても励みになっています。
事故、でした。
取返しのつかない事故ではありますが。
ポールは、もうどうしたらいいのか分からず、頭の中がぐちゃぐちゃになってしまっていたようです。
オティーリエは、自分がトリックを暴いてしまったので、ただポールをこのまま放置出来ないと思って説明していました。
素敵、と仰っていただいてありがとうございます。
オティーリエもちょっと照れていると思います😊
ネルについては、もう一話、お付き合いをお願いします😊
16.手がかりを探してへの応援コメント
地道な足の聞き込み回かと思いきや、「住み込みの少女二人が消えて、通いの大人二人に入れ替わった」がじわっと不穏ですね😨
そこにナリサ=孤児院の子っていう線が繋がって、捜査が一気に"顔のある被害者"へ近づく感じ。ドキドキします。
「住み込み→通い」への変更……トリスタン家側も何かを抱えている、かな?🤔
作者からの返信
オティーリエもようやく、足掛かりを見つけました。
そうなんです、なかなかに不穏な気配が見えてきました。
徐々に表れてくる状況に感情移入していただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
トリスタン家は、年末の忙しい時期に家女中に突然二人も辞められて他の使用人はなかなか大変だったようです。
おかげで、あるていど妥協して人を雇うしかなかった様子です???🤔
15.起きてしまった再犯への応援コメント
挑戦状もロボットも結局「偽者か模型」で手詰まり、ヨハンも「状況は変わらず」って、捜査回らしいモヤモヤを出してくるのがリアル感あっていいなと思いました🧐
そこに被害者二人目がドンと来る構成えぐい😱警護掻い潜られてるのも不穏ですね。
ウォード会いに行きたがるリーエに「今後もずっとダメ」って釘刺すヨハンと「今は、ね」の攻防が好きです。
15話で警護を掻い潜って二人目が出たのは、犯人が標的に自然に近づける人物?あるいは標的の油断や寄り道を突ける人物?🤔ウーン…
作者からの返信
いいな、と思っていただけて嬉しいです。
お読み下さっている方もモヤモヤする展開ですので、ちょっと省いた方がいいかな?と悩んでいました。
そうなんです!
警護を掻い潜られて、捜査部は面目丸つぶれです。
次からは、さらに警護を掻い潜るのは難しくなるでしょう。
ウォードを会いに行くのを巡って攻防を繰り広げる二人を好きと仰っていただいてありがとうございます。
二人のやり取りは拙作の柱ですので、嬉しいです。
これからも二人のわちゃわちゃを見守ってあげて下さい😊
二人目が出た理由は……本話の最後に判明します。
どうぞお楽しみにお待ち下さい😊
19.もう一つの事件現場への応援コメント
第二騎士団を煙に巻いて誘拐した手腕がなんなのか気になりますね!
もしかして魔法が使えるとか🤔
復讐にしては殺した後のメッセージが凄惨ですね。
それだけ、性的犯罪の被害者大事にしているとは思いますが、犯人側が理性的に対応してくれるか? オティーリエの安否が心配です😱
作者からの返信
第二騎士団の警護を掻い潜って誘拐した手腕、なかなか手強い相手のようです。
メッセージも凄惨なのは……オティーリエがこれから会いに行こうとしていますので、ぜひ、オティーリエと一緒に容疑者の声を聞いてみて下さい。
でも、普通に考えればこんな凄惨な復讐をする相手ですから、心配です。
果たして、オティーリエは無事に容疑者と話が出来るのか?
どうぞ、この先をお楽しみ下さい。
18.廃倉庫の前で出会った人はへの応援コメント
ハイリが出てきましたね。
ウォードの指示ということで、そもそもウォードはオティーリエだと気づいているので、現場に必ずくると踏んでハイリに命じたのでしょうね。
ハイリはなんとなく似ていると思っていそうですが気づいていなそうで🤭
どんな情報がもたらせられるか楽しみです😊
作者からの返信
はい、ハイリさん登場でした。
三里さんの仰られる通りで、リーエが絶対に来ると考えてウォードが指示を出していました。
ハイリがオティーリエに何を語るかは……はい、すみません、次話をお楽しみにお待ち下さいm(_ _)m
8.密室の作り方への応援コメント
コメント失礼します。
オティーリエがピシャリと決めてくれましたね。
密室が実は簡単な仕掛けで作れると実演して見せる展開が、まさに推理小説らしくていいですね。
でも、こういうのは解く側は簡単そうに披露しても、考える側はほんと大変ですよね。
オティーリエの冷静な説明とネルの息の合った行動は素敵です。
青ざめたポールの表情は気になるところですね。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
はい、探偵オティーリエの面目躍如の回でした(^^)
密室をどう作るかは色々悩んだのですが、今回は最も簡単に作れそうなものにしてみました。
ネルはまだまだ正体不明な人物ではありますが、どうもこういう場面で意図を読んでくれそうな感じがして、オティーリエはネルに協力依頼してみたようです。
ネルは無事、オティーリエの意図を汲んで応えられました。
ポールは……次回、いよいよ解決編です。
こうご期待です(^^)
31.ある町娘の物語への応援コメント
少女にとっては貴族としての自分も、身分を偽った自分も、等しく自分でした。
この告白の一文に、オティーリエの伝えたかったもの全てが込められてるような気持ちになりました。
等しく自分であって、そこで感じ取った気持ちに嘘はないですもんね。
平板だろうもなんだろうと、ありがとう存じます、以上のものはないような気がします。
言えてよかったね。オティーリエ。とエールを送ってしまいました。
作者からの返信
オティーリエへのエール、本当にありがとうございます。
しっかりオティーリエに届いたと思います。
はい、オティーリエとしても、ティリエとしても、受け取って、感じた気持ちは本物でした。
まさに、オティーリエが一番、みんなに伝えたかったことでした。
オティーリエの想いを汲み取って下さって、重ねて、ありがとうございます。
29.ガーデンパーティー9への応援コメント
えとせとらえとせとら。に笑いました。
次から次へと、オティーリエ悶絶するような話が美辞麗句とともに語られたのですね。
マクシミリアンからすると、心から感心しての熱弁だと思いますが。
因みにそのような大人顔負けの少女がいましたら、私もあちこちで褒め称えてしまいますね。笑
作者からの返信
実はオティーリエは盛りすぎましたね、とちょっと反省していたりします(^^;
マクシミリアンからは、まさに心酔しての言葉だったようです。
お爺さんお父さんから大仰に聞いていましたし笑
ただ、美辞麗句付でも事実でもあったので、オティーリエとしても否定しきれずなかなかに困っていたようです。
6.第二騎士団の事情聴取1への応援コメント
ネルさん。飛行船は偶然ではございませんよね……。悪い人には見えないところがまた、謎めいております。
作者からの返信
ネルは自分のことをまだ何も語っていませんからね……。
事件とは無関係ではありますが、本人はどこか謎めいてますよね。
どんな人かは……今後を楽しみにしていただけますと幸いです。
7.第二騎士団の事情聴取2への応援コメント
コメント失礼します。
ポールと父親の確執も見え、いっそう事件の謎が気になる構成がいいですね。
あえて遺体という言葉は使わないオティーリエの気遣いが素敵です。
ネルへの気遣いも感じられて、性格が表れてますよね。
様々な情報が提示されたうえでも、やはり喫茶店は密室だった—
ガスパーが最後にピシャリと言う締め方がなんともいいですよね!
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
お褒めいただきましてありがとうございます。
精一杯頑張って密室ミステリーっぽく仕立ててみました!
ポールとマスターの間には、もともとちょっとした確執があって、最近、さらに揉め事がありました。
これがどのように事件に影響があるのかは、この先をお楽しみにお待ち下さい(^^)
7.第二騎士団の事情聴取2への応援コメント
密室殺人。
コーヒーの仕入れでもめていた……。
作者からの返信
さすが、鋭いコメントありがとうございます!
はい、そうなんです、マスターとポールは最近、ちょっともめていました。
14.捜査は足で稼ぐものへの応援コメント
見つけた12月26日/1月5日の「住み込み雑役女中を二人募集」がぞわっときますね😨
殺害現場の倉庫が、よりにもよって加害者グループ筆頭・トリスタン家の持ち物だった、という事実を淡々と置いてくる怖さ。ラストの「使用人棟も庭もないのに、住み込みの女中はどこで寝るんだろう?」という小さな引っかかりで締めるのが良いですね。派手さは全然ないのに真相へじりっと近づく手応えがあるお話でした。
しかし……あの損壊をやり遂げる体力と冷静さを考えると男性じゃないかと思うのですが……?🤔ウーン
作者からの返信
はい、ほんのわずかなのですが、ようやく、真相へのとっかかりを見つけました。
お褒めいただきましてありがとうございます。
ミステリーっぽく、徐々に真相に近づいて行く感じが出せていましたら良かったです。
多少、ご都合な部分はありますが😓
それから、さすが鋭いですね!
はい、その読みは……っとあまり言うとネタバレですね。
ここから、徐々に真相へと近づいていきますので、どうぞこの先もお楽しみ下さい(^^)
17.神父様のお話への応援コメント
事件の核心近づいてきましたね。
被害者と犯人の名前、それと動機も察せられた感じで。
ただ、何故ナリサが五人組から暴行を受けてしまったのか、
これは五人組の誰かに問い詰める必要もありますね。
そして騎士団はこの事をどこまで知っているかですね🤔
あとは、犯人二人の潜伏場所を特定するか、犯行現場に遭遇するかでしょうか。
作者からの返信
はい、ようやく事件の輪郭が見えてきました。
暴行事件、それから殺人事件、二つの事件が絡む事件です。
第二騎士団は、実はまだオティーリエが見つけた所まで辿り着けていません。
今、必死で聞き込み調査を行っているところだったりします。
ここから、どのように解決に導いていくのか、どうぞお楽しみ下さい。
16.手がかりを探してへの応援コメント
二人同時期での入れ替え、明らかに怪しいですよね。
オティーリエの脚を使った捜査は広がりをみせますね。
孤児院へとたどり着いてここで情報を得られるのか?
オティーリエで行くのとリーエで行くのでは対応が違ってきますね。
とはいえ、時と場合によってどちらが良いかと一概に言えないところもありますよね🤔
作者からの返信
オティーリエ、なんとかヒントを見つけました!
はい、二人同時ですからね、何かあると思って間違いないと思います。
ティリエとして出入りしていた孤児院ですが、今回はリーエとして行くので、あくまで他人として振る舞うことになりそうです。
孤児院での聞き込みにつきましては、また次回をお楽しみ下さい(^^)
15.起きてしまった再犯への応援コメント
ゴリラ型ロボットは偽物で終わるのか、はたまた白騎士の敵として出てくるのか、先が気になりますね🤔
そしてまさかの事件の犠牲者が出てしまうとは!
第二騎士団の警護を掻い潜って犯行をするとは大胆であり、
能力も高そうな印象が。。。
あまり詮索しているとオティーリエにも危害があるのではと心配になります😱
作者からの返信
ゴリラ型ロボットの事件(?)は次話で大きく取り上げますので、どうぞ、お楽しみにお待ちください(^^)
はい、二人目の犠牲者が出てしまいました。
大胆かつ計画的な犯行のようです。
ウォード達にしてみれば忸怩たる心持ちなことでしょう。
確かにリーエのことを感づかれると危ないかもしれませんね……。
オティーリエはこれまでにも殺人犯とは対峙してきましたので、それでも事件に立ち向かうことと思います。
ヨハンという相棒を傍に。
6.第二騎士団の事情聴取1への応援コメント
コメント失礼します。
前話からも、父を失ったからこそ気づくものがポールの中であったのでしょうね。
そんな中、オティーリエの冷静な観察眼は、常に手がかりを探る貪欲さが見えて素敵で、アメリーの自然な優しさも描写から伝わってきます。
そして今回の話で、本格的な事情聴取へ移り、マスターの人物像もさらに明らかになりましたね。
ネルの勤め先が飛行船の持ち会社だというのも、地味に気になるところです。
オティーリエも反応してましたね。
友人と紹介されて嬉しそうにする姿など、ネルの素顔が不透明なところも魅力ですね。
まさに本格ミステリーといった印象が強まってきました。
では引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)
はい、ポールは父親を亡くして、色々と気づくことがあったようです。
深く、悔恨の念をいだいています。
アメリ―はポールのことを憎からず思っている様子で、父親を亡くしたポールを気遣っているようですね。
ネルは素性が明らかでなく、あくまでオティーリエの関係者という立ち位置を崩していないので、ちょっとよく分からない人物ですよね。
でも、そこが魅力と仰っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます(*^^*)
12.予想通りの出会いへの応援コメント
「茶番はいいよ」で問答無用に連行するノシェが強いw
セレスフィアがずっとハートマーク目線でオティーリエを見てたのに、アーサーが二回も「ノーコメント」で逃げる謎っぷりが良い🤣
最後にセレスフィアが全身写真を撮って「ほくほく顔」で帰っていくの、私は来られなかったセリアへのお土産のためかなと思いました🧐
作者からの返信
ノシェはこの場は急ぐのが最優先で、オティーリエの都合はスパッと切り捨てました笑
アーサー君、実はセレスフィア以外にもオティーリエをハートマークで追いかけている人物(ヨハンではないです。)を知っていて、その所業(枕やシーツの臭いを嗅いだりしている)を知っているので、同類かと思ってノーコメントを決め込んだようです。
セレスフィアは後で写真をコレクション用と配布用(セリアとノシェに)の3枚を現像したようです😆
11.騎士からの情報への応援コメント
リーエにキラキラ自己紹介をかましたルカが正体バレした瞬間の「えええ?!」、最高すぎる😂
興奮→脱力→恥ずかしさのジェットコースターをオティーリエにニコニコ観察されてるのが笑えてww
最後のウィンクで撃沈してるルカが可愛いww🤣
作者からの返信
ルカ君は基本的にコメディリリーフだったりします笑
笑っていただけて嬉しいです!
まあ、主君とは言え、数回会っただけですので、さすがにオティーリエの変装を見抜けず、可愛い女中が来たと思って調子に乗ったルカ君だったのでした。
ご愁傷様……。
そんなルカを可愛いと仰っていただいてありがとうございます。
書いている側もとても楽しかったです。
26.ガーデンパーティー6への応援コメント
パーティーの華やかさと、整った仕草に、会話劇に没頭していたので、オティーリエの年齢にハッとしました。十三歳ですね。
そりゃあ、アルチュールも感嘆の溜息漏らしてしまいますね。
そして、お酒も出せませんね。汗
作者からの返信
はい、本人は「今年で14歳」という言い方を崩しませんが(笑)、13歳だったりします。
父親に幼い頃から仕込まれているのと、本人が興味を持って取り組んでいたこともあって、政治経済にはかなり明るいです。
庶民の暮らしに目を向けれたのは、しょっちゅうお城を抜け出しているおかげですね(;'∀')
そうなんです、パーティーなのですが、お酒は出せませんでした笑
4.喫茶店の捜査への応援コメント
コメント失礼します。
なるほど、完全な密室状態に加え、不自然な転倒などからも違和感がありますよね。
そこで鋭いオティーリエの発見。
まさに謎解きミステリー感が存分に高まってきましたね。
事故死に見せかけた犯行?…その裏にあるものとは。
最後にポールの様子をじっと見つめるところも気になりますが、壮大な裏事情があったりするかもしれませんし、これは気になるところです。
では引き続きお待ちしてますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも楽しみにさせていただいています。
はい、今回はミステリーの定番、密室に挑戦してみました。
窓を開けてまわるポールの様子をオティーリエがじっと見つめているのにも、理由があるようです。
短い時間で、喫茶店という空間内を懸命に捜査するオティーリエが何を見つけて、どう推理するのか、お楽しみにお読みいただけますと幸いです。
14.捜査は足で稼ぐものへの応援コメント
名探偵オティーリエの捜査も聞き込みに入ってきましたね。
有益な情報を得たようでここから何を知り得るか。
どうやら、被害者の仲間の親族が経営している会社の倉庫が事件現場だったようで。
犯人はもちろん警告めいて犯行現場に選んだのでしょうね。
そして、女中の求人に目をつけるのがさすがですね!
次は女中への聞き込みでしょうか🤔
作者からの返信
やはり聞き込みは重要ですので、聞き込み調査になりました。
犯行現場がここに選ばれたのは、三里様のご推察の通りかと思われます。
求人欄に目をつけたのは、時短のための苦肉の策でもあったのですが、幸いなことに、そこでヒントを見つけました!
どうなりますか、どうぞ、楽しみにお待ち下さい😄
3.マスターの遺体への応援コメント
コメント失礼します。
前話の悲鳴から一気にミステリー度が加速しましたね。
冷静に情報を集めようとするオティーリエの姿が印象的です。
オティーリエとネオの役割分担も面白く、さすがオティーリエの好奇心といったところでしょうか。
ただやはりマスターの死体のことはかなり気になるところです。
どのような展開につながっているのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、今話は本作には珍しい(え?)ミステリー仕立てのお話です。
オティーリエは事件と見ると、見境なく突撃しますからね🤭
二人の役割分担がこうなったのは、ある意味必然でした。
マスターがどうして亡くなったのか、オティーリエが見つけた物はどのような意味を持つのか?
どうぞ、お楽しみいただけますと幸いです。
10.従者からの情報への応援コメント
「一匹狼」って言われてちょっとむくれるヨハンかわいいww
でもセリアとの話を聞いてメイかポーラを手配してくるあたり、さりげない気遣いが沁みますね🤗
アーサーの「知恵の前に悪がつく」ツッコミは最高😂
最後は3者の見解がスパッとまとまる爽快感が気持ちよかったです。
作者からの返信
ヨハンをかわいいと仰っていただけてありがとうございます。
なかなかかわいいという評価はもらえないヨハンですので、本人も喜んでいることと思います。
はい、ヨハンは本当にオティーリエが絡むと小さなことでも気を使ってくれます。
自分自身のことになると全く気を使わないんですけどね笑
>最後は3者の見解がスパッとまとまる爽快感が気持ちよかったです。
ありがとうございます、とても嬉しいです(^^)
9.爺やからの情報への応援コメント
まずオティーリエの「爺やが作れないものは誰にも作れない」って言葉、ストレートすぎる信頼と尊敬の表現でじーんときます🤗そりゃ感無量で固まるよねw
情報収集しつつ最後に4足ロボを頼むオティーリエ、ちゃっかりしてて天才すぎます😂
作者からの返信
マージナリィはあの瞬間、全てが報われたとばかりにちょっとあちらに足を踏み込みかけていました笑
オティーリエは幼い頃から、祖父でもあり、教師でもあり、(機械オタクの)仲間でもあり、頼りになる諜報部の長でもあるマージナリィには絶大な信頼を置いています。
4足ロボットは、オティーリエも最初は別に頼むつもりでマージナリィの所へ行ったわけではなかったのですが、話の流れであれ?頼めそう?となって、あ、頼める!と確信したので、頼んだようです笑
13.捜査開始への応援コメント
現場百遍!
令嬢探偵オティーリエの洞察力が光そうですね。
地の文でアーサーを例えにしたら、ツッコ展開で笑えました🤭
本当はもっと大きいですからね😆
ヨハン様呼びも本気と冗談が混じっているようで、ヨハンの苦労が偲ばれますね🤭
オティーリエとヨハンがしっかり調べても何も出てこないならここでの証拠は調べ尽くされていそうですね🤔
作者からの返信
地の文とオティーリエの思考と、区別の付きにくい文章でしたので、あえてアーサーにツッコミ入れてみていただきました😆
笑っていただけて嬉しいです。
リーエでいる時の立場は本文の通りですので、オティーリエとしては当然の対応のつもりでいるのが逆に質が悪いかもしれませんね🤭
これもこの面倒なお嬢様に仕える身として仕方がないと思って耐えるしかないヨハンでした。
この場所は第二騎士団が捜索した後ですので、すでに証拠になりそうな物は持ち去られた後でした。
残念ながら、このタイミングではほとんど何も残っていなかったようです。
8.情報屋からの情報への応援コメント
アーサーの「羊の毛を求めて出ていったのに逆に刈られて帰ってきた」の例え、古代騎士が放つには渋すぎる例えでじわじわ笑えます。そして最後の「今日のところは」でにっこりするオティーリエ、全然諦める気ないですね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
アーサーのセリフに笑っていただけて嬉しいです。
はい、オティーリエは全然諦める気ありません笑
おそらく、アーサーが折れるまで続けると思われます。
もっとも、アーサーも頑固ですので絶対に折れないのですが。
この主従の別れの時まで、定期的に行われるじゃれ合いになります。
21.ガーデンパーティー1への応援コメント
お見合いパーティーみたいとは。この世界にもお見合いパーティーがあるのですね。
華やかなパーティーの一時。皆様が楽しそうです。ワインが提供されないのは残念。チーズに合わせたくなりました。
作者からの返信
😱
鋭いご指摘ありがとうございます!
つい使ってしまいましたが、お見合いパーティー、まだこの世界にはありません!
修正します。
本当にありがとうございました。
いちおう、成人前のパーティーということでアルコールはなしになりました。
アルコールに合う料理もいっぱい出ていますので、セオドアあたりは本当は飲みたかったのではないかなあと思われます🤭
編集済
2.今日は二人で巻き込まれるへの応援コメント
ああ、やっぱり。安定の巻き込まれ体質でございますね。でも本作品は「名探偵 知り合う人々 みんな死ぬ」では無いので安心して読めます?
作者からの返信
はい、安定の巻き込まれ体質でした😅
アーサーとベディヴィアの嘆き節が聞こえるようです。
名探偵、確かに知り合うと亡くなられる方、多いですよね。
今回は、まあ、アメリ―の悲鳴が聞こえてきていますので、店の中では……です。
12.予想通りの出会いへの応援コメント
ノシェは相変わらずの対応でむしろ清々しいですね👍
そしてセレスフィアは、リーエバージョンのオティーリエに、
こっち雰囲気も萌える〜という感じでしょうか🤭
色んなバージョンのオティーリエをコレクションしてそうですね🥰
和やかな雰囲気がこのまま続けば良いですね👍
作者からの返信
ノシェも、いちおう状況に合わせて行動出来るのですが、今回は城の外でしたし、セレスフィアを待たせていたということで、急ぎの対応となってしまいました。
まあ、「オティーリエ様はオティーリエ様でしょ。」の一言で同じような対応をしていたと思いますが🤭
セレスフィアはまさにそれです笑
ティリエ時代から、色々と写真をコレクションしていたりします。
11.騎士からの情報への応援コメント
ルカでもオティーリエの魔術での変装を見破れませんでしたね。
独特な魔法のようで、これなら帝国にもバレにくいかもしれませんね。
それとオティーリエはルカの扱いがどんどん上手くなってますね🤭
明らかに手玉に取るような雰囲気で☺️
このままだとルカもオティーリエに惚れてしまうかもしれませんよ🥰
作者からの返信
ルカはさすがにまだオティーリエの変装を見破れませんでした。
オティーリエとしては複数人に見破られて自信を無くしているところでしたので、ちょっと自信回復しました。
オティーリエにとって、ルカは相性がいいようです。
ルカとしても、オティーリエが主君という認識があるので、あまり無下にも出来ず、という面もあるようですが。
ルカがオティーリエに惚れるかは……どうでしょう。
今の所、その気配は全くありませんが、将来的にはどうか分かりませんね🤭
7.従者の想いへの応援コメント
ヨハンの落ち込みを察して「アーサーをお貸しします、頬ずりしても構いませんよ」って言い出すオティーリエ、天然爆弾すぎる🤣
二人の「…は?」が完全に一致しててww
でもヨハンがその裏でひっそり重いもの抱えてるのを思うと、笑いながらもじんわり切ないですね。
作者からの返信
オティーリエの天然とその後の二人の反応に笑っていただけて嬉しいです。
落ち込んでいたヨハンも、さすがの斜め上っぷりに、一瞬、落ち込んでいるのを忘れてしまいました🤭
ちなみに本文では触れないのですが、ヨハン本人は明日には気持ちを立て直すと言っていますが、実は数日、尾を引いてオティーリエには心配されていました。
2.今日は二人で巻き込まれるへの応援コメント
名探偵オティーリエには事件が似合います。
いちばんにアメリーが入っていくのですね。ただの常連なのに。
作者からの返信
事件が似合うと仰っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
はい、アメリーが最初でした。
アメリ―がもともとあまり周囲を気にしない性格なのと、それだけこの喫茶店の店員と仲が良くて遠慮がなくなっているためだったりします。
1.運命的な再会?への応援コメント
コメント失礼します。
前話の騒動はフランシス号からは何も見つからず不穏さを残して幕を閉じ、新たな話が始まりましたね。
そしてあの青年ネルと再会。
以前からネルはやや怪しげな雰囲気もありましたので、この再会は気になるところですね。
敬語を少しずつ崩すなど、距離を近づけるところも、実は巧みな計算??
あるいは恋愛フラグ的なことでしょうか…
なかなか読みづらいところですが、そんな描写が次への期待感を刺激して素敵です。
オレンジムースケーキ、おいしそ^ ^
はたして運命的な再会なのか、もしくは…
引き続き楽しみにしてますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも励みになっています。
怪しい美貌青年ネルさん再登場です!
オティーリエはごく普通に『知り合い』のような対応をしていますが、この短期間に、この広い領都で2度も出会うのはなかなかの確率です。
彼が何者かは……本話の最後に少しだけ触れますので、お待ち下さい(^^)
編集済
19.飛行船の持ち主への応援コメント
残念ながら空からの魔力探知は謎のままでしたか。まさか生身の人間の魔力だと化物が相手になりそうですが、ラストの通りに不穏な帝国の影を記憶に刻むことになったエピソードでございました。
作者からの返信
はい、残念ながら、今回も追いきれませんでした。
ネルガーシュテルト帝国の手によるものではないか?と想定は出来ても、他国に抗議出来るだけの明確な尻尾はなかなか掴めない、もどかしい状況が続きます。
現状、物語の裏ではマージナリィがネルガーシュテルト帝国への内偵の範囲を徐々に広げつつあります。
いつか、ハッキリとした証拠が掴めるといいのですが。
19.飛行船の持ち主への応援コメント
世界地図が広いのが剣と魔法のファンタジーとは違う魅力です。
第一次大戦~第二次大戦あたりの帝国主義の雰囲気が感じられます。飛行船なんて、ツェッペリン号を思いました。
オティーリエの世界分析が冷静で、やはりただ者ではないですね。
作者からの返信
普段は19世紀後半ですが、ネルガーシュテルト帝国が出てくると、一気に年代が上がります。
書いている側も、そのくらいの年代をイメージしていました😄
10.従者からの情報への応援コメント
ヨハンはオティーリエを知り尽くしているので、
何をするにもしっかり先手を打ってくれてますね👍
そしてアーサーもオティーリエの人となりがわかってきたのか、
色々含みを込めた物言いが多くなってきましたね🤭
二人の男性の、またか、という声が聞こえてきそうです😆
作者からの返信
はい、ヨハンはオティーリエにとって、逆にオティーリエにとってのヨハンも、ベストパートナーですので、オティーリエが危ないことをしようとすると、ヨハンは素早く対応してくれます。
ヨハンは無茶しないので、逆はないんですけどね笑
「またか」、はい、まさにそんな感じですね笑
二人に見守られて、今日もオティーリエは突っ走ります😄
6.秘密の情報屋への応援コメント
ガブリエルが「いつ来るのかと待ちわびておりました」って封筒を準備済みで出してくるの、めちゃくちゃカッコいいと思っちゃいました🤗
オティーリエのことを自力で全部把握してるギルド、頼もしいですね。
あと「猫ちゃん」呼びに対してガブリエルが「その呼び方はやめて下さいと言ってますよね」ってちゃんと嫌がってるのに、オティーリエが「可愛らしくていいではありませんか」でさらっと流すやり取りが楽しいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ガブリエル、カッコイイんです、ありがとうございます!
オティーリエとキャットウォークは付き合いが長く、お互いに信頼し合っています😄
猫ちゃん呼びも、いつものじゃれ合いでお互いに牽制しあっています🥰
5.領主からの手紙への応援コメント
ヨハン、覚悟してたのに全然ダメだった😨
「ヨハンの覚悟など鼻で笑い飛ばすような衝撃」っていう表現で、これ、ヨハン自身も自分の覚悟を完全に信じてたわけじゃなかったのかな……って思わせますね。セオドアから話を聞いて、頭では「あり得る」と分かってたのに、実際に王家のお墨付きみたいな形で突きつけられると全然別物になる感じ。
これからどうするのヨハン。
作者からの返信
ヨハンは、やはり現実味を帯びて結婚の話が出てくると凄いショックだったようです。
まさに、本尾様のご指摘の通りのような感じだったのだと思います。
ヨハン、どうするのでしょうね🤭
早く壁を突き破って欲しいところです。
18.帝国の関与への応援コメント
コメント失礼します。
ゴリラロボットはずいぶん特殊な構造だったみたいで、ロボット事件の核心へ迫って行く感じがしました。
ルカとのやり取りも興味深かったです。
そして「魔石」の認識が重要なポイントになってきそうですね。
ウィリアムの監視下にはありますが、正当性も得たオティーリエは、ここからさらに畳みかけがありそうですね。
このあと、ルカの話は気になるところですね。
引き続き楽しみにしておりますね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
はい、特殊な構造の素材で、普通は使われない魔石が使われていました。
ここから、何か追いかけれるといいのですが。
ルカはすみません、ここまででした。
彼は壁外で何をしていたかといいますと、ランチの後、名所巡りの観光をしていました😅
17.魔力探知への応援コメント
コメント失礼します。
ルカの時よりも、冷静に行動するオティーリエの姿が光りますね。
さすがでございます✨
推測する流れもわかりやすく、なるほど…とヨハンのごとく顎に手をあてながら楽しませていただきました笑
飛行船ですか…
これはまた、物語が新たな展開へ広がる予感がしますね。
観測を担うアーサーと、分析はオティーリエといった感じで、チームワークも抜群ですね。
観測から仮説を立て、真実へ迫っていくのは、物語においてもワクワクするものがありますよね。
知的なオティーリエの頭脳がさらに冴えてきそうですね。
そして辛抱強く向き合うことで、なんとか尻尾を掴みたいところです。
引き続き楽しみにしておりますね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😄
ルカの時は寝ている所を叩き起こされましたからね😅
オティーリエ、こっそり反省していて、今回の対応に活かされました😄
今回は推理を述べるだけの回になってしまいましたが、分かりやすいと仰っていただけて良かったです。
ありがとうございます。
オティーリエもヨハンもネルガーシュテルト帝国絡みだと追い詰めきれないと感じていて、どこか諦め気味ではありますが、それでも辛抱強く追いかけて行きます。
捜査の行方をお楽しみにお待ち下さい😄
17.魔力探知への応援コメント
飛行船! オティーリエたちが疑問に感じている通り、もはや国家レベルであることを隠さないのでしょうか。気体はさすがに水素だとすると、撃退は容易といいますか……危険な存在とも言えますね。
作者からの返信
飛行船は飛んでいる数はそれほど多くありませんが、気嚢の中はほとんどの飛行船が水素を詰めています。
ですので、ご指摘の通り、撃退は用意ですし……墜落させるのも容易です😱
実は紫瞳様がご懸念された通り、空の検問はなかなかに難しく、敵の侵入経路として非常に危険だったりします。
その分、国境警備を担っている第三騎士団は、航路申請のない飛行機や飛行船に対してはスクランブル対応をしていたりもします。
どこの組織が飛行船を飛ばしていたかは、また次話にて明かされますので、次話をお楽しみにお待ち下さい😄
12.お出迎え1への応援コメント
セレスフィアの目線から語られるので、オティーリエの侯爵令嬢としての品格が、すごく伝わってきますね。
ティリエではもうないけれど、縁は繋がっていくのですね。ノシェをちゃんと紹介してくれたところに、セレスフィアの粋な気持ちが見えるようでした。
作者からの返信
オティーリエも幼い頃から教育を受けてきていますので、所作は非常に美しいです。
ティリエでいる時は微塵も感じさせませんが🤭
はい、4人の縁は繋がっていきます。
実はオティーリエは本気で完全な離別を考えていましたが、時が経って考えを改めました。
ノシェを紹介したところを拾って下さってありがとうございます。
本来の作法ではありませんが、オティーリエとの初めての対面ということで、ノシェも紹介しました😄
15.爺やの弟子への応援コメント
コメント失礼します。
とうとうロボット技術の流れが明らかになってきましたね。
フルーガはかなりの天才のようで、なるほどゴリラロボットに携わるだけのことはありますね。
天才は時代の先を行き過ぎるあまり、万人に理解されないものですよね。
たしかにマージナリィも、当時はきっといろいろと悩んだかもしれないですね。
今回のことには、オティーリエの血もだいぶ騒いだことでしょう。
大きな陰謀も予感するこの流れが、さらに楽しくなってまいりました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、フルーガはまさにそういう時代の先を行き過ぎて理解されない天才でした。
マージナリィとしても、色々とフルーガのために骨を折ったようなのですが、なかなか難しかったようです。
電気施設の設置が始まりましたので、ようやく時代が彼に追いついてきつつあります。
はい、オティーリエは今回、ロボットに始まり魔石を使った新素材など、興奮しっぱなしの回でした😄
ただ、その意味するところは……少々暗い未来ではありましたが。
今回のロボット騒動の背後に蠢く勢力がどのように動いて行くか、お楽しみにお待ち下さい。
2.お使い先でへの応援コメント
「女の子」じゃなくて「女性」と紹介されただけで目を輝かせるオティーリエ、14歳だ……ってなりましたw アーサーが「わざとだろう」と呆れながら何も言うのをやめるのも笑えます😅
作者からの返信
見た目が幼いのがオティーリエ一番のコンプレックスですので、女性と紹介されてとても嬉しかったようです。
まあ、ウォードさん、実は女性と紹介した割にリーエ『ちゃん』呼びだったり、『この子』と言っていたりとちょっと言ってることがチグハグだったりもしたのですが笑
オティーリエは女性、と紹介してもらったことが嬉しくて、その辺りの細かい点については気が付かなかったようです🤭
アーサーももうだいぶ付き合いが長くなってますからね。
四六時中、一緒にいますし、オティーリエについてはほぼ把握しちゃってます笑
1.白騎士への挑戦状への応援コメント
ゴリラロボットで新聞一面ジャック!という派手な挑発に、アーサーが「礼を欠いた挑戦は受ける価値なし」とさらっと一蹴するのが渋くてかっこいい🥰
でもオティーリエはすぐ「使用申請は?」と動き出すし、王家の動向まで一日かけて冷静に分析するし、この子の頭の回り方、本当に好きです。
作者からの返信
かっこいいと仰っていただいてありがとうございます!
アーサーは誇り高い騎士ですので、礼を失した挑戦は歯牙にもかけませんでした。
挑戦を受けなかったことに対する非難があったとして、騎士道を理解しない者の批判など取るに足らぬと考えているようです。
ホルトノムル侯爵側としても、まだアーサーのことは秘密にしておきたいところでしたので、アーサーの態度はちょうどよかったようです。
オティーリエは少々ワーカホリック気味と言いますか、常に何か考えていないと逆に気が休まらないようで(^^;
そんなオティーリエを好きと仰っていただいてありがとうございます。
8.情報屋からの情報への応援コメント
オティーリエはなかなか独りになる時間はないんですね。
機密資料は誰にも見られるわけにいかないので、寝る前は貴重な時間だ😎
帝国からのスパイは20名もいるんですね!
最近だと、スパイといえば現地民を雇う方式が主流と聞きました。
もしかしたら、知り合いにもスパイが……😱
作者からの返信
そうなんです、オティーリエは起きた瞬間からもう侍女が付いていますし、夜も不寝番が付いているくらいですので、なかなか一人になる時間はありません。
帝国からのスパイ、けっこうな人数いました。
内情をちょっと書いてしまいますと、最初は数人だったのですが、なかなか情報が集まらないので徐々に増えてしまったようです。
知り合いにスパイがいるかは……いずれ、先のお話で判明しますので、お楽しみにお待ち下さい😄
15.爺やの弟子への応援コメント
なるほど。マージナリィの弟子筋でしたか。或いはマージナリィも改良型を作って師弟対決もあるのでしょうか。拗れた末の出奔だとすると穏やかな再会は難しそうですね……。
作者からの返信
はい、マージナリィのお弟子さんでした。
師弟対決いいですね!
……鋭いご指摘ありがとうございます!
はい、考えてはいました🤭
ただ、マージナリィはまだ素材の剛性の問題を解決出来ていないので、そこがネックになって、まだそこまで至れていない現状だったりします。
再会も、マージナリィ側は特にわだかまりはありませんが、あちらは……どうでしょう。
いつか、再会することもあるかと思います。
その時をお楽しみにお待ち下さい😄
6.秘密の情報屋への応援コメント
オティーリエは情報屋とも繋がりあるんですね。
自領の光と闇をしっかり把握してる10代とはまさに神童ですね!
それも猫ちゃん呼びする貫禄っぷりで🤭
帝国だけでなく他の王国からのスパイもいそうなのですね。
白騎士を巡る争いは少しずつ熱を帯びてきてますね。
作者からの返信
そうなんです、情報屋とも繋がりがありました。
まあ、情報屋につきましては、自分から探し当てたというよりは向こうから近寄って来た感じではあるのですが。
意外と付き合いは長くてフレンドリーな関係です😄
他国のスパイは、もともと産業スパイが入り込んでいる土地柄ですので、白騎士絡みでもスパイが入り込んでいる可能性が高いと踏んでいるようです。
13.街の食堂にてへの応援コメント
コメント失礼します。
定食屋さんで登場した美貌青年ネル。
ずいぶん礼儀正しく紳士然としてましたが、探りを入れるかの様子はどうも気になりますね。
オティーリエもさぞ警戒の目を向けていることでしょう。
うん、じつに怪しい…
これはネルの登場で、物語が展開しそうな予感がしますね。
16mの便乗のくだりはクスッとなりました笑
このような緊張と緩和は心地いいですよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
いつも感謝しています。
ネルはフレンドリーと言えばフレンドリーなのですが。
さすがにちょっと警戒しますよね😅
ネル自身は今話ではこの1シーンのみの顔見せですが、次話ではもう少し絡んできます。
お楽しみにお待ち下さい😄
16mは地味に気にしているアーサー君でした。
ベディヴィアはそれほどでもないのですが。
ちなみに12体作られたという騎士は、全騎、身長16mで統一されています。
はい、引き続き、よろしくお願いします😄
おまけ.侯爵令嬢の騎士ルカ先生による魔法講座への応援コメント
ルカの「姫さん」呼びへの自然な移行、ここすごく好きです🤗
そして魔法を「家伝ですので秘密」でバッサリ断っといて「次は貴方の魔法を全部見せてね」って即逆要求するオティーリエ、狡すぎて笑いましたw
ルカの「げんなり」と「騎士にしてよかったと思わせてやる」の温度差が最高のオチでした。
作者からの返信
姫さん呼び、好きと仰っていただけて嬉しいです!
オティーリエの様子から、フレンドリーな呼び方に変更です。
ルカからはだいぶ親しい印象を持たれたようです。
オティーリエ、ズルいですよね笑
あそこは書きながら、いやいやオティーリエさん、それはズルすぎない?と思いながら書いていました。
それでも断れないルカ君、不憫ですが、見直させてやるとばかりに頑張ることにしました。
34.君は魔法使いへの応援コメント
セオドアの「花がズレた」って一言の観察眼、えぐいですね。こっちはそんなところ全然気にしてなかったのに、さすが王族ってかんじで惚れ惚れします🥰
オティーリエも観念しつつ「呪文の種類」はきっぱりかわすのが流石で、二人のやり取りが頭よすぎる高レベルでついていくのがやっと😓(でも読んでて楽しかったです)
作者からの返信
セオドアの観察眼、鋭いですよね。
ただ、裏を返せば……それだけじっとオティーリエ達を見ていたというわけでもありました笑
二人のやり取りは貴族らしく、『言葉の裏の取り合い』を強く意識して書いてみました。
そこを楽しいと仰っていただけて嬉しいです。
貴族同士ですと、こんな会話が当たり前にされていると考えますと、面倒ですよね、貴族の会話😅
14.その意味するところへの応援コメント
なんだか現代の、大手が下請けのノウハウを奪う手口を彷彿としてしまいました。これはやはり、背後には帝国級の巨大な陰謀の影が……。
作者からの返信
なるほど、意識しないで書いていましたが、確かにご指摘の通りですね!
はい、魔石強化付素材を極秘のうちにホルトノムル侯爵領に持ち込んでいるあたり、背後には大きな組織が隠れていそうです。
オティーリエ達が、どこまでその影に迫れるか、どうぞご期待下さい!
33.おもむろにガールズトークへの応援コメント
「ダメだ、こりゃ」のくだり、声出して笑いました😂
あれだけ頭が切れるのにヨハンのことになると完全に盲点なオティーリエ、可愛いです。でもセリアもアルチュールのこと絶対意識してますよね!?
作者からの返信
笑っていただいてありがとうございます!😄
あそこは、はい、狙っていましたので笑っていただけて嬉しいです。
ヨハンはオティーリエにとっては、傍にいて当たり前すぎる存在になっちゃってるんですよね。
常に横にいて、1話せば10通じる相手で。
そんな、ちょっとヨハンに対して鈍感になっているオティーリエを可愛い、と仰っていただいてありがとうございます。
セリアは絶対にアルチュールを意識していると思います!🥰
ちなみに学校では、アルチュールは毎朝セリアに声をかけているそうです。
……まあ、アルチュールは他の女の子にも声をかけまくってはいるのですが。
この二人についても、またどこかで出て来るかなと思いますので、お楽しみにお待ち下さい🥰
32.侯爵令嬢の想いへの応援コメント
「私達を馬鹿にしてるの?」というノシェのド直球な一言が刺さりますね。
謝罪を受け取らないことで「あなたの気持ちは否定しないけどこっちの気持ちもある」って伝えるの、こんな優しい断り方があるの……って。
最後の三人ぎゅーで泣いた😭
作者からの返信
あの一言を言えるのがノシェですね。
それから、相手の気持ちも、自分達の気持ちも尊重してきっちり落とし所を見つけるのも。
と、文章を書いた本人ですが、私にはとてもあのストレートな剛速球は言えません笑
最後のシーン、ありがとうございます。
5.領主からの手紙への応援コメント
ヨハンが記者に釘を刺しましたが、人の口には戸は建てられないですね。
殺す選択肢もあったと思いますが、それはオティーリエが悲しむでしょうから。
王太子妃の可能性をヨハンは聞いてしまいましたね😱
ヨハンにとってハードルがただでさえ高いのに、こうなるともう、
先に告るしか無い!
でも、オティーリエは恋愛にはまだ興味がなかった😅
作者からの返信
はい、残念ながら、ヨハンが写真を押収した記者から情報が洩れました。
証拠がないので大々的に報じられてはいませんが、ホルトノムル侯爵領を探っている組織にはすでに知られているようです。
そうなんです、王太子妃候補として挙げられていることをヨハンが知ってしまいました!
ヨハンにとって、一番突き付けられたくない現実です。
それでも、彼は彼の役割を果たそうとしますが。
オティーリエも、3人に焚きつけられて、少しは恋愛を考えるようになってきましたです?
これからの二人を応援してあげて下さい🥰
3.それでもやっぱり事件に巻き込まれるへの応援コメント
ウォードとハイリ、いい人たちですね。察した上で、知らぬ存ぜぬの態度をしようとしてくれるなんて。
歩く犯罪探知機…少女。お城で活躍してしまったら、知ってはならない政治絡みの事件がわんさか出てきそうですね。
作者からの返信
ウォードもハイリも人情派ですので、リーエ=ティリエを見て見ぬフリをしてくれることにしたようです。
まさか侯爵令嬢とは思っていないようですが。
お城の中では、幸い、事件に出会うことはないようです。
領政には絡んでいますので、日々、領内の問題とは向き合っているようではありますが😅
12.地下にあった物2への応援コメント
「絶対に絶対だからね。」の強調が可愛い。そしてキッチリ回収するところも。自爆スイッチでなくて良かったです!
作者からの返信
可愛いありがとうございます🥰
リーエでお姉さんぶってますが、ヨハンと一緒にいると、まだ少しティリエが顔を覗かせることもあるようです。
自爆スイッチ?!
わ、その展開は考えてもいませんでした。
ヨハンはそこは警戒すべきでしたね。
反省です。
鋭いご指摘ありがとうございました!
12.地下にあった物2への応援コメント
コメント失礼します。
おおっ、本棚が隠し扉に!
「私が押したかったのに!」は、オティーリエらしいですね。
オティーリエの大好物(笑)
腕を組んで怒ったりして、クスッとなりました。
いいコンビですね。
なるほど、ここから逃走していたのですね。
少しずつ真相に近づいている感じがしてワクワクします。
やはりふたりの掛け合いがなんとも楽しくて。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、隠し扉のような機構はオティーリエの大好物でした笑
もちろんヨハンにもしっかり把握されています。
>いいコンビですね。
>ふたりの掛け合いがなんとも楽しくて。
ありがとうございます!
オティーリエとヨハンのコンビはこの物語の柱の一本ですので、そう仰っていただけて嬉しいです。
ぜひ、この二人の掛け合いを楽しんで下さい🥰
31.ある町娘の物語への応援コメント
「ある少女のお話」という回りくどい語り口で自分の本音を打ち明けるオティーリエ、もうここだけで充分ドラマだと思いますが、特に刺さったのが「謝罪は行いません」という部分。身分を隠していたことを謝ったら、ティリエとして過ごした時間ごと嘘になる、という信念の貫き方がオティーリエらしくて好きです🤗
作者からの返信
本音を述べるためにあえて回りくどく話し始めたオティーリエでした。
オティーリエらしくて好き、と仰っていただけてありがとうございます。
オティーリエにとって、ティリエとして過ごした時間も大切でしたので、このような話し方になってしまいました。
絶対に大丈夫だと信じていたとしても、実際に話して親友3人に受け入れてもらえて、オティーリエにとって本当に嬉しかったシーンでした。
次話では、もう一つ、オティーリエが親友に対して引っかかっているお話をします。
30.向き合う覚悟への応援コメント
ルカがヨハンを弾いて自分も輪に入ろうと策略するくだり、完全にやりますねえw😎
グラスを2つ取ってルカに渡すオティーリエの「つまり、こういうことですね」、ここの阿吽の呼吸が最高でした👍
そのあと「ラシェルとノシェも付き人じゃなく友人として」って場を解放するオティーリエの温かさもとても良いです。
作者からの返信
ルカは練りに練った作戦でした笑
まあ、最初からヨハンの分のグラスも用意してありましたので、むしろオティーリエがどう捌くかを見ようとしていたようなフシもあったりします。
>ここの阿吽の呼吸が最高でした
ありがとうございます!
このシーン、最初の予定にはなくて書きながら出て来たシーンなのですが、我ながら上手く書けた、と自負していたシーンでしたので、そう仰っていただけて嬉しいです!🥰
3.一つ目の事件への応援コメント
リーエとして振る舞いながら喋らなければいけないので、
大変ですね😅
でも、喋りだすと饒舌なのでティリエでもなくオティーリエになってるのがカワイイです🥰
しかし今回の事件は猟奇的ですね。
復讐が目当てのようで、五人組の婦女暴行が怪しまれるとなると、
あと四人は殺される可能性が。。。
犯人は、暴行された女性とどのような関係なのか気になります🤔
作者からの返信
はい、今回はちょっとミステリーっぽさを前面に出してみたく、猟奇的殺人事件にしてみました。
そうなんです、ウォードとオティーリエの想定が当たっていれば、あと4人、殺害候補がいます。
まだまだ犯人の影すら分からない状況で、オティーリエとヨハンとアーサーがどのように犯人を追っていくのか、お楽しみ下さい😄
11.地下にあった物1への応援コメント
コメント失礼します。
おおっ、地下とは思えないほどの空間が!
明らかに生活の匂いがしますね。
ただ肝心の生活用品はなかったみたいで、こちらもやや空振りか…
でも今回の地下秘密基地の発見は大きいですよね!
ベッドの数などからもヨハンの推測は濃厚といったところでしょうか。
倉庫に続き、技術の無駄遣い(笑)
たしかに技術力に対して使い方が微妙で、そのギャップにクスッとなりました。
こうなってくるとゴリラ型ロボットの技術も、いろいろと考えさせられますよね(笑)
では引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
楽しませていただいています。
地下は、なんと生活空間でした。
少々ちぐはぐな感じもする生活空間ではありますが。
どう結論づけるかは次話をお楽しみにお待ちください😄
あまり重要でないところを自動化したりと無駄に技術を使うこの秘密基地。
ヨハンは無駄遣いを連呼していますが、オティーリエとアーサーは目を輝かせていたりします🤭
技術力と使い方のギャップに笑っていただけて嬉しいです。
こういうちょっとおかしなところが、今回の犯人の持ち味です🤭
ゴリラ型ロボットは、あれだけ派手にパフォーマンスしておいて、最後、自壊して自爆して逃亡という結果でしたので、なんだかなぁといったところかと思います🤭
はい、次話もよろしくお願いします😄
29.ガーデンパーティー9への応援コメント
褒められて傷つくマクシミリアンとのくだりも面白いですが、アルチュールとのくだりで経済の話を一番楽しんでいたのがオティーリエ本人で、それに全然気づけなかったアルチュールがちょっとかわいそうだなあとw
女性の扱いに自信あったのに、相手が規格外すぎただけという……😂
作者からの返信
アルチュール君は最後まで気づけませんでした……笑
ここはさすがの彼も経験不足(?)が露呈した結果かなと。
おそらく、パーティーが終わった後の反省時に気付いて後悔したことだろうと思われます🤭
28.ガーデンパーティー8への応援コメント
アルチュールが懲りずに撃墜され、マクシミリアンがひたすら持ち上げてくるカオスwwそれなのにオティーリエがそれを全部うまくさばいて1時間!自由時間に入っても個別面談を計画してるあたり、パーティーの主催者として天性の素質があるなと思いました。
作者からの返信
アルチュールは女の子としてのオティーリエを知りたいと必死でした。
とはいえ、失礼のないていどに留めてはいたようです。
マクシミリアンはもう純粋な子犬の目でオティーリエを見ていたと思います笑
全体的にはセレスフィアとアルチュール、セリアの協力もあって、オティーリエも無事に乗り切れましたようです。
オティーリエをお褒めいただきましてありがとうございます。
今回は準備も万全に整えていたので、なんとか無事に進行できたようです😄
11.地下にあった物1への応援コメント
なんと、生活空間とは! しかも調理道具などや寝具はないという違和感のある場所。でも、きっちりと生活しながら組み立てたいという階層の出身者なのでしょうね。引き続き何が出て来るのか、楽しみです!
作者からの返信
はい、なんと生活空間でした。
少々、チグハグな部分もありますが。
きっと、住み込みで組み立てていたのだろうと思われます。
次話も引き続き、地下室の捜索です。
何が出てくるか、引き続きお楽しみ下さい!🥰
27.ガーデンパーティー7への応援コメント
セリアを立ち直らせるためにお菓子トークという名の荒療治を仕掛けつつ、その裏で「給食が足りないのは問題だな、後で執事と相談しよう」ってちゃっかり政務モードになってるの、笑いながらもちょっと怖い(褒め言葉)😅
作者からの返信
セリアには本当に荒療治でした😅
給食のお話は、領主代理としての顔が出てしまったようです。
本当にお父様、娘になに仕込んでるんだという感じですが。
オティーリエへの怖いという褒め言葉、ありがとうございます🥰
26.ガーデンパーティー6への応援コメント
「13歳でここまで経済語れるの!?」というオティーリエへの驚きと、突然討論に巻き込まれながらもさらっと自説を付け加えるセレスフィアの怪物ぶりに、読んでてただただ「すごい子たちだ…」と圧倒されました😵
作者からの返信
オティーリエは盛りすぎたな、と反省していたりします😅
オティーリエさん、経済や政治に関しては領政の長であるお父様にがっつり仕込まれていまして、そのおかげであれだけ話が出来るようになりました。
なに仕込んでるのという感じではありますが😅
セレスフィアとアルチュールも既に家業の手伝いをしていまして、そのおかげで鍛えられていたりします。
この3人は、この年代でも少し特別ですね。
2.お使い先でへの応援コメント
今日はリーエモードなんですね👍
色々使い分けられて便利ですが、器用に振る舞えるのは才女ゆえにですよね。
ウォードはうっかりなのかティリエの意見が聞きたいのか🤭
アーサーの心配はもっともで、事件に首を突っ込んで、
帝国側の諜報機関に探られ見破られてしま可能性も😱
作者からの返信
今度から街に出る時はリーエが基本になると思いますので、これからもリーエをよろしくお願いします🙇
オティーリエはもともと、ティリエの人格になりきっていたので、別人格になりきるのは得意なようです👍
ウォードのあれはわざとですね🤭
彼はティリエの意見を重要視していたので、聞いてみたいと思って、ポロッと喋ったのでした。
そうなんです、アーサーのような心配をするのは当然ですよね。
オティーリエも分かっているハズなのですが、つい首を突っ込んでしまったようです。
困ったお嬢様です😅
11.従者の追及への応援コメント
「もともと始まってもいなかったんだし」
あらら。アメリー嬢、その程度でしたか。空元気ということは、自分に言い聞かせている面もあろうかと思いますが。喫茶店事件はこれでおしまいですね。ヨハンの気苦労は絶えませんが、達観しているところに一層、同情を禁じ得ません。
作者からの返信
アメリ―もさっぱりした性格でしたので、あっさりしたものでした。
ただ、恋愛は苦手なオティーリエの印象ですので、実はあまりアテにならないかもしれません。
と、言うことで、紫瞳様のご指摘の通り、自分に言い聞かせている面が多分にあったアメリ―嬢のセリフでした。
ヨハンの気苦労は、オティーリエと一緒にいる限り、ずっと付いて回る気苦労ですね笑
ただ、この気苦労をかけるオティーリエも、相手がヨハンだからこその甘えでもありまして。
この主従のこれからを見守ってあげていただけますと幸いです。