応援コメント

34.君は魔法使い」への応援コメント

  • セオドアの「花がズレた」って一言の観察眼、えぐいですね。こっちはそんなところ全然気にしてなかったのに、さすが王族ってかんじで惚れ惚れします🥰
    オティーリエも観念しつつ「呪文の種類」はきっぱりかわすのが流石で、二人のやり取りが頭よすぎる高レベルでついていくのがやっと😓(でも読んでて楽しかったです)

    作者からの返信

    セオドアの観察眼、鋭いですよね。
    ただ、裏を返せば……それだけじっとオティーリエ達を見ていたというわけでもありました笑

    二人のやり取りは貴族らしく、『言葉の裏の取り合い』を強く意識して書いてみました。
    そこを楽しいと仰っていただけて嬉しいです。
    貴族同士ですと、こんな会話が当たり前にされていると考えますと、面倒ですよね、貴族の会話😅

  • セオドアはもともと優秀そうではありましたが、
    洞察力にも優れて、魔法にもかなりの知見がありそうですね。
    主君筋とはいえ、全てを話さない、オティーリエの聡明さは相変わらずで良いですね👍
    今回の二人の話で、婚約に関して切り出すかと思いましたが、それはまた別の機会になりそう🤭

    作者からの返信

    そうなんです、セオドア殿下、王太子らしくとても優秀な方です。

    オティーリエは、事前にルカから現代の魔法の情報を知っていたおかげで、自分の魔法使いとしての実力を話さずにすみました。
    ルカからの情報がなければ魔法語による魔法について話してしまって、さすがのセオドアも隠すという選択肢は取れなかったと思われます。

    婚約は、いちおう、王家の婚姻ということで、セオドアも個人的に話は出来なかったようです。
    他にも、オティーリエもまだ13歳なので、まだ少し早いと言いますか、ロリコンの疑いを向けられると言いますか笑
    一世代前の世代でしたら、貴族は子供の頃から婚約していても普通だったのですが、今はそれは少し古い習慣となりつつあります(完全になくなってはいませんが)。
    あと、一番の理由はお父様ことエリオットのせいだったりします。
    嫁になどやるものかと抵抗中です😄

  • うーむ。どうしてこうも頭の良さが滲み出るのだろう……笑

    てか、大分星増えましたね!!
    もうすぐ200だぁ( ᐛ )

    私はもう無理だぁ( ᐛ )

    ちまちま更新ですねぇ、文字数は絶対追いつかないです( '-' )

    作者からの返信

    この二人のやり取りは、貴族らしく裏の意味の読み合いにしたく、こうなりました。
    嫌味がないだけマシかなと思われます。

    ありがとうございます!
    はい、おかげさまでようやく少し増えました。
    最近、ずっと増えていなかったので、もう増えないかなぁと諦めていたところですので、嬉しかったです。
    メテさん、新しい話を公開するとあっという間に❤いっぱいつきますし、まだまだ伸びると思いますよ!👍

    編集済