応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三十話 四への応援コメント

    ヒロインの献身で復活
    合体してパワーアップ
    どっちも王道!!!
    よーしここから逆転だ!

    作者からの返信

    献身(接着剤)……?

  • 第三十話 四への応援コメント

    これは、、
    レンの世界を愛で回復させたな
    殺人鬼高校生の末路にも思いを馳せた。。

    作者からの返信

    助手席の女……!


  • 編集済

    第三十話 四への応援コメント

    愛の力で接着&合体できた!章タイトル回収!!!
    理論上無限の出力が遠慮なく発揮される……

    作者からの返信

    章タイトル回収バンザーイ!

  • 第三十話 四への応援コメント

    ……真尋ちゃん死んじゃった。
    めっちゃあっけないんすけど。
    呆気ないけどなんか分からんけど「本人達がよければいっかーって感じ」のハッピーエンドに向かう気がします。
    こういうの、メリーバッドエンドって言うんでしたっけ?

    作者からの返信

    なあーに、魂が元気(?)なら肉体を用意してぶち込めばいいし、疲弊してたらソウル・シェルターでちょっと一休みさせてもらってからにすればきっと大丈夫ですよ。
    転生って、何なんでしょうね……。

  • 第三十話 三への応援コメント

    ヌーアンを削り切ったネスタはやはり凄い。
    しっかり四千世界を守ったから、
    下卑する必要なかったのにな…

    作者からの返信

    でもあの時は他にも沢山共闘者がいたし……。

  • 第三十話 三への応援コメント

    まぁ、一度くらい死んでおかないとロゾムを入れ替えた意味がないからなぁ。
    最終的にハッピーエンドになればいいのよ!

    作者からの返信

    保険は使わないと意味がないですからね。
    ……いややっぱり使わずに済む方がいいですよね。

  • 第三十話 三への応援コメント

    また来世で会おうね……真尋ちゃんかっこよすぎる。

    作者からの返信

    「よし、決め台詞言ってやった!」


  • 編集済

    第三十話 三への応援コメント

    実は真尋がギノスクラーレだったりとか…

    無いですよね……

    作者からの返信

    ギノスクラーレはあらゆる場所に遍在……?

  • 第三十話 三への応援コメント

    あわわわわ…

    作者からの返信

    泡……『大泡吹き』!

  • 第三十話 三への応援コメント

    一般人の、真尋ちゃんの覚悟!!
    ヌーアン、墜滅を祝われた存在とは少しだけ悲しいですね
    十大害悪カイストでもそんなことされない……ですよ、ね……?

    作者からの返信

    ベクム・スターゾなんかは物凄く祝われそうだけど……。
    バエスキアの人達だけはがっかりするかな。

  • 第三十話 三への応援コメント

    節目のカイストなだけあってチートそのものですね…

    吸われてしまった真尋ちゃんはどうなるのか…

    作者からの返信

    どうなるのか! 次回をお待ち下さい!

  • 第三十話 三への応援コメント

    頼むよレンくん、「真尋ちゃん」を必ず救ってくれ
    でも出来なかったとしても肩を落とすな きっとそれは真尋ちゃんは望んじゃいない

    作者からの返信

    「え、ちゃんと救って欲しいんだけど……」

  • 第三十話 三への応援コメント

    泣かないで…😭

    作者からの返信

    タ〇ザス「泣け」


  • 編集済

    第三十話 三への応援コメント

     『泣き男』を泣かせるためだったとしても、これしか勝つ方法がないにしても。
     真尋ちゃんがレンさんに来世での再会を約束して自分の意思で選んだ行動であっても。
     何があっても守りたい人を、何も出来ずに目の前で失ってしまったレンさんの気持ちを考えるだけで辛いです…。
     
     敵どころか世界を消したくなりそう…
     

    作者からの返信

    ま、まあ、真尋さんの魂が無事でまだ望みがあるなら四千世界を滅ぼすまではしないかも……。

  • 第三十話 三への応援コメント

    次回遂に“泣き男”モードか

    作者からの返信

    第三のモードという可能性も……。

  • 第三十話 三への応援コメント

    最悪の展開になってしまった。。

    作者からの返信

    タ、タイトルがハッピーエンドになってるし……。

  • 第三十話 三への応援コメント

    現実は非情である

    作者からの返信

    その3!

  • 第三十話 三への応援コメント

    これだけの面々が立ち向かっても時間稼ぎにしかならない…本当に災厄じみた化け物……
    ヌーアンに吸われたらソウル・シェルターの避難もできなさそう…………
    改良型ガワンバラバンガは確かにヌーアンの方の性質が近い気もしますね…

    作者からの返信

    独特の能力を持った者が現れると、それを参考にして新たな怪物を試作する者が……。

  • 第三十話 三への応援コメント

    さすがは節目のカイスト。想像以上にどうしようもない脅威ですね……!
    吸い込まれた人たちは復活できるのでしょうか…

    作者からの返信

    過去も全員墜滅した訳ではないみたいですし、強ければ大丈夫なんじゃないですかねえ……。

  • 第三十話 二への応援コメント

    彼とアブクドエが対峙する危機的状況なのにコー・オウジのせいで良い意味で緊張感が全く無いw
    四千世界とカイストシリーズがこれからも続きますように。

    作者からの返信

    が、頑張り……頑張れれば……。

  • 第三十話 二への応援コメント

    スタン・ナバルが狙っていたタイマンではありませんが、アブクドエと『彼』のラストバトルがついに始まるのですね!? 
    戦ってしまえば、どちらかが消えることに……

    作者からの返信

    むっ。『〇子VS〇〇子』みたいにぶつかり合った二人が融合する可能性も……?


  • 編集済

    第三十話 二への応援コメント

    サネロサ一門がこの場でコー・オウジを呪おうとしたのか、それとも今後のために縁を作っておいたのかは分かりませんが、何にせよ研究熱心なのは良いことですね笑
    アロロアVSスタン・ナバル軍団の対決も中々面白そうでしたが、そうなる前についにメイン2人が邂逅してしまいましたね
    この2人は勝敗以前に会話が成り立つのか、ちゃんと互いを敵と認識しているのか、いやそもそも戦闘になるかどうかすら読めないので、次回がどういう展開になるのか全く予想できませんね…

    作者からの返信

    次回は別の場面に!


  • 編集済

    第三十話 二への応援コメント

    可愛い所長さんとカルバちゃんの砂遊びで『彼』を召喚可能とは!
     誰かがソレを荒野だと思えば、そこは荒野なんですね。
     ついにアブクドエと『彼』が対決?!…するんですよね?
     

    作者からの返信

    概念バトル……?

  • 第三十話 二への応援コメント

    砂場で荒野を作って『彼』を召喚するという頓知めいた方法で状況を動かすのがコー・オウジ所長ならではで大好きです

    作者からの返信

    割と無茶やりましたので体重がかなり減ってそう……。

  • 第三十話 二への応援コメント

    遂に彼が!続きが気になって次の更新までしか眠れない!

    作者からの返信

    睡眠は大事ですのでゆっくりお休み下さい!

  • 第三十話 二への応援コメント

    コー・オウジくんのドキドキ社会見学!

    一瞬、『恐怖』がアロロア・マコトくんの二つ名かと思いました

    作者からの返信

    コー・オウジはアロロアの二つ名を『恐怖の大王』にしたがってそう……。いや、でももう覚えてないかも。

  • 第三十話 二への応援コメント

    探偵社最強

    作者からの返信

    今は謎の巨大企業です。

  • 第三十話 二への応援コメント

    スタン・ナバル大ピンチ!
    アブクドエと彼の邂逅に無防備に立ち会うとは思ってなかったでしょうねw

    作者からの返信

    野球の世界だとピンチの後にチャンスがあるとか。
    野球じゃないけど。

  • 第三十話 二への応援コメント

    ディクテールがはっきり敵だと宣言してもすぐ無視して考え込んじゃうアブクドエが、即座に強者と認めてひねり潰しにかかったの、やっぱりネスタは別格だったんですかねえ

    作者からの返信

    強くてなんか神っぽかったし……。
    『剣神』ですしね。

  • 第三十話 二への応援コメント

    荒野の見立てからの『彼』召喚!熱い!!!

    作者からの返信

    インチキの力!

  • 第三十話 二への応援コメント

    ここで『彼』召喚はアツすぎる
    無手勝は5歳児→砂場で遊ぶ→砂場=荒野は全く予想できなかった。めちゃくちゃ面白い…!

    作者からの返信

    子供の発想……!
    いやガレクシアが言い出したことか……。

  • 第三十話 二への応援コメント

    なるほど、草木も生えないような砂地に変換されてれば荒野認定で召喚(?)できるのか
    いやでもここで『彼』とアブクドエを会わせてしまうと「倒さなければいけない三大目標」が達成されてしまうのでは……?

    作者からの返信

    「まあなんとかなるじゃろ」と双方が考えてそう……。

  • 第三十話 二への応援コメント

    所長の力は魔術師からすると憧れと興味の的って事なのか、都合良くたまたま全員の機嫌が良かったのか……

    作者からの返信

    何なんでしょうね。呪いには運もかなり絡むから、ということなんですかねえ……。


  • 編集済

    第三十話 二への応援コメント

    呪術士に人気あるんだ所長……
    荒野と同化した男はこんな狭い荒野でもいいんだ…………
    もしや前週から荒野を彷徨ってる十番手だったり…………??

    作者からの返信

    荒野に貴賎なし……?

  • 第三十話 一への応援コメント

    ディンゴ、さすがルーンと1対1で勝っただけの事あるなぁ😳

    作者からの返信

    でもフィロスにもサマルキアズ相手にも不利です。時間かけて暗黒球を用意してれば……。


  • 編集済

    第三十話 一への応援コメント

    グランが風原くんことアロロアに救け出されるのはこれで二度目ですね
    グランの能力的に戦闘面での活躍は難しいかもしれませんが、今回はコー・オウジが絡んでいるので、今後に向けて何か重要な役割があるんじゃないかと期待しちゃいますね

    作者からの返信

    そういえばそうでしたね。グランもアロロアも作者も忘れてましたけど……!

  • 第三十話 一への応援コメント

    描写カットされたシーンでは結構ディンゴを追い詰めたりもしたのかもですが、それにしてもガガズッカ、あっさりとまあ……。
    やはり何百億年も前に墜滅したやつを引っ張ってきても、積み重ねてきた現役のトップ層には及ばないってことですかねえ

    作者からの返信

    いやあやっぱりディンゴの暗黒球が予想外の高威力だったということかなあ。普通のAクラスだと攻撃がなかなか通らなさそう……。

  • 第三十話 一への応援コメント

     グランさん、解放されて良かった!と思うあまり、リアルで声が出ちゃいました(笑)
     特注品の服は行方不明ですけど、ちゃんと渡されたバスタオルを巻いてるんだから紳士ですよね!
     幻城さん、お疲れ様です。目立ってないけど密かに大活躍されてるのを分かる人は分かってますよ。目立ってないですけど!

    作者からの返信

    目立たずに活躍するのは忍者もとい幻術士の誉れ……!

  • 第三十話 一への応援コメント

    200億年前の元2位とは言ってもガガズッカが居ない間にもカイスト達は切磋琢磨していたわけで現在の100以内の方が当時のガガズッカよりも強かったりしそうですね

    作者からの返信

    いや、うーん……百位以内で充分ということはないかな。
    やっぱりゴールデン・マークレベルを要求したいところです。
    つまり二百億年でカイスト全体のレベルは別に上がってないということになるかも知れませんが……。

  • 第三十話 一への応援コメント

    グランさん!!! 彼らしい飄々とした再登場にホッとしています。
    バスタオル姿も似合っていますが、レオバルドー特注品の服の所在が気になりますね

    作者からの返信

    服は魂を委員会に捕獲された時、誰か回収してくれてたら良かったんですけれども。委員会のことだから放置してるだろうなあ……。


  • 編集済

    第三十話 一への応援コメント

    再生ガガズッカ意外にも昔と遜色ない強さだったのか… ならヌーアン厄介そうですね、
    レンかガリデュエでないと対処できないかも

    作者からの返信

    ヌーアンって名前、なんかいいですよね!


  • 編集済

    第三十話 一への応援コメント

    うーむ、ガガズッカさん...墜滅するべくして墜滅したようにも見えちゃいますね...なんというか役者が違う
    ディンゴとの相性諸々もあるんでしょうか。普通はAクラスともなると有名になって対策たてれたりするけど、三歳児だし初見技にはこんなものなのか...南無

    作者からの返信

    いやあ、ちゃんと強かったと思うんですよね。記憶をいじられて気づいてないのは評価を下げるポイントですけれども。
    ディンゴの暗黒球の初見対応は厳しいですねえ。もし消えずにまた戦うことがあれば、もうちょっと善戦するかも知れません。というか暗黒球を作られる前に全力攻撃、かな。

  • 第三十話 一への応援コメント

    グランさん復活ッッッ!!やったー!
    この乱戦具合で活躍するのは……難しそうですが……

    作者からの返信

    復活というか死んでないというか……。
    活躍は……難しそうですねえ……。

  • 第三十話 一への応援コメント

    あの……腹いっぱいごはん奢りますんで頼むから……服着てください……どうしてカイストってやつはどいつもこいつも服に無頓着なんですか……人間性と一緒に衣類も置いてきたんですか……?

    作者からの返信

    バスタオルがあるから……いいじゃないですか!

  • 第三十話 一への応援コメント

    ベクトル制御極めるとこんな使い方ができるんですねぇ
    グランは身ぐるみ剥がされてる…レオバルドーの遺品(かもしれない)も奪還できるでしょうか……

    作者からの返信

    グランは四神会の時に殺されて魂を捕獲されての無限牢送りだったので、レオバルドー作の服はその場に置き去りだったでしょうね。
    誰か回収してくれてるのかなあ……。

  • 第二十九話 十への応援コメント

    ザムザドルって本人どころか、弟子もジオ1人しか目立った活躍してなくない!?今まで世界に迷惑かけてまで世界を救うとかの賜ってたんだから、借りを変えさんかーい!

    作者からの返信

    どうしてるんでしょうねえ。「私は忙しい」とか言いそうな気も……。


  • 編集済

    第二十九話 十への応援コメント

    スピダスさん怖い…多分眷属になったときに性別と外見は弄ったけど、能力自体はそのままなんでしょうね
    ヌーアン&ノクトワーシュヌの種で本陣を奇襲するとは。ここに来てスタン・ナバルの小技が光りますね
    今のところスタン・ナバルとタルザスのどちらの計画も想定通りに進んでいるようですが、果たして最後にはどちらの策が上回るのでしょうね
    あとは頭脳派タイプで言うと、この物語中にザム・ザドルの動向が全く話題に上がっていないのがやっぱり気になっちゃいますね。多分日頃の行いのせいで誰からも期待されていないんでしょうけど…本当に何をしているんでしょうね?

    作者からの返信

    あー、今回はノクトワーシュではなくて……いやでも転移の一種ではあるのでしょうけれど。取り敢えず『不在の在』の微粒子をマーカーにしたみたいですね。


  • 編集済

    第二十九話 十への応援コメント

    タルザスさん、何してんの!?
     裏切り、はないと思うんですけど、『冷獣』の名前に相応しい、なんかとんでもない切り札があるとか?
     ああ、全然予想がつかないです!

    作者からの返信

    ちょっと『ア+えぅ椀』が目に入ってしまって頭がおかしくなってた可能性も……?

  • 第二十九話 十への応援コメント

    どことどこを切り離したんだ…?
    くっ、こんなとき図解があれば…

    作者からの返信

    ええっと、空間を歪めて巨大な亜空間内にそれぞれのフロア・部屋が繋がった状態で浮かんでいると解釈下さい。
    なので外から見ると紡錘形のリテシア荘は特に変わっていません。

  • 第二十九話 十への応援コメント

    タルザスさんは『冷獣』って二つ名が付くくらいですし最終的にレンくんの願いが叶えばどんな形であれ良しとしそうなところがありますね……だから真尋ちゃんがまだいるのに逃がさないで敵と自分たちがいるスペース/その他のスペースって分けたんでしょうか……?

    作者からの返信

    同盟の目的も叶える、戦争にも勝つ、両方やらねばならないのが云々。


  • 編集済

    第二十九話 十への応援コメント

    嫌な予感的中か!?!?
    ヌーアンは本当に真っ黒い穴みたいな見た目ですね……文字どおりブラックホール…………

    作者からの返信

    ああ、この場面では慌ててる真尋視点なので……。

  • 第二十九話 九への応援コメント

    峰子さんお見事でした!出立の『原点』にふさわしい叫びでしたね!

    作者からの返信

    峰子さんが百億年くらい後に「やっぱり四千世界はもうダメだ……」とか言ってなければいいなあ……。
    いや、「四千世界をぶち壊して私が新生させる!」と言ってる可能性も。あれっ、誰かと同じような……。


  • 編集済

    第二十九話 九への応援コメント

    土壇場でかましたおもしれー女の啖呵が世界を救う…!
    都合よすぎる気もしますけど終幕楽団も好きで戦ってるわけじゃない奴らが大半なんでまぁ然もありなん

    作者からの返信

    自分達も薄々感じていたことをどストレートに刺されてしまったら、もう恥ずかしさのあまり死ぬしかないのであります。

  • 第二十九話 九への応援コメント

    Aクラスカイストを言い負かした峰子さん。
    ただただ勇ましい……

    作者からの返信

    勇気と根性(と計算高さ)でカイストを負かす!

  • 第二十九話 九への応援コメント

     峰子さんの覚悟は尊敬に値しますが、死ななくて本っ当に良かった。仰る通り飽きたのなら勝手に消えればいいんですよ!一生懸命に生きてる一般人にもBやCクラスのカイスト達を巻き込まないで頂きたい。
     ストラスハルドさん、クムスさんお疲れ様でした。世界もお二人もまだまだ終わりませんように。

     
     

    作者からの返信

    でも拡大自殺って言葉がありますよねえ……。自分だけで消えるのは嫌だから周りを巻き添えにしたいという……。
    消える時は周りに迷惑をかけないようにしたいものですね。

  • 第二十九話 九への応援コメント

    まさかの峰子ここで退場!?
    と焦ったからペロリストさんグッジョブです。
    てか、すげえね、峰子。

    作者からの返信

    本人は命懸けるけど死ぬつもりはなかったようです。ガラルの刀が強過ぎただけで。

  • 第二十九話 九への応援コメント

    瀕死の呪追が何をやらかすか期待。
    ついにアイルガラストが活躍するのか。

    作者からの返信

    活躍する!……の、かなあ……。


  • 編集済

    第二十九話 九への応援コメント

    世界が腐っているとかなんだとかそりゃ必死に生きてる身では知ったことじゃないですよね!!
    世界を滅ぼすなんて戯言には付き合いきれなくもなりますし、このタイミングで反逆した者達もそんな人間のために戦いたいと思えたのかもしれませんね……
    そしてイスメニアスはどうしょうもない変態だけどこういう後味を悪くしないサポートと欲望を満たすことにかけては優れている…………

    作者からの返信

    第四部でイスメニアスを出して良かったと思いました。


  • 編集済

    第二十九話 九への応援コメント

    ちゃんみね…なんという剛の者よ…!

    作者からの返信

    一般人を舐めたらあかんですよ……!

  • 第二十九話 九への応援コメント

    美味しそう

    作者からの返信

    美味しいものを味わう機会を逃してはいけませんよね!

  • 第二十九話 九への応援コメント

    ストラスハルドさんは『借時百万年』時点ではBクラスくらいだった感じなんですかね?師弟共々お疲れ様でした。そして峰子さん、覚悟が決まりすぎている…!ぜひともカイストになって活躍して欲しいですね。

    作者からの返信

    多分当時はBクラスの上級くらいじゃないかと思います。
    弟子に引っ張られてAクラスまで来てしまったのかも知れません。

  • 第二十九話 九への応援コメント

    楽団のネームドがたくさん死んでるから守護者側が優勢な気がしていましたがやはり数の差は無常ですな…

    作者からの返信

    やっぱり誰かが兄貴に語ったみたいに、戦いは数……?
    でもBクラス以下が削り取られても残ったAクラスが戦い続けて、結局残るのは真の強者という可能性も……。

  • 第二十九話 九への応援コメント

    諦観に支配されるバカなカイスト共がよ
    一般人はいつだって一所懸命なんだよ!!!
    生きる気が失せたなら、迷惑かけずにさっさと堕滅しろ!!コンチクショウ!

    作者からの返信

    そうだ!邪魔せず堕滅しろ!
    ……。
    あの……堕滅じゃなくて、墜滅だったり……。

  • 第二十九話 九への応援コメント

    ガラルさんが斃れたと思ったら峰子さんが若人の主張をし始めて瀕死になっててイスメニアスさんが安定のペロリストしてんなー情報多いなー思ってたら『黒穴』が?!
    えっ 普通にピンチでは?

    作者からの返信

    そうですね。セルドナの他の地域で勝利してもここが落ちたら負けじゃんというくらいピンチですねえ……。

  • 間奏五への応援コメント

    >第一死軍の兵力は約二百万。Aクラスは二百八十六体

    ほかの軍が同じ規模とすると楽団に3718体のAクラスがいることになりますけど、あまりにも多すぎませんか?

    Aクラスは四千世界で10000人程度のはずですよね?

    作者からの返信

    いやあ、軍団によって規模と質は違いまして……。
    第一死軍は現役最高の死霊術士の能力と元帥としての権限で良い素材を集めております。いや、おりました。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    パイソンズの殺人ジョークと同じ運命を辿ったライフワーク…

    作者からの返信

    検索してみたら、五十年以上前に既にあったアイデアだとは……。
    悔しいいいいいっ。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    スタン・ナバルにも読ませてあげて欲しい(流石にキレそう)

    作者からの返信

    「そうか。そうだったのか。望みは達成されていたのだ!」とか叫びながら自殺したり……いやいや……。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    小説型超広範囲生物兵器。。

    作者からの返信

    生物ではないでしょうから……うーん……小説型超広範囲概念兵器、かなあ……。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    フロウがああなる小説、やはり凄まじかった
    戦果だけみたらゴールデンマーク並みでは…!?

    作者からの返信

    開戦時に全ての楽団員に読ませてたら凄まじい戦果になってたかも……。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    頑張って書いた小説を沢山の人が読んでくれたら、やはり嬉しいですよね
    シャグワール先生が楽しそうで何より!

    作者からの返信

    「本当は全世界の全ての人類に読んで欲しかった……」
    でも嬉しい!

  • 第二十九話 八への応援コメント

    これもまたワンスキル・カイスト…なのか…

    作者からの返信

    小説を書くことと頭突きをすることでツー・スキルに……?


  • 編集済

    第二十九話 八への応援コメント

    いい子なのにウーリンが酷い目に……
    フロウのカイスト生でも5本の指に入りそうな大ダメージを与えただけある破滅的な威力……

    作者からの返信

    ウーリンさんは大丈夫ですよ。目が覚めたらきっと忘れてますよ。何もかも……いえ何でもないです。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    ここにきてマサマサ!!!!!

    作者からの返信

    根源的疑問……!

  • 第二十九話 八への応援コメント

    シャグワール先生、セファルスさんと並んで名誉プレミアムCでも良いくらいのお方じゃないですか。やはり何百億年生きてる人はAクラスでなくとも何かありますね……。

    作者からの返信

    いや別にCクラスを満喫してる訳でもないので……。
    小説書きの創美士業界では重鎮でしょうけど、長生きしてるということは不名誉な重鎮なんですよねえ。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    何もなくはないぞう!内臓はあるぞう!内臓はあるぞう!

    作者からの返信

    いや、この場合は……内容はあるよう!ですかねえ……。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    読んだだけでカイストや人を発狂させる文学作品を書ける…
    もはや唯一無二の存在ですよシャグワール先生!

    作者からの返信

    内容は作者本人も理解不能ですが唯一無二の作品!

  • 第二十九話 八への応援コメント

    な、なんというか
    シャグワールせんせいはすごいなあ

    作者からの返信

    私はシャグワール先生を尊敬しています!

  • 第二十九話 七への応援コメント

    今まで色んな血みどろの戦いが描写されてきましたけど、エウロラ様とルーファンのバトルが一番怖くて絶対近付きたくないですね!
    ミラニケかわいい。

    作者からの返信

    怖くて近づかなくても皆こっそり見てたり……。
    飽くまで後学のためだから……。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    こういう使い方があるのか...
    ある意味Aクラスでは?

    作者からの返信

    なんと、本人がその場にいなくても読ませるだけで効果を発揮出来ます。
    ……錬金術士かないえ何でもないです。


  • 編集済

    第二十九話 八への応援コメント

    シャグワール先生、これは…傑作なのでは…?
     世界が無事なら比類なき作品としてシャグワール先生の名前とともに、それこそ世界が終わるまで語り継がれることになりそうですが。

    作者からの返信

    読んだら発狂するので語り継げないような……。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    この人規格外過ぎない?節目じゃない??

    作者からの返信

    ちょっと読者を発狂される程度なんで……。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    シャグワール先生……あんた呪術士の方が向いてるんじゃないすか?

    作者からの返信

    この呪力は小説家なればこそなんです!
    ……あれっ。

  • 第二十九話 八への応援コメント

    こ、これほどの作品を書きながらまだ満足していないとは…シャグワール先生はすごいお方だ

    作者からの返信

    いやあ……まだ未完成なので……。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    好き勝手やりたい事やってるのは同じでもアブクドエやスタン・ナバルよりエウロラとエルリアックは楽しそうにやってていいですね

    作者からの返信

    アブクドエは全く楽しくなさそうですよねえ……。
    エウロラもエルリアックも本当に楽しそうですよね。やはり戦争は楽しむのが一番あれっ。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    現実世界の某宗教を考えると笑えん話よのう…マジで裏側こんなんなんじゃ…

    作者からの返信

    人間の権謀術数は恐ろしいですね!

  • 第二十九話 七への応援コメント

    四千世界史上最強のセックス対決、もはやエロスを通り越してグロテスクで関わりたくねええ!!
    そしてクソオタ護包士もたまには役に立つじゃないか…

    作者からの返信

    今回エルリアックが好き勝手やってますねえ。勝手に殺され役にされる側には非常に迷惑なんですけれど、今回は既に敵役が沢山いたので……。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    ルーファンとエウロラの勝手にやってろ感凄くて笑いました。肉の牢獄相手に色技士として戦うとしたら凄すぎますね

    作者からの返信

    一体どんな戦いになっているのか……(作者も分からない)。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    『ダブル・ツェンク』がシングルになったのは残念ですが、落ち込む理由がとっても『力のツェンク』さんらしいですね。
     『隻眼影』『名優』の凄さを見せつけられた後に登場した『淫虐女王』様が強すぎ…。セルドナ防衛戦とは違う戦いが始まるんですね!
     
     蒼天山を蹴り崩す『破壊王』とか絶対許せないんで、ディンゴさんには頑張って頂きたいところです。

    作者からの返信

    蒼天山は戦争が無事に終わったら復元されそうですね。ついでに五メートルくらい標高を伸ばしてもいいかも……。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    ガガズッカ、めちゃくちゃ強いけどめちゃくちゃダメそう… カイストの根幹たる記憶を弄られると厳しそうですね

    作者からの返信

    やはり再生怪人は弱いのが宿命……?

  • 第二十九話 七への応援コメント

    ここで15話の依頼の話が回収されるとは!
    ロゾムの七割…確かにバケモンだ。
    いい仕事でした!

    作者からの返信

    死なずに殺し合いが出来る結界維持に、ムチャクチャ頑張りました!


  • 編集済

    第二十九話 七への応援コメント

    ギノスクラーレ!私は子供体型で能力に制限が掛かったコー・オウジが怪しいと睨んでいたので、見事に引っかかりました笑
    第二死軍のメオニス、第十一軍のベズデン・モーが脱落したので、これで軍団長はほぼ一掃されましたね。残りは第七死軍の『夜の園』ポルカーノ、第一死軍を引き継いだ『支配樹』ゲメソンだけでしょうか
    サマルキアズVSハイエルマイエルは消化不良な幕引きとなりましたが、その後も続々と熱い対戦カードが続きますね。しかしその裏ではスタン・ナバルの策がひっそりと進行中…一体どうなってしまうのか…!

    作者からの返信

    なるほど、子供だから能力低めという言い訳が成り立ちますしね。いやでもやっぱりコー・オウジの能力の真似は無理かな……。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    ギノスクラーレが化けたのはロゾムだったか。
    自分の予想ではネスタに化けて待機中に入れ替わり
    アブクドエに殺される所まで演じきり
    終盤で本物ネスタが漸く登場と思ってました。

    作者からの返信

    い、いやあ……さすがにネスタに化けるのは無理かと……。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    エウロラさんがこの大一番で……!敵味方双方から恐れられるというか、ほぼ扱いがガガズッカと変わらないのが強すぎます。そして「技」のツェンクさんがまた相方の世話を焼いている……。

    作者からの返信

    『技のツェンク』はきっと相方を罵倒しながら内心嬉しがってます。マウントが取れるので。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    色技士トップクラスのお二方のマッチメイク、正直『エイリアンvsアバター』のポスターのキャッチコピーみたいに他のカイストみんな思ってそう……w

    今回は様々な場所で奮闘する守護者サイドのカイストが見れてとてもワクワクしました……!
    ガガズッカさんは果たしてディンゴの声掛けによって弱体化するのか否か……!

    作者からの返信

    でも他のカイスト達は興味なさそうなふりをして内心は興味津々だと思うんですよねえ……。

  • 第二十九話 七への応援コメント

    推し力!

    作者からの返信

    なんか、いいですよね、推し力って。


  • 編集済

    第二十九話 七への応援コメント

    オアシス会大活躍回!
    保険が効いたどころか戦果を上げている!無力化されたふりもお見事!まさに名優!!!
    ルーンのゼロ・ガンはめちゃくちゃいい仕事しますね!超絶技巧で即着弾の超長距離狙撃なんて強いに決まってますもの……
    そして男女の色技士の頂点がこの大一番で激突!!!エウロラの美しさと悍ましさも見事ですね!色技士としての戦いなんてとてもカクヨムではお見せできない!!!

    作者からの返信

    大一番で激突(戦争には全く関係ない)!

  • 第二十九話 七への応援コメント

    つ、ついに男女究極の色技士同士の対決が……

    作者からの返信

    描写はありません!

  • 第二十九話 六への応援コメント

    『災厄の十人』とはまた厨二心をくすぐるものが!残りのメンバー(?)にも期待しております。

    作者からの返信

    残りのメンバー……誰なんだろう……。

  • 第二十九話 六への応援コメント

    100億年戦争の話で、罵声と嘲笑を浴びても進み続けるのがカイストの愚かな本質であり、宿命だった。ってありましたが、、
    まさかのちゃんと反省できる男、トゥラフーガ!カッコいいし、切ないし、ありふれた輝かしき生に想いを馳せるのは、感動的ですね…

    作者からの返信

    しかしそうして一般人のせいを味わうつもりが捕獲されて何十億年経ったのか……。

  • 第二十九話 三への応援コメント

    即落ちゴスラムさん…
    地獄王に最初に突っ込んだ人のセルフオマージュですかね…

    作者からの返信

    ええー、あの人はちょっと歪んでたし最初から死ぬ気だったし……。