応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第十一話 二への応援コメント

    自分で可愛い所があるって言っちゃうんだ…

    作者からの返信

    自分を客観視出来る男!

  • 第十二話 一への応援コメント

    ソードスさん(´;ω;`) カルツァッハよ永遠なれっ!

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!

  • 第十二話 一への応援コメント

    エンネリクさん、マジの愉快犯でマジのきまぐれで、そこそこちゃんとカルツァッハに肩入れしてたんですね…!

    作者からの返信

    エンネリク「カルツァッハよ永遠なれ!」

  • 第十二話 一への応援コメント

    ソードスさんお見事。
    Bクラス魔術師ならジオ・カーディスやラミアさんレベルを倒した訳で、スゴイ!

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!

  • 第十二話 一への応援コメント

    こういう一般人が起こすカイエンス・パラドックス的な奇跡(今回は銃が特殊なので該当しないかもしれませんが)、いいですね……

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!
    あ、まあ、奇跡というほどではないですね。ただ、よく当てたなあという感じはします。

  • 第十二話 一への応援コメント

    覚悟の決まった一般人の意地ですね。
    ソードスさん、お見事です。

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!

  • 第十一話 二への応援コメント

    いきなりボレックが!?
    ショーリーの探知を抜けて来たなら、
    『闇渡り』は移動能力の事なのかな

    作者からの返信

    瞬間移動爆弾ピエロ……!

  • 第十一話 二への応援コメント

    お。。。こいつは敵か、味方か

    それにしても、峰子はやけにカイストに絡みますね。大丈夫そうな相手を選んで挑発してるのかな

    作者からの返信

    敵か味方か……。
    いやムッチャ敵ですね。
    うーん、峰子さんはまあ相手に対する信頼があるのでしょうけれど、鋼の精神の持ち主でもあるので……。

  • 第六話 六への応援コメント

    カイストって年齢の割には普通というか、成熟した人がいない感じ
    でも当然ですよね。悟ってしまうようなのは早めに消えてそうですし、いつまでも子供のような情動か、狂気を持つ人の方が長続きしそうです

    作者からの返信

    某カイストは「俺は永遠の三才児だ」とか言ってたりします。
    カイストの精神のありようについては一時期悩みましたが、結局は元人間なんだし普通でいいじゃんと思うようになりました。
    普通が一番ですよね!

  • 第十一話 一への応援コメント

    文明が進むと皆あんまり幸せそうじゃなくなる、か…私の職域もAIによって陳腐化しつつあるので分かる気がします。もう笑い男になるしかない、みんなで笑い男になろう!

    作者からの返信

    えー、参加資格はまずBクラス以上の……。

  • 第十一話 一への応援コメント

    文明管理委員会がなくなっても、あるフリをしてひっそりやってただけあって、セルドナのカイストはいい人が多そうですね

    作者からの返信

    あちこち深刻な戦争やってる中、僻地でスローライフ!

  • 間奏四への応援コメント

    スタン・ナバルの「なにも、のこらないわけでは、ありませんので」の真意が明かされるのでしょうか。ウキウキ。

    作者からの返信

    愛が残いえ何でもないです本当に何でもないです。

  • 第一話 四への応援コメント

    泣き男レン!ついに登場ですね
    「彼」を倒したというトンデモ野郎が一体どんな人物なのか。今から楽しみです

    作者からの返信

    楽しみにして下さりありがとうございます。
    ちょっと(?)変な人です。

  • 第一話 五への応援コメント

    委員会負けたのか…
    探偵社の面々が「彼」を連れ戻したからそうなるだろうとは思ったけど

    作者からの返信

    泣きっ面にハチのボテ負けですね。

  • 間奏四への応援コメント

    およそ30年にも渡るライフワークのラスボス?が、今までの世界観の基本である我力が全く関係ないって所が凄いセンスを感じます

    作者からの返信

    我力って何なのでしょうねえ……。

  • 間奏四への応援コメント

    リドックとフロウのラーメン放浪記編来るか⋯⋯?

    作者からの返信

    えっ、まずハゲないと……。

  • 間奏四への応援コメント

    アブクドエじゃなくて、スタンナバルが始めた戦争なのかな?それともさらに黒幕がいるのか…

    作者からの返信

    自称黒幕ならいますけど……。

  • 間奏四への応援コメント

    情報が一気に増えて嬉しい悲鳴!

    いろいろ気になることはありますが、ここまでしてスタン・ナバルは一体なにを成したいのか、そしてそれは何故なのか、
    気になりますね…

    作者からの返信

    一部につき二つの間奏で少しずつ開示の予定です。

  • 間奏四への応援コメント

    アブクドエの方もレンと同様に特定の女性を探していたのですね。ここからレンとの因縁が生じていそう…

    作者からの返信

    リドックさんは大忙しです。

  • 間奏四への応援コメント

    スタン・ナバルが誰かに封印されてるなら、
    『黒穴』ヌーアン関係とか?
    愚鈍な奴だったらしいからキャラが違いすぎるか…

    作者からの返信

    いやあ委員会に所属してたけれどずっと存在が隠蔽されていたのでこういう綽名になっております。

  • 間奏四への応援コメント

    あーなるほどラーメン屋の人がレンの彼女の残りの3割ってことか…

    作者からの返信

    え、いやあ……どうかな……。

  • 間奏四への応援コメント

    ”オペレーション・「はい、そうです」”を開始しないと…。

    作者からの返信

    残念ながら肯定しちゃったら最初の一言で即殺されそうな……。

  • 間奏四への応援コメント

    ほんの少しづつ全容が見えてくるのがめちゃくちゃワクワクします。
    そしてアブクドエの方も彼以上に苛烈な味方殺しをしつつ、コントロールの出来なさそう感ではさらに上回っているので、こちら側も決して楽な戦いではないんだなぁと思いますね…。

    作者からの返信

    スーパーウルトラパワハラ団長です。いや正直楽団員になりたくないです。

    編集済
  • 間奏四への応援コメント

    祝!50話!!
    やっぱりエネルギー・プールってグランさんのことだったんだ……あと初出の情報めちゃ多くて嬉しいです

    作者からの返信

    祝ありがとうございます。
    エネルギー・プールの一部をグランさんが担っている感じですね。ただで。

  • 第十話 四への応援コメント

    誤字報告です。
    >そういう質問が来ることは予想していてのだろう、タルザスは淀みなく答える。
    →していたのだろう

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました!

  • 第十話 六への応援コメント

    別々の魂で大会に二重登録しようとしたイスカさん!? この戦争に笑い男みたいに半々で参加してたりして…

    作者からの返信

    なるほど、そういう手もあったかいえ何でもないですイスカ・グルナさんは健全です!

  • 第十話 四への応援コメント

    誤字報告です。
    >カイストの契約は基本的に絶対であり、セルドナ同盟が信用に足る組織であることを説明するが
    セルドナ同盟→リテシア同盟

    作者からの返信

    ごげげげっ。ご指摘ありがとうございます。修正しました!

  • 第十話 三への応援コメント

    エトナ締めの様に戦力・化学技術の自粛協定と違反、敵対者への懲罰を明文化するしかない?
    リシテア同盟の頭数では厳しい気もするし…

    作者からの返信

    頭数は二千人以上いますけど、管理に向いている人はいなさそうですねえ。

  • 第十話 三への応援コメント

    文明管理委員会の委員長って、確か初期のカイストでしたよね。頭おかしくもならず信念に基づいて600億年作り上げて、育ててきた組織がめちゃくちゃになって、今どんな気持ちなんだろう….フロウですら、嫌なことは記憶消したりして何とかカイストやってる感じなのに、真面目に600億年…

    作者からの返信

    四千世界におけるチャンピオン級の真面目さですね。

  • 第十話 三への応援コメント

    文明管理委員会はみんなの心の中に生きています。たぶん。

    作者からの返信

    うう、私達の心の中の委員会が疼く……。

  • 第八話 四への応援コメント

    >ツワフキという男は連合を、そしてこの場で見物している全員を敵を認定したのだろうか
    全員を敵と〜、でしょうか。

    はじめてのコメントが誤字指摘というのほどうなのだろうと勝手にグダグダ思ったりもするのですが、先生の個人サイトを昨年ごろより愛読しております。カイストのような強大な存在になすすべなく踏み潰されてしまう。それでもこの世界で生きてゆかねばならない、とにかくやれることをやっていくしかない。そんな一般人の無情としぶとさが見れる作品が大好きです。そういった人たちと一緒に闘ってくれるディンゴやガラルのようなカイストもとてもかっこよくて好きになっちゃいます。
    あとフロウみたいな飄々とした男が本当にツボです。

    四千世界がハッピーエンドを迎えられるといいなぁ……。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。
    初めてのコメントどうもありがとうございます。私達もしぶとくしたたかに生き抜いていきたいものですね。


  • 編集済

    第十話 二への応援コメント

    こうして見ると文明管理委員会みたいなのも恐らく居ない中であそこまで発展したウーベラ星人はかなり凄いな。唯一絶対以下略さんはゴールデンマークぐらいは強そう

    作者からの返信

    他星系まで移住出来るようになると安定するのかも知れませんね。
    でもコンピュータウイルスなんかで一気に絶滅するかも……。

  • 第十話 二への応援コメント

    タルザス先生、こんなに理性的で人間的なのに百億年戦争とかで無茶苦茶してるの怖いよ…

    作者からの返信

    え、人間的……?

  • 第十話 二への応援コメント

    いやぁ。。ヘビーだよドク

    作者からの返信

    プロフェッサーとお呼び下さい!

  • 第十話 一への応援コメント

    探知士からスタートしてAクラス戦士にまで上がれるの凄すぎる。第二の出立の理由もめちゃくちゃ気になりますね!

    作者からの返信

    動機があればいつかは到達してしまえるものですね。途中で墜滅してる人も多いでしょうけれど。

  • 第十話 一への応援コメント

    「失ったものを取り戻したい」というレンの願いに同情するカイストは確かに多いと思いますが、リテシア同盟のメンバーがレンに協力してくれている理由はそれだけでも無さそうですね
    ショーリーがアルテノア・ボルモート最終戦争に参戦した経緯も謎ですし、リテシア同盟の結成までには一体何があったのか気になってきました

    作者からの返信

    一番同情でなさそうなのが一人……。

  • 第十話 一への応援コメント

    人馬といい探し屋さんといい、探知士って心根の優しい人が多いのかしら
    逆に検証士って、作中に登場した人達を見る限り、融通が効かないくらいクソ真面目だったり、めちゃくちゃ癖の強い性格だったり。。

    作者からの返信

    検証士は偏執狂で執念深そうですね。
    でもカイストなら大抵そんなもんかも……。

  • 第十話 一への応援コメント

    100億年戦争の時から気になってたカイストだ、きちんと登場する事があるなんてなんか感動…

    作者からの返信

    大昔のことなのでとっくに墜滅してるカイストも多いでしょうしねえ。

  • 第十話 一への応援コメント

    なんだろう、本質的に優しい人なんですかねぇ
    ショーリーさん…

    作者からの返信

    優しくて微妙に影が薄いショーリーさん……。

  • 第九話 二への応援コメント

    死神もいれば吸血鬼もいるし獣人娘もいるんですねぇ
    四千世界各地に吸血鬼伝説が生まれたのは女漁りのせいだった…?

    作者からの返信

    女漁りは置いといて四千世界における吸血鬼のイメージはこの人のせいです。

  • 第九話 三への応援コメント

    甘酸っぱいのも今のうちさ、せいぜい楽しむんだな。
    と作者が考えてると思います。

    作者からの返信

    読者の皆さんが用心深くなってしまわれた……。
    ま、ままあ、用心は大切ですよね!

  • 第九話 三への応援コメント

    いいですね……レンくんと真尋さん甘酸っぱいですね……これから熟れていく果実のような味がします……

    作者からの返信

    ……いずれ収穫の時が?いえ何でもないです。

  • 第九話 二への応援コメント

    「殺しても棺から生き返る」っていうのは随分と異質ですね
    アンスルメキアの能力は魔術?それともディンゴのベクトル操作のように生まれつき備わっていたものなんでしょうか

    作者からの返信

    いやあ、おそらく努力で手に入れたものでしょう。魂の座が棺桶にあって肉体は遠隔操作してるというのが最も単純な方法ですが、死亡時すぐに魂が引き寄せられるように棺桶に仕掛けがあって、復活のための我力が大量に蓄えられているという可能性も……。

  • 第九話 二への応援コメント

    私もカイストになったら古代シスク語で名前を考えます

    作者からの返信

    滅んだ後からでも新しい単語が生まれる便利な古代シスク語!

  • 第九話 二への応援コメント

    この集団、ルーンの集団と喧嘩になりそうwww

    作者からの返信

    うーん……ヤンデレ度は三刃の方が上かなあ……。

  • 第九話 二への応援コメント

    なんか世界観ぶっ壊れるレベルで愉快な奴が出てきて笑いました

    作者からの返信

    本人は善意のつもりで割と迷惑な人です。

  • 第九話 一への応援コメント

    カイストの印象として、どうしてもキルマの印象が強いし、特に戦士系はネスタや彼みたいに必死すぎて心が壊れるほど突き詰めてるから強いみたいなイメージだったけど、サイアハースみたいな、効率よりカッコいいを追い求めてAクラスどころかゴールデンマークまで行っちゃう人もいるんだ…もちろん追い求め方が常軌を逸してるんだろうけど。

    作者からの返信

    キルマとかネスタ・グラウドに戦士は共感するところはあるけれど、やっぱり突き詰め過ぎにも見えるんじゃないかなあ。
    幼い頃や少年時代の欲望というのは強いと思っております。

  • 第九話 一への応援コメント

    サイア・ハースもゴールデンマークとは。リテシア同盟、強いですね。
    レンのインタビューは最後という話だったので、次回はいよいよショーリーですね
    百億年戦争にも参加した古参カイストが、果たして何を語ってくれるのか楽しみです

    作者からの返信

    強いことは強いんですけど別に戦うための同盟ではないんですよねえ……。

  • 間奏三への応援コメント

    フィロスは嬉々として大殺戮に参加しそうですけど、ハイエルマイエルが参加させられてるのはあんまりにもあんまり……
    兵器扱いされているあたりからも決して望んで参加した訳ではなさそうですし……

    作者からの返信

    望んでいない者も戦力に出来る。
    そう、死霊術士ならね!

  • 間奏三への応援コメント

    いずれ訪れるリテシア同盟との激突で誰がフィロスの相手になるのか今から楽しみです

    作者からの返信

    リテシア同盟の皆様「いや、暫く平和に過ごす予定なんだけど……」

  • 間奏三への応援コメント

    Bクラス三百体、Cクラス十五万体か、まるでカイストのバーゲンセールだな
    byベジータ 
    というか、スタンナバルは、自分も無限牢に入れられてたのか。それか自ら入ってた??

    作者からの返信

    今の楽団だと「Bクラス三百体……しょぼっ」と言うレベルだったりします。

  • 間奏三への応援コメント

    魂捕獲器&死霊術師とサネロサ系墜滅術のコンボがエグいですね。長期戦になるほど不利になる上に、回帰不能点のリミットまであるし…

    作者からの返信

    楽団は死霊術士が何人もいるので敵を墜滅させるなんて勿体ない状況だったりします。

  • 間奏三への応援コメント

    フィロスとアーラエーはこういう敵幹部ポジションが結構様になってますねぇ…
    見た目も怪人っぽい(怪人そのもの?)し

    作者からの返信

    そ、そんな、首が上体ごと傾いてるだけなのに……。

  • 間奏三への応援コメント

    やっぱり四神会はこっちかぁ…
    ハイエルマイエルもそうだけど、グランが破壊者側になるとしたらかなり複雑だなぁ
    そしてスタン・ナバルは何百億年前から準備してたんだ…

    作者からの返信

    グランについてはいずれ間奏で……。


  • 編集済

    間奏三への応援コメント

    「あーなんか悪の組織の会議的なことをやってるなあ」と思いながら読んでたら、しれっとフィロスが出てきて思わず笑ってしまいました。しかも如何にも敵幹部っぽい台詞をノリノリで言ってるし笑
    個人的にはハイエルマイエルのことを密かに応援しているので、なんとか踏ん張ってもらいたいですね
    それからリドックの動向が団長にとって「幸先が良い話」というのは一体…これは気になりますね

    作者からの返信

    そんなノリノリでもないんですけど……いややっぱりノリノリかな。


  • 編集済

    間奏三への応援コメント

    レンが護符渡すときに唯呪必滅に言及してたし、敵サイドと思うが⋯⋯

    作者からの返信

    まあレンならサネロサが味方でも言いそうですけど、実際敵ですね。

  • 間奏三への応援コメント

    ハイエルマイエル、無惨な……
    アーラエー含む門徒の多くが楽団側というのはこれでわかりましたが、サネロサ本人はどちらなんでしょうね

    作者からの返信

    いやあ、アーラエーとサネロサはセット運用なので……。

  • 間奏三への応援コメント

    フィロスさんかなり好きなキャラなのでどんな形であれ生きててくださってとっても嬉しいです……!

    作者からの返信

    どんな形であれありがとうございます!

  • 第八話 四への応援コメント

    そう言うガラル自身も格上のAクラスに襲撃されると為す術も無く蹂躙されるだろうし、結局一般人もカイストも自分にできることを精一杯頑張るしかないんでしょうね

    作者からの返信

    上を見るときりがない世界なので結局そうなってしまいますね。

  • 第八話 四への応援コメント

    まあ何千年、何万年もかけて一般人では辿り着けないレベルに上ったら、普通の人を見下すようになるのは全然ありえるでしょうね。
    つまり駆け出しやCクラスが一番そうなりやすいのかも

    作者からの返信

    ただ、あまり下を見過ぎると向上心を失ってあっさり墜滅するという……。


  • 編集済

    第八話 四への応援コメント

    彼らの中から僅かにでも
    こんな理不尽を強いる仕組みごと壊してやりたいと強く思える者が居たり。そういえばワズトーの村のカートナーはどうしてるのかな、とっくに折れてしまったかそれとも未だ道半ばなのか・・・

    作者からの返信

    二百億年以上経ってますからカイストになっていればそれなりの存在にはなってそうですね。

  • 第八話 四への応援コメント

    品の無いドクターマンハッタンみたいになっちゃう人も当然いるだろうなぁ
    だからこそ強さと人間性を両立してるカイストたちの凄みを感じる
    世間的には邪悪寄りな八つ裂き王や蜘蛛男はまだ人間に執着してて、それが彼らの人間味だけど、それすらなくなった機械みたいなカイストは何億人もいるんだろうな

    作者からの返信

    機械みたいになった末に欲望まで失ってしまったら墜滅していくのでしょうね。

  • 第八話 三への応援コメント

    ミラクルウルトラワンダー号に似た何かを感じる愛の放浪者号

    作者からの返信

    つまり、愛は奇跡……?

  • 第八話 三への応援コメント

    フリーゾーンではきっとそういうことがしょっちゅう起こってるんでしょうね…

    作者からの返信

    そりゃあもうこちらから接触しなくても殺されまくりです。

  • 第二話 一への応援コメント

    今読み直したけど、親衛隊がいるのはルーンさんか!?さすがにそんなに多くはないか。

    作者からの返信

    ハハハ……。
    親衛隊のいるサブメンバーはいずれ登場します。

  • 第八話 二への応援コメント

    骸骨からついついキルマさんを連想してしまう。
    まだ元気にしてるんだろうか。

    作者からの返信

    どうしてるんでしょうねえ(目を逸らしながら)。

  • 第八話 一への応援コメント

    逆にガリデュエ検証士だけどその顔ぶれにいないんだ

    作者からの返信

    ま、まあ、いなかったとは言ってないですし……。
    言われてないけどもう一人重要人物が参加してます。

  • 第八話 一への応援コメント

    タルザス、ザム、アーズとかいうすっかり人間性を無くしたやつらが、かつては希望を胸に真実を追求していたのですね…一体なにがあった…

    作者からの返信

    いやあ、人間性は元々あったのかどうか……。


  • 編集済

    第八話 一への応援コメント

    タルザスの原点は科学士ではなく科学者だった訳ですね。まあ「科学者」という表現がこの場において適切なのかは分かりませんが。
    カイストが世界の法則の一部であるのと同時に、カイストの存在自体が世界の法則を曖昧にしている側面もあって、タルザスは科学の信奉者として四千世界の法則を保全するために身を捧げていると…
    それにしてもさすがはタルザス先生。前回のナザンのインタビューで「カイストって案外チョロいかも?」と思われかねないところを、一気に緊張感を高めてきましたね笑

    作者からの返信

    カイストにも色々いるという一例になりましたね。

  • 第八話 一への応援コメント

    タルザス先生ェ……
    しかし、何気にすげえ重要なこと言ってましたね
    これまさか、ザム・ザドルの目的や、アーズが無限牢にこだわった理由にも関わる話じゃ……

    作者からの返信

    ハハハハハ。忘れて下さい。

  • 第七話 二への応援コメント

    カイストにらいい年こいて色んなイタズラ小僧(?)がいるもんですな

    作者からの返信

    『大愉悦者』なんかもそうですしね……。
    原点は幼稚なものの方が強いのかも知れません。

  • 第七話 四への応援コメント

    範囲や継続時間含めてバカ強いけど、ナザンは聞かないのか…やっぱり相性ありますねぇ

    作者からの返信

    全く効かないという訳じゃないでしょうけれど、やはり有利不利はあるものです。

  • 第七話 三への応援コメント

    誰も死んでないから再登場の目は充分ありますね!

    作者からの返信

    筒井康隆氏が新聞連載中に面倒臭くなって大勢の登場人物を飛行機事故で一気に殺したのを思い出しました。
    い、いや、そんなことは、しませんよ……。

  • 第七話 四への応援コメント

    フィロスも寝て夢をみてましたし、
    カイストでも眠る機能を削ぐ人は少数派なんですかね。

    作者からの返信

    やっぱり睡眠は生体の機能として大切だと思うのです。
    修行中は全く眠らずに素振りしてるあんな人もいますけれど。

  • 第七話 四への応援コメント

    パルメン、ゴールデンマークかな。そこまでではないのかな。(そもそもチャートに興味がない可能性もあるか)

    作者からの返信

    ゴールデン・マークではなさそうです。術が効く・効かないに相性もありますし、そもそもあまり勝負事が好きでもなさそうですね。

  • 第七話 三への応援コメント

    強制睡眠とは、平和かつ強力ですね。まぁ無差別チャートの10位以内ですら、登場してないから(のか、示されてないだけで登場してるのかもだけど)まだまだ異次元の強さのカイストいますわなぁ。楽しみです!

    作者からの返信

    いやあ、ある程度選択も出来るので集団戦だとかなり恐かったり……。


  • 編集済

    第七話 三への応援コメント

    「結婚を前提にしたお友達」から「婚約を視野に入れたお友達」だと微妙に結婚が遠のいて…いや、本当はちょっとだけ進展してる筈なんだけど、何故か遠のいてるように見えますね笑

    作者からの返信

    段階を踏むことは大事ですよね!

  • 第七話 三への応援コメント

    やー、やっぱりAクラスは格が違いますね

    作者からの返信

    Aクラス(覗き見だけに五百億年とか)。

  • 第七話 二への応援コメント

    セルドナでもラノベやラブコメの王道は変わらないんですねw
    レンさん詳しいw

    作者からの返信

    ラブコメと青春を漫画や小説で学んだ男……!

  • 第七話 二への応援コメント

    ダーク・ウィスパーがちくわ大明神過ぎて笑いました

    作者からの返信

    ちくわ大明神は……いいですよね!

  • 第七話 二への応援コメント

    そのうち大学が決闘の聖地になったら面白いですねw

    作者からの返信

    いや、大学が決闘場になるとセキュリティ上非常に困るんですけれど……。

  • 第七話 一への応援コメント

    この感じだと他にもゴールデンマーク居そうだしでレンも居るしで、リテシア同盟ってやはりトップクラスのカイスト組織の一つなのですねぇ

    作者からの返信

    活動内容があれですけどトップクラスではあるのでしょうね。
    ただ、その力の大部分が圧倒的多数のサブメンバーによってしまうのですけれど。

  • 第七話 一への応援コメント

    最早ACAタイムアタックのタイム縮める事が目的になってるカイストとかいそう

    作者からの返信

    そして墜滅。

  • 第七話 一への応援コメント

    つまりチャートの維持には精霊士の戦い方の対策も必要になるわけで、なかなかAクラスの方々も大変ですね。強念曲理ならともかく、物理しか使えない戦士では実体のない精霊士相手にやられる前にやるはできないでしょうし。

    作者からの返信

    物理で何でも斬れるようにならないといけませんね。
    多様な敵にそれぞれ対応しようとすると自分の本来の強みがなくなっていくソムカのジレンマ……。

  • 第七話 一への応援コメント

    精霊士は肉体の無い繊細な魔術師みたいな感じかと思ったら脳筋幽霊も居るんですね

    作者からの返信

    精霊士の力はどちらかというと呪術士や幻術士寄りになりそうな気がします。

  • 第七話 一への応援コメント

    ナザン、思ったより大雑把かつおちゃめな人でしたね

    作者からの返信

    お茶目(自動車強盗)。

  • 第七話 一への応援コメント

    ゴールデンマークの暴霊ともあろう人がふとしたことで見せる可愛さ、とてもいいですね……

    作者からの返信

    可愛さ(不器用に自動車強盗)。

  • 第七話 一への応援コメント

    これだとプレC扱いにはならないのかな・・・?

    作者からの返信

    本人がCに留まるつもりもないので入会出来ませんねえ。

  • 第六話 六への応援コメント

    サイア・ハースさん服脱いだんですね

    ところで、さっきの話で聞くべきでしたが、まさかディンゴって今、、あのペンダントにされてたりする……?

    作者からの返信

    フレッシュ・スーツは高価なので戦闘で損傷させたくないのです。
    ディンゴについてはいずれ……。

  • 第六話 五への応援コメント

    結局www
    しかし、笑い男たちは、元Aクラスもいたであろうに、言動から何からめちゃくちゃ格が低いですね…

    作者からの返信

    そんな、精一杯道化を演じているだけなのに……いやまあ格は低いですね。実際力量も下がってるでしょうし。

  • 第六話 六への応援コメント

    大鎌を持った骸骨……!?もしかしてもしかしてキから始まってマで終わる方ですか!?

    作者からの返信

    いや、その、サイア・ハースさんを忘れないで……。

  • 第六話 五への応援コメント

    どこかに30%リリーアさんが存在してたりして。
    そしたら同一人物がふたりになるのでしょうか。

    作者からの返信

    10%リリーアさんに5%リリーアさんに0.5%リリーアさんなど沢山いて、合計すると250%リリーアさんになる可能性もありますよね。

  • 第六話 五への応援コメント

    真尋ちゃんが読者目線でモヤモヤしていたことを全部ぶちまけてくれましたね笑
    「レンが真尋を通して昔の女を見ている」というのは他のメンバー達も気づいていたと思いますが、黙って成り行きを見守っていたのはひとえに彼らの優しさ故なんでしょうね
    レンは不器用なので、この先も何度となく真尋を怒らせることになりそうですが、ひとまずは健全な関係に着地できたようで良かったです

    作者からの返信

    まあしかし昔の女がそこにいる本人なんですよねえ。
    でも記憶はない、と。ならば相手をどういう根拠で愛していたのかと非常にややこしくなったりするのですが、取り敢えずは健全にやっていきたいものです。

  • 第六話 五への応援コメント

    甘酸っぱい!(負傷)

    作者からの返信

    血の味もします!

  • 第六話 六への応援コメント

    一般人に翻弄される超常存在、いいですね……!

    作者からの返信

    超常存在(精神年齢十三才)!

  • 第六話 五への応援コメント

    最後の一文が狂気太郎だなぁwwwという感じでぐっど!

    作者からの返信

    はい、狂気太郎なんです!


  • 編集済

    第六話 四への応援コメント

    カイストが自分の敗因を指摘されたのに「細かいことはどうでもいい」なんてヘラヘラ言ってしまうなんて、この先、我力も技もどんどん衰えていきそうな雰囲気が漂っていて哀しくなりますね

    作者からの返信

    そうですねえ。そんなふうに哀しんでくれる人がいたなら、彼も『笑い男』に堕ちずに済んだかも知れません。

  • 第六話 四への応援コメント

    名だたるカイスト達がこうまで自暴自棄になるのは何故なのでしょう。終幕楽団が四千世界を終わらせようとしているのだとしても、ならばこそ抗ってやろうという気概を持つカイストが多いイメージです。よほど確度の高い情報があるのでしょうか。

    作者からの返信

    Aクラス一万人で常にポツポツと墜滅していることを考えると、『笑い男』は数百人でBクラスも多いので自暴自棄になっている割合としてはそれなりに低いのかも知れません。

  • 第六話 四への応援コメント

    呪刃さんはフロウへの復讐をしたかったようですが諦めてしまったのでしょうか?

    作者からの返信

    もしかしたら既に復讐を済ませて心残りがなくなってしまったのかも知れませんね(絶対済ませてない)。


  • 編集済

    第六話 四への応援コメント

    これ今まで出てきたネームドキャラが笑い男になったりしませんよね……?怖いなぁ…

    作者からの返信

    ええっと、ここで既に一人……。