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  • 間奏五への応援コメント

    正道なカイストって、ほんと変なところ真面目というか、融通が効かないというか…自分から操り人形になっちゃうとは…

  • 第十四話 三への応援コメント

    そう言えばレオパルドーの作品にも「相手の我力を利用して殺す」という武器があったような気がしますが、それに近い性能を持つ弱者の毒針って実はかなり高性能な魔術なんでしょうか

  • 第十四話 五への応援コメント

    ようやくタイトルらしくなってきた…と思いきや、ラブソングはまだまだ歌ってくれそうにないですね


  • 編集済

    間奏五への応援コメント

    初登場時にティムカトゥランのことを中間管理職っぽくて憐れだと思った自分をぶん殴ってやりたい・・・
    ハイエルマイエルはきつい状況ですね。罪のない一般人を虐殺するなんて信念から最もかけ離れた行動でしょうけど、「自分のせいじゃない」「知らなかったから仕方ない」なんて言い訳できるタイプでもないですし、たとえ解放されても転生できずにそのまま墜滅してもおかしくないんじゃないでしょうか

  • 間奏五への応援コメント

    ハイエルマイエル、無惨…!
    しかし本人が自分で決めたことならしょうがないか。

  • 間奏五への応援コメント

    絶対正義執行教団は強引に手駒にされたわけではなく、あくまで恩を返すための合意の上だったのですね……団長の戦車化まで予測してたかは分かりませんけど。大恩があるのはオアシス会と『彼』も同じはずですが、結束は強くても支配関係まで行ってないのは彼の人柄なのか、それともティムカトゥランとスタン・ナバルがよほど上手くやったんですかね。

  • 間奏五への応援コメント

    ただのゴミとかいう辛辣且つ率直な評価に笑ってしまいました

  • 間奏五への応援コメント

    人口2千の都市に15分とはカイスト軍団にしては遅い気もしますね。やっぱり生前そのままという訳にはいかない感じですかね

  • 間奏五への応援コメント

    もしかして楽団のこと嫌いなカイストって多いです?

  • 第十四話 六への応援コメント

    肝のすわったご両親でいいですね(^^)

    作者からの返信

    家に宇宙船が突っ込んできても警察を呼ばない胆力……!

  • 第十四話 六への応援コメント

    親御さんが受け入れてくれるのって、いいですね。おれもこんな親が欲しかったなぁ……

    作者からの返信

    理解のある親の需要は高い!
    まあでもいきなり前世とか言い出しても性格が特に変わってなかったらこんなもんかなあという気がしております。昔前世ブームがあった頃も、親御さんは生温かい目で見守ってくれてたのかなあ、と。

  • 第十四話 六への応援コメント

    まあみんな前世あって忘れてるだけですからね…

    作者からの返信

    そうなんですけど実際に忘れてる人にとっては今の人生が全てなんですよねえ……。

  • 間奏一への応援コメント

    面白いんですが、この四千世界ってのは四千の惑星があるってことなんでしょうか?惑星を破壊したら世界が消えるって結果があんまりよくわからなくて

    作者からの返信

    微妙に物理法則などの異なる世界が約四千ありまして、宇宙型は幾つも銀河を含んでたりしてメチャクチャ広いんですけど、ここは星二つだけの小さな世界だったみたいです。

    編集済
  • 第十四話 四への応援コメント

    ジオ・カーディスのことなので、言葉通り一般人のためを想って開発したとも考えにくいですよねえ。やっぱり妹のため…でも妹本人にはこんな惨い死に方をさせたくないだろうし、一般人の協力者に使わせるためとか?

    作者からの返信

    一般人が特攻すればするほど妹は安全に……?

  • 第十四話 四への応援コメント

    一般人が反撃の手段を持った結果、怪しい一般人はとりあえず殺される・・・。カイエンス・パラドックスパラドックス!(そもそも弱者の毒針だと名乗れないから起こらないのかな)

    作者からの返信

    良かれと思ってやったことが裏目に出ることってありますよね……。


  • 編集済

    第十四話 四への応援コメント

    強いカイスト程効く辺り、カイエンス・パラドックスが発想元っぽい

    作者からの返信

    多分アイルガラストがアイデア元でしょうけれど、後はカ・ドゥーラの『魔界の炎』も相手の我力を食いながら燃え続けるのでその辺りでしょうね。

  • 第十四話 四への応援コメント

    どういう経緯でこんな魔術が作られたか知りたいものです。

    作者からの返信

    パパローナ・トリッツァントが悪いんや……。
    タイムパラドックス!

  • 第十四話 四への応援コメント

    「弱者の毒針」って、使用方法によっては正当または過剰防衛ぐらいで収まったりするパターンもあるのでしょうか?
    それとも事前準備必須だから今後は凶器準備集合罪にあたるのでしょうか?

    作者からの返信

    うーん、どうなんでしょう。取り敢えず実行し終わったら本人は死んでるので罰は与えられませんねえ。

  • 第十四話 三への応援コメント

    まずい方に成功例が出ちゃいましたね

    作者からの返信

    六十億も人がいればたまには成功するものですねえ。

  • 第十四話 三への応援コメント

    雲行きが怪しいことに……。

    作者からの返信

    明日の天気はどっちだ……!

  • 第十四話 三への応援コメント

    そんなもろい宗教があるかな。神は存在しないけど存在しまぁすって、うまいこと新解釈を作り出すもんだと思います。

    作者からの返信

    仏教なんかはシヴァ神を大黒天にして取り入れたり柔軟性がありますよね。
    ただ、中東なんかを見てると……。

  • 第十四話 三への応援コメント

    あぁ〜ッッッッ………「成功例」、出ちゃったかぁ〜〜〜〜ッッッッ………………

    作者からの返信

    はい、出てしまいました。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオくん凄いもの開発してるな…
    一般人限定なのは、一つしかない命を投げ出すっていう覚悟が必要だからですかねー

    作者からの返信

    多分、皆が受け入れる妥当性の問題じゃないですかね。
    カイストまでがビュンビュン使ってたらこれまでの攻撃手段は何だったんだということになり受け入れられないでしょうから。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオ・カーディス再登場!(名前だけ)
    本格的な再登場はするのでしょうか
    そして師匠のほうの動向も気になります

    作者からの返信

    さて、どうなるんでしょうねえ(目を逸らしながら)。

  • 第十三話 三への応援コメント

    なんで全員バンドにノリノリなんだよ!笑

    作者からの返信

    同盟としてレンを応援しないと……!

  • 第十四話 二への応援コメント

    弱者の毒針では完全な真球は攻略できなさそうだし、ひとまず終幕楽団から世界を守る事にしたのかな?

    作者からの返信

    四千世界がなくなったら元も子もないですからねえ。

  • 第十四話 二への応援コメント

    師匠が持ってたアイルガラストを解析して作ったんでしょうか
    そして課題の方もどうなったのやら……

    作者からの返信

    アイルガラストは今頃別のカイストが持ってたりします。

  • 第十四話 一への応援コメント

    やっぱ両刀使いの色技士も多いんですねぇ

    作者からの返信

    修行相手は多いほど良いですからね!

  • 第十四話 二への応援コメント

    一般人用の呪文版プスコロとか、ジオさんだいぶヤバい物を開発してませんかねぇ……
    しかももう大学生が使えるレベルでネットに広まってるし、このままではカイストがポマードで退散する口裂け女みたいな扱いになってしまいそうです

    作者からの返信

    カイストなら当然、対策するもので……。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオ・カーディスの次はカイアズマ登場

    作者からの返信

    カイアズマ……刹那で忘れいえ何でもないです。


  • 編集済

    第十四話 二への応援コメント

    パパローナ・トリッツァントと会ってからそんな年数経ってないからやっぱり時空魔術習得したんかな

    作者からの返信

    ダメだったんじゃないですかねえ。やはり心が受けつけなかったのではないかと。

  • 第十四話 二への応援コメント

    ジオ・カーディスくんはこれ使って師匠の課題クリアしたんでしょうか…………?

    作者からの返信

    いやあ、師匠の課題とは別に作ったみたいです。

  • 第十四話 一への応援コメント

    清見くん、色技士はやめとけ。
    ディンゴに弟子入りしとけ。

    作者からの返信

    ディンゴ団「ええ……あんな奴仲間に入れたくねえなあ……」

  • 第十四話 一への応援コメント

    『淫虐女王』さん、あのフロウをわざと邪魔して集中させるのにも使われたからなぁ……なおその後

    作者からの返信

    利用される女……!


  • 編集済

    第十三話 四への応援コメント

    ショーリーの言い方的にショーリー本人がパーカッションに思い入れがあるんだろうと勝手に思っていたので、まさか本当にパーカッションを舐めているとは思いませんでした笑

    作者からの返信

    ナザン、貴様はパーカッションを舐めた!

  • 第十三話 四への応援コメント

    歌いやすそうな国歌で羨ましい…
    「電子音」ってタブレットでやるのかそれとも生身から音を出すのか果たしてどっち……?

    作者からの返信

    一応真面目な演奏なのでキーボード→タブレット→スピーカーという感じかと。
    その気になれば生身でも出せそうですけど。

  • 第十三話 四への応援コメント

    ナザンさん適当すぎておもしろいw

    作者からの返信

    自動車強盗とACAタイムアタック以外あらゆることが苦手な男……!

  • 第八話 一への応援コメント

    どこかの地平のように説得力の総量で世界の存続が決まる。。。?
    色々考えられて非常に面白いです!

    作者からの返信

    間奏一で住民を殲滅してから世界を消滅させる処理してるので、もしかすると関係あるかも知れませんね。

  • 第十三話 三への応援コメント

    プロミュージャンです、……パーカッションを舐めるな……

    作者からの返信

    やはり『風』は正しかった……!

  • 第十三話 一への応援コメント

    タルザス先生のことが段々好きになってきた…意外とノリ良いなこの人

    そして、クラちゃんだと確かにね!
    でも別世界のあの人なら、アブクドエに対抗できちゃうんじゃないかという気もしてしまう

    作者からの返信

    キーボードを制する者は音楽を制す……?

  • 第十三話 三への応援コメント

    パーカッションガチ勢のショーリーさん……。

    作者からの返信

    いやどちらかというとナザンがパーカッション舐め勢……。

  • 第十三話 三への応援コメント

    眉を顰める美形ショーリーさんぷまいれす(^p^) もっと些細なことでお手軽な小競り合いして欲しいです
    戦闘描写だいすきなので

    作者からの返信

    争え……もっと争え……?

  • 第十三話 一への応援コメント

    うぉー!バンド編で、メジャーデビューして、挫折して立ち直って、歴史に名を残す伝説のバンドになるまで十年くらい連載お願いします🙇すみません、興奮しました…死にますね

    作者からの返信

    どうか完結まで生存をお願いします!
    同盟の権力を使えばデビュー曲でミリオンヒットもいえ何でもないですそういうのは良くないですよね!

  • 第十二話 四への応援コメント

    パンツは履け
    チ◯コはしまえ
    そしてダーク・ウィスパーはちくわ大明神に改名しろ

    作者からの返信

    パンツを履く、チ〇コはしまう、両方やらないといけないのが幹部の云々……。
    ちくわ大明神に改名してしまったら「ちくわ大明神」としか喋れなくなってしまいます。

  • 第十三話 一への応援コメント

    クラちゃんにならなくて本当に良かった。
    話題にすると来てしまいそうだし。

    作者からの返信

    曹操の話をすれば曹操がやってくる、という奴ですね。
    やはり全ては繋がっているのか!

  • 第十二話 一への応援コメント

    エンネリクさん愉快犯かと思ったら割と肩入れしてたんですね
    カイストは転生するから死が軽い
    だからこそ1つしかない命を張る一般人に魅せられるのかな

    作者からの返信

    カイスト嫌いなので一般人に肩入れする部分もあるのですが、その結果大勢の死人が出てしまうことを本人はどう思っているのか……。
    今回は終幕楽団の襲撃なので関係ないといえばそうなんですけれども。

  • 第十一話 二への応援コメント

    トビシキは典型的な戦士って感じですが、いいキャラしてますね。一般人の努力を持ち上げもしないが、馬鹿にもしない
    常に世紀末ファッションなのはどうかと思いますがw

    作者からの返信

    いやはや、飲み食いと修練と戦いしかしない人です。

  • 第十三話 一への応援コメント

    タルザスさんキーボード。。。平穏なイベントも好きなんですかね。

    作者からの返信

    平穏を愛する科学士なのです。敵は冷徹に皆殺いえ何でもないです。

  • 間奏四への応援コメント

    ネスタ・グラウドを倒すとは
    ある意味「彼」よりも強さの極点みたいなキャラなのに
    そして彼らと同格に語られるレンは、やはり特殊なのでしょうね

    作者からの返信

    ランキングを乱高下させる特殊な男……!

  • 第十三話 一への応援コメント

    それにしてもディンゴは出番が多いですね
    私は最初カイストシリーズの主人公的存在はキルマだとばかり思っていたのですが…

    作者からの返信

    私の頭の中では最初の主人公は『彼』だったんですよねえ……。それからレンでした。登場はメチャクチャ遅れましたけれど。
    でも主人公はそれぞれの物語で別ですね。

  • 第十二話 四への応援コメント

    プロペラ回しとかおっぱじめなくてよかった……………
    色々と元気そうで何よりですね!!!

    作者からの返信

    プロペラは別の人ですからね!

  • 第十三話 一への応援コメント

    足りない30%は色気?

    作者からの返信

    それと、優しさ、ですかねえいえ何でもないです。

  • 第十三話 一への応援コメント

    伴奏は終幕楽団オーケストラで!

    作者からの返信

    あっちの演奏は暗いので……。

  • 第十三話 一への応援コメント

    ついぞちゃんと呼んでもらえなかった別世界線のクロちゃんもといクラちゃん……
    やっぱりディンゴは(露出狂扱いされてるが)女心をわかっている!

    作者からの返信

    別世界線のものをわざわざ呼び出してはいけませんよね!

  • 第十三話 一への応援コメント

    観光資源となったクラーケン……。何故か可愛さを感じる。

    作者からの返信

    タルザス教授「やはり私は可愛いところもあったな」

  • 第十三話 一への応援コメント

    そうだぞー、前世のこと気にしてる真尋さんに堂々と見せつけるのはちょっとデリカシーないぞー!
    ディンゴさんもっと言ったれ!

    作者からの返信

    人の気持ちの分からない百五億才……!

  • 第十話 四への応援コメント

    やっぱり世界征服とか糞面倒ですよねぇ
    多幸薬は…ちょっと考えてしまいます。でも広く使えば人類を停滞させてしまいますよね
    結局はほどほどの混沌は必要なのでしょう。それに巻き込まれる方はたまったものではないですが

    作者からの返信

    停滞しても幸福であればいいのでしょうけれど、外から見るとやはり許せないようです。幸福とか正義って、難しいですね。

  • 第十話 二への応援コメント

    こうして見ると、文明管理委員会って必要だったのでは…?とか思いますね

    作者からの返信

    文明が破綻するとリセットのために人類を皆殺しにする組織ですけど、まあ必要な組織だったのかも知れませんね。

  • 第九話 三への応援コメント

    なんかレンっていいですね
    カイストには珍しい根明というか、主人公体質な気がします

    作者からの返信

    主人公って状況によりますけどあまり癖が強くない方がいいのかも知れませんね。
    レンが癖が強くないかどうかはさておき。

  • 第九話 二への応援コメント

    アンスルメキアもうギャグ担当というか、性根が善人そうですねw

    作者からの返信

    しかしお節介で被害を及ぼすことも割と……。

  • 第八話 四への応援コメント

    ツワフキ・ヘイク、中々いいキャラですね
    普通のおっさんの見た目で日本刀、ガラルとの戦いを見る限り真面目に修行をやってたみたいだけど、どうも戦士の誇りとかないっぽい
    一般人を虫みたいに思ってそうだけど、死に際は潔い…というかあっさりしてる
    まだ深掘りできそうなキャラので、どこかでまた登場して欲しいな

    作者からの返信

    淡々としつつ敵っぽい奴はみんな殺す、みたいな生き方なのかも知れませんね。

  • 第八話 三への応援コメント

    蒼輪の法律では空飛ぶ車?はオーケーなのかw
    シートベルト以前に車検も通して無さそうだけども

    作者からの返信

    カイストが巨大な鉄の塊を抱えて空を飛んでいると解釈すればワンチャン……?

  • 第十二話 四への応援コメント

    ボレックさん一般人に撃たれた上に殺し損ねて凄い魂の傷になりそう

    作者からの返信

    「いやあ、飽くまで挨拶だったんで。本当ですって」

  • 第十二話 四への応援コメント

    これ書いてるとき楽しそうだなw

    作者からの返信

    作者が楽しく書き、読者の皆さんにも楽しんで頂ける。
    最高ですね!


  • 編集済

    第十二話 四への応援コメント

    さすがにチ○コ程度ではレンの全力は引き出せないみたいですね
    まあチ○コ丸出し間男のために「彼」やフィロスの戦いと同程度の力を出されても、それはそれで何かイヤですけど
    あと『ダーク・ウィスパー』さんがまだいるのがちょっと怖いですね…

    作者からの返信

    ダーク・ウィスパーは何処にでもいる……。

  • 第十二話 四への応援コメント

    骸骨騎士読み返していたからディンゴはタイムリーでした
    こちらのヒロインはあと二才上なら範囲内と言われてる…
    範囲内だとこうなるとは(伏線回収)

    作者からの返信

    あ、いやー、ちゃんとズボン履いてる時はわざわざ〇たせたりしませんからね。

  • 第十二話 四への応援コメント

    ディンゴでてきてテンション上がったのにディンゴの○ンコでてて更にテンション上がりましたありがとうございます!

    作者からの返信

    二段階でテンション上がって下さりありがとうございます。
    次はもう出すものがない……。

  • 第十二話 四への応援コメント

    鋼のチ…ディンゴが健在で安心しました。
    オアシス会の面子の再登場も楽しみにしています。

    作者からの返信

    やはりチじゃないディンゴは元気が一番ですね!

  • 第十二話 四への応援コメント

    四千世界がヤバいって時に、最強クラスのディンゴを封印してちゃあかんてw

    作者からの返信

    四千世界の命運よりも大切なものがある……?

  • 第十二話 四への応援コメント

    ディンゴさん久しぶりに登場したと思ったらww

    作者からの返信

    久々の登場で全裸になる男!

  • 第十二話 四への応援コメント

    チ◯コ当てクイズって言ったの本当に誰。。。w

    作者からの返信

    いやあ多分ダーク・ウィスパーです。


  • 編集済

    第十二話 四への応援コメント

    チ○コ大明神

    ……それは一旦置いといて峰子さんも真尋さんもみんな無事でとっても嬉しいです。ディンゴのチ○コも。
    というかディンゴさんですよ!!!!!てっきり能力だけ抽出してペンダントに込めたのかと思いきやまさかのご本人登場ですよ!!!ありがてぇ……遺跡のエピソードから推しになったので登場めちゃくちゃ嬉しいです。チ○コ出てますけど

    作者からの返信

    私達は大明神の影から逃れられない……。
    カイストならチ〇コが出ていても許される筈……!

  • 第十二話 四への応援コメント

    ここでディンゴ!!!
    いやあ、やっぱ頼もしいし、やりとりも軽妙だし、いいですね、チンコ…じゃないやディンゴ。

    作者からの返信

    はい、〇ィンゴ登場です。チ〇コに関する話題で軽妙なやり取りになりました。

  • 第七話 四への応援コメント

    ある意味凶悪だが、本人にその気がないなら平和な能力に見えますね

    作者からの返信

    自分も含めて全員寝かせて効果範囲外から仲間が爆撃とか、色々やりようがありそうなんですよねえ。

  • 第十二話 三への応援コメント

    レンが泣いちゃう事態に…!?

    そして峰子さん、攻撃してこないカイストばっかに噛み付くイキリ一般人かと思ってごめんなさい。すげえわ貴女

    作者からの返信

    民間人拳銃所持禁止の蒼輪で平然と携帯している女……!

  • 第十二話 三への応援コメント

    本気で殺そうとしているようには見えませんでしたし、ボレックは一体何をしたかったんでしょうね

    作者からの返信

    さ、さあ……挨拶、じゃないですかねえ……。

  • 第十二話 三への応援コメント

    うわぁ!真尋さんと峰子さんがピンチ!早くレンくん助けに来て!!!!

    作者からの返信

    レン「あっ、ビーチベッドを畳もうとしたら壊れた!」

  • 第七話 二への応援コメント

    ナザンさん幽霊みたいなものなのに脳筋なの草

    作者からの返信

    システムは単純なほど堅牢で安心出来ますよね。

  • 第十二話 二への応援コメント

    女子トイレの次は着替え小屋か…
    監視を強めるか四六時中レンと真尋が一緒に居るしかないな。

    作者からの返信

    強く助けを求めれば飛んでくるという話だったのに、心が通じ合ってないのかな……?

  • 第十二話 二への応援コメント

    クラーケンすごいな(そこじゃない)

    作者からの返信

    最終的には全ての海を支配して陸までいえ何でもないです。

  • 第十二話 二への応援コメント

    うお、厄介…!
    出し抜かれたか、それとも対応できるのか
    ヒロインの貞操とか人権があぶない!

    作者からの返信

    ボレック「人……権……?」

  • 第十二話 二への応援コメント

    えっ
    使用中なんですかっ

    作者からの返信

    着替え小屋にはちゃんと使用中の札が必要ですね。

  • 第十二話 二への応援コメント

    えっ。肉とビールは戻ってこないんですか。

    作者からの返信

    まだ亜空間ポケットに大量にストックがありますので……。

  • 第十二話 一への応援コメント

    刹那の滅びって思ってたよりはデカい兵器だったんですね
    そしてカルツァッハの名前が本当に永遠に残ってくれそうな大金星……

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!
    兵器の大きさは出力に関連しております。携帯型だと指定可能エリアが狭いです。

  • 第十二話 一への応援コメント

    このサブタイトルからの最高に格好良い話よ😭

    作者からの返信

    タイトルは、まあ……カルツァッハよ永遠なれ!

  • 間奏四への応援コメント

    神の領域の存在をいくつもぶち殺しておきながら神を憎んでいる……
    ラーメン屋の彼女がここまで狂った原因なのやら…

    作者からの返信

    いや多分元々狂ってたのではないかと……。

  • 第十一話 二への応援コメント

    自分で可愛い所があるって言っちゃうんだ…

    作者からの返信

    自分を客観視出来る男!

  • 第十二話 一への応援コメント

    ソードスさん(´;ω;`) カルツァッハよ永遠なれっ!

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!

  • 第十二話 一への応援コメント

    エンネリクさん、マジの愉快犯でマジのきまぐれで、そこそこちゃんとカルツァッハに肩入れしてたんですね…!

    作者からの返信

    エンネリク「カルツァッハよ永遠なれ!」

  • 第十二話 一への応援コメント

    ソードスさんお見事。
    Bクラス魔術師ならジオ・カーディスやラミアさんレベルを倒した訳で、スゴイ!

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!

  • 第十二話 一への応援コメント

    こういう一般人が起こすカイエンス・パラドックス的な奇跡(今回は銃が特殊なので該当しないかもしれませんが)、いいですね……

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!
    あ、まあ、奇跡というほどではないですね。ただ、よく当てたなあという感じはします。

  • 第十二話 一への応援コメント

    覚悟の決まった一般人の意地ですね。
    ソードスさん、お見事です。

    作者からの返信

    カルツァッハよ永遠なれ!

  • 第十一話 二への応援コメント

    いきなりボレックが!?
    ショーリーの探知を抜けて来たなら、
    『闇渡り』は移動能力の事なのかな

    作者からの返信

    瞬間移動爆弾ピエロ……!

  • 第十一話 二への応援コメント

    お。。。こいつは敵か、味方か

    それにしても、峰子はやけにカイストに絡みますね。大丈夫そうな相手を選んで挑発してるのかな

    作者からの返信

    敵か味方か……。
    いやムッチャ敵ですね。
    うーん、峰子さんはまあ相手に対する信頼があるのでしょうけれど、鋼の精神の持ち主でもあるので……。

  • 第六話 六への応援コメント

    カイストって年齢の割には普通というか、成熟した人がいない感じ
    でも当然ですよね。悟ってしまうようなのは早めに消えてそうですし、いつまでも子供のような情動か、狂気を持つ人の方が長続きしそうです

    作者からの返信

    某カイストは「俺は永遠の三才児だ」とか言ってたりします。
    カイストの精神のありようについては一時期悩みましたが、結局は元人間なんだし普通でいいじゃんと思うようになりました。
    普通が一番ですよね!

  • 第十一話 一への応援コメント

    文明が進むと皆あんまり幸せそうじゃなくなる、か…私の職域もAIによって陳腐化しつつあるので分かる気がします。もう笑い男になるしかない、みんなで笑い男になろう!

    作者からの返信

    えー、参加資格はまずBクラス以上の……。

  • 第十一話 一への応援コメント

    文明管理委員会がなくなっても、あるフリをしてひっそりやってただけあって、セルドナのカイストはいい人が多そうですね

    作者からの返信

    あちこち深刻な戦争やってる中、僻地でスローライフ!

  • 間奏四への応援コメント

    スタン・ナバルの「なにも、のこらないわけでは、ありませんので」の真意が明かされるのでしょうか。ウキウキ。

    作者からの返信

    愛が残いえ何でもないです本当に何でもないです。

  • 第一話 四への応援コメント

    泣き男レン!ついに登場ですね
    「彼」を倒したというトンデモ野郎が一体どんな人物なのか。今から楽しみです

    作者からの返信

    楽しみにして下さりありがとうございます。
    ちょっと(?)変な人です。

  • 第一話 五への応援コメント

    委員会負けたのか…
    探偵社の面々が「彼」を連れ戻したからそうなるだろうとは思ったけど

    作者からの返信

    泣きっ面にハチのボテ負けですね。