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  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    大変楽しい毎日を過ごさせていただきました。
    ありがとうございました!

    これこらのますますのご活躍をお祈り申し上げます。お身体にお気をつけて!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    「魔術師」から狂気先生の作品が毎日読めるのは至福のひと時でした。
    次の作品も楽しみに待っています!

    作者からの返信

    完結まで毎日お読み下さりありがとうございます。
    次の作品はいつになるか分かりませんが、頑張ります!


  • 編集済

    第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    お疲れ様でした。
    何はともあれハッピーエンド!楽しかったです!
    これからも狂気さんの作品を楽しみに待っています。
    とんでもない酷暑ですがお体に気をつけてお過ごしください。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。やっぱりハッピーエンドがいいですよね!
    今後も頑張ってみますので、@mrks1236さんも健康に長生きのほどをよろしくお願い致します。

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます! 
    ここ数ヶ月は毎日17時になると更新目当てにカクヨムに駆けつける日々で、非常に楽しませていただきました。
    真尋ちゃんとレンは実質両思いになれたようで安心しました(笑)
    終盤のザムザムも良い味だしてますね。先生の気が向いたらザムザムメインのエピソードも読んでみたいです。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。本当に両想いになれたかどうかは……?……ですが、と、とにかくハッピーエンドです。ま、まあ、時間はたっぷりあるし……。
    ザムザムメインは……どうなんでしょうね……本当に陰惨なことを淡々と実行する話になったりすると……。予定は未定です!

  • 第三十話 八への応援コメント

    世界観全体を俯瞰するとまだ明かされていない謎も残っていますが、謎が謎のままというのもまたロマンですよね

    作者からの返信

    謎が完全に解けてしまったり、全ての因縁が解決してしまうのは、物語が閉じてしまうので良くないと思っております。
    いや、きちんと閉じて欲しいという読者さんもいるでしょうけれど……やはりロマンですよね!


  • 編集済

    第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます
    4-4話の幻城の「レンは大切な節目で引っ掛かって、ずっと前に進めずにいる」という台詞が印象的でした。
    カイストシリーズはこれで一区切りとなったようですが、これからも続くレンと真尋の物語に思いを馳せながらページを閉じようと思います

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。数学の問題集で解けない問題に引っ掛かって前に進めないことって、ありますよね……。
    いやそれとレンは関係ないですが、取り敢えず楽しんで頂けたのなら幸いでした!


  • 編集済

    第三十話 七への応援コメント

    邪推かもしれませんが、何十年もかけて緻密に構築した世界観に、若き日の作者の化身のような存在が現れて何もかもぶち壊していくという展開には、何とも破滅的で刹那的で、それ以上に切実な情感がこもっているように感じてしまいますね
    アブクドエの激烈な怒りも底知れない不安も今の私には推し量ることしかできませんが、エスカから最期にもらった優しさで、少しでも殺人鬼太郎の心が救われたことを願います

    作者からの返信

    殺人鬼タロウ=アブクドエについては本当に答えの出ない袋小路だったので、そんなことは実はどうでも良かったのだ、そんなことよりも大切なことはあったのだとぶん殴られて悟らされる結末によって彼自身もやっと救われたのだと思っています。或いは救われた気になっただけで、結局は感覚の奴隷でいや考えてはいけないのです。
    取り敢えずありがとうございました!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    またいつか四千世界と素敵なカイスト達に出会える日を楽しみにしています。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。
    巨人軍と四千世界は永遠に不滅です!
    いや、巨人軍は……どうかな……。

  • 第三十話 九への応援コメント

    四千世界史における、最新にして超重大なエピソードがついに完結した。。先生お疲れ様です

    色々心に残る場面はあるのですが、特にキルマの活躍と笹葉さんの啖呵には痺れました。あとシャグワール先生の超広域概念兵器akaライフワークも。
    これまで名前しか知らなかったカイストのビッグネーム達が綺羅星のごとく惜しみなく登場するのも嬉しかったですね

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。私はシャグワール先生を尊敬しています!
    笹葉峰子の啖呵も……あれこそがカイエンス・パラドックスの本質なのかな、と。
    お祭りなので色々と登場させて作者も楽しみました。選考から洩れた人達には申し訳なかったですけれども。

  • 第三十話 九への応援コメント

    うわぁぁぁぁぁぁぁぁ完結おめでとうございます!ぁぁぁぁぁぁお疲れ様でした&ありがとうございましたぁぁぁぁ明日から何を楽しみに生きれば良いんだぁぁぁぁぁぁぁそうだ!もう四千世界を滅ぼそう

    作者からの返信

    ザム・ザドル「む」
    ガリデュエ「む」
    スタン・ナバル「む」
    笹葉峰子「む」
    ……ありがとうございます!

  • 第三十話 八への応援コメント

    ザムザム的にはいつか四千世界は滅びるから、必ずくるその時に世界を救うために色々してたのか…個人の執着でたどり着くレベルの認識じゃなさそう…

    作者からの返信

    強大な意志だけで自分を含めたあらゆるものを犠牲にした一個の機械みたいですね。
    それで世界が救われたら皆感謝するのでしょうけれど、恨んでいる者も物凄く多いという……。

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます
    毎日17時の更新を楽しみにしておりました
    これからも狂気太郎先生の作品を楽しみにしております

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。更新時刻はどうするか最初迷ってましたけど、結局十七時のままになりました。働いてらっしゃる皆さんにはちょっと迷惑だったかも知れません……。
    今後ともよろしくお願い致します!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    狂気太郎先生の作品を毎日読める日々は最高でした、感謝!

    作者からの返信

    こちらこそどうもありがとうございます。
    最高に感じて頂けて私も嬉しいです!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結お疲れ様でした!

    自分が狂気太郎先生の作品と出会ってから約20年、どの作品もスプラッタ、アクション、ブラックジョーク、シリアス、人間愛、色んな要素がてんこ盛りで楽しんでおりましたが、
    中でもカイストシリーズは一際素晴らしい作品群だったと記憶しております

    今回の集大成の作品は、文字通り毎日の活力になっておりました!
    カイストや四千世界の深部に迫る設定、明かされる謎の数々、どちらに転ぶかわからないヒリヒリ感、超越者なのにどこか人間くさいカイスト達の群像劇をリアルタイムで追っかけられたのは本当に幸福だったと思います…!

    お疲れ様でした!
    でもまだまだ狂気世界の中でのた打ち回りたいです!!!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。人間愛は……うーん、どうだろう……ま、まあ、とにかく書きたいものを好き勝手書いてましたねえ……。
    毎日の活力にして頂けて幸いでした。私も去年から連続して楽しく更新してました。
    今後ともよろしくお願いします。でものた打ち回る時は周囲に危険物がないことを確認しましょう!
    え、危険なものばかりだって……?

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    挑む者〜百億年戦争の頃に出会って以来、どの作品も楽しく読ませていただいております。特に今作はワクワクしっぱなしでした。
    一区切りついたのは寂しいですが、これからも四千世界のように(?)先生の創作がお元気に続いていかれるよう応援しております!
    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。『挑む者』だと、十三年くらいかあ……。ワクワク楽しんで頂けたのなら幸いです。
    今後も前のめりに執筆を続けていくつもりですので、よろしくお願い致します!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    学生の頃から追いかけており、人生の半分以上の年月が狂気さんの作品と共にありました。
    中でもカイストシリーズは大好きです。
    キルマさんが大好きです。

    戦闘や人間関係における地理や数字のスケールに毎回圧倒されております。
    集大成となるエピソードが終わり、寂しくもありますが見届けることが出来て嬉しく思います。
    寂寥感と安心感のあるハッピーエンド、本当に最高でした。真尋さんとレンさんお幸せに!

    狂気さん、これからもずっと応援しております。

    作者からの返信

    人生の半分以上を私の小説に触れていて下さりどうもありがとうございます。よし、洗脳完了いえ何でもないです。
    数字とか規模って、あまりでかくし過ぎると荒唐無稽になって冷めてしまうこともあるのでその辺りのさじ加減は難しいですね。ま、まままあ、最初から荒唐無稽だったかも知れませんが。
    楽しんで頂けて幸いです。今後ともよろしくお願い致します。

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    素晴らしい作品を読めて、幸せです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそどうもありがとうございます。
    幸せを感じて頂けて、私も幸せです!

  • 第三十話 八への応援コメント

    いやエグいて。。

    世界創設メンバーと同じぐらい古いのに、いまだにニヘラニヘラしてるフロウがボクは好きです

    作者からの返信

    飄々として余計なものを背負わずに自由に生きられるって、いいですよね!
    その代わり何も積み上げられないのかも知れませんけれど。

  • 第三十話 八への応援コメント

    ガリデュエって、色んなものを独占する代償に、色んな重荷を押し付けられてるような…

    作者からの返信

    『首曲がり』じゃなくても、背骨が曲がってしまうかも……。

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます
    お疲れ様でした
    今後のご活躍も期待しております

    カイストシリーズどこかの出版社がAクラスの漫画家付けてコミック化してくれないかなー

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。コミック化……されたらいいですねえ。でも解釈違いで地獄絵図になりそうな気も……。
    今後も頑張ります!

  • 第三十話 九への応援コメント

    カイストシリーズ集大成の完結、おめでとうございます!
     彼らの時間はまだまだ続く、ハッピーエンドが嬉しいです。
     過去作品に登場した、或いは名前だけを知っていたカイスト達に会えて毎日が本当に楽しかった!
     物語の更新と先生から頂けるコメントを楽しみに日々頑張っておりましたのでとても寂しいですが、また次の作品を楽しみにお待ちしています。
     素晴らしい作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    こちらこそどうもありがとうございます。作者がコメント返しし過ぎると悪影響になるかもとも思ったのですが、私はどうにも返事せずにはいられない人間のようでして……。楽しんで頂けたのでしたら幸いです。
    今後ともよろしくお願い致します!

  • 第三十話 八への応援コメント

    ここで大物達の登場!
     やっとお会い出来たザム・ザドルさん。
     『究極の黒魔術師』も世界の守護者なんですね…。
     理解してくれる人は殆どいないけど、そんなことは気にもしてないでしょうから、とんでもなく強い意志を持ったカイストなんでしょうね。

    作者からの返信

    世界の守護者なんですけれども、そのために実験として大勢の魂を突っ込んだ小世界を沢山放流しているという……。
    恐ろしいことです。

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    レオパルドーも登場したし結局登場していない名前だけ出ていた大物キャラはルクナスだけかな?

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。
    うーん……そうかも……。取り敢えずルクナスは短編一つ予定しております。

  • 第三十話 八への応援コメント

    アーズは地獄王の神みたいな立場だったんだなぁ…
    神は辛い、お疲れ様です

    作者からの返信

    初期設定した後はそれほど権限もなかったみたいなので地獄王ほどには辛くなかったかも知れませんけど、やはり、世界を背負うというのは大変ですね!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    狂気先生の作品の中でも突出した長編、毎日とても楽しく読ませていただきました。
    さりげなく、峰子と真尋がこれから百億年は生きそうな一文でラストなのがにくいですね

    作者からの返信

    毎日楽しくお読み下さりどうもありがとうございます。
    当然のように百億年という考えが浮かぶようになりました。つまり……洗脳完了ですいえ何でもないです。

  • 第三十話 八への応援コメント

    ザムザドル、思ってたより視座の高い男だった…!
    そしてレオパルドーもこの枠とは!

    作者からの返信

    二百億年ずっと一つの品を開発していた男……!
    ……神かな?

  • 第三十話 九への応援コメント

    狂気先生ありがとう😭😭😭

    さらば俺の青春……

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。
    でも青春は小脇に抱えて、何処までも持っていっちゃっても、いいんですよ!
    私には青春の記憶はないですけど……。

  • 第三十話 九への応援コメント

    カイストシリーズ集大成の完結、おめでとうございます。
    メインキャラ達が第三勢力であったのが新鮮で、読み進めていくうちに皆大好きになりました。
    物語終盤では、見知ったカイスト達が大活躍してくれて感無量です。 個人的MVPは創美士達だと思っています。
    数カ月間、毎日の更新が日々の楽しみになっておりました。 本当に、ありがとうございました!
    これからも応援しています。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。うーん、長い間お待たせして馴染みの薄いキャラが出ると、こんな感覚になりますよねえ……。初読で一気読みされる方がいればまた感覚が違ってくるのかも……。
    創美士さん達は……取り敢えず、頑張りましたね!
    今後もどうかよろしくお願い致します!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    毎日狂気太郎先生の作品を読めてハッピーでした!
    四千世界が永遠に続きますように!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。永遠は時に重いですけれども、余計なものを誰かが背負ってくれるなら安心して楽しみたいですね。ガリデュエとか、ルクナスとか……。

  • 第三十話 九への応援コメント

    とても良かったです!
    面白くて毎日の更新が楽しみで最高でした!!
    これからも狂気太郎先生を応援しています!!! 

    作者からの返信

    毎日楽しんで下さりこちらこそありがとうございます。
    今後も……多分頑張ります!


  • 編集済

    第三十話 八への応援コメント

    『原理の箱』、ガリデュエの手に渡っていたとは。アーズにとって信頼のおける人物なんですね
    ザム・ザドルは最悪の場合、ローレイルを切り離してでも四千世界を守ろうとしていた……儚い小舟を守るのは大変な役目です

    そして、誰よりも永遠を求めていたのは、ザム・ザドルだったのですね……。

    作者からの返信

    ガリデュエは余計なものを背負わされて迷惑そうなんですけどね。この辺はいずれ別の短編にちょこっと繋がる予定であります。

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    高校生の頃、百億年戦争を知って(すごいタイトルだな…)となったのがカイストシリーズとの出会いでした。
    特に『針一本』裏鋭の針で急所を刺すだけなのに強いというキャラが私の癖にも刺さりました。
    これからの四千世界のドタバタ騒ぎと狂気太郎先生の旅路に幸あらんことを

    作者からの返信

    『百億年戦争』からどうもありがとうございます。
    やはり美学は……いいですよね!
    @poporokaさんの旅路にも幸があることを祈っております。もし私の旅路と重なったら……幸の取り合いですね!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます
    面白い作品をありがとうございました

    読了後、祝杯としてちょっと良いビールを開けました
    大団円ハッピーエンドの後に飲む酒は格別でした

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。前夜祭として私も前日から毎日酒を飲んでます。
    やはり長編はハッピーエンドに限りますね!

  • 第三十話 八への応援コメント

    これまでアイテムしか出てこなかった『神工』がこの土壇場で初登場!彼のアイテムは両側で色々出てきましたし黒幕で間違いないですね。

    作者からの返信

    黒幕って、いいですよね。
    私も後方腕組み黒幕面してみたいです。

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます、お疲れ様でした。
    狂気太郎さんの小説を毎日摂取させて頂くようになってからもう1年経っていると気付いてビックリしています。
    これからも作品を楽しみに読ませて頂きます。

    作者からの返信

    途中『魔術師』から『COLDEST』までは隙間もありましたけれど、毎日更新は私も楽しかったです。
    今後ともよろしくお願い致します!

  • 第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    素晴らしい作品をありがとうございました!
    まだまだカイストシリーズが続くことを願っております!

    笹葉峰子さんほどの傑物ならカイスト適正間違いなしですよね!笑

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。
    でも最初から傑物だとカイストとして続かない可能性も……いや峰子さんならとことんやりそうな気も……。


  • 編集済

    第三十話 九への応援コメント

    完結おめでとうございます!!!
    これまでのシリーズ共々大変楽しませていただきました!!!
    これぞハッピーエンドですね!!!
    合体(文字通り)もできましたし!!!

    作者からの返信

    合体ハッピーエンドありがとうございます。
    むっ。「お前も合体させてやろうか」という決め台詞が思い浮かびました。


  • 編集済

    第三十話 八への応援コメント

    世界を守る実験の一環として世界を独立して運営さてせたんですねぇ
    ゴザーズ・モアの所業はいかにもザムザムの弟子のしでかしそうなこと……
    レオバルドーも生きてたし本当に神様みたいな代物を引っ提げてきた!

    作者からの返信

    ゴザーズ・モアについては弟子だったのかたまたま成り上がった強者だったのか不明ですねえ。
    レオバルドーは一つの品に二百億年以上かかりっきりでしたけど、本人は満足してそうです。

  • 第三十話 八への応援コメント

    おおーハルモはザムザム作だったのね...『彼』が迷い込んだのはたまたまかな?

    作者からの返信

    おそらくたまたまですけど、恐ろしいのは、ザム・ザドルはおそらく二千以上こういう小世界を創って放流してるってことなんですよねえ……。
    四千世界から派手に飛び出したらどれかにぶち当たる可能性は高かったのかも……。

  • 第三十話 九への応援コメント

    なんというか
    今まで一年に一度の楽しみだった先生の新作が1日に一回になるなんて思わなかったですなぁ。集大成で一区切りにはなりますがカイストの世界も続きそうで一安心です
    これからも応援してます

    作者からの返信

    いやあ、長い間更新が滞ってましたからねえ……。『カオス』のせいもありましたけど。
    こちらも毎日更新出来て楽しかったです。今後ともよろしくお願い致します。

  • 第三十話 九への応援コメント

    感無量です。
    貧弱な語彙ですが、カイストの世界を構築してくださりありがとうございます。

    作者からの返信

    感無量こちらこそありがとうございます。
    次は現実を改変しましょいえ何でもないです。

  • 第三十話 九への応援コメント

    こちらこそここまで毎日更新してくださり本当にありがとうございました……!!
    リアタイで先生のお話を追いかけたのはこの『あたらぶ』が初めてだったので胸がいっぱいです……!!

    作者からの返信

    いえいえどうもありがとうございます。
    よし、『あたラブ』は定着したな。……定着しましたよね。

  • 第三十話 八への応援コメント

    おおー!!!ザムザムだ!!
    貴方のお弟子さんであるジオ・カーディスが課題をクリアする糸口を見つけたかもしれませんよ!!!

    作者からの返信

    「今忙しいので、課題をクリアしてから報告してくれ」とか言いそうです。

  • 第三十話 七への応援コメント

    そんな、スタン・ナバルの切り札12人分身(3人死亡済み)が見せ場もなく一発で爆発四散なんて……
    彼も技術からして一種の反則者だったのでしょうが、最後まで暗躍ばかりで本人はあまり活躍せず終わってしまいましたなぁ

    作者からの返信

    丁寧に戦闘描写していくとだれることって、ありますよね……。
    という訳で勢いのある時はこれくらいが丁度いいと思っております。
    ナレ死どころかナレもされずにひっそり死んでるAクラスとかもいますしね!


  • 編集済

    第三十話 七への応援コメント

    殺人鬼タロウが、殺人鬼タロウになる前はなんだったんだろうか…殺人鬼タロウとして高城悠里と話していたし、彼女が事故死した理不尽さにキレて反則者になったわけじゃないそうだし…四千世界自身が世界に飽きて作り出した存在??その割には人間臭い奴だし…🤔

    作者からの返信

    おそらくは……どの時代にもいる真面目に悩み続ける人に、飽きてきた世界がつい味方してしまったのかなあ、と……。

  • 第三十話 七への応援コメント

    そうか、節目のカイストが全員揃ったのか。。
    200億年の人だけいないけど

    作者からの返信

    そうか、本編で全員登場してるんですねえ……。

  • 第三十話 七への応援コメント

     エスカ君が触れたのは小さな奇跡のような偶然ですね。アブクドエの最期が辛く苦しいだけ、或いは虚しいだけでなくて本当に良かった。
     皆さんも同じ事を考えてらっしゃるかもしれませんが、いつかアブクドエだった誰かにも「稀によくある奇跡」が起きますように。

    作者からの返信

    私達は感覚の奴隷であり永遠に解決しない命題ではありますけれど、それでも、そんなことなどどうでもよく思えるくらいの何かが起きて欲しいものです。

  • 第三十話 七への応援コメント

    節目のカイスト達大集結して終幕戦争も終結ですね
    ヌーアンとネスタ・グラウドも来てたらコー・オウジも満足な派手なエンディングになったんでしょうか

    作者からの返信

    よし、そのためにもう一度再生させていえ何でもないです。

  • 第三十話 七への応援コメント

    これ、コー・オウジを対策するか仲間にしない時点で最初から詰みじゃないか。
    やっぱりどんな作品でもラッキーマンが最強なんやな。

    作者からの返信

    つまり、全ては『無手勝』の掌の上で、アブクドエが殺すべき神はコー・オウジだった……?

  • 第三十話 七への応援コメント

    これが、アブクドエの最後…………。
    リドック、情に厚い仕事人で魅力的です
    エスカが信頼しているのと、フロウが真面目に護衛しているのが、リドックに人望があるということでしょうね

    作者からの返信

    フロウ「この状況でいきなりエスカの首切り落としたらどうなるだろう。……いやいや、我慢我慢……」
    いやいや。いやいやいや……。

  • 第三十話 七への応援コメント

    明日で終わりかぁ…楽しみがなくなるな…

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    しかしきっと、この世界には他にも色々と楽しいことが……ありますよね……多分……。
    あれ!

  • 第三十話 七への応援コメント

    アブクドエは何故殺人鬼タロウから改名したんでしょうか?

    作者からの返信

    謎です!
    ……けれど、もしかすると、無限牢をぶち壊して皆に「殺人鬼タロウ!殺人鬼タロウ!」と喝采を受けまくった時に、なんか反骨精神がムラムラと湧き上がって「俺は殺人鬼タロウじゃない!」と言いたくなってしまった可能性も……。

  • 第三十話 七への応援コメント

    エスカの起こしたちょっとした偶然が、最後の最後に温かな記憶を思いださせてくれたようで良かったです…

    スタン・ナバルはまだまだ頑張るみたいですが、一旦世界が説得できたので、暫くは静かにしておいてほしいものです

    作者からの返信

    色んな物資や秘密兵器の備蓄はあるかも知れませんが、信用も失ったしマイナスからの再出発ですねえ……。


  • 編集済

    第三十話 七への応援コメント

    アブクドエは結局カイストだったのでしょうか......まあ納得?満足?して逝けたようで何よりです!もし次があるなら今度はきちんと積み上げて自身の力で『反則者』とまで呼ばれるような強いカイストになって欲しいですね!

    作者からの返信

    そういえば『節目のカイスト』だったらカイストでないと……。いや、でも『彼』も本当にカイストなのか疑問だったし……。
    次があるとしても、やっぱり反則は良くないですよね!

  • 第三十話 七への応援コメント

    アブクドエが全てを疑っていたのは、高城優里がなんの必然性もなく事故死したのを受け入れたく無かったからなのかな…
    生まれ変わっていずれ再開できるといいね…

    作者からの返信

    元々のねじれた部分を更にこじらせてしまったのは間違いなさそうですね……。

  • 第三十話 七への応援コメント

    お父さんが活躍する前に戦争が終わってしまった。
    せっかく鍛えたのに。

    作者からの返信

    一般人なので多少鍛えたところで活躍出来ないことは分かりきっているのです。
    それでも鍛えない理由にはならないのです。

  • 第三十話 七への応援コメント

    諸行無常……
    きっと高城優里は彼に怒り以外のことを考えさせてくれていたのでしょう……
    いつかまたどこかで稀によくある奇跡が起きてくれるのかもしれませんね

    作者からの返信

    彼女は覚えてないけれど、いつかは再会することもあるかも知れませんね。
    ……彼女にとってはストーカーいえ何でもないです。

  • 第三十話 七への応援コメント

    ただもう一度優里さんに会いたいだけなんだろうなというのは、普通なら本人も周りももっと早くわかっててもおかしくなかったと思うんですよね…
    文字通り反則級に強かったばっかりにスタンナバルなんかに目をつけられちゃって。

    ところでスタン、再起する気満点のこと言ってますが、リドックとフロウがあの重大な裏切りのことを明かしちゃったらもうアウトじゃないですかねえ

    作者からの返信

    他のカイストからの信用を完全に失い我力を失いマイナスからの再出発になったとしても、怨念の力で再出発するのではないでしょうか。
    よし、今後は死霊術士メインでやっていけば……。

  • 第三十話 七への応援コメント

    アブクドエさんは最後、自分で自分のことを規則で雁字搦めにしてたことに気づいたんですかね。
    彼の魂も四千世界を巡って再びカイストになるのでしょうか。

    作者からの返信

    支配から逃れたいけれどどうやったら逃れ反逆出来るのか分からぬままずっと悩み続けていたのです。
    でも実際には、幸福になるためにはそんなことはどうでも良かったのです。

  • 第三十話 六への応援コメント

    アブドクエと「彼」、どっちも天然というか…w
    噛み合わないけどなんか会話が成立しているのが面白かったです。出会いが違えば友達になれたかも
    「彼」の攻撃すら通用しなかったアブドクエにレンの攻撃が通用しているのは、やはり愛のパワーなのか…!

    作者からの返信

    理由は、特にないです、とした方が良いのかも知れませんね。

  • 第三十話 六への応援コメント

    ???「萩原、おい、萩原、起きろ」

    作者からの返信

    ……『世界』!
    僕は『思い出した』!

  • 第三十話 六への応援コメント

    『法則と創造主に叛逆する権利』がアブクドエの力か… スタン・ナバルと『約束』しないで自由に暴れてたら世界滅ぼせてたかもですね

    作者からの返信

    力というか……。
    ただ、「何故こんな奴に勝てない」とか言い出さずに「おのれ、法則め、神め」と言い続けてたらもう少し戦えたんじゃないかと思います。

  • 第三十話 六への応援コメント

    あの3人のうちだれが一番先に出てくるって言ったらまああの人なんですけど
    何となく不安になりますね

    作者からの返信

    現れた途端また帰ったり……いえ何でもないです。

  • 第三十話 六への応援コメント

    四千世界最強でゴールデンマークすら意に介さない"彼"のダメージが治らないほどの力で一方的に蹂躙するアブクドエを完膚無きまでにボコボコにして叩きのめすレンとここぞと言う場面でちくちく言葉でトドメを刺すミネガさん!!!

    作者からの返信

    やはり、ペンは剣よりも強し、なんですかねえ……。

  • 第三十話 六への応援コメント

    ザム・ザドルを唯呪必滅で葬ったサネロサが1億年虐待されても呪殺できない『彼』にマウントを取れるアブクドエを理解しており事実上とどめを刺したミネガ・アスモスがまだ把握支配できていない御門丈五ことジオ・カーディスの師匠がまだほんへに出てきてないのにもう2日分の更新しかない(;_;)

    作者からの返信

    実は行間にひっそりと登場していた、とか……?

  • 第三十話 六への応援コメント

    この2人と比べると、レンが相対的にものすごく真っ当な人間に見えますね笑
    しかし結局のところ、何故アブクドエだけが特別だったのかは分からないままですね
    アブクドエは元々ただの一般人だったはずで…一応狂人ではありますけど、どれだけ狂っていても四千の世界の六百億年の歴史の中にはアブクドエと同じような精神構造を持つ人間はたくさんいたはずなので、その中で何故アブクドエだけが特別な力を持っていたのかが不思議です。

    作者からの返信

    多分、タイミング、じゃないですかねえ……。
    そういう時期に生きてしまったために……。

  • 第三十話 六への応援コメント

    『彼』とアブクドエ、四千世界の最強と言えるような2人の戦いがコントになるなんて…!
     予想外過ぎてさすが狂気太郎先生!と思ったら、『泣き笑い男』に進化(?)したレンさんが最強でしたか。
     しかし、私は未だにアブクドエのことがよく分かりません…。

    作者からの返信

    アブクドエの苦悩が分からないのならそれがきっと幸せなのです。
    あの、世界のことを考えて頭の中がグルグル回る感覚と、得体の知れない怒りを……。作者は年を取ってほぼ忘れてしまいましたけれど。

  • 第三十話 六への応援コメント

    頂上決戦がまさかのすれ違いコントって狂気太郎先生本当に凄いセンス……
    例えば胎界主のラスボス同士の頂上決戦が「あっち向いてホイ」だったり、変わったジャンルでバトルするのは今まで色々目にしましたが、ギャグ全開のコントする展開は初めて見ましたw

    作者からの返信

    そういえばシャレにハリセンの突っ込みで世界の命運を懸けて勝負する小説があったような……。

  • 第三十話 六への応援コメント

    残す敵はスタン・ナバルのみ。
    フロウ達が来たらウソがバレちゃうねぇ。

    作者からの返信

    「私はそんなことをした覚えはない」と平然と言います。

  • 第三十話 六への応援コメント

    嬉し泣き笑いモードのレン、まさに四千世界最強と呼ぶにふさわしい強さですね!
    とはいえ、アブクドエに完勝できたのは、世界存続に天秤が傾いてたからかもしれませんが……

    作者からの返信

    『嬉し泣き笑い男』!
    理由なんか考えちゃいけませんよね!

  • 第三十話 六への応援コメント

    勝手に行ったり来たりしてたら、そりゃあもう忙しいですよね!!

    作者からの返信

    ザトゥ・ルメルの横にいつの間にかいて、キルマの活躍を「うーん、まだ初心者くらいだな」と評する場面も考えてましたけど流れ的に没になりました。

  • 第三十話 六への応援コメント

    アブクドエの力は結局、継続に飽きた四千世界から与えられた力だったってことでしょうか...なら誰よりも法則に縛られていたのは...

    作者からの返信

    縛られていたかはともかく、囚われていたのは確かでしょうねえ……。


  • 編集済

    第三十話 六への応援コメント

    俺はディクテールに四千世界敢闘賞をあげたい。大した執念だわ

    作者からの返信

    ちなみに挑発のためにアブクドエの顔を浅く切り裂いてそれでもアブクドエが乗らないという行程も考えていたのですが、物語の勢い的になくなりました。

  • 第三十話 六への応援コメント

    ディクテールは何しに来たんだ?

    作者からの返信

    何しに来たんだろう……。
    か、構ってもらいに……?


  • 編集済

    第三十話 六への応援コメント

    「知るかボケ」の精神って大事ですよね!
    それもまた我を通す力!!!

    作者からの返信

    そうそう、考えるよりまず実行ですよね。
    核のボタンもいえ何でもないです。

  • 第三十話 六への応援コメント

    アブクドエが完全に死亡ルートなのがなんというか……形容しがたい虚しさだなぁと思ってたら最後の!!!
    浅黒い手というのはまさかエスカくん達を連れたフロウさんでしょうか?!
    どうせ墜滅するんなら好きだった人に会ってからした方がいいですよね!

    作者からの返信

    墜滅前好きだった人お探しサービス……!

  • 第三十話 六への応援コメント

    最強と最強の間に挟まりてぇしたディクテールさん、あなたもう被虐神を名乗っていいのではと思います。彼に何千回も挑んでこの調子だと最上位のヤバい攻撃は大体受けてそうですね。

    作者からの返信

    嗜虐の方も……やりたかった……。

  • 第三十話 六への応援コメント

    フロウさーん!

    作者からの返信

    ただの浅黒い人の可能性も……!


  • 編集済

    第三十話 五への応援コメント

    無事タルザス先生の計略が嵌ったようで何よりです。ただトビシキには一旦忠助パパと直美ママの分を残しておいてもらいたかったですね笑
    それからたまたま楽屋裏へのゲートが開いていたおかげで偶然にもレンが楽屋裏に突入することができましたね。いやーすごい偶然ですね

    作者からの返信

    入り口から僅かに残った楽団員を殲滅しながら無為の花園まで一直線……?
    瀕死で演奏していた創美士達の運命やいかに……?

  • 第三十話 五への応援コメント

    なんという美しき殲滅……!
    四千世界も、面白いものを見たいですよね。

    作者からの返信

    面白いものを見たい……よし、動乱を引き起こせばいえ何でもないです。

  • 第三十話 五への応援コメント

    アブクドエが世界を破壊する方向で世界を説得したのであれば、世界を維持したいという説得もまた可能ということですね

    なんかもう全パートにコメントしたいくらい凄い情報量でした
    ルーンの若き弟子たちも頑張っていたんですね

    作者からの返信

    三十七万才なので精々Bクラスに上がったかどうかというところでしょうけれど、ひっそりと頑張ってました!

  • 第三十話 五への応援コメント

    タルザス……防衛戦での行動は裏切りに近いとはいえこれまでずっとサポートしてくれていたわけですが、これで戦線離脱ですかね
    ロゾムを眠らせて入れ替えたギノスクラーレを攫わせたのは彼でしょうが、開幕から強化を使わせない事で防衛線を下げガワンバラバンガの防御壁削りで混乱させてこの状況を作り、ベストなタイミングで復帰させるのが目的だったんでしょうか?

    作者からの返信

    ロザムが攫われるのまではタルザスの責任ではないかも知れませんけれど、それとなーくロゾム・サバスの現在位置がばれるようにしていた可能性も……?
    っと、いやいやタルザスは影武者の件は記憶消去していたので覚えてない筈で……。
    という訳で、拉致されなかったらギノスクラーレはばれるぎりぎりまで頑張ってロゾム・ハザスの演技を続けることに……。地獄……!


  • 編集済

    第三十話 五への応援コメント

     レンさんには今後は(嬉し)『泣き男』でいてもらいたいですね。
     節目のカイストは本当に桁違い…タルザスさんの気持ちも分かります…なんか殺されちゃったけど。今までに登場したカイスト達もいっぱいで嬉しいですね~。
     
     それにしても四千世界が説得されるなんて一般人もやりますよね!
     セファルスさんの言葉が気になりますけど。

    作者からの返信

    やはり私は『泣き笑い男』を推したいですね。
    それから『笑い男』名誉マイナス一号とか勝手につけられて遺影(?)を飾られてそう……。

  • 第三十話 五への応援コメント

    さすがレンくん!ルーンの平静を2ミリでも動かすとは!笑
    次が正真正銘のラストバトルでしょうか!?願わくばアブクドエも含めてハピエン希望!!!

    作者からの返信

    元凶がハッピーエンドになるのは……必ず善悪の帳尻を合わせる必要もないのだし別にいいですよね!
    いや実際になるかどうかは……。

  • 第三十話 五への応援コメント

    いろんなカイスト総登場だ!
    とても楽しいですが祭りの終わりが近づいてきている気配がして寂しいですねえ……

    作者からの返信

    祭りの終わりは寂しくなりますよね。
    後片づけも面倒だし……。

  • 第三十話 五への応援コメント

    ネシュリ、コダンとポッポルが揃っているのが嬉しい…!クルーゼルは転生出来なかったんでしょうか……。

    作者からの返信

    戦争中なので死んでてもおかしくないので……シュレディンガーのクルーゼルなのです。


  • 編集済

    第三十話 五への応援コメント

    世界が説得に応じた……!
    全部が全部峰子の主張のせいじゃないかもだけど、確実に影響してますよね。
    なんという女傑なんだ。

    ……そしてネシュリとコダン!!!
    出立して、墜滅せずにここまで来てたんだね!おめでとう!

    作者からの返信

    彼らの本当の活躍はどれだけ後になるのか……。


  • 編集済

    第三十話 五への応援コメント

    嬉し泣きでよかった!!!そして世界も説得できた!!!
    スタン達に付き合わされた面々は敵味方両方ともこれでしばらく安らかに眠れることでしょう……
    それはそれとして戦争関係ない殺し合いも生じてますけども………

    作者からの返信

    突発的殺し合いはカイストの華!

  • 第三十話 五への応援コメント

    敵味方(なんか第三勢力っぽいのもいたけどあんまり気にしない方が良さそう)共に超長年にわたる戦争、終結しそうで良かったです
    あとは『彼』とレンくんvsアブクドエやったら終わりですかね!!!
    風呂入ってくる!!

    作者からの返信

    風呂入ってたら世界が終わってたなんて、割とありそうですよね!

  • 第三十話 五への応援コメント

    敵も味方もお疲れ様です。散々アブクドエとスタンに振り回されましたからゆっくりお休みなさい…

    作者からの返信

    元凶はまだ残ってますけどお疲れ様でした!
    さて、みんな帰ろうか……。

  • 第三十話 二への応援コメント

    科学も魔術もいけるというと悪魔博士を思い出しますね
    スタンナバルには オロロンチョチョパアと頑張ってほしいところ

    作者からの返信

    検索してみたら宇宙忍者……? 吉光以外にも存在したとは……。

  • 第二十一話 三への応援コメント

    生きててよかったです

    作者からの返信

    うわっとっとっと、最新話のご感想と勘違いするところでした。
    取り敢えずまだ生きてました!

  • 第三十話 四への応援コメント

    まさか…全敵一掃…!?

    作者からの返信

    Kill them all!

  • 第三十話 四への応援コメント

    ヌーアンに吸収された仲間達の魂が解放されたようで安心しました……。
    自らの死を乗り越える四海真尋、豪胆!

    作者からの返信

    やはり魂は不滅(七割)……!

  • 第三十話 四への応援コメント

     愛って接着剤になるんですねえ。
     レンさん限定かもしれませんが、真尋ちゃんの愛はAクラスの治療士を超えましたね!
     魂はレンさんの中の世界でずっと一緒、も悪くない(?)ですが、ご両親も峰子ちゃんもいるし、せっかくなら現実の四千世界で幸せになって欲しいですね。
     レンさん、今なら泣いてなくても最強?

    作者からの返信

    ちゃんと泣いてますから大丈夫です!

  • 第三十話 四への応援コメント

    わーいわーい!やったやったー!

    作者からの返信

    ピンチの後にチャンスあり……!

  • 第三十話 四への応援コメント

    カイストの感覚がおもしろい、この短時間での一般人からカイストへの感覚の変遷って今まであまりなかったからかしら。

    作者からの返信

    半年間で調教もとい慣らされた女……!?


  • 編集済

    第三十話 四への応援コメント

    これはレンの我力がヌーアンの吸収キャパを越えたってことでいいんですか?

    レンが一つの世界と考えられるならその中に人の魂が住んでてもおかしくないですね!

    作者からの返信

    むっ。後のエピソードで勝手に人が沢山住み着いてしまった話の案があったり……。没にしましたけれど。

  • 第三十話 四への応援コメント

    うーむ、これは真尋さんの隠れた才能だったんですかね、それとも度胸と根性が奇跡を起こしたのか?

    作者からの返信

    私にもよく分かりませんが、内的世界に近いのでイメージが働きやすかったのと、レンの真尋さんへの受け入れ具合が良かったのかも知れません。
    よく分かりませんが!

  • 第三十話 四への応援コメント

    千切れてしまったら3.5割の女に・・・!

    作者からの返信

    ちぎれ方によっては1:6とか3:4とかにも……!