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  • 第三話 四への応援コメント

    これが女帝が多い理由の一端かぁ…


  • 編集済

    第三話 四への応援コメント

    明実様!拙者にもお願いしますでござる!!

  • 第三話 四への応援コメント

    『大愉悦者』カルバ・ハルア・サルマさんがご無事でなによりです
    無限牢に収容されて一億年経過していたのでもう登場なされないのかと……よかったなあ……


  • 編集済

    第三話 四への応援コメント

    さすがのショーリーさん、茶番には付き合わないですね。
    ここぞとばかりに身体接触を楽しんでますね。

  • 第三話 四への応援コメント

    大愉悦者、終幕楽団側かよ!!!
    めちゃめちゃ厄介だな……


  • 編集済

    第三話 三への応援コメント

    ああ!
    ひょっとして
    殺人鬼タロウの改名のアブクドエって、
    abcdeってこと!?

    作者からの返信

    YES!

  • 第三話 三への応援コメント

    あれから37万年かぁ…キルマも転生して精神状態持ち直してるかな
    お馬さんとコンビ再結成しててほしい

    作者からの返信

    はい、三十七万年です。さて……。

  • 第三話 三への応援コメント

    なろうやカクヨムで登場する忍者って変態が多い印象。こいつらもそうかな。

    作者からの返信

    そんな、皇女様大好きなだけなのに……。

  • 第三話 二への応援コメント

    そういや、世界を守る男、暗黒塔ザムちゃんはどうしたんだろう。今こそ出番やん、さんざん迷惑かけて実験してきたんだから!

    作者からの返信

    いやあ、今どうしてるんでしょうね(目を逸らしながら)。

  • 第三話 二への応援コメント

    元帥、誰だろう。
    こいつが終幕楽団の結成に一役買ってそうですね…

    てか、団長、副団長ときて、元帥て

    作者からの返信

    シャレを細部まで貫けない、連帯のなさ……!


  • 編集済

    第三話 二への応援コメント

    狂人?異常者?邪悪の権化?
    ちょっと心当たりが多すぎて皆目見当が付きませんね…

    しかし幕間でAクラスのサムミュル・フォルデが敵側で参加していたのはそういう理由だったんですね。確かに主に無限牢の一件で殺人鬼タロウに借りがあるカイストは多いでしょうし、色々合点がいきました

    作者からの返信

    確かに、多過ぎますね……。
    ただ、レンの主観も含まれているかも知れませんね。

  • 第三話 二への応援コメント

    副団長、元帥がきになりますね。スタン・ナバルもいるのか。。。?

    作者からの返信

    さて、どうなんでしょう。むにゃりゃご。

  • 間奏一への応援コメント

    超強のオアシス会や、リテシア同盟と敵対してるのに終末楽団がこんなに優勢なのなんでなんだろ、、
    多くのカイストが終末同盟側?といっても四神会壊滅で、有名なカイストも軒並み死んでるしなぁ…まぁ、、コー・オージが何とかしてくれるか!

    作者からの返信

    いよいよクライマックスというところで老衰がいえ何でもないですうまくいけばいいですね!

  • 第三話 一への応援コメント

    レンえも〜ん😭僕の職場も休みになるようにして〜

    作者からの返信

    よし、隕石の出番ですねいえ何でもないです。

  • 第三話 一への応援コメント

    レンさんすごいな……。何をして休校にしたんだろう。

    作者からの返信

    いや本当に手を回しただけです。

  • 第三話 一への応援コメント

    なんでもありか。
    休講でがっかりしたって言ったら簡単に元に戻すんだろうな。

    作者からの返信

    なら高校に行きましょう!

  • 間奏一への応援コメント

    化学と魔術の組み合わせは、スタン・ナバルが関与してそう。文明管理委員会も世界終幕に協力してる?

    作者からの返信

    ネタバレはしません。むにゃりゃご。

  • 間奏一への応援コメント

    >『彼』と団長がまともにぶつかったら、どうなるか……

    これは実際どうなるか想像したら凄いワクワクします
    理不尽vs不条理って感じで

    作者からの返信

    さて、どうなるんでしょうねえ……。

  • 間奏一への応援コメント

    「本来相容れない科学と魔術を組み合わせた兵器」…ということは、今回の戦争の裏でまたしてもあの人が暗躍しているのでしょうか
    しかしカイスト界隈で終末思想が蔓延しているような描写は過去にもありましたが、その割に終幕楽団には世界を本気で滅ぼしたい訳ではないカイストも混ざってるみたいだし、何だかちぐはぐな組織ですね

    作者からの返信

    終末の兆しを感じるカイストはいても、これまでの努力の積み上げを考えるとまだ続いて欲しいと望む方が多いと思います。

  • 間奏一への応援コメント

    終幕楽団、思ったよりだいぶガチで世界滅ぼしてる……
    しかし、旧名殺人鬼タロウにこんな組織が率いれるとは思えないんですが……
    改名の件といい、なんかあったのかな

    作者からの返信

    この先段々分かってきます。多分。

  • 間奏一への応援コメント

    事務的な作業で世界が消えていく……怖い。

    作者からの返信

    この宇宙も割と神様が事務的に創ったり消したりしてるかもいえ何でもないです。

  • 間奏一への応援コメント

    終幕楽団。。。誰か参加しているのか、目的、笑い男との関係、どう繋がって明らかになってくるのかが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。お楽しみに!


  • 編集済

    第二話 四への応援コメント

    裏鋭やシド・カイレスみたいな格上も喰えるが格下にも負けるみたいなAクラスは昇級狙いのBクラス戦士の挑戦者多そうですね

    作者からの返信

    そういう挑戦者もいるでしょうけれど、楽な相手ばかり狙うような志の低さでは結局は強くなれないんですよねえ。


  • 編集済

    第二話 四への応援コメント

    うーん。久坂くんがちょっと心配ですね
    普通に失恋拗らせるくらいで済めばいいけど…

    作者からの返信

    拗らせる男……!

  • 第二話 四への応援コメント

    戦いの様子が描写されてもなお、レンの強さはよくわかんないですね…

    作者からの返信

    謎の男!

  • 第二話 四への応援コメント

    日本レベルの環境水準が整ってそうな場所が僻地って、この世界一体どうなってるんだ……?

    作者からの返信

    他の世界と繋がるゲートのどれからも遠く、わざわざこの星に来たくなるような魅力的な何かもないので、そこに転生したカイストしかいないような僻地なのです。

  • 第二話 三への応援コメント

    一般人をまとめてるだけで、ディンゴ味を感じますね。

    作者からの返信

    部隊や衛兵のリーダーを務めたりすることが多いので、カイストの戦士は親分肌の人がそれなりにいそうです。

  • 第二話 三への応援コメント

    ガラル、いい奴っぽいですね

    作者からの返信

    まあいい奴なんでしょうけれど、一般人にとってとカイストにとっては違うかも知れません。


  • 編集済

    第二話 二への応援コメント

    おそらく真尋ちゃんの前世はレンの想い人だったんだろうけど、同じ魂でも転生すると趣味趣向や得手不得手が全く変わってしまうこともあるんでしょうか

    作者からの返信

    魂についての話はいずれ……。

  • 第二話 二への応援コメント

    「なるほどねえ。お友達からのプレゼントって訳だ。しっかし、それだけお守りを貰うってことは、峰子は誰かに狙われてるのかい」
    →真尋は誰かに〜 でしょうか?

    作者からの返信

    うっぎゃーっ、ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第二話 二への応援コメント

    フィロスのサーベルを叩き切った時は剣士として最高に調子が良かったんでしょうか?

    作者からの返信

    凄く本気で集中してたのかも知れませんね。

  • 第二話 二への応援コメント

    現状他の節目のカイスト達が特化型だから大体何でもできるって珍しい。力が不安定という点も珍しいな……積み上げれば積み上げるほど安定すると思っていたけど、積み上げてカイストになったわけではないとか?

    作者からの返信

    カイストにも色々ですよねえ。積み上げた覚えが特にないのに何故か強い人とか……。
    しかしそういう強さはやっぱり脆いものだと思っております。

  • 第二話 二への応援コメント

    最後のセリフ、円さんだったりしないかな……。

    作者からの返信

    次回をどうぞ。
    とかいっていきなり全く違う場面だったりいえ何でもないです。
    そういえばいざクライマックスかというところでいきなり場面転換したり肩透かし食らわせる作家がいたような……。

  • 第二話 二への応援コメント

    これは鋼だろうなぁ

    作者からの返信

    いやあ……正解は次回!

  • 第二話 二への応援コメント

    新たなカイスト!誰だー。彼が殺されたということは、ディンゴは仇になるのかしら。

    作者からの返信

    いやあ、決闘なんていつでも誰でもやってるので特に仇などにはなりません。
    悪意を持って墜滅させられたら仇になりそうですが。

  • 第一話 五への応援コメント

    さらっとやったけど、月一つ遠距離攻撃で消すって凄まじくない…?「剣一振り、山一つ」どころじゃないぞ

    作者からの返信

    Aクラスも色々ですからねえ……。
    惑星を割るような男を後ろからナイフでブスリと殺せたり。

  • 第一話 一への応援コメント

    ああ、泣き男なのか

    てことは、見つかったのか!

    作者からの返信

    はい、泣き男です。

  • 第二話 一への応援コメント

    フロウはまだいるのかな。いたらニヤニヤしてそう。

    作者からの返信

    まだ忙しいのです。

  • 第二話 一への応援コメント

    考え込むあたり何かしらしそう。

    作者からの返信

    実はあんまり深く考えてなかったり……。

  • 第二話 一への応援コメント

    素直に応援したいカップル

    作者からの返信

    え、ええ……まだお互いの人となりをよく知ってから……。

  • 第一話 四への応援コメント

    タルザス・ロー・アープってこんな愉快なやつらの一員だったのか…なんかもっとザム・ザトル的な人物像かと…

    作者からの返信

    さて、本当に愉快に奴かどうかは……。


  • 編集済

    第一話 六への応援コメント

    さて…この物語が終わったとき、果たして何億人のセルドナ人が生き残っているでしょうね

    作者からの返信

    なあーに、人間を培養すればいえ何でもないです。
    セルドナの未来はどっちだ……。


  • 編集済

    第一話 六への応援コメント

    文明管理委員会も今度こそ年貢の納め時ですかね。
    ところで絶望の歌の「剣を振る」がネスタだと言う事は「トリック」は文明管理委員会の事なのでしょうか?

    作者からの返信

    おっ、懐かしい……。
    別にそのものを指している訳ではないですが考え方は同様ですね。

  • 第一話 六への応援コメント

    1100!?これは。。。イリアはどうなった。。。

    作者からの返信

    イリアは……多分まだあるんじゃないですかねえ。多分。

  • 第一話 五への応援コメント

    おおおお、、、世界が形作られていく

    作者からの返信

    形作られ……そして月を破壊する!


  • 編集済

    第一話 四への応援コメント

    みなさんAクラスの中でも上澄みか。。。?

    作者からの返信

    割と有名どころですね。

  • 第一話 六への応援コメント

    ザムさん助けて!

    作者からの返信

    ザム・ザドルさんは今何処に……。

  • 第一話 六への応援コメント

    世界が減ってる!? 「彼」以外でそんなことがありうるのか。

    作者からの返信

    何事も工夫、ですかねえ……。

  • 第一話 六への応援コメント

    めちゃくちゃ世界減ってる…やべぇ
    舞台の世界はイリアでさえなかったですが、固有名詞等が日本と類似してるのは、典型的な文明の類型の一つだったりするんですかねー

    作者からの返信

    文明管理委員会が飛ばす毒電波の影響と、やっぱりあからさまじゃないけどカイストが自分好みの文化に調整してるのかも知れません。
    あ、後は普通に文章が日本語に翻訳されていると解釈下さい。

  • 第一話 五への応援コメント

    泣き男強いのは分かるけど相変わらずジャンルが分からない…

    作者からの返信

    職業は……何なんでしょうね……。
    無職……?

  • 第一話 三への応援コメント

    246億年だから、時代は違いますがいつの時代も職場に隕石をおとしたい人はいるものですね。

    作者からの返信

    いつだって一定割合でそういう人はいるんじゃないでしょうか。
    いますよね。
    いろ!

  • 第一話 一への応援コメント

    タイトルから素敵です。
    これからの話が楽しみです!フリーゾーンになったあとの地球なのか。。。!?

    作者からの返信

    タイトルは悩んで悩んでこうなりました。
    と、別の世界ですね。

  • 第一話 四への応援コメント

    冷獣!!!!

    作者からの返信

    はい、どんなふうに冷獣かはお楽しみに!


  • 編集済

    第一話 一への応援コメント

    ヴァイレックさん応援しているぞ。 えっ『キング・オブ・パワー』!? 初めて見た・・・。

    作者からの返信

    やっと登場です。

  • 第一話 三への応援コメント

    夢花火…!

    作者からの返信

    汚くない花火の人です。

  • 第一話 六への応援コメント

    情報量とビッグネームの登場が多い!!
    さらっと四千世界が本当の本当に大変なことになってる……

    作者からの返信

    主人公も情報量の多さに混乱しております。


  • 編集済

    第一話 二への応援コメント

    100億年以上探してた恋人がやっと見つかった…
    『無手勝』の幸運パワーも一枚噛んでそうですね

    作者からの返信

    『無手勝』は今どうしてるんでしょうね。

  • 第一話 一への応援コメント

    第一話から狂気太郎節フルスロットルっぷりにこれから毎日楽しみです

    作者からの返信

    失速しないように頑張りたいものです。


  • 編集済

    第一話 四への応援コメント

    一部読者とフロウの間で「淫虐女王にあひらされた人」というイメージが定着してそうなサイア・ハース……
    ちゃんとした人間の姿になる用のスーツも用意してあったんですね

    作者からの返信

    委員会の管理世界では必須ですね。

  • 第一話 一への応援コメント

    『泣き男』は思ってたよりはっちゃけた男だった…

    作者からの返信

    いやあ、いつもはこうではないんですよ。