「キミ」はもはや遠くなりけれども共に語らった日々は、いまも胸中にきらめいてこの澄んだ空の下のどこかにいる「キミ」に向けて、感謝と励ましとを歌う。本当に澄んで輝いているのは、この文に篭められた思いなのかも知れません。
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