コメント失礼します。
前々から黒澤さんの作品読んでみたかったので、今回Xから読みに来させていただきました☺️
キャッチコピーだけ見て読ませていただいたので、主人公の手が「猿の手」になってしまうのかと思っていたら、主人公が殺されて、主人公自身が猿の手そのものに!(あらすじ読めばよかったです💦)
お友達があまり主人公が殺されたことに動揺してなさそうな上に、猿の手を馬鹿にしてるのが面白いですね😄
みんな思い思いに猿の手に願い事をしているけれど、反動はこないのか、とても気になります!
後編も読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます! Xからの訪問嬉しいです。
主人公自身が猿の手になっちゃうので、当初は「『転生したら猿の手だった』殺人事件」とかが仮タイトルになってました(笑)。
この世界の猿の手、なんかあんまり反動なくて、割と想像した以上の効果を出してくれてる感じですね。
こんばんは。
これは…確かに気づきましたよ!
猿の手、ってアウターゾーンで知りましたね
願い事が一人につき3つまで。
しかし、みなさんガンガン使いますねw
作者からの返信
猿の手、自分もアウターゾーンでしたね(笑)。あれは最後に「世界の平和」を望んで終わるという感じで、今回の話でもそれを思い出しつつ書いてました。
ちなみにその路線だったら、「全員が怒りとか憎しみの感情をなくしちゃう、それはそれでヤバい世界」みたいなどんでん返しオチできるかな、とか思ってましたね(笑)。
本来だと反動が危険なんですが、今回の人たちはガンガン使いますね(笑)。