こんばんは。お邪魔しております。
ええ……手になってしまうなんて……。なん手ことでしょう(←やってしまった感……)
成り代わった「あいつ」は、今を楽しんでるんでしょうか。絶妙にイヤンなタイミングでまた入れ替わられたらどうしましょう……。
「なりて」という言葉の意味も、最後の手記まで、とても面白かったです! 凄いお話を読めて幸せです。ありがとうございますー!
作者からの返信
遠部右喬さん。
わーい♪こんばんはー!
いらっしゃいませ、遠部さん!!
本当に『なん手こっ体』ですよ🖐️
↑ご心配なく。私のほうがやってしまっていますから!!笑
今竹松師匠なら、もっと面白おかしく語ってくれそうな予感がします……!
本当に大好きなんですよ、「みぎてだけ」✋
作中でもあの調子ですから、人間生活を大いに満喫していそうですよね。
『絶妙にイヤンなタイミング』での入れ替わり。
うふふ、十分ありえると思います。笑
手には一家言おありの遠部さんにお気に召していただけたようで、大変うれしいです!
ご感想お寄せくださり、ありがとうございました。
(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ
自分が描いた絵が動き出して体を入れ替えられたとしてもそれぐらい私って絵が上手なんだと思ったら長束くんと同じように自分の姿を見ながら笑ってしまうかもしれないと思ってしまいました。お絵描き好きなんで。
妖怪になってしまった長束くん、手は使えるのだからこれから小説を書いたりイラストを描いたりといろいろ出来そうではありますがいつか成り代わった形手から自分を取り戻して欲しいです。
作者からの返信
日間田葉(ひまだ よう)さん。
日間田さんは絵も描かれるんですね!
文章からの推測にはなりますが、きっとあたたかくやわらかく素敵な絵を描かれるんでしょう。
羨ましい限りです……!✨
手があって、それがきちんと動くなら、色々なことが可能ですよね。
それこそ毛糸アートもできます🧶
長束の未来は存外明るいかもしれません!!
が、おっしゃられたように、彼には人間の身体を取り返すことを諦めないでほしいですね。
ご感想お寄せいただきまして、誠にありがとうございました!
こんにちは。コメント失礼します。
思い通りに紙の上を滑る、アイススケーターの気分で、とか。
紙は神、という表現とか。とても好きです。一瞬で世界が変わる気がします。
主人公が人間に戻れる日は来るのでしょうか?
戻れた時、形手くんはどうなってしまうのか?消えちゃうのかな?
すごく気になるので続きが読みたいと思いつつも、あえて余韻を残しつつここで終わりにしているのが、想像力をかきたてていいですね。
作者からの返信
ちわみろくさん。
こんにちは。
ご感想お寄せくださり、ありがとうございます。
そちらの表現、お褒めいただき嬉しいです。
冗長すぎる気がして削ろうかとも考えましたが、長束の感覚をお伝えするために必要かと思い直した箇所なので、残してよかったです。
長束の今後のみならず形手のこともお気にかけてくださり、ありがとうございます。
2人がどうしたいかによって道は分かれてくるでしょうが、読者様がたのお好みの結末をご想像いただければと思います♪
作者としては、なにかしら救いがある方向で考えたいですね……!