編集済
第38話:屋台を守るために、包丁を置いた夜。への応援コメント
見ればわかるだろて……わからねーよ!
……果たして、これが「効率化」から出てきた答えだとは思いたくないですけどね?
作者からの返信
どうなんでしょうね?
編集済
第38話:屋台を守るために、包丁を置いた夜。への応援コメント
矢張り、元婚約者様てその彼氏の為に協力すべきですねぇ?
それが、自分の為だと思うし、ひいては大切なおお客様にご迷惑をおかけしない最適解だと思うのですが?
ホテルの社長と元婚約者の為に尽くしてあげてください。
作者からの返信
さて、今後、どういう展開になるのでしょうね?
編集済
第37話:支えられていたのは、俺の方だった。への応援コメント
……新社長の普段の食生活ってどうなんでしょうね?多分、本人そっくりの「AIに管理させた理想的完全栄養素メニュー」みたいなもん食ってんのかなって気がする。栄養素ってとこがミソですかね。不足するとこはサプリで補いましょうみたいなの食べてそう。
作者からの返信
案外、社食のカレーとか、たぬきそばと食べているかもしれません。
第37話:支えられていたのは、俺の方だった。への応援コメント
ええっ、高級ホテル飯をよく行ってた人がこんなところに……!実はかなりすごい人なんだろうなあ
作者からの返信
某帝国ホテルのランチビュッフェをたまに食べる人が、夜は新橋の居酒屋を楽しんでる。というのは、別に「不思議な風景」ではありませんでした。
編集済
第36話:屋台に、新しい一杯が生まれた日。への応援コメント
おお、昔の主人公ならスーパーのものなんて「保存料臭くて安っぽくて食えたもんじゃない」ってなってただろうから、変わったなあ
作者からの返信
そうかもしれませんね。
第34話:謝罪には、なっていなかった。への応援コメント
まじで良かれと思って「こんな」って使う人はおる
実際、総料理長時代にこだわってた頃の主人公だったら怪しかったかも
作者からの返信
このタイミングで使う言い回しではないですよね。
第32話:「効率の鬼」が理解できなかったもの。への応援コメント
ちなみにAIくんの得意な事は「現状のデータから集めて多くの提案を吐き出すこと」だよ!
そう、経営層になるのが得意なんだよねえ!
作者からの返信
この物語に出てくるAIは、現実世界の生成AIと同一のものなんでしょうかねぇ?
実際副料理長はなぜ教わった技術が自分に身についてなかったのか、気になるところ
作者からの返信
他の人に教えるのが苦手なのかもしれません。
第21話:弟の焦りが、隠せなくなってきた。への応援コメント
多分裏で、中堅どころの接客系リーダー人物も切ってるなコレ
両軸ガタガタはやばい
作者からの返信
そのあたりはどうなんでしょうね。社長はどの程度現場に介入しているのか。
第20話:俺がいなくなった厨房で、何が起きていたのか。への応援コメント
AIくん「えっ!?自分言われたことをバラマキの点数でできないからコントロールやってくれる人いないとこれ以上無理っすよ!厨房やめます!」
作者からの返信
社長は「AI」を「優秀なツール」とは思っていますが「盲信」はしていません。
第17話:写真映えしない料理を、若者が「うまい」と言った日。への応援コメント
言うて飾り付けとかやる人だし情報を人は食ってること位は知ってそうだから、存外やり方覚えればすぐに順応しそうではある
作者からの返信
二人の若者は「情報」じゃなくて、純粋に「味」に感動しています。
第15話:俺は、この屋台で生き直すと決めた。への応援コメント
あれほど釘さされても変われなかったことが、貧窮して見方が変わるの、生々しいまでに人だねえ
作者からの返信
「貧窮したから」変わったわけではないですよ。
第12話:一口食べた男が、言葉を失った理由。への応援コメント
割と重要なこと言ってるな……
これ酒飲んでわかんなくなってる奴に出すコスト品じゃないよってことか
作者からの返信
店主は「屋台を潰さないようにしているだけ」なんですがね。
第10話:初日、客ゼロ。それでも包丁を置かなかった理由。への応援コメント
屋台で飾り切りされたタイだされる側の気持ちよw
作者からの返信
この頃は「総料理長」だったころの気持ちが抜けてなかったんでしょうね。
第9話:屋台?――今さら、そんな場所で?への応援コメント
銃刀法でしょっぴかれる寸前だったのか、主人公……!
ここにきて結局弟の言う「コスト」を鼻先に叩きつけられるの運命だ
作者からの返信
屋台料理で「金に糸目をつけない」商売は無理でしょうから。
第8話:路地裏で出会った、忘れかけていた世界。への応援コメント
市販のようわからん味噌でバカみたいに煮続けたアラ汁が、ときには半日かけた料理よりしみるんだよなあ
作者からの返信
味覚は「人それぞれ」ですよね。
第7話:肩書きを失った夜、俺は街を彷徨った。への応援コメント
ここらへん、主人公のエゴや弱さがようでとるなあ
結局こやつはこやつで彼女や弟や弟子と向き合ってたんか?とか、そういうのがチラホラ見えてきている!
作者からの返信
「万能主人公」ではないので。この後の展開はどうなるのか。
第35話:「もう遅い」を、静かに突きつける。への応援コメント
社長も元彼女も自分の判断で行動しているのだし違法行為をはたらいている訳でもありません。
同時に彼等を助ける義理は無いし助けないのも違法行為ではありません。
元彼女は何度も不人情を言い立てるけれど、自分が先に不人情をはたらいて他者にそれは通らないでしょう。
そして、料理長の職務に求められるものと社長の職務に求められるものは違うでしょうから「助けられません」だと思います。
作者からの返信
ここからどのような展開になるのか。最後(60話)までお付き合いいただけると幸いです。
第35話:「もう遅い」を、静かに突きつける。への応援コメント
破局してよかった。
謎論理といい真摯に取り組んでいる人の仕事をあげつらうとかひどい。
勝手に動いてるから新社長のプライドも傷つけてる気もする。
作者からの返信
まだ「35話」です。この先どうなるのか。
最後(60話)までお付き合いいただけるとありがたいです。
第20話:俺がいなくなった厨房で、何が起きていたのか。への応援コメント
AIの問題じゃなくて料理を知らないのが問題だな、寒暖差は味にかかわるし気候は客の体調に影響して味覚を変化させる、そういった情報を含めてAIを構築していないんだから制作者の腕が悪いで終わる話。
作者からの返信
新社長の「効率化」も、そこまで極端じゃないと思いますよ。でなければ「人間の総料理長」は置かないと思います。
第34話:謝罪には、なっていなかった。への応援コメント
そもそも1千万背負ってるという初期設定が…そんなポンポンいったり戻ったりできると思うなよ?
作者からの返信
物語上、ホテル側の人間は、屋台店主の「1000万円の話」を知りません。
第34話:謝罪には、なっていなかった。への応援コメント
せめて主人公のココロを揺さぶる台詞くらい用意できなかったのかと思うが、マジで雑談レベルのお願いで帰ってきてくれると思ったのかな
作者からの返信
彼女はそう思っての行動だったのかもしれませんね。
第34話:謝罪には、なっていなかった。への応援コメント
元彼女さん総料理長や支配人の説得より、自分の説得の方が効くと自認してるなら自己評価高いんだなと。
やっと手に入れたお客の信用とか良い仕事とか「自分を見捨てた元彼女さんの魅力」より大切なものはなんぼでもあるんだわ。
元彼女さんからして弟の社長に鞍替えしてるんだから
今のお仕事で上書き保存されたって当然なんだわ。
今のお仕事に邪魔なら削除もされるし。
お客さんが多くなれば人大杉で対応も出来ない。
作者からの返信
今後どう展開するかは、物語の中で描きますので、ぜひ続きをお待ちください。
第20話:俺がいなくなった厨房で、何が起きていたのか。への応援コメント
寒暖差などの、環境による味覚の変化は、科学的に説明はつく、鼻👃をつまむだけでも味はかわる。
(ーー;)
この社長は、エベレストなど高山である程度高く登ったら、何日か身体の感覚をならすなど知らんのか〜、富士山🗻などの山小屋の料理🍳などは、東京などとは味付けは違うぞ。
(;^ω^)
ミスター味っ子のアニメで、山中で街の味付けをして敗因になっていた。
作者からの返信
そこは「効率の鬼」ですから。「効率至上主義」はこんなもんです。
第34話:謝罪には、なっていなかった。への応援コメント
ないわー、いろいろな意味で。
そもそも役員会で追い出しが決定してるのに
下の忖度だけで戻れるわけがない。
まして一時的に力貸しても 効率化方針が覆らない限り
仕入れからして自由にならないから 力量を発揮できないし。
作者からの返信
まぁまぁ。「フィクション」ですから。
「そもそも物語としておかしい」という意見なら「申し訳ない」としか言えません。
第33話:元・婚約者が、屋台の前に立った夜。への応援コメント
……元○○○onna、
この上から目線 見下し態度、何様?
(失 礼な…!)
【縁切り上書き保存♪✨7回enter♪】
作者からの返信
まぁまぁ、落ち着いてください。「フィクションのキャラ」ですんで。
第16話:仕込みに嘘はつけない――職人の朝。への応援コメント
すごく好きなので言おうかどうか悩んだんですけど、一応ひとこと。屋台には屋台の法としてのルールがあります。いち屋台につき1品です。話は面白いのでそこだけ知っといてもらいたいです
作者からの返信
ご指摘、ありがとうございます。
その意味では、この話は「現代ファンタジー」にした方がよかったかもしれません。
(冒頭の「いきなり解雇」も、労働基準法違反行為ですし)
第33話:元・婚約者が、屋台の前に立った夜。への応援コメント
男だって恋愛を「上書き保存」もすれば「削除」もするし
「人大杉で書き込めません」だってあるんだぞと
作者からの返信
「人間」って、「怖い」ですよね・・・
第33話:元・婚約者が、屋台の前に立った夜。への応援コメント
ここはひとつぶぶづけとぐつぐついってる熱燗かキンキンに冷えてるビールでおもてなししたいけど料理人としては出せないか。
作者からの返信
こういう人は、哀しいかな、実在したりするのが・・・
第32話:「効率の鬼」が理解できなかったもの。への応援コメント
そんなに効率化を求めるならロボットとAIに仕事やらせとけばいいのに。
人件費がもったいない、非効率だねぇ…
作者からの返信
「それらはまだ実用には足りない」と判断しているのでしょう。
第32話:「効率の鬼」が理解できなかったもの。への応援コメント
一流ホテルって「おもてなし」という名の非効率こそが売りだと思うんですけど。
だから顧客満足度を上げるカイゼンはやっても 下げる効率化はしちゃいけない。
作者からの返信
新社長もそれは理解してて。それを「さらに効率よく行うにはどうしたら」と考えた結果を実行しているだけなんですよね。ただ、「結果がついてきてない」だけで。
第31話:それでも、俺は戻らない。への応援コメント
仮に彼等の「判断が正しかったから放逐が妥当」だったとすれば勿論旧職に復帰は出来ないけれど
「判断を誤って放逐した」のなら大多数の間違った人達としこりを一杯に残した状態で良い仕事ができるとも思えません。
基本、一期一会だと思います。
作者からの返信
さて、今後、どのような展開になるのでしょう。
(全話書き上げ済みなので、展開はもう決まっているのですが)
第31話:それでも、俺は戻らない。への応援コメント
まあ一度裏切った奴なんてそうそう信用出来ないわな、これがまだ自分と同等か下の地位ならばともかく上とかマジあり得ん
作者からの返信
まぁ「その人なりの理由」はあるのでしょう。現実でも「味方の背中を刺す」人はいますから。
総料理長にふさわしい退職金も再就職の世話もしないホテルに戻るアホはおらん…労基に訴えるのが先や
作者からの返信
まぁ、これは「フィクション」ですから。そもそも「解雇事由」が「正当」ではありませんし。
関西風に言うなら
「吐いたツバ飲むなやー」
って感じですね。
作者からの返信
ようやく「半分」に辿り着きました。
残り半分もお付き合いください。
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
>SNS投稿のための撮影も断った方がいいのかもしれない
前話で既に断っているのでここでこの一文があるのは違和感が有りました。
もしかして元々は26、27話は逆順の構成だったりしたのでしょうか?
作者からの返信
私の「構成ミス」ですね。申し訳ないです。
第29話:元同僚が、黙って訪れた夜。への応援コメント
まあ精神的借金が師匠にあるし。
客に面と向かう楽しみ得たからね。
作者からの返信
さて、この後、どういう展開が待っているのか。
次回は、折り返しの「第30回」です。最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
アン肝はダメな人はダメかも。
マグロの頭焼きが出てくると喜んで目の周り食ってる
自分にはアン肝はご馳走だけど。
ゲテモノ食いに見られるけど
マグロの目の周りはコラーゲンでうまいんだわ。
作者からの返信
苦手な人は本当にダメ(らしい)ので、今回のような扱いになってしまいました。
自分は痛風鍋にして食べるのが好きです。
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
あまりに人気店になると常連が遠のくはあるあるだよなー
かといって客に来るなと言うのもおかしいし、これの解決方法ってあるものなのかね
作者からの返信
実際の「人気店舗」は、どう対応しているんでしょうね?
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
個人的なことですが、とあるデパートで品切れの棚を見せてください。なければ作ってください。という現場に遭遇したことがあるから、それ以来テレビ局は信用できなくなりました。
作者からの返信
テレビ局は、「インタビューを意図した情報に変更する」「貴重な資料を借りても返さない/ボロボロにして返す」とか、あまりいい話は聞かないですね。一部の人の話だと思いたいですが。
編集済
第27話:取材依頼は、すべて断った。への応援コメント
うーん、アド街あたりでも顔出しNGとか
最近まで一切取材おことわりだった店とかあるのに この取材態度はひどい。
まあ実際いるんだけど、カメラ回さない約束反古にするTVとか。
昔、違う内容だけど母がそれやられた。
作者からの返信
まぁ、これは「フィクション」ですので。現実にはこんな酷い「取材者」はいないと思いたいです。
第21話:弟の焦りが、隠せなくなってきた。への応援コメント
効率は客にとってはコスパ重視、経営にとってはタイパ重視だから格式や品質にこだわる客には合わないだろうな
作者からの返信
新社長は、
「効率を上げ、利益をあげ、格式も上げる。自分ならできる」
と、本気で思っています。さて、どうなるのか・・・
第26話:顔出しを断る理由。への応援コメント
この手の問題は直接有効な手だてが ほとんど無いけど
いちげんは熱しやすく冷めやすいから
売上や常連の迷惑を省みないなら
不定期で休みいれるか2ヶ月くらい休業すると
落ち着くのかもしれません。
その前に師匠に相談かな?何かしら経験あるかも知れないし。
作者からの返信
さて、この事態はどう解決されるのか。
どうぞ、ご期待ください。
第25話:SNSで広がる「神の屋台」という噂。への応援コメント
現在は隠れ家的な店、秘境とされる景色が
一瞬で拡散されて知る人ぞ知るという場所が皆無ですからなぁ。
作者からの返信
昔はあったんですけどね。今は、この物語に描かれているような飲食店は、ほぼ存在しないでしょうね。その意味では、これは「現代ファンタジー」なのかもしれません。
第6話:婚約破棄と追放――『古臭い料理人』の烙印。への応援コメント
……機械を支配してるように見えて機械に支配されてるのに気がつかないのか…
本当に可哀想…
特に料理人…いや料理人擬きは機械の力で作れるなら料理するのはキミ達である必要が無いって事なんだよね
機械に仕事を奪われてから泣いても遅いけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若手料理人たちが「楽になった」と喜んでいる姿が、逆に切ないですよね。
今後の展開も楽しみにしていただければ幸いです。
編集済
第38話:屋台を守るために、包丁を置いた夜。への応援コメント
普通に訴訟案件…誰かの差し金ならさらにねえ?
作者からの返信
さて、今後、どういう展開になるのか。