第44話:迷いが生まれた夜。への応援コメント
そもそも仕入れの目利きと丁寧な下ごしらえがあってこそ屋台が繁盛してるのだから
チェーン化した時点で客に届けたい味から遠のくやろ
作者からの返信
その辺りを部長はどう考えていたんでしょう。
第6話:婚約破棄と追放――『古臭い料理人』の烙印。への応援コメント
野心に溢れた男だったら
年を重ねていくだけの婚約者は捨てるんじゃないかなぁ
ディカプリオの彼女年齢が25歳をピークに入れ替えしてるように
作者からの返信
この社長はどうなんでしょうね。
第56話:終わらせた過去。への応援コメント
産まれ変わったみたいな心境なのかな?
いや、完全に忘れているから「心境」じゃなくて「感じ」か?
作者からの返信
「屋台の店主」に満足している、ってことじゃないですかね。
第36話:屋台に、新しい一杯が生まれた日。への応援コメント
ウニクレソンではなくてウニホーレンでは?
ホーレン草のバター焼きの上にウニを乗せる。そしてコーネ、ホルモンの天ぷらと広島独自の酒の肴がありますよう
作者からの返信
多分、常連さんは、広島の「中ちゃん」に行って「ウニクレソン」を食べたのでしょう。
第53話:常連たちの夜。への応援コメント
美味い酒と美味い肴がある。
それだけでいい。
こんな屋台が近くにあればいいのになあ。
作者からの返信
こういうお店があったらいいですよね。今ではなかなか難しいのかもしれません。
第19話:あのホテルの噂が、耳に届き始めた夜。への応援コメント
慣れ親しんだメニューが変わったのは少し残念そうな気がする。
「月に一度はコレを食うんだ」みたいな人がいるかもしれないし。
作者からの返信
一応「煮込み」は引き継いでいる設定です。
第2話:超一流ホテルの厨房で、俺は15年包丁を握っていた。への応援コメント
……次回予告はネタバレっぽく感じる人が多いけどそれを好む人は結構いる。
私は中立派だ。
作者からの返信
次回予告には賛否両論があるようで。
編集済
第50話:ざまぁ――ではなく、決別。への応援コメント
この元社長、ぶっちゃけやってることが「効率化」じゃなくてただの「無意味な経費削減」だったんですよね。
正直、このスタイルで前職どの業界で評価されて「効率化の鬼」って呼ばれてきたのかわからん……
作者からの返信
前職はなんだったのでしょうね。
第50話:ざまぁ――ではなく、決別。への応援コメント
商売の理想は三方よし、その実現こそが本質だと思う
なんのために効率化するのか? 何を効率化すべきなのか? 追い求めるべきはなにか?
それを蔑ろにして効率化こそを主目的にするってのは本質からどんどん遠ざかる行いだからなぁ
ま、社長の器じゃなかったんだろうな
作者からの返信
そのあたりは細かく描いてないですね。
第50話:ざまぁ――ではなく、決別。への応援コメント
まぁ、この元社長殿は誰かの下で手綱を握られて暴走を止められているか、誰かが部下との間で互いの意図を翻訳して考えを共有するか、以上の事が必要だったのでは?
(;一_一)
作者からの返信
この社長は、結局、何がダメだったのでしょうねぇ・・・
第50話:ざまぁ――ではなく、決別。への応援コメント
まあ誰かのせいにしたかったんでしょう。
理由とはかけ離れていても攻撃できる者に。
あるいは理不尽な事を言いつつ心のどこかで
自分が間違っている事を指摘して欲しかったのかも。
作者からの返信
残り10話です。最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
編集済
第50話:ざまぁ――ではなく、決別。への応援コメント
ちゃんと言うこと聞いて追放されたじゃん。その後の事は流石に知らんよ。
今更言うこと聞かないからは通用しないんだよなぁ。
作者からの返信
社長も更迭されて混乱しているのでしょう。
第49話:最後の会話。への応援コメント
効率で片付けられない、人間相手の客商売で効率「しか」求めず、人の感覚という効率でどうしようも無いものに見向きもしなかった末路。
しかも誰に言われたでもない、自分で突き進んだ結果。
全て弟の自業自得だよ。
作者からの返信
屋台の店主はどう対応するのか。
編集済
第49話:最後の会話。への応援コメント
ここで恨み節を吐く時点で器がしれてるなあ……としか。別に、こちとら解雇されてから邪魔のひとつもしてないのに
作者からの返信
思い通りにいかなかったことのイライラを誰かにぶつけたかったんじゃないですかね?
第48話:元・婚約者の、取り返しのつかない後悔。への応援コメント
裏切らなかったとしても解雇はされてただろうから
一緒に屋台引く覚悟無きゃいずれ破局してたでしょう。
作者からの返信
彼女は何を思うのでしょうねぇ。
第47話:弟が失ったもの。への応援コメント
うーん、買収する側も大変だ。
箱物と商圏は取れてもブランドは棄損されて人的資源は大きく流出。
厨房を始め仕入れや出入り業者との関係改善と再構築が必要なんだから。
作者からの返信
まぁ、勝算があるから買収するんじゃないですかね。
第47話:弟が失ったもの。への応援コメント
社長と取り巻き達を、損切りの切り捨て&身売り計画で、真面目にホテル🏨経営立て直しに動いたか…。
Σ(・∀・;)
マシな従業員達は、再建にもノウハウがあるから、ホテル🏨買収&立て直しの経験アリに、総支配人が駆け込んだか。
(;一_一)
作者からの返信
経営陣も頑張ってたんじゃないですかね。
第46話:あのホテルが、終わった夜。への応援コメント
腕で渡り歩くのが料理人らしいですから皆逃げたんだろうなとか
総料理長以下、皆逃げれたのなら上手に立ち回ったんだなとか
勝敗兵家常ならずで経営陣が良かれと思って実行してもお客を喪っただけとか
主人公がお客さんを大切にしてお客さんにも自分にも良いお仕事をして、
幸運もあって状況が好転する・・良いと思います。
作者からの返信
さて、これからどうなるんでしょうね。
第46話:あのホテルが、終わった夜。への応援コメント
まあ、工業製品ならともかく接客業や料理屋に効率うんぬんしたらこうなるって見本みたいなやつですね、件の弟はこれからどうするのやら?
作者からの返信
新社長はどうするのか。
第45話:俺は、この場所を選ぶ。への応援コメント
なんとなく顔の見えない営業は嫌 と
いう結論は予想してました。
まあ、味については今味覚センサーで
レーダーチャート出せるから
似た味は再現できるかと。
でも素材状態や客の顔見てメニュー変えるとかは
出来ないからそこは職人芸がまだ効くかな。
作者からの返信
残り15話。今後の展開にご期待ください。
第44話:迷いが生まれた夜。への応援コメント
チェーン展開なんて画一化されて効率重視の極みの形態なんですけどね。
しかも全国に広まるとか、自分の味を再現とかいい事しか見えてないけど、実際は利益率の為にコストカットをどこかしらでやるから完全再現なんて無理だし、そもそも利益が出ないと判断されたら容赦なく切り捨てられる。
んで、買い取られてる以上買い取った上層部の判断に逆らえず。
まぁ行き着く先は目に見えてるよね。
ちとチェーン展開に夢見すぎてるのがなぁ。
作者からの返信
それも含めて店主は考えているんじゃないですかね。「監修および責任者」を打診されている訳ですし。
第44話:迷いが生まれた夜。への応援コメント
その空間こそが大事というものもあるから、チェーン展開してもこの場でこのまま営業出来るのなら、看板を貸すのも料理監修の手間も構わないかもしれませんね。どんな決断をするのか楽しみ。
作者からの返信
店主はどういう決断をするのでしょうね。どうなるのか。
第44話:迷いが生まれた夜。への応援コメント
私の考えからすると、監修になると
良いものを提供するから
良いと思ったものを売りつけるに
変わると思うんだけど。
作者からの返信
さて、店主はどのような判断をするのでしょうね。
第44話:迷いが生まれた夜。への応援コメント
次回予告、味があって、良いと思いますよ。
人それぞれ、信じた道を!
作者からの返信
紹介文にも書いてありますが「全60話予約投稿済み」で、それは次回予告も含まれているので。誤字脱字は修正しますけれども。
第44話:迷いが生まれた夜。への応援コメント
契約書!契約書を弁護士さんと読みましょ!あれ長ったらしく書いてあるけどだいたい舐めたこと一つか二つかいてあるので!
次回予告はこの小説でしか見たことのない形式ですねえ〜
作者からの返信
店主の判断は、どうなるんでしょうね。
第43話:大手からの正式オファー。への応援コメント
難しい問題ですね。
突っぱねて屋号を乗っ取られ創業者が名前を変えた店とか現実にはありますからね
皆が知っている世界的なM とか カレーうどん屋とか
作者からの返信
この店主はどう判断するのでしょうね。
第43話:大手からの正式オファー。への応援コメント
お試しプレイとかできればいいが〜^^;、
そこのチェーンに飲まれたその後の他の店が、味とか評判どうなったか、とかきっちり調べないと!
弁護士様に、お願い出来るかな?!
作者からの返信
それって、弁護士先生の業務範囲なんですかね?
第43話:大手からの正式オファー。への応援コメント
主人公は誰かに教えるのは好きだろうけど、管理から離れるとキツイのと人を見る目がない(善性なせいだけど)からなあ……!
作者からの返信
これからどうなるんでしょうねぇ・・・
第43話:大手からの正式オファー。への応援コメント
味を守るなら徒弟制度組んで人を育てるしかない。
そうすると数年単位の展開になって
企業は待てないんで
セントラルキッチン方式 味8割で
似た味というだけのものになる。
コンビニラーメンのなんたら監修の味がいい例。
作者からの返信
「蒙古タンメン中本」のカップラーメンは好きなんですけどね。
編集済
第42話:切り捨てられたのは、俺だけじゃなかった。への応援コメント
常連大事にして満足度あげる地域密着店と、新規客集めて薄利多売するファミレスじゃ理合そのものが違うからなぁ…
高級ホテルに後者の理屈当てはめたらそら破綻するわ。だってチェーン経営のやり方だもん、ビジホとかの。値段含めてそっちに舵きらんとあかんし、そもそも単独店舗でやることじゃない。多数店抱えたグループ全体の規模で経費圧縮しないとむしろ損が大きい
作者からの返信
流石にその辺りは、新社長も考えている、のでは・・・
第42話:切り捨てられたのは、俺だけじゃなかった。への応援コメント
>「結局、効率を選んだのはあなた自身。その代償はあなたが背負うのが、あなたの責任です」
弟君さ、今後この言葉に責任持てよ
作者からの返信
果たして、責任を持てるのか・・・
第42話:切り捨てられたのは、俺だけじゃなかった。への応援コメント
外から見れば分かる事でも、当事者には分からないってのは多々あるし、経営者に必要なのは一歩引いた所で全体のバランスを見る能力だなぁ
効率化にしても、ただのコストカットでむしろ効率は悪化してて、なんと言うかデータ系のキャラに見せかけて、私のデータによると握力×体重×スピード=破壊力とか言ってきそうなぐらい脳筋一直線なやり方だしな
作者からの返信
新社長も、きちんと「考えた末」での行動だと思いますよ。
第42話:切り捨てられたのは、俺だけじゃなかった。への応援コメント
元婚約者が何の未練で遠目に見てるのか知らないが
主人公は既に別世界の人間。道は交わらないと思う。
作者からの返信
彼女にも、いろんな思いがあるのでしょう。
第42話:切り捨てられたのは、俺だけじゃなかった。への応援コメント
これは…、兄は職人・親方系の才能で、弟は官僚・調停者系の才能で、タイプの違う才能アリで関係が拗れたのか!?
Σ(・∀・;)
後、新社長の弟は小器大才で誰かの下働くべき人材で、自分がトップになっては、イケナイ人物だったのでは?
(ーー;)
作者からの返信
人はそれぞれ「ベストポジション」があって、「優れたプレイヤーが、優れたマネージャーになれるわけではない」と思っています。
第42話:切り捨てられたのは、俺だけじゃなかった。への応援コメント
弟と女の話の周り、明かされてないことが多いのよな
単に効率だけ考えると男女の情事もましてや兄から奪う理由もさっぱりで
だとすると弟は割りかし効率効率の裏でガチガチに兄に対して私情ありそう…
作者からの返信
そのあたりの「弟」としての「感情」はどうなんでしょうね?
編集済
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
現社長のやり方って、結局は「安定して一定の品質のサービスを提供する」っていうファミレスとかチェーン店のやり方であって、一流ホテルのやり方じゃないんですよね。
一流ホテルの売りにして、客がもっとも期待する部分ってのは、効率化とはまるで対極にある、いい意味での「無駄」や「余剰」の部分なんですから……
作者からの返信
流石にそれを理解してない、とは思いたくない。ですが・・・
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
まぁ、今まで残ってた格式を理解してた料理人も、所詮主人公の追放劇は他人事ってことですかね。
自分が追放される訳じゃないし〜的な。
……本当に格式理解してる人なんすかね、その人ら……
作者からの返信
料理人たちにも、個人個人の事情があったんじゃないですかね。
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
東横インみたいなビジネスホテルを地域展開させる方向なら合ってそうな社長なのに何故ココなのか
作者からの返信
新社長は「私なら、効率化した上で、格式も上げられる」と思っています。
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
えっ、主人公やめるときはシラッとしてたのにいざここに至ったら「やりがいないんでやめます」ってしてるの中堅どころ……!?これは人事管理無理ゲーっすねえ
作者からの返信
「やりがい」の「維持」に社長も総料理長も失敗したのでしょうね。
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
ホテル事情は詳しくないですが辞めて行った料理人達は「学習」「修行」の効率化を望んでて「効率」と称してそれらの下地作りをしない事に失望したという事でしょうか?だとしたら現場で動いてる者からすれば「ふざけるな」という話です。
下働きで高給で責任は上の人間の仕事ならある意味気楽かも知れませんが♪
作者からの返信
「効率化」が過ぎたんでしょうねぇ。
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
まぁ、今さらファミレス方式&コンビニ🏪方式の、味付け・調理から戻しますを言われても、しかも社長自ら謝り説明してないしね〜、他の場所も言って指示するだけだろうし…。
(;一_一)
作者からの返信
まぁ、当初受け入れた人にも責任はありますよね。
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
料理がクローズアップされてるけど
多分他の部署でも効率化の弊害出てるんじゃないかな?
本来古参からOJTで行う教育がアウトソーシングされてるんで
ホテルのもてなしや気配りが破綻してるんじゃないかと。
作者からの返信
他の部署にも歪みは出ています。
第41話:弟の「完璧な計画」が破綻した理由。への応援コメント
淡々とした文章で読みやすいと思います。
ただ1点、辞めていく「格式」を知ってる古株は前総料理長の追放の時に声を上げなかったのに今更になってプライド持ち出すのはズルくない?
作者からの返信
そうですよねぇ。
第40話:崩れ始めた、あの場所。への応援コメント
企業において効率重視はある程度必要ですが、経験豊富な人材の貢献度は数字では把握しにくいため、無理な削減によって自ら没落を招くケースが多いのです。
インテルやボーイングのようなハイテク大手の没落がよく取り沙汰されますが、実は熟練度が重要な分野であればどこでも同じ原理のようです。
作者からの返信
そうなんですね。勉強になりました。
第40話:崩れ始めた、あの場所。への応援コメント
ホテル🏨の、レストラン🍴の料理人👨🍳達は、効率化の元に手抜きになれ、一流から三流まで腕が堕ちているのか?
Σ(´∀`;)
新社長が何とかしろと言っても金💰と時間をかけて、設備&講師(一流シェフ🧑🍳)を使っての鍛え直しは許さずに、仕事の合間か後に何とかしろと吠えているだろうな…。
(・_・;)
料理🍳技術の腕は、鍛えるのに年単位必要だが、技術が鈍り忘れるのは何日単位だからな…。
作者からの返信
料理に限らず「ノウハウの蓄積」を軽視するのは「アレ」だと思います。
第40話:崩れ始めた、あの場所。への応援コメント
元副料理長も出来る事はして便宜を図ってはいるけれど
「総料理長をやめるべきだ。君では(ボクでも)ムリだよ」
だと思います。
執拗に復帰を要請しなければならない程傾いた経営に戻っちゃダメですよ。
読んでるワタシは面白いけれど。
作者からの返信
さて、「あのホテル」は今後どうなるのでしょうね・・・
編集済
編集済
第38話:屋台を守るために、包丁を置いた夜。への応援コメント
見ればわかるだろて……わからねーよ!
……果たして、これが「効率化」から出てきた答えだとは思いたくないですけどね?
作者からの返信
どうなんでしょうね?
編集済
第38話:屋台を守るために、包丁を置いた夜。への応援コメント
矢張り、元婚約者様てその彼氏の為に協力すべきですねぇ?
それが、自分の為だと思うし、ひいては大切なおお客様にご迷惑をおかけしない最適解だと思うのですが?
ホテルの社長と元婚約者の為に尽くしてあげてください。
作者からの返信
さて、今後、どういう展開になるのでしょうね?
編集済
第37話:支えられていたのは、俺の方だった。への応援コメント
……新社長の普段の食生活ってどうなんでしょうね?多分、本人そっくりの「AIに管理させた理想的完全栄養素メニュー」みたいなもん食ってんのかなって気がする。栄養素ってとこがミソですかね。不足するとこはサプリで補いましょうみたいなの食べてそう。
作者からの返信
案外、社食のカレーとか、たぬきそばと食べているかもしれません。
第37話:支えられていたのは、俺の方だった。への応援コメント
ええっ、高級ホテル飯をよく行ってた人がこんなところに……!実はかなりすごい人なんだろうなあ
作者からの返信
某帝国ホテルのランチビュッフェをたまに食べる人が、夜は新橋の居酒屋を楽しんでる。というのは、別に「不思議な風景」ではありませんでした。
編集済
第36話:屋台に、新しい一杯が生まれた日。への応援コメント
おお、昔の主人公ならスーパーのものなんて「保存料臭くて安っぽくて食えたもんじゃない」ってなってただろうから、変わったなあ
作者からの返信
そうかもしれませんね。
第34話:謝罪には、なっていなかった。への応援コメント
まじで良かれと思って「こんな」って使う人はおる
実際、総料理長時代にこだわってた頃の主人公だったら怪しかったかも
作者からの返信
このタイミングで使う言い回しではないですよね。
第32話:「効率の鬼」が理解できなかったもの。への応援コメント
ちなみにAIくんの得意な事は「現状のデータから集めて多くの提案を吐き出すこと」だよ!
そう、経営層になるのが得意なんだよねえ!
作者からの返信
この物語に出てくるAIは、現実世界の生成AIと同一のものなんでしょうかねぇ?
実際副料理長はなぜ教わった技術が自分に身についてなかったのか、気になるところ
作者からの返信
他の人に教えるのが苦手なのかもしれません。
第60話:失ったものと、残ったもの。への応援コメント
やっぱり、スキルがある人がリセット後の再起ものって良いですよね。
対人業務はしんどいかもと思ったけど、これをみると、不覚にも何か良いかもと思ってしまいました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。