概要
読後、あなたはもう一度最初から読みたくなる
文芸部の高校3年生、夏目美月は卒業制作として長編小説を書いていた。文芸部部長、高宮の勧めで挿絵をつけることになった美月は美術部へ向かい、同級生で美術部員の藤崎莉子と出会う。莉子と何度も会い、交流を重ねるうちに、美月の中で何かが変わり始める。それは美月の人生を大きく変えることになって...。
青春の香りに癒される。
最後に仕掛けが!?
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