第2話 現実の夢
「おーい君、大丈夫?」
えっと、目の前には、白髪の男の人がいた。
ってここってどこ?
「おーい無視しないでよ」
「あ、ごめんなさい」
すると男の人は、静かになった
何だろう、この人
「、、、君僕のこと見えるの」
は?何当たり前なこといってんの
ポタ
え?上から雨
違う、男の人が泣いてた
って神社に来たんだけど、本当にここどこ
「ここは、神の領域」
領域?
「つまり神の家ってこと」
は?そんなの非現実すぎる、嘘に決まってる
「え~信じてくれないの?」
信じれるわけがない、何か証拠でもあったら良かったのにね
神?が言った
「あるよ証拠」
は?証拠なんてあるわけない
「見て、空」
空?
えっ、きれい虹がある、、、でもそれだけ?
「違う反対も見てみて」
反対?
えっ、オーロラが、反対をみると虹でも、もう反対も見るとオーロラ何これ
これが神の領域っていうやつ?
「やっと分かった?」
でもこんなことあるはずないっ
ある日の出来事 水色天神 @05210515
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