こんばんは
春の夜のしっとりとした空気を感じる物語でした
菜の花って、独特の匂いがしますね
恋人が消えた…、ただ立ち去ったわけではないですね
いや、そうとっても良いでしょうけど、本性にかえり、…恋人という存在じゃなくなっちゃったと、とりました(^_^;)
夕鶴と言い、雪女と言い、
あゝ、ほんとうに、ヒトの男は愛しくも愚かだなぁ
どこかやわらかく、あたたかい思いもして、酷薄にはならない絶妙の匙加減
良い物語をありがとうございました✨
作者からの返信
こんばんは🌝
そうですよね。
雪女☃️も、夕鶴🪽も。
なぜか人間は同じことをする・・・。
そして野生は突然来て突然去る笑
そう、本来の野生に立ち返り、山に帰っちゃったんでしょうね。
お姫様に、「ちょっと、唐揚げくらいにしてから帰って来るかと思ったわよ」と嫌味を言われていなければいいのですが💦笑
私、菜の花の匂い好きなんですよ💖
菜の花のはちみつもおいしいんです。
本当に菜の花の匂いがして。
コメントありがとうございました🌼
怖いというより、どこか淡い感じのする不思議なお話でした。
幻想的――と言うのが、正しいのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
ちょっと土着の匂いのする昔話的な物語。
幻想的と言って頂けて嬉しいです。