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  • 第1話 走馬灯への応援コメント

     江戸時代の佐渡金山のようなイメージで読んでいましたが、一度サイバーパンクになった後のようですね。
     たしかにトシは場違いな体形、どんくささ。しかし竜兵とは良いコンビっぽい。

    作者からの返信

    咲野ひさと先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    そこは狙ってました 笑
    初球インパクトを狙って、時代劇ものと思わせて……みたいなのをやって見ました。

  • 第1話 走馬灯への応援コメント

     妖が跋扈する世界、貧民窟みたいなところで暮らす少年たち。進撃とかガチアクタみたいな雰囲気あって良いですな。

     王道だったらこの先で主人公がなんらかの力を得るのだろうけれど、果たしてSB亭作品ではその辺をどう扱うのか。

    作者からの返信

    黒澤 主計先生。

    こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。

    その通りSB亭にはチートも魔法もありません。
    そして美少年も美少女も出ません。笑






  • 第1話 走馬灯への応援コメント

    コメント失礼します!

    毒の霧に、妖。活動できるのは夜の間だけで畑が襲われれば生きていけない。
    過酷な世界、興味を惹かれます!

    彼らモグラ達にこの先何が待ち受けるのか気になる始まりですね!

    作者からの返信

    滝杉こげお先生

    おお! オオカミロジックの!!
    お待ちしておりました。その節は完結おめでとうございます。


    これが、妖とは何か、なぜ、朝活動できないのかが後々わかってきて、それがまたしょうもない落胆に繋がっていくわけなのですが……

    お時間の許す限り、おつきあいのほどよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第1話 走馬灯への応援コメント

    何だか読むのが辛いお話です。嫌な世界です。
    彼らに救いはあるのでしょうか。

    胸に三日月模様のある妖は、ツキノワグマに似てるのかなぁ。

    あ、早速誤植見つけた!
    この作品の説明文の中に一つありました。

    作者からの返信

    救いは……本当に最後の最後に少しだけしかない。
    と、あらかじめ言っておきます。

    それまで本当に辛いことばかりという……我々も初めてやるものなので、
    あまり無理せずお付き合いいただければ

    ……先生は、興味のない物語には誤植警察としてしか来てくれませんからな……。

    編集済