第16話 俺がやったへの応援コメント
あまりにも残酷なことに……。栄吾兄さんが生きていたけれど、死より重い苦痛に苦しめられていたとは。
竜兵もまた、残虐な罰を受けることになるのでしょうか……。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
竜兵は、生き残ってしまうんですよね……
いかに周りが傷つこうが……。
ここに辛みもありまして……。
第16話 俺がやったへの応援コメント
ヒィ〜😿💦
と思いながらも、読み進めるのを止めない。
元来、人にはサディスティックな面があるのでしょうか?
シャチは、アザラシやイルカを捕食のためではなく、遊びのためにシバくらしいです。
昔から、罪人は、観衆の前で無惨に処刑されました。
サディスティックなDNAというものを感じずにはいられない回でした😓
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ナイナイナイ……。私はいじめ大嫌いです。
(だから『ざまあ』とか書かんのです……)
一生、皇帝ペンギンを見ていたいです。
ただー……
ようは個々の『振り幅』の違いだけで、人間の属性にはサディストもマゾヒストもない、または両方兼ね備えているのだそうですよ。
第16話 俺がやったへの応援コメント
某闇の魔法使いみたいな見た目の天井人は……人間?
モグラの便所で死んでいた「お上」も、所詮は捨て駒なのかもしれません。
仇討ちも兼ねて粉砕して欲しいけれど。
救いはない……んだろうなぁ……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、わかりやすい『救い』とか『ざまあ』があれば……
ラノベ作家になれるのかもしれませんが……。
なんでしょうね。それこそ
人の行く裏に道あり花の山
てなもんで。
第16話 俺がやったへの応援コメント
〉君は……六百度の炎で温められた鉄が、人体に押し当てられたら、どうなると思う?
マグカルゴ「わたしの体温は10000度です」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ウルガモス「結婚しましょ」
第16話 俺がやったへの応援コメント
強烈な拷問シーンが。天井人は本当に人を人とも思わない帝愛コーポレーションの兵頭会長みたいな奴らだったのか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
金は命より重いでお馴染み 笑
しかし、何が塔の人間をここまでさせるのか。
続きを無理なく、お楽しみください。
第16話 俺がやったへの応援コメント
天井人、やりすぎでは…(;_;)人の心ないのか…。
兄さんが、兄さんが哀れすぎます…。痛いなんてもんじゃないだろうに…。やったのを認めさせられてしまって竜兵さんがどうなるかもすごく気になります…!
拙作を読んで下さってありがとうございます…!もうムリと思ったらムリしないで下さいね…!大丈夫です!
作者からの返信
深山心春先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
確かに、深山先生の長編の、三角関係もなかなか心にテンションがかかりますが、
割と今日一日を始める覚悟が固まったりします 笑
こちらこそ、結構どぎつい表現がここから増えてきます……。
色々と救済策も講じてはいますが……。
ご無理をせず、お楽しみください。
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
怖い😱
でも聞きたい
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
こうして話しているということは、竜兵は死にはしなかったようですね。
私は悲惨な物語も好きなので、塔で何が起こるのか楽しみにしています!
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
その通り、まあ一話があんな感じでしたので……
そのことから分かる通り竜兵は、実は塔から生きて出ます。
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
聞きたいです。
でも他に選択肢なかったですよね…?どうなってしまうんだろう…
作者からの返信
深山心春先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
この場でいうことでもないのかもしれませんが、
先生の長編も毎朝楽しみに拝読させていただいております。
コメントを残さないのは私がコミュ障だからでして……
特に意図はなく私が楽しんで読ませていただいているだけのことでございます故、もし、「煽られてる」と感じられていたら、大変申し訳がない。
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
スゴく、語りかけてきますね。
引き返してもいいんだと。
けど、この先、どうなるんだろう。
その疑問が勝ちます⚖️
読ませていただきます👀
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ……案外、そうでもないパターンもあり得ますんでね 笑
いうて、私も残酷なのは苦手なのです。
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
🎤🐧〈それではお聞きください。竜兵さんで『俺ら塔京に行ぐだ』です。どうぞ!
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
滲んだ文字『塔京』ゆきーー
ファーイト!!
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
おお。
こちらにも選択を迫ってくるのですね。
「聞く」ことによって、さらなる過ちが重ねられる可能性も。
しかし生き残っている以上、進むしかない……のかな……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
流石に 笑
流石に「空白に舟を」ばりな参加型ではありません。
ただ、見る自由見ない自由、先生方にもあります故。
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
ここまで来たら、聞きたいですね。
竜兵は生きているようだけれど、「別れ」というのは一体誰が……?
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
その通り、竜兵は、オープニングの回想「まで」は生きてることになります。
その間に何があったのかですが……
まあ、体力の続く限りお付き合いください。
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
ドキドキ、何が始まるんです?
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あまり景気のいい話では……ないのですが、
オープニングを思い出していただけると、
とりあえず塔で死ぬなんてことはなさそうです。
第15話 塔に入る(インターバル)への応援コメント
塔に入った後、一体何があったのか。
これは「カイジ」の希望の船から降りられなかった奴の行き先みたいなものなのだろうか。
すごい鬱展開が待っているのだろうけれど、怖いもの見たさもあって先が気になる……
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
もうここから、急落下にございます。
逆にわろけてくるかもしれません。
第14話 空の下で見た事実への応援コメント
(V)o¥o(V)「フォッフォッフォッ……?」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
……あ、バルちゃん!!?
バルちゃんだったの!?
第14話 空の下で見た事実への応援コメント
世の中が対極に分かれていたら、わたしはMです👀
Sなんて、ヒィ〜😓💦
ってなる。
イタいのがダメ。
拷問なんて、以ての外。
けど、ヤバい世界というのは、誰しも、少し覗いてみたくなる。
ヤバいゾーンに突入しそうですね💦
作者からの返信
宮本 賢治先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ええ。私もグロは嫌いだし、苦手です。
界隈で見かける、ただただグロのを書きたいだけの作品とかたまに読むと唾を吐きたくなります。……が、
こちらも身を削ってグロい表現を敢えて書こうというのですよ……。正気の沙汰ではないでしょう。
第14話 空の下で見た事実への応援コメント
「小さな娘」発言の後に出てきた、供え物のような女たち。
ジャバ・〇・ハットも縮こまりそうな様相です。
刺青は塔に所属する者の証?
沙耶香姉さん、どうかご無事で。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
どうでしょうねえ……嫌な予感しかしませんが……
第14話 空の下で見た事実への応援コメント
とんでもないものを見てしまった竜兵。
お上の世界にも、おぞましいものがいろいろとあるようですね。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとうぞんじます。
上はユートピアでは、決してないようです。
第14話 空の下で見た事実への応援コメント
妖のエサだったりして⁈
悍ましすぎる。
鋏池穏美さんや神宅真言さんの作品の悍ましさを超えそうです。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
あまり他の先生と比べられるのは誰のためにもならないので。
ありがたくお気持ちだけ受け取っておきます。
第14話 空の下で見た事実への応援コメント
なんか凄まじい魔境感が出てきたような。
ものすごい残虐なことが行われてそうというか、人身売買チックなダークさを感じる。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
その想像は……多分当たってますね……。
第13話 塔に行くということへの応援コメント
う〜ん🤔
ヤッパ、伏線って重要ですね。
我々は、主人公が現時点で死なないのを知ってる。
頭領は死ぬ。
圧倒的な武力差のある塔の人間たちも、『大妖』を恐れている。
あの、オープニング。
ソコまで書いちゃうの👀✏️?
と思ったけど、アレがあるから、今、成立してるみたいな。
この後も、楽しみです🤗⭐✨
第13話 塔に行くということへの応援コメント
明日は塔の中の事情が少しはわかるのかな。
竜兵は主人公だから死なないだろうけど、監禁拷問くらいはされるんかな。
やだなぁ。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
ではこの先のスケジュールをば。
明日は、塔の中の様子が一瞬だけ垣間見れる、不穏なことが起き、
塔に入ったら第二章に入ります。
第二章からはー……
ちょっと嫌な感じのが続きます。我々の人格を疑わられるんじゃねえかってくらいの……。
ですので、まあ、ご無理なく、お付き合いください。
低頭。
第13話 塔に行くということへの応援コメント
勘弥が塔に行って暴れ回ったらモグラ全滅コースだろうから、行くのが竜兵になってよかったですね。
でも無事に帰ってこられるのか……。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
竜兵が、塔に入る所で一章の終わりとなります。
二章からは多少どぎつい展開が続きますので……体力の許す限りお付き合いください。
第13話 塔に行くということへの応援コメント
〉塔に入ったら、出てこられねえ。
塔に入ってから三日後、そこにはねば〜るくんの着ぐるみを着た竜兵くんの姿が!
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
……いやそこは、サメフードと竹槍を貸してくれんか。
第13話 塔に行くということへの応援コメント
どうも、塔に行くと「殺されるから帰れない」というわけではないよう。
竜兵は何を目にする事になるのか……。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
竜兵は何を目にするのか……
……実はヒントは既に出ておりまして……。
第13話 塔に行くということへの応援コメント
頭領は塔の内情を少しは知っているようですね。
死なずに帰ってこられるという根拠、三日間の期間がなにを意味するのか……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
竜兵が塔に入る所で、一章、というよりも前半の章の終わりにございます。
そこから先は……ちょっと書いているこちらも身を削られることばかり起きるので……ご無理なくお付き合いください。
第13話 塔に行くということへの応援コメント
自分が助けたのだから、その責任を取るというのは筋が通っていますが、塔に行って何とかなるのでしょうか。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
来いと言われたら行くしかないわけですが、まあおっしゃる通りで。
ひたすら謝るしかなさそうです。
第13話 塔に行くということへの応援コメント
三日間の期限が過ぎたら犯人扱いされて終わりにされるという話に。
それまでにどうにか出来る、という未来がどうも見えないのだが……。
なんか裏切られそうというか、何か悪いことが起こるような気がしてならない。
作者からの返信
黒澤 主計先生
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、『タダ』では帰れなさそうです。
第4話 起死回生の名案への応援コメント
お上は、日中に外に出ている。
だったら、死の霧のウワサの出所は?
きな臭くなってきましたね😓
第12話 何があっても、守るへの応援コメント
〉『誰かに責任を取らせろ。塔に連れて来い。お前でもいい』
・〈あっ、俺行っちゃっていいっすか?
・←クマムシ。体長0.1〜1mm程度で8本の足を持つ小さな動物。空気のない宇宙でも、強い放射線にさらされても生きられる地球最強の生物である。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
・〈あっ、俺行っちゃっていいっすか?
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・<お前にばかり、かっこいいところは譲らねえぜ!!
・・・・・✖︎八億九千万
→🐻
隠して、八億九千万のクマムシは、熊となり、
結局駆逐されてしまうのでございました……。
第12話 何があっても、守るへの応援コメント
みんなで協力して、何とかしたいところですが……。誰かを犯人に仕立て上げるというのは辛すぎる。
だからといって、全滅は嫌だ。
結局、モグラかお上、誰かの命が消えることになりそうです。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そうこれは、選択 と 結果をめぐる物語でございます。
竜兵が何を選択するのか……。
明日をご期待ください。
第12話 何があっても、守るへの応援コメント
武闘派系モグラはカン違いをしているようですね。さらなるトラブルの予感です。
にしても「小さな娘がいる」意味とは。
……上にも上の事情がありそう。とてもイヤな。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
さすが……刑事のカンは鋭い。
娘がいるとどうなるのか、塔の人間の生活、間も無くあかされます。
第12話 何があっても、守るへの応援コメント
これはもう、「オトシマエ」を求められて粛清される、極道の世界に通ずるような展開に。
犯人を見つけ出して事態解決、という感じでもなさそうな。
でも結局のところ真相はどうなっていたのかがやはり気になる。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
エエ。真相は判明します。
やや悲しい真相が。
第10話 緋龍からの手紙への応援コメント
一見するといい方向に話が動いたけれど……この後が怖いですね。
熊を妖だと教えられている。お上も、モグラはそうなっているとわかっている。
モグラに隠された真実は……?
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
良いところにお気づきになられました。
そして、その恐怖心は……正常です。
第2話 モグラと天井人への応援コメント
コメント失礼します!
何やらずっと不穏そうな空気がありますね、、。
開かずの間に入っちゃうんでしょうか……。
作者からの返信
囀先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、はじまりがあんな感じなので、
ここから状況が良くなることはあまり期待ができません……。
開かずの間は、ここから先、どんな使われ方をするのか、ご期待のほどよろしくお願いいたします。
第10話 緋龍からの手紙への応援コメント
妖は野生動物なのではないかと、当初から思っていたのですが、やはりそうなのかも?
>この時はそう思った。
嫌な予感しかしません。
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
宇宙人とサイボーグは出ても、
モンスターは出ないのがSB亭でございます。
第10話 緋龍からの手紙への応援コメント
〉怪我してまでしたことは、間違いじゃなかったってことが証明されたって、
この時はそう思った。
🔮🐘〈なんか恩を仇で返すような未来が見えるぞう……💦。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
🐙🐘<あれ……なんか水晶玉がいつもと違うぞう……💦
第10話 緋龍からの手紙への応援コメント
この時はそう思った!
なんか不穏なセリフじゃん!
天上人にもなんか秘密がありそうですね。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、そうそううまくはいかないわけです……。
編集済
第10話 緋龍からの手紙への応援コメント
塔と地下。環境の違いで知識レベルにも相当な差がありそうですね。
三日月の妖も化けの皮がはがれてきましたし。
禍根ある相手でも命を助けて、建設的な未来へ……とはならないハズ。
どう裏切られてしまうのか……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
どうやら、その通りのようです。
ではなぜ外には『妖』がたくさんいることになっていて、
日中外に出てはいけないのか?
続きをご期待ください。
第10話 緋龍からの手紙への応援コメント
妖だと思っている存在が実はクマとかの野生動物と認識されている?
やっぱり世界観的にSFチックな未来社会みたいなのが塔の上には存在してて、そこから隔絶された下層民には全貌が見えていないような、そんな雰囲気なのだろうか。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
カテゴライズは毎回毎回本当に難しくて、頭を悩ませる作業なのにございますが、
そこまでSFにはならない……のだと思います。
妖、外
に関しては、ヒサトリーヌ刑事が鋭いとこついてるようです。
第9話 手負の天井人への応援コメント
確かに現状では、男を助けるのが一番良さそう。
でも「あんなこと」とは……? 次回が待ち遠しく、そして怖いです。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
その恐怖心は、正しい選択です。
第9話 手負の天井人への応援コメント
🦔〈コラァ〜! 畑に正当な理由なく入る行為は、処罰対象(軽犯罪法1条32号)ですぞ〜、お上の人!
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
🦔
👦{おめえが言うな!! 畑を荒らすハリネズミめ!!
第9話 手負の天井人への応援コメント
誰が公の見解を出しているかですね。
昼にも雨が降るケースもあると思いますが、そんな日もモグラは外を出ないのでしょうかね。
モグラ視点では妖に見えていますが、こいつらも正体も気になりますね。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
さすが、鋭い。
というよりほとんど本質を見抜いていると言ってもいいと思います。
おそらく先生の想像通りです。
第9話 手負の天井人への応援コメント
わぁ!
いいことしたのに、逆にまずいことに⁈
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
徳を積めば幸を得られる……世界ではないようです。
第9話 手負の天井人への応援コメント
妖がなぜ生まれたのかとか、あとはモグラが太陽に当たると死ぬ(と言われている設定)とか、この辺は確実に何かの謎がありそう。
太陽そのものに呪いが、とかは紫外線とかが強烈になってるとか、意外とSFチックな科学の雰囲気もありそうだけれど、果たして……。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、アポカリプスな世界に近しいのと、実際アポカリプスなのでしょうが……。
事実がわかると頭にくる。という仕掛けになっております。
第7話 断交か、共依存か。への応援コメント
気性の荒いモグラ同士での話し合い、やはり上手くはいかないようですね(@_@;)
生き抜くためには天井人との関係も切り離せない……竜兵の立場はかなり辛いものに感じます。
しかし、沙耶香姉さんを連れて一体何を!?
作者からの返信
ファラドゥンガ先生。
こちらにもお越しくださり、誠にありがとう存じます。
さてさて、ままならないモグラの二人は、こんな時間にどこに行く気なのか!?
次回をお楽しみください低頭
第7話 断交か、共依存か。への応援コメント
〉沙耶香姉さん「……どこに連れて行く気なのかしら」
🏪🚶🏻)))🚶🏻♀️)))
↑ 不思議な蕎麦屋『藤庵』
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
「心が……痛まねえんですかい。親方」
「良いじゃねえか。あいつら自分たちが地底人だと思う催眠にかかる蕎麦を食ってんでい。
バレンタインシーズンは、この催眠蕎麦で稼ぐぜ、秀よい」
第7話 断交か、共依存か。への応援コメント
生きるため、少なくとも現状維持するためにはお上からは離れられないモグラ。勘弥たちの理想は現実から遠く離れていますね。
でも、理想だって失ったら、きっと生きていけないのでしょう。辛いところです。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
その通りこれは、
理性を取るか
合理性を取るか という選択になります。
第7話 断交か、共依存か。への応援コメント
薬……
モグラの生きざまから見て、きっと常備薬的なものではないですよね。
となるとこの環境を生き抜くために必須の薬。
イヤな気がします……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
塔と穴とでは文明レベルがだいぶ違います。
モグラは野菜しか作れないので、薬品は作れないのです。
まあ、東洋医学に傾倒して漢方に頼るのも手かもしれませんが……
被災地で、一番足りなくなるものは何か。
それは生理用品なのだそうです。
この穴では慢性的に被災地のような生活なので、
お上から届く日用品に依存するしかない。
というのが竜兵の考え。
それを断ってまで断交するべきというのが、勘弥の考えです。
さて、どちらが正しいのか……。
続きをご期待ください。
第7話 断交か、共依存か。への応援コメント
タイマンと言いつつ、結局は袋叩きに。
その後で姉さんを「絶対安全」と言ってどこかに連れていく展開って。
「絶対安全」とか言ってから次の話に続くとなると、なんか安全じゃないことが起こりそうな予感がしてならない。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、一応は、「出たら死ぬ」と言われている時間帯ですからね……。
そしてこの行動も、結局は(長い目で見て)裏目に出てしまう仕掛けになっております。
第7話 断交か、共依存か。への応援コメント
竜兵は沙耶香姉さんを好き?
告白する?
いや、きっとお上との関係を姉さんがどう思っているのか聞いてみるつもりだな。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ告白みたいなものですけれどもね。
明日も明日でびっくりすることがあります。
第5話 団子事件とお殿様への応援コメント
団子事件……かなり残酷な内容だったのですね。
なんとなくですが繋げたってことで、ムカデ人間を思い出しました。
処刑されると思えば、まだあっちの方がマシかもしれません……。
第5話 団子事件とお殿様への応援コメント
「殿様」の人でなし~
って、人間かどうかも不明ですよね。
恐ろしいことに残忍さも慣れちゃうみたいなので、きっと子孫もロクでもないハズ。
しかし姉さん連れてカッコつけて良いんですかい? なんか悪い予感しかしませんなぁ。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
人間も、モグラも、気が大きくなると調子に乗るものですな。
落語からそれを教わりました。
第5話 団子事件とお殿様への応援コメント
団子って何だろうと思っていたら……あまりにも酷いものでした。
いつか「殿様」も出てくるのでしょうか。
かつての殿様同様に恐ろしい人なのか、もっと恐ろしい人なのか……。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
どうでしょうな。良い人だったら……もうちょっと関係が改善していてもよさそうなものですが……。
第5話 団子事件とお殿様への応援コメント
〉「こすい! 人でなし! 真性包茎!」
🥞〈だ、誰が人でなしやねん!
🥞←ホウ・トケイ。殿様によってホットケーキの改造人間にされてしまった男。
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
🍞{に、兄さん!!
↑ シンセキ・ホウ・トケイ。野生の食パン族だが、自分のことを殿様に改造されたホットケーキの改造人間だと思っている。
第5話 団子事件とお殿様への応援コメント
団子事件、そういう団子だったのですね。((((;゚Д゚))))
作者からの返信
時輪めぐる先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
せっかくお越しくださったのに、あまり気持ちの良くないものを申し訳ない。
これー……似たようなことを、東京の劇団がやってたって言っても、誰も信じてくれないんですよね……。
第5話 団子事件とお殿様への応援コメント
妖よりも人間の残酷さの方がずっとタチが悪いということか。
意外と天井人の方も地下に来た方がいいんじゃないかって思えそうなレベルの人間が支配者になっている感じが。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
そもそも妖がなんなのか。という話ですよね。
これがーもう間も無く判明します。
第5話 団子事件とお殿様への応援コメント
処刑のやり方!
昔、世界残酷物語とかいう残酷な映画を観た事があります、わざわざ映画館に行って。内容は忘れたけど多分残酷でした。あの頃はなんでも平気だったなぁ。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
これね……信じてもらえないと思うんですがその昔……
「ゴ●●リコ●ビ●ート」っていう劇団が、リアルにやってた「団子三兄弟」っていうネタで似たようなものをやってたんですよ……
客席からは悲鳴と嗚咽が。
現場に居た身としてもトラウマになってね……。
第4話 起死回生の名案への応援コメント
沙耶香姉さん素敵!
こんな素敵な女性なら取り合いがすごそうですね……。
休憩所は場所を提供する意味では倉庫と変わらない気がしますが、どういう取引を持ちかけるのか気になります。
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、あくまで対等な立場を築きたいというわけですな。
今のような百姓と武士みたいな関係ではなく。
第4話 起死回生の名案への応援コメント
朝が怖いというのは、思い込みかもしれませんね。
二十階まで持って上がってやる運び屋稼業かと思いきや、休憩所ですか。そこで何するつもりだろう……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
サテ、商売がうまく行くのか……。
あらかじめ言っておくと、この物語、
相方と二人、「この先、何が起きたら嫌だ?」を突き詰めて書いた作品です。
編集済
第4話 起死回生の名案への応援コメント
〉俺らが『休憩所』を作っちまうんですよ!
ああ〜、いいですね! マッサージチェアとかドリンクバーとか色々設置しましょうよ!
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
🦍{ウチはサウナじゃねえ!!
🦍←サウナ猫。 サウナによって整いすぎた猫。
しばしばゴリラと間違われる。
第4話 起死回生の名案への応援コメント
恐れられていた朝は、実は何ともなかった?
それどころか、モグラに隠して昼の間に何か行われているよう。一体何なんでしょう。
そして、竜兵が考えた「商売」はうまくいくのか。次回も気になります。
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
「何が行われてるか」わかる頃には、結構どぎつい事が起きているはずですので……
無理をせず遊びに来ていただけるとありがたいです。
第4話 起死回生の名案への応援コメント
お上の奴らのための休憩所。
これは要するに「接待の場所」みたいな感じだから、何かしらの『サービス』めいたものを他にも用意する感じになりそうだけれど。
接待とかは一回始まると相手が色々と要求してきそうだから、搾取される感が強まりそうな予感もする……
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
それはあれですな。
『性描写あり』にチェックが入っているからですな。
なかなか鋭い……。
第4話 起死回生の名案への応援コメント
虐げられてるばかりではない。
ちょっとした事で生き甲斐を感じている。
モグラ最高!ってセリフにホッとしました。
毒の霞って存在しないのではないかと感じました。
モグラたちは騙されてる⁈
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
でもご注意。
明日は多少どきついです。
ご自愛ください……
第3話 埋まらない隙間。への応援コメント
塔に連れていかれた栄吾、どうなったのでしょうか。
死んだと考えるのが普通ですが、もし生きていたら……?
作者からの返信
志草ねな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
おっとっと……
鋭い。
そうなんです。この先、実は栄吾出てきます。
どんな形で出てくるか……ご期待ください。
第3話 埋まらない隙間。への応援コメント
畑と巣穴をちょっとずつズラしていって塔から独立したい(笑)
作者からの返信
日和崎よしな先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
でも実際そうなんですよ。
「そんなに辛いならどうしてその仕事辞めないの?」
って人ほど、残るんですよね。
どうして離れるべき場所から離れないのか。
この先もお付き合い願いたく存じます。
第3話 埋まらない隙間。への応援コメント
〉男は不快感を表に出して、片足を上げて俺に見せた。
「これで良いかね」
片足犬美「ファーストキスのときって、片足が上がっちゃうわよね♡🐕」
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
特殊犬ジェロニモ「俺は四本の足全部上げちゃうぜ。電柱の前でも🐻」
第3話 埋まらない隙間。への応援コメント
朝日が絶望の証なの、悲しいことです。
地上を機械に渡してしまったら、温泉も入れなくなりますよね。
上の人たちには妖も悪さをしないのでしょうか……なぜ無事に帰れたのだろう……
作者からの返信
咲野ひさと先生。
そうですよね。
そろそろ、「妖」がなんなのか気になりますよね。
そして、どうして日中外にいてはいけないのか。
気になり出す頃だと思います。
編集済
第3話 埋まらない隙間。への応援コメント
天上人が憎いです。
タグを見たら、残酷描写、拷問、処刑シーン有りって書いてた。無理かも‥‥
若い頃は残酷な小説ばかり(シリアルキラーとか)読んでたんだけど、歳とってから読めなくなった。小田島さんのエリトニー興亡記の処刑シーンでもダメだった。
でも読むけどね!
水戸黄門の拷問シーンくらい優しくしてほしい(笑)
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
今後ろでやってる、復刻版のエリーは戦場に行ったも、どぎついものが多かったですけれど、
今回はそれよりどぎついと自分等では思ってますので、
本当に無理そうならご無理をせず、ご自愛ください。
第3話 埋まらない隙間。への応援コメント
お上の人間たちはどうやって侵入したかはわからないけれど、妖が出没したことと言い、この先でなんか悲劇が起こりそうな予感がする……
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、プロローグというか、出だしが悲惨なことになっちゃってますので……
最初に言ってしまうと、この物語の作り方は、
相方と、「この先どうなったら『嫌だ』?」という話し合いを重ねて作りました。
第2話 モグラと天井人への応援コメント
団子事件。名前はユーモラスだけど、伝えられないような恐ろしいことだったのでしょうか?
行ってはいけない「開かずの間」も気になるし、まだまだ謎だらけですね。
第2話 モグラと天井人への応援コメント
お天道様が出ている間は危険。四十年で一気に生活が変わってしまったのでしょうね。
人情が残っているのが救いだけれど、この支えもいつか……
今のままでは立ち行かなくなりそうです。
作者からの返信
咲野ひさと先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、あまり良い方向にはいかないかと思います。
出だしがまあ、あれだったもんで……。
第2話 モグラと天井人への応援コメント
せっかく手に入れた妖の肉を、天井人に献上しなくちゃいけないのが辛いですね……。
★天井殴り代行始めました★
ムカついたけど天井を殴る筋肉が無い、天井を殴りたいけど殴る天井が無い、そんなときに!
天井殴りで鍛えたスタッフたちが一生懸命あなたの代わりに天井を殴ってくれます!
1時間¥1200〜 24時間営業 年中無休!
💪🏻(´・ω・`) 💪🏻(´・ω・`) 💪🏻(´・ω・`)
作者からの返信
Li'l Hatter先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
💪🏻(´・ω・`)
黒田官兵衛「(お主の)右手の件はあいわかった。
……お主の左手は何をしていた?」
第2話 モグラと天井人への応援コメント
貧民窟で更に妖たちに苦しめられながらも、生き生きと暮らしてる感じ。
でも過酷な環境だから、この先で犠牲者とかが何人か出そうな予感がする。
作者からの返信
黒澤 主計先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、一話目で人が死んでるのが織り込み済みですからな……。
SB亭は、人が死ぬ作品をあまり書きたくは無いのですが、
ちょっと今回はそうもいきませんで……。
第2話 モグラと天井人への応援コメント
読むのが辛いけど、どうなるのか気になるので読み進めることにしました。
江戸時代、お上から年貢を吸い上げられる百姓みたいなものですね。それより酷い。
でも温泉があってよかった!
やっぱ温泉はサイコーですよね!
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
まあ、ここからどんどん深刻になっていきます。
辛くなったら、上のLi'l Hatter先生のコメントを読んで紛らわしてください。
良い清涼剤になってくれますよほんと……。
第16話 俺がやったへの応援コメント
何故そこまで⁉︎
竜兵は生きて帰るみたいですが、いっそのこと死んだ方がましですね。
作者からの返信
七月七日先生。
本日もお越しくださり、誠にありがとう存じます。
毎日毎晩、相方と殴り合いながら書いておるもんで、
まだまだ序の口なのでございます……。