「星渋り」から逆算する、400字の投稿戦略っぽい何か

Lemon the cat

良い作品ほど……


※星を入れる際に、

「なぜ一瞬ためらうか」の話です。作品批判の意図はありません。



では、実際の例を見ていきましょう。




【五つの代表的――"星渋り"シーン】




①開幕3秒で下ネタがある



「……すまん」




②良い作品過ぎる



「これは……ほのかな名作の香り……ちゃんと全部読んでから入れなきゃ……」




③〇〇がダークファンタジー




「良い作品だな。よし、星を入れよう!」 


→ 日誌があまりにもダークファンタジー。


「……やっぱりやめとこう……😹」




④見栄



「面白い……面白いけど……このタイトルには入れられないな……立場上」




⑤くやしい



「同業者か……、も、もっと面白いの……書いてよね!

面白くなんて、なかったんだから!」





以上であります!



②の「良い作品過ぎる」は特に、レビューを書く時にも発生しますね。

「レビュー渋り」ってやつかもしれないです。



……星? 渋ってくれ!! 

こんな創作論をゆるすな!!!笑笑。




そんな感じでした。



お読みいただきありがとうございます。

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「星渋り」から逆算する、400字の投稿戦略っぽい何か Lemon the cat @lemonpie55

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