眼~回顧~
これはたぶん三回生とかに書いたような気がする。
この作品は怪奇小説なんたらなんたらという賞に出した作品で、案の定なんの音沙汰もなし。もし音沙汰があったら今カクヨムにこんなのあげてないですよ。
反省点としては、ラストシーンだろう。なんかダサい。読み返していると恥ずかしくなってくる。いやあ、これをどこかの出版社の下読みの人に読まれたと思うと、その人の頭を小突いて記憶を失わせたくなってくる。
発想もアイデア一発で、そんなにいいものでもない。う~ん、やっぱり、プロとしてやっている人はみんな天才である上に努力しているのだなあ。足元どころか、足裏の皮下組織にすら及びませんよ。
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