ああ、そっか。僕が姐さんを殺しちゃったのか。姐さんが僕から離れようとするんだから、仕方ないよね。「ふふ、可愛そうな姐さん。でも、これでいつも一緒にいられるね。」姐さんの顔を見つめてから頭を撫でてあげた。ああ、殺しちゃって良かった。これで姐さんは他の人の所に行かなくていい。「ふふふ、もっと早くこうすれば良かったな。ずっと一緒だよ、姐さん。ふふ、嬉しいね。」僕はそっと姐さんの額にちゅーをして笑った。「姐さん、僕が死んじゃうまで天国に行っちゃたら、め、だよ?姐さんは美人だから他の人に取られちゃう。」姐さんの手をぎゅっと握る。「僕と一緒の方が姐さんも幸せだもんね。」僕はそのまま姐さんの側を離れなかった。姐さんと一緒になれる日を夢見て、僕は死んじゃうのを楽しみにした。

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姐さんと一緒なれる日を レミちゃん @_U_

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