おばあ様との思い出。微笑ましいですね。

たぶん天気を操ったのではなく、体感でわかる空の透明度とか空気の湿度とかの具合で明日の天気がなんとなくわかったのでは。

そしてお孫ちゃんが「明日あめにして」っていったときに雨になりそうなら「呪文」をとなえて、晴れっぽかったら「ちょっと調子が悪くて魔法使えないかも」みたいなことを言っていたのでは……なんて思いました。

それにしても「おばあちゃんはお天気魔法使い」って児童書とかになりそうですね。
素敵だわ~。