このエピソードを読む
2026年1月8日 08:24
町の中にいる一人の目線と、町としての目線。どちらも起きた出来事は同じなのに、全く違う見え方として書かれているのが個人的にとても好きです。私も小さな地域にいる時にちょっと違うけど似た様な(町を出る側)感覚や視線を感じた事がありました。それをうまく言葉には出来ないし、そもそも言う程の事でもないかと今まで思っていましたが、作者さんの趣旨とは違うかも知れませんが読んでいて共感や納得する部分あったので、なんとなく腑に落ちた?気持ちになりました。語彙力なくてすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!町という存在が人という存在の上位に位置づいていたら、人はどうなってしまうんだろうと、ふと思って書いてみました。そして、その町が人みたいに感情を持っていたら面白いかな、と。
町の中にいる一人の目線と、町としての目線。
どちらも起きた出来事は同じなのに、全く違う見え方として書かれているのが個人的にとても好きです。
私も小さな地域にいる時にちょっと違うけど似た様な(町を出る側)感覚や視線を感じた事がありました。それをうまく言葉には出来ないし、そもそも言う程の事でもないかと今まで思っていましたが、作者さんの趣旨とは違うかも知れませんが読んでいて共感や納得する部分あったので、なんとなく腑に落ちた?気持ちになりました。
語彙力なくてすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
町という存在が人という存在の上位に位置づいていたら、人はどうなってしまうんだろうと、ふと思って書いてみました。そして、その町が人みたいに感情を持っていたら面白いかな、と。