応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 沖浦君、戦国武将になってて草

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    愉快な出陣もあったもんです。平和な世になりました。
    法螺貝って吹くのが結構難しいらしく、戦国時代当時から誰でもできる役ではなかったみたいですね。意外と選ばれし沖浦なのでした。


  • 編集済

    ケルベロスは絶滅したのか。
    ……じゃあ、妥協してオルトロスなら?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    双頭犬はケルベロスとの生存競争で負け、先に姿を消したとの説が濃厚で……(嘘)
    絶滅したと思われた生物が数十年後に見つかったりもしますからね。希望は捨てずに行きましょうか。

  • 意外とでけぇ。探せば動物園やら水族館もありそう。

    ……幻獣だらけのこの島の動物園って、何がいるんだ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一般的な町・村の機能はそろってますね。レジャー系の施設もそこそこあります。
    動物園……何がいるんでしょうね|д゚) 動物を見せるための展示なのか、ふれあいをメインとした体感型の場所なのか。
    一番気になるのは表に出ないバックヤードですねぇ。

  • 第14話 猫をしまえへの応援コメント

    ミミック、ヤ◯ダ電機で売ろうぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おお、家電の仲間でいきますか……。
    じゃあゲームデバイスコーナーの近くにおいて、ついで買いの客層を狙って売りさばきましょう(/・ω・)/ 家にあってもゲームは上手くならないけど、きっとテンションは上がります。

  • お化け屋敷に響く沖浦劇場……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まあ、隣のクラスからしたら単なる迷惑ですよね。雰囲気台無し。
    開き直ってホラーコメディーとして売り出す手もありますが……やりたいのはソレじゃない!
    一番疲れたのは黒衣ちゃんでしょう。

  • 《実績解除!!》ニワトリ同盟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ニワトリ(人間)とニワトリ(っぽい別生物)……端的にカオス。そして肝心の本物がいない!
    実際ニワトリって人間が近くにいても逃げない気がします。大して怖いと思わないのか、そもそも深く考えていないのか。でも触ろうとすると急に逃げて行くのが謎で(-_-メ)

  • ピンクのゾウ……?
    See pink elephants(ピンクのゾウが見える)……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そ、それは……見えてはいけないものが見えているΣ(・ω・ノ)ノ!
    そこまで来ちゃったら本気で入院が必要そうですね。嗜好品(酒)なら良いですが、危ないものを使用している可能性も疑われますので……。

  • 第10話 犬と猫と回し蹴りへの応援コメント

    フェンスの上に登る沖浦君想像するとなんか草なんだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オロオロしながら登ったものの降りられず、ぼーっと喧嘩を眺めながら「いつ終わるんだろ」とか言ってるんでしょうね。そのうち飽きて、今度はぼーっと空でも見上げてるんでしょう。
    ……じわじわ来ますねぇ。本人は災難でしかないですが。

  • ネギと戦うシオリン、誰かフィギュア化してくれませんかー?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    需要ありますかね⁉
    面白がった沖浦が3Dプリンターでも使って作成しそうな気もしますが……そしてご近所に配ってシオリンに怒られる。
    後始末が恐ろしいので止めておきましょう。

  • 第8話 干し草をぶっ叩くへの応援コメント

    ネギ坊主、おいくらかしら……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……時価で。
    堂々と値段を聞くのは憚られるのに、値段が分からないから怖くて頼めないやつです。メニュー表に書いておいて貰えないでしょうか(-_-;)
    あれは普通に聞いて良いものなんですかねぇ。

  • 第7話 バナナ採りの朝への応援コメント

    ツッコミに疲れそうだが、沖浦君の側にいると楽しそうではある

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    聞いてるだけなら楽しいんですけどね。反応を求められると相当なエネルギーを消費しますので……必要が出るまでは見物を決め込む志織が正解です。
    飽きないことだけは保証できそうですが。

  • 第6話 青から飛び出せへの応援コメント

    キョウモヘイワダナー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    平和に歌でも歌わせてあげたいところですが、のんびり入浴なんぞ許さないのがシオリンです。治療も仕事ですしね|д゚)
    常に緊張感をもって生活しましょう……怖い怖い。

  • 第5話 熱湯に浸けてやるへの応援コメント

    シオリンの必殺、『お風呂スィング』……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんと、技名が付いた( ゚Д゚)
    シオリンは意外と腕力でどうにかしちゃうタイプでした。まあ、相手はヤツですしねぇ。頑張れ沖浦。

  • 意外と教養あるなこの兄ちゃん……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    教養……もはや謎知識かもしれませんね……?
    ヤツは変なタイミングで謎の雑学をぶっ込んでくる癖があるので、聞いている方の頭が追い付かない事態が多々発生します。例:UMAのあれこれ
    ここまでイディオムを知っているのは教養なのか、はたまた一時的な趣味嗜好の名残だったのか"(-""-)"

  • 沖浦君の呑気さで誤魔化されているけど、魔病って滅茶苦茶差別されそうだな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに、です。世間に病名くらいは知られたところで、周囲の人からは避けられることも多々あるのが現実でしょうね。理解を得るのが相当難しいのは歴史も証明していますから(-_-;)
    まずは落ち着ける場所で治療に専念するのも良い判断だと思います。そんなヤツは賢明な判断をしたのか……特に深く考えていなかったのか……?

  • ホラみたいな島に、ホラ吹き上陸……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    間もなくヤツが上陸します。警戒態勢を強化せよΣ(・ω・ノ)ノ!
    まあその、聞き流していれば無害なんですけどね。律義に反応してあげるとなると……ねぇ……。

  • コカトリス、懐いても緊張感は消えないだろうな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    懐かれたら懐かれたで別の悩みが発生と……別の生物と共存するのはリスクありきなのです( ゚Д゚) 
    ペットの飼い始めには壮大なる覚悟を決めましょう。

  • 第14話 猫をしまえへの応援コメント

    ミミックが欲しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このミミックが欲しいとは、なんたる猛者Σ(・ω・ノ)ノ!
    玩具なので危険は無いですけどね。自分で遊ぶためというより、他人に仕掛けて遊びたい人が主な購入層のようです。
    一時期は島の子供たちの間で流行し、家のあちこちで親を驚かせるイタズラが多発したため、発売中止の危機があったとか……なかったとか。

  • コカトリスといい、マンドラゴラといい、羽の生えた犬といい……
    ( ̄▽ ̄;) 改めて、すごい島だなぁ。

    沖浦が、勝手に萎びて勝手に復活してますね……笑
    そうかそうか、なるほどね〜。
    (*´∇`*) シオリン、いつ沖浦の気持ちに気がつくのかしら〜。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    >勝手に萎びて勝手に復活……笑っちゃいました。本当にそうです。妻子が登場しなかったら、乾燥マンドラゴラ並みに干からびていたかもしれません。ただでさえ特殊な島でマンドラゴラを食べさせられ、コカトリスに襲われ、災難続きですからねぇ。

    一方でシオリンはどうなのやら。何を思って沖浦で遊んで、いや治療しているのでしょう。色々と頑張れ沖浦( ;∀;)

  • >徒歩で島一周できるタイプかと思ってた?

    (´ω`;;)……思ってました……(ごめんなさ〜〜い💦笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう思っていた方が多数派だと思います( *´艸`) 志織の暮らす農村地帯は「お隣まで○○メートル!」くらいの長閑さでしょうし、船便も少ないですし、車必須の生活でしょうし。一方で魔薬師が自分の畑を構えるには面積の広さも必要だったようですね。地域ごとに特色がはっきりしているイメージでしょうか。
    よくぞ長年、地図にも載らずに隠れられてきたものです。

  • 第14話 猫をしまえへの応援コメント

    志織さん有能すぎる…😅
    沖浦くんを手玉に取ってる感じがいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    沖浦は掴みどころのないヤツなので、志織は掴むより転がすことにしたようです。そりゃもう手のひらの上でコロコロと( ;∀;)
    皆を翻弄する側だった沖浦が翻弄される側になる日が来るとは……これぞ因果応報。あれ、ちょっと違う?

  • 沖浦くんは明るいのか皮肉屋なのか掴みにくいキャラですよね。
    始めは普通にホラ吹きだけど、明るいキャラなのかと思ってましたが、この回の沖浦くんは何かありそう?
    どんな展開になっていくんだろう🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさしく沖浦は掴みどころがないタイプですね。ホラ吹きなことだけは確かですが(-_-;)
    ヤツは思いっきり元気に見えても魔病患者なので、ただ適当に生きているだけではない何かがあるはずなのです。少なくとも学生時代から引きずっている長期的な原因が。
    病気って早期発見・早期治療が大事って言いますからねぇ。長く引っ張ると治すのが大変になるそうです。つまり沖浦の災難が加速し……いや、何でもないです|д゚)

  • 第14話 猫をしまえへの応援コメント

    >三分以上袋の外に出しておくと——
    イディオムの内容とぴったりな仕掛けに……笑

    天岸さんの雑貨店。
    イディオム治療に必要なアイテムって、ここで全部手に入りそうですね。
    なければ作ってくれそうだし。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実に嫌なタイムリミット。玩具で遊ぶ前に遊ばれてますねぇ……頑張れ沖浦( ;∀;)
    天岸さんは頼めば大抵のものを作ってくれます。オーダーメイドどころか「こんな動きをする、農具っぽい、何かの装置?」くらいのイメージから図面を起こしてくれる腕利き発明家。
    運が悪いと頼んでもいない謎機能が仕込まれていたり、性能は素晴らしいけど人目をはばかるデザインだったり、なんていうオマケが付いてきますね。ご愛嬌ということで|д゚)

  • 沖浦くんて無邪気でちょっと子供っぽいですよね。
    ニワトリの着ぐるみを見てみたい😆
    コカトリスって噛まれたら石化とかするのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヤツは曲者ですからねぇ。良く言えば少年の心を忘れない(?)タイプですが、大人の振舞いとしてどうなのか|д゚)
    ついでにニワトリパジャマで買い物に行けてしまう度胸もどうなのかと……まあ、深夜のコンビニとかにいそうですけども。

    コカトリスの生態はですね。危険とだけ申し上げておきますΣ(・ω・ノ)ノ!

  • >自分のラッパを吹き鳴らす人
    次の治療はコレですね?(*´ω`*)笑

    にしても、今回は沖浦の心の闇をみたような、イディオムの原因を垣間見たような……
    そんな気がしてしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさしく治療対象ですね(/・ω・)/ セリフの中から的確に見出していただけるとは、ありがたや~です! (え、サブタイトルでネタバレしてる?)イディオム自体が渋滞してきましたので、果たして治療は何番目になることやら。早々に解決させたいですね。

    そしてもう一つ拾っていただけた、沖浦の闇。そうなのです! ヤツは飄々としていても魔病患者なので、治さなければいけない根本原因があるのです。
    セリフの中で各所に片鱗が見せられたら良いなぁと……思ってはいるのですが……言葉で表現するのって難しいですね( ;∀;)

  • ニワトリ姿の沖浦を見ても、あらあら、で済ます奥さん……
    間違いなくツワモノですわ。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    全てを受け入れる懐の深さか、怪しい新入りにスルーを決め込んだのか……どっちにしろ奥さんはツワモノでした。反応したら負けな場面もありますしねぇ。
    こうなるとスルーされた沖浦の方が気まずい( ;∀;) 出オチが滑ったヤツを応援してあげてください。

  • 突拍子もないストーリーにだんだん慣れてきました。イディオム病の沖浦君、好きですw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    たびたび謎の言い回しが出てきますので、最初は読みにくい部分もあったかと思います(*´ω`) ここまでお付き合いいただけて嬉しいです。慣れって怖いですねぇ(?)
    ヤツが本当は何を話したかったのか。各種イディオムの内容が明かされるとともに分かってくる……かもしれません|д゚)

  • 確かに面倒臭いヤツですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    悪いヤツじゃないんですけどねぇ。いまいち普通の会話が通じないという、微妙に扱いづらいヤツなのです。日本語は通じるからこそ面倒さ倍増。
    追い払わずに放置できていた志織も、お年頃にしては気長な高校生だったのでしょう。

  • ホラ吹きって、そっち?🤣
    出だしから楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、そっちのホラ吹きでしたΣ(・ω・ノ)ノ!
    ちなみに法螺貝って本物は相当高いらしいですね。値段調べてみてビックリしました。
    沖浦は謎多きヤツなので、これから「?」な言動が増えて行きますが……気長に見守ってやってくださいませ。

  • な、なんて素敵なところでしょう!
    朧島は日本国内ですよね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    当作にもお越しいただき、ありがとうございます(*´ω`)
    朧島は長年隠されてきた日本の孤島ですね。山中の隠れ里みたいなイメージでしょうか。
    そこには知られざる動植物と知られざる人の生活があり、さらには知られざる職業が……? こんな場所があったら行ってみたいですねぇ。

  • このイディオム病は完治するのかな?
    対処療法だけだと終わりが見えない気がする(笑)
    楽しそうだからいい気もしますがw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イディオムリストが増えて減ってまた増えて、今いくつあるんでしょうね( ;∀;) 治療は先が長そうです。何だかんだ楽しそうな生活ではあるのですが、このままでは一生居候として志織のパシリに……頑張れ沖浦。

    どんな病気も根本治療は大変ですねぇ。

  • 第10話 犬と猫と回し蹴りへの応援コメント

    学生時代は楽しそうですよね。わちゃわちゃしてて☺️
    でも時間に追われるのは学生の時だけじゃないんだよなぁ…😿
    それにしても沖浦くんちはどういう家だったんだろ?🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    時間が無いのは学生も大人も同じなんですけどね。学生の時の忙しさと社会人の忙しさって、質が違うんだろうなぁ……と振り返ってみて思います(*´ω`) どっちが良いとかでも無いのですが。

    沖浦については謎多しですね。なにせホラ吹きなので。
    イディオムの意味が明らかになるにつれて、沖浦の背景が分かってくるる……かも?

  • 減ったと思ったらまた増えた!!(笑)
    この調子だとなかなか終わりそうにないですねぇ。( ̄▽ ̄;)

    お次はニワトリでお買い物。ちょっと楽しそうです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    三歩進んで何とやら……いつになったら終わるでしょうね( ;∀;) これはもう魔病と魔薬師の攻防戦みたいなものなので、先に匙を投げた方が負けなのです。持久戦がんばりましょう。

    ニワトリ姿で出歩く大人、どう思われます?
    深夜のコンビニとかにいるかもしれませんが……見かけたらちょっと心配になるかも。首輪付けておきましょうか|д゚)

  • 第10話 犬と猫と回し蹴りへの応援コメント

    とっても賑やか♪(*´ω`*)
    楽しそうな高校生時代の思い出ですね。

    で、あのゾウ……ですか。
    早速お次の治療ですね。どんなゾウなのでしょう……🐘

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その時は単なる日常なのに、後から思い出すとやたら懐かしい学生時代の記憶ですね(*´ω`) 女子に回し蹴りされても、お詫びの品まで献上しても、きっと良い思い出なのです。……たぶん。

    そしてゾウが出る! この島にいる間、沖浦に安息の時間は無いのです。朝っぱらから何かが起ころうと、悟りの境地で受け入れて頑張りましょう( ;∀;)

  • (*゚∀゚*) 出たっ! 四角い食事!!
    治ってよかったですねぇ。
    ちなみに、四角いおにぎりって検索したら普通に出てきて、ちょっとびっくりしました〜!(ハンバーグもありました!笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おお、検索してくださったのですね(*´ω`) 検索画像では具沢山のサンドイッチみたいなものまで出てきて、なかなか美味しそうでした。志織が食べさせたのは単なる四角い米の塊のような気がしますが……。
    四角いハンバーグはもうミートローフで良かったかもしれません。型使っちゃいましょう。

    四角いご飯、今度ご家族のお弁当か食事にいかがでしょうか。 ※不評の責任は取れません。あしからず(*´з`)

  • 第7話 バナナ採りの朝への応援コメント

    今までの発言全部対応!?
    もうずっと一緒にいるしかないんじゃ…(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最初から全部クリアする必要はない……と思いたいですけどね。とにかく体に染みついたホラ吹き癖が抜けるまでなので、一体いくつ試せば良いのやら。端から試すしかない感じです。時間も労力もどのくらいかかるんでしょうね。
    まずは沖浦が島の暮らしに耐えられるかが大問題という( ;∀;)

  • 第6話 青から飛び出せへの応援コメント

    沖浦くん、緩いな…😆
    2人の仲が良さそうで面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふにゃふにゃになった沖浦、緩んでますねぇ。すぐに島の生活は油断大敵だと知ることになるのですが……可哀想に。
    志織と沖浦は何だかんだ良い関係のようです。メールでやりとりしていたとはいえ、卒業以来でこの距離感。ちょっと不思議ですね。同窓会のノリ?

  • 第5話 熱湯に浸けてやるへの応援コメント

    45℃はもはや熱湯のレベルでは…。
    荒療治ですね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    四十五度、普通に危険な温度ですね。観光地の温泉であるにはあるらしいのですが、むしろ熱さを売りにしているレベルの高温風呂です。荒療治以外では絶対にマネしないでください。
    ヒートショック怖いですからねぇ。

    ※どうしても行う場合は魔薬師の監修のもとで実施しましょう。

  • 第7話 バナナ採りの朝への応援コメント

    ( ̄▽ ̄;) おっと、手始め段階からなかなかに強烈な……
    でも、どうやって治療するのか、今からちょっと楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お返事が大変遅くなってしまい、すみません<m(__)m>

    沖浦は初対面からこんなヤツだったのです。まだ慣れていない周囲を困惑させる困ったちゃん。
    でもってバナナとニワトリとゾウ……はい、なかなか強烈なのが出ました。どうするんでしょうねぇ。知恵をひねってこじつける志織は、一体どんな荒業を使うのか|д゚)
    どう考えても受難の予感しかしないですね。頑張れ沖浦!

  • 第6話 青から飛び出せへの応援コメント

    熱湯コマーシャルの効果が明らかに!(笑)
    なるほど。イディオムを無理矢理にでも事実にですか。
    ( ̄▽ ̄;) うわぁ……途方もない労力を費やされそうですねぇ。
    あと、とんでもないイディオムとかも出てきそうだなぁ。沖浦、がんばれ♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    熱湯コマーシャルは診察の一環でした。そして流れるように治療へ移行って、荒っぽすぎます魔薬師様( ;∀;) 頑張れ沖浦。

    そうなのです、「どうやって実現するの?」なんていう表現が出てくる可能性も大いにあるのです! もしくは実現できるけど断固拒否したいものとか。
    でも志織のことですから……やらせちゃうんでしょうねぇ……。沖浦が島から生還できることを祈ってあげましょう(/・ω・)/

  • 第5話 熱湯に浸けてやるへの応援コメント

    (*゚∀゚*) おぉ! これは俗にいう熱湯コマーシャル!!
    押すなよ、押すなよ……とか想像してしまいました。笑
    十秒後には、きっとご褒美が待っているはず……がんばれ沖浦!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさにアレです(*´з`) 押すなよ、押すなよ……のネタを待たずに押しちゃうのが志織ですね。患者相手にも容赦しない、魔薬師はおっかないのです。頑張れ沖浦。

    十秒後に待つのはご褒美か、それとも……|д゚) 次回、風呂場で何かが起こる!(たぶん)
    皆様はマネしないでくださいね。今の時期は特に!

  • 新作✨️
    のっけからツチノコにコカトリスとか、わくわくしますねぇ♪
    しかも湯気の立つ畑、キラキラした煙、雷の落ち続ける湖とか!
    もう、完全に面白そうです(≧∇≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    当作にもお越しいただきありがとうございます(*´ω`*)
    ツチノコ(嘘)とコカトリス(本物)……ごちゃまぜ世界観で始まりました第一話です。この後も更なるごちゃまぜでお送りいたします。
    こんな秘境が実際にあったら暮らしてみたい! という空想の産物ですね。

    現代日本にもあるかもしれない謎の離島、ぜひ覗き見する気分でお楽しみください|д゚)

  • _φ(・_・ ) talk turkeyは「率直に話す」……
    なるほど〜、ためになります♡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    メモ中の顔文字、可愛いですね。ペンを持ってる手の感じが( *´艸`)

    七面鳥の話……突然言われたら意味不明ですよね。そして暗記しても忘れそうな言い回し。ネット調べではアメリカ英語が発祥らしいのですが、やはり食生活は言葉として根付きやすいのでしょうか。
    はい、きっとテストには出ません!

  • 英語のイディオム。勉強になります!
    英語が苦手だから、お話し中にあるように、ネットで言葉を検索しながら読ませてもらいました!
    というかこんなお話しを考える野守さん凄い😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おお、検索してくださったんですね(*´ω`) 言葉の由来やイメージを知るのも意外なストーリーがあったりして面白いものです。ただ沖浦語は日本語の中にしれっと紛れ込んできますので、頑張って探してくださいませ。

    な、なんと過分なるお言葉を! 恐縮でございますΣ(・ω・ノ)ノ!
    でもすみません……英語とかイディオムとか格好つけてますけど……本当ははダジャレで遊んでるだけなんです……ええ……(小声)

  • 英語のイディオムっぽい言い回し。
    ( ̄▽ ̄;) 魔病……奥が深いですねぇ。
    (そして、ちょっと英語の勉強になりそう〜♪)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    謎の症状が出てまいりました。体内で誤変換が起こるような厄介さです( ゚Д゚)
    何でそうなる⁉ という症状まで飛び出すのが魔病の恐ろしさですね。怖い怖い。

    英語のイディオムやスラングって、不思議な言い回しが多いんですよね。その土地での考え方や物に対するイメージが想像できて面白いです。
    状況的に使い方・意味合いが微妙なものも、展開としてこじつけた部分が少々ございまして……雰囲気でお楽しみください(-_-;)

  • 魔薬師…まやくし…すみません、なんか違う意味に読めちゃったです…💦
    沖浦くんの症状、面白いですね!
    この後どんな症状(言葉)が出てくるのか、とても楽しみです😁

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ご安心ください、危ない薬を作っている方々ではありません(*´з`) 特殊ではありますが。
    沖浦君の症状は会話が成立しなくなるのが困りものです。体は元気なんですけどね、口を開けば謎語が飛び出すという。
    意思の疎通は志織の脳内変換にかかっている……かも?

  • コカトリスも朧島の固有種ってことかな?
    秘伝の製法で作る薬。特別な効能のある薬が出てくるのかな!?
    ホラ吹きと呼ばれる彼は悪い人ではなさそうだけど、何かありそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お察しの通り、ちょっと変わった薬が登場予定です(*´ω`*) コカトリスは……どうなんでしょうね?
    鳥のくちばしと蛇の牙で同時攻撃って、実際に考えたら相当怖いと思うんです。これを庭に放し飼いとは如何に。

    ホラ吹きの彼、悪い人ではないのです。とはいえ正直者でもないのです。
    志織はヤツを上手く扱えるのでしょうか(-_-;)


  • 編集済

    新作!
    コカトリスがペットとして飼われてるってことにびっくりしましたが、今回はそういったUMAに関する内容のお話なのかな?
    錬金術師の島ってことだから錬金術絡み?
    また楽しませていただきますね☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    新連載にお越しいただきありがとうございます。
    朧島は、そうですねぇ……一般常識が崩れ去る島です。コカトリスはその辺の庭にいますね|д゚)

    外の人から見れば非日常、でも島の住人にとっては日常。
    外の人から見れば魔法、でも島の住人にとっては伝統技術。

    みたいな世界観になったら良いなぁと思っています。楽しんでいただければ嬉しいです!

  • あぁ、そっちの“ホラ吹き„でしたか!
    悪い人ではなさそうなので、ホッとしています♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このホラ吹き、悪い人ではないんですよ。ただ正直者でもないんですよ……。
    面白いけど実際に会話すると面倒な感じのヤツなので、隣に座らされてた高校生の志織はちょっとイラついてますね。

    次回、適当男がやってくる!
    今はちゃんとした大人になれたのか? というフラグだけ立てておきます|д゚)