応援コメント

第1話」への応援コメント

  • ですよね……ですよね!?(突然の同調)

    さて(?)ハアハア、ホラーか……ホラーか!? と思ってドキドキしていたら、何ともアッタケェ話で心がほっこりしました……🌞
    なるほど確かにこれはホラーでなく、現代ドラマ……しかも優しさが良い結果となって返ってくる、ものすごく教訓にしたいほどの御話……。

    もし彼がお婆さんを祝わず、最初に逃げでもしていたら、お婆さんはあのままだったかもしれない……しかしそこに優しさによる行動があったからこそ、誰もが救われる良い結末になったっ……暖かさに泣ける、良き物語、読ませて頂き感謝です……!

    そしてコメント最初の「ですよね!?」は、やっぱりお題「祝い」って聞くと「呪い」と絡めたくなっちゃいますよね、という(マテ)
    きっと同志は多いはず、フフフ、こんなところで共感が発生するのも面白いです……★
    ほっこりするぅ…ンっ?Σฅ(TωT*ฅ)何か気配が…?👵<ランクアップ済み

  •  おばあさんとの交流によって自分の人生がどんどん良い方向に進んでいって、廃墟の方もピカピカになっていく。

     とにかく「嬉しいこと」に対して「おめでとう」と言ってもらえるの、純粋にすごくいいことだなあ、と思いますね。

     ただ「祝福」の言葉を与えるだけの存在。そういう誰かがいてくれるだけで人生がうまくいきそうな感じになるの、とてもわかる気がしました。

     幸福感いっぱいの作品で、お正月にとても良いものを読めました。

    作者からの返信

    「おめでとう」ってごく短い言葉ですけれど、よいものですね。言った方も言われた方も、心がほんわかあったかくなります。
    なんかちょっと日本昔ばなしみたいな話が書きたいなあと思ってできた作品ですが、心がほくほくになってくれたのなら私も嬉しいです😺

  • 「短編集まれ~」の企画主です。

    言霊ですよね。呪いと言われ続ければいわれたものは呪いへと変質していく。
    反転し、祝いの言葉をかけられればそれも祝いへとなっていく。
    なるべく人には祝いの言葉をかけていきたいものです

    面白そうな作品を見て回っていました。
    よろしければ私の作品も読んで頂けると幸いです。
    お目汚し失礼しました。

    作者からの返信

    言霊は不思議なものですが、日常でもそういうものの存在ってあるのかなと感じることがあります。
    呪いの家も、きっとポジティブな言葉が欲しかったんだと思います。明るい家になれてよかった。

    素敵な企画をありがとうございます。ぜひ読ませていただきます!