三品目〜ステーキとご飯〜

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「ぐぅぅ〜」

家に帰った瞬間、つい先ほど食べたばかりなのにお腹が猛烈にすいた。

私はカバンの中に入っていたレモンCキャンディを取り出して舐めた。

今の時間は午後5時47分、そろそろ6時になるので調理を始めるのにはちょうどいい時間かもしれない、

私は冷凍庫に入れていた生肉を確認し、炊飯器にまだお米が残っているか確認し、ついでに調味料も確認した、

「みりん、油、塩、うん!大体は揃ってるね!」

私は一個ずつ確認して声に出して喋った。

そして大体必要なものを手に取り、近くの棚に置いて冷凍庫から生肉を取る、

そして生板を取り出し、その上に生肉を置く、

一瞬、袋に入れてモミモミするかそのままするか迷ったが、そのままやることにした。

美味しくなるように精一杯力を入れて揉む。

そして大体揉み終わったら、袋に入れてなんかの棒で叩く、

近くに小さめのバットがあったのでそれで優しく叩く、

10回ほど叩いたら袋から取り出す。

そして塩を手につけてもう一度お肉を揉み揉みする。

モミモミしながら塩を混ぜると、より味が染みるのだ。

そしたら次は胡椒を上にかける、あまり多すぎるとむせるので、多すぎず少なすぎずって感じ、

そしたら次はアルミホイルに包む、この時お肉を痛めつけないように要注意。

そして次はフライパンを出す、

(油とマーガリン、またはバター…どれにしよう、)

と、一旦迷ったが今回はバターにする、

バターを冷蔵庫から取り出して、包んでいたものを摂る、pal genのバターは安くて大きいのがいいところだ、

一年たっても賞味期限が来ない、ただ一年たってもいまだに使い切れてないのが謎だ。

そして小さめにバターを切る、そして切った部分をフライパンの上に乗せ、火をつける、

そして大体溶けてきたらベラを出して、バターをフライパン全体に伸ばす、

そしたら一旦火を止めて、溶け切ってないバターを手袋で取り出してまな板の上に置く、この残りのバターはお肉の上にあとで乗せることにしよう😋

そしたらお肉をフラパンに乗せる、そして火をつける、

この人が水は魔法だからお金がかからないのがいいところ、、、

そして火をつけたら30秒間放置、

そして大体30秒たったら裏返す、そしてまた30秒放置、

そして両面焼けたら弱火にして裏返す、そして1分放置、

※中心温度の目安は 55〜60℃

そして待っている間に、失敗を防ぐ3つのコツ!

1必ず常温に戻す: 焼く30分〜1時間前に冷蔵庫から出しておかないと、表面だけ焦げて中が冷たいままになってしまいます。

2アルミホイルで休ませる: 焼き上がったらすぐに切らず、アルミホイルに包んで 3〜5分放置 してください。余熱で中心まで均一に火が通り、肉汁が逃げにくくなります。

3厚切りなら「15秒返し」も有効: 2026年現在も推奨されている最新の焼き方(東京ガス調べなど)では、15秒ごとにこまめに裏返すことで、より均一に熱を伝え「ミディアムレア」の完璧な状態を作りやすくなります。

そして1分だったので裏返してもう1分、

この間は暇なのでパルシェンの公式サイトを覗く、

ここにはパイシェンのお店が色々載っているのである!

「ふーん、最近は手作り寿司屋が人気なのか、、明日のお昼ご飯にするか…」

そして確認している間に1分たったので、火を止めてアルミに包んで休ませる、

この時にふんわり包むのがポイント!

そして休ませる時間は大体3~5分が目安!

遅すぎず短すぎず、とっても美味しくなるよ!

(てかなんで私は料理番組みたいなことしてるんだ…?まぁ手作り料理あげるとこに作り方載せようかな、あとで…)

そしたら待ってる間に準備をします!

まずはお肉とかおかずを乗せるようのお皿を出して、まぁこれにはあとで乗せるよ、

次はお茶碗を出して炊飯器からお米を出して盛り付ける、このお肉の大きさだと中と大の間が一番いいと思う.

そしたら木製テーブルの上に乗せる.

次は飲み物、といってもうちには血液ジュースとか、水とか、そうゆうものしかないから水をとりあえずついで机に置く、

次は盛り付けだ.

お肉だけじゃ寂しいので、お惣菜のポテトサラダをーとでも思ったが、

ポテのサラダ本体がそもそもなかった.

めんどくさいので手作りして節約することにする、

まずはじゃがいもを取り出す、そしたらお肉を端に寄せてじゃがいもを置く、

そしたら包丁を取り出して皮をむきむきする、(うちにはピーラーを買うお金すらもないからね)

皮を剥き終わったら適当な大きさに切り、鍋を用意して茹でる、レンジでもいいが、レンジよりも茹でたほうが美味しくなるので、茹でるのがおすすめだ.

これは大体15~20分がいいのだが、その前に私の腹が飢えてしまうので10分茹でる.

その間にお肉の休憩時間が終わっていたので、アルミから出してあげて、お皿の上に乗せる.

そして次はきゅうりとにんじんとハムを切っていく、

ハムは小さめがいいので、一枚取り出して適当な大きさに手でちぎっていく、

(ストレス発散にもなるよ)

そして次はきゅうりを切る。

ぞて怪我はなるべくしたくないので、使わないで済むものならできるだけ使わない.

手でおって先端部踏んでアクを取って、先端部分を水で洗って、用済みなのでそのまま口に入れて食べる.

次はにんじんを切る、

にんじんは適当に切る、イチョウにしたかったがめんどくさいのでそのままだ.

そして切っていく、

切り終わったらボウルにきゅうりと一緒に入れ、適当に洗う、

みずみずしくなった野菜たちを、適当に空いてるところに置く、

あったら玉ねぎを入れたかった.

そしてぼーっとしている間に茹で上がったので、手で潰していく、(手袋つけてね)

そして手で潰したものをボウルに入れ、その中にマヨネーズを入れる.

そしてその中にハムも投入して混ぜる.

大体混ざったらポテトサラダの完成だ.

あったら玉ねぎや卵(茹で卵)を入れるとより美味しい。

そして出来上がったポテトサラダをお肉の横に乗せて、、

完成!

私は並んだ食べ物たちを写真に収めて、手を合わせていただきます、といった。

そしてフォークとナイフを使って、お肉を一口サイズに切る.

ちなみにお肉はmedium rare(ミディアムレア)だ、

そしてそのミディアムレアを口に運んで、一緒にお米を口に入れる、

ん!やっぱりお米とお肉が一番合う!

そして肉汁が中に閉じ込められててすごく美味い!

そして飲み込んだ後の幸福感〜✨

そのまま私はお肉とお米を一気に口に運んで飲み込んだ.

その後にお水を飲み込み大きなゲップをした.

(一気に食べた後に水を飲むとすごく幸福だああ)

そして次はポテトサラダ、

結構多めだが、一気に口に運んだ、

んん!ポテトの味も、マヨネーズの味も、どちらも強すぎず仲良くしてて、そこにきゅうりとハムとにんじんも乱入してきてお口の中が幸せ!

これを飲み込んで水を一気に飲み干した.

「はぁ…美味しかったあ」

私はボソッと一言つぶやいた.

やっぱり、自分で作った料理は美味しいな…

そしてそのあとは歯を磨いて軽くシャワーを浴びて寝る準備をした.

今日は本当に幸せな1日だった.

一言日記にそう書いて目を閉じた.

(明日はいいパーティを見つけて稼ごう、そしてお寿司を食べよう。)

そう考えて眠りについたのであった。

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