応援コメント

第2話:蒸らし」への応援コメント

  • わたくしキャバクラ行った事ないですー。そういうシステムだったのか。。
    小説で書く折があったら、参考にさせて頂きます!
    しかし、これ、不良隠匿物的なお話しですね。。ご家族にバレませんように!

    作者からの返信

    小田島さん

    異議あり!

    裁判長!刑法並びに民法は、行為を裁くのであって、思想や妄想を指弾し裁くものではないはず!

    私、妄想だけなら、死罪を100回は申しつけられていても、申開きはできません(どんな妄想をしとんねん😄😅😇)。

    私は、そうだな、例えて言えば、無料法務相談を行っていたようなもの。今回の場合、なぜかこちらが逆にお金を払っていたわけですが😅。

    これほどいたいけな女性の悩みに真摯に向き合って(注:紳士には向き合っていない😅😄🫣🤫🤭)いる人間が法の裁きを受けなければならないとなっては、日本の司法も崖っぷちにあると言わざるを得ない。

    証人として、アスカちゃんの証言を求めます(やった!これでまたアスカちゃんに会える!司直もこういう風に使えばいいのか!😊😇😘)

  • 笑笑笑
    珈琲がいつの間にかキャバクラに……笑

    作者からの返信

    フフフ、この展開だけは1mmも予想しなかったでしょう?

  • ふふふ、ソクラテスの豪遊に笑いましたよww

    ほうほう、そっと、手を……?
    これは墓の下までもっていかねばなりませんね…

    と、いいたいところですが、私が奥様の立場だったらどうでしょう?
    もちろん、にっこりと笑みを浮かべます
    それ以上の言葉は必要としませんのでw

    作者からの返信

    岩名さん

    フフフ、紙幅の関係でアスカちゃんから出た言葉は収録していないのです。そこは、私が払った受講代として飛んでいったお札と引き換えに大切に心の中にしまっておきたいと思います😉。

    珈琲と来て、キャバクラと来るとは、1mmも予想しなかったでしょ!?

    そこを繋げるのが、青山文学ですよ!

    って、高い大学の学費がこんなカタチになってしまって、お父さんお母さんゴメンなさい。

    でも、聞いてください!この青山翠雲、言得大学では、給付の奨学金をもらい、大学4年次のの前期だか後期の学費は自分で払ったという親孝行者なんです!

    エライよなぁー。もう1回ぐらいキャバクラ行ってもバチは当たらないかも。バレたら、「だって、岩名さんのお墨付きが出たんだもん!」って言えばいいし😄😚🥰😆😇

  • へぇ、アスカちゃんとのキャバクラ豪遊の弁明にソクラテス登場!
    今回は中身を先に出されてそのあとオブラートでくるみましたねw中身が透けてようござんす😆🤭

    作者からの返信

    暁先生

    これもですね、読者を筆者の主張溢れるメインの第三話に連れていく、修辞法のテクニックでございます、はい。全ては虚構であるかもしれないではありませんかという可能性がなきにしもあらず(何を言っているのか分からないように煙に巻く)。