忠犬ハチ公🐶(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*) さま
「忠犬ハチ公」という主人公の自虐を笑っていただけて、勇気を出して書いてよかったと嬉しくなりました🐶
温かい感想を届けてくださり、本当にありがとうございます。おかげで私の方まで、とても穏やかな気持ちになれました。
編集済
続きが気になる導入ですね。既に物語に惹かれつつあります。
すみません。まだ第1話なのに、もう画面が滲んでいます。
家族のために働いてきた、ささやかで、穏やかで、やさしい人生。
それを前にすると「俺は何だったんだ」と思うのに、その問いが重すぎない。
静かに刺さって、ちゃんと前へ進ませてくれる。
素晴らしい第1話でした。
どんな"値"があるんだろう、気になります。
神崎さまの静かかつ丁寧で律儀な言葉の使い方が、作品の雰囲気をより一層幻想的な趣に仕立てているなぁと感じました。
自分のせいではないことで色々上手く回らなくなっていくことって歯がゆいですよね……。
作者からの返信
もも さん
感想をお寄せいただき、ありがとうございます。
僕の言葉遣いについてそのように感じていただけたこと、とても嬉しく拝読しました。静けさや律儀さが物語の空気として伝わっていたのなら、書き手としてこれ以上の励みはありません。
また、思うようにいかなくなる歯がゆさにも触れてくださり、胸が温かくなりました。
自分ではどうにもできない流れの中でも、登場人物たちの小さな想いや選択を丁寧に描いていけたらと思っています。
人生に惑う人がたどり着く場所、一夜書房。
恒一は何を見つけるのでしょうね。
本を愛するすべての人の心に、ふんわり火を灯すような物語の始まり。
「一夜書房」という不思議な空間に漂う静けさと温もり、そして「夢を買う」という言葉の奥深さに、心が震えました。
続きを読むのが楽しみです……!
作者からの返信
柊野有@ひいらぎ さま
お読みいただき、こんなにも嬉しい言葉を寄せてくださり、本当にありがとうございます。
「一夜書房」の静けさやぬくもりを感じ取っていただけたこと、そして“夢を買う”という言葉に心を震わせてくださったことが、作者として何よりの励みです。
これからの物語も、そっと灯りをともすように寄り添えますように。続きを楽しみにしていただけて嬉しいです。