Gate

アメリカも反応なしなので提案内容を公開

バレても効力が減るわけではないので問題なし


国がやってもいいし企業なら例にならってGate by Microsoft、Gate by Googleなどとしてください。


Gate


昨今のネットやメールなどサイバー攻撃が多発している問題。それを一挙に解消するソリューション。


ネットやメールや電話においてGateはボタン一つでまたは自動で文脈理解による危険度表示、ユーザー任意で説明をしてくれるAIソリューション。"人が主体のセキュリティ"。ユーザーの情報リテラシーも育む。さらにGateは危険度の高いサイトに入ってもまず仮想のユーザーが入り攻撃を受けたらそれを脱ぎ捨てる機能付き(Gate Sandbox)。Gateは外付け型のシンプルな仕組みのためどのサイトでも、サプライチェーンのどの段階でも適応可能。


Gate Reader


サイトの同意書誰も読んでないで同意する不自然な文化の是正。本来あるべき姿に。Gate Readerは同意書の内容を要約、ユーザーが理解した上で同意する文化へ。ゆくゆく行政手続書類を写真撮りその画像を読み取り説明してくれる機能まで。外国人向け翻訳にも拡張。


Suffle Gate


VPN経由の攻撃に対して、仮想の入口を複数用意し毎回シャッフル。攻撃者のコストを上げてビジネスとして成り立たせないようにする。さらに本命の入口の前に立たれてもその入口の前に仮想の入口を設け攻撃されたら脱ぎ捨てまた入口をシャッフルする(Gate Sandbox)。既存のセキュリティの上、前にGateを外付けする。仮想の入口が突破されてもその後ろに本命のセキュリティが待ってる多重層セキュリティ。


Invisible Gate


個人なり企業なり情報が流出したら二度と消せない不自然な問題。ユーザーが一枚画像を指定、AIが特徴ベクトルを一時記録し、ネットの中でその特徴ベクトルと文脈から不正に載せられた画像があるサイトに他ユーザーが入ろうとしたらブロックする。特徴ベクトルは一時記録とし破棄、その後もユーザーがまた指定をすることなく継続的にブロック。消すのではなく見せない。


以上GateはDXの最後のピースとしてデジタルの安全性と安心を創造する。電気のようにGateが張り巡らされた世界を創造。ゼロトラストの完成形。


いずれキーボードにGateボタンが加わる未来想定。


Gate: 既存技術改造で1年以内にリリース

Gate Reader: Gateリリースから半年

Suffle Gate: Gateリリースから1年

Invisible Gate: Gateリリースから2~3年


まずは一般向けにGateをリリース、認知されるようになってから法人向けにSuffle Gateリリース、特に狙われやすい中小企業へ、あとは時間をかけてInvisible Gateを開発。


一般ユーザー向けは特に、Gateは最終判断を人に委ねる。あくまで人の補助という立ち位置。



私のスキルはアイディアを考えることとそれをブラッシュアップすること、ビジョンを描きコンセプトを守ることです。それ以外のスキルは御社からお力添え頂きたいです。


※Gateは記録しない

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