てんてん
ある情報を見て今これに関わるアイディアを提案、まずは社内人事に提案できるかもと思ってある人にメール。関係者にも話してくれたみたいでMTのスケを確保した。おぉ。逆輸入?
社内人事から外部ベンダーさんの流れ、てんてんに対してたまたま初見のメンバーに話す。
てんてんとは転勤の度合いを計算することのできる新しい計算式です。
常悪観によってアメリカは無理かもしれないというのもあっての次なる動き。すごく実現したいわけではないから保留にしてもいいよという体でメール。そもそもの情報も自分から取りに行った。
→悪常観
アイディアを提案しに行くと部内で言えるわけもなくそこは上手くやる必要がある。嘘はつかずグレーを狙う。
常悪観(じょうあくかん)→悪常観(あくじょうかん)
僕は朝二度寝しないとダメで、だったら二度寝を前提とした朝のスケジュールにすればよく、僕は朝どうしても朝ごはんを待てずに何かを食べてしまう、だったらカシューナッツ適度に食べて体に良いものをお腹に入れる。こういう考え方もある。できないことを前提とした考え。適度を守れないなら食べない期間を少し設けたり、コントロールできるところは一つじゃないとかとか。
暇の潰し方の一つ、自分がつくったもの、資料なりに酔いしれる。酔いしれてる中で修正点等に気づく好循環。
悪常観
逆に地面に付くくらいの長さでジーンズなり履く人いるけど、いやそれまじ汚いんだわ、危ないし
常悪観でもいいや。
さててんてんで重要なのは転勤の度合いが低い人を抽出するということ、レベル4とレベル5の差を精度高くすることに時間を費やさないし、そこはてんてんという計算式においては意味がない。上は緩くてOK。またてんてんは入口、可視化であってそこから掘り下げて直近店舗での年数を見たりして補足判断として活用などなど。
全国型で異動回数は多いけど近場の店舗が多く転居もしてなければ、全国型としてレベル1という数字は妥当、やはりてんてんにおいて距離は重要な変数となる。総和の上限である5年を今後の議論の中で変更してもよい。大きな影響をもたらす変数は距離と転居回数、OK.
まぁ色んな考え方が詰まった計算式で、てんてんは計算式でありつつ哲学と言えば腑に落ちてもらえるだろう。哲学とは?哲学とは考え方である。
これから実現に向けて動くとしててんてんについてここまで情報出していいのか、いい。この計算式は特殊な細工を施してるからそれを考えることはほぼ不可能だから。ブログは広まった後に出すし。
休職した期間または休職中は別途表示して見るか、その分を計算から除くか、転勤そのものの度合いを見てるなら前者でいいし、働いてる期間なのかそこにいる期間なのか、これはその会社の考え方に寄るのでてんてんとしてはどちらでもいい。
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