ありがとう、最高にカワイイ怜くん!
白いレースに包まれた怜くんの姿を、今度は正面から、じーっくりと拝見させていただける!
細かなレースがふわふわで、リボンが胸元で小さく揺れて、ペタンコな胸がレースでやさしく
Tバックのショーツは、正面から見てもやっぱりヒモが腰にわずかに食い込んでて、怜くんの細い体が全部、強調されてる!
それにやっぱり、だいぶっていうか、ほとんど何も……隠しきれてない。
怜くん、涙目だし、真っ赤な顔になってるしで、
「み、見ないで……はずかしい……」
って震えてるけど、ウチはもう、興奮で、頭真っ白♡
「怜くん……すっごいカワイイ……
そう言ったら、怜くん、顔をさらに赤くして、
「カワイイとか、からかうのやめて……」
って、弱々しい声で言ってきた。
それで、ウチは、ニヤニヤしながら、
「からかってないよ? ほんとだよ! だからさあ……ちょっと、腕、どけてみて?」
って、甘ーくお願いしてみた。
そしたら、怜くんは、
「むむむ、ムリだよそんなの! もう……脱ぎたい……」
って、ウチを気絶させるようなこと言い出してきて、ウチ「この子、可能性しかない!」って心の中で叫んじゃったんだけど、今、大切なのはそこじゃない♡
「ほら、ストラップ、しっかりと調節するだけだから♡」
って、やさしくお願いして、怜くんの腕を、そっとどけてもらった。
ブラもショーツも、さえぎるものがなくなって完全に見えるようになると……やっぱりもう最高にエロカワ!
Tバックのショーツで隠しきれてない部分が、怜くんの興奮をバッチリ教えてくれて、もうウチの視線はそこに釘付け♡
ウチ、そんなんで完全に見とれちゃってて、ぼーっとしちゃってたら、怜くんが小さな声で、
「あのさ、美咲ちゃん……ストラップ……」
って言ってきて、ハッと我に返ったの。
ゆっくりと怜くんのブラのストラップに手を伸ばして……
ゴメン、それはウソ!
ほんとはウチ、手を伸ばすふりして、そっとまた、怜くんの肌に触れてあげた♡
怜くんは、
「ひゃっ……!」
ってほんの小さく叫び声をあげて、体がビクッて跳ねるの。
もうこの時点で襲いたかったけど、ダメダメまだまだ我慢!
まずはストラップをじっくりたっぷり調整!って何とか気持ちを持ち直して、ストラップの長さと位置を、わざとゆっくり調整してあげた。
怜くんの肌に触れちゃうたびに、怜くんは、あえぎ声とも叫び声とも言えない小さな声をあげてて、
「んっ……あ……」
って、息がもれるの。
そのたびに、ウチの興奮はさらに強くなって、たまらなくなったウチは、近くにおいてたスマホで、とりあえずひたすら撮影開始!
シャッターボタンをどんどん押して、ウチだけの独占撮影会を進めてくと、怜くんは、
「ひいぃっっ……!」
って言いながら、また両腕でブラとショーツを隠そうとしてた。
けど、やっぱり、腕だけじゃ、あんまり隠し切れてない♡
むしろ、そういう腕とか指とかのすき間から、チラチラと見える白いレースが、逆に超エロい!
「は、はずかしいよ……」
って怜くんが言うけど、
「何にもはずかしくないよ? ウチが自分で楽しむだけだから!」
って言いながら、前から後ろから横から、上から下から、全身くまなく撮影してあげた。
そうして、怜くんの涙目、赤い耳、震える脚、レースに包まれた体……全部、ぜーんぶ記録♡
「怜くん、はずかしがってるけど、こうやってウチに見られて撮られて、興奮しちゃってるんでしょ?」
ってウチが怜くんの耳元でささやいてあげたら、怜くんは、
「はずかしいだけだよっ! 興奮なんて、してない……もん」
って必死に否定してきた。
ふふふ、そんなのウソだって、ウチじゃなくてもわかっちゃうよ? って思って、
「だって、怜くんがとっても興奮してるとこ……隠せてないよ?」
ってウチが、そっと下の方に視線を落としてあげたら、怜くん、その視線にハッと気づいたみたいで、
「もう……ヤダ……」
って言いながら、ソファにへたり込んじゃったんだ。
白いレースに包まれて、涙目でへたり込む怜くんの姿に、もうウチの理性は、ドーン!って、吹っ飛んじゃった。
それで、ウチは、手に持ってたスマホを放り出して、そのまま襲っちゃった♡
もちろん、襲ってる最中も、ブラもショーツも、脱がさないままでおいてあげたよ?
レースの感触を味わいながら、怜くんの細い体をいっぱい楽しんで、怜くんのカワイイ声、たーっぷり聞かせてもらった♡
あ、プレゼントしたワイシャツも、
そしたら、はだけたワイシャツのすき間からチラ見えするブラとか、ワイシャツの
だから、その場でまた、襲ってあげちゃった♡
怜くん、今日は、結婚記念日&誕生日なのに、ウチのワガママに付き合ってくれてありがとう♡
こんなにカワイイ夫でいてくれて、ウチ、幸せすぎるんだよー♡
これからも、ウチ、全力でがんばって、もっともーっと、怜くんをカワイイ夫にしちゃうからね♡
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