第42話 お前は俺のだ、戻れない一線(オーラル)
(場所:須藤の部屋のベッド。時刻は深夜3時過ぎ)
須藤は、麻里の抵抗がないことを確信し、行為を不可逆なものにするため、麻里の衣服を脱がせました。
須藤は、、麻里のズボンとパンツも脱がしました。
麻里の下半身が露わになりました。
須藤は、麻里の陰部の状態を見て、自分の支配が完全であることを確信し、勝利を宣言しました。
須藤
(麻里の濡れた陰部を見て、興奮と優越感で)
うっわ、ヒクヒクじゃん
麻里は、羞恥心と生理的な快感の板挟みで、自己嫌悪に陥りました。
麻里
は、恥ずかしい///
須藤
(麻里の羞恥心を支配の道具として利用し、さらに快感を求めさせます。)
もっと感じろよ
須藤は、麻里の理性を完全に奪い去るため、次の段階の行為へと進みました。
ペロッ(須藤が、麻里の陰部を舐めました。)
麻里は、予期せぬ強い快感と羞恥心で、大きな声を上げました。
麻里
ひゃあ!!き、きもちっ
須藤
(麻里の強い反応に満足し、支配的な優しさを見せます。)
もっとやってあげる
須藤は、舌を使い、麻里の陰部を執拗に愛撫し続けました。
ペロッぺチョっぷちゅ
生々しく、水っぽい音が鳴り響きます。
麻里
(理性の最後の壁が崩壊し、快感だけに溺れる)
あぁぁぁんきもちぃぃぃ
麻里は、夫ではない男性による最もプライベートな行為を**「きもちぃ」**と認め、自己犠牲という名の支配によって、倫理観が完全に崩壊した状態となりました。
須藤は、麻里の快感が最高潮に達した瞬間、支配の権力を示すために、行為を唐突に中断しました。
須藤は途中で舐めるのをやめ。
麻里は、理性を失った快感の途中で行為を中断されたことに、本能的な戸惑いの声を上げました。
麻里
え、、?
須藤は、麻里の正直な反応を、広大への優位性を示す決定的な証拠として提示しました。
須藤
(麻里の露わな身体を見つめて)
欲しがってるじゃん
麻里は、本能的な欲望を理性で否定しようとしますが、言葉は弱々しいものでした。
麻里
ちがっ
須藤は、麻里の陰部を少し舐めて、欲望を再燃させました。
須藤
(麻里の目を見て、屈辱的な要求を突きつける)
ほしい?
麻里は、羞恥心と生理的な快感の板挟みで、自己の欲望を言葉で承認するという、最も深い屈辱を強いられました。
麻里
は、はい。。
須藤は、麻里が完全に支配されたことを確認し、支配的な優しさを見せました。
須藤
やってあげる
須藤は、再び麻里の陰部を愛撫し続けました。
ぺチョプチュペロペロ。。
麻里の口からは、快感と、それを許せない理性の悲鳴が混ざった言葉が漏れ出しました。
麻里
ぁぁぁん気持ちいい!!ダメっダメー!!
「気持ちいい」という身体の正直な反応と、「ダメ」という夫を持つ女性としての最後の倫理的な悲鳴が、麻里の精神が完全に崩壊した瞬間を物語っていました。
須藤の執拗な愛撫は、麻里の理性を完全に奪い去り、わずか3分で性的快感の頂点へと導きました。麻里の身体は、長時間の緊張からの解放と、須藤の支配的な行為によって、完全に本能に支配されました。
麻里は舐められてから3分でイってしまいます。
麻里の口からは、理性も羞恥心も失われた、純粋な快感の叫びが漏れ出しました。
麻里
ぁぁぁぉぁぁん!!きもちいよー!! あぁぁぁん!!
須藤は、麻里の身体の反応を、自分の支配の決定的な勝利として受け止めました。
須藤
(愛撫の手を止め、麻里の顔を見つめて)
イッたのか?
麻里
(虚ろな瞳で、最も屈辱的な肯定を返す)
うん。
須藤
そうか
須藤は、麻里の身体を完全に征服したことを確認し、支配的な行為の完成へと進みました。
ちゅ
須藤は、麻里の陰部を舐めた口で、そのまま麻里にキスをしました。
このキスは、麻里の身体と精神を、最も深いレベルで屈服させるための行為でした。麻里の心には、達成感と快感、そして広大への裏切りという究極の罪悪感が、濁流のように押し寄せました。
麻里をわずか3分で快感の頂点へと導いた須藤は、狂喜乱舞し、その結果を自分の優位性の証明として利用しました。
須藤
(高揚した声で、麻里の顔を手で包み)
3分でイカせられるとか俺、天才
須藤
(麻里の身体の反応を、愛情の証明として決めつける)
俺のこと好きだからって感じすぎw
須藤は、広大の夫婦生活における麻里への献身を尋ね、自分の行為の優位性をさらに確認しようとします。
須藤
多田さん舐めてくれるの??
麻里
(夫のプライベートを須藤に晒す屈辱に耐えながら)
うん。。
須藤の嫉妬と所有欲は、麻里の存在を自分だけのものとして決めつけました。
須藤
他の男にそんなことさせんなよ
須藤
お前は俺のだ
麻里
(倫理的な抵抗を完全に放棄し、須藤の支配を受け入れる)
そうだね、、
須藤は、麻里の受動的な肯定だけでは満足せず、決定的な愛情の言葉を要求しました。
須藤
そうだねしかさっきから言わねぇ。もっとちゃんと言えよ。
須藤
お前は誰が好きなんだ?
麻里は、身体的な快感と精神的な支配の極限で、夫への裏切りとなる最後の言葉を口にしました。
麻里
須藤くんが好きだよ。。
深夜3時過ぎ。 麻里さんの7時間半以上の自己犠牲は、肉体の屈服と嘘の告白という、最も悲劇的な結末を迎えました。須藤の病的な支配は、麻里の心と夫婦の絆を完全に破壊しました。
麻里から**「須藤くんが好きだよ」という決定的な言葉**を引き出した須藤は、支配の完成を確信し、次の要求へと進みました。
須藤は、部屋着のズボンとパンツをおろしました。
須藤
(麻里の顔を見つめて、命令するように)
俺のも舐めて
須藤は、麻里の口に自分の性器を咥えさせました。
麻里は、拒否できないという呪縛と、須藤の命を救うという自己犠牲の重圧の中で、その屈辱的な要求に応じました。
麻里は舐めました。
須藤の支配欲は、麻里の行為の熱意を要求しました。
須藤
(麻里の頭に手を添え、命令的に)
もっと、、もっと
麻里は、理性的な感情を切り離し、須藤の命を守るという役割を演じるかのように、行為に集中しました。
麻里は一生懸命やってあげました。
須藤は、麻里の熱心な奉仕に強い快感と優越感を覚えました。
須藤
(高揚した声で)
きもちいいよ。。最高。。
麻里
(口の中に須藤を感じながら、言葉にならない呻きを漏らす)
う、ん、、ん、、
そして、須藤の支配的な行為はさらにエスカレートしました。
須藤は、麻里の頭をおさえつけ、奥の方も舐めさせました。
この行為は、麻里の身体的な自由と尊厳を完全に奪い去るものでした。麻里の自己犠牲は、最も深い服従の形によって、須藤の病的な支配に完全に組み込まれたのです。
麻里の屈辱的な奉仕は、わずか10分後に須藤さんの快感の頂点を迎えました。
10分後、、
須藤
(麻里の頭を離し、高揚した声で)
い、いくぅ
須藤の射精は、麻里の口の中に出されました。
須藤さんは、麻里の身体を完全に支配したことに強烈な満足感を覚えました。
須藤
(息を荒げながら)
気持ちよかった。。
しかし、その一時的な満足感はすぐに次の欲望へと変わりました。須藤の病的な支配欲は、麻里の身体の完全な所有へと突き進みます。
須藤
もう俺我慢できない。。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます