第154話:けしからん!への応援コメント
見せ付けられて強制的に砂糖を吐かされそうになった騎士達こそ良い迷惑w
でもいい大人だから気を利かせてお外で敬語!
まぁ、あれだ
ディル君もエヴァ嬢も布団の中で恥ずかしさにもだえて反省してくださいw
いっそのことエヴァパパと王弟殿下の前でイチャイチャ見せ付ければ?w
作者からの返信
王弟まで被害者にw
第154話:けしからん!への応援コメント
準備は順調に進んでいるようだけど、
こっちの方の進展は亀の歩みですなぁ(爆笑)
けど、糖分過多はその通りなんで見張りは耐性持ってる人にお願いしないとかな?
そして、報告書を見たら上司が血の涙を流すのか(汗)
作者からの返信
ふたりの方の準備は、数年かけてじっくりやっていけばいいかなぁ。
13歳と10歳ですしw
第154話:けしからん!への応援コメント
ほうほう、では職務怠慢ではないと証明するために若人の甘酸っぱい青春の記録を始末書に事細かに書いておいた方がよろしいでしょうな。
作者からの返信
それを上司に提出したらきっと血の涙を流すことでしょう
第154話:けしからん!への応援コメント
盗まれた原因が糖質過多は洒落にならんな…
作者からの返信
今度から魔導具部屋に行く前の、公爵家のお屋敷でしっかりバイバイしないといけませんね
もしくは見張りは既婚者に絞るとか
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
着々と王弟閣下の絶望へのピタゴラスイッチが建設されていますな。
公爵殿、変にディル君に対抗意識を燃やさないで、エヴァ嬢に中々会えなくなった元凶である王弟閣下への腹いせという名目でモチベーションを上げる方が建設的ですぞ。
作者からの返信
ピタュゴッラスイッチ♪
カチ
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
娘に嫌われたくなかったら頼れる父親を演じればいいのに。
許嫁に嫌がらせばかりとか嫌われ一直線よ公爵w
作者からの返信
もう意地みたいなものですねw
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
きっと執務室の外でのやりとりなんでしょうけど・・・
ヴァルドリヒ様、このやり取り見たら膝から崩れ落ちて
「なんで私の時は!」と泣き崩れ
その後で「視線で人を殺せたら・・・と言う形相でディル君をにらみつけてたでしょうねぇw
宰相様は早く玄孫の顔みたいとか思ってたり?w
作者からの返信
でもヴァルドリヒ様も孫が生まれたら、孫バカになりそう
まぁ何年も先の話ですけどね
できれば十数年先がいいのですが(作者的に)
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
婚約している割には初心なんですよねぇ
片方くらいクールでも良いと思いますが、両方とも素直ですね。
しかし大容量の転送陣を2セットかぁ
盗まれる前提って所が彼らしいとも言えるカナ?
作者からの返信
都合のいい場所に転移してきてもらうためですねw
編集済
第149話:忘れている?への応援コメント
え?
主人公くんの魔力量の五割でしょう? 半分でしょう?
この前主人公くんが魔力量おバケの話なかったっげ
だから魔法習え!との話じゃない?
主人公くんの半分ならせめて2回は転送出来るでしょう
これで容量少ないですか?
--
返信ありがとうございます
つまり、このレベルが低い、容量少ないと言われる魔石は、デフォ状態の転送魔道具を5回も起動出来るよ?
一般人は起動すらできない魔道具を5回も
これで少ないの?
えぇ…
作者からの返信
人数が増える
魔法陣のサイズを大きくする
魔法陣の展開時間を伸ばす
この三つで魔力の消費が格段にあがります
サイズと展開時間最小で、一度に3人転送でも、ディルムットだと十回転送したら魔力枯渇です。
転移の魔法は相当量の魔力を消費する感じですね。
だからこの世界では転移の魔法を使う魔術師がほぼいない、と。
第83話:これは由々しき事態だぞ。への応援コメント
異世界キノコ・タケノコ戦争勃発!
あ、最近こっちのリアル世界では
海外にまで戦争広がってるそうですよ。
日本文化の輸出とX(旧Twitter)の翻訳機能のおかげで…そのうち世界大戦だぁ(・∀・)
作者からの返信
Xの自動翻訳は新たな戦争を生み出してしまったのですね
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
王弟は母親の関係で父親から冷遇されたから、厚遇されていた兄ひいては王家に恨みを募らせたのかな。
作者からの返信
途中まで兄も同じように父から冷遇されている、と思っていたんです。
それが・・・
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
時折出るディル君の前世の闇。
王弟閣下がグレた理由は母親だったのか、それとも某クソ伯父一家の様に性根が腐りきってどーしょーもなかったのか、どっちなのですかな……?
作者からの返信
両方の可能性も・・・
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
んー、厄介ものをうまく使って国を簒奪といったところかな、大きい見方をすると。
作者からの返信
当時皇太子だから、今は皇帝かな?
厄介払いしたついでに!?
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
ん~~。
面倒な人物が側室として来たのかぁ
やっぱり情報は重要ですね。
あらかじめ情報が入っていたら危機を回避できたかも?
しかし、久しぶりに前世の話が出ましたね(笑)
転生者って事、忘れる所でした。
作者からの返信
たまに書かないと、ただの腹黒少年になってしまうw
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
数日まとめて休みになったので一気に読ませて頂きましたw
途中2箇所ほどこっそり誤字報告させていただいてます、ご確認ください。
ん?フォロー?
星3つ投げて、しときましたw
王弟陣営がバチボコやられる様をを楽しみに更新を楽しみにしとりますw
作者からの返信
ありがとうございます><
速く王弟のお話終わらせたいのに、準備であれこれ細かく書いてしまっている^^;
編集済
第7話:わかるかボケ。への応援コメント
魔石で風を起こせるのに今まで使われていなかったということは、魔法の風ってのはその場の空気だけで無理やり風を起こしているってことなのか?
だからエネルギーロスしても扇風機で「物理的な風」にしたことで換気ができるようになった?
作者からの返信
基本、風の魔法は殺傷能力のあるものなので
物凄く威力を抑えないと危険でしょうね。
でも威力を抑えれば遠くまで風を運べない。
そこで扇風機で補助してやる感じです。
たぶん
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
グスタフ君の背中が煤けていますぞ……!
イヤ、どこぞのクソガキの取り巻き時代やあのとんぺい令嬢の兄ちゃんよかマシな状態なのですが……。
作者からの返信
グスタフくんは、なかなかに今の環境を楽しんでいると思います
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
めんこいのぉとか言いながら、おじいさんが頭を撫でたら年下扱いするなと怒って困っちゃうおじいさんとかww
作者からの返信
86歳おじいちゃん「めんこいエルフじゃの~」
族長「86歳? なんじゃ、小童に言われても嬉しくないのぉ」
32歳イケメン「お美しいお嬢さん」
族長「ぽっ」
きっとこんなん
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
グスタフ君の能力はこの世界ならカナリ有用ですけどねぇ……
情報伝達を無線機並みの使い方が出来るってのは
通信機が無くて転送頼りの中じゃ画期的だと思います。
後は大容量の転送テストも含めて回数制限ですか?(笑)
素直に引っかかってくれると良いけど……
作者からの返信
1~2回は動作してもええんじゃよ
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
ゼナス界隈だけ妙に情報の伝達スピードが速いw
しかし子爵・・・。
本当に人が変わっちゃいましたねぇw
叔父さんの時はモブ取り巻きだったのに今じゃ有能さもちょろちょろ見せるしw
でも、うん、グスタフ君が報われたのは御の字ですねぇ。
出来れば善良であろうクリス嬢の兄も巣くわれると良いですねぇーー;
ああ、クリス嬢とその父親はきっちり処罰されてねw
作者からの返信
辺境なのに情報伝達早いのなんでだろ~
第106話:ペット。への応援コメント
クリスティーナといい、ランドファイスといい、親の教育や躾けが出来てないせいで子供がまともに成長出来ないのは憐れですね
この先ざまぁーコースになるのか、改心できるのか、果たしてどちらになることやら
あまりこういう言い方したくないけど、主人公の前世と同じく「親ガチャ」のハズレ引いてますしね
作者からの返信
ハズレ引いちゃう子はどこの世界にもいるのです
私も母親に関してはハズレでした^^;
第104話:俺のHPはー9999よ!への応援コメント
誤字報告は読者が作品のクオリティ上げに協力する事だと思ってますので失礼にならない様にしつつ行うようにしてます(^^)
AI補助利用は便利でいい機能だとおもいますー
作者からの返信
いやそれがですねぇ
AIくん、明らかな誤字には反応してくれますが
接続詞の微妙な判定はまったく見てくれないことが判明して
使うの止めましたw
第150話:ここにもいたよ。への応援コメント
そりゃ古代王国滅亡前から生きてる、約9hy……イエ、ネンレイフショウノオネエサマデスカラ。ウン。
作者からの返信
エ「ほっほっほっ。よく聞き取れなんだが、今、何と言ったかの?」
第77話:ぶふーっ!への応援コメント
ここまで一気に読み進めてますがすごく面白いです
ちょろちょろ女性キャラが見え始めてまさかハーレムと思いきや一途路線でホッとしました
最近はチョロイン乱立のハーレム物が多すぎて検索除外かけるほどなので安心して続きを楽しみにできます
今まで何度露骨なハーレム描写に嫌気がさして序盤面白いのに中盤で読むのやめた作品があったことか
これからも応援してます
作者からの返信
ありがとうございます!
本当はハーレムものでポイント稼ぐぜ!
ってつもりで書き始めていたのですが、サブヒロイン勢よりエヴァちゃんとの恋文が楽しくて。
元々ハーレムは苦手だったので。もういいやハーレムやめようって路線変更したんですw
慣れないことはするもんじゃないってことてすね
第150話:ここにもいたよ。への応援コメント
ダンジョン、70階踏破はさすがの一言
しかもまだまだ余裕在りそうw
作者からの返信
もっと下層に行きたかったのでしょうけど
娘と従者がぐったりしているから仕方なくですね
あとそろそろ里に帰らないとw
第150話:ここにもいたよ。への応援コメント
グスタフ君、まさか年齢不詳の美女の色香に堕ちて既に若いツバメに……
ディル君、方向性が違うだけでアンタも大概なのですぞ。
てか、これ以上ディル君に頼むのもどうなのですかな? 短期的に考えるならまだしも、中長期かディル君が不在になれば大工が育っていないかいない状態になれば、悪夢なのですぞ。
作者からの返信
まぁある程度拡張してあげないと、町の外にテント張ってる冒険者はさすがにカワイソウですしw
第150話:ここにもいたよ。への応援コメント
70階って、付き添いの人達は大変だったでしょうねぇ
その分、良い魔石が見つかったとは思いますが?
繁盛しているようで何よりです。
暫くは街の拡張に専念かな(笑)
作者からの返信
螺旋階段ぐ~るぐ~る下りていって目が回ったと思います
転送魔導具の検証はもう少しやらないといけないし
ゆっくりしてたら北部に商人さん到着して
王弟に「ディルくんが~魔導具を~」ってお話するから
そっちの準備もおらわせないといけませんしね
第149話:忘れている?への応援コメント
ティルよ、魔石を大容量バッテリー感覚で考えてない?
作者からの返信
はい
でも魔石に魔力を注入する必要あるんで
結局注入する=疲れるから日頃からコツコツ貯めとかないといけないんですよね
第77話:ぶふーっ!への応援コメント
作品のタグに「ハーレム」とついてたら絶対に読んでませんねー
ハーレム嫌いなんで!
こちらの作品は今の所楽しく読ませていただいてます( ´∀`)
作者からの返信
最初つけてたのですよ
最初、そういう路線で行こうとしていたのですよ
気付いたらエヴァちゃんが一途過ぎて
やっぱハーレム止めようかなって
路線変更しました
ハーレムもの書くの苦手なのもあったのでw
第149話:忘れている?への応援コメント
省ける手間は省くのは同意しますが、万が一のコトを考えないのは雑過ぎませんかな……?
王弟閣下への対策、魔道具の解析と改良、クーデターホイホイの製造、上位魔石の入手、蛮族への備え……やることが多い…多いのですぞ!!
作者からの返信
古代の魔法王国の人たちが何故滅んだか
まぁそういうところなんでしょうね。
自分たちを過信し過ぎた、と
おかげで未来の人(いまのディル君時代の人たち)が苦労していると
第149話:忘れている?への応援コメント
良い魔石が都合良く転がってると良いですが、
無かったらロバート卿辺りに依頼かな。
しかし、来て貰う必要が有るって事は現行犯でとっちめる?
クーデター相手にその罠を張るなら……だからコロッセオなのかな?
砂漠エルフの族長だけ有って博識な上に魔力お化けだった。
消費魔力の割合って事は仮に50にしてたりしたら、
魔力不足で稼働しなかったと云うことになるのかな?
魔石消費50有るのにそっちがからだった場合は、
安全装置が働くのか、その辺も気になりますね……
作者からの返信
説明不足でしたが、魔石の中の魔力が足りないと
どんなに数字を設定しても、強制的にポチっとする人から取られます。
押す人と魔石分が足して100にならないといけない感じです
第149話:忘れている?への応援コメント
・・・ロバート卿にダンジョンに行って魔石取ってきて貰った方が早かったりして。
そしてさすが砂漠エルフの族長!
博識ですねぇ。
しかし”100”の数字が使用者の消費魔力の割合だったとは・・・。
100っれことは100%、使用者持ちって事だったんですねぇ。
そりゃ1%の数字の移動じゃ何もわからないですよねぇ^^;
作者からの返信
100-「数字」分を、魔石に込めた魔力が補うので
実は魔石に魔力が注入されてないと、数字を100にしても魔石の魔力がゼロなので、強制的にポチっとなする人からぜーんぶ吸い取られちゃうんですね。
編集済
第23話:わぁ……やっぱりアレだぁへの応援コメント
地球産の竹もそういう機能はあるぞ。
名はシンプルに竹水です
まあ主人公が知らないだけにしとこ
--
返信ありがとうございます
ハハ
進んで飲む人種もいるぞ
C國とか、漢方として
作者からの返信
でもあんまり飲み水として使いたくはないですね
気分的に
第148話:別に羨ましいとか思ってないもん!への応援コメント
ディルムットの女性の扱いについては前世の弊害よなぁ・・・
・大人の部分で打算的
・前世でまともに恋愛出来なかったから初心
・人間関係に恵まれなかったから褒め方が下手
個人的に今のところ女性の扱いについてはワースト2位
ワースト1位はランドファスだけどクリスティーナに体罰という矯正を受けて女性の機嫌を損ねない術を身につける可能性もあるからディルムットがこのまま改善しなきゃワースト1位の可能性もあるよな~頑張れディルムット
作者からの返信
ディルくん頑張れ!
でもマイナス要因に対しては手加減しなくていいぞ><
第148話:別に羨ましいとか思ってないもん!への応援コメント
まぁしょうがないね
だって腹黒ディル君ってばれてますもんw
ディル君、ディル君
昔の日本人が良い事を言ってますよ?
『キジも鳴かずば撃たれまい』(笑)
作者からの返信
つまり騒いだら撃た(殺さ)れる!?
第148話:別に羨ましいとか思ってないもん!への応援コメント
注意書きのせいでディルくんはOP目当ての下心みたいになってる⁈
作者からの返信
あの懐に抱かれない
なんて思ってるかもしれません。
6~7年後のエヴァちゃんに期待ですね
第13話:クソ伯父上殿への応援コメント
話しの都合上仕方ないのかな?
主人公もうちょっと出来る子だと思ってた
作者からの返信
小説において
登場人物は作者より賢くなれない運命なのです
つまりおわかりいただけますかな?
第148話:別に羨ましいとか思ってないもん!への応援コメント
乙女…、ではないですな。自分ならせめてお若いマダムで通しますな。
てか、ディル君の邪念が見抜かれてますな!
ディル君、アンタにはエヴァ嬢がいるでしょうに…。
グスタフ君、まさか将来は有力者の若いツバメに…。
作者からの返信
未亡人殺しのグスタフって異名がそのうち
第148話:別に羨ましいとか思ってないもん!への応援コメント
あちゃぁ……下心を見抜かれましたかぁ……
純真無垢な子供と違ってディルムット君は腹黒だし、しょうがないかぁ(笑)
で、蛮族を逃がしちゃったのは痛手ですねぇ
生け捕りも出来ないほどの相手というのも厄介ですし、
情報を持ち帰られたら次は対処してきそうで(汗)
作者からの返信
蛮族の脳内イメージは、身長3m弱で巨体なのにエルフ並みの身体能力。
個体によっては魔法も結構使えたりするし、体力はオーガ並み
あ、私の中のエルフはロードス島戦記のエルフが基準なので、運動神経抜群なのは当たり前なのです!
第147話:どうやら当たりのようだ。への応援コメント
おやぁ、王弟殿下の前に蛮族襲来ですか?
下手したら同時の襲撃、もしくは王弟殿下のことだから子の事を知ったら蛮族襲来のどさくさを狙いそうですねぇーー;
まぁ、ディル君の場合、これを逆手にとって王弟殿下をハメようとしそうだなぁw
作者からの返信
しかしどさくさにまぎれたくても
彼の元には今、大容量魔導具がないですし、このタイミングだと
それをディルが錬金していることも知らないので。
王弟と辺境が、王国の最北と最南端ですからねぇ
編集済
第146話:気づいてくれるかな?への応援コメント
ひとつ気になった事が。
父親と合流した後にもディル君に直接質問があるのはおかしいんじゃないですかね?
この場に於いての立場は
辺境伯>各貴族>❘当主の壁❘>❘成人の壁❘>ディル君>❘貴族の壁❘>護衛騎士
なので、
この場に於いての責任者は辺境伯です。
次にゲストである各貴族なので、立場的に会話はここで完結しないといけません(壁が2枚あるので立場的にディル君は空気じゃないといけない)
父親がディル君に話を振れば別ですが、返答は結局「機密なので話せません」なので振る必要もありません。
で、貴族が勝手にディル君に話を振った場合「辺境伯に話をする必要はない」と判断した事になるので凄く無礼な事になります。
ディル君中心に話を進めたいのは分かりますが、場の責任者を空気にしてしまうのはまずいんじゃないですかね。
ここでのディル君は、各貴族が父親に色々質問しているが、のらりくらりとごまかした返答をされてる。というのをほくそ笑みながら眺めているのが正解なんじゃないかと思います。
パパ上もっとしっかり仕事して?
作者からの返信
私は自作にそこまで厳格なものは考えていません。
自分が面白そうだと思った書き方をする。それだけです。
第147話:どうやら当たりのようだ。への応援コメント
このタイミングで蛮族が動くかぁ……
王弟殿下と共謀してるって話じゃ無きゃ各個撃破できるだろうけど
なんかキナ臭い匂いがしますねぇ……
んでもって伯爵さんは思わず口走ったと(笑)
コレで王弟殿下とつながりはしたけど決定打には欠けるかな?
もう少し突っ込みたいところですが果たしてそんな余裕があるのか?
作者からの返信
伯爵さん、きっと脂汗で10kgぐらい痩せてそう
羨ましい
第145話:ポチっとな。への応援コメント
え?今から実験始めるの?
そんな事してたら、王弟に王子暗殺の失敗がバレちゃうじゃないか。
あれだけ上手く行くって思ってた謀略が失敗したら、普通はしばらく動きを潜めると思うんだけど……
孫氏先生も言ってるよ?「兵は拙速なるを知るも、未だ巧遅なるを知らざる也」って。
作者からの返信
その実験は王弟に知られないので大丈夫ですw
知られれば当然マズいですが
そもそもそれを知る術がありませんし
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
新作イマイチかなあ……と思ってたけど、読んでたらだんだん面白くなってきたので、スロースターターな作品かも。みんなも試しに10話ぐらい読んでみるといいと思う。
作者からの返信
奈落に叩き墜とされてから褒められた!?
つまりどん底からの成り上がり!?
第146話:気づいてくれるかな?への応援コメント
これでワーリホックくんが王弟の駒とかじゃなくてただのポンコツだったりしたら笑う。マスコットキャラ目指せる
作者からの返信
目の下にくまを書いて、ぽんぽんっとお腹叩かせておくんですね。
そんなバナナ!?
編集済
第145話:ポチっとな。への応援コメント
最後の数字が転送物の移動後の質量だったら、あるいは%だったら恐怖。転送後100%から50%になるとか、、、
作者からの返信
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
あ、50にしたら、体の半分しか転送されないってこと?
殺人マシーン???
第146話:気づいてくれるかな?への応援コメント
グランシュ子爵、かなり落ち着きましたねぇ。
まあ、あの叔父さんの下に居たらああもなりますかーー;
でもおかげでグスタフ君にとって良い父親に戻ってくれたようで何より、何より。
そして来ました『マヌケなかちかち山の狸さん』!
いや転移の魔導具、魔力馬鹿食いするって言われてるだろうにアホ過ぎる。
まぁ、嫌がらせ&思惑があったんでしょうけどねぇ・・・。
でもまだしばらくは”ズバッと解決っ!”って訳にはいきませ円ねw
ディル:あんた、悪知恵だったら王国一っていうけどボクからしたら二番さ
王弟:なんだと!じゃあ一番は誰だ!
ディル:チッチッチ(くいっ!親指で自分を指す)
ジーク:兄上、何の茶番ですか?
作者からの返信
愛らしい少年期(外見的な)が終わったデイルくんは
腹黒キャラの本領を発揮していく
第146話:気づいてくれるかな?への応援コメント
護衛とか言いつつ、手下を沢山転送して、
情報収集したかったのでしょうけど、バレバレじゃ対策されますよねぇ
さてコロッセオモドキの正体には気付くことが出来るのかな?
って、思ったよりも大掛かりな施設だけど、
そんな特大サイズの転送陣を作るのだろうか?
作者からの返信
コロッセオの目的は
まだしばらく先。
ふふふ
第146話:気づいてくれるかな?への応援コメント
子供に片道分の料金を負担させておいて、何を偉そうなコトを吐いているのですかな、そのビール腹は……。
いつかロバート卿の謎に迫れる日は来るのですかな?
作者からの返信
ロバート卿の若かりし冒険者時代とか
いつか書きたいですな
第136話:いつまで待たせる気?への応援コメント
このあとトラブルが起きて対応が悪くなったらお主の責任だな、式典が控えているのにトラブルを持ち込むとかこのポンコツめ
作者からの返信
この作品の男どもはポンコツが多い気がする・・・
あ、エーリヒ様は結構しっかりやってるかも
第132話:王族と風呂なんかに入っているのだろう。への応援コメント
まずは城壁か壁を用意します
ワームは城壁の下を潜って回避するので針を仕掛けておきましょうワームが針にかかって暴れたら城壁が倒れるように設計しておきましょうこれでワームはかろうじて生きていても蛮族は即死です
ワームを狩りたいなら城壁の部分にコロコロたちを仕込んで倒れた衝撃でトゲが出る仕組みを組み込んでおきましょう
作者からの返信
ワームトラップ考えてる!?
ただ城壁のある地面はしっかりしているので
ワームが潜れない場所になってます。
第124話:まずは優先順位を決めよう。への応援コメント
コロコロたち活躍の場が消えた
移動を制限された魔物なんてたいして機敏に動けないゴーレムの的なのに
作者からの返信
コロコロ部隊は平和に畑仕事を手伝ってくれていることでしょう
いや実際忙しいはずですw
騎士団も来たし、食い扶持増えたから畑の拡張大忙し
第118話:かわいい大人だな。への応援コメント
強くしよう、黒幕らしくしようとしていくほどポンコツになっていき、逆に主人公は普通にサイコパスな考えが酷くなっていく真の黒幕は主人公?
作者からの返信
なるほど!!?
え?
第145話:ポチっとな。への応援コメント
展開時間に展開範囲、そうなってくると100は消費魔力量ですかねぇ?
ただあまりに少ないと送れるモノが限定されそうですねぇーー;
作者からの返信
いろいろ制限ありそうですねぇ
第145話:ポチっとな。への応援コメント
この世界の時計事情はどうなっているのですかな?
今回は懐中時計が出てきましたが、柱時計や時計塔等もあるのですかな……?
作者からの返信
巻き式時計のみですね。
ゼンマイを巻くぼんぼん時計とかもありそうかも
第145話:ポチっとな。への応援コメント
テストは順調そうで何よりです。
しかし、予想通り魔力消費が大きいですね。
ディルムット君が居ない場所で、使えるのでしょうか?
後、錬金し直しが可能なのがチートですねぇ
レア素材を何度も再錬金できるのは、研究がはかどりますね。
作者からの返信
ディルムットいない場合は、賢者クラスを見つけてきて働かせるか
複数人で同時ポチっとなするかですかねぇ
編集済
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
外国人として名前呼びで距離感ぐっと縮まるのは日本語の七不思議の一つ
それはそれとして辺境にサトウキビ生えてるのがちょっと気になる、一応竹あるからあってもおかしくない
無いならティルとエヴァに頑張って貰うしかない
作者からの返信
サトウキビ描写あったかな
書いたようなないような
まぁないものは買えばいい!(潤ってるし
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
ディル君、DIOのWRYYYYYY!! のポーズで悪巧みをしてみませんかな……?
イーッヒッヒッヒッ!と高笑いを添えながら。
エヴァとロボットマニアの初共同作戦!?
初ということは、敵はサ〇エルですかな!?
作者からの返信
必殺技は時間を止めるヤツですか?
編集済
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
交換チケットをサボるガキに転売する子も出るだろうけど、それはそれで頭が働くってことなので良し。
……なんだけど、問題はジャイアンみたいなのが真面目っ子から奪わないかどうか……
チケットに名前でも入れる、とかかな。ディル様ならなにかしら対策とってくれるだろう性格悪いし(褒め言葉)
作者からの返信
対策!
ジャイアンがいないことを祈りたいw
もしいた場合、ディルムットからきつ~いお仕置きがまっていることでしょう。
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
最後にコーヒーが一気に甘く…
八つ当たりに何処其処北部のアホオジと娘を取られたく無いパッパにに毎日角に足の小指をぶつけるお呪いを…
作者からの返信
無限砂糖!
最近糖分少なかったもので
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
どさくさ紛れに距離縮めているし(笑)
クッキー作戦はなかなか面白いと思います。
娯楽があるとそちらに行きたくなる気持ちも判るし、
餌で釣るようなやり方ですがそれだけに効果はあるかなと。
作者からの返信
辺境にお店を出してくれた人にも還元できますしね。
そして子供たちにおやつが浸透して、ランタンの報酬でまたお菓子を買って
お店がうはうはになる。
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
エヴァと呼んでも良いです
でも、エヴァーと呼んでも良いのはミサトさんだけ
作者からの返信
そのエヴァじゃなーーーーい!!
でも書きながら脳裏に浮かぶのはエヴァンゲ●オン
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
一回なら重焼麺麭。十回出ればショートブレッド。一ヶ月継続ならショートケーキ(日式でないやつ)。一年全部でたらスイーツ食べ放題とかなら…?
作者からの返信
贅沢だ!
基本クッキーですね。でもチケット2枚でカップケーキと交換できるとか、そういうのもいいかも
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
ディル君、どさくさw
公爵、血圧がまた上がるw
まぁ、小さい子に何かさせるにはご褒美は常套手段ですよねぇw
授業受けた子にはクッキーのご褒美だよ~♪
作者からの返信
一限受けたらクッキー1枚
もう一限受けたらクッキー2枚!
第20話:おいおい、またですか?への応援コメント
国王が、この伯爵を貴族として残す意味が分からない。領地経営が出来てない、他の貴族に迷惑をかける、普通に爵位剥奪だろ
作者からの返信
それだけの理由で爵位剥奪していると、貴族から怯えられてクーデター起こされそうですね!
第143話:蛮族特化秘密兵器への応援コメント
双子ちゃん、対蛮族&悪人特化ですねぇw
この兄弟、j本当に辺境に来るべくして来たって感じですねぇ。
ジーク君はこれから騎士達に混じって鍛錬始めそうですねぇw
公爵様、孫が出来たらデレデレになりそうなんだけどねぇw
昔の『金八先生』だと必ずシーズンに『中学生の出産問題』ってテーマがあったんですよねぇーー;
昔読んだ小説では10歳で妊娠して11歳で双子を産んだ~なんてヤツもありましたからねぇw
作者からの返信
きっと宰相閣下も昔は今のヴァルドリヒ公爵みたいだったのかもしれません。
で、でも娘がいなかったからどんなでもなかったかも
「孫娘」だからデレデレになったのかもしれません
編集済
第143話:蛮族特化秘密兵器への応援コメント
ディル君、性格悪ッ!?
是非ともエヴァ嬢パパと2人きりで密室に……。
(後日、片目がパンダの様になり頭にトリプルアイスクリームを作ったディル君が歩いているのが発見される)
作者からの返信
ディルくんは腹黒担当ですのでw
第143話:蛮族特化秘密兵器への応援コメント
ティファちゃんのセンサーが公認になった!
それだけじゃなくて、ジーク君も退魔の魔法ですかぁ……
で、ディルムット君は本来なら万能なのに錬金魔法しか練習してないと(笑)
まぁ、錬金魔法に特化して居ないと今の状況は出来なかったかもですが……
なんかモッタイナイ気もします。
作者からの返信
魔力向上には非常に役立ちました
さぁ、成人するに向けて魔術の特訓をするのかどうか
編集済
第142話:子爵家が一番侵入しやすいでしょうからへの応援コメント
豪華な”疑似餌”で漁業、漁業!
大物狙いだ、わっしょいわっしょい!w
王弟殿下、今のところ分かってる背景だと同情の余地なしの王弟殿下の逆恨みだからなぁ・・・。
ただ気が良く人の良い王様が気の毒でならないですねぇ。
まぁ、そこは王様家族に頑張って貰いましょーー;
きっと孫の顔を見れば一発で立ち直るでしょw
作者からの返信
まってw
リネージュたん14歳www
編集済
第138話:うっかり本音が漏れちゃった。への応援コメント
バルファルク………………えっと、討伐していいですか?閃光玉、投げて(もしかしたら違うバルファルク?)
…………………………………………………………………………
逃げつつ、前に向かって閃光玉、投げて、ピヨッた所をゲシゲシゲシと………………楽しいよねー
(゚_゚ )たまに轢かれるけど
作者からの返信
キーーーーーンって飛びます
尚、私は息子が討伐しているのを後ろで見ているだけですが
お気に入りです
第142話:子爵家が一番侵入しやすいでしょうからへの応援コメント
幼女と思って警戒しなかったのが仇になってそうですね。
鑑定されたら、ハッキリするしほぼ確定になりますが、
王弟殿下は素直に罠に掛かるのだろうか?
それにしても転移の魔方陣を改造するとは思わなかったです。
便利っちゃ便利なのですが、
起動する魔力も跳ね上がるんじゃないかと心配です。
作者からの返信
魔力量で転移してくるクーデターメンバーの精神力全部飛びそうですねw
編集済
第141話:「あ」への応援コメント
魔法のある世界の推理においては「何故、それをしたか?」が最重要になりますが
第一王子が悪魔となって死亡した場合、「現王家直系の権威」がなくなります。
そうなると、第一王女派は受ける恩恵が少なく、一番恩恵を受けるのが王弟派になるので、王弟派を疑って調べるのは自然な流れかと。
通信魔法は無さそうなので「王位継承権について相談がある。こんな事は王弟であるお前にしか相談出来ない、故に至急王都に来られたし」と伝令送って呼び出して、そっからネタバラしすればボロを出すんじゃないかな?
ちなみに嘘は一言も言ってない「お前の王位継承権を無くす可能性のある」相談なので。
返信の返信
HAHAHA何を言いますか
ただ「第一王子が外遊から帰ったので立太子した。
第一王女は公爵家に降家させるので継承権を下げる。
そして、早いうちに私は引退して王位を譲るので、お前は後見人として息子を守り立てるために王都へ戻って来い。
あぁ北方なら次期公爵になる公爵令息に経験を積ませる為に任せるから問題は無い」
と相談するだけですよ。
ほら、栄転の相談だw
なお、王弟本人の計画と感情は無視するものとするw
作者からの返信
悪い人だ!?w
第154話:けしからん!への応援コメント
読んでる(音が聞こえない)こっちですら( ' ཫ' )o,+:。☆.*・+。オサトウゴヴァァァァなのに、直接聴いてしまった見張りのお二人は良く頑張ったwww
作者からの返信
新婚の騎士がいればいいんですけどねぇ
そしたら専属の見張り役にできるのにw