編集済
第141話:「あ」への応援コメント
魔法のある世界の推理においては「何故、それをしたか?」が最重要になりますが
第一王子が悪魔となって死亡した場合、「現王家直系の権威」がなくなります。
そうなると、第一王女派は受ける恩恵が少なく、一番恩恵を受けるのが王弟派になるので、王弟派を疑って調べるのは自然な流れかと。
通信魔法は無さそうなので「王位継承権について相談がある。こんな事は王弟であるお前にしか相談出来ない、故に至急王都に来られたし」と伝令送って呼び出して、そっからネタバラしすればボロを出すんじゃないかな?
ちなみに嘘は一言も言ってない「お前の王位継承権を無くす可能性のある」相談なので。
返信の返信
HAHAHA何を言いますか
ただ「第一王子が外遊から帰ったので立太子した。
第一王女は公爵家に降家させるので継承権を下げる。
そして、早いうちに私は引退して王位を譲るので、お前は後見人として息子を守り立てるために王都へ戻って来い。
あぁ北方なら次期公爵になる公爵令息に経験を積ませる為に任せるから問題は無い」
と相談するだけですよ。
ほら、栄転の相談だw
なお、王弟本人の計画と感情は無視するものとするw
作者からの返信
悪い人だ!?w
第140話:なーんか胡散臭い。への応援コメント
娘のやらかしには流石に、ローズメイン侯爵に同情しますな。
コトを起こそうとする前に自分の預かり知らない所で目を付けられるとは……。
ある意味でこっちもコントの様になっているのですぞ。
ダウンギル侯爵については笑ってる顔を作るしかないのですな。
元々あのクソ伯父の風評被害のせいでとばっちりを受けていた上でディル君一家がトドメを刺した様なモノですからな……。
作者からの返信
侯爵はたぶんエラばばあの兄だと思われますが
クソ甥はもちろんですが、「そういえばエライザさんは略奪婚てんしたっけ?」と、当時のことを蒸し返されて、それが原因で侯爵家がまた白い目でみられて…という感じかなぁ
第140話:なーんか胡散臭い。への応援コメント
やっぱりディル君は王弟殿下を信じたいんですねぇ・・・。
まぁ、目の前であれだけ仲良さげまやり取り見てるから前世の反動からも”信じたい”と言う思いが強いんでしょうねぇ。
ましてや自分や家族に良くしてくれた王様だからこそ。
まぁ、実際は見事に裏切ってますけどねぇ。
でも今回は王弟殿下の裏切りでディル君が深く傷付いたとしても一人では無いですからねぇ。
そこの処は安心ですねぇ。
きっと家族やエヴァ嬢、王太子に仲の良い男友達がフォローしてくれるでしょう。
ん~、しかし王弟殿下と二侯爵・・・
いやぁ、やらかしそうなメンツですねぇw
苦労性のまともな嫡男に責が及ばないと良いんですけどねぇーー;
作者からの返信
むしろ陛下が落ち込みそう
編集済
第140話:なーんか胡散臭い。への応援コメント
あ~……チェス仲間ねぇ……
裏事情を知ってる読者目線としては王弟殿下が黒幕なんだけど、
協力者が居てもおかしくはないですね。
その辺のあぶり出しも必要になってくるんですねぇ。
どうやって追い詰めるのか楽しみにしてます(笑)
作者からの返信
王弟殿下に戦術を教えたのはこのわしだ。
はーっはっはっは。
こんな感じ。
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
妹ちゃんが兄に報告してないのが痛いね。
とはいえ妹ちゃん大公だって知らないわけだから仕方なかったのか。
一応王宮で悪人と遭遇したって報告して特徴伝えておけば今回繋がったかもしれないのに。
第138話:うっかり本音が漏れちゃった。への応援コメント
王弟の名前ってなんだっけ? と思って読み返したら、バルファギド・オルフォロス大公とバルファルク・オルフォロス大公のふたつの記述があります??
作者からの返信
バルファルク、の方です
元データのコピペをせず記憶で書いてたら違う名前にしてましたorz
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
やっぱり消去法で怪しまれてる……。
出席すれば顔面崩壊避けられず、欠席すれば消去法でアウト。
詰んでるな、王弟殿下w
作者からの返信
そもそも、あの人、王子が死んでると思っているから
疑われていることすら頭にないw
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
私兵が多すぎる。しかも北部はミスリルが取れる。
数十人規模が王弟と言うだけで私兵を王宮に入れれるならクーデターなんて簡単。
さて、王がどう判断するか見物だ
作者からの返信
ミスリルでうはうはして軍資金調達!?
第125話:「甘すぎる」への応援コメント
ああっいけません!お客さま砂糖をそんなに出されては、ああ!お客さま!!お客さまーーーーッッ!!
作者からの返信
コーヒーが角砂糖にしみ込んで
茶色のザリザリした液体?になってます
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
まぁ、ディル君は王様と王弟殿下のやり取りを直に見てしまってますからねぇ。
いくら前世の生い立ちがあるとしてもどこか人を信頼したいって気持ちはあるでしょうし”情”というフィルターで曇らされてしまっててもしょうが無いでしょうねぇ。
だから舌打ちされたにも関わらず勘違いだと自分を納得させようとしてたんでしょうねぇ。
そう言う意味では本人を知らない冒険者達の評価はこの場の情報だけで王弟殿下の客観的な評価をしたんでしょうねぇ。
だから公爵様も不問にしたんでしょうねぇ。
でもディル君としては少なくないショックを受けたでしょうねぇ。
しかし王弟殿下・・・。
王太子復活だけでなく王女の婚約まで聞かされて大荒れだろうなぁw
作者からの返信
今世で13年生きて、なかなか周囲の人たちにも恵まれて(伯父一家は除いて)育ったので
今度は「仲のいい家族」を信じたいと思うようになったのかもですね。
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
これに妹ちゃんの直観混ぜたら真相に・・・
作者からの返信
ティファちゃんの真理眼はまだ大人たちも把握しきれていませんしね
まぁ「この子が言うならもしかして」ぐらいには思っていると思います。
編集済
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
消去法で浮かび上がる格好だけど、
疑惑としては充分かなぁ?
後は裏付けって話になると思いますが、
尻尾出してくれるかなぁ?
作者からの返信
尻尾、九本ぐらいありそうですしねぇ
第138話:うっかり本音が漏れちゃった。への応援コメント
偉そうなババアでエラババアだとおもったよ…( °꒳° )
作者からの返信
なんてことだ・・・実はカタカナ名のランダム生成するツールで出てきた名前だったんだ。エライザばーさん。
まさかこんな伏線があったとは。
第83話:これは由々しき事態だぞ。への応援コメント
きのこ、たけのこ、すーぎのこ、じゃんけんぽんでかくれんぼ、、なんですぎのこが過疎ったんや、チキショーーー
作者からの返信
すぎのこ
ネーミングからして花粉症を敵に回してしまった
第66話:お返事をください。への応援コメント
灯籠とかそんな感じかな?あれって、幻想的だからなぁ。
少年よ
無自覚に沼らせているなぁ。
作者からの返信
竹細工でググって、竹を編んだもの、竹に絵を彫り込んだものを写真で見ましたが
どっちも綺麗でしたね
第84話:ちなみに前世の俺は……。への応援コメント
えーと……私、実は海外人、タケノコもキノコも食べたことなくて……
焼き芋派でいいっすか?
作者からの返信
海外人、キノコタケノコを食うのです。
マッシュルームもキノコだよ!
いや、きのこの山、たけのこの里でもいいんだよ。
焼き芋は美味しいです。認めます。異論はありません。
第138話:うっかり本音が漏れちゃった。への応援コメント
エラばばあ…、普通に…いえ、直球でクソババアでいいと思いますぞ。
直系三代でクソババア(略奪婚)、クソ伯父(でっちあげ、タカリ、殺人未遂)、クソガキ(窃盗、冤罪の元凶、腐れジャイ子のパシリ)とロクでもないのしかいないので。
しっかし、クソガキととんぺい令嬢がくっつけばいいと大多数の方々が考えていたと思いますが、そっち方面で一緒になるとは、考えていませんでしたな。
侯爵家がいるということは、あのとんぺい令嬢の家が何かしら反応が出そうですな。
作者からの返信
実は作者が今作を書き始めたばかりの頃に、カップリング路線であったんですよね。
クリスティーナ×ランド
でもクリスティーナはディルに執着しているんだから
それはないか・・・と思って下僕ルートにしましたw
第138話:うっかり本音が漏れちゃった。への応援コメント
王弟が出席しないのは敵ながら英断だった
表情が我慢出来なそうから一瞬でバレる
作者からの返信
仲よりを演じるのはまだ簡単だけど
悲しむべきところで笑ってしまうのを堪えられないと自ら判断したのでしょうね。
本当なら泣き崩れる兄を見たかっただろうに。
第138話:うっかり本音が漏れちゃった。への応援コメント
エラばばあには笑った。
首謀者は理由つけてこの席に居ないのですよねぇ?
誰か引っかかる人はいるのでしょうか??
それとも消去法で王弟殿下が疑わしいって話になるのかな???
作者からの返信
略すとエラばばあになったのは偶然でしたw
首謀者は笑いを堪えられないかもと自主的に不参加にしましたが
さて、どうなるか。
第138話:うっかり本音が漏れちゃった。への応援コメント
・・・エラばばぁ
略称・蔑称というのは分かるんですけどついつい’(魚の)エラ婆とw
きっとあごの張ってるお婆ちゃんなんでしょうねぇw
そしてとうとう投げ込まれた”王太子帰還”の爆弾。
まぁ、その場に居ても王弟殿下表情が崩れるにしても一瞬だけだったでしょうねぇ・・・。
ただ内心は大火山、大噴火状態で触るな危険!になったでしょうねぇ。
ランド君辺りが八つ当たりで殴られたりしてw
作者からの返信
ネーミングはまったく意図していなかったのえすが
なんかいい具合になりましたw
さぁ、副官さんが戻ったら王弟はどうするのか。
第74話最高にカッコいいけど、最高に燃費は悪い。への応援コメント
なんか子供ぽっくはしゃいてて可愛いw
作者からの返信
少年(おじさん)のロマン、ロボット!
前世ではロボットのオモチャも買って貰えなかったので
今世で思いっきりw
第69話:お孫様ぁー!?への応援コメント
あの、商人のフィレリクスと小侯爵様のフィリクスは些か紛らわしいかと
作者からの返信
何故でしょうかね・・・
新作の方もなんですが、同じ発音になっている名前のキャラが多くてorz
商会の方は早々に名前が出てこなくなるので流してくださいm(__)m
第137話:誰が誰を押し倒すって?への応援コメント
やっと最新話に追いついたぁ……
しかし、ディル君って冤罪に縁がありますねぇ……
そりゃ名探偵ばりに嘘や矛盾点を突く事が出来るようにもなるか?
てか、ランドの奴、まだ退場していなかったのですね?(汗)
しかもクリスティーナの侍従ってなるとしぶとく残りそうな気配が……
作者からの返信
寝てる?
ちゃんと寝てますか?
第137話:誰が誰を押し倒すって?への応援コメント
なんだこれ……なんだ?これ?って思いました。いや、うん、なんだこれ?
まぁ、この子達そういやまだ大分幼いからね。
これが大人になると狡猾になって…なるかなぁ?
知能がこのまま体だけ大きな子供が爆誕しそうで怖ぇ。
作者からの返信
十歳女児
やってることが現代縦読み漫画のざまぁ対象悪役みたいになってまいりました
第137話:誰が誰を押し倒すって?への応援コメント
参加者1「三流コントの方が観る価値のある茶番劇だったな」
参加者2「全くだな。あのとんぺい令嬢が土をディル君に投げた時に何してんのかと思ったけど、その後で「遅いわ!」って思ったし」
補足情報をくれた参加者「てか、ディル君は押し倒す側じゃなくて、押し倒される方だろ。まぁ、あのとんぺい令嬢に押し倒されたら、将来は真っ暗闇通り越して奈落だけどなー……。ホレ、後ろ見てみ?」
令嬢1「エヴァ様が羨ましいですわ、どこかにディルムット様の様な殿方はいらっしゃらないかしら」
令嬢2「ディルムット様もそうですが、エヴァンゼリン様にも憧れますわ〜。昔はあんなにお肉がついていたのに、あんなに素敵になって! 絶対にディルムット様のためですわよね。私たちも見習わなければなりませんわ!」
令嬢3「ソレに引き換え、あの方々は……。人が見ているというのに早々に自分で猫の皮を脱ぎ捨てていますわ。」
令嬢4「そういえば昔、赤い悪魔ってエヴァ様のコトを指してると誰かが噂していましたが、まさか……。」(後ろをチラ見)
令嬢5「絶対に押し付けられましたね。というか、3歳児でもあそこまで暴れ回るコトはないですわ」
作者からの返信
別視点のお話が出来上がっているw
第137話:誰が誰を押し倒すって?への応援コメント
ディル君、えん罪とよっぽど縁があるようですねぇw
叔父さんの時は茫然自失っぽくなってましたけど今回は名探偵ばりの切り返しw
いやぁ、小ジャイアンも元気そうで何より!
まさかジャイ子令嬢の従者になってるとは思いませんでしたけどw
しかし何より凄かったのは揺るがないエヴァ嬢ですねぇw
作者からの返信
エヴァ嬢の「ディル様はそんな方ではありません」という乙女な妄想が
わりと当たっているという。
第65話:女の子と文通!?への応援コメント
エヴァ嬢のほうはすっかりその気なのに、
やっと気付きましたか(笑)
まぁ、前世分の精神年齢と知識があるとは云え、
現世の年齢はまだ8歳ですからねぇ……
恋文って認識したら手紙の内容変わるのかな?(笑)
作者からの返信
たぶん時々思い出したかのように、字はミミズのようになっていると思います。
第136話:いつまで待たせる気?への応援コメント
ニブチンが何か言っていますぞ。
それとディル君、爆撃機に乗って好き放題ヒャッハーしている気分でいると、変な所からしっぺ返しかゲンコツという撃墜を食らうハメになりますぞ…?
まぁ、ディル君が領主というか幹部になったら職場恋愛に寛容というか推進で産休、育休制度ありの上託児所も完備の職場になりそうですな。
ロバート卿、きさまッ! 見ているなッ!
作者からの返信
ディルくん、盛大なブーメランを投げておりますね。
いつ戻ってくるかな?
育休取らないと怒る上司になってくれるでしょう
第136話:いつまで待たせる気?への応援コメント
ディル君、こういうところは肉体に精神が引っ張られてますよねぇ。
やってることがまんま『小学高学年~中学生の思春期男児』のそれなんですよねぇ。
しかもスルーすれば良いのに逆ギレ気味の八つ当たりだもんだから加減できてない感じですしーー;
少なくとも魔がーレットへの最後のアレは『ない』。
従者に対して主の立場の人間が言えば嫌でもNoが言えないのがこういう社会体制の世界ですからねぇ。
ある意味でマーガレットにとっては死刑宣告になりかねませんよ?
思いあまって自殺したらどうするんでしょうねぇ?ーー;
そもそも周りの皆はディル君の前世の生い立ちなんて知る由も無いんですしねぇ。
自分の鈍感さを反省した方が良いのでは?ーー;
作者からの返信
信頼関係が築けているとまた違ってくると思いますよ!
第130話:そこお兄ちゃんのポジションなんだけどな。への応援コメント
3日目にしてやっとここまできました。
おもしろくて休みドキが見つからなくて大変
(^ ^;)
あ、
大きく育ったタケノコを使った木彫り細工をプレゼント
大きく育ったタケノコ は竹なのでは?
木彫り細工と言うか、竹細工な気がしますが(^ ^;)
ニュアンスに引っかかってコメント書いてすみません
作者からの返信
ありがとうございます!
ああぁぁ、タケノコおぉぉぉorz
編集済
第135話:北部の山々に響き渡った。への応援コメント
Q,王弟閣下の野望は叶いますか?
A,ディル君が敵対する限り叶いません。
アレですな、個人的にはでんぢゃ〇すじーさん方面に策謀をしっちゃかめっちゃかにされた挙句、ボー〇ボ的な方法でトドメを刺されて欲しいですな。
作者からの返信
決められてしまった運命
王弟かわいそう
第117話:なんかムカつく。への応援コメント
ハエ男はハエと人間の遺伝子が混ざってしまって大変だーって話でしたが、人間の皮膚には常在菌、腸内には100種100兆個ともいわれる細菌がおるし、空気中にも花粉やカビの胞子がわんさか浮遊してまんがなでんがな。
せやさけ、空間転移くらいの軽い気持ちでええやん思いながら読んでます。
作者からの返信
そう考えると転送するたびに何かと合体している…ってこと…
第135話:北部の山々に響き渡った。への応援コメント
う~ん、あの叔父さん以上に勘が働き悪運も強いようですねぇ、王弟殿下w
でもなぁ・・・。
副官が帰ってきて聞く報告に別の意味で絶叫する羽目になるんだろうなぁw
しかも王太子だけでなく王女様とエーリヒ君まで的にかけてるとはねぇ・・・。
これ、潜在的にディル君に喧嘩売ってるようなモノだって知る由も無いんだろうなぁ・・・。
ゴシューショーサマdeath
作者からの返信
大公のディルくんへ対する印象は
「錬金でパパっと何かを作れるガキ」程度でしょうしねぇ。
さぁ、どうざまぁされるのでしょう。
第135話:北部の山々に響き渡った。への応援コメント
真実が発表されて王子が生きてる事を知ったらどんな顔をするのか想像するだけで笑えますねぇ〜。だって何年もかけた計画が無駄になり懐柔した貴族達が情勢が変わり裏切ったら一瞬で詰みそうですし!
作者からの返信
いつまでニッコリしていられるんでしょうねw
第135話:北部の山々に響き渡った。への応援コメント
ぜーんぜん思い通りにならなさそうで笑える。
作者からの返信
何も知らない副官は、きっと王都で王子のことを聞いて安堵し、
それを嬉々として大公に報告するんでしょうね。
第134話:知ってんだぞっ。への応援コメント
ロバート卿「坊っちゃんの恋愛事情がきちっと決まってくれれば、俺も安心して恋愛できるんだがなぁ……」
作者からの返信
さぁ、ロバート卿は人のことを言える人物なのか!?
第134話:知ってんだぞっ。への応援コメント
ツンデレに成りきれないディルムット君w
逆ギレで仲人宣言?w
まぁ、ロバート卿陣営にフィッチャー陣営それに最終人型悪者発見嬢ティファちゃんも居ますからねぇ。
それ以前に王子が暗殺されなければ完璧でしょうw
さて、王弟殿下。
自爆叔父よりもしぶとく生き残れるか?
それともあっけなくご用になるか?
いざ、勝負!w
作者からの返信
ティファも会場には入れないので><
そういやフィッチャーも独身だなぁ
第134話:知ってんだぞっ。への応援コメント
王太子殿下、長らく寝たきり同然だった反動か、何でも自分でやってみたいご様子ですぞ。
ただ、その様子が小さい子がエレベーターのボタンを押したがる姿に見えるのは自分の偏見ですかな……?
ロバート卿なら「ソレが何か?」で終わらせそうですな。どこぞのニブチンとは違うのですぞ、どこぞのニブチンとは。
あと、前回のコメントの元ネタですが、「将軍かよォ!?」と言えば分かりますかな?
作者からの返信
銀の魂は序盤しか読んでおらずw
しかしあのボタンはうっかり誰でも押していると気絶者続出する
魔のボタンw
第133話:素材さえあれば簡単ですよへの応援コメント
ためらわずに言ってもいいんだよ?>うん◎玉
あと、某シルバーソウルはそのまま直訳した某少年漫画の事かと。
作者からの返信
銀◯!
(最初の頃しか読んでない)
上様ぁじゃなかったのか
第133話:素材さえあれば簡単ですよへの応援コメント
まぁ、親方をはじめ普通の人からしたらディル君は異常、変態の類いになるんでしょうねぇw
親方なんかは職人として忸怩たる重いと一定の”諦め”がない交ぜな気がします。
そして純真培養な王太子殿下・・・。
そのまま育って欲しいですねぇw
作者からの返信
きっとお城に戻っても、王子は「あの丸いのはなんだったのだろう」と気になって仕方ないんだろうなぁ。
第133話:素材さえあれば簡単ですよへの応援コメント
王太子殿下、労働を自ら買って出るコトで同じ目線で民の暮らしを知り、親しまれる王として将来は王位を受け継ぐのは想像に難くないのですぞ。
ただある程度の接待というか、知ったらアカン物には察して欲しいのですぞ……。
コレ、某シルバーソウルの破壊神みたいなのが側近だったら、王太子殿下の将来が某将軍様みたいなコトになりませんかな?
作者からの返信
某シルバーソウルがわかりませんが
某将軍は白馬に乗っていて、今は金ぴかの着物を着られているあの方でしょうか?w
オレ!
編集済
第133話:素材さえあれば簡単ですよへの応援コメント
親方「それが出来るのは坊だけだ!
後、大きいのは良い事だとかで大きい物を作りたがるが、過ぎたるはなお及ばざるが如しってもんを忘れんなよ。
人口百にも満たない宿場町のそばに、人口数千人規模の都市で運用する施設を作ってもまともに動かんどころか破綻するぞ」
ダンジョンの砦はまともに運用出来ないので使用する門1つを除いて埋め立てられていると勝手に想像しております。
砦の運用はギルドに一任されているはずなので、六カ所の門番はギルドで用意する必要があります。
そうすると、ギルドの戦力っていうのは冒険者なのですが……
冒険者に通常時、砦の門番を依頼しても受けて貰えないんじゃないかな?
彼らは「ダンジョン探索で一発当てる」が目的で「地道に門番をして安定的に稼ぐ」が目的ではないので。
ギルドの命令で門番させればある程度賄えるとは思いますが、今度は探索する冒険者が減るのでギルドの収支がマイナスになるでしょう。
さらにダンジョン探索したい冒険者達にとってはストレスが溜まるので、他へ行くっていうパーティーも増えるでしょうね。
そうなると、さらにダンジョンからの実入りが減ってギルドの運用が厳しくなる。
こうなると負の連鎖がくるくる回りギルドが破綻します。
身近な例で言うと、バブル期に村起こしで田舎が巨大な箱物を作って観光客を呼ぼうとして、人手が足りず運用が限定的になり、観光客に不満がたまり来なくなって収益が予定通りに入らず、さらに運用が出来なくなって廃棄する羽目になった。という負の遺産の話がありますね。
なので、見た目はそのまま(領主の子息が作った物を取り壊す訳にはいかないので)、防衛する必要を無くす為、使わない門の裏は埋め立てれば安全性とコスパの両立が出来る、と。
(埋め立ては冒険者がダンジョン帰りに小銭を貰ってコツコツ土魔法で埋める)
見た目は作者さんも譲れないだろうから、運用の想像だけは許して欲しい。
大丈夫!防衛力は元より明らかに上がってる。
長文、失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
六芒星の門、普段は正面以外閉じています。
スタンピードのようにダンジョン内からモンスターが無限湧きするとき
門が一カ所しかないと、モンスターの数で圧迫されて壁が崩れてしまうことを想定して、迎撃できるカ所を増やした方が安全だと考えました。
要は倒す速度より湧く速度が上回った時に、一カ所でしか迎撃できる場所なかったらあっという間にキャパオーバーになりますから。
それを防ぐためにコンスタンスにモンスターを倒し続ける必要があるので
そのための複数門ですね。
壁の上からの遠距離攻撃ができるスペースも多めに確保できますし。
それと、普段はダンジョンからモンスターは出てきません。
(どこかに書いたと思うけど書き漏らしたかな?)
ですので基本的に門番の必要もありません。
するにしてもギルド職員です。冒険者ではありません。
ダンジョンの砦? 壁のことでしょうか?
いやこれただの壁なので施設ではないです。
冒険者が休憩できルスペースはありますが、畳10~15畳とかそんなレベルです。
なんだか巨大な施設を想像されているようですが、人が暮らせるような風にはしていません。
数十人が寝るスペース程度ですね。
六芒星の直径は100メートルぐらいを想定しています。(外周の円含め)
できればそろそろこの話題は終わりにしたいです^^;
私の映像的に考えて「これでいい」と思って書いておりますので。
第141話:「あ」への応援コメント
大公の動きがおかしいのは、状況証拠だけでも十分なのでは無いだろうか。
作者からの返信
しかし王族相手なので、状況証拠だけでは。