第164話:事後処理。への応援コメント
宰相様、まんざらでも無い感じ・・・
というかもう心情的にはディルムットも孫扱いな気がしますねぇ。
玄孫を首を長くして待っていそうだなぁ。
宰相様、玄孫可愛いからってお菓子あげ過ぎないで下さいねぇw
いやぁ、物語は混迷し始めてきましたねぇ。
まさか帝国の皇帝一家に公爵一家が皆殺しにされていたとは・・・。
こうなってくると王国の反逆侯爵一家✕2も皆殺しにされてる様な気がしますねぇ。
しかし常識人令息が衰弱してたとはいえ生きていたのは行幸でした。
作者からの返信
なんとか父親の悪行を止めようとしたのでしょうね
幸薄いから幸せになって欲しいけど
第164話:事後処理。への応援コメント
あぁ……一緒くたに閉じ込めちゃったから確認が必要ですか。
ディルムット君の見た内容が間違っていなければ、
王弟殿下は蛮族が連れ去っているんですが……
確認しないことにはハッキリしたことは言えないですからねぇ
週休一休制了解です。
無理の無いように……って啖呵切っちゃったのかっ!(爆笑)
作者からの返信
蛮族も王弟一派も全部まとめて・・・ぐしゃっと
編集さんの想定より早く仕上げることをモットーにしているのでw
第164話:事後処理。への応援コメント
事後処理でスッキリした部分は、ローズメイン侯爵家の兄ちゃんが生きていた事ですな。
マトモだから酷い目に遭うなんて事になる家なんぞとっとと滅びればいいのですぞ。まぁ、とりあえずは少しだけ出てきた爺ちゃんが後見人になって、マジメに再興する感じですかな……?
ディル君、固めた部分を砂状にできないのですかな?
そうすれば、箒などで上から発掘していけますぞ。
作者からの返信
できると思いますが結局でてくるのは・・・
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
前世のトラウマを乗り越えてついに絶対に手放したくない、欲しいと思える人がいるという自覚ができたんですね!やったぜ!!
そしてディル君の平手打ち。本当に大切にしているんだと伝わってきます。この表現をしてくれた作者様に感謝。
作者からの返信
平手打ち、受け入れられるかなぁどうかなぁと悩みつつも
王道パターンでもあるし。
時には大切だから怒るのもあるよねというのが、受け入れられてよかったです
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
前半スーパーロボットばりw
ディルムットロボ2:ドリルパンチ!!!
後半、子供ながらの恋愛ドラマ・・・
ディル:俺を独りにしないで・・・
エヴァ:はい、ディル様・・・
うん、お父さんもお爺ちゃんも唐突に始まった恋物語に反応にこまったろうなぁ・・・。
ここに公爵様が居たら鬼の形相で血の涙を流して血を吐いてたかも?w
作者からの返信
その頃、パパ公爵は・・・
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
作者さんは投稿する時間を考えて欲しいです(*T^T)
オッサンが昼間に泣くのはヤバいです(TДT)
作者からの返信
「あ、これは目にゴミが入っただけなんです。ははは」
これで完璧!
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
危ない(つд`)
仕事の休憩中に泣くとこだった
蛮族強いね
皆無事で良かった
作者からの返信
並みの騎士だと十人で一体でも厳しいかもしれません
そもそも十人同時に攻撃することできませんして(立ち位置とかの問題で)
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
エヴァ嬢がいなくなったら、これ幸いにとあのとんぺい令嬢が寄って来そうなのですぞ……。
しかも傷心中にも関わらずあの肉弾ボディで、押し潰して来そうで恐ろしいのですぞ。
王弟閣下、忘れられてますな!
作者からの返信
やっと開拓ターンだぜひゃっはー!
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
間一髪と言ったところですかねぇ
増援を防いだのも、エヴァ嬢が助かったのも……
なんにせよ被害が軽微に済んで良かったです。
王弟殿下を取り逃したのは痛手ですが……
まぁ過ぎたことを悔いてもしょうが無いし、
次の手を考えましょう?
作者からの返信
王弟攫われちゃった(´・ω・`)
編集済
第162話:なんて奴らだ。への応援コメント
受賞おめでとうございます。あなたもか、ガチで買う本で破産しそうだけど。本の虫としては買わねばならぬぅ!
作者からの返信
ありがとうございます><
最近、値上がりしてますもんね・・・
初めて書籍デビューした時は1200円でしたが今は1500円、下手すると1600円にもなっていますし
ページ数によって印刷代がワンランクあがるところがありますので
そこにいかないようギリギリを攻めようと思いますw
第162話:なんて奴らだ。への応援コメント
受賞、おめでとうございます!!
ディル君は分相応な幸せで満足していますから、少なくとも王弟閣下よりかは長生き出来ると思いますぞ。
ディル君「小賢しい? いや~、褒めても自決用のナイフしか出しませんよ(照)」
王弟閣下「要らんわ! ソレに褒めてない!!」
攫われる王弟閣下、コレが姫か善良な王子ならまだしもやらかしたオッサンですからなぁ…。
よし、撃ち落としちゃいましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
おっさん?
おっさんですが、イケオジです。生贄ぐらいにはなりそうですw
第162話:なんて奴らだ。への応援コメント
受賞、おめでとうございます!
それはそれとして蛮族の助数詞は「人」じゃなくて「体」なんですねぇ…。マジで人外という扱いなんですね。コレって意思疎通も難しいのか?コロちゃんですら友達になれるのになぁ。
作者からの返信
コロちゃんwww
蛮族は相称みたいなイメージです
でも基本的にデカいですね。オーガとかそんなレベル。
3mぐらいの奴もいるかも
あと枠としてはモンスターです。
知能が高いので会話困難ですが、コミュニケーションとれるかどうかというと。
「こんにちは~」
「死ね」
こんな挨拶かなぁ
第162話:なんて奴らだ。への応援コメント
あ~、魔族では無く蛮族でしたねぇーー;
うっかり勘違いしてました^^;
しかしこれだと北部の砦はさぞかし悲惨な事になってるんでしょうねぇ・・・。
力押しの蛮族さんがまさかの王弟救出の頭脳プレイ!?
帝国の方は予想できたけどさすがに蛮族の方は予測が付きませんよねぇーー;
王弟殿下へのオシオキは次回へ持ち越しですかねぇ、残念!
・・・クリス嬢、いっその事王弟殿下の側妃になってしまへば?w
作者からの返信
クリスちゃん10歳
王弟39歳
犯罪ですがな!!!!!!!!www
第162話:なんて奴らだ。への応援コメント
お~!受賞おめでとうございます。
なんか予想外のことが起きているけど、蛮族が王弟を攫って行ってる?
にしても、どうやって起動させたんだろうか?(汗)
作者からの返信
ありがとうございます><
蛮族の設定
高魔力(個体いよってまちまちですが)
王弟の運命やいかに!?
編集済
第161話:私がいかなきゃ。への応援コメント
位置関係がよくわからなくなった。コロッセオはゼナスにあるよね? バルファルクが誘い込まれたのはゼナスだよね? そこから脱出して王都近くまで来てるってこと? 転送装置いらなくない? なんか誤読してるのかな??
↓それなのにヴァルドリヒはバルファルクと相対してる??? ヴァルドリヒがバルファルクと見たものはバルファルクではなかった??? バルファルクの道を踏み外した行為が遠隔地に影響しただけで、バルファルク自身はまだゼナスにいる???
次の話を読めばわかるか。←わかった。蛮族がいたのか。
作者からの返信
バルファルクはゼナスへ
ローズメイン侯爵とダウンギル侯爵は王都へ。
でも彼らは元々
バルファルクが王宮へ
二侯爵は王弟を援護するために王都へ向かっている・・・つもりでいるんです。
現実は、盗んだ魔導具が王宮に設置してある魔導具と対になっていないものだから
王宮に行くはずがゼナスのお立ち台の上。
という状況です。
第161話:私がいかなきゃ。への応援コメント
こわっ!
女の第六感、こわっ!
ティファちゃんも大概だけどエヴァ嬢も野生の勘が凄っ!
そして理解して好きにさせようとするエーリヒ様の度量がとんでもないw
ディル君兄弟もトンデモだけどこっちの兄弟もトンデモですなぁ・・・。
作者からの返信
あっちの兄妹は父親とおじい様もとんでもなので
第161話:私がいかなきゃ。への応援コメント
悲報、ローズメイン侯爵、自身のペット発言のコトを都合良く忘れ、娘ではなく自身の異常性に気付かない。
密告するとしたらローズメインのトコの幸薄な兄ちゃんか爺ちゃんですなー。
むしろやる気のない兵士達にも、密告したヤツらが居そうなのですぞ。
作者からの返信
ローズメイン侯爵、泳げるのだろうか。
第161話:私がいかなきゃ。への応援コメント
ん~っと……超えてはならぬ一線かぁ……
ちょっと厄介なことになって居ますね?
掌の上でコロコロ転がってるだけだったら良かったんですが、
ずいぶんと悪あがきをしよるわ……(汗)
作者からの返信
ただでは転がらぬよ、ただでは!
(ん?
第161話:私がいかなきゃ。への応援コメント
ローズメイン家のお兄ちゃん、落ち度はないとは言えないけど自分には止められない流れのせいで胃に穴が空きそう
クリス嬢は親が悪い(確信)
作者からの返信
お兄ちゃん、影が薄いのでいまどうしているのか
第126話:この方は本当にわかりやすいな。への応援コメント
逆五稜郭ですね、どこから来てもクロスファイアで殲滅できそう
第160話:ここはお立ち台。への応援コメント
お立ち台(ギロチンなどの処刑用)。
騎士たちは壁の中にいるのですかな? でしたらある意味、いしのなかにいる! 状態ですなー。
まぁ、初見殺しされたのは向こう側ですが!
作者からの返信
壁の中にもいるち、外壁の上にもずらりといます。
第160話:ここはお立ち台。への応援コメント
もうお立ち台ってよりも裁判の証言台の様に思えますねぇw
ん~、”種族”ねぇ・・・。
王弟殿下、魔族とでも手を組んだかな?w
でもまだ建っていられる場所があるだけ良心的かも?
殺意満々だったらそもそも魔導具が載ってる場所だけ良い訳だし転送後に即落下じゃないだけ良心的だよね!w
作者からの返信
魔導具から出る魔法陣で、プロジェクションマッピングとか映写機っていうのかな? 一定の角度で映像が飛んでるような感じなのです。
なので空中には魔法陣が展開されないので、足元がなくても、数十メートル下にある地面に魔法陣が展開されてしまいます。
まぁいきなりおっ死なれるより、ゲロっていただくことも大事なので。
でも収容人数に限りがあるので、次々に転送されてきたら・・・
第160話:ここはお立ち台。への応援コメント
さて、王弟殿下はどんな悪あがきをみせてくれるのかな?
主人公が焦るぐらいのものであればスゴいと思えるけど、今の所主人公サイドの掌の上だからなー
作者からの返信
踊ろされているのか、踊っているのか
第160話:ここはお立ち台。への応援コメント
お立ち台は予想外だなぁ(笑)
バルファルクの最後の行動は魔力チャージカナ?
逃げられない様に策は講じていると思うけど、
果たしてどう悪あがきするのか楽しみです。
作者からの返信
お立ち台と目線を合わせるために、コロッセオモドキの壁を高くしましたw
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
罠にかかって辺境伯領に大公軍が来たとして、討ってしまっても問題ないのかな?
そもそも勝てるのかな?
作者からの返信
一度に転送できるのは30人
しかも魔石に細工してあるので、さて何回転送できるか
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
誰も到達できない深層の魔物の巨大魔石を無料で3つも貰ったの?
本来ならどれだけの金銭を支払わないといけなかったのか調べて、借りをちゃんと記録しておかないとまずいと思うよ。
もしくは王家に支払って貰うか。
作者からの返信
砂漠の民の各部族から出稼ぎに来てる人たちがいて
その人たちを受け入れ、衣食住の面倒を見て
収穫した農作物を各部族へ送っています。
金額としては魔石より少ないかもしれませんが
命を繋いでいることを考えれば、族長の気分転換も兼ねた狩りでの拾得物なので、問題ないのかなと
第144話:思わず嬢をつけ忘れた。への応援コメント
給食制度が元々そうなだったよね。
現物をそこで食べさせるなら良いけど、物や交換券を配布だと、いじめっ子が巻き上げて独占する未来しか見えない。
いじめられっ子には、自分の意志で譲ったと言わせておけば済むからね。
作者からの返信
どう対策考えても抜けてくるでしょうね
あくどいこと考える奴ってそんな生き物だし
そんな努力するぐらいなら普通に暮らせばいいのにね
ただこの町なので、そこまでいじめっ子はいないと思います
第90話:ぐふふ。ぐへへ。への応援コメント
ぐふふって、、、まさか某無職xxの◯キシーフィギュアのようにキャストオフ式の、
作者からの返信
ただこちらの主人公は幼い頃からオモチャを買い与えられていなかったので
美少女よりもっと子供っぽいものの方がお好きかなと
第159話:恨みっこなしでいこう。への応援コメント
順調順調。
王弟殿下の思惑が筒抜けとは微塵にも思ってなさそうですね。
この調子だとディルムット君の手のひらの上で踊ってくれそうで何よりです。
作者からの返信
はい
最高の舞台をを用意しております
踊るのにはちょうどいい
ぐへへ
第158話:俺なら家出しちゃうね。への応援コメント
ティファちゃん判定、真っ黒でギルティ確定!w
まぁ、元々状況証拠で真っ黒なのは分かってましたけどねぇーー;
ディル君が今からうきうきしてますよ、王弟殿下!?
イタズラ小僧がいくら堂々と悪さしかけても怒られる事のない相手ですからねぇ情け容赦なくやるでしょうねぇ・・・
それにティファを怖がらせたという仕返し的なりゆうもできましたしねぇw
王太子殿下、お疲れ様~
ディル君、栄養剤か精の付くモノを連勤してあげて下さい^^;
作者からの返信
正々堂々と、嫌がらせができるw
第158話:俺なら家出しちゃうね。への応援コメント
>下手な鉄砲も数打ちゃ当たる
下手な鍛冶屋も一度は名剣のほうが良かったかもしれなかったですね…もし、転生者がいたら……
作者からの返信
まぁいないことを信じてw
第158話:俺なら家出しちゃうね。への応援コメント
たまーにいるのですぞ、どっからどう見ても某世紀末の悪党にしか見えないのに実はスゲー良い奴だったり、嫌味なお貴族様なのにホントに良い意味で有言実行するヤツが……!
作者からの返信
たまーに
(ここがポイント)
第158話:俺なら家出しちゃうね。への応援コメント
誰が家出するかと思えば……王太子殿下でしたか?
今まで寝てた分を取り返すとはいえ、
その超過密スケジュールは確かに家出したくなりますね(爆笑)
さて、王弟殿下の方はティファの裏付けも取れたし、
思いっきり行きましょう……
確かに記録装置やSNSがないから社会的制裁は難しいのか?(笑)
作者からの返信
こんな世界の新聞だと、恐らく町単位の事件しか取り扱わない&購買者も他所の町のこととかわかりませんしね
でも王族のやらかしなら・・・
そうなると現国王の威厳にも傷がつくし
難しいですねぇ、社会的制裁
第157話:こんなやりとりができる友人への応援コメント
グスタフ君、慣れない事、お疲れ様~
いや、本当にこの子、バカから解放されて良かったですねぇ。
そして王弟殿下、がっつり食いついてきてますねぇw
決行日は五日後以降ですねぇ・・・
さてディル君、どんなエゲツないおもてなしをするんでしょうねぇw
作者からの返信
ディルは今からにっこにこしていますよ
第157話:こんなやりとりができる友人への応援コメント
腐ってる話にならないように注意しなきゃ(爆笑)
アオハルですねぇ
ココだけ見ると若者同士のうぶなやりとりなんですが、
子爵領を空にするって話、盗賊なら金品のありかが重要なんですが、
王弟殿下にとっては時期の方が重要で、その情報はガッツリ漏洩w
コレが釣り餌だと全く気付いていないって事は、
後は餌に食いつくのを待つだけですね?
作者からの返信
王弟は「いい弟」を演じ切れていると思い込んでいるので
まさか疑われているとは微塵も思っていないでしょうねぇ。
演技は男優気分でしょう
第157話:こんなやりとりができる友人への応援コメント
くぅ……!(号泣)
友達のいなかったディル君に……あの腹黒ディル君に……、ようやく友達ができたのですぞ!!(漢泣き)
作者からの返信
表だって腹黒性格ワルなランドファスを
見た目は美少年系なお腹真っ黒ディルと、
どっちが友達としていいのでしょうか
第157話:こんなやりとりができる友人への応援コメント
うぉぉぉぉぉぉ
アオハル、アオハルですよーーーーww
モジモジする二人を見る女子が違う扉を開かないように祈ろうww
作者からの返信
メイドさんたちが・・・
第156話:ここがまさに闘技場になる。への応援コメント
王弟さん実は今回の来訪とミスリルに関してはガチの善意だった!とかだったら推理(解決?)パートに入っても迷宮入りしそうで笑う
作者からの返信
ここで実はいい人説!
第156話:ここがまさに闘技場になる。への応援コメント
ダボハゼ並みの食いつきの良さで草
(ダボハゼ=動くモノならなんでも食いつくアホ魚。食いついてから考える)
作者からの返信
食いついてから考えてたら手遅れw
第156話:ここがまさに闘技場になる。への応援コメント
イヤ、餌付けされた鯉か金魚よりも食い付きがいいとはどういう頭をしているのですかな!?
その腹黒見た目詐欺小僧に、バレてないとでも思っているのですかな?
少しは隠すのですぞ!
秒読み段階ですなー……、破滅への。
作者からの返信
餌が美味しそうだったんだ
第156話:ここがまさに闘技場になる。への応援コメント
”エビでタイを釣る”・・・。
しかし海に餌を投げ入れて即食いつくとかw
でっかい釣り針をエサ(大規模転送装置)で隠して放り投げた瞬間に即、鯛(王弟殿下)が食いついてきてディル君ご満悦w
ついでに妹に陰から首実検してもらって確定しちゃいます?w
そういや、バカ侯爵のお二人さんはどう動くんですかねぇ?
王弟殿下が反乱起こすなら駆け参じないと取り立てて貰えないでしょうし一緒になって釣り上げられて「ピッチピチだよ~」って騒ぐのかな?w
欲望まっしぐらのクリス嬢ものこのこついて来てそうw
クリス:ディル様であんな事やこんな事を~♪
ディル:((´д`)) ブルブル…サムー
作者からの返信
ビチビチの間違いですね!
編集済
第156話:ここがまさに闘技場になる。への応援コメント
実際に来たら、前とまるっきり違っててびっくりーってかww
まさか、こんな子供が自分を罠にはめるために大掛かりな罠を作ってそれに誘導してるなんて思いもしないんだろうな………………ww
作者からの返信
しかも笑顔はまだあどけなさが残る少年
腹は真っ黒
第156話:ここがまさに闘技場になる。への応援コメント
魔改造(爆笑)
だったら今のうちにじっくり見てもらって罠に嵌まってもらわないと(笑)
で、この説明を聞いてる王弟さんは夜襲を考えるでしょうねぇ
そうなると、ある程度は時間帯を絞れそうですね
作者からの返信
ディルくん、昼夜逆転生活が始まりそうですね。
早めに来てもらわないとw
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
3メモリ消費ということは消費した魔力の分量を指していると思うので、この場合メモリではなく「目盛り」の方がいいかと。
メモリだとどうしても「記録装置」の方が思い浮かびます。
作者からの返信
漢字!?
そうか、漢字にすればよかったんだ。
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
ガンダムの世界にはコクピットから落ちても平気なのはいるが、自衛隊の第一くるってる団でも3階が限度ですから。30mはね……
作者からの返信
3階でもおかしいんですけどね・・・
自衛隊・・・
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
・・・ロバート卿のひも無しバンジーw
まぁ、30~40人転移させるのならそれくらい消費しますわねぇーー;
作者からの返信
そうですね。今のディルくんの魔力だと、大人二人を10回転送できつきつなので
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
脳筋と魔力バカ合わさるとギャグになる
姫様は脳筋になっちゃだめ、蜂のに刺して蝶の様に舞う方にならないとw
作者からの返信
果たしてエヴァ嬢はどうなるのか
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
3メモリって何?
まあ多分その魔石の総容量の30%だと思ったが、新しい単位が出たら説明して欲しいかな…
この魔石がどの魔石のは知らないが、この前のダンジョン産「5倍主人公くん」のなら、その30%は1.5倍主人公くんになる
今まで明確に言った魔石容量は「0.5倍主人公くん」と「5倍主人公くん」しかないから、「〇〇階層で手に入れた魔石には及ばないが」とか言わないと数値がバグる
作者からの返信
魔力チャージ専用魔導具にメモリみたいな役割の、光が点灯するブブ鳴りまして。
ここでのメモリはPCのメモリーではなく、車のガソリンメーターのメモリみたいなものです。
魔石はエディノア様が持ってきたもの。
どれも容量はほどかわりません。
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
ロバート卿は化け物だった(爆笑)
理論上はそれでダメージ軽減できますけどねぇ……
準備の方は着々と進んでいますが、
やはり魔力消費がえげつないことになってる。
ディルムット君が気絶一歩手前って、
ほぼ全魔力を持って行かれたって話ですよね?
魔石が無かったら他の人には起動できない代物かも?
作者からの返信
賢者とかだといけそうですが、普通に魔法使える程度だと気絶でしょうねぇ。
もちろん、エディノア様は余裕ですw
編集済
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
この壁沿いに降りるなら50メートルでも軽傷の気がするけど・・・
日本の城壁みたいに壁を沿ったら壁沿いに降りる事も出来ないのでは?(ねずみ返し)
作者からの返信
普通の人には無理でしょうねw
でもロバート卿とか、あとヴァルドリヒ様もいけそうだし
王国騎士団の騎士隊長とエディノア様も。
種族として身体能力高くて身軽なキャッル・ルー族も無事だと思います!
良い子は真似しないでね★ミ
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
エヴァ嬢「なる程、確かにその方法ならば…。よし、試してみましょう」
メイドさん「いけません危険です、お嬢様!」
ロバート卿「そうですよ、まず最初はもう少し低い所からはじめて───」
メイドさん「そっちじゃない!!」
作者からの返信
ロ「じゃあ10メートルからいきましょう。初級編ですから」
第154話:けしからん!への応援コメント
10歳……まさに今が旬!!
ではなく、そりゃ居た堪れないですわ。恋愛脳は周りをもう少し気遣いましょう
作者からの返信
新婚や、カップル成立直後の騎士を配属させましょう。
いなかったら・・・まぁ奥さんラブラブな人でもw
第154話:けしからん!への応援コメント
読んでる(音が聞こえない)こっちですら( ' ཫ' )o,+:。☆.*・+。オサトウゴヴァァァァなのに、直接聴いてしまった見張りのお二人は良く頑張ったwww
作者からの返信
新婚の騎士がいればいいんですけどねぇ
そしたら専属の見張り役にできるのにw
第154話:けしからん!への応援コメント
見せ付けられて強制的に砂糖を吐かされそうになった騎士達こそ良い迷惑w
でもいい大人だから気を利かせてお外で敬語!
まぁ、あれだ
ディル君もエヴァ嬢も布団の中で恥ずかしさにもだえて反省してくださいw
いっそのことエヴァパパと王弟殿下の前でイチャイチャ見せ付ければ?w
作者からの返信
王弟まで被害者にw
第154話:けしからん!への応援コメント
準備は順調に進んでいるようだけど、
こっちの方の進展は亀の歩みですなぁ(爆笑)
けど、糖分過多はその通りなんで見張りは耐性持ってる人にお願いしないとかな?
そして、報告書を見たら上司が血の涙を流すのか(汗)
作者からの返信
ふたりの方の準備は、数年かけてじっくりやっていけばいいかなぁ。
13歳と10歳ですしw
第154話:けしからん!への応援コメント
ほうほう、では職務怠慢ではないと証明するために若人の甘酸っぱい青春の記録を始末書に事細かに書いておいた方がよろしいでしょうな。
作者からの返信
それを上司に提出したらきっと血の涙を流すことでしょう
第154話:けしからん!への応援コメント
盗まれた原因が糖質過多は洒落にならんな…
作者からの返信
今度から魔導具部屋に行く前の、公爵家のお屋敷でしっかりバイバイしないといけませんね
もしくは見張りは既婚者に絞るとか
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
着々と王弟閣下の絶望へのピタゴラスイッチが建設されていますな。
公爵殿、変にディル君に対抗意識を燃やさないで、エヴァ嬢に中々会えなくなった元凶である王弟閣下への腹いせという名目でモチベーションを上げる方が建設的ですぞ。
作者からの返信
ピタュゴッラスイッチ♪
カチ
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
娘に嫌われたくなかったら頼れる父親を演じればいいのに。
許嫁に嫌がらせばかりとか嫌われ一直線よ公爵w
作者からの返信
もう意地みたいなものですねw
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
きっと執務室の外でのやりとりなんでしょうけど・・・
ヴァルドリヒ様、このやり取り見たら膝から崩れ落ちて
「なんで私の時は!」と泣き崩れ
その後で「視線で人を殺せたら・・・と言う形相でディル君をにらみつけてたでしょうねぇw
宰相様は早く玄孫の顔みたいとか思ってたり?w
作者からの返信
でもヴァルドリヒ様も孫が生まれたら、孫バカになりそう
まぁ何年も先の話ですけどね
できれば十数年先がいいのですが(作者的に)
第153話:こんな時ぐらい一緒にいたい……おほんっ。への応援コメント
婚約している割には初心なんですよねぇ
片方くらいクールでも良いと思いますが、両方とも素直ですね。
しかし大容量の転送陣を2セットかぁ
盗まれる前提って所が彼らしいとも言えるカナ?
作者からの返信
都合のいい場所に転移してきてもらうためですねw
編集済
第149話:忘れている?への応援コメント
え?
主人公くんの魔力量の五割でしょう? 半分でしょう?
この前主人公くんが魔力量おバケの話なかったっげ
だから魔法習え!との話じゃない?
主人公くんの半分ならせめて2回は転送出来るでしょう
これで容量少ないですか?
--
返信ありがとうございます
つまり、このレベルが低い、容量少ないと言われる魔石は、デフォ状態の転送魔道具を5回も起動出来るよ?
一般人は起動すらできない魔道具を5回も
これで少ないの?
えぇ…
作者からの返信
人数が増える
魔法陣のサイズを大きくする
魔法陣の展開時間を伸ばす
この三つで魔力の消費が格段にあがります
サイズと展開時間最小で、一度に3人転送でも、ディルムットだと十回転送したら魔力枯渇です。
転移の魔法は相当量の魔力を消費する感じですね。
だからこの世界では転移の魔法を使う魔術師がほぼいない、と。
第83話:これは由々しき事態だぞ。への応援コメント
異世界キノコ・タケノコ戦争勃発!
あ、最近こっちのリアル世界では
海外にまで戦争広がってるそうですよ。
日本文化の輸出とX(旧Twitter)の翻訳機能のおかげで…そのうち世界大戦だぁ(・∀・)
作者からの返信
Xの自動翻訳は新たな戦争を生み出してしまったのですね
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
王弟は母親の関係で父親から冷遇されたから、厚遇されていた兄ひいては王家に恨みを募らせたのかな。
作者からの返信
途中まで兄も同じように父から冷遇されている、と思っていたんです。
それが・・・
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
時折出るディル君の前世の闇。
王弟閣下がグレた理由は母親だったのか、それとも某クソ伯父一家の様に性根が腐りきってどーしょーもなかったのか、どっちなのですかな……?
作者からの返信
両方の可能性も・・・
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
んー、厄介ものをうまく使って国を簒奪といったところかな、大きい見方をすると。
作者からの返信
当時皇太子だから、今は皇帝かな?
厄介払いしたついでに!?
第152話:前世の俺がそうだったから。への応援コメント
ん~~。
面倒な人物が側室として来たのかぁ
やっぱり情報は重要ですね。
あらかじめ情報が入っていたら危機を回避できたかも?
しかし、久しぶりに前世の話が出ましたね(笑)
転生者って事、忘れる所でした。
作者からの返信
たまに書かないと、ただの腹黒少年になってしまうw
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
数日まとめて休みになったので一気に読ませて頂きましたw
途中2箇所ほどこっそり誤字報告させていただいてます、ご確認ください。
ん?フォロー?
星3つ投げて、しときましたw
王弟陣営がバチボコやられる様をを楽しみに更新を楽しみにしとりますw
作者からの返信
ありがとうございます><
速く王弟のお話終わらせたいのに、準備であれこれ細かく書いてしまっている^^;
編集済
第7話:わかるかボケ。への応援コメント
魔石で風を起こせるのに今まで使われていなかったということは、魔法の風ってのはその場の空気だけで無理やり風を起こしているってことなのか?
だからエネルギーロスしても扇風機で「物理的な風」にしたことで換気ができるようになった?
作者からの返信
基本、風の魔法は殺傷能力のあるものなので
物凄く威力を抑えないと危険でしょうね。
でも威力を抑えれば遠くまで風を運べない。
そこで扇風機で補助してやる感じです。
たぶん
第151話:理不尽だよね。への応援コメント
グスタフ君の背中が煤けていますぞ……!
イヤ、どこぞのクソガキの取り巻き時代やあのとんぺい令嬢の兄ちゃんよかマシな状態なのですが……。
作者からの返信
グスタフくんは、なかなかに今の環境を楽しんでいると思います
第83話:これは由々しき事態だぞ。への応援コメント
アルフォート派ワイ、高みの見物( ・д・)
作者からの返信
全チョコ派です