第21話:エヴァンゼリンへの応援コメント
後継者が孫娘一人では、どうしても優秀な婿が必要不可欠だからね…しょうがないね(苦笑)
この公爵閣下は孫娘の為ならありとあらゆる権力をぶん回しそうだしね
作者からの返信
実はお兄様がいるのです!
でも男の子より女の子の方が可愛がられやすいですよね
(自分の周囲でもそんな感じ。同じ孫なのに男の子より女の子の方が絶対かわいがられてる^^;)
第172話:砂の中に埋める。への応援コメント
ディル君、錬金魔法だけでなく
他の魔法もいろいろ習って、試してみたら。
次回が楽しみです。
よろしくお願いします‼️
作者からの返信
(実はそのつもりで砂漠エルフ族長の娘をゼナスに残したんですが、その暇がないぐらいあれこれディルにやらせ過ぎた・・・)
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
リネージュ様よりも、その婚約者のエーリヒ様を疑わないとw
エーリヒ「(バルファルクを唆して、クーデターを起こさせた上で、反逆者として討つ手筈だったけど、ディル君がエルフェルドを助けられたのは誤算だったね。バルファルクと敵対派閥を反逆者として処理した上で、王国を救った英雄として玉座に座る予定が、まったく計画の練り直しだよ。只でさえ、父上が北部から帰ってきたから、前までと違い動きづらくなったというのに、バルファルクにミスリル鉱脈の情報を流したのは、時期尚早だったかな……)」
こんな感じで、真の黒幕だったら怖いな( ̄▽ ̄;)
まあ、黒幕に気付かなくても、王の義弟となって、多少無茶振りされるだけで、エヴァ嬢とイチャイチャ生活を送ることには変わらないけどw
エルフェルド「私は、かなり変わるけど!」
作者からの返信
まさかのお兄様ラスボス説!?
第130話:そこお兄ちゃんのポジションなんだけどな。への応援コメント
ロボットのカッコ良さを伝えるなら、カッコ良く戦っているところを見せられなければ、無理じゃないかな?
この世界だと、生身の騎士の戦いが凄そうだし。
それを超えるものを再現しないといけない(>_<)
作者からの返信
コロコロが俊敏に動けるかどうか
もしくはディルの瞬間連続錬金の腕の見せどころ
(たぶん五分ぐらい動かしたら満足気な笑みを浮かべて気絶しそう)
第150話:ここにもいたよ。への応援コメント
エルフの族長さん一行は、強すぎ‼️
作者からの返信
私の中でエルフって、魔力高くて強いってイメージが強いもので
その中で過酷な砂漠で生きることを選んだ彼らは、森で暮らすエルフより逞しいと思うんですw
第142話:子爵家が一番侵入しやすいでしょうからへの応援コメント
ティファニーちゃんもお母さんの影響で希少なスキルを授かっていたりして。
作者からの返信
潜在能力的なものは、遺伝する部分が多いですね。
もちろん、100%ではないので受け継がないこともあるし
逆に突然、能力を持って生まれてくる子もいますし。
第132話:王族と風呂なんかに入っているのだろう。への応援コメント
錬金仕事が増えますね〜
作者からの返信
辺境開拓したいはずなのに
あれをしていると、これもしたくなって
これをしようと思ったけどそっちもしないといけなくなって
気づけば「これ」を忘れたりする
第136話:いつまで待たせる気?への応援コメント
平民の戸籍あるのか…
作者からの返信
大きな町とかだとアリかな
でも小さな町や村だと国の役所的なものがないとこだと
出生届出すために命がけで大きな町までいかないといけないから・・・
戸籍ないでしょうね
編集済
第34話:もしかしてここは大昔――。への応援コメント
砂漠が近くにあるし、海が内陸にあってもおかしくは無い。でも岩塩なら、やっぱ水源の崖が怪しいよなぁ
作者からの返信
読者自らネタバレしていく作品がこちらです
第172話:砂の中に埋める。への応援コメント
砂漠の下に固い岩盤層があるんですねぇ・・・。
発想の転換!
水道管を砂漠に埋めるのでは無くほい磁石で方向を確認しながらトンネル工法で岩盤に穴を開けていくってのはダメなんですかねぇ?
作者からの返信
Googleで「砂漠の砂の下はどうなってる?」「砂漠の砂は何メートルぐらい積もってる?」と検索すると
下は硬い岩盤なんだそうです。
何メートル積もってるかは、その時、その場所で変わるから何とも言えないと返事がありました。
砂漠の砂は常に風で運ばれているので、積もるところでは100m超えるところもあるし
0のところも。
0=足元が硬い荒野って言われるような地面ですね。
第172話:砂の中に埋める。への応援コメント
誤字報告です
細い【を】ワームに突っ込まれて折れそうだし、
【と】
砂ではなく砂の層の一メートル下に有ると言う硬い土や、その五十センチ下の岩盤層の岩自体を錬金で水道管に出来ないんですか?
作者からの返信
見えていないものは難しいかなぁと。
基本は、展開する魔法陣の上に乗っているものor触れているものが錬金対象なのです。
一時保存がオプションに加わってから、その中(実際は別空間)にあるものも素材対象になりましたが、それ以外だと魔法陣に接触しているのが絶対条件ですね。
また魔法陣の展開場所は目視可能な場所が限定になります。
砂の中に岩を埋める場合、地上に展開した魔法陣の下からせり出させる感じですね。
砂を掻き分けながら下にせり出すので、同時に魔法陣も下げて行けば・・・
最終的には砂が魔法陣に覆いかぶさってくる頃には、数メートルぐらい下げられるかなぁと。
脳内シミュレーションではそんな感じです><
第172話:砂の中に埋める。への応援コメント
あぁ、エアホッケーの様なモノに近いのですな。
ディル君、ソレで温泉やゲーセンにある百円で遊べるモノを作ってもらうコトは……(ヒソヒソ)
作者からの返信
お・・・・
おおおおぉぉぉぉ!!
第172話:砂の中に埋める。への応援コメント
砂を圧縮して石にしたり、ガラスを錬金術で造ったり出来ないのかな?
作者からの返信
圧縮しても、砂漠の砂って丸みを帯びているので(風でころころされているため)くっつかないらしいんですよ。
まぁリアルの話ではあるのですがね。
砂漠地帯の家屋って土を固めた煉瓦ですが、砂は使えないらしいです。
水を混ぜて固めても、乾燥させたらサラサラと・・・
ガラスはどうでしょう。行ける気はしますが、あの大量の砂を使って何億枚のガラスを錬金する気だろうかw
あとガラスの素材って砂以外もあるんで、そっちが絶対足りなさそうw
第172話:砂の中に埋める。への応援コメント
了解です。リアルを優先して下さい。
エレベーターは目処がつきそうで何よりです。
水道の方は課題があるけど、どうにか出来ると良いですね。
作者からの返信
脳内で考えると、あれでよくね!? いや、本当にいいのか?
を繰り返してしまう(´・ω・`)
第171話:岩に……穴。への応援コメント
出入り口をカーテンで仕切る・・・
思い浮かんだのが病院の大部屋病室w
まぁ、あっちは三方カーテンですけどw
砂を錬金で固めたら石か岩にならないかな?^^;
作者からの返信
あ~、病院の大部屋は・・・お隣に大いびきの人がいて
入院してるのに寝不足になるという酷い目に・・・
(移植必須な火傷を負ったことがあって。範囲は狭いのですがね)
術後は激痛で眠れない
翌日からはいびきで眠れない
看護師さんに「あの人のイビキが酷くて眠れません。病室変えられませんか」ってお願いしたぐらいです。
日中も気づけば昼寝していびきかいてたし><
第171話:岩に……穴。への応援コメント
手抜きのつもりの暖簾が好評とは(笑)
まぁ半個室的な構造で満足出来るから、
実用性重視な意見が出るのでしょうね。
水の話は慎重に調べた方が良い気がします。
水害が起きないようにしないとですね。
作者からの返信
カプセルホテルにちょっと憧れがあるんですよね。
なんか潜り込むの、秘密基地みたいで楽しそうなのですが
でも扉は欲しいですw
カーテンだと落ち着かない^^;
編集済
第73話:いつもありがとうって。への応援コメント
「錬金」って名前で最初から無理筋ではあったけど一応木だけっていう設定やったやろ
追記)ごめんね作者さん!「お前前に木しかできません!って言うたやろ!王様相手に堂々と嘘ついてましたってのはアカンやろ。設定を守りなさいよ!」ってつもりの主人公君への発言であって実際使えることは勿論わかってるよ!
作者からの返信
表向き、木だけにしていただけでなんでも錬金します。
他のものも錬金できると知られれば、悪い人間、特にクソ伯父にいいように利用されるだろうってことで内緒にしていました。
が、辺境へ行くことになってもういいやってオープンにしています。
積極的に「何でも錬金できるんだぜいぇーい」とは触れ回っていませんが。
第170話:お互いうぃんうぃんだ。への応援コメント
一番の功労者の主人公に報酬はないんかい。適当な土地を与えれば勝手に発展させる便利マンなのに。
作者からの返信
まだ十三歳ですからねw 土地は早いかと。
まぁ王様がきっと何か考えてくれるでしょう!
(か、考えるよ)
第170話:お互いうぃんうぃんだ。への応援コメント
”情けは人の為ならず”、祖父の情けが孫を救う・・・。
しかし前侯爵がこんだけ立派な人なのになして息子はああなんだかーー;
しかも孫娘はああだし・・・。
前侯爵はずいぶん頭を痛めてたでしょうねぇ。
作者からの返信
おじいちゃんは厳格な人
子供に厳しくしていたからおばあちゃんはかわいそうに思ってかなり甘やかした。
そこで祖父の厳しさが自分のためにしてくれたものだと思いか
「じじぃうぜぇ。俺のことを愛してくれてないんだクソが」ってなるかは、その子次第だったのでしょう。
第170話:お互いうぃんうぃんだ。への応援コメント
ホンッッッッットに何でレイドニスの兄ちゃんとその爺ちゃんは男前なのに、何で侯爵はバカ王弟に肩入れする程に腐れ果てた輩なのですかな……?
あのとんぺい令嬢にしても、父親がペット発言をした後に「その手があったか!」的な反応をして、すんなり受け入れているトコなんかドン引きしたのですぞ。
まさかクソガキ共々野生児化してディル君を狩ろうとして、人里に出てきたりは……(ボソボソ)
作者からの返信
熊か!?
第170話:お互いうぃんうぃんだ。への応援コメント
私兵の騎士ですか……
あまり大々的にやると、周囲から警戒されそうですが、
まぁ今回の規模なら大丈夫かな?
レイドニス君の居場所も決まってめでたしめでたし。
さらっと領地が増えて居るけど角が立たないのは良いですね。
作者からの返信
五人だと少ないですし、もう少し欲しいけどいいとこ二十人とかそんなものでしょうね。
第50話:生きた人間ではやったことないんですよねぇへの応援コメント
人体錬成……
獣人が居る世界でその獣人が砂漠の辺境に住んでいる……
この世界の闇を見てしまったのかもしれない
作者からの返信
キメラでもホムンクルスでもありませんww
第25話:なんかこの水、しょっぱいような……への応援コメント
ここどうなってんのかね。崖は竹が生えてて、その端は枯れてるものもある。そこから西側は完全に荒野になってて、砂漠もあると。崖のところだけおかしいわけだ
作者からの返信
ゼナスの東西が山(斜面ではなく数十メートルの崖があってその先は岩山っぽく)
砂漠は南に広がっています、
東西の山も砂漠が始まるあたりで途切れている感じ。
第21話:エヴァンゼリンへの応援コメント
振られて泣くことになるかもしれんのにそれが考慮されてない時点で主人公は詰んでるw
作者からの返信
ここからディルくんの幸せレールが敷かれるのです
本人はまったく知らないところでw
編集済
第16話:さ、宰相閣下が俺に何の用が……。への応援コメント
なるほど。追放とはそういうこと。家族としての縁も切れて、借金の催促もなくなり良いのでは?
作者からの返信
体裁として追放扱いだけど、出世のチャンスでもあるよ!
編集済
第15話:ほーん。どっか似てると思ったら、そういうことか。への応援コメント
流石に王国騎士団が変なことしてるのは独断だったか。それならこいつら尋問にかければ良いな。勝手に王国騎士団を私用で使ったのだから
証拠に関しても信憑性皆無になったよ公的に
第14話:エヴァンゼリンへの応援コメント
無実の証拠はあるでしょいくらでも。茶会時に主人公がずっと会場にいたなら周りの子息令嬢がアリバイ証言してくれるだろうし
まぁ、犯行時刻みたいなの分からないから意味ないのかもしれんが。それでも姿消して本邸で目撃されてるバカよりは無実の証明になる。でも難しいね。ネックレスは男爵家で見つかってるし
作者からの返信
科学捜査できないっていうのは、昔の地球でも冤罪だらけだったのかなぁって
編集済
第11話:侯爵家の門の前が渋滞していた。への応援コメント
クリスティーナの母親はまともそうかな?少なくとも止めたしな。何がどうなってこうなったんだろうか。まぁ、まだ幼子ではあるし矯正は全然可能だけど
作者からの返信
まともかどうかと言えば、あまり・・・
でも大人になって世間体というものは気になるようになったぐらいな感じです
第169話:まずは東側の崖の上から。への応援コメント
ディル君、この間の蛮族急襲で思うところがあるみたいですねぇ。
ちこっと私怨が窺える様な?
まぁ、いたずら小僧の面目躍如+殺意マシマシですねぇw
さて浮遊石を使ったエレベーター、上手くいくかな?
作者からの返信
わりと脳内でずーっとシミュレーションしています
これで動かせるか?
魔法が使えねーから検証できねぇ!
と作者が・・・
第12話:ま、まさか錬金魔法のことを知られた!?への応援コメント
まさか壊したのか…?
第169話:まずは東側の崖の上から。への応援コメント
ディル君〜、一緒にゲームしましょ〜。
スーパーマ〇オメーカーっていうのですが〜。
屋台が続投となると、フードコートみたいなのがあると便利そうですな。
作者からの返信
マイクラならw
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
見返して思うけど、もしエヴァに何があったらティルが闇落ちするか死者を復活する邪悪な法とかに求めそうで怖い
本当に気をつけてねエヴァちゃん?
作者からの返信
二度とあんな風にならないよう
私、もっと強くなります!
(物理的な解決法)
第169話:まずは東側の崖の上から。への応援コメント
浮遊石ってそんな簡単に手に入ります?(笑)
まぁ、どうにかできるから候補に挙がってるのでしょうが、
ゼナスの町がどんどん発展していく
赴任当時の村とは大違いですね。
最終的には王都に匹敵するような町並みになったりします?
作者からの返信
浮遊石って書いてますが、実際は魔石に浮遊魔法を付与したものなんです
第168話:俺の夢が、今叶ったんだな。への応援コメント
おもっくそ縁日イベントですなー、読み始めた時にはデパートのフードコートみたいなのかなと思っていたのですが。
騎士団総動員! フードロス問題を解決せよ!!
作者からの返信
食べ物の大事さはゼナスの人たちは良く知ってるし
絶対に余らないでしょうねw
第168話:俺の夢が、今叶ったんだな。への応援コメント
あ~、そう言えば前世はろくな事なかったんですよねぇ、ディル君。
まぁ、なんにしても今生では隣に婚約者連れての念願の屋台巡り出来て良かったですねぇ。
数年前にもんじゃ焼き串ってのを屋台で買って食べましたけど微妙だったなぁw
屋台って当たり外れが激しいんですよねぇ・・・。
まぁ、しれに醍醐味ではあるんですけどね!
作者からの返信
もんじゃって串にささるんですかあれ!?
西日本側だともんじゃ焼き自体あんまりなくって
人生で一度いったお店で、友人らと「これいつ食べれるようになると? 固まってないんやけど?」と
お好み焼きのノリで言って、首傾げてました
食べた感想は「お好み焼きにすればよかったね」というものww
第168話:俺の夢が、今叶ったんだな。への応援コメント
お祭りの屋台は、お腹に溜まるメニューの宝庫ですね~。
今日は私がオゴっちゃいますから、たくさん食べて夏を乗りきりましょうね♪』
というゲームのセリフのキャラぐらい沢山買ったのかな?
作者からの返信
全メニュー買ったに違いない
やってみたいものだ
第168話:俺の夢が、今叶ったんだな。への応援コメント
お茶目なディル君(爆笑)
片っ端から買ってりゃそういう事態にも陥るか?
可愛い彼女とデートして、屋台で買い食いかぁ……
夢が一気に叶って良かったです。
作者からの返信
お祭りの屋台って、たこ焼きひとつにしても
たこ焼屋台何個もあるんですよね
ディルくん、ダブってるのに右から左に全部買ったんだと思われる
しかも串焼きとか数種類あるもの全屋台で全走破
(胃袋が許すならしてみたい)
編集済
第167話:同類というか。への応援コメント
鬼婆の実家は子爵以上なので無理だし、駄目従兄の所も伯爵かつそもそも取り潰し済みだから論外……
グスタフ君の所なら子爵だけど、グスタフ君がディルより半年くらい下ならレイドニス君より年下だろうから、長男にならない家と言う条件でアウト。
……一体何処だろ?
作者からの返信
えへへ
第167話:同類というか。への応援コメント
クソ伯父の冤罪事件から始まり、連行される本当の騎士団の派遣、派遣される領地の情報の先行公開にローズメイン侯爵家からのガード。
パッと出てくるだけで、お爺ちゃまのディル君への支援はコレだけありますな。
エヴァ嬢の為でもあるのでしょうが、気の合う子とおバカな事して笑いたかった願望もあったのですかな?
レイドニスの爺ちゃん、アンタ……漢ですぞ!(クワッ)
作者からの返信
おじいちゃん、きっと息子のことで罪の意識があったのでしょうね。
こうなったのも自分が変に厳しく育てすぎたせいだって。
(たぶんおばあちゃんが甘やかせたことで究極の飴鞭になってしまい、ローズメイン侯爵のようになってしまった)
第167話:同類というか。への応援コメント
義父様はからかえる相手だから、そう呼ぶけど、
義祖父はソレができない……と(爆笑)
レイドニス君には恩赦をお願いしたいところだけど、
父上の心当たりって誰のことだろう?
言いよどむところに一抹の不安を感じますが……
作者からの返信
近いうちにご紹介します!
第167話:同類というか。への応援コメント
レイドニス君、どうやら助かるみたいでほっとしました。
レイドニクスの祖父、孫の為に遺書書いて自殺・・・。
レイ君の心情をおもんぱかると複雑ですねぇーー;
ディル君にとってはエヴァパパはどっちかというとふざけ会える友達感覚なんでしょうねぇw
作者からの返信
エヴァパパ、あれで寛容なところもあるので
お互い好敵手、みたいな気持ちでいるのかもしれませんね
第101話:がぁーん!?への応援コメント
結果的に親子で爵位の上限が逆転するだろうけど、事実上爵位が2つ(陞爵した辺境伯位・取り返した形になる伯爵位)あるから分けても問題無いのか。
作者からの返信
そうですね。
弟ジークくんにも将来、領主になれることを考えると
伯爵領を後々、返してもらうのがいいですね。
もちろんそれんりのお礼は必要でしょうけど。
(岩塩でうはうはだから大丈夫なはず)
第100話:公爵家のメイド+伯爵家への応援コメント
本来ならば、特に息子は極刑だろうから王家の指示はかなり甘いんだよな、これ。
作者からの返信
AI調べなのですが、実は意外と
中世なんかでは一族郎党極刑っていうのは少なかったようです
そうすることで他の家門から警戒されたり、その家門とつながりのあった貴族が~とか
なので処刑は当主のみ
家族は国外追放や修道院送りが多かったそうです
漫画とかだと一家全員が多いから、私もそう思っていました。
編集済
第88話:裸のお付き合い!への応援コメント
二階級特進!?、いや、辺境伯なら実質的に侯爵同等だから三階級か!
…まあ、実績込みなんだろうけど、それなら釣り合うからなぁ…。
作者からの返信
あと「辺境」を任せるからどうなっちゃいますね
第166話:エヴァの顔に花が咲いた。への応援コメント
エヴァ様パパも複雑でしょうな。王弟閣下のコトをザマァと思っているのも、見抜けなかったのも……
ようやく、ニブチンが動いたのですぞ。
作者からの返信
一歩進んで一歩下がるはず!
第166話:エヴァの顔に花が咲いた。への応援コメント
何処の世界、いつの世も『憎まれっ子世にはばかるっ!』ですからねぇ。
きっと王弟殿下は空気を読んで”ざまぁ”されに出てきてくれますよ!
心配ご無用です!w
・・・公爵様も奥方もまだまだ若いし夫婦仲良いんだからもう一人お作りになられては?w
作者からの返信
今ならお姉ちゃんと11歳差ですみますね!
第166話:エヴァの顔に花が咲いた。への応援コメント
良く出来ました!
朴念仁だから心配してたけど、良かったです。
パパは複雑な心境だろうけどねぇ?
王弟殿下は生きてる前提でいた方が良い気がします。
どちらが利用していたのかにもよるけど、
絶対に何かしら行動を起こすかと思います。
作者からの返信
最近、ディルくんがお花畑になってないか心配です
第166話:エヴァの顔に花が咲いた。への応援コメント
あ・ま~~い!!
いいぞもっとやれ
作者からの返信
辛さ数値みたいなのがあるけど(カレーとか)
甘いのってそういえば聞きませんね
糖度になるのかな?
糖度12ぐらいかな? スイカぐらい
第165話:なんだこれ。への応援コメント
※もしも自販機とコーヒーサーバーがあったら
執事1「最近、缶コーヒーが売り切れにならなくなったな」
執事2「玄関前にサーバーが置かれるようになったからな。コーヒーが目的の皆さまはそっちだ」
メイドさん「しかし無料で飲めるようになったのは嬉しいですが、なぜ急にコーヒーサーバーが置かれるようになったのでしょうか?」
執事1「あー、お前最近こっちに部署替えになったんだったな。それはな───」
執事2「見た方が早い。確かもうそろそろ帰ってくるハズだから、玄関前で張り込みしてたら分かる」
メイドさん「は、はぁ……」
(パッポ♪)10分後
メイドさん「虫歯になりそうです……(片手にエスプレッソ)」
執事1「デンタルケアはしっかりしとけよ〜」
執事2「比喩だろ、ならねーよ」
執事1「ちなみに玄関前のコーヒーサーバーの料金は、ディルムット様への依頼料から差っ引くから安心しろと公爵様が言ってた」
メイドさん「ソレやっちゃダメなヤツ!?」
作者からの返信
バイト代、騎士や使用人のコーヒー利用料で消えていく・・・
あれ?
ヴァルドリヒ様独り勝ち?
第165話:なんだこれ。への応援コメント
いやぁ、まんま付き合い始めたばかりのお二人さん状態w
鉄板ネタですねぇ・・・。
さすがの腹黒ディル君も初々しいですねぇw
エーリヒ様来なかったらずっとあの状態だったんでしょうねぇw
作者からの返信
1時間ぐらい、ちょこっと話しては途切れ
またちょこっと話しては途切れしてそうですね
第164話:事後処理。への応援コメント
この国はよくある問答無用で根切りな連座制はしてないのかな。
それなら侯爵令息はなんとか生きられるか。
王弟は帝国じゃなくて蛮族と組んでたって事みたいですけど蛮族がよく人間の話聞いてくれましたね。
今までの蛮族の描写からは問答無用で人間に敵対してくる魔物みたいな印象だったんですけど。
どっちにしても、結果から見るに蛮族と組んで帝国と王国の両方を支配しようとか思ってたんだろうかね。
作者からの返信
次の章でそのあたりのお話が!
蛮族は・・・どうですかねぇ。
第164話:事後処理。への応援コメント
宰相様、まんざらでも無い感じ・・・
というかもう心情的にはディルムットも孫扱いな気がしますねぇ。
玄孫を首を長くして待っていそうだなぁ。
宰相様、玄孫可愛いからってお菓子あげ過ぎないで下さいねぇw
いやぁ、物語は混迷し始めてきましたねぇ。
まさか帝国の皇帝一家に公爵一家が皆殺しにされていたとは・・・。
こうなってくると王国の反逆侯爵一家✕2も皆殺しにされてる様な気がしますねぇ。
しかし常識人令息が衰弱してたとはいえ生きていたのは行幸でした。
作者からの返信
なんとか父親の悪行を止めようとしたのでしょうね
幸薄いから幸せになって欲しいけど
第164話:事後処理。への応援コメント
あぁ……一緒くたに閉じ込めちゃったから確認が必要ですか。
ディルムット君の見た内容が間違っていなければ、
王弟殿下は蛮族が連れ去っているんですが……
確認しないことにはハッキリしたことは言えないですからねぇ
週休一休制了解です。
無理の無いように……って啖呵切っちゃったのかっ!(爆笑)
作者からの返信
蛮族も王弟一派も全部まとめて・・・ぐしゃっと
編集さんの想定より早く仕上げることをモットーにしているのでw
第164話:事後処理。への応援コメント
事後処理でスッキリした部分は、ローズメイン侯爵家の兄ちゃんが生きていた事ですな。
マトモだから酷い目に遭うなんて事になる家なんぞとっとと滅びればいいのですぞ。まぁ、とりあえずは少しだけ出てきた爺ちゃんが後見人になって、マジメに再興する感じですかな……?
ディル君、固めた部分を砂状にできないのですかな?
そうすれば、箒などで上から発掘していけますぞ。
作者からの返信
できると思いますが結局でてくるのは・・・
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
前世のトラウマを乗り越えてついに絶対に手放したくない、欲しいと思える人がいるという自覚ができたんですね!やったぜ!!
そしてディル君の平手打ち。本当に大切にしているんだと伝わってきます。この表現をしてくれた作者様に感謝。
作者からの返信
平手打ち、受け入れられるかなぁどうかなぁと悩みつつも
王道パターンでもあるし。
時には大切だから怒るのもあるよねというのが、受け入れられてよかったです
第163話:絶対に失いたくないんだ。への応援コメント
前半スーパーロボットばりw
ディルムットロボ2:ドリルパンチ!!!
後半、子供ながらの恋愛ドラマ・・・
ディル:俺を独りにしないで・・・
エヴァ:はい、ディル様・・・
うん、お父さんもお爺ちゃんも唐突に始まった恋物語に反応にこまったろうなぁ・・・。
ここに公爵様が居たら鬼の形相で血の涙を流して血を吐いてたかも?w
作者からの返信
その頃、パパ公爵は・・・
第29話:負ける気がしない。への応援コメント
貧しい辺境に「盗賊」では無く「盗賊団」なんてモノが居るのが不思議だったけど…何とも阿漕な事で…
こんな阿漕な事を平気でやる様な連中が簡単に諦める、なんて事は無いだろうねぇ…
作者からの返信
一網打尽