第181話:その頃――への応援コメント
クリスティーナ嬢のその我儘思考は実は蛮族的思考と殆ど同じだったって事ね。
だから同類でとても相性がいいと。
どっちも一般的な人間とは相容れない存在だから、クリスティーナ嬢はそのまま蛮族の里で幸せになってくださいって感じですねw
作者からの返信
も、もしやローズメイン家には蛮族の血が混ざっている!?
そして先祖返りしたクリスティーナ!
第154話:けしからん!への応援コメント
砂糖をどうしても吐きたかったんですね分かります
オエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
わたくしめも景気良く吐かせていただきました
作者からの返信
激渋茶ってなんかありましたよね?
用意しておくべきでしょうか!?
第182話:砂漠……コワッ。への応援コメント
砂漠のモンスター…、ハッ!
ダイ〇ョウザザミやドス〇レオスですな!
ディル君がお笑……漂流者の古代ローマ人みたいな人と化してしまったのですぞ…!
作者からの返信
御大名様がいたら、水鉄砲で潤してもらえる!?
第182話:砂漠……コワッ。への応援コメント
機雷/地雷の類は撤去する時大変な事になりそう
蛮族があるうちは問題にならないけど、新航路開拓とか砂漠の向こうを行く用事が出来た時は大変そう
作者からの返信
砂船は浮かんでいるので、正直、なんの問題もなしですね
徒歩移動まで考えていませんがw
まぁ徒歩だとゼナスから十日以上かかる位置に設置されているのと
砂のしたなので、砂が風で飛ばされて見えるようになってしまった時も
徒歩だと見落とすようなものじゃないですから。大丈夫かな。
撤去は「合体れんきーん!」で解決
第182話:砂漠……コワッ。への応援コメント
あ~・・・・・・やっぱり移住騒ぎになりますかぁ?
どんどんと都市が膨れ上がっていきますねぇ……
水道管設置型のオアシスとゼナスへの移住が天秤かな?
どっちになっても大変な話になりそうですが、
良い解決策が見つかると良いですね。
しかし、砂漠の中は弱肉強食か。
凍結したまま捕まるよりは一か八か足を切断して逃げた方がマシ?
そう判断したのでしょうが……砂漠は怖いところだった。
作者からの返信
蛮族はモンスターでも上位種なうえに知恵がある分、プライドも余計に高いのかなぁ。
「俺が雑魚にやられるかよ! うわぁぁぁぁぁ」
みたいな
第5話:いつか絶対、倍にして返してもらうからな!への応援コメント
流石に父親がふにゃオス過ぎる
家族を守護る大黒柱がこんな弱腰でどうするんだ
第125話:「甘すぎる」への応援コメント
オエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
まだ砂糖を吐かせるのか……いい加減にしろ!!もっとやれ!!
作者からの返信
ゼナスは岩塩が採れるので、砂糖もどこかで採れた方がいいですし!
第113話:これは、デートって言うんですか?への応援コメント
え?白ぶ……
あれ?おかしいなぁ……空耳かなぁ、誰が白豚じゃ!!と怖かったぁがリピートして聞こえる……
エヴァ嬢がどうかブチ切れませんように……
作者からの返信
にっこり微笑んで短剣をちらつかせる
第104話:俺のHPはー9999よ!への応援コメント
オエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
胃液に塗れた砂糖が地面に水溜りを作っているようだ
錬金魔法の材料にしますか?
作者からの返信
ばっちぃからやめなさいwww
第103話:正当防衛、成立だ。への応援コメント
だぁからお前はd
返事がなくなったどうやら錬金魔法の材料が転がっているようだ
作者からの返信
ひいいぃぃぃぃぃぃぃぃ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第102話:嫌われているぅぅぅぅぅぅぅ!への応援コメント
兄よりも祖父よりも強い敵
パパ上様が……ついに来たか……
なぁにママ上様を籠絡すれば簡単だ、どうせ尻にしかれマンだろ
作者からの返信
なぜ・・・それを知っている・・・
第181話:その頃――への応援コメント
どうしてこうなったと言おうとしたら、
作者が冷静に突っ込んでた(爆笑)
そりゃ、ランドファス君も混乱するわな。
しかし、逆ハールートかぁ
お国違えばとはよく言ったもんだ……
そうなってもディルムット君を諦めてない辺りがなんとも。
作者からの返信
冒頭の王弟とローズメイン卿のシーンは
脳内でアニメーションとしてあったんです
でも文字数があまりにも少なくって、ちょこっと思いつきシーンを書くか~って
ランドファスのことを書こうとしたのに
何故かクリスティーナ嬢が・・・
なぜ・・・
第88話:裸のお付き合い!への応援コメント
これであのアh……ゲフンゲフン、バk……ゲフンゲフン、ぶt……ゲフンゲフン、兄モドキがやらかしてきたら公的に簡単に処分できますなw
さらに息子の婚約も簡単になりましたな、後は視察に来た兄貴とそのバックにいる親子を納得させられれば晴れて婚約成立ですな
問題は鈍感男をどうするか……だな
作者からの返信
最後の問題は、どうしようもありませんね・・・
第181話:その頃――への応援コメント
自分の娘=蛮族
元侯爵の認識が酷いのですぞ(爆)
このアホ元令嬢、もしかして逃避行のせいか体型が元に戻ってたりしませんかな?
エフターナくーん!?
良く考えて発言しなくてはダメなのですぞー!?
作者からの返信
ちょっとぽちゃった程度なので、おデブまではいってないんですね
あとたぶん痩せましたねw
第84話:ちなみに前世の俺は……。への応援コメント
では作者殿は吾輩の敵であるな
仕方ないきのこの良さを意味深な事も含めて説いてさしあげましょう
良いですかきのこと言うものはですね(省略されました
作者からの返信
しかし、チョコのついていないきのこは大好物なのでs
チョコがついたキノコも食べますよ
チョコは正義
第83話:これは由々しき事態だぞ。への応援コメント
これは……きのこの勝利だな!タケノコなど駆逐してしまえ!!
どっちがうまいか?そりゃおめぇタケノコよ、だがきのこの方が好きなんだなぁ
作者からの返信
どっちだってばよ!
第78話:毎日一時間にしよう。への応援コメント
スローライフ謳ったスローライフにスローライフなど存在しない
スローライフは全て詐欺
でもたまに面白いのがあるから読んじゃう……悔しい……ビクンビクン
作者からの返信
スローライフのつもりで書き始めたはずなのですが
なんか違う方向にいくのは
まぁあるあるですね!(当社比)
第180話:あと一カ月、頑張るぞ!への応援コメント
よく材料足りた…
これ砂からガラス成分抽出してトゲトゲ作成とかは無理なのかな、イメージは尿路結石(外道)
作者からの返信
山と何往復かしていますw
だぶん地図上の砂漠と山の境界線を描きかえないといけない…
第180話:あと一カ月、頑張るぞ!への応援コメント
確か星の〇ービィに倒せない敵がいましたな。
ホラ、鉄球にトゲが付いたようなヤツですぞ。アレ、道が狭い時とかにいると面倒だったのですぞ。
作者からの返信
カービィを錬金すればいいのか!
ん?
第180話:あと一カ月、頑張るぞ!への応援コメント
ホントに始めやがった(笑)
岩山がハゲ山にならなきゃ良いけどね?
機雷の中に魔法付与されているモノが混じって居るのか…
中々嫌らしい罠が出来ましたね。
コレで諦めてくれれば良いけど、果たして?
作者からの返信
やっちまっただ
第179話:あるじゃないか!への応援コメント
たまーにあるのですぞ、疲れきって風呂も夕飯もぶっちぎって爆睡して、気付けば朝になっているコトが。
ソレで夜にやろうとしたことを朝に急いでやることになるのですぞ。
作者からの返信
人それを寝落ちと呼ぶ
第159話:恨みっこなしでいこう。への応援コメント
ワイ、スパッと切れるなら解体とかも出来そうだな
マッドなワイ、スパッと切れるなら繋げやすそうだな、フランケンとかキメラなんかいけそうだな、ポーションなどの併用で臓器移植なども考えられるがキメラが確実か
ワイから見たら便利な道具で利用方法を模索するが王弟のやる程度の事は可愛く思えてしまう
第158話:俺なら家出しちゃうね。への応援コメント
ワイからしたら都会にて小学生が学校に横付けされたバス(牢獄)にドナドナされて塾という青春奪いの牢獄に閉じ込められ夜9時か10時まで弁当持参で収監されて10年以上も続く受験勉強という強制労働
だからだろうな毎日店長であるワイは溶かす時間などなくほぼ凍った鮭の目に包丁を入れて凍ったままでも捌くという社畜の境地に至ったワイ手が触れれば人であろうと弱い場所とかピンと来る謎のチカラに目覚めていたが都会の子供がものすごく脆く弱すぎると疑問に思っていたがなるほど頭ばかりで身体は全然成長してないんだろうな
やっぱり上に立つなら文武両道だよな、馬車馬の如く働くための土台がないと社畜より悲惨な王なんて無理だよ
受験戦争とか言っているが田舎ってさ進学校でもないと教科書の三分の一は教えてないんだよ、高校でもほとんど基礎のみ土台だけしか学ばない
三年の夏からようやく重い腰を上げて過去問などを解き始めて地元の国立大学とかには普通に間に合うのだけど、もしかして受験戦争の不確定要素ってワイらのような高3まで合格率五%以下から勉強して合格ラインに飛び込んでくるワイらのせいなのか
基礎しか知らないから解けないだけで、応用という謎解きの答えさえ知れば解けるんだ。英語とかは字幕の映画とか興味がないから解かないだけだろと日本語訳未発表のハリポ◯ターとかの英語小説や漫画をぶら下げられたりとあっという間に合格ラインを越えて受験勉強を終えてしまった
その事実を知っているからこそ小学校低学年から勉強漬けがあまりに酷いと当時社畜のワイですら同情していたな
やっぱり上に立つとか王族とか言うがそれは肉体的観点からでよいしょとひっくり返すと全ての責任は王族にのしかかるという精神的な観点からはやはり王族は最下層の住人なんだよな
呪いという地獄から王族のための詰め込み式の教育?いや狂育であろう
ワイならそんな立場ならさっさと逃げるね
社畜というが真面目に店長やってたら開店閉店作業で毎月残業が200時間超えるがきついというより飽きたという理由で辞めたんだし地元の有名(笑)なクレーマーを店先で泣かせてしまったからかそういう暇つぶしも来ない、ブラック企業より漆黒のブラック部活を乗り越えたワイに社畜は余裕だったが王族みたいな精神的な重圧は無理逃げる
部活はね地上のことを下界で部活から帰ってくるのを生還と言っていたぐらいクラスの奴らはあそこの部活の奴はバケモノしかいない言われてたからな〜
第178話:急いでロープを買ってこようっと。への応援コメント
確かこ〇亀で、ハンモックはロープではなく一枚布のタイプのやつもあった気がしますぞ。
作者からの返信
包み込むタイプでしたかな
小さい子は、実はあれ危険なこともあるんですよ。
そういう抱っこ紐もあって、寝返りした時に布が顔に被って窒息死・・・なんて事故も実際ある((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第178話:急いでロープを買ってこようっと。への応援コメント
受け入れ体制の方は順調で何よりです。
ハンモック編むの大変じゃ無いかと思ったけど、
コレも錬金で作るのかな?(笑)
作者からの返信
もちろん!
数秒でポンっです!
第177話:ハーレム計画……。への応援コメント
ミミズの生態もそうですけど、キャット・ルー族(砂漠住民族)の文化的違いにビックリw
まぁ、ついでにこのまま移住しようとw
作者からの返信
キャット・ルー族。定住を覚える?
第177話:ハーレム計画……。への応援コメント
ミミズのTSハーレム……、ヤベェ、見たくないのですぞ……。
砂漠の方々、ぜナスに移住するのかと思いきや遊牧民族の様な文化だったのですな。
作者からの返信
私も見たくないです。どうしてこんなことを書いたのか・・・
(でもミミズって実際TSするんじゃなかったかな。いや雌雄同体だったかな)
第177話:ハーレム計画……。への応援コメント
移住を繰り返す?これは砂漠に川の水垂れ流すようにすれば何処かにオアシス出来るのか?
作者からの返信
消費する量に対して流れ込む量がイコールになれば
十数年毎の移住の必要もなくなりますね
ただゼナスの西の山から流れてくる水だけで、果たして足りるのか
編集済
第177話:ハーレム計画……。への応援コメント
(゚_゚ )ワームかぁ………………ハーレム路線になったのかと焦ったー
あ、枯らすなら、水源に蓋すれば………………
作者からの返信
逃げたワームにとっては逆ハールートなんすよ
ワームの悪役令嬢とかいるんだろうか
第177話:ハーレム計画……。への応援コメント
性転換してハーレム要員にするか……
そう考えると、逃がしてしまったのが悔やまれますが、
過ぎたことを言ってもしょうが無いので、
とりあえずは移住のはなしだけど……
スンナリ決まりそうで良かったと言うべきなのかな?
水道管の話があったら定住できるところをまた別に探しそうですが?
作者からの返信
砂漠が安全になれば、どこから探したいですね
第176話:そういう映画、見たなぁ~。への応援コメント
ってことはグラボイズ→シュリーカー→アスブラスターと進化していくのかも、楽しみだ( ´∀`)
作者からの返信
なんか鳥(飛べない鳥タイプ)になったあたりから見てないんですよね
第176話:そういう映画、見たなぁ~。への応援コメント
紫の体液ですかぁ・・・。
どう見ても食用にはむきそうにないですねぇw
ディル君:人間様の知恵を思い知ったか、ミミズ野郎!w
エヴァ嬢:ディル様、お下品ですよ?(クスクス
ディル君:はい・・・(シュン
双子:あれ?もうお尻に敷かれてる?
作者からの返信
ぶよぶよだし美味しくなさそうですね
第176話:そういう映画、見たなぁ~。への応援コメント
あぁ、こういった世界だとモンスターパニック系の事態って珍しくないのですな。
しっかし、砂漠で他の映画で出てきそうとなるとサソリ……は食料扱いになっとりますし、蛇くらいですかな……?
作者からの返信
サボテンマンのことも思い出してあげ・・映画じゃなかった
第176話:そういう映画、見たなぁ~。への応援コメント
モンハンネタかと思ったら古い映画でしたか(爆笑)
とりあえず、撃退できたようで何よりですが、
里の方が無事なのかが気がかりですねぇ……
作者からの返信
ワイルズの冒頭チュートリアルにちょっと似てるかなw
(プレイはしていませんが息子の画面見てる)
第155話:エグい量の魔力を持っていかれた。への応援コメント
練習すればいけるはず、小学生が遊具の三階約七〜八メートルの高さから飛び降りるときに遊具2階の手すりに足を引っ掛けて少し減速して降りる
熟練者はそのまま地上のタイヤをクッションにして飛び降りるしアホはアイキャンフライとか叫びながら飛び降りて怪我する
ファンタジー世界なら余裕でしょう
ワイ?クライミング中に10メートルから滑落して地面に着地足が痺れたよ、まあクライミングというかボルダリング中は周りの人は7メートルくらいからゴールしたあとぴょんぴょん飛び降りてくるよ
マットなんてないそこら辺の山の岩でも同じ事やってるしファンタジー世界なら三十メートルは余裕でしょう
作者からの返信
リアルなバケモノがいた
第175話:さぁ、食うぞおおぉぉ!への応援コメント
ディル君、日付も忘れるほどの社畜になっとりますな……。
コレ、言わなかったら自分が何歳か気付くまで時間がかかる子になりませんかな……?
残念ニブチンの誕生日なんぞ、その程度でいいのですぞ!
というよりも、ディル君は厳かなのより無礼講な食べ放題の方が好きでしょう。
作者からの返信
ちなみに年取ると、わりと誕生日とか年齢すらもわからなくなってきます
(私だけなのか?)
第175話:さぁ、食うぞおおぉぉ!への応援コメント
ワーカーホリック・ディル君w
自分の誕生日忘れるぐらい働きまくりw
エヴァ嬢が釘刺さなかったら机に奥底にしまわれちゃったろうなぁーー;
作者からの返信
本人が楽しんでいるのでまぁよし?w
第175話:さぁ、食うぞおおぉぉ!への応援コメント
そいやこの世界って、誕生石とかの概念はあるのかな?
作者からの返信
貴族の間だとあるかもしれませんね
でも庶民の間だと・・・宝石なんてまず手に入れられませんし
第175話:さぁ、食うぞおおぉぉ!への応援コメント
誕生日の方だったか~。
まぁ、お互いの年齢を考えたら結婚はまだ早いか(爆笑)
包み紙もプレゼントですからねぇ……
その辺を大事にしないと、将来、尻に敷かれそうですね。
作者からの返信
(私もビリビリするタイプ)
第174話:みんなが俺を囲むように集まっている。への応援コメント
書籍化かな~
コミカライズかな~
アニメかかな~
って、ちょっと変なところを攻めてみる
もしや、他の錬金術カクヨム作品とのコラボか?
作者からの返信
どっかの錬金術師には弟子入りしたいですね!
第174話:みんなが俺を囲むように集まっている。への応援コメント
いやぁ、ディル君愛されてますねぇw
きっとみんなディル君をビックリさせたかったんでしょうねぇ・・・
ディル君、そこは素直にロボットと言わず”騎士の人形”と言った方がOK貰えるのでは?
そして『騎士方ロボット』を於くとエル〇イムやファイ〇スターストーリーズのなんかもろ騎士型ロボットですしw
あ、ダン〇インも岸に近いですねぇw
作者からの返信
FFSの造形は無理いぃぃぃぃぃぃぃぃぃ
第174話:みんなが俺を囲むように集まっている。への応援コメント
パーティーをサプライズで企てて居ますね。
しかもエヴァ嬢もかんでる?
そうだとしたら、結婚式とかですかねぇ?
作者からの返信
エヴァ10歳やぞぉぉぉぉ
第10話:その頃――への応援コメント
貴族としてーとか思うけどな。でも最近、現実でこれと同じくらい酷い奴いる事実を知って居てもおかしくないと感じるようになってもうた。
作者からの返信
現実もたいがい、惨いですしね・・・
第5話:いつか絶対、倍にして返してもらうからな!への応援コメント
こんなしんどい状況で子供作るのもなぁと現代価値観でなら思うけど、モンスターのいる世界ではいつ死ぬか分からんもんな。
作者からの返信
モンスターだけじゃなく病気もですね
怪我は神聖魔法で治せますが、病気は難しいので。
江戸時代とか、それよりもう少し前ぐらいの医療レベルなイメージです
編集済
第173話:みなまで言うな。への応援コメント
ロープの滑車式の巻き取り装置つけてあげたら良いかもですね
一応逆転防止用のラッチ付けて降下時は解放するって感じでどうでしょうか?
作者からの返信
降下時はかなりスピードが遅くなります。
エスカレーターより遅いかもしれません。
浮遊魔法の力で受ける位置まで、ゆ~っくり勝手に降下するイメージです。
最後だけロープを使いますが、50センチほどなので
第173話:みなまで言うな。への応援コメント
ディル君製エレベータ、若干の操作に面倒はあるも荷物を楽に上げ下げできる事を考えると凄く便利になりそうですねぇ。
作者からの返信
発電機がないので、どこか手動要素が必要になってしまいますね。
発電機は内部構造がわからないので錬金できないし
第173話:みなまで言うな。への応援コメント
今でこそ絶滅しましたが子供がイタズラするかもしれないとなれば、エレベーターガールかボーイが居ると安心しますな。
作者からの返信
エレベーターナイトが常備されそうですねw
第173話:みなまで言うな。への応援コメント
更新ありがとうございます😊続き楽しみに待っています。何処迄発展して行くのか楽しみですね(笑)
作者からの返信
開拓したいのに、別の方面を開拓してしまっている・・・
第173話:みなまで言うな。への応援コメント
独身貴族を敵に回しているような気がする。
どこかでかわいい仕返しをされるのじゃ無いよね?
浮遊石の維持が課題になりそうですが、
子供がおもちゃにしない様に目を光らせるなら大丈夫カナ?
作者からの返信
そのために、砂漠側の見張りを兼ねた見張り塔の側に置いて
遊び場防止に務めないといけませんね
第60話:タケ、タケノコ!への応援コメント
採れたてならならアク抜きしなくても食えるんですね
YouTuberが先日動画で、採れたてをバーべキューしてるの見て、初めて知りました
作者からの返信
どうなんでしょう?
サイズ&採れらてならさしみで食べられるのは知っていますが。
苦みが少ないのかな?
ちなみにこの世界のタケノコはあくがあまりないってことにしております。
あとサイズがこっちの世界の3~4倍ぐらい
第66話:お返事をください。への応援コメント
あっ!お兄さん居たんだ…なら後は爵位だけか…
筒の灯りは簡易プラネタリウムみたいな感じかね?
創り出せるムード等を考えると、貴族だけでなく高級娼館とかにも需要がありそう…
作者からの返信
ムーディーな娼館!?
あっは~ん
第29話:負ける気がしない。への応援コメント
貧しい辺境に「盗賊」では無く「盗賊団」なんてモノが居るのが不思議だったけど…何とも阿漕な事で…
こんな阿漕な事を平気でやる様な連中が簡単に諦める、なんて事は無いだろうねぇ…
作者からの返信
一網打尽
第21話:エヴァンゼリンへの応援コメント
後継者が孫娘一人では、どうしても優秀な婿が必要不可欠だからね…しょうがないね(苦笑)
この公爵閣下は孫娘の為ならありとあらゆる権力をぶん回しそうだしね
作者からの返信
実はお兄様がいるのです!
でも男の子より女の子の方が可愛がられやすいですよね
(自分の周囲でもそんな感じ。同じ孫なのに男の子より女の子の方が絶対かわいがられてる^^;)
第172話:砂の中に埋める。への応援コメント
ディル君、錬金魔法だけでなく
他の魔法もいろいろ習って、試してみたら。
次回が楽しみです。
よろしくお願いします‼️
作者からの返信
(実はそのつもりで砂漠エルフ族長の娘をゼナスに残したんですが、その暇がないぐらいあれこれディルにやらせ過ぎた・・・)
第139話:紛れもない事実だ。への応援コメント
リネージュ様よりも、その婚約者のエーリヒ様を疑わないとw
エーリヒ「(バルファルクを唆して、クーデターを起こさせた上で、反逆者として討つ手筈だったけど、ディル君がエルフェルドを助けられたのは誤算だったね。バルファルクと敵対派閥を反逆者として処理した上で、王国を救った英雄として玉座に座る予定が、まったく計画の練り直しだよ。只でさえ、父上が北部から帰ってきたから、前までと違い動きづらくなったというのに、バルファルクにミスリル鉱脈の情報を流したのは、時期尚早だったかな……)」
こんな感じで、真の黒幕だったら怖いな( ̄▽ ̄;)
まあ、黒幕に気付かなくても、王の義弟となって、多少無茶振りされるだけで、エヴァ嬢とイチャイチャ生活を送ることには変わらないけどw
エルフェルド「私は、かなり変わるけど!」
作者からの返信
まさかのお兄様ラスボス説!?
第130話:そこお兄ちゃんのポジションなんだけどな。への応援コメント
ロボットのカッコ良さを伝えるなら、カッコ良く戦っているところを見せられなければ、無理じゃないかな?
この世界だと、生身の騎士の戦いが凄そうだし。
それを超えるものを再現しないといけない(>_<)
作者からの返信
コロコロが俊敏に動けるかどうか
もしくはディルの瞬間連続錬金の腕の見せどころ
(たぶん五分ぐらい動かしたら満足気な笑みを浮かべて気絶しそう)
第150話:ここにもいたよ。への応援コメント
エルフの族長さん一行は、強すぎ‼️
作者からの返信
私の中でエルフって、魔力高くて強いってイメージが強いもので
その中で過酷な砂漠で生きることを選んだ彼らは、森で暮らすエルフより逞しいと思うんですw
第142話:子爵家が一番侵入しやすいでしょうからへの応援コメント
ティファニーちゃんもお母さんの影響で希少なスキルを授かっていたりして。
作者からの返信
潜在能力的なものは、遺伝する部分が多いですね。
もちろん、100%ではないので受け継がないこともあるし
逆に突然、能力を持って生まれてくる子もいますし。
第132話:王族と風呂なんかに入っているのだろう。への応援コメント
錬金仕事が増えますね〜
作者からの返信
辺境開拓したいはずなのに
あれをしていると、これもしたくなって
これをしようと思ったけどそっちもしないといけなくなって
気づけば「これ」を忘れたりする
第183話:二年あればなんとかなりそう。への応援コメント
調子に乗るから(爆笑)
しかし、街の新規開拓が2年で終わるかぁ……
水道管埋設の資材と手間を考えたら、ソレも有りですね。
ソレはそうと、『二人の共同作業』って突っ込まれて
エヴァの方は気付いたようですが、ディルムット君は気付いていない?
そういう所だぞ?(笑)
作者からの返信
ディルくんが鋭くなるのは悪だくみのときだけですね