第56話:美味い! 美味いぞ!!への応援コメント
ビカーーーーーー(´□`*)
第56話:美味い! 美味いぞ!!への応援コメント
口から光線・・・異世界でもダメか( ω-、)
味○様達一族しか無理なのか~(TДT)
第56話:美味い! 美味いぞ!!への応援コメント
ルネェーッサーンス情熱、僕のこころはー♪
おっさんホイホイに引っかかってしまったw
海塩は溶けやすいので料理全体の味付けに、岩塩は溶けにくいので仕上げに使用するのが最適な調理方法らしいですね。
後、塩=海塩なのは日本人の感覚で、海外では塩=岩塩なんだとか。
作者からの返信
>後、塩=海塩なのは日本人の感覚で、海外では塩=岩塩なんだとか。
なんだって!?
まぁ日本は海に囲まれた、しかも細長い国だから海塩が当たり前のように手に入りますもんね
大きな大陸の国なんかは、海外旅行にでもいかないかぎり海を見ることもないだろうし。
第55話:違ったらなんか嫌なんだけど。への応援コメント
しょっぱい魔法だ(褒め言葉)
編集済
第55話:違ったらなんか嫌なんだけど。への応援コメント
よし、とりあえず、そのまま家まで帰ろうか、ロックン
あと、勝手にゴーレムを作り出した奴はタダ働き確定で
………………………………………………………………
岩は土属性ですね
土、石、岩、砂等が対象なので、畑とか耕すのに特化してたりします
あとは土壁、石でできた塀とかも得意です
岩特化だと、土や砂とかに干渉できなくて不便だったりするかもしれません
作者からの返信
岩の精霊って」あんまり聞かないからグーグルで調べてみましたが
やっぱりファンタジー作品でヒットするものがなく
仕方ないから私のハイパーセンスで決まった名前「ロックン」
性別がないので「マン」はつきません。
たぶんかわいいです
でもやっぱりノームとは別にしたかった!
第55話:違ったらなんか嫌なんだけど。への応援コメント
古来より、塩は賃金ですからね。
内陸なら更に貴重。
……っていうか、塩水を生活用水に使ってるから、早くなんとかしないと領民が高血圧で倒れるし、土地が塩害で死にますよ(汗)
>リディエレーゼが効きなれない言葉を口にする。
効きなれない→聞き慣れない
だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。
畑の塩害は、錬金で塩の抽出を気長にやるしかないですね・・・
第52話:招かれざる客。への応援コメント
前伯爵はなにしてるの?
長男の無能さややらかしを知らないわけじゃないよね
伯爵家を傾けてる駄目長男をなぜ野放しにしてるんだ?
存在が空気過ぎる
作者からの返信
(実は作者もおじーちゃんどうしようか悩んでいる・・・)
第54話:クソはその上をいったか。への応援コメント
双子【〔オモチャがキタ━(゚∀゚)━!〕おじちゃん色々なお話聞かせて
ワクワク(゚∀゚*)(*゚∀゚)キラキラ☆】
アスデローペ卿【どんな話が良いかい'`,、('∀`) '`,、】
(ФωФ)&ロリエルフ【存在忘れられられたーーーッ‼️( ノД`)…】
読者一同【ドンマイ(´▽σ`)σ♪】
作者からの返信
だいたい作者が忘れているんです!
第54話:クソはその上をいったか。への応援コメント
アスデローペ卿、せっかく商売のニオイを嗅ぎつけたのに……
まぁ、弟妹達が可愛いから、ヨシ!
で有耶無耶にされてしまいましたなw
作者からの返信
わーい、知らないおじちゃんだ~
わーい
良い子は知らないおじちゃんを連れてきてはいけませんw
第54話:クソはその上をいったか。への応援コメント
身内でもない、領民でもない、これから、縁を持つつもりも起きない方はこれからする話には参加させられませんと言って帰らせる(゚_゚ )
ってか、身分に合った礼儀は持つべきだよねー
作者からの返信
今、3章書いているのですが
ヤツで遊んでいますw
第53話:数週間ぶりの我が家だぞ!への応援コメント
仔猫と子エルフがじゃれあってる(笑)仔猫【前回はニャーが貰ったニャー♪今回もニャー、ニャー♪】*ポカポカ💢
子エルフ【今回は妾じゃ‼️】*ポカポカ💢
回りの人【何だか和むわ♥️】
作者からの返信
猫の方は一応13歳なので、仔ってほどでもないのかな?
エルフは・・・実年齢ひゃ・・・いえなんでもありません。
編集済
第53話:数週間ぶりの我が家だぞ!への応援コメント
]_・)邪魔な上にエンゲル係数増やすのがふたつも来るのか………………邪魔だねー
村にも邪魔なやつがまだ、居るんだろうなー(゚_゚ )
作者からの返信
しかしまったく相手にされていない二人・・・
第52話:招かれざる客。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正点です。
>おい、ゼナスにはまだ到着しな【う】いのか!
→しな【】い
>も【じゅ】間もなくかと思われます
→も【う】間もなく
>オズワルド
>アズワルド
→オズワルズ?
>【使える】べき貴族を間違えたなと考えるものも少なくはない。
→【仕える】
作者からの返信
ありがとうございます
編集済
第52話:招かれざる客。への応援コメント
ディルムット【鴨ネギ馬鹿が来た(ーдー)どう料理しようかな
( ´_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・( ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!( ゚∀゚)アヒャヒャヒャゴッ!!ゴホッ!ゴホッオエェー!(´^д^`)ワロケンタッキ-( ・´ー・`)ワ ロタワ ロタ】
作者からの返信
お、落ちついて!
ざまぁにはまだ早いわ!
第9話:あ、赤い悪魔……への応援コメント
本日から楽しく拝読させていただいています。
とてもおもしろいとおもいます。
で、気になって点が、ランドファスでしたっけは下位のものしか絡まないような感じでしたが、関係なくなってしまったのでしょうか?
あと、問題にないのかなと、この後読んでないのでわからないですが
作者からの返信
ランドの冒頭悪口であれば、相手の爵位もわからず言っているので。
あとは、直接絡むか離れたとこで悪口言っているだけかの違いも。
第51話:ゲロ吐きそう。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>父【は】領主を務めるゼナスを襲撃したのです。
→父【が】?
>いやさすがに軍を動か【し】のはどうかと思うな。
→動か【す】?
作者からの返信
ありがとうございます。
編集済
第50話:生きた人間ではやったことないんですよねぇへの応援コメント
>過去にも人間を人体錬成をしようとした錬金術師がいる
?「……君のような勘のいいガキは嫌いだよ」
追記
後から気付きましたが、
>人間を人体錬成
だと意味が被るので、
人間(もしくは人体)を合成する錬成
の方が良いかと思います。
作者からの返信
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第49話:見ものだな。への応援コメント
正規の手続きで族長になってはいるので、裏切り行為は厳しかったのかな?
作者からの返信
まぁ実の兄を〇ろしてしまうような男ですし
やっぱり恐怖はあったのでしょうね。
同時に、いい暮らしがしたいという願望もあったのかと(協力したサルージの人たち)
第49話:見ものだな。への応援コメント
やっぱりサルージ族長は無能な働き者だったか……
っていうか、前族長は盗賊団のアジトの場所、知ってて教えなかったのか……
よく族長会議は見逃したな。
普通なら共謀の意思あり、で前族長を捕縛、その上で部族の次の代表になる人物に詰問するんだがなぁ……
それに、部族を守るためなら、盗賊になった連中なんか排除しなきゃ駄目でしょ。
下手しなくても族滅される事くらいありうるんですがね?
👺<判断が遅い!( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
作者からの返信
うろこだきさん><
どこかで、自分たちも潤いたいという欲求はあったのでしょうね(サルージの人たち)
同時に、そのために他人を犠牲にしていいはずはないという気持ちも。
里へ帰った時には「やめてくれ」とは言っていたのでしょう。
でも強く責められなかったのは、身内贔屓もあったわけで。
編集済
第48話:惨めですね。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正点です。
>たまにその荷をこち【】が奪ったところで、すぐに元は取れるだろう!
→こち【ら】
>砂漠と【チェスト】王国の間には大きな山脈が連なっている。
>それでも【チェスト】王国はお隣さんだ。
→【チェトス】?
作者からの返信
ありがとうございます。
設定メモ見たら「トス」の方でした。
第48話:惨めですね。への応援コメント
うっわ……こんなの族長にしちゃったサルージ族が可哀想だわ……
砂漠が嫌いなくせに族長の利権は欲しいとか、阿呆かと。
それとも、自分が族長になれば自分の部族を砂漠の外に連れ出せる等と世迷い言を考えてたのなら、無能の極みだね。何でその場所で何世代も暮らして来たのかをもっとよく考えろと。
作者からの返信
学ぶことって大事ですよね
あ、学校作った方がいいのかな
第47話:なんてことは口が裂けても言えない。への応援コメント
非戦闘員を里に置いたまま、出稼ぎ賊家業かよ……
周囲の部族が優しくてよかったな。
ある程度怜悧な指導者がいればまず里を潰して人質にするよ?
自分の部族が西の国に潰されるくらいならそのくらいはやって然るべしだと思えないのかねぇ……
中世なら更に籠ってる岩山の中に人質を投石機で放り込む(当然落下死する)くらいの事は、当たり前の様にやってたしねぇ……(汗)
作者からの返信
現実の方が怖い・・・((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
編集済
第47話:なんてことは口が裂けても言えない。への応援コメント
男のエルフと会話したい………………そうしたら聞けるのに………………年齢ww
………………………………………………………………
ワキャワキャω(//▽//)ωワキャワキャ
ぅふふふふふふふふ
作者からの返信
よかった。年齢を聞くだけで
性癖なのかとおもっ、うわーなにをする!
第45話:まぁどっちでも俺には関係ない。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正点です。
>ロバート卿やキース卿、ウェイド卿はもちろん、キャッ【ロ】・ルー族の戦士にキンバルの戦士もいるんだ。
→キャッ【ト】
>贅沢な食事は提供出来ないけど、フィッ【シ】ャーのおかげで定期的に穀物といった日持ちする食材を仕入れることは出来る。
→フィッ【チ】ャー
作者からの返信
ありがとうございます
第43話:ひとりも逃がさないために必要なことだな。への応援コメント
休憩出来る厚さがあるなら、壁の中に斜めに穴を掘って進めばよかったんじゃ?
作者からの返信
それも考えましたが、そうなると表のようすが見えなくなってしまうのもあって。
編集済
第10話:その頃――への応援コメント
ア痛タタタ! これ主人公一家が泥棒を手引きしたことになってしまうかも。
サウルもな〜、もう護るべき家族、家臣、領民がいる立場なんだから、クソガキ一家にビシっとした対応をしないと。
領民からしたら、自分たちが払った血税がクソガキ一家のために使われるなんて堪ったもんじゃないぞ。
サウルみたいなのは優しいんじゃなくて甘いというんだよな〜。
作者からの返信
ごめんなさい
第8話:お茶会がついに開催された。への応援コメント
現状、他人から見たら主人公もクソガキの取り巻きの一人だぞ。クソガキの尻拭いはするけど、諌めることはしないフニャフニャした取り巻きにしか見えんぞ。他人から見たら。
あと侯爵も人の上に立つものとしてビシっとして欲しい。今回のフニャフニャした対応は何だ!
作者からの返信
すみません
第43話:ひとりも逃がさないために必要なことだな。への応援コメント
(゚_゚ )獣人と人族の成長の差と意識の違いがありありとww
八歳とか、外をただただ駆け回ったりするレベルだもんなーww
作者からの返信
キャロは年上ですけどねw
主人公に至っては、中身がもともとおっさんなので・・・
編集済
第42話:残念そうな顔で俺を見た。への応援コメント
そいつ単体で工兵大隊を超えるのですよw
攻城戦の概念が覆る……(汗)
城壁には階段を作られ、丘陵型には塹壕を掘られ……
籠城戦は浜で死にました……(汗)
作者からの返信
ないものは作ればいい。簡単なことですね!
第38話:俺の胸は自然と熱くなった。への応援コメント
誤字報告です
「こりゃ上の下も崩落したようだな」
「親方。上も下もって……え、滝つぼ?」
親方のセリフの の は も だと思います。
これからも応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
編集済
第41話:ククク。ざまぁみろ。への応援コメント
主治医か専属メイドがこっそり手紙で主人公に伝えてルームランナーやルームバイクなど室内トレーニンググッズを錬金術で作って送る方が公爵家の彼女のダイエットの手助けになると思う。外でダイエットすると変な噂が流れると思うしね。
作者からの返信
健康グッズ推しが多いw
編集済
第41話:ククク。ざまぁみろ。への応援コメント
食べすぎてるんだから、食べなきゃ痩せる理論は1度ハマると抜け出せないから、きちんと医者の言うことを聞かないとねー
ってか、運動しろww
作者からの返信
ギクり
は!?
私へのコメントではなかったんだった!
第41話:ククク。ざまぁみろ。への応援コメント
適度な運動は健康にいいですよーってルームランナーとか錬金魔法で作ってプレゼントとかしてあげたらいいんじゃないですかね?
特に貴族令嬢でしたら下手に外で散歩とかしてトラブルに巻き込まれる可能性とか、意地悪な子からブタが運動なんかしちゃってとかの悪意に晒される可能性もありますし、室内で有酸素運動できるグッズはなかなか有効じゃないかと思います。
作者からの返信
それが・・・ディルくんはエヴァちゃんがダイエットを決意したことすら知らないという。
微妙に会話(手紙の内容)がすれ違っているんですね。
第40話:この手紙見たくなーい。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>主催したホーヘンベルク侯爵家が、うち【お】懇意にしてくれているから招かれただけだ。
→うち【を】?
作者からの返信
ありがとうございます。
第40話:この手紙見たくなーい。への応援コメント
公爵令嬢が気に入ってる子を奴隷にしてやる!って自殺願望があるんでしょうかねぇ。
そして、ああいう子供が育つ親ですからそれはそれは問題のある貴族なんだろうなぁと予想します。
宰相閣下としてはコレを機に国のウミ(叔父も含めて)をバッサリとか狙っていたりするんでしょうか?
作者からの返信
侯爵の方の令嬢はエヴァがディルに一目惚れしていることに気づいてないので!
いや、自分のことしか見てないから、ずっと気づかないだろうな…
どうなるのから、第3章で!
(これから書くシーンがまさに…)
第40話:この手紙見たくなーい。への応援コメント
うーん、男爵かー
いや、でも、寄親のとこにコレコレこう言われた、今、こう書かれた手紙が来た、ものすごく迷惑なので断りたい
って相談すれば寄親の義務で断ってくれるよ
何しろ、男爵とはいえ、貴族の子供を奴隷にすると言ったんだから、この娘は
作者からの返信
解決策はまだまだずっと先に><
第6話:父上、お願いがあるんですへの応援コメント
誤字報告です。
選別前の小さな功績を用意してもらった。
↓
選別前の小さな鉱石を用意してもらった。
第39話:ドリル二丁拳銃!への応援コメント
土木工事の経験か…ドワーフ親方頼み&魔法とご都合主義でなんとか乗り切ろう(苦笑)(。・´_`・。)…(  ̄- ̄)
作者からの返信
読者からご都合主義のご許可をいただいた。
これで勝てる
第38話:俺の胸は自然と熱くなった。への応援コメント
十年あれば滝は後退するから、崩落するのも当然だとは思うけど、何か他に原因あるのかねぇ……
作者からの返信
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第38話:俺の胸は自然と熱くなった。への応援コメント
ドリルは男のロマンさ‼️(  ̄- ̄)
螺旋式ドリルかアニメでよく用いれられた横式ドリル(*それで削れるの?とよく思っていた)
ゲームで最新ドリルは螺旋状態の高出力エネルギー式ドリル夢があるだろ~♪
作者からの返信
螺旋式+トゲトゲ付き。
ちょっと古いアニメになりますが、地球防衛企業ダイ・ガードというのがありまして
私はあれに登場した武器が大好きでした。
第38話:俺の胸は自然と熱くなった。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正点です。
>ここには【依然】、水が流れていたんだと思うぜ。
→【以前】?
依然:前に同じの意
作者からの返信
ありがとうございます。
予測変換をよく見ずにエンターするクセが・・・
第35話:あいにく俺はケモナーではないへの応援コメント
>語尾が「にゃ」。見事な猫っぷりだ。あいにく俺はケモナーではないし、まったく萌えないんだけども。
萌える私は、ケモナーだったのか!Σ( ̄□ ̄;)
作者からの返信
だったのにゃ!
編集済
第36話:なんでそんなオチなんだよぉぉぉぉぉ!への応援コメント
水生生物だからなー、エビ………………(゚_゚ )
………………………………………………………………
アナゴ味
作者からの返信
砂漠の砂の中で泳ぐエビもみたい気はしますが
それやると今度はエビの味を何にするか考えなきゃいけなくなるのでw
第33話:二度目の人生、ここからが本番リスタートだ。への応援コメント
お手紙の最後に「俺」を込めちゃってますよ。「お礼」ですよね?
作者からの返信
俺を込めちゃってる!?
つ、つまりディルはエヴァに・・・Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
第34話:もしかしてここは大昔――。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>「荷馬車で運んでたら、ゼナスに到着する頃には樽が空になって【】だろうし」
→なって【る】?
作者からの返信
ありがとうございます。
第34話:もしかしてここは大昔――。への応援コメント
開拓とかものづくり系統が好きなので一気に読んでしまいました。面白かったのでこれからもう応援していきます。
作者からの返信
ありがとうございますありがとうございます><
ここから主人公の腹黒さが少しずつ出てきまs
第34話:もしかしてここは大昔――。への応援コメント
もしかして塩湖が干上がってできた土地か······?
比較的塩害にも高温にも強いさつまいもとかほしいですね
作者からの返信
サツマイモって異世界では万能野菜だと思うんです
糖分高いからつかれたときにも最適
栄養高いから他の食材が少なくてもなんとかなる
水分少なくてもそこそこ育つ
そして何より、美味い!!
第34話:もしかしてここは大昔――。への応援コメント
塩害はアカン・・・。
メソポタミア文明も灌漑を敷いて麦(小麦、大麦)育てて反映してましたが次第に潮がたまっていき、今やデーツ(ナツメヤシ)ぐらいしかできなくなったらしいですね。そら不毛の大地になる。
AIさんに聞いてみたら
塩害に強い作物には、アイスプラント(塩分を葉に蓄える)やキヌア、ダイズ(耐塩性品種)、ハマササゲ(アズキの近縁種)、そしてアスパラガスやダイコン、ハクサイなどの一部のアブラナ科野菜があり、これらはナトリウム排出能力が高い、または塩分を体外に出す機構を持つため、塩害地域での栽培に適しています。
とは言ってますが。
作者からの返信
塩気も少しぐらいだと、逆に野菜の甘みが強くなるとかそういうのも検索で出てくるんですよね。
でも強すぎるとアカンです。
ダイコンやハクサイが塩に強いとは!
でもどっちも冬野菜・・・
辺境のゼナスは暑い方だし(´・ω・`)
第33話:二度目の人生、ここからが本番リスタートだ。への応援コメント
主人公の前向きさは良いですね!
ただ、妹の事を一筆入れるとか…(誤解のままでいいの?
作者からの返信
エヴァのためにも、誤解したままのほうがダイエットが捗るのかもしれない!
編集済
第26話:出来るなら別にいいじゃん。への応援コメント
竹はなー
編んで土壁塗ったりするならいいけど、屋根にはなー
あー、でも、ぶっといんだっけ………………なら、頑張れば何とか?
………………………………………………………………
寒くなくて、雨も少ないなら、なんとかなるかな
作者からの返信
それが、検索してみるとあったんですよ。
まぁ民家ではなく観光施設でしたが。
雨が降らない辺境なので、間に合わせとしては十分かなよ。
編集済
第19話:クソな伯爵、鉱山へ行く。への応援コメント
親切だな、ちゃんと水で追い出してるのか
………………………………………………………………
だって、腐ってても伯爵だから、水没しても助けに行かなきゃだし、崩落してても掘り起こして、生死の確認をしないと、その後の継承問題とかが大変だもん
外に掃き出してくれれば、拾うだけで済む
作者からの返信
その考えはなかった!
第11話:侯爵家の門の前が渋滞していた。への応援コメント
色々、混ざってるんだなー貴族の噂ってこわっ
作者からの返信
赤い瞳という特徴的な外見だけが先行して
そのうえで「他の子と違う(ぽっちゃり)」というだけで、決めつけられちゃった感じですね。
将来は・・・
編集済
第10話:その頃――への応援コメント
万引き癖がある伯爵家の息子って、ダメじゃん
しかも、侯爵家でやるなんて
………………………………………………………………
この世の中には、越えられない壁として、知恵とか勇気とか実力とか、の他に地位というものがあるって知らないんだろうなー
作者からの返信
お前のものは俺のもの
俺のものも俺のもの
気に入ったものも俺のもの
第10話:その頃――への応援コメント
誤字報告です。
>聞かなければ。この方の名前を――その一心でエヴァは悠希を振り絞った。
勇気を振り絞った。
>その時、グスタフは気づきべきだった。
気づくべきだった。
作者からの返信
悠希・・・別作品の主人公の名前ですw
辞書登録していたんで先に出てきたんですね・・・
ありがとうございます。
第30話:ちょっとアニメみたいにカッコよく出来たぞ。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正点です。
>今日は新月で普段よりも【嘘とは】暗い。
→【外は】?
>「ボロミオシって【な】の役人であってるよね?」
→「ボロミオシって【名】の役人であってるよね?」
作者からの返信
ありがとうございます><
編集済
第29話:負ける気がしない。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正点です。
>ボロミオ【シ】(3カ所)
本話で1カ所と、「第25話:なんかこの水、しょっぱいような……」では
ボロミオ【ン】
>住人【】いたっていう兵士が全員
→住人【くらい】or住人と【同じくらい】?
※第25話記載:一応ここにも住人ほどの兵士がいた。
作者からの返信
ありがとうございます。
25話の方がどっちも間違いでした^^;
第24話:あ、えっと……よ、よろしくお願いしますへの応援コメント
読み直しての修正点です。
>「はい。フラワース【ポ】ーピオンがいるってことは、マッシュルームキャンサーも【生】いるはずですから」
→フラワース【コ】ーピオン
→マッシュルームキャンサーも【】いる ※【生】が不要
作者からの返信
ありがとうございます
第28話:大量の金貨が山積みにされていた。への応援コメント
陰謀に巻き込まれるのかー、と思いましたが後ろ盾(国王、宰相(公爵家)、侯爵家)が強すぎて微塵も心配出来ないですな。
作者からの返信
心配してあげてw
愛情に飢えてる子(前世34歳で死んだおっちゃん)だから
第28話:大量の金貨が山積みにされていた。への応援コメント
更新お疲れ様です。
修正案です。
>「や、やめてください【と】坊ちゃんっ」
→【と】は不要かと思います。
作者からの返信
ナレーションのように話す村人A
第25話:なんかこの水、しょっぱいような……への応援コメント
修正点です。
>この世界の井戸が一般的に【づ】のくらいなのかわからないけど、
→【ど】のくらい
>それに、砂漠で暮らす連中からもやら【め】れますし
→やられますし ?
作者からの返信
ありがとうございます。
2つめの方は・・・ん? 何を書こうとしていたんだろう・・・わ、わからない・・・
第22話:ついにゼナスの村へと到着。への応援コメント
修正点です。
>「えぇ。何時間もかかるような距離【あ】ら、さすがに目視出来ませんから」
→距離【な】ら
>騎士たちにはそ【い】こで休んでもらうことになる
→そ【】こで(【い】が不要
作者からの返信
ありがとうございます
第21話:エヴァンゼリンへの応援コメント
修正案です。
>そんな少年にお前の気持ちを伝えたところで、重荷にな【】てしまうだろう。
→な【っ】て
以下余談。
どこかで見た名前でしたので調べてみたら「殴りマジ?」と「ダンジョン暮らし」の書籍を持っておりました。
作者からの返信
はわわわわわわわわ
ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ
ダンジョン暮らしの方はwebで完結させております。
もしまだでしたら、暇つぶしに読んでやってください。
殴りマジは、頭の中では完結してて「書いた」と思っていたのに
どこにもそれが存在しなくって(´・ω・`)
第25話:なんかこの水、しょっぱいような……への応援コメント
普通の井戸は10メートル以下です。
基本、手掘りだとその辺が限界です。
それ以上の深度まで掘る場合はボーリングするしかありません。
あと高深度用ガチャポンプはあります。50メートルまでは使えますが…使用条件が厳しいですし、作るのも難しいですね。
作者からの返信
そこで魔道具の開発!
まぁそのあたりは追々ですかね。
滑車を慎重してハンドルも付けたし、手で引き上げるよりは楽にはなったはず。
第25話:なんかこの水、しょっぱいような……への応援コメント
マジレスすると井戸の深さが十メートル以上になるとポンプでは汲み上げられません。
ポンプの中が真空になるので。
滑車とバケツが無難です。
作者からの返信
井戸については異世界もの書くたびに調べるのですが、ポンプは深いとダメなのか・・・
現代の電動式だとまた違うのだろうけど。
あとは滑車を自動運転させるギミックとかが異世界でできる「楽して水の汲み上げ」の限界なのかなぁ。
第24話:あ、えっと……よ、よろしくお願いしますへの応援コメント
発展の基礎の食糧増産、肥料の三要素の窒素、リン酸、カリは錬金術使って何とかなりそう。
特にタンパク質作るのに必須の窒素は空気からアンモニアを合成すれば・・・・。
まあ水素の素でもある水が必須ですがw
作者からの返信
ムズカシイタンゴワタシワカラナイアルヨ
第24話:あ、えっと……よ、よろしくお願いしますへの応援コメント
竹があるのは利点がありますね
竹は昔から工芸品、肥料、燻製チップ
たけのこは食料になるから領地の名産品になりますね
作者からの返信
たけのこの煮物、美味しいですよね
第18話:クソな伯爵。への応援コメント
表記ゆれです。
>フィッ【シ】ャー(7カ所)
>フィッ【チ】ャー(3カ所)
作者からの返信
「チ」が正解でした。
その後のお話でも「シ」になっていたのでまとめて修正しました。
編集済
第20話:おいおい、またですか?への応援コメント
今のところ国営領地だから、鉱山の洪水の責任
伯父上がやらかしたから降格するかも?
作者からの返信
借金に次ぐ借金地獄の始まり?
(今でも借金は十分あるんだけど)
第18話:クソな伯爵。への応援コメント
伯父上が手に入れた屋敷はもぬけの殻の屋敷だけ、家財道具は権利はないから手に入れたのは
屋敷だけと領地だけ…
息子のやらかした件が残っているのに…
侯爵家の嫡男フェリクス様は盗んだ件を信じてはいないはず、親友同士だから
この件で伯爵家は出禁、侯爵家に目を付けられたから貴族社会で良い生活できるやら
作者からの返信
今までできていた「いい暮らし」は借金を父親に丸投げ&弟男爵に金の無心でできていたものなので、これからどうなることやらw
第17話:ククク。最高の出発式だぜ。への応援コメント
鉱山を狙っていた伯父上だから忠告を無視して
鉱山の地下水脈をやったのですねざまぁ!
ドワーフも居ない鉱山採掘は赤字経営になりますね、自業自得
作者からの返信
ふふふ
それだけではないのですよ( ̄▽ ̄)ニヤリ
編集済
第56話:美味い! 美味いぞ!!への応援コメント
口から光線懐かしい表現ですね。(笑)Mr.○っ子でよく使われてましたよ'`,、('∀`) '`,、