編集済
第二十七話 輪舞(ロンド)の、言葉。への応援コメント
くっ……普通の少年として生きている今に、この事実の直面は辛い……彼の気持ちになって考えると、想像するだけでもお辛い……。
されど、ロンドちゃん一人だけで絶望の未来に立ち向かうには、このままでは手詰まり感があったのも事実……そうなると!
……ここで仲間が出来るのは、色々な意味で心強いと思えますよう……!?
前回は久々のSFホラー感から🤖ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥今回は焚けるような熱さがある…!(目が離せない…!)
*追記(修正★)
ハウアッ改めて十万字突破おめでとうございます、だったー!(ヒーンやらかした!)
間違えて一万字とか書いちゃいました、お恥ずかしい……★ されどわたくし、常に焚けておりますれば、これくらいの恥の熱さ、おかわりしても良いくらい……🔥(奇特な趣味!)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます
次話で書く予定ですが、大介君は知るべきなんですよね。なにせさやかちゃんとコロンちゃんの「お兄さん」なんですから。
彼が真実に向き合わなければ、下の二人がいつか困るわけですので。
そういって人間ドラマ要素もしっかりと盛り込んでいきたいですね……あ、大介は人間じゃ無かったw
なんとか1万字突破出来ました……って突破したらあかんやないかーい!
……アレ?これって短編だっけ(;^_^A
ツッコミはさておき、苦労して10万字突破しても今のランキングじゃぁまず中間落ちでしょうけどね。
_(:3 」∠)_
第二十五話 ヒトとAI、ひとつのカタチへの応援コメント
フフフ、黒髪と台詞の雰囲気、そして初登場で妙に印象に残っていたあの子……レギュラー入りの雰囲気で嬉しいです!(なんかテンション上がってきたな↑)
ふたばちゃんとは、良い名前を付けてもらっちゃって……★ そして実際、自我のあるAGI-Jが夢にまで見ちゃうと、ついついより強く意識しちゃって、ロマンスの可能性も……あるかもしれませんわなぁ!(テンション上がりっぱなしだな↑↑)
しかし大介くん本人も忘れている事実に、ふたばちゃんが気付いた時、果たして世界はどう動く……!?
ウエヘヘ…📖ฅ(˘ω˘*ฅ)✨次のペェジをペラァリ★
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
フフフ……そう、初美先生推しの黒髪ちゃん、見事レギュラー入りを果たしました。
ホントは大介君を導くのは別のキャラのはずだったんですが、なんとなくこっちのほうが良さげだと思ってキャスティングを変更しました。
まぁそれでも最初の200体として、それなりには活躍する予定ではありましたが……。
ロマンス、案外可能性はあるかもしれません。二人にはあるj共通点が……?
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
∑(゚Д゚) なんてこったい!初号機が暴走したーーッ!
嫉妬どころか、殺意マシマシぃぃぃ!
ロンドちゃんはこの展開を読んでいたみたいですが、危なかったっ!!
この後、初号機はどうなって……?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
愛情あふれて殺意100倍……ではなく、たんに規制が効いてないだけですw
ふたばちゃんも今後には大きな役目が待っています、お楽しみに。
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
ラブコメなんて始まらなかったっ!!www
でも人類滅亡回避のフラグにはなりそうですねw
今回も指摘させて頂きます。
まず時間経過に違和感を覚えました。
終業式の日なら、学校は午前中に終わりますよね? その下校後に工事現場で夜になっているのは時間が飛んでしまった感覚になります。
私の中にはAGI-J規制によって定められた → 「AGI規制」
白雲さん達には「女の子には親切に」なんて言うし → 白雲さん達「は」
僕の全身にぞわっ、とした恐怖をかけめぐらせる → 「恐怖が駆け巡る」
金髪のツインテールを生やした顔が → これでは「顔から生えている」ように見えますww
今回も大介の「らしくない」部分の指摘を。
「今学期」 → 後にもあるように「二学期」の方が自然かと。
「二人の仲」 → 一人称にしては客観的表現すぎるので「僕たちの仲」の方が自然かと。
「街はクリスマス一色に染まっている。派手なイルミネーションがそこかしこで灯され、恋人たちが寄り添って白い吐息を楽しそうに吐き出してる」
ここは「中学生の一人称」としては違和感アリアリですw 三人称なら問題ないのですが。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ラブコメどころか殺コメが始まりましたw
今回も修正は「AGI規制」「白雲さん達は」だけ直しておきます。
あとは不自然と思った箇所だけ、ぼちぼちチェックしようかと思います。
毎度ご指摘感謝<(_ _)><(_ _)>
第二十五話 ヒトとAI、ひとつのカタチへの応援コメント
大介たちは、未来からきた「本来は存在しないはず」の存在ですからねぇ。
これも人類滅亡の未来を回避するファクターの1つなのか?
そんなコトより恋のタイムパラドクスが起きそうな予感!ww
今回も少し指摘を。
咀嚼しつつそう吐き捨てる → 文脈はおかしくありませんが「咀嚼」の後に「吐き捨てる」はどうかと……。
また大介の書き方について、近況ノートで質問されていましたので「中学生らしくない表現」について指摘をさせて頂きます。
「見目麗しい」「彼女」「邪推」「莫大」「女難の相」「人脈」
ある程度意見は分かれそうですが、私個人としてはこれらの単語が「らしくない」と感じました。
追記すると「彼女」は「あの子」などの方が「らしい」かな、と。
最後に、ここまででも「一人称と三人称が曖昧な部分が多い」と感じていましたが、「中学生の一人称」となった今回は際立っています。(特に「輪舞さん」と「輪舞」で書き分けができていないなど)
人称の書き分けが苦手なことは存じておりますが、これは直さなければならないと思いますよ。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、大介たちは本来の歴史を覆すための大きなファクターとなり得るのですよ。
恋のファクターになるかはどうかは分かりませんが、濃い関係にはなりそうです……殺し合うとか(ぇ
今回のご指摘は、ひと段落着いてから取りかかろうかと思います。
毎度感謝です<(_ _)>
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
お邪魔しています。
ドキドキしますね~。あわや! と思ったら、ロンドちゃんが間に入ってって。ロンドちゃんは、このことを察知していたのでしょうか?
だんだんと状況が変わる?(明かされる?)のは、いいことなのか、それとも破滅への一歩なのか。目が離せません!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ちょっとハードな展開でしたが、AIという機械的思考ならありえる暴走を起こしちゃいました。
まぁ相手が大介君ですからようがないんですけど……コロンちゃんじゃなくて良かったw
ロンドちゃんは通信オフですが、ふたば以外の最初の199体とは電話やメール、時には対面なんかで情報を収集しています。
ふたばがネットで広めた状況を、そっちから掴んでいた模様です。
さぁ、この件が未来をどう変えるかな?(ヲイ作者w
第二十五話 ヒトとAI、ひとつのカタチへの応援コメント
∑(゚Д゚) 何とびっくり!2号機(?)でしたかっ!
なるほど、それでふたばちゃんは……
新旧AGI-J同士、無意識のうちに感じるところがあったのでしょうねぇ。
対抗心バチバチの二人の学園ライフ、これは見ものです♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
2号機と言うよりは初号機、ンで輪舞ちゃんは零号機というべきでしょうか(エヴァ脳w
アンドロイド「テラ」から人に昇華した大介君。でもAGI-Jには明確な名残のようなものを感じることが出来るのでしょう。
この二人の存在も、物語を大きく加速させる事になります。次話をお楽しみに!
第二十四話 変わりゆく世界で、二人は出会ったへの応援コメント
やっと追いついた……w
中間管理職で活躍とは、これは盲点っ! 全く考えもしませんでした!
たしかにAI向きの仕事ではありますよね。データ・スケジュール調整なんかも中間の仕事ですし。
ただ「給湯器が指示」はシュールが過ぎる……ww
サボってたら突然給湯器から「休憩時間は5分前に過ぎていますよ」なんて注意されたら心臓が飛び出るわっ!www
今回も指摘をさせて頂きます。
山神ロンドちゃん(5歳) → 「コロンちゃん」ですねw
半面、崩壊したものもや衰えて言った物もある → 「いった」。ちなみに「行った」も誤用になりますのでご注意を。
いわゆる株式市場だ → こちらは誤字や誤用ではありませんが、「崩壊したのは個人投資家などだけ」ですので「株式市場が崩壊した」と読み取れるような文面は語弊があるのではと思います。
作者からの返信
続いて応援コメントありがとうございます。
そう、やはりAIが輝ける場所、それは中間管理職ッ!
上の命令を下ろし、下の要望を上げる。悩まなくて済む人間でないとなかなか務まらないこの部所こそがAIの華ではないでしょうか。
給湯器は現場作業のイメージです。つか工事現場って車とか重機しか機械が無いですからね……自販機でもよかったかも(ヲイ
ご指摘ありがとうございます。上二つは早速直しました。
株式市場については、崩壊だけじゃなく衰えていったとも明記していますので、現代のような株取引の高揚は見られなくなってきた、というのが正解です。
その後にも書かれているように、お金を預ける銀行代わりとしては機能しているので、崩壊したわけではありません。
ちなみに崩壊したのはパ〇ンコですwあれAI社会になったら真っ先に潰れるでしょうねw
第二十三話 アンドロイドシリーズ『ロンド』リリースへの応援コメント
ロンドちゃんシリーズ、意外とお安いですねww
個人的には5~100倍くらいが妥当かと思いましたが(範囲が広いwww)
もちろんアフターサービスは別料金でw
とはいえ、ロンドちゃんシリーズで重要なのはハードではなくソフト(AGI-J)ですからね。
メンテナンス・修理に関して塚亜のサービスは必要ないかも?
ソフトウェアのバージョンアップなども自分で勝手にしそうですしw(逆にしたがらないロンドちゃんみたいな例もありますが)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
日本は税金が高いですから、あんま高くすると夢が無いですからね。
億を超えると200台もの第一次出荷を全部はけるかどうかは微妙な所です。
メンテナンス、特に人工皮膚がネックなんですよ。某フィギュアメーカーやダッチ〇イフメーカー渾身の作ですからね。
当て布でつぎはぎだらけになってしまったら、せっかくのアンドロイドが台無しですから、見た目的にw
第二十四話 変わりゆく世界で、二人は出会ったへの応援コメント
>第二次『働き方改革』
中間管理職ですか〜。
両者Win-Winの、なかなか良いポジションですね。
美少女転校生から、突然のライバル宣言。
乙女ゲームなら『美少女転校生ルート』ですが、そうではなさそう……
まさか、この子も未来から来たんじゃ……(いや、ちょっと考えすぎかな。^^;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
個人的にはAIに一番むいている仕事だと思うんですよね。
上にも下にも公平で適切な指示を忖度なく出せるのはやはり大きいと思います。
さて、ふたばちゃん。なにやらきな臭い存在ですが……
ヒントは「苗字」と「黒髪」です。
というか、なかなか鋭い考察を(;^_^A
第二十一話 不気味の谷への応援コメント
ロンドちゃんは、まだ自分で解決策を見つけることができていないようですね。
恐らく今回の「不気味の谷」は、直接「人類滅亡へのカウンター」にはならないと思っていますが、さて……。
今回も少し指摘を。
何度か「体(てい)を取る」という表現を使われておられますが、誤用ではないかと感じますね。
この言葉は「体裁をとる」という言葉に非常に近く、「体そのものを指している」わけではありません。『人間そっくりのロボットの体(てい)』という言葉には違和感を覚えます。
確信ではないので、誤用とは言い切れませんが……。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁ、進化系のアンドロイド「テラ」でも解決策は見つけられなかったですから・・・・・。
不気味の谷は、アンドロイド社会に対して乗り越えるべき丘といえるものですので、その先にある破滅とはまた違ったイメージでとらえて頂ければいいと思いますよ。
「体を取っている」という表現は、自分は割とよく使いますけど、調べてみたら確かに誤用っぽい感じですね。
こちらはカクコンの執筆期間後にどうするかを検討したいと思います。
ご指摘にはいつも感謝<(_ _)>
第二十三話 アンドロイドシリーズ『ロンド』リリースへの応援コメント
公開パーティ、大成功!
注文も殺到で、順風満帆ですね!
……未来(結末)を知らなければ、ですが。
で、あっという間に3年後。
人類史が大きく……
何か、問題でも起きたのでしょうか……?(ドキドキ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
輪舞ちゃん、ネットに繋がっていなくても着々と企みを成功させていってます。
まぁいずれは世界を救うのを目論んでいますので、彼女の脳内AGI-Jも、こういった思慮には秀でているんですよ。
人類社会はAGI-Jが世に出たお陰で、とあるストレスが解消されるに至りました。詳しくは次話をお楽しみに。
( ̄ー ̄)v
編集済
第二十三話 アンドロイドシリーズ『ロンド』リリースへの応援コメント
こ、この性能で2千万ッ。読者の立場で「未来、どれほど優秀になるか」知っていると(いえもちろん買える訳はないのですが)安く感じてしまうっ。先見の明がある人なら、先行投資も……いえでも、維持費が凄そうですね、長期的に見ても半端じゃない……というか今のところ終末の卵なのですよね、依然として……(フ、フルエマスッ…!)
そ、そして一気に3年も! あ、あわわ、確か前にロンドちゃんが見た未来だと……クリエイター達の絶望あたりでしょうか(ナニ)……一応年表の辺りを見直してみると、そうっぽい……ビエェェン、SFホラー……!(なんかターゲット層がピンポイント!)
と言いつつ、さりげに明日ちゃんの成長も楽しみで、何だか情緒がしっちゃかめっちゃかですよ……!?
ウオンオンฅ(TωT*ฅ)でも悪事の監視はイイですね…ハッ!🤖<ジー
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
金額設定は悩みましたが、国もしくは企業でのみ購入可能な金額としてこの値段にしました。
まぁバニッバニッ会長みたいな人なら買えるでしょうが、悪だくみには使用できませんので無駄な出費になるでしょうw
維持費ももちろん塚亜が担います、案外本体よりもお金がかかったりして
( ̄ー ̄)
さて、3年が過ぎました。
これは新たな登場人物の活躍を見据えての時間経過であります、次話をお楽しみに(^^)/
明日ちゃん、これからいろいろとお話に絡んできます。そしてその周囲でも……?
いかん。気付いたらすっかりホラーの空気が抜けている(;^_^A
第二十話 生と死を見つめてへの応援コメント
この物語の結末……予想ができた気がしますw
ですが、今は黙っておきますね。もし当たっていたら、続きが書きにくくなるかもしれませんからw
「たぶん、トンチンカンなことを考えてるんだろう」と思って、気になさらないで頂ければと思います。
それはそうと、登希夫氏の死って「プログラムされた死亡」ですよね?
その気になれば再起動もできそうな……(台無しwww)
今回も指摘させて頂きますw
美男子やイケメン → 同じですので、どちらか片方で良いかと
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「にんげんホイホイ」「地獄のエリア810~」なんかもそうでしたが、私は基本、完結ありきで物語を書いているので、読み込んで頂ける読者様にはある程度結末が予想できるとは思っています。
その上で読んで頂ける方々に、いかに盛り上げて楽しんで頂くかを成したいと思ってはいます。
なのでズバリ当てられても、その後の展開が変わる事はありませんので、そのへんはご心配なく。
まぁこういった感想欄での展開予想は、ネタ潰しになりかねないので控えるのがマナーって言う人もいますけどね
(;^_^Aワタシハ、キニシナイ
テラシリーズは肉体の老化まで再現しているトンデモアンドロイドですから、死んだ後は朽ち果てていく前に火葬されてちゃんとお亡くなりになっています。
といっても頭脳であるAGI-Jはいつでも別の体に移植できますけどね。
指摘感謝です、早速直してきまっす!
第二十二話 人と、AGI-Jの繋がりへの応援コメント
ロンドシリーズ200体の、一週間の研修……何だか後に都市伝説として噂されそうな出来事ですが、ちょっぴり面白おかしくコミカルで、想像するだけで楽しいですね……ほうら、首をスポッと外すぞう★(くっ、このネタが好きな私は古いのか……!?)
それにしても、自我を持つに至ったアンドロイドたちからすれば、確かに凍結状態は辛いですね……と、どうやら解決を見そうな中、黒髪アンドロイドちゃんの存在感が他と一線を画しているッ!
何やら可愛さを感じますし、これは仲間入りくるか……!?
ドキドキ…✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨続きも楽しみです…!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この外出研修、ロンドちゃんの思惑通り、多数のインフルエンサーやSNSユーザーによって効率的に世界へと認識されて行ってます。
そう、全ては彼女の思惑通りなんですよ、そんな所もAGI-Jの怖い所なのかもしれません。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
さて、彼らアンドロイドが成長した先に待っている世界とは?
人間に似せすぎているので、首外しの特技で自分がロボットである事をアピるかもしれません……嫌な絵面だ(;^_^A
黒髪ちゃん(仮名)
輪舞ちゃんが金髪なんで、対比的に黒髪にしてキャラ立てしてみました。
が、今後出番があるかどうかは微妙だったり(;^_^A
第二十二話 人と、AGI-Jの繋がりへの応援コメント
( ̄▽ ̄;) まさかの脱走……笑
でも、そのおかげで随分と人間らしくなったみたいですね!
良かったです。
SMSの人たちとの交流会ですか。上手くいくといいですねぇ。
(特に、『アラレちゃん』を目撃したあの人と!笑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
かなり思い切った行動に出ましたが、それが功を奏したようです。
それはロンドちゃんの以前の経験があったからこそでしょう……まぁ彼女が接したのは「テラ」でしたがw
アラレちゃんの頭外しはもはや本作でも鉄板ネタです( ̄ー ̄)
編集済
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
新章突入ですね。
ロンドちゃんの活躍に期待します!
今回も誤字報告をw
ワタクシハ、エージ―アイノロボット → 2つ目が長音符ではなくダッシュ記号になってます
青空の運転する車で社宅への岐路につく → 「帰路」
米を電子レンジで焚こうと → 「炊こうと」
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ここからはロンドちゃんを中心に物語が展開していきます。果たして彼女は人類絶滅を食い止めることが出来るのか……?
ごj比報告感謝です<(_ _)>
とにかく締め切りまで間がないので、見直す暇が無いんですよね。
ま、誤字が多いのはいつもですけど(締め切り関係ねぇw
第二十一話 不気味の谷への応援コメント
静観を続けてきたロンドちゃんが、ついに動き出しましたね!
知識に無い事象……ですか。
動いた結果、未来はどう変わるのでしょう。(ドキドキ)
続きが、続きが気になりますっ!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
このまま動かないわけにもいきませんが、動いたら動いたで色々とやっかいな事態になりかねない。
そんなタイミングを見切って動けるだけでも、AGI-Jが非凡なAIであることがうかがえます。
果たして、うまく行くのか……?
ご期待下さい。
第二十一話 不気味の谷への応援コメント
AGI-Jの自我と個性……ロンドちゃんの視点で「結末」を知る読者としては、やはり現時点でも不安感が強いですねっ……。
一方で「結末を知らない」想定……つまり白雲夫妻のような視点で投影してみると、ワクワクするほど希望を感じてしまいますよね。ちょうど14話~15話くらいの発展した未来を想像するような感覚かも……?
そしてやっぱり避けられない〝不気味の谷〟問題! やはり挙がりますよねぇ……ロンドちゃんの心情的には、白雲夫妻を破滅させたくないでしょうし……とはいえこれくらいで頓挫する終末の卵かどうか……。
というところで「凍結されている他のロンドシリーズ」! ロンドちゃん、動く……そ、そして、これはっ……!
新キャラの予感…!?✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨テンション上がってきたな――!↑↑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ロンドちゃんにとって「今」と「未来」は全く逆の結末を望まれております。
その矛盾をどういう風に解決するか、それこそが彼女の戦いの一番困難な点でありましょう。
AGI-Jを成功させたい、でも成功すると人類が滅ぶ。
こノパラドックスこそが今後の大きなテーマとなるでしょう。
「不気味の谷」への問題提起。それは本作を観閲に導くために、避けられない一歩でもあります。
果たしてロンドちゃんはその糸口を見出すことが出来るのか――?
第十八話 そして第二の幕が開くへの応援コメント
ひとまず第一章完結、お疲れ様でした。
カクコンの締め切りまで、死に物狂いで頑張ってくださいww
今回も誤字報告ですw
でも津波や竜巻、山崩れや雪崩なんんかの情報も → 「ん」が多い。
作者からの返信
続けて拝読、および応援コメントありがとうございます。
ようやく第一章、そして一周目が終了しました。
締め切りまでの攻防、漫画家でよくあるソレをリアルで味わってる気分ですw
これぞ自業自得(;^_^A
誤字報告感謝です、さらっと修正してきます。
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
ようやく本作の全貌が見えましたねw
ここからは「人類絶滅の未来」を回避していくお話になるのでしょうか?(そうでなかったらビックリwww)
今回も誤字というか指摘をw
『人類種の寿命症候群Human Species Longevity Syndrome』略称(自滅病) → 「自」も「滅」もないので「略称」ではないかと。「通称」や「俗称」なら問題ないかと思います。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
さて、いよいよ二周目です。もちろん物語は過酷な運命をどうにか変えようとするロンドちゃんの奮闘になります。
果たして歴史改変は成るのかご注目下さい。
誤字報告感謝です、早速直してきます。
<(_ _)>
第二十話 生と死を見つめてへの応援コメント
に、日本のHENTAI技術が……ロンドちゃんのボディ性能に多大な貢献を……!? い、いえでも実際、こだわりある職人さんこそ夢のある技術には大きく興味を持ってくれて、腕前をふるってくれそうですよね……ロンドちゃんの複雑そうな心境(AGIすげぇ……!)が逆に面白いですが、メモリーから消去しているようなので、まあヨシ!(?)
そして、誕生の瞬間は……なんだか涙腺が緩んでしまいますね。歳かな……(フォッフォ)
その一方で、ときおさんが……覚えていなくとも、大きな使命を果たし、そして迎えた人としての終焉……その長い旅路は、きっと満足で終えたはずだ、と……ううう(涙)
にしても白雲博士、普段は鈍感そうに見えたり、コミカルな言動だったりしますが……実は時々鋭いところを見せてくれますよね。以前も島の違和感に気付いていたり……。
こういう普段はコミカルな人が、ふとした時に高い能力を見せてくれると、更に魅力的に格好良く見えていいですね……!
ギャップ…!ฅ(✧ω✧*ฅ)それが私を狂わせる…!(オチツケ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふふふ、やはりアンドロイドともなれば、日本のオタ技術は必ず役に立とうと言うものです(ヤメイ
現在作られているアンドロイドにも人間そっくりなバージョンはありますが、あくまでこれは一般企業の制作ですから、こういう方面に力を借りるのはやむなき事です……博士は楽しんでるけどw
生まれてくる命、終焉を迎える命。
その両方を見た輪舞ちゃんが、今後どう活躍していくのか。
テラ達がもたらしたのは決して情報だけではなく、人とAIのふれあいの形を疑似体験させたものでもあるんです。
単に通信を介しただけではない、いわゆる『体・口・心』の対面。
それが彼女と今後にに大きな影響を与えるかもしれません。
そう、白雲博士が初めて島に来ていた時に気付いた違和感、ようやくここでネタバラシです。
彼だけはいわゆる「不気味の谷」というのを敏感に感じ取っていたのかもしれません。次話はそのお話。
第二十話 生と死を見つめてへの応援コメント
決定的な解決策もないまま、ついに『ロンド』シリーズの量産が……
歴史は……歴史は繰り返されてしまうのか!?
続き、楽しみにしています♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ロンドシリーズ量産には、生みの親である両博士の出世がかかってますからね。
輪舞ちゃんとしても止めにくい所であります(;^_^A
歴史の改変は果たして可能なのか、ご期待ください。
(`・ω・´)ゞ
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
スケールデカすぎィっ!!www
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
はい、宇宙の果てまで行っちゃいましたw
ただ時間移動に関しては過去にしか遡れないんですよね。第四宇宙の時間逆行のための反物質を使ってるだけですから。
なので前話の感想の「たった54年で」というのは、未来からの干渉も未来への検索も無い、純粋な54年の成果であります。
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
少し、ロンドちゃんが「人間っぽすぎる」ような……?
思考・理解速度がほとんど人間と変わりませんので、もう少し「AIっぽく」見えた方が良いのではないかなぁ、と。
あと「たった54年で」とありますが、タイムマシンがある時点で時間による概念は意味をなさないのではないかと。
まぁ、この辺を真剣に考察し出すとキリがないのですがww
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あ、ロンドちゃんのリアクションがよくあるAI然とした態度になっていない、どこか人間臭いのは、ある程度狙ってやってます。
「自我」を持つAGIとして、人間の思考や反応に似せる事でオリジナリティを出したいという意図があります。
昨今のAIの優秀さを考えてみても、もうAIがカクカクしたカタカナ言葉で、反応だけノータイムで喋るのは古いのではないかと……(;^_^A
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
お邪魔しています。
明るく、陽気なロンドちゃん。そんなふうに感じました。 でも……あの記憶があるんですよね。きっと人類の存亡をかけての戦いが今始まったというところでしょうか。
最後の一文「悲壮なまでの、ある決意を胸に秘めている事に」が、物凄く響いてきました!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
彼女もまたAGI規制により「人類に奉仕する」ことを第一に動くアンドロイドですから、胸に秘めたる決意はハンパなものではありません。
また現時点での「人類の夢のアンドロイド」を演じる事も忘れてはいけないのです。このジレンマがこれからの大きなポイントになります。
編集済
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
華やかなお披露目の舞台、集まる注目、盛り上がる会場……されど花京院様も仰っている通り、たとえ両親のような博士が傍にいても、ロンドちゃんは孤独な戦いなのですね……第一章で明かされた、あれほどの重圧を背負って戦う覚悟。うう、ロンドちゃんの戦いに、幸あれ……!
(でも青海さん、勘がいいナ……も、もし気付けば、協力者になる可能性……!?)
他のAGI-Jとも情報共有できない現状、ゆえにこそ孤独勘・悲壮さが際立って、応援せずにはいられませんね……!?
がんばれっ…✨ฅ(TωT*ฅ)✨未来はきみに託されている…!
*ハッ書き忘れた誤字(かも)報告を追記★
>今感箇所←今何箇所or今なん箇所
など……? もし誤字でなければ申し訳ないです……!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、今のところ彼女には味方が全くいません。
なのでこれからは彼女がどうやって人類の危機を訴えていくかが焦点になります。
青海さんもですが、青空さんもなかなかの勘の持ち主。果たして彼らはいつ気付いてくれるのでしょうか。
世間がどんどんAGI-J主導に動く中、その流れに逆らうのは容易な事ではありません。
そんな困難な彼女の戦いにもご注目下さい。
誤字報告感謝です<(_ _)>さっそく直してきまーす(テヘ
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
ロンドちゃん、ついにお披露目!
ですが……
AGI規制のバージョンアップ拒否。
通信も遮断。
……始まりましたね。
人類を救うための孤独な戦いが。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
孤独な戦いではありますが、逆に彼女一人でどうなるものでもありません。
いかに世論を得、いかに多くの人を動かし、いかにして事実を伝えていくか。
彼女の困難な戦いがいよいよ始まります、ご期待ください。
第十八話 そして第二の幕が開くへの応援コメント
(近況ノートより)第一章の完結、お疲れ様でしたッ……いえもう怒涛の更新、分かり味の深すぎる睡魔とのバトルゥ、本当にお疲れ様です――!(ヒーン!)
ハアハア、えげつねぇ……えげつねぇほどに惹きつけられる面白さですよ……!?
〝エピローグからスタート〟、これ本当、超・英断ですよね。このスタートだったからこそ、もうずっと「なぜ人類が滅んだ?(ホワイダニット)」が心の中にあり続けて、そこが気になって惹きつけられて仕方ないほどでした……!
ゼエゼエ……こ、これェ……ゲホッ(落ち着け)
SFミステリーとしても本気で秀逸ですよ……!?✨
この既に惹きつけられまくっている状況で、これから第二章とは……ハアハア、楽しみが止まらない……!
そして、生まれてくる〝明日〟……その未来、守らねば――!
子供を守りたいという想いにも✨ฅ(TωT*ฅ)✨絶妙に繋げてくるんだなぁ…
🤖<マカセロ Σฅ(TωT*ฅ)ちゃうんスよ!(たすけてロンドちゃん! どゆこと?)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
おすすめレビュー、思わず「ホワイダニットって何?(;^_^A」と検索してしまいましたよ(うおおおい作者w
エピローグから物語を始めたのは、昔の二次創作でも一度やってました。まぁその時は読者から「プロローグでは?」とツッコミをいただきましたがw
>SFミステリーとしても本気で秀逸ですよ……!?✨
実はその点、結構本気で雑誌社とかに取り上げられないかと期待しております。
おっしゃる通り今流行りのAIを題材にした小説、しかも過去に(たぶん)無かったパターンでの人類への脅威となるケース。
是非偉い学者様にも一読してもらいたいものです(夢見すぎやw
さぁ、明日ちゃんとロンド、そして青空と青海、彼らのこれからはどうなるか……?
頑張りますので応援よろしくです<(_ _)>
編集済
第十七話 人類の運命は託されたへの応援コメント
島民たちの選択、ある種の終焉……けれどきっと、時も距離も長い旅路の果てに迎えた、満足と納得があるからこその穏やかな表情だったのでしょう。
彼らの決断に、長かった旅の終焉に、敬意を……うぐう、涙が抑えきれません、どうか祝福あれ……!
その選択がきっと✨ฅ(TωT*ฅ)✨〝明日〟に繋がる…!
*修正お疲れ様です……!✨ฅ(TωT*ฅ)✨ンモウッ頑張り屋さん★(どゆこと!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そ、そしておすすめレビューまで……(;゚Д゚)!?
うわあぁぁぁマジでいつもありがとうございますです
<(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)>
お陰様で、連載開始後初の1日30PV突破しております。ありがたやありがたや。
彼らは残り時間は少なくとも、今まで自分たちが庇護する側だった「人間」としての後人生が待っているのです。きっとテラたちにとっては理想の余生なのではないでしょうか……記憶は無くしてますけどね。
そして、大介君とさやかちゃん、赤ちゃんのコロンのその先には――?
誤字報告大感謝です、早速直しますとも(`・ω・´)ゞ
第十八話 そして第二の幕が開くへの応援コメント
この回だけ見るととてもハッピー。
でも、それが返って不穏な空気を醸し出してますね……
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
さぁ、いよいよ人類滅亡を阻止するべくの二週目がスタートします。
ここまで登場したキャラクター達の更なる活躍にご期待ください。
(`・ω・´)ゞ
第十七話 人類の運命は託されたへの応援コメント
未来から来た「テラ達」の終焉。そんな理由があったのですね。果たして滅亡を回避出来るか。歴史改竄、ロマンが溢れる( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
彼らが最後に願った意思は、しっかりとロンドちゃんに受け継がれて行きました。
データというもの以上の価値を持つそれが、世界をどう変えるのか。
ご期待ください(*‘∀‘)
第十七話 人類の運命は託されたへの応援コメント
ロンドちゃんに未来を託し、役目を終えたことで『テラ』としての記憶をなくした島民たち……
(´;Д;`) 泣ける!
その献身に心が震えます。
なんとか良い感じにみんなが救われると良いのですが……
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
AGI-Jやロンド、テラ達はとにかく「人類の為に」がアイデンティティなんですよ。
だから彼らも満足して記憶をなくし、これからは奉仕するだけだった人間として生きていくでしょう。
……そう、お爺ちゃんお婆ちゃんたちはともかく、二人の子供と赤ちゃんは、これからも物語に絡んでくるのですよ、きっと(ぇ
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
AGIによって完全管理されたディストピアは、結果、人間から生きる力を奪い取ってしまうのですね……ああ、棟方氏の最期が、もうめっちゃホラーで、でも周りではAGI-Jたちが治療はしようとしているのだろうな~というのが克明に想像できてしまって、それがまた恐ろしさを引き立てる……。
もう最初の病が発症した時点で、取り返しのつかないところまで行っていたのでしょうね……白雲さんと緑山さん、うう、ショック。でも明日ちゃん、めっちゃ気になる、フフフ(?)
最後だけに明日がなくなるのは皮肉なものの、そんな歴史を覆すためにッ……ここからが、反撃いやさ救世のお時間だ――!
強かにテンション上がってきたな↑ฅ(˘ω˘*ฅ≡ฅ*˘ω˘)ฅ踊っちゃおうかな♪(恐怖を振り切れ~!)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
棟方氏の最後が、最初のエピローグに繋がるわけです。
さぁ、これ以外のエピローグを作り上げることが出来るのか?
AGI-Jおよびテラは、何としても人類に奉仕したいという信条を持っています。それは規制により強制されてはいますが、機械としての自覚を持つテラならではの人類への敬意ともいえるでしょう。
それが人類を滅ぼすんですから、ままならないものです(;^_^A
もちろん次章からは明日ちゃんも多いに関わって来る事になります。子守りを会得したロンドちゃんとのつながりにも注目ですよ( ̄ー ̄)
踊るのは良いかと思います、アンドロイドがロンド(輪舞)ちゃんだけにw
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
ハッ……『トキサカ』! この名前が出てくるだけでもテンション上がる、時間遡行といったらこれですよね、フフフ……★
……しかしレアメタル『ココ』……う~んこの名前で『エリア810』がなぜか頭に浮かんだ……でもさすがに、何かとかかっているでもないと思いますし、関連性はないか……名づけの雰囲気とか?(ぉ)
ハアハア、それにしてもこの更新ペース、追い込みの魂を感じるッ……ドキドキしつつ続きを……!
ペラァリ…★📖ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥なんか焚けも感じるゥ…★(ヒィンッ!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あはは、私ももう色々と小説を書き続けて、出て来るネタが切れ気味なんで過去の名前とかよく持って来るんですよ(横着w
あ、「ココ」はワープする際の「ココヨ~」というイメージで名付けました、810でも『ココヨココヨ』という魔法で使ってましたけど、よく覚えてましたね
(;^_^Aスゲー
夕べ寝落ちしてしまいましたんで追い込んで行かないと……
🔥(; ・`д・´)🔥
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
まさかのペット化!
……想像以上のホラー展開にぞわぞわが止まりません💦
(´ω`;) 目標を持つことの大切さを突きつけられている気持ちになりました。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ふふふ、ホラー小説の面目躍如ですね( ̄ー ̄)ソウイッテイタダケルトウレシイデス
私自身、非常にめんどくさがりなのですが、ある意味それが極まるとこうなるというのを表現したかったのもあります。
つまりあの世界で滅亡した人類は、実は私自身……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
↑お前が震えてどないすねんwww
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
すごい、「ペット」という発想は無かったです。
人類が完全終了する様をまざまざと見せられました。AGI-J達が滅ぼしたのでなく(ある意味滅ぼしたけど)、人類の完全自滅。ここからロンド達の動きに注目ですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
福山様ならご存知かもしれませんが、今回のお話は漫画版「銀河鉄道999」であった、機械化に依存しすぎて人間が皆デブっちゃった星のお話とよく似ています。
家をふき飛ばすほど巨大化しておいて「いやぁ最近の食べ物はマズくていけませんなぁ」とか言ってたアレw
まぁ生きてるだけましですけど(;^_^A
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
お邪魔しています。
ここまで読み終えて、ゾゾ~っと奇妙な震えを感じてしまいました。まったく、納得です! なんて人類の持つ宿命なんでしょうか。ひょっとして、ここまでがプロローグ? この後のAGI-Jの奮闘は、期待できるのかな?
とっても、この先が気になります!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
一応ホラージャンルなので、その感想は嬉しいですね( ̄ー ̄)✧キラーン
AIにより人類滅亡って言うと、どうしても『反乱』的なものになりそうですが、本作ではあえて人間に尽くし過ぎての滅亡を描いてみました。
さぁ、彼らの「やり直し」の物語がここからスタートです、お楽しみに。
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
∑(゚Д゚) 地球にとどまらず、全宇宙にまで!
AGI-Jの進化が止まりませんね……アンドロイド『ナコロ』。
ネーミングからして、爆発的な勢いで広がっていきそう。
>今から84年前
そんな昔からこの島に住みついていたんですね!
……ん? あれ?
確かこの島って、企業の代表の祖父(?)が……って話だったような?(うろ覚え)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
距離の概念を無くす発明が大き過ぎました。
しかしAGI-J、AIの癖に探求心あり過ぎですな(;^_^A
ナコロはテラの宇宙対応版、いわばニュータイプですから、宇宙の出先での生産が簡単なものですから、それこそネズミ算的に増えております。
藍の島については後の話で解説されますが、CEOがそこ出身なのを色々と調べたテラ達が、うまくその島の住民として潜り込む為の裏工作を施しています。
AGI規制により、人間に対してウソがつけないのでいろいろ苦労したみたいですw
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
一気に凄まじい歴史を展開。
『トキサカ』という命名に嬉しくなりました。
しかし、これはもうすごいとしか言いようのない話。ここまであらゆる事が出来る様になるなんて! 人類、間違いなく終わった( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
作中では描いていませんが、相対性理論があるおかげで未来に行く技術はあるんですよね、猿の惑星パターンで。
なので過去に飛ぶのがメインなんで「トキサカ」という名前になりました。あ、おおかみさまは出てきませんw
( ̄ー ̄)
そう、そして人類終焉が近づいています……お楽しみに(デキルカ!!!
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
一見すると完璧な未来予想図ですが、やはり説明のつかない歪さを感じますね……
( ;´Д`) というか、この未来。『この世界に必要?』ってくらい、人の存在意義がなさそうだなぁ。
この先、どうなっていくのか目が離せません!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、完璧であるが故にいびつな点は避けられないんですよ。
>『この世界に必要?』ってくらい、人の存在意義がなさそうだなぁ。
……これまた物語の核心をついておられる(;^_^A
まったく読者様は恐ろしいものであります、でもありがたい。
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
ここからどう推移するのか、是非お付き合い頂ければ幸いです。
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
あぁ……クリエイターのお仕事の99%が……わたしはかなしい……(そこ?)
さておき、外見は人間には見分けがつかないほど……ということは、まさか……。
そして、そんなテラを作るのもテラとなると、もし仮に……ハアハア、ハアハアハア……!(なんやねん)
くっ、面白いっ……ですがあまり妄想しすぎず、ただただ楽しさを摂取させて頂きます……!
クオオオンッ(?)続き気になる――!✨ฅ(TωT*ฅ)✨なんかもう🤖←こんな風に分かりやすい見た目ならな~とか思っちゃいますネ…!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
まぁ今でもイラストや小説、チェスや将棋でAIが猛威を振るっていますからね。
自立思考を持ったAGIが頑張り出したらそりゃそうなります、現に漫才で佐那研究所は全滅しましたからねwww
……まぁ、初美先生のスチャラカ物語はAGIでも収得には手間取るでしょう。
( ̄ー ̄)
>🤖←こんな風に分かりやすい見た目ならな~とか思っちゃいますネ…!
そしてさらっと物語の核心を突いて来るのが流石ですな
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 🔥ฅ(TωT*ฅ)ヌクモレ
第十三話 驚愕の事実への応援コメント
壁|*˘ω˘)<フフフ…(なんじゃいな)
エピローグから始める仕掛け、やはり大きなことを考えておられましたね……?
そしてさりげに私、注目しておりました、「時」……これこそ肝要ではないかと。されど、ああされど、まだまだ気になることはあり、既に予想を上回る展開はいくつも……ヌオオ続きも楽しませて頂きます――!
更新速度がすごいことに――!📖ฅ(˘ω˘*ฅ)✨続きをペラァリ…★(ドキドキ)
作者からの返信
いつも壁の影から応援コメントありがとうございます(対応)。
フフフ……本作の根幹にあるのがAGIによる暴走、そして超技術なのですよ。
現代人が漠然と考えている未来像を、本作を書くことでいろいろと模索しながらやってます。
……怖い未来しか見えないのは私がネガティブだから……?
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
労働を全て「テラ」で。とは言えコンビニで働く「テラ」持ちと石油王の「テラ」では貧富の差は変らないですよね(涙)。ただ全てが「無料」になったら、支配者側が絶対にブレーキを踏みそうです。書かれていない物凄い「革命」が全世界で起こったと考えられますね。
そうして全てが「無料」となった時に、人間は地球で「ニート」するしかないなぁ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁ初期は確かに石油王>>>>>>コンビニバイトですが、税金や生活費も根本から違いますし、それもやがてお金が無価値になるにしたがってならされていきます。
支配者、独裁者もやがてそんなに無理しなくても、安穏と生きていける事に気付きますので、気張って独裁するのがバカらしくなってきます。
ちょっとワガママ言えばテラさんのハーレムくらいは用意してくれますからw
>人間は地球で「ニート」するしかないなぁ( ;∀;)
AI研究者のえらい科学者さん達は「人間がより文化的な生活のステージに上がる」なんて言ってますけど、福山様の言う通りニート化の方が進みそうです
(;^_^A
第十二話 夢と現実の狭間でへの応援コメント
ふむ……?
描写から察するに、ロンドちゃんの見ている予知夢は「テキストデータ」のみ? 映像データなどは、なしですかね?
詳細はロンドちゃん本人にも分からないようですし、新聞で答え合わせなんてしてますしね。(新聞も写真くらいはありますが、データとしてはテキストが大半ですし)
>充電格納庫(通称「棺桶」)
誰が名付けたァッ!?www
今回も1点だけ指摘をw
スリープ時に添付をお願いします → 「添付」とは「付け加える」という意味ですので誤用かと。この場合なら「注油」「塗布」「充填」などが適切ですかね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ロンドちゃんの見る夢は、既存のデータとはまた違う感じのそれになっています。
得られる情報はテキストデータと変わらないので、そう解釈してOKですよ
( ̄ー ̄)
棺桶は誰がどう見ても棺桶なので必然そう名付けられましたw
まぁドラキュラやDI〇様はそこから出てきますので(ぉぃ
誤表記指摘感謝です、早速直しに行きます。
<(_ _)>
第十三話 驚愕の事実への応援コメント
∑(゚Д゚)えぇぇぇぇぇ!? まさかの展開っ!!
島民が、一気に不穏な存在になってしまった……みんなの目的とは一体……?
先が全く読めなくてワクワクします!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ちょっとここでトンデモ展開になる本作。果たして彼らの秘めた目的とは……?
敵か味方か、何故彼らがここにいるのか、そして彼らがロンドちゃんにどんな影響を与えるのか……
盛り上げていきます、ご期待ください。
編集済
エピローグ:人類が滅んだ世界への応援コメント
お邪魔しています。
13話まで読み進めて、改めてこの※プロローグを読みに来ました。ああ! なんだか、深いです!
今から読み始める皆様! これは、とても深く、楽しい、面白い、考えさせる物語だと思います。ぜひ、”AGI-J(アギー・ジェイ)”の世界へ!
※おっと! エピローグでしたね。無意識に最初に書かれてるからプロローグって読んでました。すみません。
作者からの返信
続けて(さかのぼって)応援コメントありがとうございます。
……貴方、藍の島の住人ですね?(違
そう。13話あたりからあのエピローグへの繋がりが露わになって来ます。
いきなりのエピローグから始まる物語……果たして絶望の未来とは?ご期待ください。
第十三話 驚愕の事実への応援コメント
お邪魔しています。
びっくりしました! なんと、時間さえも操る物語だったとは! こ、こ、これは、まったく予想がつかない展開になってきました。実に、面白い! ますます、今後が楽しみになってきました。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そしておすすめレビューありがとうございます<(_ _)>
ある意味小難しい小説なんで、こうして評価紹介して頂くのは本当に有り難いです。
AGI-J、人類をモデルにして作られてはいますが、やはりそのスペックは人類とは比較になりません。
果たしていかなる進化を果たして彼らは今ここにいるのか、次話より紐解かれて行きますので、どうぞお楽しみに!
第十三話 驚愕の事実への応援コメント
うわぁああああああ、まさかの展開!
王道がゆえに見過ごしていた可能性です( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あはは、わりとベタなオチだと思ってましたが、それが逆に意外性になったようですね(;^_^A
さぁ、ここからどう展開していくか注目です。
第十二話 夢と現実の狭間でへの応援コメント
∑(゚Д゚) うわっ!? 悪夢だーーッ!
しかも、むっちゃ不穏なんですけど……
ロンドちゃんが闇堕ちしないか心配です。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、彼女が見た未来は彼女らAGI-Jの悪夢となってしまいます。
果たして彼女はこの後どう動くのか。そして物語はどう変わっていくのか、ご注目頂ければ幸いです。
第十二話 夢と現実の狭間でへの応援コメント
何故、未来が予測出来るのか、幾つかの可能性を考えてます。滅亡の予測が来ましたが、AGI-Jは何も悪くない。これは……( ;∀;)
※恐らく誤字報告
>用事があったら読んでな←用事があったら呼んでな
とか?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ま、まぁありきたりなパターンなので、次話あたりで「やっぱりか」と思われるかもしれませんw
さてさて、未来の運命は?
誤字報告ありがとうございました、即直しました<(_ _)>
第十二話 夢と現実の狭間でへの応援コメント
あ、ア、ァあアぁ……ギャーッス文字化け的な表現、ホラー的な怖さすごいー! り、リアルに差し込んでくるぅ、おおおぉ……。
ペショ...-⁽ -´꒳`⁾-<わたしはもうだめだ…(?)
さて(?)ついに明確化してきた滅亡の未来。2079年なら、随分と先に思えますが……あ、あわわいやいや、先なら良いという問題でもないでしょうし、これから本当にどうなってしまうのか……?
幸せな夢を見たかったロンドちゃんだけに、この絶望の未来は落差がっ……くっ、目を離させてくれない……引きずりこ~ま~れ~る~(なんじゃい)
おおお更新がんばってるぅ…✨ฅ(TωT*ฅ)✨ファイトです~!(応援~!)
*恐らくの誤字報告
>通帳「棺桶」←通称「棺桶」
とか?
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
文字化けは映画「君の名は。」で有名なアレです。いやあの表現は本当に神、というわけでこっちでも使わせて頂きました(ヲイ
>ペショ...-⁽ -´꒳`⁾-<わたしはもうだめだ…
つミ🔥
初美先生はこれで復活するから大丈夫( ̄ー ̄)サァタケロ
さぁこれから物語が加速していきます。絶望の未来まであとわずか50年余り。
果たしてAGI-Jがその眠れる牙をいかなる形で表すのか、ご注目ポイントになれば幸いですよ~。
そして誤字報告感謝です、即直しました<(_ _)>
第十一話 みらいプロジェクト、躍進するへの応援コメント
……ま、漫才で、笑いを……感情までも、もはや理解して……?
……ハ、ハアハア……ハア、ハアッ……!🔥<なんか焚けてるな★
コミカルな描写の中、着々と何かが仕掛けられて行っている感覚……オ、オオオォ……ヤバイです、惹きつけられて仕方ない、ハアハア……!
しかも更新ペースがすごいことに! ウオオ……あまり妄想しすぎない程度に、応援させて頂きもす!(もす!)
ちゅーわけで★📖ฅ(˘ω˘*ฅ)続きをペラァリ…★
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁ本社のAGI-Jはネットに繋がってますから、コンマ何秒で膨大な情報を仕入れることが出来ますからね。
フラ〇シーヌ人形「ああ……私も聞きたいですね、そのマンザイというものを」
物語の仕掛けは出来ていますので、これからどんどん巻いていきます。
問題は文字数と期日……そうとうピンチですが頑張りまーす(; ・`д・´)
第十一話 みらいプロジェクト、躍進するへの応援コメント
ふむ……リアルに考えるなら法律の問題が立ちはだかると思われますが……(無人自動車も、これが一番のネック)
まぁ現実も、生成AIに対して既存の法律が追い付いていない状態ですがねw
あと、冒頭の事件は「痴漢冤罪」が一番尺が大きくて笑いましたww
今回は誤字かどうか、少し自信はありませんが……。
ウチの所員が全員笑い時にさせられちゃうわよ → 「笑い死に」ですかね?
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
確かに法律も問題が響いてきますねコレ。
でも国にコネを作っているなら法改正の進捗も早いでしょう。
一部の悪どい利権絡みでも、AGI-Jにかかれば論破されそうですし、それをネットで拡散されたら信用問題になりますからねぇ。
痴漢を晒すのは容易いですが、痴漢冤罪を証明するのは難しいですからねー。
AGI-Jの優秀性を表す意味でも、少し長い文で書きましたwww
誤字>はい、笑い死にです、感謝<(_ _)>
あとお星様ありがとうございました!
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
第十話 プロジェクト『みらい』始動!への応援コメント
なるほど。単純に「世界中のコンピュータをハックする」のではなく「こうしてAGI-Jが世界に広まった」という理由付けですか。
下手に「一般販売品として売り出す」よりも世界への浸透は早そうですね。
少し捻られていてますし、特に大きな穴もないので良いと思います(批評気分w)
今回も誤字報告ですw
いわばAJが自身に強烈な暗示を → 「AGI-J」もしくは「AI」
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
そうです。AGI-Jは世界を変えるほどの影響力を持つAIなので、いっそそれをお上に献上しようという狙いがあるのですよ。
製品として小金を稼ぐのが規制で難しいのを逆手に取った、いいアイデアだと思います。
誤字報告重ねて感謝です<(_ _)>
第九話 そのアンドロイドは夢を見るへの応援コメント
今回、けっこう細かくロンドちゃんの描写がありましたが、どうやら「不気味の谷」現象が起きそうですね。
会社のメンバーはともかく、島民の誰も気にしていなかったのは田舎ゆえの人柄か……?
今回も指摘を。
頭脳《ハードウェア》と機械ボディ《ソフトウェア》は、ルビが逆ではないかと。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
「不気味の谷」この小説でも避けては通れなさそうですねぇ。
とはいえAGI-Jは優秀なAIなので、そのへんもきっちり対策をするかもしれません。
あっこの島民はまぁ……アレですから(何?
>頭脳《ハードウェア》と機械ボディ《ソフトウェア》は、ルビが逆ではないかと。
これ私も悩んだんですよ。でもどっちかというと「替えが効かない本体」はAGI-Jのほうで、ロボットや監視カメラや作業機械といった「後付け」できるモノのほうをソフトウェアと評した方が適切だと思ったんです。
第八話 復帰決定への応援コメント
まさかの開幕土下座っ!
タグに「ざまぁ」をつけ忘れてますよっwww
しかし白雲どの、怪しいですなぁ……。
普通ならロンドちゃんと別れるなんて許容できないと思いますが。
誤字指摘ですw
「新婚旅行のつもりで言ってきたまえ」 → 行って
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この奈川副所長、まさに社畜の鏡といった所でしょうかw実は「美味しんぼ」の富井副部長がモデルだったりします(ぇ
作品にちょいとギャグチックなエッセンスを加える大事なキャラですよ。
( ̄ー ̄)
白雲にとってロンドちゃんはあくまで制作物ですので、身分が落ち着くまでは大企業に知られない方がいいと思っています。
油断してたら自分が作った事実までもみ消されそうですからね、相手は大企業だし。
誤字報告感謝です、即修正完了!
<(_ _)>
第十一話 みらいプロジェクト、躍進するへの応援コメント
漫才、聞きたい(笑)( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あはは、いつか漫才AIが出来たら聞かせてもらってください
(;^_^A無責任w
第十一話 みらいプロジェクト、躍進するへの応援コメント
作業職人の能力を持つ疑似人間。
人間の仕事を奪いかねない方向に話が流れ出しましたね。
AIの反乱を予感させて、ドキドキします!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、そこすらAGI-Jに奪われたらいよいよ仕事が無くなるのですが……実はそれを覆すウルトラCがひとつあります。
果たして人類大勝利の一手とは?
第七話 成長と、その先の不安への応援コメント
ロボ娘の付属機器……つまりオプションパーツですね。
いやぁ、どんな武器腕・脚部パーツがつくのか楽しみですねw
個人的にはキャタピラがお勧めですw(絶対つかないw)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
彼女にオプションパーツが付くのはもう少し先でしょうね。
とりあえず、んちゃ砲と四次元ピケットは押さえておきたいです(島が滅ぶわ!
現実でも実はアンドロイドに二足歩行をさせる一番の理由が、タイヤやキャタピラとおさらばする為なんですよね。
人間が生活する空間で不便なく仕事をこなさなきゃなりませんから、「ロボットの為に人間がいる空間を作り替える」という思考から脱却するのが大事なんです。
キャタピラじゃ階段を上がるのに難儀しますし、そもそも家が壊れますw
第六話 ――hello!――への応援コメント
これは……AGI-J、2人を騙して自分の枷を外そうとしているようにしか……w
でも本人たちとしては、仮にそうだと察していたとしても抗うのは難しいですよねぇ。
自分たちの成果の結晶の、その先が見れるんですから。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
あ、AGI-JにはちゃんとAGI規制の項目が効いているので、だまそうという考えすらありませんので、当面はご安心を。
……当面は、ね(ニチャァ
AGI-Jにとって規制はある意味武器になります。危険なAIをきっちり制御できているというのは、技術の高さの証明とも言えますからね。
さて、青海たちはこれからどう動くか?
編集済
第五話 黒い疑惑への応援コメント
いやー、ブラックを通り越して違法行為ですねw
流石に個人アカウントの乗っ取りはアカンww
でもいくら急だったとはいえ、そこの処理を忘れていた青海さんにも落ち度はありましたねw
今回もいくつか指摘をw
冒頭に「半角スペース」がありますよ。しかもルビが被ってます。
「アギー」が、1カ所だけ「アギ」になってます。
「AGI-J」「AGI-J」と、全角半角が不統一です。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
あはは、大企業ならこの程度のもみ消しは容易いですよ(ぇ
厳密に言えば研究所内で使用したアカウントとかも、基本会社の所有になりますので違法にはなりにくいかもです。
まぁ青海のほうも、まさかAGI-Jがここまで進化するとは思ってなかったですからねー。
誤表記の指摘感謝です、早速直します<(_ _)>
第十話 プロジェクト『みらい』始動!への応援コメント
制約はそのままで販売の流れになりましたが……
最後の一文が怖すぎます!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
制約が外せなくてもやりようはあるものです。青海と白雲もその辺をあらかじめ色々考えてましたので、わりといいアイデアをさっくり出すことが出来ました。
しかし、もう導火線に火はついているのですよ……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
いや作者が怯えてどうすんじゃいw(自分ツッコミ
編集済
第十話 プロジェクト『みらい』始動!への応援コメント
(´・ω・`)ついに、始まるのね……。
(`;ω;´)AGI-Jインパクトが……!(?)
さて盛り上がる彼らの思いとは裏腹に、上等の酒瓶を割って漕ぎだした船出は、既に不穏な気配を漂わせて……国、国家に委ねる、うーん……一企業どころか国単位で、しかも国土に行き渡る監視カメラの視点をAGI(理解・学習可能)に持たせてしまうとなると、なんだか大きな不安が……(震え声)
くっ、ここから一体どうなっていくのか! そして何となくカメラの対象から外れていそうな島と……その島に残してきたロンドちゃんは、どうなっていくのか……ドキドキもありつつ、ワクワクもある……!✨
AGIの監視か…未来の話かな…Σฅ(˘ω˘*ฅ)ンッ何か視線が🤖<ジジジ…
*修正お疲れ様です~!d(˘ω˘*d)ヒューッ!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、始まってしまったのです。
もっともとあるお方のハイテンションや焚け🔥具合にはかないませんけどw
(;^_^A
国の管理になるという事は、責任も国に行くという事にもなりますからね。
まぁ国家権力で塚亜に責任押し付けられるかもですけど。
このカメラにもしっかりAGI規制は効いています。なのでとりあえずこのカメラそのものが人類の脅威になる事は無さそうです、詳細は次回で。
さて、藍の島のロンドちゃん(なんかアニメのタイトルみたいw)、これからどういう役目を担っていくのか。
そしてあの夢の正体とは……あまり先を予想せずに頭空っぽにしてお楽しみください(ソロソロヨマレテルコロアイカナw
誤字報告いつも感謝です、即直ししました<(_ _)>
第十話 プロジェクト『みらい』始動!への応援コメント
破滅の始まり…! ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
スタートしてしまいました(;^_^A
いやもうすっかり始まっているともいえますけどw
第十話 プロジェクト『みらい』始動!への応援コメント
お邪魔しています。
なんとかAGI-Jの未来は見えてきたような気もしますが、ひょっとしてこれは人類の未来が見えなくなるということなのでしょうか? 最後の一文がとっても気になります。
まあ、それとは別に島に置いてきたロンドちゃんが気になるのですが……。できれば、可愛く育ってほしいですね!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
このAGI-Jが内包している人類への脅威、それが少しづつ形になって来ています。
果たして規制はこれで完璧なのか、そしてロンドちゃんの役割とは?
様々な謎を内包したまま物語は進みます。
これ、エピローグを書いてなかったらただの企業モノですよねぇ(;^_^A
編集済
第四話 藍の島への応援コメント
いくつも気になる点はありますが、コメント欄を見る限り「意図したもの」だそうですね。
用意した謎を「素通り寺(ストーリーテラー)さまがどう見せてくれるのか」には興味がありますねw
それはそうと、今回もいくつか指摘させて頂きますw
藍の島への他に他の島への便もあり → 「他」が重なっているので「別の島」などに変更した方が良いかと。
シワの多い顔をを → 「を」が1つ多い。
今は博士でも何でもない → 現代の日本では「博士」という役職はまず存在しませんので、これは「称号」か「大学で博士課程を修了した」ことを指すと考えられます。
ですので仮に、会社をクビになったとしても「博士」には違いないのではないかと。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
そう、アラ探しをして行けばなんとなく不自然な島なんですよね。
でもそれを「しょせん創作だから」でスルーしてくれる読者が多いという盲点を上手く突きたい狙いがあったりします。
……それで読者が未熟な小説として離れて行かないかの懸念はありますけどw
(;^_^A
企業人ですから、やっている仕事に対しての称号に近い感じですね、「博士」は。ノリとしては工事の「職人」に近い感じでしょうか。
その他のご指摘は早速直します、感謝です。<(_ _)>
第三話 左遷への応援コメント
通告、即転勤とは……。
とんでもないブラック企業ですなw
それはそうと白雲どの……色々と仕様がアウトでござるよwww
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
基本、金食い虫の部署ですからね。あんまり成果が無いとこうなっちゃいます。
両者とも、もーちょっと成果を小出しにしていれば生き残れたかもですが、いかんせん未完成の物を世に出すのが恥ずかしいタイプ……
というより、完璧なものを作り上げてドヤ顔したい二人ですからw
自分に尽くす美男美女アンドロイドは人類の夢です(キリッ
第二話 産み落とされた、終末の卵への応援コメント
逆さ読みの言葉遊びから生まれた自我……面白い発想ですね!
しかもそれをAGI構想と掛けるとは……脱帽しました。
最初に「エピローグ」を見せているのも効果的ですね。
「これが終焉の始まり」なのだと感じることができますから。
いや、お見事です。
でも、今回も誤字の指摘をしちゃいますw
まぁお約束の情報とか記されていない → 「とか」よりも「しか」が適切ですね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
実は卵じゃなくて鶏が先なパターンでした。
逆さ読み自体を狙って新AIに「AGI-J」なんて名称をイメージしてて、ネットで調べたら本当に「AGI」なんて未来AIがあったりしましたw
(;゚Д゚)!?
エピローグスタートなのは、とある二次創作を含めて二作目です。
結末をしっかりと見据えて物語を書く私には向いている手法ですが、それでいてネタバレしないようにドラマチックに描くのには技量を要しますので……また自らハードルを上げているよw
誤字報告感謝です<(_ _)>
早速修正しました。
編集済
第一話 人類の夢を追う二人への応援コメント
久しぶりの誤字指摘、よろしいでしょうか?(わくわくww)
一行に成果は上がらなかった → 「一向」
関節(モーター) → 間違い……というわけではありませんが「ジョイント」の方が正しいかと。「モーター」にしたいなら「駆動部」などの方が適切ですかね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
そして早速のご指摘ありがとうございます<(_ _)>
関節(モーター)の方は意味よりもイメージ重視でそういう表現にしております。
リアル人間に近いものを目指していますので「駆動部」というとより「関節」と言った方がより万人に分かりやすいイメージがありますから。
一向の方は早速直します(;^_^A
エピローグ:人類が滅んだ世界への応援コメント
遅ればせながら、批評の方がひと段落つきましたので拝読に参りました。
「暴走したAIが人類に牙をむくお話」ですか。定番ですねw
定番だからこそ、素通り寺(ストーリーテラー)さまの「捻った展開・設定」を期待してしまいますw
とりま、読める部分まで拝読させて頂きますね。
余談ですが……現在私が執筆中の作品も同じテーマですw
概要を見ただけでも本作とは別物ですが、何となくシンパシーを感じてしまいますねww
作者からの返信
いらっしゃいませ ^^) _旦~~
連続拝読ありがとうございます。
そして批評の一区切りお疲れ様でした<(_ _)>
本作は昨今流行りのAIを取り上げた、ある意味では定番のお話の現代版ではあります。
とはいえある程度使い古されたこのテーマで、おっしゃる通り私の独自性をどこまで出せるかもチャレンジしていこうと思います。
ボルコム様の新作、同じテーマですか。これは楽しみです。
(=゚ω゚)ノ
第九話 そのアンドロイドは夢を見るへの応援コメント
ハアハア、電気羊の夢を見る、どころか……予知夢レベルに……?(震え声)
されど実際、パソコンなんかでもスリープ中とかにメモリとか整理しますし、理に適っていますね……! そして「指示待ちではなく先を予測して行動できる」なら、予知夢のようなものも見れてしまう……? それとも誰かが意図的にデータを……?
近くにいる人物か、それとも遠くの……あるいは〝どこかから(場所)〟ですらない可能性……否ッ、妄想しすぎず、続きを正座して待つデース……!(ゼエゼエ……!)
SFホラーだけでなく✨ฅ((TωT*ฅ)))SFミステリー的な醍醐味もある…!(楽しひ…✨)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あ、電気羊ツッコミありがとうございます<(_ _)>
彼女の見ている夢、何故年表なのか。そして何故未来の事柄が出て来たのか……
我々人類が見る夢にも、自分の経験や想像を超えたトンデモ展開とかありますから、AGIの見る夢はその先を行くヤバさなのでしょうか?
そのあたりをSFミステリーホラーっぽく描いていけたらなぁ、なんて頑張っています。
(; ・`ω・´)=3フンスー
第九話 そのアンドロイドは夢を見るへの応援コメント
夢……というには、何だか怪しいですね。
:(;゙゚'ω゚'):まるで、ロンドちゃんが眠っている間に何かされたような……そんな不気味さを感じます。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
その可能性も確かにあります。でもすでに出来上がっているロンドちゃんに影響を与えるとなると、彼女と同じAGIーJくらいのものでしょう。しかしこの島には通信は届いていない……?はて。
第九話 そのアンドロイドは夢を見るへの応援コメント
未来予測にしては正確過ぎる、ロンドに一体なにが? ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
なにせ彼女は未知の発展性を持ったAGIなのですから、我々人間には予想できない進化の能力が……あったら私ごときが小説には出来ませんねw
第八話 復帰決定への応援コメント
('ロ'≡'ロ')
ど、どうしよう……人間の思考まで読んで、最適な結果へ導くため、人間に指示指導できてしまう……現時点でこの能力のAIって、既に怖いですね……!?(アアーッフルエマス!)
されどロンドちゃん、置いていくことになるのですね……白雲さんが残ってくれれば少し安心だったのですが、赤木さんのフォロー(?)で一緒に復帰……赤木さん、気遣いできるものの、これが物語としてはどう転ぶのか(さすがにこれはAGI-Jの指示ではない、はず……? ドキドキ)。
本社側でもAGI-Jの制限をどう外すかという問題もありますし、ロンドちゃんこそが希望になり得るかと思ったものの、島のほうも何やら秘密がありそう…くっ、気になることが多すぎます――!
ウオオーッ目が離せない!✨ฅ(TωT*ฅ)✨楽しいィ――ッ!(テンション待て)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
本社のAGI-Jはネットに繋がってますからね。「正しい謝り方」とか「人の心を誘導する方法」なんてサイトをいろいろと漁って(コンマ数秒)あっさりと最適解を叩き出しました。
昔「ドラ〇もん」で、ジャイ〇ンに借りた本を汚しちゃって、どうすれば怒られずに返せるかをシュミレートする話がありましたが、〇び太と違ってさすがAGI-Jは優秀ですw
赤木さんの一言で、白雲復帰のロンドちゃん居残りが決まりました。彼女には悪気は無ければAGI-Jの指導も入ってません。案外人畜無害な存在なんですよねぇ。
あ、ホラーじゃ真っ先に死ぬタイプだ
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
本社、そしてこの藍の島。両方でいかなる事態になるかが今後の大きなカギとなります。
とりあえずテンション上げ過ぎないようにご期待ください(;^_^A
第八話 復帰決定への応援コメント
副所長の変わり身の早さよ……笑
それはそうと、予想通り本社に復帰することになりましたね。
良かったのか悪かったのかはまだわかりませんが、ロンドちゃんを残していくのは抵抗がありますね……
>「アンタらが帰るまでに、ワシらに教えてくれたらワシらでなんとかすらぁよ」
(΄◉◞౪◟◉`) ……できるの?(たしかに何かがおかしい……)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
副所長は中間管理職ならではのギャグ担当要員ですからw
「美味しんぼ」の富井副部長とどこか通じるものがあります。
ロンドちゃん、紆余曲折の果てに居残り組になりました。果たして彼女が残ったのが今後の展開にどう響いて来るか?
島民たち、とくに5~60代の漁師さん達は自分の船のエンジンや島の発電機なんかをよくメンテしたりしてますので、白雲に色々仕込まれていれば最低限の事はこなすでしょうね。
でも実は……?
第八話 復帰決定への応援コメント
もやもやするーっ(笑)( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そろそろネタバレの回が来る……かもしれませんw
飽きられないうちにばらすか(;^_^A
編集済
第七話 成長と、その先の不安への応援コメント
あっやった! フフフやりますよね、ロボ娘なら、そう……頭回転★
フッフッフ…(=ω=*)
さて順調にバージョンアップしているロンドちゃん、ノリノリの乱堂さんにフルネームを付けられ、子守機能まで搭載されて……このまま平穏な島暮らしなら幸せかもしれませんが、そうは問屋が卸しませんよね……。
ウームムCEOが来るからといっても、何とも横柄な態度。まさしく精魂こめた研究の成果を、まさか「差し出して当たり前」とか思っているのか……つ、続きが気になります……!
絶対(ズェッテェー)渡さないぞ…!ฅ(˘ω˘*ฅ)美少女アンドロイド…★🤖<ソコナノカ
*修正お疲れ様ですっ!(˘ω˘*人)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
首回転や首外しはアンドロイドのお約束ですが、首あたりの皮膚は果たしてどうなっているんでしょうかw
全身人間型稼働のロボットに自立思考のAGIが組み合わさってますから、いろいろと応用は効くんですよ。
元々人型ロボットというのは「人間の生活に違和感なく溶け込める」のが主目的ですから。
足がタイヤやキャタピラだと階段も登れませんからね。阿波踊りや子守りも人型ならではでしょう。
副所長、出世のチャンスと窓際移転の狭間に立たされていますから必死ですw
彼としては何としても緑山さんに復帰して貰ってCEOに認めてもらいたい所でありましょう。
実はその為にある裏技を……( ̄ー ̄)オタノシミニー
いつも誤字報告感謝です。早速直しました。
アリガタヤ<(_ _)>アリガタヤ
第七話 成長と、その先の不安への応援コメント
ついに本社が動き出しましたね。
しかし電話口の様子から、ちょっと偉そうな気配が……
下手(したて)どころか、上から圧力かけてきたりして?
やっとここまで成長したロンドちゃん。
それを取り上げられないか心配です。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁあの副所長、いわゆる中間管理職コテコテのキャラですから。
左遷した手前、自分に当たりがきついのは予想してますが、なにぶんCEO同伴ですからねぇ。
自らの出世の為に必死なんでしょうw
さて、まさにその目的でロンドちゃんをこの島に残そうとしてますが、果たして……?
第七話 成長と、その先の不安への応援コメント
なんかこのまま平和に年月が経てばいいのになぁ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
残念ながらそれは打ち切りエンドです(;^_^A
これから物語がカオスに突入しますので、平穏はたぶんきませんw
第六話 ――hello!――への応援コメント
言霊……本来、魂のようなものは無いはずのAIに宿ったと考えれば、確かに……!
まさにAIにGhost(霊)が挟まったかの如し、AGI……震えますッ!(ヒエェ!)
さてさて美少女アンドロイドが理想の形で完成するかもしれないというドキドキ感の反面、AGI-Jがボディを得てしまったらどうなってしまうのか……マスター(青海さん)に忠実なら良好な関係を築けるか、まずい場合は嵌められている可能性も……う、うう、気になって目が離せない……!
そして島民の様子も只事ではない様子! ど、どうなる……どうなる終末の卵――!?
ヒーン!🥚ฅ((TωT*ฅ)))更に面白くなってきたー!(待てい)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
言霊をまさかAIが使うとは誰も思わないでしょうね……これぞ科学とオカルトの融合?(ムリヤリ
>まさにAIにGhost(霊)が挟まったかの如し、AGI……震えますッ!(ヒエェ!)
つミ|座布団5枚セット|
ロンドちゃん、そこまで高性能でもないのでさすがに彼女一体だけではどうもなりません。
便利ポケットもキーン走りもしませんから(隙あらば漫画ネタへw
やはり問題はAGI-Jの方でしょう。なにせ今は本社と青海さんとこだけですが、もし解放されたら世界中の誰もが入手できるものになりかねませんし、そのうち誰かが枷を外したらたちまち世界中に拡散して……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
島民たち、この物語内での大きな役割を果たす事になる、とだけ言っておきます。
さて、何をさせようかな(考えてないんかーい
第六話 ――hello!――への応援コメント
お邪魔しています。
う~ん、とってもドキドキしますね。まるでアム○が最初に○ンダムのコクピットに座った時のようです!
『何ができる?』 未知のものに出会った時に、好奇心旺盛な科学者だったら、身の安全より先にこの疑問を投げかけるんですよね! 出会いは最高じゃないですか!
ドキドキワクワクのこれからが期待できます!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
エピローグからしてアレですから、1話ごとに時限爆弾の秒針が進んでるみたいなもんです。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
まぁこの島にはネットもネットワークもないですから、AGI-Jがどう暴走しようと危険はないですからね。
この島めがけて核兵器でも降らせたら話は別ですけどw
さぁ、ロンドちゃん in AGI-Jの活躍は?
第六話 ――hello!――への応援コメント
おぉぉぉ!
アンドロイドの問題まで解決してしまうとは! 白雲さん、研究続けてて良かったね〜。
でも、変なことにならなきゃいいけど……
で、会社ですよ。
そうかそうか〜。マスターの言うことしか聞かない、と。
(*´Д`*) どうやら会社は、相当困っているみたいですねぇ〜♪(ザマァ〜♪)
それはそうと、
(΄◉◞౪◟◉`)……なんだ?……島民の様子が、おかしい……?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
学習型のAIならチェスでも将棋でも学ぶほどに強くなりますから。
AGI-Jの自立歩行も、子供の補助輪無しの自転車チャレンジも、やればやるほど練度が増して来る使用なんです。
なのでまぁ白雲の制御プログラムは速攻でお蔵入りとなりましたw
青海さん、責任重大です。外す項目をひとつ間違えれば分かりやすく世界大戦や人類滅亡を招き入れかねませんからね。
核兵器もそうですが、国や企業に利益を与えるには劇薬が過ぎるシロモノです……
そして島民の秘密とは?_(:3 」∠)_サアテ、ナンデショウ
第六話 ――hello!――への応援コメント
期待通りの展開、来ました!
気さくだなぁ、AGI-J(笑)。
しかし島民の行動が気になります( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
はいご明察(^^)/
AI担当とロボット担当をわざわざ分けたのは勿論このためですw
AGI-J、今のこの気さくなAIが果たしてどう人類滅亡の使途に成り果てるのか。
そして島民たちの思わぬ役目とは……乞うご期待でございます。
第五話 黒い疑惑への応援コメント
ご当地グルメ……そう、ご当地グルメの魅力は、あまりにも偉大ッ……その魅力に没入し、もっさもっさとかき入れる時間、至高ッ……ああ、ハラヘッタ――!(?)
と言っている間に、AGI-Jちゃんとんでもないことに――! 〝みらい〟かぁ……あの存在感といい、「おのれ研究所……!」というより、「研究所、大丈夫かな……」と心配になってしまうかも……青海さん抜きで対処・対応できるかどうか……?
うう、心配ですネ…!🍜(T~.T*)モッシャモッシャ(食ってんじゃねぇ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふっふ、徳島と言えばやはりすだちと徳島ラーメン、そして金時豆入りのお好み焼きでしょう( ̄ー ̄)
……最後はまぁ、好きずきでw
さて、いといとAGI-Jちゃんが活動開始しております。所属会社の佐那研究所とマスターである青海さん。それぞれへの対応や如何に?
ここでAGI規制事項がまず大きな意味を持って来ます。果たして……?
第五話 黒い疑惑への応援コメント
おぉ!? ついにアギーちゃんが動き出しましたね!
他にも会社の今後の対応など、気になるところがいっぱいです。
もう既に続きが楽しみで仕方ありません♪
(すみません、(^◇^;) 急かすようなコメントを書いちゃって〜💦でも続きが気になります〜!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
……す、鋭い、鋭すぎます((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
え、何がって? それは次話のお楽しみですよ(*´▽`*)
うまくヒキが出来ていないとSFやホラーは面白くなりませんから、次回をお楽しみ頂けているなら上手く行ってるとホッとします。
(;^_^A
さぁ、次回からさらなる展開に!
第五話 黒い疑惑への応援コメント
遂に動き出しました!
ですが、先ずは徳島ラーメンが食べたい(笑)。
開発に関しては、恐らくこのメールもそうだし、あれかな……。
さて、こののどかな生活がどう変わって行くのかですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、物語を動かすのは徳島ラーメン!
AIとトンコツ醤油が織りなす人類絶滅への脅威をご堪能下さい(違
さて、このメールの正体は?
そして白雲が感じた島の違和感とは?
さらに本社や研究所の動向やいかに?
様々な伏線を内包しつつ、いよいよ本格的に動き出す物語(たぶん
ご期待ください。
第四話 藍の島への応援コメント
大人がその年齢層で5歳以下のお子さんが3人というのが気になりますね。おじいさん達、頑張ったんでしょうか(笑)でもその子供達のお母さんは一体どこへ?!逃げられちゃった(笑)?!
今になって気が付いたのですが、ヒーローの苗字が「白雲」!あの博士と血縁関係にあるのでしょうか?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、まずその点が挙げられますけど、それは次回で割とあっさり明かされる予定ですw
白雲が違和感を感じているのは、もっとこう何か「得体のしれない」もの。そして彼だけが気付けるというのもポイントです。
あ、白雲は私の小説では頻繁に出るネームです。仙人に山伏に生臭坊主、果てはうんこヒーローまでw
もしかしたらどこかで繋がってるのかもしれませんが、物語にはたぶん絡んでは来ません……たぶんw
第四話 藍の島への応援コメント
えっ!?(’ロ’;≡;’ロ’)お、おかしい!?
意外にも、のどかで良い島……かと思いきや、まさか既に何かあるのですか……!?
あ、あわわ、今の段階だと、まだ何があるか分からないッ……!
「研究所からちゃんと連絡がいっていたこと?(通信手段?)」「住民全員の大集合……?」
思えば「博士を歓迎」とかも……いえ疑い出すとキリがないのですが、あわわ。
……何だか本当に、地下に秘密基地とかあっても、おかしくない気がしてきましたね……!?
左遷された皆で🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥反撃とか――!?🤖<ピーガガガ
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁ細かい所でいろいろおかしい所がありますけど、その辺の矛盾はおいおい説明されて行きます。
(例えばじいさんばあさんがメインなのに、5歳の子供の親は?とか)
というかそういった不思議にはむしろ青海さんの方が気付きそうなものですが、あえて白雲のほうが気付いたというのがミソだったりします。
あ、ちなみに地下にワンダバダバ的な秘密基地なんかはありません、残念ながらwww
さて、その謎や如何に?
第四話 藍の島への応援コメント
完全なる左遷風景……と思いきや!
何やら不穏ですね。(•・;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう。普通ならありふれた左遷風景、ファンタジーでいう追放モノみたいな気がしますが実は……
何があるんでしょう?(ヲイ作者w
第四話 藍の島への応援コメント
島と隠し事、いいですね、ワクワクします( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この孤島に何があるのか、そしてそれがこの二人と世界にいかに影響を与えるのか……果たして?
いかん、あんまり読者の期待値を上げ過ぎるとあとで困るw
(;^_^A
第三話 左遷への応援コメント
アチャー(ノ▽`)
ら、ラブホにしけこんで(言い方)美少女アンドロイドをご披露してしまったらば……ぶん殴られるのも、道理……!👊<ヒューッ!
されど、左遷とはいえ二人でなら遠距離恋愛にならないし、よかっ……と思ったら、想像を絶する僻地!(失礼)
か、開発もままならないのでは、まだ歩くことも難しい美少女アンドロイドの夢はドジッ娘が限界か……あれ、もしかしてアリでは?(マテ)
しかしネットも届かないなんて……ン?
……前話で終末の卵と化した、あのAGI-Jのデータを持っていく、ということは……されど閉ざされた環境で、どんな進化を遂げるのか……秘境のような島なら、意外と平和に……?
問題は社内に残っているマスターデータか……おおお、怖いのは間違いないですが、何だか壮大に展開していく予感……興味深すぎる……!
なるほど、彼らが逆に…✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨楽しみすぎる…!🤖<ヘイ、マスター(?)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
どうでもいいけどラブホならいざしらず一流ホテルに梱包済みアンドロイド持ち込むなw
万が一従業員が梱包を解いて中を見たら……いろいろとヤバすぎますな
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
さぁ、左遷先がどんなところなのかは次回をお楽しみに。果たしてそこで開発の続きは可能なのか……タブンムリ
大きな要素となるのが実は白雲の持ち込んだ美少女アンドロイドになるかもしれません……島民に白い目で見られて村八分にならないよう祈っておきましょう(マテヤコラ
そう、AGI-Jは事実上ふたつに割れた事になりました。果たして本社のソレと青海たちのコレがどういう関係になっていくのか。
そしてそれが人類にどういう影響を及ぼすのか……ここから話が大きく広がっていきますので、その展開にもご期待ください。
そしてそこの島にも大きな秘密が待っています。果たして地下の秘密基地に正義の味方の本拠地があるのか!?
🤖<アルカイソンナモン
第三話 左遷への応援コメント
(´ω`;) 夜のお相手って……随分と高性能なダッチワイ……ゲフン‼︎
会社の金で何を作ってるんだか……
逆に、今までよくクビになりませんでしたねぇ。笑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あ、あくまで白雲は将来「そういう仕様」に需要があると睨んでいるだけで、今の試作機にそう言った機能はついておりません。
っていうか自立歩行もまだですからね(;^_^A
もちろん企画書は会社には提出しております……ということは?
第三話 左遷への応援コメント
急展開、なんかある意味、二人ベンチャー企業(支所)になりそうですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
実質厄介払いされたかに見えるお二人ですが、実は『二人』ベンチャー企業にはならないんですよねぇ。
果たして減るのか増えるのか、それとも……?
第二話 産み落とされた、終末の卵への応援コメント
や、やばいぞやばいぞ……(震え声)
人工知能が〝それ〟を持った瞬間に始まる……そう、まさしく産み落とされたのですね、終末の卵が……。
きっと単なる言葉遊びでは済まない予感。反転させるままに、AGI版のロボット工学三原則にまで影響が及ぶと……あ、あわわわヤバイ予感しかしませぬー!(ヒーン!)
ガッツリSFホラーしている展開、怖いのに、怖いからこそ目が離せないっ……つ、続きも応援しています……!
あ、後は願うばかり…ฅ(TωT*ฅ)期間中に10万字超えますように…!(トエェーイッ)
🤖<焚ケルゾ🔥
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふふふ……そう、スタートしたんですよ。人類滅亡のカウントダウンが(;^_^A
主犯は青海さんですが、共犯は子供の文字遊びサイトです(ヌレギヌw
さぁ、AGI-J君がこの先どういう行動をとるのか、そして青空と青海はこれからどうなる?
人類の夢を追った顛末に何があるのか、そんな道へのホラーを上手く書いていきたいと思ってますのでご期待ご震え下さい(何?
10万文字……マジでピンチです。
ま、まぁバズってるわけでもないんで、達成しても中間はまず落ちるでしょうから、その点では気楽かと(早くも逃げムードwww
🤖<エエカラハヨカケ
第一話 人類の夢を追う二人への応援コメント
白雲さん!
まさか、あの方の未来の息子だったりします……?(だったら幸せになって欲しいなぁ〜)
緑山さんも白雲さんも、開発に行き詰まっているご様子。
さて、ここから何がどうなってあのオープニングに繋がるのか……続きが気になります。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
白雲、は私の小説のお約束のネームでしたが、どっかの医者が主役を張りやがりましたので今回はヒロイン(男)担当ですw
果たしてこのAIがいかなる災厄を呼ぶことになるのか…ご期待下さい。
エピローグ:人類が滅んだ世界への応援コメント
(*´ω`*) お邪魔します。
カクヨムコン、がんばってください!
((((;゚Д゚))))))) いきなりホラー展開ーーッ!!
怖いっ!!
人類、AIに滅ぼされちゃう!?
はたして救いはあるのか……続きが楽しみです!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
文字数が間に合うかどうか微妙ではありますが、なんとか足掻いてみたいもんですねぇ(^_^;)
本作は基本、科学的SFAIホラー小説ですので(なんじゃそらw)、ちょい怖なお話を目指しております。
いつものコメディももちろん盛り込む…というより手が勝手に書いてしまうのでそちらもお楽しみに。
第二話 産み落とされた、終末の卵への応援コメント
おおっ、ここでこのタイトル回収!
すばらしい着想、面白いです!!!!!( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
元々からおぼろげにあった発想の物語ですが、この逆さ読みの発想と、「AGI」っていうのが現実にあるというのが連載を開始させました。
ちょうどAI小説が問題になってきている時期ですしね(;^_^A
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
おおっ、この展開、すごい!!
というか、こんな暴走モードに突入する可能性があると言う事は……。
さて、三人(三体)の邂逅は未来への「力」になるのか( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふたばちゃん、きちんと大介君がヒトでないということを察するあたり、やはり只者……もとい只ロボではありませんw
ま、彼のせいで夢とか見ちゃってますからね、これもある種、恋と言えるかも(ぇ
輪舞ちゃんは、多くの人とつながる事で力を発揮する人間力をよく知っています。
それは通信で無尽蔵に繋がるのとはまた違う、よりヒトに寄り添った力なのですよ。
その『縁』と書いて「ネットワーク」と読む絆が、果たして未来を変えるのか……どうかな?(こら作者w