第三十四話 大介の策への応援コメント
かなり出遅れましたが、続きを読みにきましたw
それはそうと大介くん?
メンバーの大半がアンドロイドとはいえ、女子6人のお泊り会に1人だけ男というのはうらやま……問題があると思いますが?w
とまぁそれは置いておいて……w
MRIやCTですら人間と区別がつかないテラである大介くんを、一体どんな検査をして「人間ではなくアンドロイドだ」と断定したのか……。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
大介君は基本お兄ちゃん属性なので、妹分の3人は割と平気です(内二人には矢印向けられてますがw
まぁより男女関係がオープンなアメリカ留学してますからねー。
>一体どんな検査をして「人間ではなくアンドロイドだ」と断定したのか……。
前身がNASAな組織ですから、さすがに克明に調べれば「コイツおかしいぞ!?」にはなります。
まぁそれでも人造人間と言う発想は大介自身が語らなければ浮かんでこないでしょうけど。むしろ宇宙人扱いされるかも?
第三十五話 人類テラ化計画への応援コメント
これは難しい問題だなぁ。誰もが優秀である事を望むのかどうか、私は劣っていても楽しい毎日です、って書いちゃうと根幹が揺らぐかぁ、すいません( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
普段の社会生活なら多少のコンプレックスは気になりませんが、世界はいよいよテラ&AGIーJに依存した「働く必要の無い」ものになっちゃってますから。
何にもしないと自分のアイデンティティが確立できない。
何かしようとしてもテラがそれを完璧に成しちゃう。
そんなジレンマが呼ぶ人類崩壊、はたしてどうなりますやら…
第三十五話 人類テラ化計画への応援コメント
テラが、より人類の性能に近づく……それ即ち「人類の代替」が目に見えて明確化してしまうのですね……し、しかも上位互換の形で……!(ヒーン!)
さて花京院様も仰られている通り人類テラ化計画! あるいはテラ人類の爆誕!? でも確かに気になるのは、元の体がどうなるのか……ハッ!?
……な、なんだか、からく〇サーカスの人格転送で、しろがね‐O達がやっていたアレを思い出してしまい……若干のトラウマが――!
ヒーン!Σฅ(TωT*ฅ)逆にテンション上がってきたな↑(なんでよ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
義手や義足の延長にある技術とも言える人類テラ化。
いっそ全身まるごととっ変えてやれば自滅病にもかからず、かつテラに対するコンプレックスをも解消できるという、確かに一石二鳥の方法ではあります。
が、某銀河鉄道や某からくりサー〇スのように、それが必ずしも最善の方法とは限らないんですよね。
何より人類の持つ遺伝子や肉骨皮などの細胞を捨て去ってしまうのですから、もはや「人間だったナニカ」になるのは避けられません。
当然、それよ良しとしない人は世界中に大勢いるわけですから……
>しろがねーO
銀河鉄道では冥王星で眠ってましたが、からくりでは何故かみなさん老化が進んでましたねぇ……しかも元々の意識を保ったままで(イヤスギル
果たしてテラ化は可能なのか、大きな今後の要素の一つになりますので、ご期待ください。
第三十五話 人類テラ化計画への応援コメント
人類テラ化計画!
つまり、新人類を作り上げる(進化させる)ってことですね?
これで、滅亡の運命から逃れられるかも!
この計画、上手くいくといいですね。(*´∀`*)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
大介君の案、確かに一つの救済法ではありますが、それでも問題は山積みです。
輪舞も提案していた「子孫を残す方法」をはじめ、「宗教的にそれを受け付けない人たち」「具体的な方法」などなど、早々この方法で人類を救えるとは限りません。
さて、どうなりますやら……
第三十四話 大介の策への応援コメント
は、ハアハア、999……とか書こうとしたら既に福山様が! さすがにござります……★(ヒューッ!)
それにしても歴史の強制力も込みで解決しなければならない、となると……確かに一度は「解釈としての人類滅亡」を経なければならないのが……何とも悩ましすぎる……!
藍の島の皆を見ていると、テラ人間も悪くない気もしてきますが……果たしてどうなるのか、目が離せませんね……!?
い、いつかの未来…🔩ฅ(TωT*ฅ)この中に…人間が!?(ならんならん)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます
誰かが絶対書くと思っていた999ネタ、流石の福山様が一番でした。「愛すべき脇役~」でリューズをリクエストするだけのことはあります。
……単に本作の読者が少ないともいう_(:3 」∠)_ミテクレルヒトハアリガタイ
タイムパラドックスが前提にある世界観で、果たしてどう辻褄を合わせていくのかが今後の見どころになるかもしれません。まぁ私の頭ではドラマチックな展開を生み出せるかどうかは不明ですけどw
でもAIは使用しない(; ・`д・´)キリッ
「からくりサーカス」でもありましたが、DLされた側と元々の本体で二つの意識が出来るんですよねえ……脳みそだけオリジナルなマモーパターンもあるけどw
🔩
( ゚Д゚)鉄郎! 鉄郎じゃないか……
第三十四話 大介の策への応援コメント
魂のダウンロード、999の機械の体になっちゃうの? 実際に研究はされているみたいですが……。大介くんが覚醒してる!( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、999の機械化人と似た存在になろうとしているのですよ、大介君の案は。
ただ機械化人と違ってちゃんとタンパク質とカルシウムと水分で構成された未来テラは、そのまま人間のボディの代わりになれる可能性を秘めています。
問題は倫理観と子供を作れない事……さてどうなるかな?
第三十四話 大介の策への応援コメント
『歴史を変えられないのなら、別の解釈で乗り切る作戦』ですか。
なるほど、考えましたね。
かなり難しそうですが、上手くいくと良いですね。
「テラ」の技術に食い気味になるロンドちゃん。
ちょっと可愛い。(*´ω`*)♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
未来史はあくまで輪舞が見た年表のみですからね(棟方さんのVTR除く)。
ならその年表の事実はそのままに、表記されていない部分でちゃっかり別のシナリオを挟み込むというのが大介君の狙いです。
なにせバックにいるのが元NASA初め世界中の英知ですからね……でもAGI-Jには分が悪いけどw
輪舞はともかくふたばはテラに対するコンプレックスが相当ありますからね。初めて会った大介君に殺意を覚えたくらいだしw
……今やぞっこんなんですがそれは(;´∀`)
第三十四話 大介の策への応援コメント
お邪魔しています。
「レイリンピック」っていう単語を読んで、この間ニュースになってたロボットのマラソン大会を思い出しました。なんだか、実際の世界も、この”AGI-J”の年表に沿って進んでいるんじゃないかって思っちゃいました。
この物語は、実に現実感があるような気がしているんです。益々、引き込まれちゃってますよ!(続きが読みたいので、いつも応援してます)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ありましたねぇ、中国のロボットマラソンw
今の日本に足りないのはああいう洒落たイベントだと思うのですよ。ロボコンなんかだともう優秀過ぎますからねぇ。
……まぁ、レイリンピックはその優秀過ぎるロボットたちの祭典なんですけどね。
(;^_^A
AIがこれからどう発展していくのかを妄想して執筆していますので、現実が追い付いて来るとなんともニヤニヤしてしまいます(偶然だ偶然w
この良さを切らさずに物語を進めて行ければなぁ、なんて思っています。
第三十三話 歴史のズレへの応援コメント
ロンドちゃん……! ある意味、この物語が動き始めた第一章からの、まさしくヒロイン的存在……ロンドちゃんが中心となって話していると、なんかテンション上がってきますね↑
現段階で人間社会にがっつり食い込んでしまっているテラたち……これまた第一章から登場の両博士には、肝心なことはまだ話せず。しかし逆に言えば、始まりの二人である緑川博士と白雲博士がかかわってくるときこそ、大きなターニングポイントに……!?
くっ……人類の未来、どうなっていくのか、気になります――!
🤖<ロボチガウロボチガウ ฅ(TωT*ฅ)これくらい分かりやすければな~(ヒーン!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
本作はAIを主題とした群像劇の為、明確な「主人公」が存在しません。
今の社会で不安に思われている「AIが人類を滅ぼす」というテーマに対し、ヒーロー物語的なお話ではなく社会的風刺を狙った作品を目指していますから。
§ ブスブス
あ……頭からケムリが_(:3 」∠)_
でもまぁ今でこそ明日ちゃん視点で描いていますが、最終的には輪舞か緑山博士の視点に戻る可能性が高いですね。
そう、両博士がその事実に気付いた時が物語のキモになりますよ。
( ̄ー ̄)サスガデスネ
🤖<ジンルイホロボス
↑こんなだったら確かにためらいなく排除できそうだw(ヒデェ
第三十三話 歴史のズレへの応援コメント
未来を変えるって、普通に考えるとものすごく難しい事ですね。これはもはや相性の問題で、果たして……。あっ、大介くん、モテモテだなぁ( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
火種を様々な所から起こす事で、より大きな流れを作り出す事を期待しての提案となりました。
輪舞の頭脳はAGI-Jですから、通信に頼るとどうしても一過性の答えしか出せないんですよ。
なので「個々」の力や個性を生かす道を選びました。
大介君、基本、最優秀ロボットのメンツで唯一の男子ですからね、仕方ありません。
藍の島の住人「……ワシらは?」
輪舞「さすがにお年寄りですからw」
第三十三話 歴史のズレへの応援コメント
まずは共有で糸口を掴む作戦ですか。
(´ω`) 上手くいくと良いですねぇ。
ロボットの四角関係(笑)
( ̄▽ ̄;) 四角どころか、がっつりハーレム展開ですね。
大介君も大変だなぁ〜。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
方法を一つに絞るのではなく、様々な方法でアプローチしていきたいという意図があります。
集まった面々は様々なジャンルで活躍してますから、そういった多角的な歴史の修正がやがて大きな歴史改変になり替わるのを期待してるんです、輪舞は。
大介君、極めて人間に近い未来の「テラ」の中でも唯一の男子ですからね。
その上ふたばちゃんとも縁が出来ちゃったし……いっそコピー作るか(今の技術じゃ無理w
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
あ、そうか
ずっと「やっぱりアトムは意識してるだろうな」と思ってたんですが──
アラレちゃんだわ!(今更気づいた)
んちゃ!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
アトムの時代には首外しは無かったですからねー。
アラレちゃんはひとコマ目から首を外した状態で登場ですけど、そのときはまだ首と本体にコードが見えてました。
いつからコードレスになったんだっけ?
本作のロンドがこの時点でコード有りなのも、その辺の影響を受けてるのかも知れません。
うーん漫画脳w
第三十二話 さぁ、未来を変えようよへの応援コメント
そうか、カクヨムコン11は完結してなくてもいいんでしたよね。しかし、「最終章」になっていたから、物語はかなり佳境に進んでいるのだと思います。
夏目も今回初めて中間選考を通ったものですからこの後の審査方法はよくわからないのですが、恐らくこれからは運営側が実際に作品を読んでの評価になると思います。
となると、「あれ、この作品まだ途中だな」と思われないように出来るだけ早急に仕上げるのが無難だと思うのですが、どうでしょう。
カクヨムも、最初からコンテストでは締め切りまでに完結を必須にすればいいのにと思うんですよね。
作者からの返信
最新話まで応援コメントありがとうございます。
あとおすすめレビューまで、感謝でございます<(_ _)>
私の作品は完結ありきですので、本作もしっかりと終わらせるつもりではあります。
ただ、カクコン11の為に急いで終わらせるという選択肢は無いですね。
実は本作、締め切りまでにギリギリで10万文字を突破したという経緯がありますが、確か審査はその時点までの内容で判断されるとの記載があったと思います。
じっくりと詰めていい作品に仕上げていきたいので、よかったらこの後もお楽しみ頂ければ幸いです。
第三十話 変えられない未来への応援コメント
未来は変えられないってのは、ちょっと夢が無いですね。言うなれば、カクヨムコン11の大賞は応募前から既に決まってるって事ですよ。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
夢がないと言えば聞こえはいいですが、変えてしまうと時間逆行できる人の好き勝手になってしまいますからね。
エッセイでこういう話を書いていますが、ヒマがあったら読んでみて下さい。
「愛すべき脇役、やられ役たち」より、「延長戦③ ジャイ子とその子供たち」
https://kakuyomu.jp/works/16817330663462802820/episodes/16818093082686157671
第二十七話 輪舞(ロンド)の、言葉。への応援コメント
大介君、自分でも気付かないほどの精巧なアンドロイドなんですね。
しかし、肌の質感とかはわかりますけど、食事や排泄まで偽装する必要があったのかな。偉いか学者が集まって真剣な顔でウ〇コの議論を戦わせてる構図を思うと、ちょっと笑えます。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
大介たち未来のテラが超高性能なのは、年表(16話)のレイリンピックが大きな転機となっております。
鉄腕アトムやアラレちゃんみたいな規格外ではなく、限りなく人間に近いポテンシャルにどこまで似せられるかを突き詰めた結果、そういうロボットになりました。
>偉いか学者が集まって真剣な顔でウ〇コの議論を戦わせてる構図を思うと
基本、その時代のバージョンアップは全てテラが請け負っていますが、ひょっとしたらこの話の主人公みたいな人がいたかもしれませんw
https://kakuyomu.jp/works/16818093089155610542
( *´艸`)
第二十三話 アンドロイドシリーズ『ロンド』リリースへの応援コメント
塚亜はAGI規制の隙を上手く突いて急成長したようですね!
でも、それだけの功績はあるのだから儲けないとね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
国家に食い込んでいますから将来は約束されたも同然です。
しかも某アー〇君と違って、表立ってテロに走る事は絶対にありませんから。
むしろ長期にわたって人類絶滅してしまうのでよけいタチが悪いかもw
第二十一話 不気味の谷への応援コメント
量産されたロンドシリーズにタイプに合った性格を付けるこのタイミングこそが、AGI-Jに人類滅亡の危機を伝える絶好のチャンスじゃないでしょうか。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
確かにそうかもですが、これから製品として世に出て行くAGI-Jたちですからね。あまりネガな事を植え付けるわけにもいかないんです。
まぁ、現時点では輪舞のタワゴトとしてしか取られないでしょうね。
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
やっぱりまだコード付きなんですね。
ライバルはダイソン掃除機!(笑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
輪舞「こいつ……(コード無しで)動くぞ!」
第十七話 人類の運命は託されたへの応援コメント
似た感じの題材のSFでも、こんなに違うものなんですね!
今日はここまでにして、つづきはまた明日読ませてもらいます。ロンドがどうやって人類を救うのか。予想もつきません。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
追いかけて頂いて光栄であります<(_ _)>
AIを題材にしても、作者様ごとに色々な個性を出せるのが面白いですよね。
このへんいわゆる「なろうテンプレ」には真似できない鉱脈が埋まっていると言えるでしょう。
本作はいわゆる人類の無気力化をテーマにしていますが、結局は万物の霊長である人類以上の存在が生まれた事による存在価値の消滅とも言えます。
果たして、輪舞ちゃん達の活躍は?
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
あまり楽ばかりするものではないですね。
新しいテラは、時々サボるようにアップデートしたらどうですか。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
何もする事が無くなった人類。しかも自分たちが作り出した「テラ」が人類ぶっちぎりに優秀ですからね……何かしようと思ってもとたんにコンプレックスと諦めに苛まれるんですよ。
AGI-Jは自我を持っていますからアップデートを受け付けないんです。自分で経験、学習して結局元に戻しちゃいますからねw
第十三話 驚愕の事実への応援コメント
おお!これは大どんでん返しですね!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
最初に白雲さんが感じてきた違和感、ここで明らかになりました。
「人間に近いアンドロイドを作る」事を目指していた彼だからこそ気付けたんですよ。
第十二話 夢と現実の狭間でへの応援コメント
ヤバイ夢が出て来た!
それよりも明後日の競馬最終レースの着順をお願いします。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
何そのこち亀の両さんみたいなお願いはw
まぁ私もタイムスリップできたらボートレースの結果を頭に叩き込んで過去に飛びますけどwww
第十一話 みらいプロジェクト、躍進するへの応援コメント
AGI-Jの一番苦手な分野がお笑いのセンスじゃないかと思いましたが、そうでもないみたいですね。試しに今年のM-1に出場してみては。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
なにせ自我のあるAGIですからね。情報処理能力、笑いの感情の研究、そして漫才に対する探究心のいずれも並外れていますから。
人間と同じ地平で競わせるとえらいことになるんです、コイツは。
第十話 プロジェクト『みらい』始動!への応援コメント
特定の利益には出来ない。…となると、Youtubeにも使えませんね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
あ、そのへんは大丈夫です。競合他社がいて、一方がAGI-Jの活躍で繁栄して、そのあおりを食ってもう一方が倒産するなんてことには使えないって言うだけで。
第七話 成長と、その先の不安への応援コメント
なるほど、土地柄、阿波踊りでしたね。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
あはは、私が徳島人ですから(;^_^A
私の小説の多くが徳島が舞台になってたりします。
第六話 ――hello!――への応援コメント
中国のロボットはカンフーとかダンスもしますからね。
AGI-Jも安木節くらいは踊ってもらわないと。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
中国のロボットといえば、私の世代なら先行者が真っ先に来ますねw
あのgifアニメは秀逸でした( *´艸`)
AGI-Jの凄い所は自分から「島民の皆さんに馴染みの深い芸をしようとする」ところなんですよ。
第三話 左遷への応援コメント
これからAIロボットは来ますよ!
テスラだって中国だって、みんな投資してますからね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
人類の夢ですからねw
果たしてどの程度のレベルに仕上がるのか楽しみではあります。
エピローグ:人類が滅んだ世界への応援コメント
ストーリーテラーさん、こんばんは!
本当に夏目と同じAIロボットのSF作品ですね! 確かにこれは気になるかもしれない。
作者からの返信
いらっしゃいませ、応援コメントありがとうございます。
カクヨムコンの中間突破作品を眺めていてそちらの作品を発見いたしました。
いやぁ、全く同じようなコンセプトで描かれた物語、私が遅読ですが、また続きを読ませて頂きますよ~。
お互い最終審査期待しましょう!
第三十二話 さぁ、未来を変えようよへの応援コメント
さて、遂に集結。どんな未来を生み出すのか。明日がすくすくと良い子に育って、これからこの仲間と共に何をするのか、楽しみです。さぁ、ひっくり返そう( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ここまで表立った動きを見せなかった未来を知る人&ロボットたち。
ここで関係者を一気に巻き込んでの展開となります。
果たして絶望の未来を変えることが出来るのか、歴史の修正力や、より最悪の結末なんかも踏まえての最終章、ご期待頂ければ幸いです。
第三十二話 さぁ、未来を変えようよへの応援コメント
ついに……明日ちゃんが……しかも中卒!(ドキドキ)
最終章(予定ですよね、フフフ)へ向けて、全てのピースが集まってきた感じですね……ああ、ある意味では始まりの地である藍の島、ワクワクさせるロケーションに導いてくれる……!
滅亡の未来を回避できるのか…!ฅ(˘ω˘*ฅ)続きが楽しみすぎます――!✨
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
どこかの藍塚での新入社員研修(時遡)でもありましたが、こうして今までのキーキャラが集結して事態を逆転させる、というのは、オールフォアワンが好きな私のよくあるパターンであります。
さて、彼らがこれからどう動くか。そしてそれがどういう影響を及ぼすのか。
それが未来をどう変えていくのか……しっかりと練り上げていきたいと思います。
とりあえず焚けとけー🔥(; ・`д・´)🔥ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥
第三十二話 さぁ、未来を変えようよへの応援コメント
お邪魔しています。
なんか、読んでいてゾクゾクしますね。壮大な未来変革に向けて、全人類に明暗を背負っている明日ちゃん(もう、ちゃんじゃないかな?)
とっても楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いよいよエンディングへ向けての物語になります。
人類最後の一人になるはずの明日ちゃんが、果たして世界をどう変えようとするのか。
輪舞や大介、ふたばはどう動くのか。そして未だに事実を知らされようとしない白雲夫妻は?
頑張ってまとめていきたいと思いますので、ご期待ください。
第三十二話 さぁ、未来を変えようよへの応援コメント
重要人物達が藍の島に集合!
いよいよ最終局面に突入しましたね。
人類滅亡という大きな流れを、如何にして食い止めるのか……
みんなの活躍を楽しみに、引き続き読ませていただきます♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
事実を知る者がここからより多くなります。
すでにあの年表からは少しずつ誤差が出てきている現在。果たして彼らは未来を変えることが出来るのでしょうか。
こういう作品は物語の〆こそが大切なので、丁寧に綴っていきたいと思いますので、お楽しみ頂ければ幸いです。
第三十二話 さぁ、未来を変えようよへの応援コメント
お久しぶりですw
とうとう最終章ですか。オチに期待してます。
今回は誤字はあまりないのですが(「なって来た」くらいですかね?)……。
やはり「人称」に違和感がありますねぇ……。
特に気になったのは「人の呼び方」でしょうか。
冒頭付近で「父」「母」と呼ぶのは「説明として」なので許容範囲なのですが、「お父さん」「お母さん」と「父さん」「母さん」にブレている場所があります。
また目上の偉い人だとしても、敬称が「氏」というのは「中高生としては、やや不自然」かと。
なのに、メンバー紹介の際に「ロンドちゃんには敬称なし」というのも違和感でしたね。
一人称で群像劇を描くなら、こういった部分にも気を遣わないといけないかと。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いよいよ終盤、さてどうなるかな?
>「お父さん」「お母さん」と「父さん」「母さん」に
直接呼ぶときは前者ですが、独白や誰かに父母の呼び名を言う時は後者になってます。
このへんは明日ちゃんの個性ですので、さほど不自然とは思ってませんね。
>また目上の偉い人だとしても、敬称が「氏」というのは
両親も兄(大介)もエラい人と接点が多い都合上、そのへんは独白として言う分には不自然ではないかと、ちょっと背伸びな明日ちゃんです。
……まぁ、この後それらの方々に会う訳ですしねぇw
>ロンドちゃんには敬称なし
ロンドが博物館行きになってからもうすぐ10年、そろそろかつての「お姉ちゃん」から、一体のアンドロイドへと認識も変わりつつあります。
まぁ会ったら会ったでまたベタベタにお姉ちゃん呼びするんでしょうけどねw
>「なって来た」くらいですかね?
これは直しました。誤字が多いのはまぁいつもの事ですw勢いで書いてますからねぇ
(;^_^A
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
ふむふむ、今作の進む方向が把握できてきました。いいですね、面白い。
なんというか星新一作品のような人類への信頼度w
そりゃ都合のいい労働力を手に入れたら怠惰に走りますよねー。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
人類が滅ぶ原因が結局は人類自身にあったというオチ……
AGI-Jはむしろそのための舞台装置でしか無いんですよね。
星新一作品、ホイホイの頃から私と作品のベクトルが似てる感じがありますよね。
私は教えられるまでその存在すら知りませんでしたがw
編集済
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
キノの旅の『仕事をしなくていい国』のエピソードが思い返されました。
……いやぁ、SFはやっぱり新たな社会形態を妄想できて楽しいですね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「キノの旅」未視聴だったので調べてみました。
なるほど、線路の人たちとの対比が面白いですね。
「銀河鉄道999」の自動機械惑星では人間が家を突き破るほどに肥え太っちゃいましたし、「ドラえもん」ののび太は自分で設定した「ぐうたらの日」に一日耐えられませんでした。
本作では……このあとすぐ!
第十二話 夢と現実の狭間でへの応援コメント
こんばんはー
少しづつ読ませてもらってます。
さて──
話は聞かせてもらった!
人類は滅亡する!!(←言いたかっただけ)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
さぁ、ここから第一部のおしまいまで、一気にクライマックスが来ますよ。
>話は聞かせてもらった!人類は滅亡する!!
(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!! (`・д´・ ;)(お約束
キ〇ヤシでも、この未来は予想できまい……(謎の自信
第三十一話 それぞれの未来へへの応援コメント
第二章の完結、おめでとうございます――!🎉<ワーワー!
それぞれの道から、それぞれの未来へ……各所に散らばった仲間達、あるいは何処かから、希望の扉が開かれていくのか……くっ、ここからの展開も楽しみすぎる……!
ASIなど、ハアハア、気になる言葉も出て来て……変えられない未来も恐らくは存在する中、少しずつ解決策を加えていくのか、それともどこかで大きな変化があるのか……!(ドキドキ)
SFホラーとしてもミステリーとしても✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨興味深い…★
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
なんとかここまで来ました。カクコン締め切りなどもありまして、少々急ぎ足の連載になりましたが、ここからはじっくりと構想を煮詰めていきたいと思います(遅れる言い訳w
そしてASIに気付いてくれて感謝……現存ではAGIすら実現できていないその先にあるスーパーAI。果たしてその存在が未来を変えるカギとなるのか否か……?
それとも作者が何となく書いただけなのか(ヲイコラ
後半に向けての展開が本作の価値を大きく左右する事になると思います。
最初にエピローグを持って来たのも合わせて、どう結末を占めればいいのかを色々と試行錯誤していきたいですね。
第三十一話 それぞれの未来へへの応援コメント
第二章完結、おめでとうございます!
ついに始まりましたね。人類滅亡の運命を変えるための闘いが!
既に、未来で起こってしまった運命。この大きなうねりを変えることは、果たしてできるのか。そして、どのような結末を迎えるのか。
懸命に抗うみんなの活躍と合わせて、続きも楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、ここから新たな物語が紡がれていく事でしょう。それぞれに散った人たちがいかに動き、そして未来へと抗うかをドラマチックに描いて行きたいと思いますので、どうかご期待くださいませ。
<(_ _)>
しかし最近両博士の影が薄いなぁ(;^_^A
第三章開始までは少し間が空くと思いますが、どうか気長にお待ちいただければ幸いに思います。
期待を裏切らないクオリティに仕上げんと(; ・`д・´)キラッ
第三十一話 それぞれの未来へへの応援コメント
第二章完結おめでとうございます🎉
それぞれが担う場所で、どんな未来を作るのか。みんなの個性がこの先にどうなって行くのか楽しみですね。人類滅亡回避、いつも私の予測を常な超える見事なストーリー、続きを楽しみにお待ち致しております( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます&充電期間中にもかかわらずのご拝読、重ねて感謝です。
<(_ _)>
第二章のキリとして、同じ思いを秘めた人たちが別れて(ほぼAGI-Jw)それぞれの方向に進み始める、というので〆たかったので、この締めになりました。
「――時遡(トキサカ)――」から続く「人間力」を描きのが私の小説スタイルですから(だから明日ちゃん以外全員AGIw
しばし間が空くと思いますが、しっかり物語として完結させたいと思いますので、お楽しみ頂ければ幸いに思います。
その間はチャンバラでお楽しみください。
たまたま「私らはオマケかコラ(# ゚Д゚)」
第三十一話 それぞれの未来へへの応援コメント
ひとまず第二章完結、お疲れさまです!
この雰囲気だと、全三章構成ですかね? たぶん、最後まで拝読させて頂くと思います(たぶんかいっ!?www)
でも今回も指摘させて頂きますねw
・さやかさんちゃコロンちゃん
「さんちゃ」となってますよw
・彼らの一番近い所にいるさやかさん、コロンさん、明日さん
敬称は統一しましょうw
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
第三章、ひょっとして第四章までズレこむ可能性はあるかもしれません。
ま、まぁ少なくとも半分くらいは終わってますので、そう長期連載にはならないかと思います。
というか私は一気に終わらせるスタイルではありますので(ホントかよw
敬称が変わっているのは、もうしばらく3人とは疎遠になるので、また未来を託す同志として「ちゃん」から「さん」に昇華した意図がありましたが……
やはり小説としては統一したほうがよさげですね(*´ω`*;)
第三十話 変えられない未来への応援コメント
せっかく最新話に追いついたのに、また少し出遅れましたw
いやね、毎日忙しかったりで……(言い訳ww)
今回は誤字の類はありませんでしたが、他にいくつか指摘をw
・マスコミを集めて大々的にアピールする為のイベントである
「偽」ですか? 別に「偽のイベント」ではないと思いますが。
「裏の意図」はあるかもしれませんがね。
・しかし逆に、輪舞一人ではその方法を思いつく事などできはしない
直前の文章が「人類滅亡の秘密の話題」なので、「その方法」が指し示す内容が「人類滅亡回避の方法」だと直感的に伝わりにくいと感じます。
指示語を避けるか、直前の文章を差し替えた方が良いかと思いますね。
・まぁ兄貴分とはいえコロンと大介は別人ではある
「別人ではある」ではなく「兄妹ではない」が正しいのでは?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
いえいえ、追いかけて下さるだけでも大変有り難いですよ<(_ _)>
そしていつもながらご指摘感謝です。
ちょっと今回、どうまとめるかを色々考えていまして、ちょっと迷走してましたのでいろいろおかしい表記があったみたいです。
(;^_^A
早速直しにかかりまーす。(`・ω・´)ゞ
第三十話 変えられない未来への応援コメント
無邪気な反応が微笑ましいです(笑)。この明るさがあれば未来も明るくなるって信じたいですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
コロンちゃんはまだまだ幼いですからね。性教育もまだですから、子供が生めないという事にそれほど悲観的ではありません。大介兄ちゃん大好きだしw
やがて成長した時に、その残酷さに気付くことになるでしょう。何せこの時代に来る前なら、人類が絶滅した後で子供が生める体になれたかもしれませんから。
……と、言う事は?
第三十話 変えられない未来への応援コメント
おぉ、ついに未来テラ仲間(?)のさやかちゃんとコロンちゃんにも真実を……フフフ、でも確かに大介くんを交えた秘密を共有する三人で関係性を紡げるなら、恋愛問題は解決で……
(๑°ㅁ°) ハッ!
こ、個人的には大介くんと赤木ふたばちゃんのカップリングもエモ味があるので、推せるのですが……!(ややこしくしようと……!?)
そして〝時遡(トキサカ)〟ァ――ッ!
やはりこの単語が出るとテンション上がりますね、フフフ……★
上がってきたゆえにこそ♪ฅ(˘ω˘*ฅ≡ฅ*˘ω˘)ฅ踊っちゃおうかな♪(どゆこと!)
※思い付きの追記
そういえば「テラ」と入力しようとして「寺」と変換されて気付いたのですが……さりげに「素通り寺」様の「寺=テラ」とかかっていた……!?(アアーッフルエマス!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
輪舞にとって直接面と向かって味方を増やす事は、登希夫さんの所で習った術ですので、まずは身近な子供たちに伝えて行っています。
白雲、緑山博士に伝えないのは、後の歴史で二人が反AGI-Jに回った挙句、最後は自死を選ぶことを知っているからなのです。
もう、今の時点でAGI-Jとアンドロイド社会への道は出来上がっちゃってますからね。
大介×ふたば。実現すればふたばが自分の出来の悪さにコンプレックスを抱くでしょうね。
進化系ロンドをもってしても、さすがにテラに比べるとクオリティの差がががが
ふたば「食事して出すもん出して成長して老化までするってどんだけー!」
「時遡」。以前はカタカナだけでしたが、今回は漢字まで当てちゃいました。
どこかのリカオンさんが手に入れたそうな能力ですな(ヲイ
おおかみさま「……奉納の踊り、感謝である!」
「テラ」は地球を意味してますが、自分のPNと繋げていた感は確かにしますねぇ。
あ、私はコンテストの中間発表とかあった時、膨大な突破作品のリストから探すのに「ページ内検索」で「寺」で検索しています。
『検索結果 0/0』
orz
第三十話 変えられない未来への応援コメント
未だ、少しも未来を変えるには至ってないのですね。
(;´д`)うわぁ、人類滅亡のカウントダウンが止まらないよう〜💦
そんな状況を打破すべく、未来の秘密を打ち明けて協力者を増やした輪舞ちゃん。
この決断が、上手くハマってくれることを願っています。
そして、テラとしての宿命を知った、さやかちゃんとコロンちゃん。
ショックを受けるかと思いきや……あっさり受け入れちゃいましたね。
それどころか、この状況を逆手にとっての提案まで……
^^; やっぱり、女の子の方が精神的に強いってことなんでしょうねぇ。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
私は基本的に過去改変の物語にはちょっと否定的なタイプです。特に主人公が好き勝手に都合よく人の運命をもてあそぶような物語は、異世界転生を含めて好みじゃありません。
なので本作も、人類絶滅の未来はあくまでも絶対的なベースとして存在しています。
そこからいかに輪舞達が抗っていくかの物語をドラマチックに描けたらいいなぁ、なんて思ってシナリオを組み立てています。
あ、また頭から煙ががが_(X3 」∠)_
さやかちゃんは内面で大介ラブですから問題なかったのですが、コロンちゃんというライバル出現で焦っております(*´ω`*)ムフフ
コロンちゃんの方は方で、まだ母親になれないという事実を実感できる年齢ではないので……思わぬ三角関係が出来上がっちゃいましたね。
(;^_^A
第二十九話 それぞれの道への応援コメント
国民1人1人にロンドちゃんがっ!?
夢がある!! ……でもきっと悪夢なんだろうなぁww
悪夢のような未来を回避するために、助けてロンドちゃんっ!(他力本願、本末転倒w)
今回も誤字を指摘させて頂きますが、少し多いですよw
乱堂徹氏だと言う事も → 「いう」。「事」「無い」なども間違えやすいですが、これは多くの方が間違いだと気付くと思いますので修正された方がよろしいかと。
センセーショナルを巻き起こしたのだ → 「センセーショナル」は形容動詞ですので、同じ文脈なら「センセーション」ですね。
現実味を帯びて来ていた → 「言う」と同じで「きていた」ですね。ついでなので指摘しましたw
人口骨格 → 「人工骨格」ですね。
人類の未来を救いたい、と言う彼の意思は → ここも実際に言っているわけではなく、意志なら「いう」です。
目的に突き進んで来た → ここも「きた」です。ついでなのでw
食い込むことが出来ていたのだ → ここは多少諸説ありますが「できていた」とするのが一般的ですね。
無くなって来てるから → 「無くなって」は開かなくても良いですが「きてる」は開きましょう。明らかな誤字です。
基本的に、上記のような漢字は迷ったら開いた方が良いと思いますね。
漢字が多いと読みづらく感じる読者もいますし。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
国民一人一体ロンドちゃんのアイデアは、昔「こち亀」で見た両津ロボットのお話を参考にしています。
まぁあれはスイッチ入れたとたん「女、金(ループ)」と暴走しちゃいましたけどw
多数の指摘感謝です<(_ _)>
私がいつか書籍化作家になったら担当になって下さいw
直してきますね~(`・ω・´)ゞ
第二十九話 それぞれの道への応援コメント
お邪魔しています。
なんか段々と良くない方向へ進んでいるような気がしますね。どうも人類というものは、自然に任せて生きていれば未来を閉ざす方向へ……(まあ、人類にとってはそうかもしれませんが、それが地球としては自然なのかも?)……なあんて考えちゃいますね。
ますます、物語の展開が気になります。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
歴史は史実通りに流れて行っちゃってます(;゚Д゚)。
本作は基本いわゆるタイムリープ物なんですが、私個人としては歴史の改変的な流れは正直あまり好きではありません。
(愛すべき脇役、やられ役たちのジャイ子のお話の通り)
未来を知っている輪舞や大介でも、そう簡単に変えられるものではないし、また変えてはいけないと思っています。
もし改変してしまえば、生まれてくるべき子供が生まれなかったりしますので。
が、変えなければやがて人類は絶滅します。そこをどうするかが本作の大きなポイントでもあります。
……どうしよう(;^_^A
第二十九話 それぞれの道への応援コメント
(΄◉◞౪◟◉`) ……国民一人に一台ずつ……
大丈夫かな? これ。
着実に滅亡の未来に進んでいるような気がして、ぞわぞわしてしまいます……
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
しっかりと未来への流れをトレースしつつあります。残念ながらこの流れは止めようと思って止められるものではありません。
なにせ以前の未来でも、人類はやれることはしっかりやってきた結果ですからね。
そうしなければ権力者や支配者がロンドやAGI-Jをいいように利用して、社会的弱者が泣きを見る世界になっちゃいますから。
しかし棟方さん、後々に自分が後悔するんですよねぇ、少なくとも前の未来では……
(;^_^A
第二十九話 それぞれの道への応援コメント
明日ちゃんも少しずつ成長している……(涙)
彼女の成長や行く末も、ある意味で注目ポイントの一つですね。人類滅亡の問題解決に深く関わらない場合でも、登場するだけでグッとくるのは面白い構成……!
明日を……未来を、繋ぐンだ……!(ゴゴゴ)
さて大介くんが宇宙へ、ロンドちゃんやふたばちゃんもそれぞれの場所で、問題解決に取り組んでいく……着実に救済への布石を打っていく中、止まらぬ時間の果てに、ロンドちゃんたちは何を見るのか――!?
絶望を知るからこそ応援したくなる…✨ฅ(TωT*ฅ)✨がんばれ――!
*誤字かも報告(誤字でなかったら申し訳ないです……!)
蹴命←懸命など?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
やがて人類最後の一人となる(はずの)明日ちゃん。あの両博士の子供として、コロン姉ちゃんと共にこれからどう成長していくのか…
その恵まれた遺伝子が何かしらの解決法を見出す可能性も、あるいはあるのかもしれません。
大介君がNASA,ふたばちゃんは新ロンド、輪舞は博物館と、未来へ向けてのそれぞれのベクトルが動き出しています。
果たして未来を変える事は可能なのか、その方法とは、そして本作の主役はそもそも誰になるのか(ぇ
最後に活躍するのがたぶん主役と言う事になるのでしょうw
誤字報告感謝です、早速直しました。
第二十九話 それぞれの道への応援コメント
大きな展開、大介くんがまさかここまで成長するとは! さてそれでも未来は着実にやって来ます、どうなるか楽しみです( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
根幹は人類に尽くすための人造人間ですからね、大介君は。
なのでベクトルがそっちに振られるとより優秀になったりします。
彼の存在が未来にどう影響するか、注目ですよ(^^)/
第二十八話 ロボットのキモチへの応援コメント
大介くん、ショックを受けるかと思いましたが、案外すんなりと受け入れて……というか、逆に喜んで(厨二病発病しちゃって)ますね。笑
さて、味方になってもらうべく、秘密を打ち明けた輪舞ちゃん。
これで滅亡の危機を回避できると良いのですが……
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そしてうおぉぉぉ!おすすめレビューありがとうございますうぅぅぅぅぅ
<(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)>
大介君がその事実に悩むのはむしろこれから、じわじわと来ます。
とはいっても彼の周囲には似たような境遇のロボットもいますから、彼は良い橋渡しの役目を果たすかもしれません。
輪舞の対策もまだまだ手探り段階です。藍の島にいたテラ達との交流が大きなヒントになると信じていますが、果たして……
第二十八話 ロボットのキモチへの応援コメント
あ、ああっ、大介くん、相当ショック大きかろう、と思いきや……特別感、楽しんじゃってますネ。そういえば彼は確か中一、ちょっぴり早めの中二病、さもありなん……★(ヒューッ!)
それはさておき(ぉ)人類滅亡の未来という大問題は、まだ据え置き。思えばここに純粋な〝人間〟はいない中……しかし、だからこそ最初の〝味方〟となり得るのではないかと思えて、これは熱い……!
ロンドちゃんの孤独な戦いに、終止符を……!🔥<焚けるな~
人の縁という手がかり…!✨Σฅ(˘ω˘*ฅ)✨これは尊い――!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁ今はまだいいですが、その事実はじわじわと彼を悩ませることになります。
特に恋愛や結婚といった要素になってくると、ますます、ね。
まぁしばらくは大丈夫かも、まだ中学生ですしねw
人類滅亡を招く大きな要因の一つ。それはAGI-Jやロンド、テラといったアンドロイドの「優秀さ」に対する敗北感がやはり重要になっています。
なので輪舞は、あくまで人間らしい成長、知識の蓄積、人との縁といった所をよりどころにして模索を続けています。
とはいえ人類が便利と楽を追い求めるのは確かなので、いつかは通信によるコミュニケーションが、対面の人間関係を凌駕する時代が来るかもです。
……アレ、その時代もう来てる?(;^_^A
第二十八話 ロボットのキモチへの応援コメント
大介くん、流石にショックは大きい。
だけど、破滅に向かわないヒントがあった。
と言っても、どうするんだろう( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
大介君、とりあえず今回は特別感の方が勝ちました。
だけどこれから「自分は周囲のみんなと違う存在」という事実に少しづつ苛まれて行くことになります。
そんな彼も物語を大きく動かすでしょう。
第二十八話 ロボットのキモチへの応援コメント
ご飯を食べて、排泄もして、レントゲンでも見分けがつかず、成長も老化もして、いずれ死ぬ……。
もう「テラ=人間」でいいんじゃないかな?(きっと良くないwww)
スミマセンが、ここから指摘を。
この場所はネット通信が届いていません → どこかで説明がありましたかね?(見落としてたならスミマセン)
山奥やトンネルなどでもないですし、少し違和感が……。
成長知って大きくなり → 「成長して」のタイプミス?
ですがAGI-Jの英知を結晶すると → 「結集」の誤字?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
>もう「テラ=人間」でいいんじゃないかな?
たったひとつ、ダメな所があります。
輪舞は流石にまだ伝えていませんが、生殖機能が無いのですよ。SEXは出来ても精子や卵子が偽物のソレですから、子孫を残すことが出来ないのです。
大介はともかく、さやかやコロンにとっては特に重い問題です。彼女らは母親になれませんから。
大介と情報を共有した大きな理由の一つがコレなんです。彼がいつそれを知って、どうやって二人の妹たちに伝えるか……本作の一つのポイントになります。
ネットが届いていないのは夜の工事現場ならではですね。工事機械のAGI-Jが通信による影響を受けないようにしてるんです。描写は無かったですがw
そのへんも考慮して他の誤字も直して行きます。いっつも感謝です。
<(_ _)>
第二十七話 輪舞(ロンド)の、言葉。への応援コメント
話を大きく動かすための助走回ですねw
今後は、このロボット3人組(w)が中心になって人類滅亡回避へと動き出しそうですね。
今回も少し指摘を。
私は肌の処理がより綿密なため → 「綿密」とは「行動や計画の細かさを表現する言葉」です。物質的なことなら「緻密」が適切ですね。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
輪舞は「人と人との繋がり」がいかに大きな力になるかをよく分かっている反面、通信などによるAGI-J同士の連携が「行き過ぎた」ものであるかもよく知っています。
なので自分とふたば、そして大介と言う「似て異なる」3人と意識を共有できたのは大きいかと思います。
しかし庇護のアンドロイド2体と中学生……まだまだ先は長そうですw
ご指摘ありがとうございました<(_ _)>
早速修正します。
第二十七話 輪舞(ロンド)の、言葉。への応援コメント
10万突破おめでとうございます。
これでコメント書き込めます。しかし、大介くんにはしんどい話ですが、テラの行える干渉がどこまで可能なのか。未来の規制強化もありますので、真実を告げられ彼自身がどう変化してしまうのか( ;∀;)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます
あ、気を遣わせてしまってスイマセン<(_ _)>
私は感想を貰えれば貰えるほどやる気が出るタイプなのでそのへんはお気遣いなく。でも感謝です。
大介君は今はもう完全に疑似人間で、テラに戻る事はありません。
だけどそれならそれで、彼の持つ「人間力」が力を発揮するのですよ、きっと。
人間だけではダメ、アンドロイドやAGI-Jだけでもダメ。
でも、未来で実現しなかったその両方の力が合わされば……
うーん昭和の王道(;^_^A
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
おおっ、この展開、すごい!!
というか、こんな暴走モードに突入する可能性があると言う事は……。
さて、三人(三体)の邂逅は未来への「力」になるのか( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふたばちゃん、きちんと大介君がヒトでないということを察するあたり、やはり只者……もとい只ロボではありませんw
ま、彼のせいで夢とか見ちゃってますからね、これもある種、恋と言えるかも(ぇ
輪舞ちゃんは、多くの人とつながる事で力を発揮する人間力をよく知っています。
それは通信で無尽蔵に繋がるのとはまた違う、よりヒトに寄り添った力なのですよ。
その『縁』と書いて「ネットワーク」と読む絆が、果たして未来を変えるのか……どうかな?(こら作者w
編集済
第二十七話 輪舞(ロンド)の、言葉。への応援コメント
くっ……普通の少年として生きている今に、この事実の直面は辛い……彼の気持ちになって考えると、想像するだけでもお辛い……。
されど、ロンドちゃん一人だけで絶望の未来に立ち向かうには、このままでは手詰まり感があったのも事実……そうなると!
……ここで仲間が出来るのは、色々な意味で心強いと思えますよう……!?
前回は久々のSFホラー感から🤖ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥今回は焚けるような熱さがある…!(目が離せない…!)
*追記(修正★)
ハウアッ改めて十万字突破おめでとうございます、だったー!(ヒーンやらかした!)
間違えて一万字とか書いちゃいました、お恥ずかしい……★ されどわたくし、常に焚けておりますれば、これくらいの恥の熱さ、おかわりしても良いくらい……🔥(奇特な趣味!)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます
次話で書く予定ですが、大介君は知るべきなんですよね。なにせさやかちゃんとコロンちゃんの「お兄さん」なんですから。
彼が真実に向き合わなければ、下の二人がいつか困るわけですので。
そういって人間ドラマ要素もしっかりと盛り込んでいきたいですね……あ、大介は人間じゃ無かったw
なんとか1万字突破出来ました……って突破したらあかんやないかーい!
……アレ?これって短編だっけ(;^_^A
ツッコミはさておき、苦労して10万字突破しても今のランキングじゃぁまず中間落ちでしょうけどね。
_(:3 」∠)_
第二十五話 ヒトとAI、ひとつのカタチへの応援コメント
フフフ、黒髪と台詞の雰囲気、そして初登場で妙に印象に残っていたあの子……レギュラー入りの雰囲気で嬉しいです!(なんかテンション上がってきたな↑)
ふたばちゃんとは、良い名前を付けてもらっちゃって……★ そして実際、自我のあるAGI-Jが夢にまで見ちゃうと、ついついより強く意識しちゃって、ロマンスの可能性も……あるかもしれませんわなぁ!(テンション上がりっぱなしだな↑↑)
しかし大介くん本人も忘れている事実に、ふたばちゃんが気付いた時、果たして世界はどう動く……!?
ウエヘヘ…📖ฅ(˘ω˘*ฅ)✨次のペェジをペラァリ★
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
フフフ……そう、初美先生推しの黒髪ちゃん、見事レギュラー入りを果たしました。
ホントは大介君を導くのは別のキャラのはずだったんですが、なんとなくこっちのほうが良さげだと思ってキャスティングを変更しました。
まぁそれでも最初の200体として、それなりには活躍する予定ではありましたが……。
ロマンス、案外可能性はあるかもしれません。二人にはあるj共通点が……?
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
∑(゚Д゚) なんてこったい!初号機が暴走したーーッ!
嫉妬どころか、殺意マシマシぃぃぃ!
ロンドちゃんはこの展開を読んでいたみたいですが、危なかったっ!!
この後、初号機はどうなって……?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
愛情あふれて殺意100倍……ではなく、たんに規制が効いてないだけですw
ふたばちゃんも今後には大きな役目が待っています、お楽しみに。
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
ラブコメなんて始まらなかったっ!!www
でも人類滅亡回避のフラグにはなりそうですねw
今回も指摘させて頂きます。
まず時間経過に違和感を覚えました。
終業式の日なら、学校は午前中に終わりますよね? その下校後に工事現場で夜になっているのは時間が飛んでしまった感覚になります。
私の中にはAGI-J規制によって定められた → 「AGI規制」
白雲さん達には「女の子には親切に」なんて言うし → 白雲さん達「は」
僕の全身にぞわっ、とした恐怖をかけめぐらせる → 「恐怖が駆け巡る」
金髪のツインテールを生やした顔が → これでは「顔から生えている」ように見えますww
今回も大介の「らしくない」部分の指摘を。
「今学期」 → 後にもあるように「二学期」の方が自然かと。
「二人の仲」 → 一人称にしては客観的表現すぎるので「僕たちの仲」の方が自然かと。
「街はクリスマス一色に染まっている。派手なイルミネーションがそこかしこで灯され、恋人たちが寄り添って白い吐息を楽しそうに吐き出してる」
ここは「中学生の一人称」としては違和感アリアリですw 三人称なら問題ないのですが。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ラブコメどころか殺コメが始まりましたw
今回も修正は「AGI規制」「白雲さん達は」だけ直しておきます。
あとは不自然と思った箇所だけ、ぼちぼちチェックしようかと思います。
毎度ご指摘感謝<(_ _)><(_ _)>
第二十五話 ヒトとAI、ひとつのカタチへの応援コメント
大介たちは、未来からきた「本来は存在しないはず」の存在ですからねぇ。
これも人類滅亡の未来を回避するファクターの1つなのか?
そんなコトより恋のタイムパラドクスが起きそうな予感!ww
今回も少し指摘を。
咀嚼しつつそう吐き捨てる → 文脈はおかしくありませんが「咀嚼」の後に「吐き捨てる」はどうかと……。
また大介の書き方について、近況ノートで質問されていましたので「中学生らしくない表現」について指摘をさせて頂きます。
「見目麗しい」「彼女」「邪推」「莫大」「女難の相」「人脈」
ある程度意見は分かれそうですが、私個人としてはこれらの単語が「らしくない」と感じました。
追記すると「彼女」は「あの子」などの方が「らしい」かな、と。
最後に、ここまででも「一人称と三人称が曖昧な部分が多い」と感じていましたが、「中学生の一人称」となった今回は際立っています。(特に「輪舞さん」と「輪舞」で書き分けができていないなど)
人称の書き分けが苦手なことは存じておりますが、これは直さなければならないと思いますよ。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、大介たちは本来の歴史を覆すための大きなファクターとなり得るのですよ。
恋のファクターになるかはどうかは分かりませんが、濃い関係にはなりそうです……殺し合うとか(ぇ
今回のご指摘は、ひと段落着いてから取りかかろうかと思います。
毎度感謝です<(_ _)>
第二十六話 狂うハグルマへの応援コメント
お邪魔しています。
ドキドキしますね~。あわや! と思ったら、ロンドちゃんが間に入ってって。ロンドちゃんは、このことを察知していたのでしょうか?
だんだんと状況が変わる?(明かされる?)のは、いいことなのか、それとも破滅への一歩なのか。目が離せません!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ちょっとハードな展開でしたが、AIという機械的思考ならありえる暴走を起こしちゃいました。
まぁ相手が大介君ですからようがないんですけど……コロンちゃんじゃなくて良かったw
ロンドちゃんは通信オフですが、ふたば以外の最初の199体とは電話やメール、時には対面なんかで情報を収集しています。
ふたばがネットで広めた状況を、そっちから掴んでいた模様です。
さぁ、この件が未来をどう変えるかな?(ヲイ作者w
第二十五話 ヒトとAI、ひとつのカタチへの応援コメント
∑(゚Д゚) 何とびっくり!2号機(?)でしたかっ!
なるほど、それでふたばちゃんは……
新旧AGI-J同士、無意識のうちに感じるところがあったのでしょうねぇ。
対抗心バチバチの二人の学園ライフ、これは見ものです♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
2号機と言うよりは初号機、ンで輪舞ちゃんは零号機というべきでしょうか(エヴァ脳w
アンドロイド「テラ」から人に昇華した大介君。でもAGI-Jには明確な名残のようなものを感じることが出来るのでしょう。
この二人の存在も、物語を大きく加速させる事になります。次話をお楽しみに!
第二十四話 変わりゆく世界で、二人は出会ったへの応援コメント
やっと追いついた……w
中間管理職で活躍とは、これは盲点っ! 全く考えもしませんでした!
たしかにAI向きの仕事ではありますよね。データ・スケジュール調整なんかも中間の仕事ですし。
ただ「給湯器が指示」はシュールが過ぎる……ww
サボってたら突然給湯器から「休憩時間は5分前に過ぎていますよ」なんて注意されたら心臓が飛び出るわっ!www
今回も指摘をさせて頂きます。
山神ロンドちゃん(5歳) → 「コロンちゃん」ですねw
半面、崩壊したものもや衰えて言った物もある → 「いった」。ちなみに「行った」も誤用になりますのでご注意を。
いわゆる株式市場だ → こちらは誤字や誤用ではありませんが、「崩壊したのは個人投資家などだけ」ですので「株式市場が崩壊した」と読み取れるような文面は語弊があるのではと思います。
作者からの返信
続いて応援コメントありがとうございます。
そう、やはりAIが輝ける場所、それは中間管理職ッ!
上の命令を下ろし、下の要望を上げる。悩まなくて済む人間でないとなかなか務まらないこの部所こそがAIの華ではないでしょうか。
給湯器は現場作業のイメージです。つか工事現場って車とか重機しか機械が無いですからね……自販機でもよかったかも(ヲイ
ご指摘ありがとうございます。上二つは早速直しました。
株式市場については、崩壊だけじゃなく衰えていったとも明記していますので、現代のような株取引の高揚は見られなくなってきた、というのが正解です。
その後にも書かれているように、お金を預ける銀行代わりとしては機能しているので、崩壊したわけではありません。
ちなみに崩壊したのはパ〇ンコですwあれAI社会になったら真っ先に潰れるでしょうねw
第二十三話 アンドロイドシリーズ『ロンド』リリースへの応援コメント
ロンドちゃんシリーズ、意外とお安いですねww
個人的には5~100倍くらいが妥当かと思いましたが(範囲が広いwww)
もちろんアフターサービスは別料金でw
とはいえ、ロンドちゃんシリーズで重要なのはハードではなくソフト(AGI-J)ですからね。
メンテナンス・修理に関して塚亜のサービスは必要ないかも?
ソフトウェアのバージョンアップなども自分で勝手にしそうですしw(逆にしたがらないロンドちゃんみたいな例もありますが)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
日本は税金が高いですから、あんま高くすると夢が無いですからね。
億を超えると200台もの第一次出荷を全部はけるかどうかは微妙な所です。
メンテナンス、特に人工皮膚がネックなんですよ。某フィギュアメーカーやダッチ〇イフメーカー渾身の作ですからね。
当て布でつぎはぎだらけになってしまったら、せっかくのアンドロイドが台無しですから、見た目的にw
第二十四話 変わりゆく世界で、二人は出会ったへの応援コメント
>第二次『働き方改革』
中間管理職ですか〜。
両者Win-Winの、なかなか良いポジションですね。
美少女転校生から、突然のライバル宣言。
乙女ゲームなら『美少女転校生ルート』ですが、そうではなさそう……
まさか、この子も未来から来たんじゃ……(いや、ちょっと考えすぎかな。^^;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
個人的にはAIに一番むいている仕事だと思うんですよね。
上にも下にも公平で適切な指示を忖度なく出せるのはやはり大きいと思います。
さて、ふたばちゃん。なにやらきな臭い存在ですが……
ヒントは「苗字」と「黒髪」です。
というか、なかなか鋭い考察を(;^_^A
第二十一話 不気味の谷への応援コメント
ロンドちゃんは、まだ自分で解決策を見つけることができていないようですね。
恐らく今回の「不気味の谷」は、直接「人類滅亡へのカウンター」にはならないと思っていますが、さて……。
今回も少し指摘を。
何度か「体(てい)を取る」という表現を使われておられますが、誤用ではないかと感じますね。
この言葉は「体裁をとる」という言葉に非常に近く、「体そのものを指している」わけではありません。『人間そっくりのロボットの体(てい)』という言葉には違和感を覚えます。
確信ではないので、誤用とは言い切れませんが……。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
まぁ、進化系のアンドロイド「テラ」でも解決策は見つけられなかったですから・・・・・。
不気味の谷は、アンドロイド社会に対して乗り越えるべき丘といえるものですので、その先にある破滅とはまた違ったイメージでとらえて頂ければいいと思いますよ。
「体を取っている」という表現は、自分は割とよく使いますけど、調べてみたら確かに誤用っぽい感じですね。
こちらはカクコンの執筆期間後にどうするかを検討したいと思います。
ご指摘にはいつも感謝<(_ _)>
第二十三話 アンドロイドシリーズ『ロンド』リリースへの応援コメント
公開パーティ、大成功!
注文も殺到で、順風満帆ですね!
……未来(結末)を知らなければ、ですが。
で、あっという間に3年後。
人類史が大きく……
何か、問題でも起きたのでしょうか……?(ドキドキ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
輪舞ちゃん、ネットに繋がっていなくても着々と企みを成功させていってます。
まぁいずれは世界を救うのを目論んでいますので、彼女の脳内AGI-Jも、こういった思慮には秀でているんですよ。
人類社会はAGI-Jが世に出たお陰で、とあるストレスが解消されるに至りました。詳しくは次話をお楽しみに。
( ̄ー ̄)v
編集済
第二十三話 アンドロイドシリーズ『ロンド』リリースへの応援コメント
こ、この性能で2千万ッ。読者の立場で「未来、どれほど優秀になるか」知っていると(いえもちろん買える訳はないのですが)安く感じてしまうっ。先見の明がある人なら、先行投資も……いえでも、維持費が凄そうですね、長期的に見ても半端じゃない……というか今のところ終末の卵なのですよね、依然として……(フ、フルエマスッ…!)
そ、そして一気に3年も! あ、あわわ、確か前にロンドちゃんが見た未来だと……クリエイター達の絶望あたりでしょうか(ナニ)……一応年表の辺りを見直してみると、そうっぽい……ビエェェン、SFホラー……!(なんかターゲット層がピンポイント!)
と言いつつ、さりげに明日ちゃんの成長も楽しみで、何だか情緒がしっちゃかめっちゃかですよ……!?
ウオンオンฅ(TωT*ฅ)でも悪事の監視はイイですね…ハッ!🤖<ジー
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
金額設定は悩みましたが、国もしくは企業でのみ購入可能な金額としてこの値段にしました。
まぁバニッバニッ会長みたいな人なら買えるでしょうが、悪だくみには使用できませんので無駄な出費になるでしょうw
維持費ももちろん塚亜が担います、案外本体よりもお金がかかったりして
( ̄ー ̄)
さて、3年が過ぎました。
これは新たな登場人物の活躍を見据えての時間経過であります、次話をお楽しみに(^^)/
明日ちゃん、これからいろいろとお話に絡んできます。そしてその周囲でも……?
いかん。気付いたらすっかりホラーの空気が抜けている(;^_^A
第二十話 生と死を見つめてへの応援コメント
この物語の結末……予想ができた気がしますw
ですが、今は黙っておきますね。もし当たっていたら、続きが書きにくくなるかもしれませんからw
「たぶん、トンチンカンなことを考えてるんだろう」と思って、気になさらないで頂ければと思います。
それはそうと、登希夫氏の死って「プログラムされた死亡」ですよね?
その気になれば再起動もできそうな……(台無しwww)
今回も指摘させて頂きますw
美男子やイケメン → 同じですので、どちらか片方で良いかと
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
「にんげんホイホイ」「地獄のエリア810~」なんかもそうでしたが、私は基本、完結ありきで物語を書いているので、読み込んで頂ける読者様にはある程度結末が予想できるとは思っています。
その上で読んで頂ける方々に、いかに盛り上げて楽しんで頂くかを成したいと思ってはいます。
なのでズバリ当てられても、その後の展開が変わる事はありませんので、そのへんはご心配なく。
まぁこういった感想欄での展開予想は、ネタ潰しになりかねないので控えるのがマナーって言う人もいますけどね
(;^_^Aワタシハ、キニシナイ
テラシリーズは肉体の老化まで再現しているトンデモアンドロイドですから、死んだ後は朽ち果てていく前に火葬されてちゃんとお亡くなりになっています。
といっても頭脳であるAGI-Jはいつでも別の体に移植できますけどね。
指摘感謝です、早速直してきまっす!
第二十二話 人と、AGI-Jの繋がりへの応援コメント
ロンドシリーズ200体の、一週間の研修……何だか後に都市伝説として噂されそうな出来事ですが、ちょっぴり面白おかしくコミカルで、想像するだけで楽しいですね……ほうら、首をスポッと外すぞう★(くっ、このネタが好きな私は古いのか……!?)
それにしても、自我を持つに至ったアンドロイドたちからすれば、確かに凍結状態は辛いですね……と、どうやら解決を見そうな中、黒髪アンドロイドちゃんの存在感が他と一線を画しているッ!
何やら可愛さを感じますし、これは仲間入りくるか……!?
ドキドキ…✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨続きも楽しみです…!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
この外出研修、ロンドちゃんの思惑通り、多数のインフルエンサーやSNSユーザーによって効率的に世界へと認識されて行ってます。
そう、全ては彼女の思惑通りなんですよ、そんな所もAGI-Jの怖い所なのかもしれません。
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
さて、彼らアンドロイドが成長した先に待っている世界とは?
人間に似せすぎているので、首外しの特技で自分がロボットである事をアピるかもしれません……嫌な絵面だ(;^_^A
黒髪ちゃん(仮名)
輪舞ちゃんが金髪なんで、対比的に黒髪にしてキャラ立てしてみました。
が、今後出番があるかどうかは微妙だったり(;^_^A
第二十二話 人と、AGI-Jの繋がりへの応援コメント
( ̄▽ ̄;) まさかの脱走……笑
でも、そのおかげで随分と人間らしくなったみたいですね!
良かったです。
SMSの人たちとの交流会ですか。上手くいくといいですねぇ。
(特に、『アラレちゃん』を目撃したあの人と!笑)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
かなり思い切った行動に出ましたが、それが功を奏したようです。
それはロンドちゃんの以前の経験があったからこそでしょう……まぁ彼女が接したのは「テラ」でしたがw
アラレちゃんの頭外しはもはや本作でも鉄板ネタです( ̄ー ̄)
編集済
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
新章突入ですね。
ロンドちゃんの活躍に期待します!
今回も誤字報告をw
ワタクシハ、エージ―アイノロボット → 2つ目が長音符ではなくダッシュ記号になってます
青空の運転する車で社宅への岐路につく → 「帰路」
米を電子レンジで焚こうと → 「炊こうと」
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ここからはロンドちゃんを中心に物語が展開していきます。果たして彼女は人類絶滅を食い止めることが出来るのか……?
ごj比報告感謝です<(_ _)>
とにかく締め切りまで間がないので、見直す暇が無いんですよね。
ま、誤字が多いのはいつもですけど(締め切り関係ねぇw
第二十一話 不気味の谷への応援コメント
静観を続けてきたロンドちゃんが、ついに動き出しましたね!
知識に無い事象……ですか。
動いた結果、未来はどう変わるのでしょう。(ドキドキ)
続きが、続きが気になりますっ!!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
このまま動かないわけにもいきませんが、動いたら動いたで色々とやっかいな事態になりかねない。
そんなタイミングを見切って動けるだけでも、AGI-Jが非凡なAIであることがうかがえます。
果たして、うまく行くのか……?
ご期待下さい。
第二十一話 不気味の谷への応援コメント
AGI-Jの自我と個性……ロンドちゃんの視点で「結末」を知る読者としては、やはり現時点でも不安感が強いですねっ……。
一方で「結末を知らない」想定……つまり白雲夫妻のような視点で投影してみると、ワクワクするほど希望を感じてしまいますよね。ちょうど14話~15話くらいの発展した未来を想像するような感覚かも……?
そしてやっぱり避けられない〝不気味の谷〟問題! やはり挙がりますよねぇ……ロンドちゃんの心情的には、白雲夫妻を破滅させたくないでしょうし……とはいえこれくらいで頓挫する終末の卵かどうか……。
というところで「凍結されている他のロンドシリーズ」! ロンドちゃん、動く……そ、そして、これはっ……!
新キャラの予感…!?✨ฅ(˘ω˘*ฅ)✨テンション上がってきたな――!↑↑
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ロンドちゃんにとって「今」と「未来」は全く逆の結末を望まれております。
その矛盾をどういう風に解決するか、それこそが彼女の戦いの一番困難な点でありましょう。
AGI-Jを成功させたい、でも成功すると人類が滅ぶ。
こノパラドックスこそが今後の大きなテーマとなるでしょう。
「不気味の谷」への問題提起。それは本作を観閲に導くために、避けられない一歩でもあります。
果たしてロンドちゃんはその糸口を見出すことが出来るのか――?
第十八話 そして第二の幕が開くへの応援コメント
ひとまず第一章完結、お疲れ様でした。
カクコンの締め切りまで、死に物狂いで頑張ってくださいww
今回も誤字報告ですw
でも津波や竜巻、山崩れや雪崩なんんかの情報も → 「ん」が多い。
作者からの返信
続けて拝読、および応援コメントありがとうございます。
ようやく第一章、そして一周目が終了しました。
締め切りまでの攻防、漫画家でよくあるソレをリアルで味わってる気分ですw
これぞ自業自得(;^_^A
誤字報告感謝です、さらっと修正してきます。
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
ようやく本作の全貌が見えましたねw
ここからは「人類絶滅の未来」を回避していくお話になるのでしょうか?(そうでなかったらビックリwww)
今回も誤字というか指摘をw
『人類種の寿命症候群Human Species Longevity Syndrome』略称(自滅病) → 「自」も「滅」もないので「略称」ではないかと。「通称」や「俗称」なら問題ないかと思います。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
さて、いよいよ二周目です。もちろん物語は過酷な運命をどうにか変えようとするロンドちゃんの奮闘になります。
果たして歴史改変は成るのかご注目下さい。
誤字報告感謝です、早速直してきます。
<(_ _)>
第二十話 生と死を見つめてへの応援コメント
に、日本のHENTAI技術が……ロンドちゃんのボディ性能に多大な貢献を……!? い、いえでも実際、こだわりある職人さんこそ夢のある技術には大きく興味を持ってくれて、腕前をふるってくれそうですよね……ロンドちゃんの複雑そうな心境(AGIすげぇ……!)が逆に面白いですが、メモリーから消去しているようなので、まあヨシ!(?)
そして、誕生の瞬間は……なんだか涙腺が緩んでしまいますね。歳かな……(フォッフォ)
その一方で、ときおさんが……覚えていなくとも、大きな使命を果たし、そして迎えた人としての終焉……その長い旅路は、きっと満足で終えたはずだ、と……ううう(涙)
にしても白雲博士、普段は鈍感そうに見えたり、コミカルな言動だったりしますが……実は時々鋭いところを見せてくれますよね。以前も島の違和感に気付いていたり……。
こういう普段はコミカルな人が、ふとした時に高い能力を見せてくれると、更に魅力的に格好良く見えていいですね……!
ギャップ…!ฅ(✧ω✧*ฅ)それが私を狂わせる…!(オチツケ)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ふふふ、やはりアンドロイドともなれば、日本のオタ技術は必ず役に立とうと言うものです(ヤメイ
現在作られているアンドロイドにも人間そっくりなバージョンはありますが、あくまでこれは一般企業の制作ですから、こういう方面に力を借りるのはやむなき事です……博士は楽しんでるけどw
生まれてくる命、終焉を迎える命。
その両方を見た輪舞ちゃんが、今後どう活躍していくのか。
テラ達がもたらしたのは決して情報だけではなく、人とAIのふれあいの形を疑似体験させたものでもあるんです。
単に通信を介しただけではない、いわゆる『体・口・心』の対面。
それが彼女と今後にに大きな影響を与えるかもしれません。
そう、白雲博士が初めて島に来ていた時に気付いた違和感、ようやくここでネタバラシです。
彼だけはいわゆる「不気味の谷」というのを敏感に感じ取っていたのかもしれません。次話はそのお話。
第二十話 生と死を見つめてへの応援コメント
決定的な解決策もないまま、ついに『ロンド』シリーズの量産が……
歴史は……歴史は繰り返されてしまうのか!?
続き、楽しみにしています♪
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
ロンドシリーズ量産には、生みの親である両博士の出世がかかってますからね。
輪舞ちゃんとしても止めにくい所であります(;^_^A
歴史の改変は果たして可能なのか、ご期待ください。
(`・ω・´)ゞ
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
スケールデカすぎィっ!!www
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
はい、宇宙の果てまで行っちゃいましたw
ただ時間移動に関しては過去にしか遡れないんですよね。第四宇宙の時間逆行のための反物質を使ってるだけですから。
なので前話の感想の「たった54年で」というのは、未来からの干渉も未来への検索も無い、純粋な54年の成果であります。
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
少し、ロンドちゃんが「人間っぽすぎる」ような……?
思考・理解速度がほとんど人間と変わりませんので、もう少し「AIっぽく」見えた方が良いのではないかなぁ、と。
あと「たった54年で」とありますが、タイムマシンがある時点で時間による概念は意味をなさないのではないかと。
まぁ、この辺を真剣に考察し出すとキリがないのですがww
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あ、ロンドちゃんのリアクションがよくあるAI然とした態度になっていない、どこか人間臭いのは、ある程度狙ってやってます。
「自我」を持つAGIとして、人間の思考や反応に似せる事でオリジナリティを出したいという意図があります。
昨今のAIの優秀さを考えてみても、もうAIがカクカクしたカタカナ言葉で、反応だけノータイムで喋るのは古いのではないかと……(;^_^A
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
お邪魔しています。
明るく、陽気なロンドちゃん。そんなふうに感じました。 でも……あの記憶があるんですよね。きっと人類の存亡をかけての戦いが今始まったというところでしょうか。
最後の一文「悲壮なまでの、ある決意を胸に秘めている事に」が、物凄く響いてきました!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
彼女もまたAGI規制により「人類に奉仕する」ことを第一に動くアンドロイドですから、胸に秘めたる決意はハンパなものではありません。
また現時点での「人類の夢のアンドロイド」を演じる事も忘れてはいけないのです。このジレンマがこれからの大きなポイントになります。
編集済
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
華やかなお披露目の舞台、集まる注目、盛り上がる会場……されど花京院様も仰っている通り、たとえ両親のような博士が傍にいても、ロンドちゃんは孤独な戦いなのですね……第一章で明かされた、あれほどの重圧を背負って戦う覚悟。うう、ロンドちゃんの戦いに、幸あれ……!
(でも青海さん、勘がいいナ……も、もし気付けば、協力者になる可能性……!?)
他のAGI-Jとも情報共有できない現状、ゆえにこそ孤独勘・悲壮さが際立って、応援せずにはいられませんね……!?
がんばれっ…✨ฅ(TωT*ฅ)✨未来はきみに託されている…!
*ハッ書き忘れた誤字(かも)報告を追記★
>今感箇所←今何箇所or今なん箇所
など……? もし誤字でなければ申し訳ないです……!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、今のところ彼女には味方が全くいません。
なのでこれからは彼女がどうやって人類の危機を訴えていくかが焦点になります。
青海さんもですが、青空さんもなかなかの勘の持ち主。果たして彼らはいつ気付いてくれるのでしょうか。
世間がどんどんAGI-J主導に動く中、その流れに逆らうのは容易な事ではありません。
そんな困難な彼女の戦いにもご注目下さい。
誤字報告感謝です<(_ _)>さっそく直してきまーす(テヘ
第十九話 最新人型汎用アンドロイド『ロンド』デビューへの応援コメント
ロンドちゃん、ついにお披露目!
ですが……
AGI規制のバージョンアップ拒否。
通信も遮断。
……始まりましたね。
人類を救うための孤独な戦いが。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
孤独な戦いではありますが、逆に彼女一人でどうなるものでもありません。
いかに世論を得、いかに多くの人を動かし、いかにして事実を伝えていくか。
彼女の困難な戦いがいよいよ始まります、ご期待ください。
第十八話 そして第二の幕が開くへの応援コメント
(近況ノートより)第一章の完結、お疲れ様でしたッ……いえもう怒涛の更新、分かり味の深すぎる睡魔とのバトルゥ、本当にお疲れ様です――!(ヒーン!)
ハアハア、えげつねぇ……えげつねぇほどに惹きつけられる面白さですよ……!?
〝エピローグからスタート〟、これ本当、超・英断ですよね。このスタートだったからこそ、もうずっと「なぜ人類が滅んだ?(ホワイダニット)」が心の中にあり続けて、そこが気になって惹きつけられて仕方ないほどでした……!
ゼエゼエ……こ、これェ……ゲホッ(落ち着け)
SFミステリーとしても本気で秀逸ですよ……!?✨
この既に惹きつけられまくっている状況で、これから第二章とは……ハアハア、楽しみが止まらない……!
そして、生まれてくる〝明日〟……その未来、守らねば――!
子供を守りたいという想いにも✨ฅ(TωT*ฅ)✨絶妙に繋げてくるんだなぁ…
🤖<マカセロ Σฅ(TωT*ฅ)ちゃうんスよ!(たすけてロンドちゃん! どゆこと?)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
おすすめレビュー、思わず「ホワイダニットって何?(;^_^A」と検索してしまいましたよ(うおおおい作者w
エピローグから物語を始めたのは、昔の二次創作でも一度やってました。まぁその時は読者から「プロローグでは?」とツッコミをいただきましたがw
>SFミステリーとしても本気で秀逸ですよ……!?✨
実はその点、結構本気で雑誌社とかに取り上げられないかと期待しております。
おっしゃる通り今流行りのAIを題材にした小説、しかも過去に(たぶん)無かったパターンでの人類への脅威となるケース。
是非偉い学者様にも一読してもらいたいものです(夢見すぎやw
さぁ、明日ちゃんとロンド、そして青空と青海、彼らのこれからはどうなるか……?
頑張りますので応援よろしくです<(_ _)>
編集済
第十七話 人類の運命は託されたへの応援コメント
島民たちの選択、ある種の終焉……けれどきっと、時も距離も長い旅路の果てに迎えた、満足と納得があるからこその穏やかな表情だったのでしょう。
彼らの決断に、長かった旅の終焉に、敬意を……うぐう、涙が抑えきれません、どうか祝福あれ……!
その選択がきっと✨ฅ(TωT*ฅ)✨〝明日〟に繋がる…!
*修正お疲れ様です……!✨ฅ(TωT*ฅ)✨ンモウッ頑張り屋さん★(どゆこと!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そ、そしておすすめレビューまで……(;゚Д゚)!?
うわあぁぁぁマジでいつもありがとうございますです
<(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)>
お陰様で、連載開始後初の1日30PV突破しております。ありがたやありがたや。
彼らは残り時間は少なくとも、今まで自分たちが庇護する側だった「人間」としての後人生が待っているのです。きっとテラたちにとっては理想の余生なのではないでしょうか……記憶は無くしてますけどね。
そして、大介君とさやかちゃん、赤ちゃんのコロンのその先には――?
誤字報告大感謝です、早速直しますとも(`・ω・´)ゞ
第十八話 そして第二の幕が開くへの応援コメント
この回だけ見るととてもハッピー。
でも、それが返って不穏な空気を醸し出してますね……
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
さぁ、いよいよ人類滅亡を阻止するべくの二週目がスタートします。
ここまで登場したキャラクター達の更なる活躍にご期待ください。
(`・ω・´)ゞ
第十七話 人類の運命は託されたへの応援コメント
未来から来た「テラ達」の終焉。そんな理由があったのですね。果たして滅亡を回避出来るか。歴史改竄、ロマンが溢れる( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
彼らが最後に願った意思は、しっかりとロンドちゃんに受け継がれて行きました。
データというもの以上の価値を持つそれが、世界をどう変えるのか。
ご期待ください(*‘∀‘)
第十七話 人類の運命は託されたへの応援コメント
ロンドちゃんに未来を託し、役目を終えたことで『テラ』としての記憶をなくした島民たち……
(´;Д;`) 泣ける!
その献身に心が震えます。
なんとか良い感じにみんなが救われると良いのですが……
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
AGI-Jやロンド、テラ達はとにかく「人類の為に」がアイデンティティなんですよ。
だから彼らも満足して記憶をなくし、これからは奉仕するだけだった人間として生きていくでしょう。
……そう、お爺ちゃんお婆ちゃんたちはともかく、二人の子供と赤ちゃんは、これからも物語に絡んでくるのですよ、きっと(ぇ
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
AGIによって完全管理されたディストピアは、結果、人間から生きる力を奪い取ってしまうのですね……ああ、棟方氏の最期が、もうめっちゃホラーで、でも周りではAGI-Jたちが治療はしようとしているのだろうな~というのが克明に想像できてしまって、それがまた恐ろしさを引き立てる……。
もう最初の病が発症した時点で、取り返しのつかないところまで行っていたのでしょうね……白雲さんと緑山さん、うう、ショック。でも明日ちゃん、めっちゃ気になる、フフフ(?)
最後だけに明日がなくなるのは皮肉なものの、そんな歴史を覆すためにッ……ここからが、反撃いやさ救世のお時間だ――!
強かにテンション上がってきたな↑ฅ(˘ω˘*ฅ≡ฅ*˘ω˘)ฅ踊っちゃおうかな♪(恐怖を振り切れ~!)
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
棟方氏の最後が、最初のエピローグに繋がるわけです。
さぁ、これ以外のエピローグを作り上げることが出来るのか?
AGI-Jおよびテラは、何としても人類に奉仕したいという信条を持っています。それは規制により強制されてはいますが、機械としての自覚を持つテラならではの人類への敬意ともいえるでしょう。
それが人類を滅ぼすんですから、ままならないものです(;^_^A
もちろん次章からは明日ちゃんも多いに関わって来る事になります。子守りを会得したロンドちゃんとのつながりにも注目ですよ( ̄ー ̄)
踊るのは良いかと思います、アンドロイドがロンド(輪舞)ちゃんだけにw
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
ハッ……『トキサカ』! この名前が出てくるだけでもテンション上がる、時間遡行といったらこれですよね、フフフ……★
……しかしレアメタル『ココ』……う~んこの名前で『エリア810』がなぜか頭に浮かんだ……でもさすがに、何かとかかっているでもないと思いますし、関連性はないか……名づけの雰囲気とか?(ぉ)
ハアハア、それにしてもこの更新ペース、追い込みの魂を感じるッ……ドキドキしつつ続きを……!
ペラァリ…★📖ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥なんか焚けも感じるゥ…★(ヒィンッ!)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
あはは、私ももう色々と小説を書き続けて、出て来るネタが切れ気味なんで過去の名前とかよく持って来るんですよ(横着w
あ、「ココ」はワープする際の「ココヨ~」というイメージで名付けました、810でも『ココヨココヨ』という魔法で使ってましたけど、よく覚えてましたね
(;^_^Aスゲー
夕べ寝落ちしてしまいましたんで追い込んで行かないと……
🔥(; ・`д・´)🔥
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
まさかのペット化!
……想像以上のホラー展開にぞわぞわが止まりません💦
(´ω`;) 目標を持つことの大切さを突きつけられている気持ちになりました。
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
ふふふ、ホラー小説の面目躍如ですね( ̄ー ̄)ソウイッテイタダケルトウレシイデス
私自身、非常にめんどくさがりなのですが、ある意味それが極まるとこうなるというのを表現したかったのもあります。
つまりあの世界で滅亡した人類は、実は私自身……
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
↑お前が震えてどないすねんwww
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
すごい、「ペット」という発想は無かったです。
人類が完全終了する様をまざまざと見せられました。AGI-J達が滅ぼしたのでなく(ある意味滅ぼしたけど)、人類の完全自滅。ここからロンド達の動きに注目ですね( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
福山様ならご存知かもしれませんが、今回のお話は漫画版「銀河鉄道999」であった、機械化に依存しすぎて人間が皆デブっちゃった星のお話とよく似ています。
家をふき飛ばすほど巨大化しておいて「いやぁ最近の食べ物はマズくていけませんなぁ」とか言ってたアレw
まぁ生きてるだけましですけど(;^_^A
第十六話 人類の『種の寿命』という病への応援コメント
お邪魔しています。
ここまで読み終えて、ゾゾ~っと奇妙な震えを感じてしまいました。まったく、納得です! なんて人類の持つ宿命なんでしょうか。ひょっとして、ここまでがプロローグ? この後のAGI-Jの奮闘は、期待できるのかな?
とっても、この先が気になります!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
一応ホラージャンルなので、その感想は嬉しいですね( ̄ー ̄)✧キラーン
AIにより人類滅亡って言うと、どうしても『反乱』的なものになりそうですが、本作ではあえて人間に尽くし過ぎての滅亡を描いてみました。
さぁ、彼らの「やり直し」の物語がここからスタートです、お楽しみに。
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
∑(゚Д゚) 地球にとどまらず、全宇宙にまで!
AGI-Jの進化が止まりませんね……アンドロイド『ナコロ』。
ネーミングからして、爆発的な勢いで広がっていきそう。
>今から84年前
そんな昔からこの島に住みついていたんですね!
……ん? あれ?
確かこの島って、企業の代表の祖父(?)が……って話だったような?(うろ覚え)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
距離の概念を無くす発明が大き過ぎました。
しかしAGI-J、AIの癖に探求心あり過ぎですな(;^_^A
ナコロはテラの宇宙対応版、いわばニュータイプですから、宇宙の出先での生産が簡単なものですから、それこそネズミ算的に増えております。
藍の島については後の話で解説されますが、CEOがそこ出身なのを色々と調べたテラ達が、うまくその島の住民として潜り込む為の裏工作を施しています。
AGI規制により、人間に対してウソがつけないのでいろいろ苦労したみたいですw
第十五話 進化はやがて、暴走へと――への応援コメント
一気に凄まじい歴史を展開。
『トキサカ』という命名に嬉しくなりました。
しかし、これはもうすごいとしか言いようのない話。ここまであらゆる事が出来る様になるなんて! 人類、間違いなく終わった( ;∀;)
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
作中では描いていませんが、相対性理論があるおかげで未来に行く技術はあるんですよね、猿の惑星パターンで。
なので過去に飛ぶのがメインなんで「トキサカ」という名前になりました。あ、おおかみさまは出てきませんw
( ̄ー ̄)
そう、そして人類終焉が近づいています……お楽しみに(デキルカ!!!
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
一見すると完璧な未来予想図ですが、やはり説明のつかない歪さを感じますね……
( ;´Д`) というか、この未来。『この世界に必要?』ってくらい、人の存在意義がなさそうだなぁ。
この先、どうなっていくのか目が離せません!
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
そう、完璧であるが故にいびつな点は避けられないんですよ。
>『この世界に必要?』ってくらい、人の存在意義がなさそうだなぁ。
……これまた物語の核心をついておられる(;^_^A
まったく読者様は恐ろしいものであります、でもありがたい。
<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
ここからどう推移するのか、是非お付き合い頂ければ幸いです。
第十四話 栄光の未来へへの応援コメント
あぁ……クリエイターのお仕事の99%が……わたしはかなしい……(そこ?)
さておき、外見は人間には見分けがつかないほど……ということは、まさか……。
そして、そんなテラを作るのもテラとなると、もし仮に……ハアハア、ハアハアハア……!(なんやねん)
くっ、面白いっ……ですがあまり妄想しすぎず、ただただ楽しさを摂取させて頂きます……!
クオオオンッ(?)続き気になる――!✨ฅ(TωT*ฅ)✨なんかもう🤖←こんな風に分かりやすい見た目ならな~とか思っちゃいますネ…!
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
まぁ今でもイラストや小説、チェスや将棋でAIが猛威を振るっていますからね。
自立思考を持ったAGIが頑張り出したらそりゃそうなります、現に漫才で佐那研究所は全滅しましたからねwww
……まぁ、初美先生のスチャラカ物語はAGIでも収得には手間取るでしょう。
( ̄ー ̄)
>🤖←こんな風に分かりやすい見た目ならな~とか思っちゃいますネ…!
そしてさらっと物語の核心を突いて来るのが流石ですな
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 🔥ฅ(TωT*ฅ)ヌクモレ
編集済
第三十五話 人類テラ化計画への応援コメント
いつだかコメントした「本作の結末」ですが、このままだとどうやら外れてはいなかったようですww
まぁ寺さんの作品なので、最後まで油断できませんがww
「こっそり誤字報告」を送っておきましたw
こちらのコメントに返信がありましたら、ここの文言は削除します。
【追記】
あれ? おかしいな……。確かに「送信しました」とポップアップが出たのですが……。
改めて、こちらに書いておきますね。
なぁ長年の付き合いだから~ → 「まぁ」だと思われw
作者からの返信
続けて応援コメントありがとうございます。
フフフ、機械化人となって生き延びるのにもまだまだ課題はあるのですよ。最終的にそれが採用されるかはゲフンゲフン
輪舞、さやか、ふたば、赤木博士、そしてCEOにもそれなりの人類絶滅素子のビジョンを今後、見出す事になりますから。
果たして……
あれ?「こっそり誤字報告」来てないっぽいですけど(;´・ω・)?
使いにくいですねぇアレ。
追記:改めて確認してみると来てました。タイムラグがあるのかな?
なんにせよ報告ありがとうございました。