5.トム・トレンブル氏の最後への応援コメント
ええ!あの狂ったようなトレンブル氏は素のトレンブル氏ではなく……!??取り憑かれてああなったのか完全に乗っ取られていたのか……
瓶やドレスの件など思わず読み返しました( ´∀`)
作者からの返信
雷師ヒロ様!コメントをありがとうございます!(∩´∀`)∩
この回、とても分かりにくい感じになっておりました(;^ω^)
瓶やドレス、読み返していただき、感謝感激でございます!もっときちんと伏線を張れたらよかったのですが……(^^ゞ
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
ドレンブルさん大変な人生を……
作者からの返信
スズキチ様!コメントをありがとうございます!(*´▽`*)
トレンブル氏、とても大変な人生でした(^^ゞ
そしてその後は館に引きこもり、降霊術にハマっております笑
続きもお楽しみいただければ幸いです!
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
>僕はバシンッと彼の頬を叩き、汚れたパジャマの襟を掴んだ。
ごめんなさいここで正直笑いました、勢いがいい!!
トレンブル氏……ただの鼠では終わらなさそうですが、一体何が起こっているんでしょう……
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
ウォルターの熱血な面をお楽しみいただき、嬉しいかぎりです!(*^^*)
普段の鬱憤を晴らす意味でも、彼はトレンブル氏の頬を引っ叩きました笑
鼠、箱から音が出た要因として入れておきましたが、どうなることやら……。
次回から多少ごちゃごちゃしてしまいますが、また気軽にお立ち寄り下さいませ!
3.トム・トレンブル氏の復讐劇への応援コメント
ウォルター思ったより図太い(失礼)と言いますか、強いですね……!
視点がしっかり新聞記者さんでしたか!
本当に幽霊なんでしょうか……(ドキドキ)
作者からの返信
雷師ヒロ様!コメントをありがとうございます!(*´ω`*)
ウォルター、記者としての欲望をむき出しにしております(^^ゞ
トレンブル氏との付き合いで、多少おかしくなったかもしれません笑
そして幽霊はいるのか!?
お楽しみいただければ、幸いでございます!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
なるほど、すべての謎がすっきり解けました!
そういう事だったんですね!!
シャーロット嬢の態度で気づくべきだったのに、すっかり騙されてしまいました。笑
これもファラドゥンガさんの文筆の才ゆえですね✨
ウォルター氏は記事を書かれる側の気持ちを体感したことで結果的に改心し、トレンブル氏も自らを戒めていい方向に変わって本当によかったです!
ファラドゥンガさんの作品群の希望を感じさせる読後感が本当に好きです🫶
遅ればせながら、完結お疲れ様でした!
作者からの返信
片喰一歌様!最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!(*´▽`*)
ミステリは得意ではないので、タグには書きませんでしたが、ミステリっぽい仕上がりになりました(^^ゞ
分筆の才だなんて、私にはもったいないお言葉をありがとうございますヾ(≧▽≦)ノ
ウォルターとトレンブル氏、なかなか良いコンビを描けたと思いましたので、何かの折に続編か改稿したものを出してみたいと思います(^^ゞ
本当にありがとうございました!!!
5.トム・トレンブル氏の最後への応援コメント
トレンブル氏も亡くなっていたなんて……
他の方もおっしゃってましたが、小瓶の魔人は私も男性かと勝手に……!
黒箱に幽霊を閉じ込めることのできる強盗も只者ではないですね。
強盗がトレンブル氏になりすましていたのか、トレンブル氏が強盗に取り憑いていたのか、答え合わせは次のエピソードですね!
作者からの返信
こちらにもコメントを!
嬉しい限りです!ヾ(≧▽≦)ノ
この回でごちゃごちゃと話が入り組んでしまったために、皆様にご迷惑をおかけしました( ̄▽ ̄;)
小瓶の魔人、酔ったトレンブル氏の妄想にしていたのですが、何かに使えないかと再び出してみました(^^ゞ
強盗かトレンブル氏か……今考えると、なんとも妙な選択肢ですよね!
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
トレンブル氏の独り言が意味深ですね!?
降霊術というと、人間側が幽霊を受け入れるイメージでした👻ので、この先なにが起こるかわくわくです✨
ウォルター氏にもなにかが見えたりするんでしょうか……!
作者からの返信
こちらにもコメント、ありがとうございます!(*´▽`*)
仰る通り、降霊術は人間側が幽霊を受け入れるイメージですね!
しかし、トレンブル氏は幽霊側に招かれてしまっております(;^ω^)
ウォルターが完全に蚊帳の外状態でしたが、次話で仲良くさせてもらいました(^^ゞ
3.トム・トレンブル氏の復讐劇への応援コメント
このくらいのハングリー精神がなければ記者は務まらないでしょうけれど、あまりにも……
ですが、トレンブル氏も研究成果の発表が目的なら利害は一致してますし、取り立てて問題でもないのかもしれませんね💡
本当に幽霊なのか、本当にシャーロット嬢なのか。気になりますね!!
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!
ウォルターの欲望むき出し回でした笑
本当は犯罪を追った記事で名を馳せたい彼ですが、トレンブル氏への取材で受けた鬱屈を、ここで晴らしているかもしれません笑
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
ウォルター氏の新聞社が何を思ってトレンブル氏の受け入れを決定したか、ですね。
みんなが憧れるイギリスの風景、その美しさが目に浮かぶ一方で、トレンブル氏の悲惨な過去もまた新聞記事のように頭にスッと入ってきました!!✨
作者からの返信
片喰一歌様!コメントをありがとうございます!(*^^*)
新聞社は、トレンブル氏のスキャンダルを追っていたために、その贖罪も込めて付き合いを続けております(^^ゞ
でも、単純に幽霊話は売れる!と踏んだのかもですね!
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
こ、これは、1話ではウォルターに同情しましたが、トレンブル氏(´;ω;`)
こんな不憫な人生を送っておりましたか
これは酒浸りにもなるし、心霊方面に傾倒してもおかしくはない……ですかね
気難しくもなりますねえ
作者からの返信
雷師ヒロ様!続けてお読み下さり、ありがとうございます!
トレンブル氏、かなり不憫な人生を歩んでおります(^^ゞ
短編でなければ、いろいろと事情を膨らませたかったのですが、字数の問題でいろいろとカットしてしまいました!
次回、捕らえた幽霊について展開いたします!
本当にありがとうございます!
1.トム・トレンブル氏の幽霊屋敷への応援コメント
ちょっと古い近代の独特の雰囲気っていいですね(*´ω`*)
その中でのイギリスらしい幽霊話!
しかしこのトレンブル氏、確かになかなかに難しい方のようで……
ウォルターの振り回されっぷりが1話からしっかり伝わってきてもはやすでに同情してしまいます
でもトレンブル氏がどういう行動していくかがきっと楽しいんですよねーー!
先を楽しみに読ませていただきます
作者からの返信
雷師ヒロ様!お読み下さり、ありがとうございます!(*´▽`*)
ちょっと古めの近代っぽさ、出せておりましたでしょうか!?
新聞社はほぼ想像だけでやってしまい、記者が自分のデスクを持っているのとかは謎のままです(^^;)
幽霊屋敷への道程は『バスカヴィル家の犬』でワトソンがバスカヴィル館まで行くところを参考にしました!
(距離と時間は、四分の一にしましたが汗)
トレンブル氏、かなり精神が危ういですが、続きもお気に召していただければ幸いです!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
拝読しました。
いやあ、おもしろかったです。一気に読ませていただきました!
屋敷にやってきていたのは、シャーロットと恋人のジョン……だけでなく二人を襲った強盗までいたのですね! 芋づる式にすごいことになっていた!
シャーロットさんと仲直りできたのかなと途中まで思っていましたが、現実は厳しいですね。トレンブルさんにいいことがありますように。
それにしても、今回はビクトリア朝時代を舞台にした幽霊奇譚ですか。
ファラドゥンガさんはいろいろなものをお書きになられて、本当にすごいですね。
作者からの返信
仁木一青様!最後までお読み下さり、星までも!
ありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
屋敷にいたのは、事件に関わっていた人間たちでした!
芋づる式、これ以上ないほどの的確な一言!
感謝でございます!(*^^*)
シャーロット、最後はやはり愛する人と天に召されました。
トレンブルも吹っ切れて、良い人生が送れることを祈りたいですね!
ビクトリア朝の雰囲気……今回は情報を切って貼って繋げたようなものでしたので、まだまだ勉強を続けねば、と反省でございます!
しかし、お褒めの言葉、本当に嬉しいかぎりです!
ありがとうございました!!!
3.トム・トレンブル氏の復讐劇への応援コメント
「世間は再び、ヒロインの味方をしてトレンブル氏を槍玉に上げるだろうが……知ったことじゃない!」
新聞記者の主人公くんもわりととんでもない人物だった!?
しかし、シャーロットさんを捕まえたとは。
これはおもしろくなってきました!
作者からの返信
仁木一青様!コメントをありがとうございます!(〃∇〃)
ウォルター青年も記者としての欲望むき出しです笑
捕まったシャーロット、果たしてどうなることでしょう!?
編集済
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
こんばんは。
1話でトレンブルさんヤバイ人だな付き合いづらいなと思ったら、こんなかわいそうな過去があったのですね……。
作者からの返信
仁木一青様!こちらにもお越しくださるとは!
ありがとうございます(*^^*)
トレンブル氏、可哀想な人生が続いておりました(;^ω^)
浮かばれるように書きたかったです……。
1.トム・トレンブル氏の幽霊屋敷への応援コメント
あらすじで絶対面白いと確信しました!
ウォルター氏の悩み(=評価されたいものではないものが評価されてしまう)は、文章を書く人間あるあるかもしれませんね。。
ガラス瓶の魔人🧞の詳細が気になりつつ、傷が証明になって良かったです!
作者からの返信
片喰一歌様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
こちらにもお越しくださり、すごく嬉しいです!(´▽`*)
ウォルター、目指しているものとはちょっと違う評価を受けておりますね汗
確かに、あらゆる書き手の方々に共通する苦しみかもしれません(^^ゞ
ガラス瓶の魔人、ただの酔っぱらって見えた幻覚なのかどうか……。
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
おおぉー! すっごい……!
あっ、おじゃましてます(^^)/
ものすんっごい満足感です!
いやあ、すぐに最初から読み直しました。それからもあっち行ったりこっち行ったり……笑
トレンブル氏がいい人すぎて苦しくなりました。
彼には幸せになってほしいです……。
名コンビも生まれたことですし、機会があったらまた別の事件を追う2人も見てみたいです(*´꒳`*)
たっぷりと楽しませていただきました!
素敵な作品をありがとうございます!ヽ(´▽`)/
作者からの返信
白菊様!お読みいただき、また素晴らしきレビューまでいただけるとは!(≧▽≦)
ありがとうございます!
お褒めの言葉に、ただただ恐縮でございます汗
また、読み返して物語を追っていただき、本当に嬉しい限りです(*^-^*)
後半のくだりで、ごちゃごちゃっとして話の展開が見えずらくなってしまい、大変申し訳ございません!(;´∀`)
本来はズバッと分かりやすいものを書きたいですが、まだまだ技量が足りませず(^^ゞ
そして、トレンブル氏をお気に召していただき、本当に感謝感激でございます!
個人的にもウォルターとトレンブルは気に入ったキャラになりましたので、カクコン後に続編か改稿したものでも書きたいと思います(*^^*)
本当にありがとうございました!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
む〜😓
何度か読んで、理解しました😳💡✨
改心したトレンブル氏と、ウォルターのコンビによる、心霊現象の謎解き。
新たな活躍を楽しみにしています🤗⭐✨
作者からの返信
宮本賢治様!最後までお読みいただき、素敵なレビューまでも!(*´▽`*)
ありがとうございます!
やはり、後半のごちゃっとしてしまったところが読みにくかったかと思います……(^^;)
ミステリっぽい作りに挑戦してみましたが、まだまだ修行が足らないようでございました(;^ω^)
しかし、個人的にも気にいるキャラなので、しばらくしたらまた続編なり改稿なりしようかと思います(^^ゞ
本当にありがとうございました!!!
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
金で得たナイトの地位。
成功者のスキャンダラス。
そのスキャンダルを追ったのも、
狂人のオカルト記事を扱ったのも、
同じ新聞社。
プンプンします👀🔎
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!(*´▽`*)
スキャンダルとオカルト記事、確かに同じ新聞社です!
気付いてくださり、ありがとうございます!(≧▽≦)
最終話にある通り、主筆の償いという理由でしたが、もともとは主筆=強盗殺人犯の流れでした(^^ゞ
しかし、一万字を越えてしまいそうになり……仕方なくこのような収まり方となりました( ̄▽ ̄;)
1.トム・トレンブル氏の幽霊屋敷への応援コメント
ウォルター。
固茹でですか🤭🐣?
トレンブル氏。
クリストファー・ロイドを
イメージしました💭
とても、つかまれる導入。
期待が膨らみます🤗✨
作者からの返信
宮本賢治様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
ウォルター、苗字が固茹でとなっております笑
彼は犯罪の記事担当でもあるので、そういう名前にしました(^^ゞ
トレンブル氏はクリストファー・ロイド!Σ(・ω・ノ)ノ!
「ドク」の方でしたか!
あの大きな目、確かにちょっと怖いですね(;^ω^)
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
降霊術によって、トレンブル氏に何らかの
良からぬものが憑いていたという感じなのでしょうか……
考察甲斐のありそうなストーリーですね。
面白かったです。
作者からの返信
Ash様!お読み下さり、誠にありがとうございました!(*^_^*)
トレンブル氏には強盗の霊が憑いておりました^^;
肖像写真の二人の霊が、ウォルターを使って強盗の霊を払わせましたが、後半のこの辺の展開が少々ゴチャッとしてしまい、分かりにくいものになってしまったかと反省でございます(;^ω^)
考察甲斐がありそう、と仰っていただき、大変光栄にございます!
本当にありがとうございました!!!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
ファラドゥンガさん。面白かったです。何度も読んでようやく理解できました。
pvに多大な寄与をしましたよw
ジョンとシャーロットが無事に成仏できてよかったです。トレンブルさんに取りついていた強盗の霊も消え失せて一件落着。
でもトレンブルさん、結局寝取られ夫のまま?
ちょっとビターなエンディングでしたね。
ウォルターとトレンブルさんのコンビ、長く活躍して欲しいものです。
あとでレビューも出しておきますね。
それでは!
作者からの返信
小田島匠様!何度もお読みいただき、また素晴らしきレビューまでも!
ありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ
後半、いろいろと複雑化してしまい、また最後は唐突にまとめて終わりましたので、読みにくい仕上がりとなってしまいました( ̄▽ ̄;)
(PV、ありがとうございます!!!!)
次のお題は、もっとライトでスパッと終わらせたいですね(^^ゞ
そしてトレンブル氏、仰る通りに寝取られ夫のままです(^^;)
生前、一方的に好きになったトレンブルと家族のためにいやいやながら付き合うシャーロットのエピソードを入れることさえできれば……と思いましたが、字数のこともあり、なくなく諦めました…。
短編向きにするためには、謎の置き方はなるべく少なくするべきだったと反省中でございます!
しかし、小田島様の温かいお言葉に、本当に書いてよかったと思えました!(*´▽`*)
本当にありがとうございました!!!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
こんばんは
というのも彼は以前に過剰なゴシップ記事でトレンブル氏を苦しめたことがあり、その負い目を感じているらしかった……
幽霊怪奇譚のうらがわにある、記者魂みたいなものが背骨のようにあって、そこがぶれずにあるからこそ、幽霊というあやふやなものを扱いながらも、地面に足をつけた感覚がある
そういうしっかりとした物語だったと思います
トレンブル氏、振られたけれど、ちゃんと振られて良かったですね
このコンビは、長く活躍してほしいなぁと思いました
ありがとうございました✨
作者からの返信
・みすみ・様!最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!ヾ(≧▽≦)ノ
主筆がトレンブル氏の怪奇譚を新聞社に採用した理由を拾ってくださり、まことに感謝感激でございます!
仰る通り、幽霊という非現実的な存在であっても、そこに人を惹きつけるものがあるならば、どんなものでも記事にしてやる……ウォルターを通して、そういう歪んだジャーナリズムみたいなものをテーマの一つにしてみました(^^ゞ
しかしそこまでも見抜かれるとは……(;゚Д゚)
トレンブル氏にとってフラれたことは、かえって良かったかもしれませんね!
丁寧にお読みくださり、すごく嬉しかったです!
本当にありがとうございました!!!
5.トム・トレンブル氏の最後への応援コメント
こんばんは
瓶の底の魔人(ジン)……小さいおじさんよばわりしてすみません(;^^)ヘ..
紳士でした!
作者からの返信
・みすみ・様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
瓶の魔人について触れてくださり、嬉しい限りです!
第一話で、トレンブル氏の気狂いっぷりのために書いたエピソードでしたが、実はそれも正しかった、という感じで出してみました!
紳士が隠れておりましたね笑
しかし、魔人と聞くと「ジーニー」っぽいおじさんをどうしても想像しますよね(´▽`*)
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
完結おめでとうございます!
まじか、そういうこと!? と残り2話を読み返しました。ウォルターさんが撃ったのは、トレンブルさんに取り憑いていた凶悪な霊だったのか、それとも……。ともあれトレンブルさんの憑き物が落ちたようで何よりです。
しかもちゃっかり相棒になってる(笑)
しかも結局愛しの彼女には振られて……それも人生です!(まとめた)
面白かったです。特に最後はハラハラしました。ありがとうございます!
作者からの返信
イオリ⚖様!最後までお読みいただき、ありがとうございました!(*´▽`*)
ウォルターが撃ったものは何だったのか……かなり有耶無耶にしてしまいましたが、ちょうどいいタイミングで『未知』のお題がきましたので、「これはテーマにぴったり!」と有耶無耶なままにしておきました笑
トレンブル氏、憑き物はしっかり落ちましたね!
フラれてしまいましたが、新たな霊能人生をウォルターとともに歩んでほしいです!
ありがとうございました!!!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
そういうことだったんですね。シャーロットさんと恋人さんがウォルターさんを上手く使ってトレンブルさんの悪霊?を払ったんですね。それとも悪霊と化したトレンブルさんの心でしょうか。最後の結末でスッキリしました。とても面白かったです!(´∀`) 大どんでん返しの嵐でした!
素晴らしいお話をありがとうございました!
作者からの返信
悠木全様!最後までお読みいただき、素晴らしきレビューまでいただけるとは!(#^^#)
ありがとうございます!
五話目でいろいろと複雑な展開をしてしまったので、どうにか物語をまとめなくては!とこのような最後となりました(^^ゞ
スッキリしていただけましたか!
オチが不安で不安で……けれど、書いて本当に良かったです!
本当にありがとうございました!!!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
トレンブルさんが二転三転する波乱万丈ストーリーでした。
彼が狂気に足をつっこんでいたのは、強盗の幽霊に憑かれていたからかもしれませんね。ウォルターが打ち抜いたことで正気に戻れたのかも?
瓶の底にもシャーロットがいたり、噂と真実が交錯するニクい伏線でした。
面白かったです。
作者からの返信
咲野ひさと様!最後までお読みいただき、また素敵なレビューまでいただけるとは!ヾ(≧▽≦)ノ
ありがとうございます!
トレンブル氏の波乱万丈な人生、お楽しみいただけたのならば、嬉しいかぎりでございます!
彼の狂気の源は、霊に憑りつかれたのかも……というあいまいな終わり方でしたが、折よく『未知』のお題が来てくれて助かりました!(助かってないかもしれませんが……)
瓶についても言及いただき、ありがとうございます!
一話目の『瓶の中に人が踊っている』という内容をどこかに使いたいと思い、このように書かせていただきました(^^ゞ
トレンブルとウォルター、確かにどちらもクセが強いですね!良いコンビだったと思います(*^-^*)
本当にありがとうございました!!!
5.トム・トレンブル氏の最後への応援コメント
ええ!?動かなくなったのはトレンブルさんですか!?気になるのでこのまま読み進めさせていただきます。
作者からの返信
悠木全様!コメントをありがとうございます!(*´▽`*)
倒れたのは果たして……!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
結局フラれたんですね笑
結局トレンブルさんは生きているのか、死んでいるのか、、
生きているのは本物のトレンブルさんで良いんですよね!?
降霊術があって何か真実か分からなくなりつつも、ハッピーエンド的な波動を感じてます笑
作者からの返信
向夏夜なくの様!最後までお読みいただき、お星さまをありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ
トレンブル氏、フラれてしまいました笑
生きているのは、確かにトレンブル氏です!
(一話目の裏返しで、ウォルターがトレンブルを当人か疑う……という展開を入れたかったのですが、字数もあり、諦めました汗)
ハッピーエンドの波動、出ておりましたか!
強引にまとめてしまいましたが、ハッピーエンドっぽくしたかったので、そう感じていただき、嬉しく思います(*´▽`*)
本当にありがとうございました!!!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
こんばんは(#^^#)
完結お疲れ様です。
とても面白かったです。
騙されました。二転三転する内容に、おーっと思いながら、あー、やっぱり振られていたのかあと残念に思ったりと気持ちを持って行かれました。
新米記者のウォルターさんもいい人でしたね。
彼とペアになって、取材をこなすという結末もよかったです(*^-^*)
ありがとうございました。
作者からの返信
春野セイ様!こんばんは!
最後までお読みいただき、さらに素晴らしきレビューまで!(*^▽^*)
ありがとうございます!
トレンブル氏、やはりフラれました笑
彼の一途な想いは、心霊研究に打ち込むことで、どうにか昇華しました(^^ゞ
ウォルター、騙されやすいですが、良い奴ですね!
幽霊からしてみれば、すごく都合の良い相手だったかもしれません!
そして展開をお褒めくださり、嬉しい限りでございます(*´ω`*)
もう少し、展開を明確にすべきだったか……と悩みましたが、『未知』というお題のもと、あやふやにさせております( ̄▽ ̄;)
本当にありがとうございました!!!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
トレンブル氏。シャーロットを巡る真実が二転三転し、油断ならない人物でした。
最終的にジョンが「してやったり」な感じでハッピーエンドになれるのが良かったです。
ウォルターはホームズのような慧眼ではないからこそ、霊や人に振り回されつつ事件を解決に導くという親しみやすさがあっていいですね。
彼を中心にしてもっとシリーズ展開とかも出来そうな感じもします。
作者からの返信
黒澤主計様!最後までお読みいただき、素晴らしいレビューまでも!ヾ(≧▽≦)ノ
ありがとうございます!
トレンブル氏のイメージが変わっていく様子に触れていただき、嬉しい限りにございます(*^^*)
シャーロットへの想いは変わらずに、彼の感情がころころと変わるのですが、もう少し「強盗の影」をはっきりと出すべきだった、と反省中でございます(^^ゞ
ウォルターは確かに慧眼を持っていませんね!笑
そこが親しみやすさにつながる……自分では気づきませんでした!
シリーズ展開!ちょっと考えてみます!(*^^*)
黒澤様のおかげで、『お題』につなげる案が生まれました!本当にありがとうございました!!!
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
コメント失礼致します。
なんともオシャンな結末ですねぇ…。誰の口を借りたにせよ語られたのはただ、愛。
大変面白いお話でした。スバラシイ
作者からの返信
すちーぶんそん様!お読みいただき、素敵なレビューまで!(*´▽`*)
ありがとうございます!
いろいろと謎を含んでの終わりとなりましたが、とにかく綺麗にまとめなくては!と最終話に力をいれました(^^ゞ
おしゃれな感じがでていましたでしょうか!?
嬉しいお言葉、感謝感激でございます!
というか、すちーぶんそん様のレビューの方が素敵すぎる!Σ(゚Д゚)
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
こんばんは
利己的な「僕」が良い動きしますね〜!
こういう、パワーバランスがぎっこんばったん、シーソーみたいに揺れる関係性、大好きです(*^^*)
トレンブル氏、やはり、好ましいです
狂気の縁にいる人って、キャラとして魅力的❤
作者からの返信
・みすみ・様!こんばんは!
コメントをありがとうございます!(≧▽≦)
記者魂を見せたウォルターに言及していただき、大変嬉しいでございます(*´ω`*)
普段、気の狂ったトレンブル氏に振り回された分、パワー全開でぶつかっていきました笑
トレンブル氏、狂気的な部分もありますが、感傷的でもあり、実際に接すると面倒ですが、遠くから見るだけなら楽しいかもしれません!(^^ゞ
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
箱に入っていたのは鼠……だけじゃない? トレディンガーの鼠?(うるさい)
あんな仕打ちを受けてもなおシャーロットさんを愛しているだなんて……。思いの丈をぶつけられるのか。
作者からの返信
イオリ⚖様!コメントをありがとうございます!(*´▽`*)
トレディンガーの鼠!笑
これは量子力学(魂)上の大変難解な問題ですね!
あのような仕打ちを受けてもなお、立ち上がるトレンブルを応援していただき、感謝感激でございます!
編集済
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
おおー、ファラドゥンガさん。いいですねー。
余韻嫋嫋というか、唐突に終わって余韻しか残らないラストシーンがいいですよ!
真実は読者様の想像に任せるということでしょうが、蝋燭が消えたところで、わたくしはシャルロット嬢説をもちろん支持しますよ!
トレンブルさんが負った心の傷、シャルロット嬢への屈折した思い、それが彼を追い込み、孤独にさせ、「変わり者」の烙印を押されることで、本当のことでもそのように受け止められなかったのでしょう。
それでも最後は、愛する妻と互いを許し合い、魂が昇華したのではないでしょうか。
印象的な良作でした。
お星さまをパラパラしておきますよ。
→ あれ? って思ったら、連載中? どうも唐突だと思ったw それじゃ今日はお星さままでにして、レビューは完結してから書きますね。ここまででも、十分レビューに値する作品ですよ!
作者からの返信
小田島匠様!コメントとお星様までも!ヾ(≧▽≦)ノ
ありがとうございます!
トレンブル氏の屈折した想いを拾ってくださり、まことに嬉しい限りです!
心の傷から孤独に陥りましたが……どうにか魂が救済される方へ向かいたいと思います!
そして、分かりにくい話の切り上げ方をしてしまい、本当に申し訳ございません(;^ω^)
この後、1500字程度の話が二話続く予定です(^^ゞ
明日には完結したいと思っておりますので、どうか気軽にお立ち寄りくださいませ!
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
トレンブル氏の告白が切ないです…
ウォルターさんに詰め寄られた時は、いつもと立場が逆転して面白かったですが。
黒い箱に入っていたのはネズミだけではなさそうですね。
続きも楽しみに待っています!
作者からの返信
こちらにもコメントをありがとうございます!(〃∇〃)
詰め寄られるトレンブル、書いていてとても楽しかったです笑
トレンブル氏は思いの丈をぶつけますが……ラスト、展開が乱流する可能性もありますが、最後まできちんと書き切る所存にございます!
3.トム・トレンブル氏の復讐劇への応援コメント
捕まえたのは、まさかのシャーロットさんですか!
トレンブルさんの言うことが本当なら、ですが。
でもシャーロットさんと復縁したいだなんて、ビックリです。
このまま読み進めさせていただきます!
作者からの返信
悠木全様!コメントをありがとうございます!(*´ω`*)
トレンブル氏、シャーロットを捕まえた模様です。
ウォルターはそんなはずはないと疑っておりますが……。
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
鼠も入っていたけど、シャーロットさんの霊的なものも入っていた?
それとも鼠に化けていた??
ここから一体どうなるんだ、、
作者からの返信
向夏夜なくの様!コメントをありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
黒箱には色々と入っておりますね(=o=;)
鼠……黒箱がガタガタと動くための理由として入れました笑
この先、いろいろ妙な展開になっております!(^^ゞ
雑かもしれませんが、ひらにご容赦をm(_ _;)m
4.トム・トレンブル氏の告白への応援コメント
「人生を狂わされた」というのは不幸にされたのではなく、恋焦がれすぎたことで「責任を取ってくれ!」というような文脈だったのですね。
同じ狂わされるでも幸せな狂わされ方だったようで良かったです。
作者からの返信
黒澤主計様!さっそくお読み下さり、ありがとうございます!(*^^*)
トレンブル氏はシャーロットの死により、人生が台無しとなりましたが、まだ好きだったようで(^^ゞ
愛憎の渦巻く時間の果てに、愛が勝ちました!
確かに、この狂い方は幸せなことかもしれませんね(*^^*)
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
こんばんは
新作うれしいです♪
アル中うたがいで、小さいおじさん(?)も見ちゃうトレンブル氏、哀しい過去によりゆがんでしまったようですが、実に魅力的なキャラクターですねo(^-^)o
「僕」とのコンビがどう転がってゆくのか、楽しみです!
作者からの返信
・みすみ・様!お読み下さり、その上にコメントまで!
ありがとうございます(*^^*)
トレンブル氏はかなり末期のご様子ですね(;^ω^)
しかし、魅力的と仰っていただき、誠に嬉しい限りです!
次回は幽霊捕縛について、ようやく展開いたします!
気軽にお立ち寄りいただければ、幸いです(^^)
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
トレンブルさん、辛い過去を経て今の姿になってしまったんですね。ゴシップ記事の餌食になってしまったんですね。でも新しい趣味?が出来て良かったです。
作者からの返信
こちらにもコメントを!(゚∀゚)
ありがとうございます!
トレンブルは人々に心傷つけられてしまい、酒に走ってこのような姿に……(;´∀`)
しかし、心霊研究という新たな道に目覚めました笑
次回、捕らえた幽霊についてようやく取材開始です(^^ゞ
気軽にお立ち寄りいただければと存じます!
編集済
1.トム・トレンブル氏の幽霊屋敷への応援コメント
コメントお邪魔します!
新作をありがとうございます!
トレンブルさん…なんて破天荒な方なんでしょうか。しかもめちゃくちゃ理不尽ですね。
ユウレイを捕らえたというのも怪しいです。
ウォルターさん頑張って!
続きも楽しみに読ませていただきます!
(追記)すみません、破天荒を誤用していました(;´д`)
作者からの返信
悠木全様!コメント、そして星までいただけるとは!ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
トレンブル、かなり幻覚症状が出ておりますね汗
理不尽な動きが目立っております(^^ゞ
ウォルターは彼の突飛な行動にどうついていくか……見守っていただければ、幸いでございます!
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
どこかホームズの時代を彷彿とさせるような、ゴシック・ホラーな雰囲気。
この先が楽しみです。
このタイミング(火曜日の夜)にお題が出てきたのはすごい予想外でしたね。
でも基本的に幽霊ものを扱ってるこの作品を「未知」ってことにしちゃうのもアリかも?
作者からの返信
黒澤主計様!さっそくお読み下さり、星までもいただけるとは!
ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
ホームズの時代の感じが出せておりますでしょうか!?
実は参考のために読んでいた本に『バスカヴィル家の犬』がございました!
(バスカヴィル館のあるダートムアはロンドンから200マイル以上で、ワトソンが1日かけて移動しておりました!
長すぎると思い、トレンブルの屋敷はその四分の一の距離にして、お昼すぎに着くことに……かなり大ざっぱです汗)
黒澤様の近況ノートで、去年も16日からスタートと仰っていたにも関わらず、「まさか火曜日はあるまい」と月曜日時点で安心してしまいました(^^ゞ
反省の限りです……。
しかし、なるほど!これを『未知』にすれば!
めちゃくちゃ参考にさせていただきます!
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
うおおおおトレンブル氏、踏んだり蹴ったりな人生ですね。奥さんも良心が痛んで……と思いきや浮気した上でテムズ川に!? しかも下手人がトレンブル氏だって。そりゃあ荒れますよ……。
作者からの返信
イオリ⚖️様!さっそくお読み下さり、コメントまでも!
ありがとうございます(*´∀`)
トレンブル氏、浮気された上に殺しを依頼したと噂されてしまいました!
華やかな生活を送ってきたために、敵も多かったのやもしれません(@_@;)
これは荒れても仕方がないですね(^^ゞ
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
婚約者がいながら浮気していた令嬢が悪い!
と思う人はいなかったのか?
作者からの返信
七月七日様!コメントをありがとうございます!(*´ω`*)
確かにその通りですよね笑
トレンブルは何一つ、悪いことをしておりません!
しかし、世間は信じたい情報を信じてしまった模様です!(;´∀`)
SNS時代にも通底する問題やもしれません(^^ゞ
(まったく意識しておりませんでした汗)
1.トム・トレンブル氏の幽霊屋敷への応援コメント
強烈なキャラの人物がいきなり登場。
それだけでもう引き込まれるから、上手いですね!
作者からの返信
七月七日様!さっそくお読み下さり、ありがとうございます!(*^^*)
お褒めの言葉、光栄の限りにございます!
短編なので、なるべく印象に残るキャラにしようと目論んだ結果、このような狂人になりました(;^ω^)
編集済
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
予想しない角度の作品で来ましたね!
これは何オブザデッドなのか、、笑
今回はゾンビではなく幽霊路線で行くと!
でも、きっとゾンビが出てくるような気もしなくもないような??
トレンブルさんから漂うゾンビ臭、、?(勘)
作者からの返信
向夏夜なくの様!さっそくお読みいただき、ありがとうございます!(≧▽≦)
これは……ゴースト・オブ・ザ・デッド?(なんのひねりもありゃしない!)
トレンブル氏のゾンビオチ、これはアリかもしれません!笑
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
ほうほう、人物紹介終了。数奇な運命にあったトレンブル氏、続きが気になりますね。
また来ます!
作者からの返信
小田島匠様!ありがとうございます!(*´▽`*)
トレンブル氏は災難な人生の果てに、心霊主義に目覚めました(^^ゞ
次回は幽霊を捕らえた経緯に迫ります!
また気軽にお立ち寄りいただければ幸いです!
2.トム・トレンブル氏の転落人生への応援コメント
英国風のちょっとスモーキーな雰囲気を味わわせていただいています。
トレンブル氏、それは幻覚でも見ますよね、という災難でしたね。
しかし幽霊は本当に……?
作者からの返信
咲野ひさと様!さっそくお読みいただき、ありがとうございます!(*^-^*)
英国風、出せておりましたでしょうか!?
初めての試みなので、ボロがいろいろと出てきそうでドキドキでございます(^^ゞ
トレンブル氏、災難な道のりでした……次回、幽霊を捕まえた経緯になります!
気軽にお付き合いくだされば幸いでございます!
1.トム・トレンブル氏の幽霊屋敷への応援コメント
お、ファラドゥンガさん、久しぶりの新作じゃないですか。
しかも、イギリス(なのか?)の片田舎の話で、とても雰囲気のよい、楽しそうなお話ですね。コメディタッチのホラーでしょうか。
読み進めます。
作者からの返信
小田島匠様!さっそくお読みいただけるとは!
ありがとうございます(*^-^*)
舞台はイギリスです!
しかし、AIに頼らずに世界観構築を頑張ってみた結果、時間と労力が削られますね(^^ゞ
よって後半に向かうにつれて、いろいろとボロが出てしまうかもしれません(;^ω^)
コメディとちょいロマンス、ちょいホラーを心がけました(^^ゞ
6.トム・トレンブル氏の改心への応援コメント
あーーなるほど、なんか男女仲良しで、トレンブル氏は救われたのかなと思いながら、結局素直に振られてたんですね……!!
不憫ですが、まあとりあえずウォルターも、釈放されてよかったですね
主筆も抱えていたものがあったようで、色々と読み返して散りばめられていたものがまた楽しめるお話でした(*´꒳`*)
仕込まれていた伏線が沢山出て毎度の如く流石です✨
楽しい物語、ありがとうございました!
作者からの返信
雷師ヒロ様!最後までお読みいただき、また素晴らしいレビューをありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ
トレンブル氏、結局フラれてしまった模様です(;´∀`)
ウォルターは無事に釈放となりました!
主筆、当初の予定ではシャーロットを撃ち殺した真犯人だったのですが、いろいろとややこしくなってしまい、過去にトレンブル氏のスキャンダルを追って迷惑をかけたという設定に落ち着きました(^^ゞ
伏線をお楽しみいただき、嬉しい限りです!
本当にありがとうございました!!!