応援コメント

第十七話 お世話になってる人」への応援コメント

  • 鍋を囲みながら因子の授業が始まる流れ、生活感と世界観説明が自然に混ざっていて楽しいですね。屍々子が夢で涙を流す場面は、家族の記憶の温かさと喪失感がにじんでいて胸に残りました。
    そして最後にミズトの名が出る引き、籠女にとっての恩人であることが分かったぶん、敵側で見た彼の不穏さがより深く刺さってきます。

    作者からの返信

    第十七話、お読みいただきありがとうございます。

    籠女先生は面倒を見たいタイプのお節介お姉さんになりかけています。なんなら、何も知らない屍々子ちゃんは、籠女先生にとってスポンジみたいなものなので、何でも頷いて聞いてくれる生徒がいたら、それは気合が入るというか、、。

    屍々子ちゃん、家族の夢を見ても覚えていませんでしたね。でも、あなたは1人じゃないよ、と言ってあげたくもなります。

    そしてミズトの名が籠女の口から出ましたね。
    ここから人物がどう動いていくのか、楽しんでいただけましたら幸いです。

  • ほほう
    妖気の色分けがあるのですね。
    一旦寝落ちして途切れたけど、問題は無い模様。
    妖気出してないとヤバい怪異でもおるのかと勝手にドキドキしてました笑

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    実はこの作品、色が重要でございますね!

    妖気を出しっぱなしで生活しろ、は修行回だとあるあるなので籠女先生は何かに影響されたんですかね〜笑


  • 編集済

    白は怪異として生まれたて___なるほどだから"赤ん坊"か

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこに納得していただき、嬉しいです。

  •  ちょっと間が空いてしまいました(^_^;)
     時間見つけて、追わせていただきますね。

     色による性質の違い、こういう設定はワクワクしますな。

    作者からの返信

    またちょこちょこお読みいただきありがとうございます。

    ぜひぜひ、この先の展開も楽しんでいってください。

    お待ちしております。